phyton cideへの応援コメント
あまり大きな声で言いにくいことですが、時に死は救いだと感じます。
終わるからこそ、貫ける矜持があるように思います。
美しい死神との時間が眼福でした。
素敵な物語をありがとうございました。
作者からの返信
竹部 月子 さま
月子さま……? 推しが家におる……心臓が止まる……
オンちゃんとラフィーが大好きです。大切なことを教わっています。めっちゃ面白かったです。ロイのフラグに戦々恐々としていた一人です。第二部、お待ちしています! 楽しみです!(コメント欄に書けないチキンで本当に申し訳ないです。どの作品も胸がいっぱいになりながら拝読しております。)
いえ、その、こんなコメントしにくい話に素敵なお言葉を。うれしい(涙)終わりがあるから始まりがある、こんな終わりでこんな始まりでもいいかなと思っております。お読みいただき、ありがとうございました!
phyton cideへの応援コメント
おねしょた心中ということでいいんでしょうか。
みゆきさんの心がシーナくんに満たされたからその小さな鎌でも魂を刈り取れたのだと解釈しておきます。
作者からの返信
ベンゼン環P さま
すごい! 一文で簡潔です!(笑)
コメントしづらいお話だったのでは…。背景が膨らみすぎて、どう切り取っていただいても読んでいただけただけで大変満足です。ありがとうございました!
phyton cideへの応援コメント
冷たくて、温かくて、美しいです。
そして痛い…。
どろどろしたものの上には、いつだって綺麗なものが咲くと思います。
でもあの男は最低ですな…(怒)。
読ませて頂きありがとうございました。
作者からの返信
幸まる さま
ようこそ、ようこそであります。読みにくい話だっただろうと思います。私は幸まるさんの物語にいつもあったかさと幸せをいただいているのに、何もお返しできないことに絶望しています。
でも、上司に「最低」の感想、ありがとうございます! あの男の行動がひどいのかそうでもないのか、書いているうちにわからなくなっており、うっかりやりすぎてしまったのかもしれません。がくぶるです。
いろいろ溶けだしたどろどろ、栄養価高そうなので、あとは綺麗に咲いてもらえたらなと思います。えへへ。
お読みいただいた上にコメントまでいただき、ありがとうございました!