2026年1月12日 11:00
第1話への応援コメント
読むのが本当に苦しくて、途中で何度も息を整えました。でも、その「怖い」「くるしい」を一切ごまかさず、淡々と、逃げずに言葉にしているのがとても強いと思いました。これは物語というより、奪われた感覚や思考そのものの記録で、読者に優しくない分、誠実です。簡単に消化させない文章だからこそ、胸に残りました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。こう、非常にご丁寧な感想を頂戴し、すごく凄く嬉しいです。そう仰って頂いて、報われたといいますか、書いた甲斐がありました。本当に嬉しいです。ありがとうございます
2026年1月12日 01:22
「私を見ているようで見ていない目」という描写に、言葉が通じない恐怖と決定的な断絶を感じて震えました。
ご感想ありがとうございます。そう、そうなんです‥
2026年1月11日 09:57 編集済
タイトルが"ダブルミーニングではないか"と思いましたが、読み進めていくと、やはり『現在』の"私"から見た、"私"の『原罪』の話なのだと感じました。今回も、性暴力の描写に息が詰まりました。……いや、本当に男の私が読んでも、性暴力の恐怖が伝わってくる作品です。
ご感想ありがとうございます。そうなんです。ダブルミーニングなんです。本作は本当の本当に精魂込めた描いた作品なので、そう言っていただけて報われる思いです。ちょっと具体的に書こうと決めていたので。そのお言葉を頂けただけで救われます。ありがとうございます
第1話への応援コメント
読むのが本当に苦しくて、途中で何度も息を整えました。
でも、その「怖い」「くるしい」を一切ごまかさず、淡々と、逃げずに言葉にしているのがとても強いと思いました。
これは物語というより、奪われた感覚や思考そのものの記録で、読者に優しくない分、誠実です。
簡単に消化させない文章だからこそ、胸に残りました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。こう、非常にご丁寧な感想を頂戴し、すごく凄く嬉しいです。そう仰って頂いて、報われたといいますか、書いた甲斐がありました。本当に嬉しいです。ありがとうございます