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  • 後編への応援コメント

    こんばんは

    今までに手がかりは山ほどあったのに、何の手も打たず、なんとなく彼女と生きてきてしまった主人公、そりゃあこうなりますよね(笑)

    そして、娘の良き相手を見つけ、幸せになるお手伝いをし…、するとまた…

    この『手』に違和感を覚えるのは、やはり相性というか、素質のある人だけなのでしょうかねぇ

    面白かったです!
    ありがとうございました✨

    作者からの返信

    ・みすみ・先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    なんかこう、ビビっと来るものがあるのでしょうな 笑
    娘の婿にふさわしいと。


    楽しんでいただけたのなら幸いにございます。低頭。

  • 後編への応援コメント

    新婚生活どうするんだろう、と思ったらやっぱり離れていたのね(笑)
    描かれる人生のいろいろな場面で、二人の間にやきもきするパパの姿が見えるような気がしてとっても楽しかったです。
    彼は娘さんのどんなパパになるのかな。

    作者からの返信

    不二原光菓先生。

    こちらにもお越しくださり、また、熱量の高いレビューを書いてくださって誠にありがとう存じます。

    いやあ、どうなんでしょうね 笑

    しかし、よくよく考えたら吉田くんは、義父さんが見込んだ男。
    似たようなお父さんになってくれるのではないかと。

  • 前編への応援コメント

    右手のパパがとってもコミカルで面白いです。
    なんか、二人とも(三人とも?)お似合い♡

  • 後編への応援コメント

    解説文を読んだ際、範田さんは『ぬ〜◯〜』に違いない!と思いましたが、まさかのお父さん!(゚∀゚)
    しかもなんとコミカルな動き……、手だけですが、明るい性格が伝わってきます(*^^*)

    吉田くんも諦めて、娘を全力で守るしかありませんね!
    (娘の手になってしまえば、人より寿命も延びますね!)

    素晴らしい短編をありがとうございました!

    作者からの返信

    ファラドゥンガ先生。

    こちらにもお越しくださり、また、熱量の高いレビューを書いてくださって誠にありがとう存じます。

    実際めちゃめちゃいいお父さんなんだと思いますよ。

    ちゃんよ寄り添ってくれて、ちゃんと叱ってくれる人って今日日珍しいですからね。

    恋人と会う=お父さんとも会うという地獄みたいなことですが 汗
    結婚となったら話は別で、割と心強いんじゃないかと思うんですけどね、このお父さんだったら笑





  • 後編への応援コメント

    見事なまでの女系家族!
    とはいえ、これって生まれた子供が男の子だった場合はまた違ったのでしょうか。
    あるいは男の子は生まれない縛りなどが科せられた一族なのでしょうか。
    背景を考えるとなかなか壮大なお話になりそうな……!

    作者からの返信

    もも先生。

    こちらにも起こしてくださって誠にありがとう存じます。

    >これって生まれた子供が男の子だった場合はまた違ったのでしょうか。

    そうそうそれを考えるのが楽しいんですよー。
    どうして、この家系では男児が生まれないんでしょうね 笑

    怖いですねー 笑

  • 後編への応援コメント

    そうだったんですね!🤣理由がわかりました。

    作者からの返信

    アタヲカオ先生。

    こちらにもお越しくださり、また熱量の高いレビューを書いてくださって、誠にありがとう存じます。

    まあ家族は共同体なんだよ。と言うことが言いたかったのだと思います。

    楽しんでいただけたのなら幸いにございます。低頭

  • 前編への応援コメント

    アダムスファミリーを思い出しました。やっぱりあれになるには、ちゃんと複雑な理由があるんですね!

  • 後編への応援コメント

    拝読させていただきましたが、とても面白かったです。
    前後編という短さの中、簡潔な文章で、けれど破綻もなく物語が進んでいったので、一気に読了することができました。

    感想としましては、ホラー(ジャンルとしては、怪異系でしょうかね)のありますけれど、個人的には怖さよりも「ほのぼのとした」ものを感じました。ただ、突き詰められた家族愛のようなものは、怖いと言えば確かに怖くもあるのですが……

    その身に変化が起きる中、主人公は「すべてはもう手遅れだった」と諦めたような文章がありましたけれど、個人的にはこの主人公なら「娘の手」になるのも幸せに思うのかな~と感じましたね。

    コメント失礼いたしました。

    作者からの返信

    富士なごや先生。

    見つけてくださり、読んでくださって誠にありがとう存じます。

    先生のおっしゃる『怖さよりもほのぼのとした』というのは、誠の事実でございまして。

    と言いますのも、ホラーよりも不条理が書きたかったのでございます。

    楽しんでいただけたのであれば幸いにございます。低頭。


  • 前編への応援コメント

    カテゴリーに親父のげんこつってあって笑った

  • 後編への応援コメント

    なんという家系!
    お手洗いに行くときも離れてもらうんでしょうか……嫌ですもんね、お互い(笑)
    可愛い娘とずっと一緒にいられて案外お父さんは幸せかもなぁ、とも思ったり。
    最高にシュールでした!

    作者からの返信

    猫小路葵先生

    こちらにもお越しくださり、また、熱量の高いレビューまで書いてくださって誠にありがとう存じます。

    まあ、家族は運命共同体というくらいですゆえ……。

  • 後編への応援コメント

    これは……
    実はオチ予想できなくて吃驚しましたw
    言われて見れば、女性しかいない時点で主人公も読者も怪しむべきでしたねw

    作者からの返信

    島アルテ先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    イヤア書いておいて、この話のオチをどうするか考えたら、
    モウこうするしかねえだろと汗

    苦肉の策に御座いました。


  • 後編への応援コメント

    読了しました。

    なんというか……常識の皮を一枚めくった瞬間に、日常がシュールと化すあの手触り、クセになりそうです。静かな語り口に潜む狂気と愛情、その合間に差し込まれるユーモアが不意打ちで心をつかみました。笑うべきか震えるべきか、右手がムズムズしてくる後味、忘れられません。

    面白い話を読ませていただき、ありがとうございました。

    作者からの返信

    悠鬼よう子先生。

    見つけてくださり、読んでくださった上に、熱量の高いレビューを書いてくださって誠にありがとう存じます。

    我々は不条理演劇を愛するユニットです故、こういう作風が増えてしまうのです。
    楽しんでいただけたのなら幸いにございます。 低頭。

  • 後編への応援コメント

    拝読しました。
    なるほど、こうやって代々受け継がれて・・・・・・
    ってびっくりしました。
    正に手に汗握る展開でした。

    作者からの返信

    Bamse_TKE先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    お、上手い 笑

  • 前編への応援コメント

    右手のおやじ?

  • 後編への応援コメント

    たぶん手になってしまうんだろうなぁ……と思いつつ読んでいたのに、やっぱり怖かった! だけど面白かったです!

    作者からの返信

    ろく先生。

    見つけえくださり、読んでくださった上に、熱量の高いレビューまでいただいて感激にございます。

    ここまでホラーしたのって、我々からしても初めてかもしれません……。

  • 前編への応援コメント

    もしや地獄先生みたいなものを想像していたら…
    まさかのお父様だとは…


  • 編集済

    後編への応援コメント

    〉あの子は、『手がかかる時期』なんですから

    目が覚めたらマドハンドだった件!?🤚🏻

    作者からの返信

    Li'l Hatter先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    いいや!! もっと手のかかる存在だ!!

    …… ……


    右翼系劇団


    はいアウトーーー!!!
    アウト発言ー!!



    これもなかったことにしておいてください低頭。

  • 後編への応援コメント

     これは、「こぶしの親父」とか呼ぶといいのだろうか(笑)。

     右手にいるからストレートに「ミギー」でもいいのだろうけれど、そこから変形して刃物になることはなさそうで良かった(笑)。

     自分自身が変容することになる運命とは。
     やっぱり範田さんと夫婦になったことで色々と特別な因子を体に取り込んでしまったのが問題だったのか。

     子供が生まれると必ず女児で、男親は右手に寄生する形になるという。
     なんとも異様な世界で面白かったです。

    作者からの返信

    黒澤 主計先生。

    本日もお越しくださり、また黒澤先生におかれましては、
    毎回のことにはございますが熱量の高いレビューを書いてくださって誠にありがとう存じます。

    実は自分……寄生獣も通ってないんですよ 汗

    もうこれは、オチを考える以前に、「なんでこうなった?」を考えて突き詰めていったら、これしか答えが出せませんでした 笑

  • 後編への応援コメント

    もしやと思いましたが、まさか彼も子供の右手になってしまうだなんて……(笑)
    なんか彼女の家系は呪術師か何かなのかしら……(^^;)

    面白くも怖いお話でした。ありがとうございます(`・ω・´)ゞ

    作者からの返信

    八木崎先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    まあ、まともな家系では無いのかもしれませんな。

    そっちをテーマにしたら、十万字越えのホラー作品になったかもしれません……。

  • 前編への応援コメント

    目玉おやじならぬ、右手おやじ……(笑)

  • 後編への応援コメント

    父親は、子供の右手になっちゃう家系なのですね。
    ずっと一緒にいられますね(*´ω`*)
    面白かったです。

    作者からの返信

    時輪めぐる先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    家族は共同体らしいですのでね。

  • 後編への応援コメント

    ヒィ…!
    もしや右腕になるのかなあとは思ったのですが、唐突に来るとは思わなかった…!!怖い…!!
    赤ちゃんの右腕になるんですか!?赤ちゃんの右腕に…!!その赤ちゃんも怖い…

    作者からの返信

    深山心春先生。

    本日もお越しくださり、また、熱量の高いレビューを書いてくださって誠にありがとう存じます。

    腕ではなく、あくまで『手』ですので。ご安心を。


    …… ……逆に怖いわ!!

  • 後編への応援コメント

    こ、これは恐ろしすぎるっ笑笑笑
    こ、これからの子育てを応援しております!💪

    作者からの返信

    囀先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    もし、左右の手の大きさの違う子供を見かけたら、オヤ? と思ってみましょう。

  • 後編への応援コメント

    あー、手になっちゃった!
    範田さんの父親も元は普通の人間だったんでしょうね。子どもが「手がかかる時期」になると父親が手になっちゃうとは……。
    手がかからなくなったら元に戻してほしいですね(笑)
    オチもホラーらしい秀逸さがあって面白かったです!!

    作者からの返信

    日和崎よしな先生。

    こちらにもお越しくださり、また、熱量の高いレビューを書いてくださって誠にありがとう存じます。

    もうちょっと、落語のサゲっぽくしたかったんですけどねー他に思い浮かばなくて……汗

  • 前編への応援コメント

    女手一つじゃなくて男手もあったというか、男のほうは手そのものだったとは……。
    なんでこうなっちゃったのか、すごく気になります!


  • 編集済

    後編への応援コメント

    これは怖い。
    と思ったけど、パパはこの先、特に働くこともなく娘の成長を一番近くで見守り続けることができるわけですか……なんだか悪くない気がしてきました。
    僕の右手を知りませんかー♪

    作者からの返信

    志乃亜サク先生。

    本日もお越しくださり、また、熱量の高いレビューを書いてくださって誠にありがとう存じます。


    パパさんからすると、そう思いますかね。やっぱり。


  • 後編への応援コメント

    吉田くん、とんでもないことになってしまいましたね。
    こうなったら愛するわが子を、「手塩にかけて育てる」しかない⁉

    この手があったか! と驚きの物語、楽しかったです! ありがとうございました。

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    本日もお越しくださり、また、志草先生におかれましては、毎回のことにはございますが、熱量の高いレビューを書いてくださって誠にありがとう存じます。

    お、うまい。

    ではこちらを。博多の塩一年分です。

  • 後編への応援コメント

    はい!?!?!?

    ちょっと流石にとても驚きました。独特な雰囲気と、主人公のコメディのような地の文から、このお話はシリアスも交えつつ、どちらかと言うとコメディよりのお話なのかと途中まで思っていました。

    お父さんが右手なのは謎が残るな…と、最後の最後までずっと思っていたのですが、そこを最後に回収してくるとは!

    しかもお題が『手』なのに対して、最後の一文…主人公と同じく、私も痺れました。

    最後の一文で、この作品が完全にホラーとなり、途中とのギャップが激しく、心から恐ろしくなりました。独創性もありつつ、ここまで完全な『手』はすごいと思います…尊敬します!(上から目線みたいですみません)

    恐ろしい『手』のお話を、ありがとうございました!✨

    作者からの返信

    餡団子先生
    見つけてくださり、読んでくださって誠にありがとう存じます。

    まあ不条理ホラーを狙ったらこうなった感じにございました。

    楽しんでいただけたのなら幸いにございます低頭。



  • 後編への応援コメント

     ヒィ!
     ……よくこんな話、思いつきますね……

     怖い……けど、ハートフルな家庭、なのでしょう。
     多分。

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    さいでございンス。ハートフルな家庭です 笑

  • 後編への応援コメント

    ええと、待てよ。
    彼女の親族は女ばかり。
    男はみんな右手だけ残って、‥‥

    あ、赤ちゃんの右手になるのか⁉︎

    作者からの返信

    七月七日先生。

    本日もお越しくださり、また七月先生におかれましては、
    魔界のことにはございますが、熱量の高いレビューを書いてくださって誠にありがとう存じます。


    サア、どう言うことでしょうねえ……まあ、手がかかるそうです。


  • 前編への応援コメント

    まさかこんな形でお父さんにご挨拶とは。
    でも信頼されているみたいでよかったね、吉田くん。怖いけど。