phyton cideへの応援コメント
>だからずっと、そばにいて。
この一文がすごく好きです…!名前をつけられない関係だけど、みゆきさんとシーナくんは互いが互いを必要としている特別な存在だったんですよね。゚(゚´Д`゚)゚。
橘さんもカッコよくて素敵な女性でした。シーナくんが見えたということは橘さんも死が近いということですかね…
切なくも美しくて綺麗なお話でした!面白かったです!
作者からの返信
浅川瀬流 さま
ありがとうございます! 誰よりもそばにいて愛でるには、人型じゃなくてもいいんじゃないか、と、暴論で。この一文を気に入っていただけて嬉しいです!
橘さんは、主人公とは違う位置に立つ人にしたくて、死が見えなくても自分で決断できる推進力がある人…とか考えていたらとても素敵な女性になりました。そんな人にも終わりが急に訪れることを深雪がどう思うかな、なんてことで、死期が近くなってしまって申し訳ない橘さんです。来世は幸せになってほしいです。
お読みいただいてコメントも、いつも本当にありがとうございます。
私、真白ちゃん読みながら、ユーリの正体を知ったときにマジでびっくりしたんですが、みなさんのコメントが粛々としていて、一人自分の読みの浅さにぐぬぬとなっておりました。衣織くんと早く結婚したらいいと思ってます。とても面白かったです。根性なくてコメント欄に残せなくて申し訳ないです…。
phyton cideへの応援コメント
天使とも死神ともつかないうつくしいいきものとの蜜のような時間が、とても印象的で。
最後、劇的な別れのシーン(脳内でクリムトの「接吻」のような黄金のイメージがブワッと溢れました……!)から、静かな熱に満ちた芽吹きへの繋ぎがたまらなく刺さりました。
素敵な物語を、ありがとうございます。
作者からの返信
ジェム さま
The kiss…恐れ多いことであります…! クリムトの女性像ってつるんとして静謐で美しいです。ジェムさんの脳内補完がすごすぎます!
静かな熱って言っていただけてとても嬉しいです。なるべく起伏のない文章にしたくて、でも密かな情熱というか溺愛話が書きたいんだよーという欲望で書きました。えへへ。ありがとうございます!
私はいつもジェムさんが更新されるたびに世界観の美しさに打ちのめされており、それで最近はずっと「セレナ―(泣)」と思っていて全然コメントできなくてすみません。滝汗。そしてザザの大活躍に栄養をいただいています、とここに書く…。更新楽しみにお待ちしております!
phyton cideへの応援コメント
冷たくて、温かくて、美しいです。
そして痛い…。
どろどろしたものの上には、いつだって綺麗なものが咲くと思います。
でもあの男は最低ですな…(怒)。
読ませて頂きありがとうございました。
作者からの返信
幸まる さま
ようこそ、ようこそであります。読みにくい話だっただろうと思います。私は幸まるさんの物語にいつもあったかさと幸せをいただいているのに、何もお返しできないことに絶望しています。
でも、上司に「最低」の感想、ありがとうございます! あの男の行動がひどいのかそうでもないのか、書いているうちにわからなくなっており、うっかりやりすぎてしまったのかもしれません。がくぶるです。
いろいろ溶けだしたどろどろ、栄養価高そうなので、あとは綺麗に咲いてもらえたらなと思います。えへへ。
お読みいただいた上にコメントまでいただき、ありがとうございました!
phyton cideへの応援コメント
あまり大きな声で言いにくいことですが、時に死は救いだと感じます。
終わるからこそ、貫ける矜持があるように思います。
美しい死神との時間が眼福でした。
素敵な物語をありがとうございました。
作者からの返信
竹部 月子 さま
月子さま……? 推しが家におる……心臓が止まる……
オンちゃんとラフィーが大好きです。大切なことを教わっています。めっちゃ面白かったです。ロイのフラグに戦々恐々としていた一人です。第二部、お待ちしています! 楽しみです!(コメント欄に書けないチキンで本当に申し訳ないです。どの作品も胸がいっぱいになりながら拝読しております。)
いえ、その、こんなコメントしにくい話に素敵なお言葉を。うれしい(涙)終わりがあるから始まりがある、こんな終わりでこんな始まりでもいいかなと思っております。お読みいただき、ありがとうございました!
phyton cideへの応援コメント
おねしょた心中ということでいいんでしょうか。
みゆきさんの心がシーナくんに満たされたからその小さな鎌でも魂を刈り取れたのだと解釈しておきます。
作者からの返信
ベンゼン環P さま
すごい! 一文で簡潔です!(笑)
コメントしづらいお話だったのでは…。背景が膨らみすぎて、どう切り取っていただいても読んでいただけただけで大変満足です。ありがとうございました!
編集済
phyton cideへの応援コメント
遅れましたが、なんとか選考期間内に評価は間に合ったかと💦
互いが互いに依存してたのでしょうね…
ぎゅっと抱きしめてるのがなんか好きですね(おねショタ脳)
死神でも、彼女にとっては天使だった
だからこそシーナくんのワガママに怒ることもなく…
もうそういう関係としか思えませんね
相変わらずの情景描写に引き込まれました✨
美しく、儚げな物語でした✨
レビューコメしたいのですが、短編ゆえに語彙力が出てこない…😭
短編レビュー苦手で申し訳ない…
後日、もしかしたらするかもです
作者からの返信
メガゴールド さま
ようこそ、ようこそです。評価のことも気にしていただいて、お忙しいのに、ほんと申し訳ないです。ありがとうございます。
依存という関係性は大好物であります。
せっかくのおねショタだったのに、人外エンドで一体どうお詫びすればよいやら(笑)
レビューはご無理なさらずに。なんというか、コメントしにくい話よのと思いながら書いていたこともあって、「なんか、そうね、そうかあ~…」みたいに、もやっとしていただけたならそれだけで満足です!
お読みいただきありがとうございました!