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  • そうなんですよ、時間があればな~ w

    作者からの返信

    足湯…じゃなくてAshさんこんばんは!
    まず足らないのは時間ですよね…(読書も、なにもかもww

  •  中間通過おめでとうございます。
     ちょっと本末転倒かもしれないけれど、私は「カクヨムコン長編の読者選考通過は、書籍化作家になるよりも難しいのではないか?」と感じるほどなので、カクヨムコン長編で中間通過できる方々は、それだけでもう雲の上の存在です……。
     短編も3作品通過はすごいですね! 私は30作品以上応募して(カクヨムコン期間まで短編いくつも溜めておいたのに)通過は1作品だけでした。ただし、その1作品は元々エブリスタの妄コン「片付け」応募用に書いて落選した作品。私の場合、このような「コンテスト応募用に書いて出したけれど一次も通らなかった → 同じ作品が別のコンテストでは一次通過した!」みたいなことを面白く感じますし、「作品そのものの出来が悪かったわけでなく、コンテストとの相性次第」と確かめたいのが、色々とコンテストに応募するモチベーションの一つになっているのでしょうね。

    作者からの返信

    こんばんは!
    私の中では長編1作作るだけでもゼェゼェと息切れしつつ、超必死なんで数作生み出せる人はすげぇ…と思うのです…。
    この突破率で進めるのはやっぱり嬉しいです、が、ここからの受賞率がさらに((((;゚Д゚))))と。

    ふふふ、烏川さんの名前をスクロールで見つけて、再び(´・ω・`) 人(´・ω・`)ナカーマしちゃいましたw
    魔法のiらんどでもですが、創作同期さんとさらに中間突破か…とニヤニヤしちゃいますよ

    >同じ作品が別のコンテストでは一次通過
    これですよ…!✨ 気に入った作品ならば尚更記念になるだろうなーっと。ほんと、相性ってありますよね‥‥

  • 下にある知枝さんのコメントが深すぎて感傷に浸ってしまいました

    たくさんやられていても、人生はあっという間に過ぎていくのですね…
    私はまだまだ青二才ですが、「もっと◯◯しておけばよかった」は、少しずつ解消されつつあります

    人生というのは、やりがいがあって面白いですね!

    作者からの返信

    こんばんは、めっちゃそうなんですよ…

    というか、だんだんと体力がなくなってくるので、老後に旅行といいながら老後まで生きてない可能性や、そもそも旅行するだけの体力がw

    ということで、40-50代くらいまでに行きたいところにいって、やりたいことをやっておかねばマズいのです…

    老後のためにお金をためても使う前に死んでは意味がありませんし…ということで、やりたいことや買いたい物、応募したいものをやるべきなんですよw

  • 書籍化を考慮しないなら、公募ガイドを見ていると短編募集もちょいちょいありますよ。
    ともあれ「落ちた時のデメリットがない」は完全に同意です。落ちたのをWebに使い回せば無駄になりませんし。
    私は「公募→Webコンテスト→ひととおり挑戦し終えたらWebで塩漬け」のローテーションで回しています(ちょうどその境目期だったので、カクヨムコン11には何も出せませんでしたが……)

    作者からの返信

    こんばんは、五色さん!
    ちょうど今週発売なんで、予約しました
    公募ガイド読んで、それっぽい短編でも応募しようかなあと

    まあ、無理せず短編をゆるゆる書いていると
    人生生きてるな~感がでていいですよねw

    まさに落選したのも使いまわせるし、自分の実力も上がるからいいことづくめですよね(*´ω`*)✨

  • 一人部屋でじっくり時間を取れた若い頃に、もっと投稿しておきたかったな・とか、今更思ったりです。(いや、その頃は漫画・イラスト投稿&ゲーム&友人との交換漫画と小説&HP作り&同人誌、そしてお勉強で時間を使ってましたが)
    やりたいことをやったつもりでも、やり足りなくて。あっと言う間に数十年(;´∀`)
    いや、時間って本当にあっと言う間ですね。

    作者からの返信

    こんばんは、知枝さん!
    ふっと一人になって振り返った時、考える時ありますよね…
    それなりにその時は忙しかったし、色々やってたけど、それでも…なんて思ったり。

    だんだんと年をとるにつれ、やっておかなきゃなことが増えますね…(旅行にせよ、体力もなくなるし

  • 短編だとエブリスタがよさげですかね。あそこは読みにも行ってないのですが、女性向きというイメージです。しかしそれにしても、岩名さん凄い数書いてたんですね。うらやましいです。

    作者からの返信

    こんばんは
    女性が多い感じもしますね。なにやら体感男3:女7くらい、カクヨムは男6:女4って気もします。

    エブリスタは短編のお題が多いから、なにせ1か月に2回もあるので……皆さんの作品数もなかなか多いですw

    短編好きだしそっちのが作りやすいので、どうしても惹かれちゃいますね。カクヨムも増やして欲しいですw
    ※そしてアンソロを…

    公募は短編ならエブリスタかノベルアップ、長編はカクヨムっていう私のイメージがつきましたねぇ…。

    最近はpixivも気になりますが。

    編集済
  • 凄い数ですね!

    作者からの返信

    最初のころはバンバンお題に対して、執筆していましたから…

    でも考えると、日記というかエッセイでも1000字いったりするので、よく書いている人ならそれくらいいくのかもしれませんw

  • こんばんは。
    20×20の原稿用紙換算って面倒ですよね。いまどき、手書きする人もいないでしょうし。だいたい9000字ちょっとで30枚だったと思います。まあ、ワードなら換算はすぐできますけど。
    ちなみに40×30とかはリーズナブルで、実はこれ文庫本なんかの見開き分(=2ページ)ぐらいなんですよね。これで100枚だと200ページになるというか・・・

    作者からの返信

    おはようございます
    めっちゃ詳しいですねw

    あまり、というか原稿用紙を扱ったことがなく、使った方の意見は貴重です…(ヨクワカラン💦

    基本的にサイトしか投稿しないので、
    それって結局何字なのよーとなりますw

  • >『自分ではあまり面白くないかもしれん(または普通程度だ)』と思っても、通った作品、ってありますか……?』

     私は書いた直後って自分の作品大好きなんですけど(その時点で自分なりに面白いこと書きたいことを詰め込んでいるから?)、時間を置くと「何であんなの書いたのだろう?」とか「webで公開しておくのが恥ずかしい」とすら思う場合も出てきます。それでも一度公開した以上は取り下げませんが。
     エブリスタの妄想コンテストは、禁止事項として『エブリスタ内の公式コンテストや他社サービス等への重複応募』という書き方(「重複投稿」ではなく「重複応募」という書き方)なので、他サイト投稿済みでもコンテスト応募中でなければ出せそうだし(実際あらすじなどで他サイト掲載済みと明記している作品の受賞も時々見かけますし)だから私も新作だけでなく手持ちのストックから探して応募していますが……。
     そんな中、一番最近「佳作」いただいた作品は「カクヨムで書いたからカクヨムには載せているけれど、自分でもそれほど気に入っている作品ではないから、小説家になろうには転載していない」という程度の自己判断な短編でした(妄コンへの応募も最初は考えていなかったけれど「そういえばあれもテーマに合致しているから一応応募しておくか」と後から考え直して出した、という次第)。
     こういう事例を経験すると「もう手当たり次第応募しておいた方がいいのでは」と思ってしまいます。まあそれだけ自分の「面白い」のセンスが微妙にズレている、という証なのかもしれませんけどね(笑)。

    作者からの返信

    こんばんは🌃
    >私は書いた直後って自分の作品大好きなんですけど
    まさにわかりみしかないですw
    時間置くと、『おや……?』という作品が出てきますよね。どうしてもその瞬間、これを作りたいというモチベで作っていたのに謎過ぎるw

    まさにその『佳作をもらったけど…』みたいなくだりの話が、ききたかったことなのですよ
    やっぱり、そう考えると、ワンチャン狙いというか、一応応募しとくか! みたいになりますよねw

    今の妄想コンテストは応募はお一人様5作品までとなっているので、ギリギリまでせめるのもあり…そうそう、金曜日くらいに数えた時にはおまじないは、約500作くらいの応募でしたよー✨

    規約に反してなければ、『とりあえずお題にかすってるから応募』OKですもん(*´ω`*)

  • >次回の妄想コンテストの『桜前線』か
    >って何やねーん! とググりました。
    >いや、以前の『花あかり』よりかはマシな気がする。

    私も『桜前線』、難題だと感じています。最近で言ったら『花あかり』『雪月花』に並ぶ難しさ。
    こういう特殊(?)なお題だと「手持ちのストックの中からテーマに合うものを」みたいな使い回しは出来ないし、それでも意地でも妄コン応募し続けようと思ったら新作の執筆が必須。なんとか何か思いつきたいです……。

    作者からの返信

    こんばんは!
    やっぱり今回のお題も雪月花レベルの難しさ…!
    (雪月花は諦めたヒト)

    まさに手持ちには桜はあれど桜前線全く関係ない状態しかないので新規書下ろしですね…
    にしても先日の烏川さんの『散歩』のお仕事早くて笑いましたw

    私もなにか書き上げねば…!

  • 一時自費出版詐欺、ありましたもんねー。
    確かに個人で電子出版も同人誌も、
    実に楽に出せるようになりましたし、
    SNSで宣伝しフリマで並べることも可能になってるけど……

    けど、カクヨム見ていても「本にしたい」欲求は、
    自作ではなく公募の結果を望む場合が多いように思えるので
    まだまだ詐欺師にとっては稼げる領域なのかもしれませんね。

    作者からの返信

    おはようございます
    なんというか、恐らく『本屋で出せますよ』というのがウリなんだと思いますが、やっぱりそこまでお金をかけるメリット(といっちゃうよ、私は!)ってないですよね

    どこに何をどの程度重きを置くかによりますが…
    どうも私の中では『同人誌と編集会社を通した自費出版』には大きな隔たりがあるような(金額も)気がします

    自費出版された方が、納得ならいいのですが……思っていたのと違った、ということがないようにしたいものですね

  • 原稿用紙換算ですけど、本文をフォームに貼り付けてボタンを押すと400字詰め原稿用紙での枚数を計算してくれるサイトがいくつかあるので、私はいつもそこを使ってます。ところによってはブラウザだけで完結する(サーバーにデータを送信しない)ものもあるので便利です。

    作者からの返信

    おはようございまーす☀️
    そ、そんな便利サイトが?!

    知らなかった、めっちゃ面倒やんってやってました✨

    さがしてみます、ありがとうございます☺️✨

  • >特に短編創作勢の方、コレ管理するのめっちゃ大変じゃないですか?
    >数年の私でコレなら……と。

    例えば毎年50作品書いていくとしたら、10年続けば500作品、20年続けば1000作品になるのですよね。
    私もまだ数年間ですが、かなり増えてきたのでPC内にリスト作って整理しています。
    「単発短編リスト」というフォルダ作って、その中で「単発短編リスト(2025年)」みたいに各年ごとのファイルを作成。作品名と執筆日、主要3サイト(カクヨム、なろう、エブリスタ)のURLを記載しています(上記3サイト以外は『「XXX」でも掲載』みたいにサイト名のみ付記)。
    岩名理子様とは違って私の場合、短編コンテスト応募の際は新作執筆だけでなく、他サイト掲載済みでも応募OKのコンテストならばコンテストテーマに合わせて既存作も応募することが多いですし、そうなると「どれを応募できるのか」が自分の記憶だけでは把握しきれなくて……。上述の「単発短編リスト」を毎回見直しています。だいたい作品名見れば内容思い出せますが、ごくたまに「これ何だっけ?」と忘れている場合もあって、でも自分の書いたものだから自分好みの作風だし、そこで読み直すだけで楽しめたりしています。

    作者からの返信

    こんにちは

    やっぱりめっちゃ増えますよね!?
    毎回書き下ろしている人もいるし、2-3作を毎月×2回の妄想コンテスト…となると、1年でそれくらい増えるし…
    エブリスタだけでなく、他公募でも作ってるとガンガン増えるし💦

    PC内にリストいいですね
    スプレッドシートにざっくりまとめてみようかな…?
    ※Nolaに入れてますが、最近重くなり、やりづらい💦

    作ったのは文字数バラバラとはいえ、どれも短編公募だったりすると、けっこう応募できますよね

    というか、そうか…そのうち私もこれなんだっけ?となるのかもしれません

  •  すごい作品数!
     書きかけはあるにはあるものの、ストックがないんですよね。私。

     なので岩名さまの創作量にはアゴを外すしかありません。
     が、もしかして皆さま……そんな感じ?∑(゚Д゚)

    作者からの返信

    こんばんは、咲野さん
    たぶん、2000ちょいのが多めですね
    (本当に短いのが多い💦

    10万字なら50作相当なので、執筆時間そのものはそこまで、みたいなところはありますが量が多く思えるかもですね、確かにw

    創作仲間さんで多い人は1000を超えているらしいです……
    創作が長い人は、量も増えていきそうですね…💦


  • 編集済

    第10話 応募状況。への応援コメント

    >いったい自分の応募した数はどこから見るんだ??

    それぞれのコンテストページから「応募要項を見る」をクリックして応募要項ページへ
    そのページの結構上の方に自分の応募中の作品が載っています。

    カクヨムのコンテストは全てこの仕様のはず。
    (応募期間中よくその部分見て私は応募作品の確認しています。応募したつもりで応募し忘れあったら嫌なので。あと、そのページでは「完結済」みたいな状態も記載してくれているので、完結必須のコンテストの場合、うっかり連載中のまま応募していないかも一覧で確認できて便利です)

    作者からの返信

    こんばんはああああああありました!
    応募数が一覧となって!
    ※はじめてみたww

    8件でした…!
    すごい、ここでわかるとは…!
    ありがとうございます、全力感謝です✨

  • >というか、エブリスタの妄想コンテスト、最近他の方も含め控えめ…?

    一時期「妄想コンテスト」が開催されず代わりに「育成コンテスト」になっていたから、その間に離れてしまったんですかね?
    私自身は妄想コンテスト、ずっと意地で応募しつけていたのが「違うコンテストになったからしばらく応募しなくてOK!」と良いお休みの口実になりました。また妄想コンテスト始まったので戻ってきましたけど。
    あと、私がフォローしているエブリスタユーザーの方々は、育成コンテストも妄想コンテスト同様、普通に応募していたみたいで、中には受賞者もおられました(妄想コンテストでも何度も受賞しているような実力者)。
    まあそれを考えると、育成コンテストも妄想コンテストも同じ扱いという方々も多いかもしれませんし、最初に書いた「その間に離れてしまった」はピント外れな想像かもしれませんね。

    作者からの返信

    こんばんは
    いつも投稿している方が今回はやめとく、という感じが多い印象でしたね…コミュでも。

    おっと、恐らく同じ方かも。実力者の方スゲェしてました、いやあの難しいお題から…。

    なんだかんだ、応募するのも楽しいですもんね。

    そう、烏川さんの5シリ掲載の本読みました!
    以前読んだことがある、これ!と1P目で思い出せるインパクトのあるストーリーでしたよ、あれは! いやいやホラーです、そして再読でさらに楽しませてもらいました。

    ニヤニヤしちゃいましたよ、うまいのなんのって。


  • 編集済

    >「これを子供に読ませるには」とちょっと躊躇

     5分シリーズを出している出版社のコンテストだけど応募要項に5分シリーズの話が書かれていない以上、これは5分シリーズとは違うシリーズ(レーベル?)で出版する書籍に収録されるのかな、と想像しています。
     この想像が正しければ「子供が読んで大丈夫かどうか」を考慮する必要ないですよね?
     妄想コンテント応募の際は(受賞だったり、その先の書籍収録を目指したりするならば)子供でも大丈夫な表現や記述に限定するよう、注意して執筆する必要ありますが、こちらのコンテストはその制限がないのであれば、その点は楽かもしれませんね。

    (前回のコメントの返信の返信になりますが、雪月花は私も困っています。あんな難題は初めて!と感じるくらいに)

    作者からの返信

    こんばんは
    確かに、妄想コンテストは「5分シリーズに掲載する」って書いてあって、こちらはそれがないですね…?

    ってことはノーマル?でも大丈夫そう…よかったです…✨

    >雪月花
    やっぱり『雪月花ァ!? どうしろと?』となりますよねw
    諦めて、次の鬼…鬼…って唸っております
    でも、開催が2026年2月12日(水)って書いてありますけど、これ明日からですよねw

    編集済
  • イワナさん、こんばんは!

    前にイワナさんが「おやつ代に月1万円を使う」とおっしゃって驚きましたが、やっとその理由がわかりました。

    普通、カプリコは「めっちゃ」は食べません。
    1日1個じゃないのですか?🍦

    作者からの返信

    こんばんは、1万くらいなら、生活費(?)ですよね…

    カプリコはめっちゃ食べない…?

    え、ではいったいブドウ糖はどうしたら良いのですか?
    1日1個では…足らないですよ…?

    エネルギー不足で死にませんか…???

  • 私も今後このコンテストに応募するつもりでいるのですが、要項を読むかぎり「応募はお一人様3作品まで」とあったので、全部門合計でMAX3作かと判断していました。
    部門ごとに3作ずつなら「応募はお一人様各部門3作品まで」という書き方になると思うので、MAXが9作である可能性は低いと思っていますが、ちょっと自信がなくなってきました……。

    作者からの返信

    五色ひいらぎさん、こんばんは
    ええっ! と思って、すぐさま読んだら本当でした
    確かにそうです、おっしゃるとおり「これ部門に限らず3作まで」ですよね!?

    部門ごと3作だと思ってました
    やばいアブナカッターです💦
    全力感謝でございます…ありがとうございます

    だから、私これで終わりですね!?

    編集済
  • 書き上げた作品のストックが大事なのを感じますね w
    お疲れ様でした!

    作者からの返信

    こんばんは
    たしかに…!

    ちょっとPC内のストック整理して、他考えておりましたが、まだいろいろと…

  • >ヒューマンドラマが強い&文字が長めが受賞・優秀作品選出率が高いのに

     受賞作品の文字数を毎回チェックしてみると、最近は「8,000文字ギリギリ」も以前と比べれば少なくなってきた気がしますし、逆に短めの受賞作品も増えてきた(文字数的には超短編賞にふさわしそうな2,000文字くらいのが超短編賞だけでなく佳作にも含まれていたりする)ようです。
     また、これは私自身がチェックしたわけではないですが、エブリスタで読んだエッセイで「5分シリーズ収録作品の受賞した賞の種類をチェックしてみたら、長短編賞の割合が思ったより多かった」という記述を見たこともあります(ただし、そのエッセイでは「調べた冊数が少ないのので、たまたまかも」とも書いてありましたが)。実際、私の唯一の5分シリーズ収録も超短編賞をいただいた作品だったので、この仮説には信憑性を感じました(私自身の例は1サンプルしかないのでデータとしては不十分ですけど)。
     もしも本当に「短い方が5分シリーズに収録されやすい」というのであれば、受賞の先にある5分シリーズ収録まで見据えた場合、2,000文字程度の応募を続けるのも一つの手かもしれません。とはいえ、受賞自体が大変なのに「受賞の先を見据えて」などと考えるのは、取らぬ狸のなんとやらの危険性もありますけどね。

    作者からの返信

    こんばんは
    なんかnoteで読んだ以前の情報ママだったかもしれません。いつぞや8000字近くのが少ない? って結果発表の回、ありましたね…

    そう考えれば、確かにこの文字数でも投稿すれば、望みはある…、うん、朗報です✨

    5シリの発刊って最近少ないですが、やっぱり好きだから憧れるんですよね…とにかく諦めず応募することに意義あるのかも…。取らぬ狸といえども、とにかく応募しなきゃはじまりませんもんねw


    よくよく考えると、今のエブリスタ×河出書房のコラボは、「書籍化検討」っていっているし、3/2までは(できれば)そこを目標に執筆した方が良さげですね…ホラー…ホラー…!  

    ところで「雪月花」ってめちゃムズくないですか、私早々に諦めましたよw

    編集済
  • イワナさん、こんにちは!

    ビンゴによると、『月に一回ずつSS作成と公募分の作品を書き、月に5冊の積読を消化しつつ、自分用の長編と角川つばさ用の長編を完成』させるのですよね?
    これだけやれば「なにかしらの結果」が出るでしょう。

    楽しみですね😊

    作者からの返信

    こんにちは
    S S→公募なんで、が、頑張ります😇

    よくよく考えれば、絵本も本のうち…『パン泥棒』とか、『星のカービィ小説』とか、全然読んでなかったので、5冊は普通にいけそうですね…京極やミステリーレベルだとアレですけど🤣

    長編、5万字のなげたやつと、つばさ文庫4万…

    ん? 年末までに、いける…?


  • 編集済

    第2話 2026年1月応募への応援コメント

    長編書けません…!まずアイディアがおりてこない…!アンナ書いたことで、きっと理子さんはレベルアップしてるはず…!!✨️✨️羨ましいです!

    追伸 はわわ…めちゃくちゃ嬉しいです…!!えー…嬉しい!!ありがとうございます…!!
    いただきたいです…!!!!!!✨️✨️

    作者からの返信

    長編ってヘビーですよね…!?
    途中でネタ切れになりますし…

    三人称苦手といいつつ、頑張ったんでレベルアップしてますかね…?

    追伸;イラストご許可、ありがとうございます
    UPしました!

    編集済
  • 第2話 2026年1月応募への応援コメント

    そもそも、私は長編が書けない😭
    書いたのは、処女作の『星と丸の王国』一作だけ。
    あれきり書いてないし、プロットとか全く降りてこない。
    岩名さんは、よろずやという素晴らしいものを持ってて羨ましいです!

    作者からの返信

    七月七日さん、こんにちは
    かなーりキツいですよね…?!

    そもそも、3万くらいでネタギレになるし
    そこからなんとか増やしても5-8万くらいでまたネタギレ

    きっついですよw
    よろずやは頑張ったんで、せめて…せめて中間を!

  • 第1話 つまり要点への応援コメント

    >③書籍化(アンソロ)希望。同人可。

    これ「同人可」という点が面白いですね。
    私自身は「せっかく書籍収録されるなら、本屋で発売される書籍に収録されたい!」と思ってしまうのですが……。

    私も短編コンテスト中心に応募していくタイプですが、色々なコンテストの応募概要などをみていくと、自分が登録していないサイトのコンテストで「このサイトから新しく本を出します! その短編集に収録」みたいな謳い文句を見かけることも何度もあって、そういうコンテストには心惹かれるのですが、よく読んでみたら『その短編集』は書店に流通するものではなく、どこかで限定的に販売されるだけ。その時点で私の「心惹かれる」気持ちはガクッと衰退するのですが、そんなコンテストを一度ではなく複数回、目にした覚えがあります。
    その時は自分の理解の中できちんとした言葉になりませんでしたが、よく考えてみたら、これこそ「同人誌」なのですよね? だとしたら、同人誌の収録作品を募集するコンテストも私が思う以上に結構たくさんあるのでしょう。それを狙うのもコンテスト応募の楽しみ方の一つであれば、さらに楽しみ方が広がりますね。

    作者からの返信

    こんにちは
    なんというか、書き始めて孤独というかソロ活動なので、『みんなでワイワイ』に憧れるのですよ…

    文芸部とかで、冊子作ったりしているシーンとか『青春や…いいなあ』とか。アレに似てます。コミケとかも創作友人はやっていたけれど、私はやっていなくて…今にして思えば、やればよかったとか思いますし…

    そうそう、他のサイトでも書籍化検討の短編ありますよね?! ああいうのも含め、私も今後やってみようかと
    (でもいまモキュメンタリーでアイデアないなw

    ちょいちょいあるんで、応募したいなーとは思います
    なにせ一度もないのでw
    もしタイミングあって、一緒になったらいいですね(*´ω`*)

  • 第2話 2026年1月応募への応援コメント

    10万字大変ですよね…
    去年は短編書けなかったですもん

    そんときのネタを今年使ったり(笑)

    そう考えるとつばさ文庫は楽でいい(笑)

    短編もう一つネタあるんですけど書けるかどうか…
    そもそも10万字黄色信号ですからね🤣

    作者からの返信

    つばさ文庫、4万でいいってまだ楽ですよねw

    お互い、なにかしらやりましょう。ネタはあるけど進んでない、むしろ変えるかも

    連載していると、キャラクターの切り替え?に持っていかれませんか?

    割とそういうことがあって、複数連載できる人ってスゴイと思うのですよ

    制作しているのも短編連作ですから、きっと基本的に長編には向いてないんだろうな、って実感しているところです…

    編集済
  • 第2話 2026年1月応募への応援コメント

    イワナさんも長編連載始めませんか?
    短編よりごりごりに鍛えられますよ。

    短編は、長編の気分転換に書くものなのです。
    私の場合、パラレル外伝がそんな感じになってます。

    つまり、「小説を書くのに疲れたので小説を書く」わけですね!

    作者からの返信

    わりとやりたい気持ちはあるんですよね
    でも、やっぱり手いっぱいになっちゃう…

    連載できる人ってすごいな、って執筆しはじめてからずっと思ってます‥‥

  • 第1話 つまり要点への応援コメント

    同人誌を作るだけなら、瞬殺で叶うのではありませんか?
    友達集めて終わりですし、そもそも去年作ったではありませんか。

    作者からの返信

    🐟名探偵さん🐟
    こんにちは、アンソロなのですよ…単独だといつでもなんですけど💦

    まだ私は創作仲間さんに、お声がけをいただいただけで、同人誌を作っていないのですよ…
    つまり、物(証拠)をもってして、達成なのですよ…もしかしたら、やっぱりなしで、というのもありますから…

    自分でやりませんか、と声をかけたとて、集まる気がしませんね…

  • 第1話 つまり要点への応援コメント

    こんにちは。

    公募奮闘記を楽しく読ませていただいたので、これからこちらの更新も楽しみにしています。

    作者からの返信

    こんにちは、あのエッセイを読んでいただき、ありがとうございます

    あまりにも長いもので、新たにフォローされる方に申し訳なく新規で立ち上げました…

    簡単な応募と結果と愚痴(笑)になりそうです。よろしくお願いします。

  • 第1話 つまり要点への応援コメント

     自分以外の作者様のモチベーション、興味深いですね。
     カクヨムコンなどにはエントリーしているものの、どうしたいという目標がないので……

    作者からの返信

    こんにちは、咲野さん
    カクヨムコンもお祭り参加…という感じもありますね
    中間突破はしたいですけどw

    受賞してどうしたいか、とかって、割と遠いところの何かみたいに思えるんですよね…あんまり現実味がない…