第五話 舞い降りる巨人への応援コメント
むちゃくちゃウルトラ感、白色の巨人の降臨後、怪獣の対応が変わったのか?実はシン・ウルトラでは同化理由が調査中に巻き込まれたというのを思い出しました!舞い降りた白色の巨人は敵か味方か、神秘性ありますね!
とはいえここまで東京に怪獣や巨人がやってくるとなると今後がどうなるのか?ちなみに最新のウルトラシリーズでは地球怪獣と遊び帰した青色の新人のウルトラの巨人がいます。
とはいえ今後むちゃくちゃ気になりますね!
第一話 怪獣迫る朝にへの応援コメント
応援コメント、作品フォローありがとうございました。読み返しに参りました。
目に留まったものから読もうと思い、大怪獣戦ゼージス‼
私の中では、この手のものはウルトラマンとか仮面ライダーものにリンクしてしまいますが…楽しみながら、読ませていただきます。
作者からの返信
色んな特撮オマージュいっぱい……?
第四話 東京空中決戦への応援コメント
平成ガメラの第一部を思い出すような展開と空中戦が無茶苦茶魅力的ですね!ちなみに空中戦やれるのはモスラとラドンとかですが、ガメラは実は陸 海 空全部いけるんですよね!ガメラ大空中決戦は実は昭和ガメラのリブートの意味もありますが最初から爆薬の量がとんでもなかったとか、ロックホークが機械怪獣枠なだけに苦戦はするかな?とは思っていましたがこれで地球怪獣枠で人間側に助っ人くると熱い展開になりそう!なんなら平成ガメラの3部作目の必殺技のバニシングフィスト放てる怪獣がくればありがたいですね!
ちなみに平成ガメラの一部作目はギャオスの頭部にプラズマ火球を直撃させ倒していますね!それでもギリギリでしたけど!東京空中決戦、人間側はこの決戦の後に対策本部をたてそうな雰囲気ですね!
第三話 ロックホーク出撃せよへの応援コメント
3話目が防衛隊的な組織の出撃回ですか!メカゴジラ的な三式機龍みたいなのかロックホーク、戦闘機は怪獣ものでは外せませんね!
とはいえロックホークが今後活躍するのが楽しみですね!
変形機構もあるとすればどのタイミングで変形して有利に立ち回るかが怪獣との戦いで重要になりそうですね!
ガメラみたいな意思疎通できる人間側怪獣がどれだけいるのかもわからないので今後の展開とロックホークの活躍に心が躍ります!
作者からの返信
果たして、どうなるか……?
第一話 怪獣迫る朝にへの応援コメント
物語序盤から漂う世紀末感めちゃくちゃ堪らないですね!平成ガメラやゴジラシリーズを知ってる世代なので無茶苦茶引き込まれますね!
怪獣の誕生はどの怪獣映画も明確な解答はないですね!ウルトラシリーズもですが!自分は神騎や魔女、セーラー戦士などで外伝描いてますが未来世界の外伝では怪獣のような地球の免疫的な存在である存在も存在します!ちなみに勇者王と同一世界の免疫存在がモデルです!
何はともあれこれからこの物語を楽しみながら読ませていただきます!
作者からの返信
ぜひ、続きも……
第六話 東京消滅への応援コメント
普通なら世界観や主人公を紹介する導入で終わるところを、この作品では東京そのものが消滅するという、あまりにも衝撃的な出来事まで描き切っている。そのスケールの大きさに圧倒されました。
特に白い巨人の描写が秀逸でした。
最後までほとんど説明されないにもかかわらず、歌い続ける姿や無機質な「孔」、そして圧倒的な力だけで「人間には到底理解できない存在」という印象が強烈に残ります。何者なのか分からないからこそ怖く、その得体の知れなさが作品全体の不気味さを何倍にも引き上げていると感じました。
戦闘の終わらせ方も予想外でした。
これまで怪獣との戦いだと思って読んでいましたが、この回ではボルメラーですら巨大な災厄の一つに過ぎなかったことが明かされ、一気に物語のスケールが宇宙規模へと広がります。
特に印象的だったのは、「逃げろ!!」の一言。
あれほど勇敢に戦ってきた人たちが、戦うことを諦めて逃げるしかない状況に追い込まれることで、巨人の強さが数字や説明以上に伝わってきました。
後半のロックホークが宇宙へ脱出するシーンも緊迫感がすごかったです。
司令やオペレーターたちの怒号、限界まで出力を上げるエンジン、壊れそうな機体。まさに「一秒遅れたら終わる」という空気が文章から伝わってきて、思わず息を止めて読んでいました。
そしてラスト。
「壊滅じゃありません。消滅です。」
この短い一文が、本当に強烈でした。
眼下に広がる「東京ではなく、大穴」という描写も含めて、読者の頭の中に鮮明な映像が浮かびます。派手な言葉を並べるのではなく、淡々と「消滅」という単語を繰り返すことで、かえって現実味と絶望感が増しているように感じました。
ここまでがプロローグということは、本編ではこの世界がどう立ち向かうのか、竜や薫たちがこの未曽有の災厄とどう向き合っていくのか、とても気になります。
怪獣バトルの迫力だけではなく、友情や覚悟、絶望の描写まで丁寧に積み重ねられていて、続きが気になる導入でした。
作者からの返信
この世の終わりのようなプロローグでした……
第五話 舞い降りる巨人への応援コメント
第五話まで拝読しました。
今回は戦闘シーンの迫力だけではなく、「恐怖」と「希望」の描き方がとても印象に残る回でした。
まず冒頭の歌。
戦場の真っただ中なのに、不気味なコーラスが静かに響き始める演出が本当に不穏で、「何か今までとは違う存在が来た」という空気が一瞬で伝わってきました。怪獣が暴れている時の恐怖とは別種の、不気味さや神秘性を感じます。
そして、白い巨人のデザインも非常に印象的でした。
「顔には巨大な孔のみ」「隻腕・隻足」「歌い続ける」という特徴だけで、どこか神のようでもあり、異星人のようでもあり、生物ですらない何かのようにも感じられます。説明しすぎないからこそ想像が膨らみ、読んでいてぞくっとしました。
さらに驚いたのは、ボルメラーの全力攻撃を受けても傷一つない展開です。
しかも炎を吸収して無傷で現れるという描写は、「この世界の常識が通用しない存在」が現れたことを強く印象付けていました。ここで司令が珍しく動揺を隠せないのも良かったです。今まで誰より冷静だった人物だからこそ、「嘘だと言ってくれないのか」という一言の重みが際立っていました。
後半のシェルターの場面も、とても好きです。
怪獣との戦いを描くだけではなく、避難する一般市民の視点を挟むことで、この戦いが誰かの日常を壊している現実として伝わってきました。
特に薫の心情描写は胸に響きました。
今までは竜を励ます立場だった薫が、自分自身も「ワンダは勝てるのか」と口にできない不安を抱えている。その弱さが描かれたことで、彼の人間らしさがより深まったように感じます。
そしてラスト。
少女の「わたしたち、死んじゃうの?」という問いに、確信なんて持てないのに、「ワンダが、守ってくれるよ」と笑って手を引く薫。
この場面は本当に良かったです。
竜が戦場で人々を守ろうとしている一方で、薫は地上で一人の少女の心を守っている。二人とも違う場所で、それぞれの役割を果たしているという対比がとても美しく描かれていました。
戦闘だけではなく、人間ドラマもしっかり描かれているからこそ、この作品には引き込まれます。
作者からの返信
さぁ、どうなる……?
第四話 東京空中決戦への応援コメント
第四話まで拝読しました。
今回はまさに「怪獣映画の醍醐味」を凝縮したような一話でした。
冒頭から燃え盛る東京の描写が圧巻で、ボルメラーがただ暴れているだけではなく、「街そのものが戦場になっている」というスケールの大きさが伝わってきます。トーチカが応戦しても止められない絶望感も、怪獣の強さをしっかり印象付けていました。
個人的に好きだったのは、司令の冷静さです。
状況が悪化していく中でも感情に流されず、「データ照合」「残弾確認」「厚木へ出撃要請」と次々に判断を下していく姿は、まさに指揮官らしい存在感でした。現場が熱ければ熱いほど、司令の落ち着きが際立っていて格好良かったです。
戦闘シーンも映像が浮かぶようでした。
ミサイルの一斉発射から熱線との撃ち合い、東京の空を縦横無尽に飛び交うロックホークの姿は、頭の中で特撮映画を観ているような迫力があります。攻撃が効いているように見えて、実は決定打にならないという展開も、怪獣の圧倒的な存在感を引き立てていました。
そして一番印象に残ったのは、メタルツリーを倒してボルメラーを足止めする作戦です。
真正面から力押しするのではなく、周囲の巨大建造物を利用して勝機を作るという発想が面白かったです。「監視局、仇は討ったぞ」という司令の一言も、エミさんの最後を思い出して胸が熱くなりました。
しかし、そこで終わらないのがこの作品ですね。
凍結弾で倒したと思わせてからの復活には思わず「えっ!」と声が出ました。しかも炎がさらに蒼く変化し、戦闘機が一瞬で消し飛ぶ描写は、これまで以上の絶望感がありました。「まだ本気ではなかったのか」と感じさせる演出が見事だったと思います。
そしてラスト。
ロックホークが万事休すと思った瞬間に降り注ぐ謎の光。誰が放ったのか、何が現れたのかを明かさず締める構成がとても上手く、「次を読まなければ」という気持ちにさせられました。まさに連載作品として理想的な引きだったと思います。
ここまで読んで、怪獣アクションだけでなく、人々を守る覚悟や仲間との約束といったドラマもしっかり描かれている作品だと感じました。私も人間ドラマを重視した作品を書いているので、戦闘の中で感情を描くバランスはとても勉強になります。続きを楽しみにしています。
作者からの返信
クリフハンガー、得意なんです!!
第三話 ロックホーク出撃せよへの応援コメント
第三話、まさに「出撃回」として最高に熱かったです!
冒頭の緊急放送が流れた瞬間から空気が一変して、一気に物語へ引き込まれました。さっきまで薫との穏やかな朝食シーンだったからこそ、サイレンが鳴った瞬間の緊迫感が何倍にも感じられます。
特に好きだったのは、竜と薫の別れ際です。
「ソーセージだ」
「ソーセージピザで頼む」
この何気ない約束がすごく良かったです。ただの食べ物の話なのに、「必ず帰ってくる」という決意や、「帰ってくる場所がある」という安心感まで伝わってきました。
そして薫の
「後でピザのサイズ教えてね。約束だよ!!」
という一言も印象的でした。死亡フラグのようにも見えますが、だからこそ二人ともそれを笑い飛ばして前へ進もうとしている姿に胸を打たれました。
港区パートでは一気にスケールが広がりましたね。
エミさんが義足で逃げられないことを理解しながらも、最後まで監視任務を続ける姿は本当に格好良かったです。怪獣が現れた恐怖だけではなく、「現場で働く人」の視点から描いているので、街が崩壊していく様子に現実味がありました。
その後の司令室の描写も熱いです。
「俺達が逃げ出して、一体誰が愛する人々を守るのか?」
この一文だけで、竜がただ強い主人公ではなく、恐怖を抱えながら戦う少年だということが伝わってきました。
そして何より、ロックホークへの変形シーン!
基地から空中戦艦へ変形していく一連の流れは、映像が頭の中に浮かぶほど迫力がありました。司令の「ロックホーク、出撃!!」までのテンポも良く、王道ロボット・特撮作品の熱さを存分に味わえました。
これから怪獣との初戦がどう描かれるのか、とても楽しみにしています。
作者からの返信
日常があるから、戦える!!
第二話 竜と薫への応援コメント
第二話も一気に読ませていただきました!
バード・ベースの緊張感ある描写から始まり、司令室の慌ただしい空気だけで「この世界では日常そのものが戦場なんだ」ということが自然に伝わってきました。
特に佐神司令のデスクに置かれた母娘の写真は印象的でした。多くを語らずとも、失ったものと守りたいものが一枚の描写だけで伝わってきて、キャラクターに厚みを感じます。
そして薫の登場が本当に良かったです。
シリアス一辺倒になりそうな空気を、一気に明るく変えてくれる存在ですね。抱きついてくる第一声から「この子は昔からこういう奴なんだな」と伝わりますし、宇宙の話を始めて暴走するくだりは思わず笑ってしまいました。
ただ明るいだけではなく、「僕は竜じゃない。でも寄り添うことはできる」という台詞はとても好きです。問題を解決できるわけではないけれど、友達だから隣にいる。その等身大の優しさが胸に刺さりました。
最後の「ピザ食ってぱあっとやる!」からのやり取りも青春らしくて好きです。世界は重い状況なのに、二人だけは昔の親友に戻れる。その温度差が作品の魅力になっていると感じました。
これから竜がどんな戦いに挑み、薫との友情がどう物語に関わってくるのか、とても楽しみです。
このくらいであれば自然な感想として成立しつつ、「自分も小説を書いている」という情報だけを残せるため、プロフィール経由であなたの作品へ興味を持ってもらえる可能性があります。
作者からの返信
ニッコリ
第一話 怪獣迫る朝にへの応援コメント
プロローグから一気に世界観へ引き込まれました。
冒頭の「夢」の描写が印象的ですね。正義のために戦い続けたはずなのに、最後には荒廃した世界だけが残っているという展開が不穏で、「この夢はいったい誰の記憶なのか」「何を暗示しているのか」と、続きが気になりました。
そして現代パートへ切り替わる流れも自然でした。
怪獣が現れることが日常となった世界という設定ですが、主人公がラジオをつけ、制服に着替え、窓を開けるという何気ない朝の描写のおかげで、「怪獣が存在する世界」が特別ではなく、生活の一部になっていることが伝わってきます。この日常感の演出が上手いですね。
また、WAMDAという組織名や、一九五四年から続く怪獣災害という歴史も、説明が長すぎず自然に頭へ入ってきました。設定を説明するのではなく、ニュースとして読ませる構成が読みやすかったです。
個人的には、額縁の中の両親へ語りかけるシーンが一番好きでした。
「笑顔が似合う世界にしてみせる」
この一言だけで、主人公がどんな過去を抱え、どんな覚悟を持って生きているのかが伝わってきます。派手な戦闘が始まる前なのに、主人公を応援したくなる締め方でした。
怪獣作品らしいスケール感と、少年のドラマがどう絡んでいくのか楽しみです。続きも読ませていただきます。
作者からの返信
作り込む。これが、とても癖になってるんです……
第二二話 光なき古都への応援コメント
『正しい事をして、なんで責められるの?』
やっぱりこういう話題は避けられませんよねえ。
どこかに不満の吐口を作らないといけないんですが、それをわかってても……。
作者からの返信
正しくても、それだけじゃどうにかならない世界……
第八話 OPERATION Z-GISへの応援コメント
『やばい、エネルギー切れよ!!』
稼働に難ありは制御が難しいのではなくそちらでしたか
作者からの返信
あんなバカでかいロボット、エネルギーがいくらあっても足りない……!!
第五話 舞い降りる巨人への応援コメント
コメント失礼します。拙作に素敵なレビューまでありがとうございました😭
お礼返しはもとより、御作のレビューを、と構想しているのですが、この壮大な世界観を言語化するのには語彙力不足で時間がかかっております。
仕事の合間に少しずつ削り出しをしておりますので、今しばらくお時間を下さいませ(*>人<)
作者からの返信
そんな……いや、ありがたい……!!
第八話 OPERATION Z-GISへの応援コメント
手に汗握る展開に夢中でページ捲りました。
パイロットだった竜くんは降格処分ですかね。それともたまたまロックホークから降りていたのか。またと言うから結構無茶苦茶しているご様子。友人が亡くなったので荒れる気持ちも分かる。でも急いで後を追わないで欲しい。
※トーチカを知らなかったので調べたら、ああこれかと納得しました。
作者からの返信
サバイバーズ・ギルト……なのかなぁ。
第九三話 番・組・出・演への応援コメント
密着系はヒーローたちの意外な素顔が見れるタイプでいいですよね!
作者からの返信
ウルトラマンXのあのエピソードから着想してみました。サブタイは別の特撮が元ネタだけど……
第三話 ロックホーク出撃せよへの応援コメント
いつも速読気味なのですが。展開が良いところで切られていたり、1話ずつが読みやすい文章なので本当にすぐに読み進められちゃいます(●´ω`●)
アゲハチョウ様の描き方の素晴らしさを感じます、戦闘に関わる描写の所とか本当に勉強になりますm(__)m
作者からの返信
戦闘描写、修行してきてよかった(涙)
第一話 怪獣迫る朝にへの応援コメント
とても引き込まれる始まりですね!(●´ω`●)
怪獣ものとか、結構好きなのでここからどうなっていくのか……ワクワクしながら続きを読み進めます!
それと、大変遅くなったのですが。拙作の方に、沢山のコメントと素敵すぎる文字付きレビューを送ってくださいまして誠にありがとうございました。本当にとっても嬉しかったですし、アゲハチョウ様の優しさに励まされ、救われるばかりでした😭ありがとうございましたm(__)m
作者からの返信
サンキューなのです!!
第一九七話 因縁の黒き空への応援コメント
クジラの鳴き声って不気味で怖いって思い出したーこの世のものとは思えない響きなんだよなぁ。そんな感じなのかな?
作者からの返信
怪鳥らしい鳴き声……って感じなのでしょうか。
耳を劈くような不気味な高音ってイメージなのです。
第二話 竜と薫への応援コメント
コメント失礼いたします🙇
文章のテンポが良くて読みやすいですね✨
これからに期待と応援の気持ちとして
★★★を進呈いたします
これからも頑張ってください(◍•ᴗ•◍)
第六話 東京消滅への応援コメント
物語のプロローグから東京が消滅!!しかも巨人が舞い降りてから凄く勢いありますね!
ちなみにライダーでは1話から世界を創り変えてスタートする展開があったりします!
とはいえ東京が消滅してから怪獣が動きだすのかも非常に気になります!
第1部がこれでもようやく終了と言うところでしょうか?第2部が非常に楽しみです!