第3話 BINGO! 2月公募について。 への応援コメント
イワナさん、こんにちは!
ビンゴによると、『月に一回ずつSS作成と公募分の作品を書き、月に5冊の積読を消化しつつ、自分用の長編と角川つばさ用の長編を完成』させるのですよね?
これだけやれば「なにかしらの結果」が出るでしょう。
楽しみですね😊
作者からの返信
こんにちは
S S→公募なんで、が、頑張ります😇
よくよく考えれば、絵本も本のうち…『パン泥棒』とか、『星のカービィ小説』とか、全然読んでなかったので、5冊は普通にいけそうですね…京極やミステリーレベルだとアレですけど🤣
長編、5万字のなげたやつと、つばさ文庫4万…
ん? 年末までに、いける…?
編集済
第2話 2026年1月応募への応援コメント
長編書けません…!まずアイディアがおりてこない…!アンナ書いたことで、きっと理子さんはレベルアップしてるはず…!!✨️✨️羨ましいです!
追伸 はわわ…めちゃくちゃ嬉しいです…!!えー…嬉しい!!ありがとうございます…!!
いただきたいです…!!!!!!✨️✨️
作者からの返信
長編ってヘビーですよね…!?
途中でネタ切れになりますし…
三人称苦手といいつつ、頑張ったんでレベルアップしてますかね…?
追伸;イラストご許可、ありがとうございます
UPしました!
第2話 2026年1月応募への応援コメント
そもそも、私は長編が書けない😭
書いたのは、処女作の『星と丸の王国』一作だけ。
あれきり書いてないし、プロットとか全く降りてこない。
岩名さんは、よろずやという素晴らしいものを持ってて羨ましいです!
作者からの返信
七月七日さん、こんにちは
かなーりキツいですよね…?!
そもそも、3万くらいでネタギレになるし
そこからなんとか増やしても5-8万くらいでまたネタギレ
きっついですよw
よろずやは頑張ったんで、せめて…せめて中間を!
第1話 つまり要点への応援コメント
>③書籍化(アンソロ)希望。同人可。
これ「同人可」という点が面白いですね。
私自身は「せっかく書籍収録されるなら、本屋で発売される書籍に収録されたい!」と思ってしまうのですが……。
私も短編コンテスト中心に応募していくタイプですが、色々なコンテストの応募概要などをみていくと、自分が登録していないサイトのコンテストで「このサイトから新しく本を出します! その短編集に収録」みたいな謳い文句を見かけることも何度もあって、そういうコンテストには心惹かれるのですが、よく読んでみたら『その短編集』は書店に流通するものではなく、どこかで限定的に販売されるだけ。その時点で私の「心惹かれる」気持ちはガクッと衰退するのですが、そんなコンテストを一度ではなく複数回、目にした覚えがあります。
その時は自分の理解の中できちんとした言葉になりませんでしたが、よく考えてみたら、これこそ「同人誌」なのですよね? だとしたら、同人誌の収録作品を募集するコンテストも私が思う以上に結構たくさんあるのでしょう。それを狙うのもコンテスト応募の楽しみ方の一つであれば、さらに楽しみ方が広がりますね。
作者からの返信
こんにちは
なんというか、書き始めて孤独というかソロ活動なので、『みんなでワイワイ』に憧れるのですよ…
文芸部とかで、冊子作ったりしているシーンとか『青春や…いいなあ』とか。アレに似てます。コミケとかも創作友人はやっていたけれど、私はやっていなくて…今にして思えば、やればよかったとか思いますし…
そうそう、他のサイトでも書籍化検討の短編ありますよね?! ああいうのも含め、私も今後やってみようかと
(でもいまモキュメンタリーでアイデアないなw
ちょいちょいあるんで、応募したいなーとは思います
なにせ一度もないのでw
もしタイミングあって、一緒になったらいいですね(*´ω`*)
第2話 2026年1月応募への応援コメント
10万字大変ですよね…
去年は短編書けなかったですもん
そんときのネタを今年使ったり(笑)
そう考えるとつばさ文庫は楽でいい(笑)
短編もう一つネタあるんですけど書けるかどうか…
そもそも10万字黄色信号ですからね🤣
作者からの返信
つばさ文庫、4万でいいってまだ楽ですよねw
お互い、なにかしらやりましょう。ネタはあるけど進んでない、むしろ変えるかも
連載していると、キャラクターの切り替え?に持っていかれませんか?
割とそういうことがあって、複数連載できる人ってスゴイと思うのですよ
制作しているのも短編連作ですから、きっと基本的に長編には向いてないんだろうな、って実感しているところです…
第2話 2026年1月応募への応援コメント
イワナさんも長編連載始めませんか?
短編よりごりごりに鍛えられますよ。
短編は、長編の気分転換に書くものなのです。
私の場合、パラレル外伝がそんな感じになってます。
つまり、「小説を書くのに疲れたので小説を書く」わけですね!
作者からの返信
わりとやりたい気持ちはあるんですよね
でも、やっぱり手いっぱいになっちゃう…
連載できる人ってすごいな、って執筆しはじめてからずっと思ってます‥‥
第4話 とりあえず「1作応募」はOKへの応援コメント
>ヒューマンドラマが強い&文字が長めが受賞・優秀作品選出率が高いのに
受賞作品の文字数を毎回チェックしてみると、最近は「8,000文字ギリギリ」も以前と比べれば少なくなってきた気がしますし、逆に短めの受賞作品も増えてきた(文字数的には超短編賞にふさわしそうな2,000文字くらいのが超短編賞だけでなく佳作にも含まれていたりする)ようです。
また、これは私自身がチェックしたわけではないですが、エブリスタで読んだエッセイで「5分シリーズ収録作品の受賞した賞の種類をチェックしてみたら、長短編賞の割合が思ったより多かった」という記述を見たこともあります(ただし、そのエッセイでは「調べた冊数が少ないのので、たまたまかも」とも書いてありましたが)。実際、私の唯一の5分シリーズ収録も超短編賞をいただいた作品だったので、この仮説には信憑性を感じました(私自身の例は1サンプルしかないのでデータとしては不十分ですけど)。
もしも本当に「短い方が5分シリーズに収録されやすい」というのであれば、受賞の先にある5分シリーズ収録まで見据えた場合、2,000文字程度の応募を続けるのも一つの手かもしれません。とはいえ、受賞自体が大変なのに「受賞の先を見据えて」などと考えるのは、取らぬ狸のなんとやらの危険性もありますけどね。
作者からの返信
こんばんは
なんかnoteで読んだ以前の情報ママだったかもしれません。いつぞや8000字近くのが少ない? って結果発表の回、ありましたね…
そう考えれば、確かにこの文字数でも投稿すれば、望みはある…、うん、朗報です✨
5シリの発刊って最近少ないですが、やっぱり好きだから憧れるんですよね…とにかく諦めず応募することに意義あるのかも…。取らぬ狸といえども、とにかく応募しなきゃはじまりませんもんねw
よくよく考えると、今のエブリスタ×河出書房のコラボは、「書籍化検討」っていっているし、3/2までは(できれば)そこを目標に執筆した方が良さげですね…ホラー…ホラー…!
ところで「雪月花」ってめちゃムズくないですか、私早々に諦めましたよw