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  • なるほど、初回は雑用なんですね😨
    大剣で草刈り、そして若木までスパッと切っちゃうあたり、雑用という仕事に対しての、そのオーバースペックの様子がよく分かります🤭
    依頼の難易度が上がっていき、徐々に成り上がっていく感じですね。

    作者からの返信

    そうなんです、まずは雑用からでした😂
    「強いのに使いどころが間違ってる剣士」状態です笑
    剣の使い道がどんどん“本来の場所”に近づいていく流れなので、
    そこも見てもらえたら嬉しいです⚔️

  • 灰皮の主って、山を越えられない境界みたいな厄介な怪物で、それを倒したから英雄……のはずが草むしりとは😅
    むしろ、それ以上の難敵がいくらでもいる世界なのかなと思いました😲

    作者からの返信

    灰皮の主のところ気づいてもらえて嬉しいです!
    「英雄扱い=すごい世界」じゃなくて、
    「それでも日常は普通に回る世界」にしたくてこの流れにしてました😅
    そしてお察しの通り…
    あれ以上が“普通にいる側の世界”です😇

  • 第4話 話の中の人間への応援コメント

    やはり道の先に人がいましたか😲
    山の主にはちゃんと名前があって、ゴブリンもいて、山の主のような"ユニーク"を討伐すればお金と地位が得られる。

    強い主人公にはうってつけの環境ですね😲!
    セラの症状が気になります。祈れば祈るほど痣?が増えるとなると、それは呪いか祟り👻!?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    はい、ついに“外の人間”が出てきました。
    ここから世界の広さが一気に見えてきます。

    ユニーク討伐が地位や金に繋がる仕組みも、
    この世界の価値観を表す要素なんです。

    セラの症状についても重要ポイントですね…。
    祈りが力であると同時に、
    何かを“削っている”のは間違いありません。

    彼女の刻印が何なのかは、物語の核心に直結します。

  • 第2話 祈りの夜、主の牙への応援コメント

    山を越えた先、しかも道ができているってことは、山の向こうの彼らもまた、こっち側の山を越えられなかった人々?それとも……😨

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    その視点に気づくのすごいです…!

    山の向こうの人々が何者なのか、
    なぜ“越えられなかった側”が存在するのかは、
    物語の根幹に繋がっていきます。

    あの山は“境界”みたいなものなので、
    今後も重要な意味を持ってきます。

  • 失礼します🙇
    師匠を惨殺?した得体の知れない山の主。
    復讐ではなく、恐怖に打ち勝つため、その身を鍛える主人公。
    謎の少女が祈れば敵が強くなる……少女は魔王か何かでしょうか😨
    続きが気になります😊

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    山の主はガルドにとって「敵」というより、
    乗り越えられなかった“過去そのもの”なんです。
    だから復讐ではなく、恐怖を消すために剣を振っています。

    セラについての考察、めちゃくちゃ鋭いです…!
    魔王というより、この世界の“理”に触れてしまっている存在ですね。

    祈りの正体と、彼女がなぜ狙われるのかが今後の軸になります。
    続きも見届けてもらえたら嬉しいです。

  • 凄く綺麗で美しい描き方ですね…!
    凄いです✨️是非、参考にさせてもらいたいものです!

    作者からの返信

    ありがとうございます…!

    そんな風に言っていただけて本当に嬉しいです。

    語彙や表現はまだまだ試行錯誤中ですが、
    「空気」や「感情の温度」が伝わったなら何よりです。

    参考だなんてとんでもないですが、
    お互い好きなものを書き続けていけたら嬉しいです✨

    レビューまで本当にありがとうございました!

  • 緊張感とスピード感が抜群の章でした⚔️💨
    ガルドとリィナの出会いが、互いの強さや覚悟を一瞬で示す描写に、思わず手に汗握りました。
    特に、リィナが「次は死なないやつと組みたい」とはっきり言う場面や、ガルドの「後ろは振り返らない」という決意が、お互いの信念を鮮明に見せています。

    報酬や階級の話を通して、世界のリアルな厳しさも描かれていて、単なる戦闘だけでなく冒険者社会のシビアさも感じられるのが良いです💰
    そして、ロイの軽いノリが少しのユーモアと緩衝材になっていて、読みやすさも増しています。

    矢の音、張り詰めた空気、そして仲間との距離感…
    読んでいて、まるで自分もその場に立っているかのような臨場感がありました。
    ガルドとリィナ、この二人のタッグがこれからどうなるのか、楽しみで仕方ありません。

    作者からの返信

    Lemarquéenblancさん、感想ありがとうございます!
    「緊張感とスピード感」と言ってもらえてめちゃくちゃ嬉しいです。
    リィナの「次は死なないやつと組みたい」と、ガルドの「後ろは振り返らない」は、二人の“信念のぶつかり合い”として一番大事に書いたところなので、拾ってもらえて救われました。
    ロイの軽さも、重くなりすぎないための緩衝材として入れてるので、そこも感じてもらえてありがたいです。
    このタッグ、次はちゃんと“戦場で形になる”ので、続きも見てやってください⚔️

  • この章は、重く、息苦しい余韻を残しました。
    暴力はすでに終わっているのに、血の跡、視線、沈黙だけが街に残っている。その「残骸」こそが、この物語の本当の痛みだと感じます。

    ガルドは拒絶されているわけではありません。ただ“許容”されているだけです。
    通されはするが、受け入れられない。その曖昧で冷たい距離感が、とても現実的で胸に刺さります。
    カルディアスとのやり取りは、「秩序」という言葉の裏に潜む暴力を静かに浮かび上がらせていました。

    特に印象的だったのは、ガルドが剣を抜かなかった選択です。
    勝てると分かっていながら、あえて振るわない。
    それは優しさでも弱さでもなく、「勝っても何も終わらない」と知っている者の沈黙でした。
    この選択が、彼をより孤独で、より悲劇的な存在にしています。

    ミルダとセラの存在は、かろうじて残る人間性の証です。
    彼女たちが恐れているのは、ガルドの暴力ではなく、「正しさ」を纏って剣を抜く瞬間なのだと分かり、背筋が冷えました。

    そして最後の忠告。
    世界は必ず帳尻を合わせに来る。
    この一言で、ガルドがもはや一人の剣士ではなく、“世界にとっての異物”になったことがはっきりします。

    力を讃えず、救いも与えない。
    それでも歩き続ける者の孤独を、静かに描いた、とても印象的な章でした。😢😢

    作者からの返信

    Lemarquéenblancさん

    感想ありがとうございます。
    読みが深すぎて、ちょっと震えました。

    この章で書きたかったのは、
    暴力そのものじゃなくて「終わった後に残るもの」でした。
    血の跡、視線、沈黙――それが街に残り続ける感じ。

    そしてカルディアスの「秩序」も、
    正しさの顔をした暴力なんですよね。

    ガルドが剣を抜かなかったのも、
    優しさじゃなくて「勝っても終わらない」って知ってるから。
    そこを受け取ってくれたの、めちゃくちゃ嬉しいです。

    最後の「帳尻を合わせに来る」も、この物語の核です。
    ここから世界が本気で噛みついてきます。

    読んでくれて、言葉にして返してくれて、本当にありがとう。
    また書きます。

  • je suis arrivé à me mettre à jour hâte de suivre votre travail de près😁😁

    作者からの返信

    Merci beaucoup !!😁🔥
    追いついてくれて本当に嬉しいです!

    そして素敵なレビューまで、本当にありがとうございます…!
    言葉ひとつひとつが刺さりました。

    祈りは、救いじゃなくて「代償」。
    それでも――誰かを守るために祈ってしまう。
    そこを一番大事に書いています。

    Merci pour votre soutien.
    Je suis très heureux que vous suiviez mon histoire de près !

    次の話では、ガルドがさらに“ガルドらしく”なっていきます。
    J’espère que la suite vous plaira !
    Encore merci 🙏🔥

  • 第3話 傷の奥への応援コメント

    第 3 章を読み直しましたが、あなたの剣術の描写は並外れています。🤔🤔 あなたは剣士ですか、それとも前世で剣士でしたか? sinon vos chapitres sont toujours un régal

    作者からの返信

    Merci beaucoup !!🔥
    読んでくれてありがとうございます!!

    剣術の描写、そう言ってもらえて本当に嬉しいです…!
    実は剣士じゃないです(笑)

    En réalité, je suis monteur d’échafaudage (travail sur les chantiers).
    Peut-être que ça m’aide à imaginer les mouvements : équilibre, rythme, précision… 😄

    次の章も楽しんでもらえるように頑張ります!

  • 第2話 祈りの夜、主の牙への応援コメント

    領主とガルドの対決はまさに驚異だ。セラの祈りを聞いて、私たちはなぜ祈るのかという疑問を抱きました。恐怖からですか?En tout cas j'ai beaucoup aimé merci!🔥🔥

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!🔥
    めちゃくちゃ嬉しいです!

    ちなみにここだけ訂正させてください😊
    領主(lord)じゃなくて、
    山の主(山にいる“主” / Master of the Mountain)なんです!笑

    そして…セラの祈りについて。
    「私たちはなぜ祈るのか?」
    その答えは――あなたの言う通り、
    “恐怖”からです。

    セラはこう思っています。

    「怖いから、祈る。
    でも祈りは、怖さを消すためじゃない。
    怖いままでも、前に進むため。」

    En tout cas…あなたがその部分を受け取ってくれて本当に嬉しいです。
    Merci beaucoup !!🔥🔥

  • 素晴らしい 💯💯

    作者からの返信

    ありがとうございます😊