第5話 風雲急を告げるへの応援コメント
ディフの「共鳴」という力の種明かし、とても魅力的ですね。フリットの力と組み合わさることで一気に世界が広がる感覚があり、読んでいてわくわくしました。
特に、儀式が不要になるほどの変化は、これまでの積み重ねをひっくり返すようで印象的です。
そして最後のワイル再登場――なんと、こんな形で再びぶつかるとは……! 一気に物語が熱を帯びてきました。
作者からの返信
ありがとうございます!(´▽`)
ディフ少年、宝を持ち腐れていたのでした……。
彼はやる気d(゚∀゚。)デス!!
そして、ヤツが……!
第2話 雷雨は晴れないへの応援コメント
冒頭のルフとのやり取り、家賃の話で一気に現実に引き戻される感じが、フリットの置かれた状況を鮮やかに見せていて印象的です。
そしてワイルとの対峙は、軽口の応酬から一転して容赦のない決別へと転がり落ちる流れが見事で、読んでいて胸が締め付けられました。
最後、地面に落ちる雫の描写がとても静かで美しく、フリットの悔しさが強く残りますね。
作者からの返信
ありがとうございます(*´ω`*)
ルフはしっかり者……現実主義という感じですねぇー
ワイルの感じとかも、ちょっとこうテンプレ的な流れを使ってみようと思った次第です('ω')
第5話 風雲急を告げるへの応援コメント
ても面白かったですぅ!!星三つですぅ!!お互いに執筆を楽しみましょうっ!!
作者からの返信
ありがとうございます( *˙˘˙ ) *.ˬ.))ペコ
あと1話で完結です(((o(*゚▽゚*)o)))
第6話 雨過天晴への応援コメント
見世物としての雨乞いという発想が実に痛快で、観客の熱気や喧騒が鮮やかに伝わってきました。ワイルたちとの対比も効いていて、フリットとディフのコンビがいかに特別かが際立っていますね。
「嵐よ!」の一言から一気に天が動く場面は爽快で、これまでの鬱屈が吹き飛ぶような解放感がありました。
そしてラスト、「お天気改変事務所」という形で二人の関係が落ち着く締めも心地よく、軽やかな余韻が残る素敵な結末でした。
作者からの返信
ありがとうございます(*´ω`*)
ハッピーエンドものを書くのは、割と珍しいので、読後感がよかったのであれば嬉しく思います!
たくさんの温かいお言葉、ありがとうございました!!!!