応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第一二八話 怪獣世紀末への応援コメント

    ネーミングセンスがいちいちかっこよすぎます...!

    作者からの返信

    実は、元ネタがあったり……?

  • 第九話 一条竜への応援コメント

    なんと。。

    一気に、世界観が広がる回でした。

    怪獣の細胞から作った素体
    世界中で増える怪獣災害
    裏で動くマフィア「怪楽会」

    なんか、ワクワクしますね。
    怪獣の細胞から作ったとか、昔の特撮と、今の怪獣何号みたいな、そんなノリもあり、楽しめてます。

    作者からの返信

    設定マシマシ!!
    やっぱり、こういうのを語るのが作者として一番楽しいのです。

  • 第二話 竜と薫への応援コメント

    『今度、見に行こうよ。』
    なにやら不安な空気の中でのこの約束……。
    なにかのフラグの予感がしてなりませんね。

    作者からの返信

    フラグかな……?

  • 第七話 三年後……への応援コメント

    司令の戦いぶりに期待します!

    作者からの返信

    新兵器の実力は如何に……?

  • 第八話 OPERATION Z-GISへの応援コメント

    ゼージスの圧倒的な力と、そこに宿る人の意志がガツンときます。
    そして、時間制限という残酷な現実が、また特撮ぽく刺さります。

    作者からの返信

    時間制限は特撮の華……?

  • 第四四話 ごめんへの応援コメント

    悩みながらでも、そこに『答え』が見つからなくても、共に進む…。
    応援したくなるふたりです。

    作者からの返信

    答えがなくても、進むことはできるんでしょう……

  • 第四五話 金閣寺への応援コメント

    「双電爆雷編」読ませていただきました。
    今回は京都ですか。
    刻一刻と時間が迫る中でのバトルが緊迫感があって良かったですね。
    ゼージスの活躍も前章より増えており、楽しませていただきました。

    作者からの返信

    な、なんと京都編まで!?
    これは嬉しい……!!

  • 第十九話 津上隊員への応援コメント

    竜くんと暦ちゃんがのんびりお茶とかデートとか出来る日を目指して
    がんばってー!

    作者からの返信

    頑張れ……!!

  • 第十八話 復活への応援コメント

    物語が始まってからずっとやられっぱなしでしたものねぇ

    ついに逆転大勝利だー!

    作者からの返信

    勝ち鬨をあげよー!!

  • 第十七話 教えてへの応援コメント

    こよみちゃんが電源になっちゃった…!

    作者からの返信

    電源少女……

  • 第十六話 激突への応援コメント

    ああ、あの、モバイルバッテリーだったらあるんですけどっ!

    作者からの返信

    モバ充で動くところ想像するとなんか草

  • 第十四話 真なる姿への応援コメント

    脱皮!?

    それにしても毎回毎回被害者の数が尋常じゃなくて怖い…

    作者からの返信

    これは余談ですが、第6話のあの爆発で7000万人が犠牲なったそうな……

  • 第十三話 なんで?への応援コメント

    今度は守れると良いね…

    作者からの返信

    守れるかなぁ……?

  • 第十二話 脱走への応援コメント

    こよみちゃんは魔法が使えるの?
    確かに普通の人間じゃなさそう

    作者からの返信

    記憶もないし、何処から来たんだろう?

  • 第十話 墓場と怪獣への応援コメント

    えっ
    少女がやったの?
    何者…。

    作者からの返信

    不思議な女の子だねぇ

  • 第八話 OPERATION Z-GISへの応援コメント

    「あれでぶっ壊れたら、あんな無茶もできないわ」

    すごい説得力

    作者からの返信

    サワさんの正論パンチ!!

  • 第七話 三年後……への応援コメント

    もーだめだー!
    の時にさっそうと現れてこそヒーローですよねっ

    作者からの返信

    絶望あってのヒーロー……!!

  • 第六話 東京消滅への応援コメント

    練馬区ーーーー!!

    作者からの返信

    どうやら、関東一円跡形もなく吹き飛ばされたそうな

  • 第五話 舞い降りる巨人への応援コメント

    わたしは練馬区で良かった…

    作者からの返信

    練馬区なんだ……。羨ましい。

  • 第四話 東京空中決戦への応援コメント

    救援!? 味方が来てくれたの?

    作者からの返信

    ウルト◯マン……?

  • 行ってらっしゃい!(敬礼)

    作者からの返信

    こちらこそ敬礼!!

  • 第四話 東京空中決戦への応援コメント

    アゲハチョウ様
    私の作品に評価、そして素敵なレビューまでくださり本当にありがとうございます😆✨
    哲学のパラドックスを怪異に落とし込んだのは私自身こだわった部分でしたので、そのように言ってくださって感激です!

    さて、本エピソードの感想ですが、
    ボルメラー戦、ずっと息が止まりそうでした…。
    竜が「絶対に帰る」と必死に操縦する姿が切なくて、胸がぎゅっとなりました🥺
    そして…最後の“光”はいったい何なのか、続きが気になりすぎます。

    作者からの返信

    あの光、なんなんだろうねぇ……

  • ロックホーク出撃のシーン、鳥肌立ちました。
    怖くても前に進む竜の「絶対に守る」という言葉が強くて優しくて、本当にヒーローだと思います✨

    作者からの返信

    ヒーロー。我ながら良き主人公を作れたものだ……

  • 第二話 竜と薫への応援コメント

    薫くんの明るさ、本当に救いですね☺️
    竜の心が少し晴れていく描写がとても好きで、二人の関係にほっこりしました✨

    作者からの返信

    ギスギスした今の世界に必要な人徳……!!

  • 第一話 怪獣迫る朝にへの応援コメント

    はじめまして。
    私の作品をたくさん読み進めてくださり、本当にありがとうございます✨

    こちらの作品、フォローさせていただきました。
    怪獣が当たり前に存在する日常描写がとてもリアルで、静かな恐怖がじわじわ伝わってきます。
    竜の「笑顔が似合う世界にしてみせる」という言葉が、この世界の重さをより際立たせていて印象的でした。

    読むペースはゆっくりになりますが、これから楽しませていただきますね😊
    どうぞよろしくお願いします✨

    作者からの返信

    こちらこそ……!!

  • 第六話 東京消滅への応援コメント

    うわー(´;ω;`)
    巨人(黒かった)が出て同じ状況になる夢を見たことがあります。
    正夢になりませんように!

    作者からの返信

    黒い巨人と白い巨人。
    なんか、いいな……

  • 第五話 舞い降りる巨人への応援コメント

    頑張って!!(´;ω;`)

    作者からの返信

    頑張ってどうにかなるかな……?

  • 第四話 東京空中決戦への応援コメント

    設定が凄くしっかりしてるので、頭に思い描けます!!

    作者からの返信

    設定マシマシ……!!


  • 編集済

    第十九話 津上隊員への応援コメント

    暦さんが仲間になりました!
    彼女は傷を癒やしてくれるので、ありがたい!!
    アツい展開ですね。

    作者からの返信

    暦ちゃん、これからどうなるのかしら?

  • 第十八話 復活への応援コメント

    >雷は光のドームへと姿を変え、街を包み込んだ。
    からの、黄金に染まる夜空、ゼージスの勝利の雄叫び。かっこいいですねえ!
    復活して良かった……。

    作者からの返信

    掴み取った勝利!!

  • 第十六話 激突への応援コメント

    こんにちは

    >最初から勝負は付いていた。いくら高性能だろうと未完成品がマトモに戦える訳が無かった。

    そんなーー(´;ω;`)
    竜さん、どうなってしまうの?

    作者からの返信

    竜っっー!!

  • 第三九話 勇気と優しさへの応援コメント

    ゼージスだ!と思わず一緒に叫んでました。

    作者からの返信

    どうぞゼンカイで叫んでみて……!!

  • 第二九話 繰り返す言葉への応援コメント

    薫くんとの約束、思い出すと胸が痛くなりました。
    何が正しいかなんて、きっと答えはない。
    それでも進むしかない。
    竜くん……。

    作者からの返信

    拙者、痛みを背負うヒーロー大好きでござる

  • 第九六話 掃除と物思いへの応援コメント

    怪獣図書館!!ワクワク一気に上昇✨️

    作者からの返信

    どんな島でしょう……?

  • いよいよ!出撃!
    緊張感あってドキドキしました!

    作者からの返信

    実は作者もお気に入り……?

  • 第二話 竜と薫への応援コメント

    常軌を逸した人懐っこさ!一言で全てを物語りますね。
    何か起こる前の静けさを感じます!

    作者からの返信

    薫君、やっぱり大人気……


  • 編集済

    第十三話 なんで?への応援コメント

    >暦ちゃんが人間らしく生きられるように努力する

    竜さん、こういうこと言えるの、かっこいいですね。

    作者からの返信

    何やかんや、こういうこと言えるやつが一番カッコいいぜ

  • 第十話 墓場と怪獣への応援コメント

    こんにちは。
    ………薫くん。亡くなってしまったのか。悲しいです。
    竜くん、素手でも強いですね。さて、この不思議な少女は……?

    作者からの返信

    鍛えてますからね。彼、軍人だし……

  • 第一話 怪獣迫る朝にへの応援コメント

    三島ひみかと申します。
    怪獣によって荒らされた世界。
    どうなっていくのか、これから少しずつ読みたいと思います!

    作者からの返信

    ありがとう……!!

  • 第二話 竜と薫への応援コメント

    ウルトラマン系統の基地(古い)での会話だと、勝手に脳内で映像化しています^^

    作者からの返信

    ワンダバが流れ出す……!!

    編集済
  • 第一話 怪獣迫る朝にへの応援コメント

    ハナブサと申します、これから少しずつ拝読させていただきます、よろしくお願いします、特撮は大好きなので楽しみです。

    作者からの返信

    特撮愛……!!

  • 第五話 舞い降りる巨人への応援コメント

    ウ◯トラマン的なものが来るのかと思いきや……白い巨人の登場、圧倒的な異質さに息を呑みました。「歌」と「孔」という不気味な要素が重なり、これまでの怪獣とは全く異なる存在感が際立っていますね。そして、その巨人が炎を“喰らう”場面――なんと恐ろしくも美しい光景でしょうか。後半の薫の選択も印象的で、竜に寄り添ってきた彼自身が「誰かを支える側」に立つ瞬間に、静かな強さを感じました。

    作者からの返信

    実際、裏モチーフはウル◯ラマンだけどなぁ……

    編集済
  • 第六話 東京消滅への応援コメント

    こんにちは。
    自主企画への参加ありがとうございます。

    とてもシリアスな話ですね。
    読んでいてちょっと怖かったです。

    お互いに執筆頑張りましょう。

  • 第一話 怪獣迫る朝にへの応援コメント

    怪獣のいる世界、正義の為の奴隷と自認する夢、決意を込めて出撃する主人公
    とても印象に残る導入でした……!
    今後の展開が楽しみです。

    作者からの返信

    さぁ、ここからどうなるんでしょうか……?

  • 第四話 東京空中決戦への応援コメント

    空中戦の迫力が凄まじく、ロックホークの奮闘とボルメラーの圧倒的な存在感に息を呑みました。特に、メタルツリーを利用した一手は見事で、人間側の知恵と覚悟が光る場面でしたね。それでもなお復活し、蒼へと変じるボルメラーの絶望感が一層際立ちます。そして最後の“光”の介入――なんと、この展開は一気に物語のスケールを押し広げてきました。

    作者からの返信

    何が、何が起こってる……!?

  • 緊急警報から一気に戦場へと雪崩れ込む展開、緊張感が非常に高くて引き込まれました。エミの覚悟ある行動が印象的で、あの極限状況の中でも職務を全うしようとする姿に胸が締め付けられます。そしてロックホークの変形・出撃シーン、王道ながら圧倒的に格好いいですね。「守り切る」という竜の言葉が、そのまま物語の芯として強く響いてきました。

    作者からの返信

    やっぱり、主人公はこうじゃなきゃと思う……!!

  • 第二話 竜と薫への応援コメント

    薫の登場で一気に空気が和らぎましたね。この人懐っこさと真っ直ぐな優しさ、読んでいてとても心地よいです。竜の抱える不安に対して、「寄り添う」という形で応えるやり取りが実に温かく、胸に沁みました。何気ない再会の場面でありながら、二人の関係の深さがしっかり伝わってきます。

    作者からの返信

    薫、人気者だなぁ……

  • 第一話 怪獣迫る朝にへの応援コメント

    冒頭の夢の語りが印象的ですね。「正義のための奴隷」という言葉に、ただならぬ重さと不穏さを感じました。そこから一転して、竜の静かな朝の描写に移る流れが、世界の異常さと日常の同居を際立たせています。最後の独白も美しく、彼の抱えている決意と喪失が胸に残りました。

    (初の怪獣出現が1954年……特撮好きならニヤリとする設定ですね)

    作者からの返信

    ちなみに、ワンダの設立年は1966年なんだそうな……

  • 第六話 東京消滅への応援コメント

    あまりに衝撃すぎるプロローグでしたね!?消滅とは……希望も消滅しそう

    作者からの返信

    全ては、木っ端微塵……

  • 第七話 三年後……への応援コメント

    3年の時間経過がにくい。

    そして、今度は大阪で、次ののろしが・・

    作者からの返信

    怪獣は、待ってくれない……

  • 第六話 東京消滅への応援コメント

    タイトルからして、引き込まれますね。
    そして、重厚感が良い。

    作者からの返信

    そのままなタイトルだからこそのカッコよさ……!!

  • 第二話 竜と薫への応援コメント

     時間が最初の方についてて分かりやすいですね。

    作者からの返信

    場面転換多めだから、入れておこうと思ったのです

  • 第五話 舞い降りる巨人への応援コメント

    なんだか壮大な空間ですね。
    巨大な人型のなにか。
    それだけでゾクゾクします

    作者からの返信

    一体、何者……?

  • 第四話 東京空中決戦への応援コメント

    凍結弾の嵐にて決着かと思いきや、灼熱炎で全てを焼き尽くす……!!
    とんでもない戦いですね!?

    作者からの返信

    戦闘描写には自信ありますから……!!

  • 第二話 竜と薫への応援コメント

     どことなく舞台劇のような雰囲気が流れていますね。
     やはりこれは、アニメにするより実写ですかね。怪獣ものですし。

    作者からの返信

    売れたら、円谷プロか東映に実写化してもらいたいなぁ……

  • 第十九話 津上隊員への応援コメント

    ロボット、怪獣、熱い少年、謎めいた少女!
    まさに王道ものですね!
    久しぶりに枯れてた「少年心」がうずきました!

    作者からの返信

    これぞ、特撮魂ッッッ!!

  • 第十七話 教えてへの応援コメント

    竜君、少年のような無垢な性格ですが、これからの成長が見ものですね!

    作者からの返信

    ある意味、危ういのかもしれん……

  • 第十四話 真なる姿への応援コメント

    ターゲット自分の手で殺したい癖に、猛獣とやり合いたくないのはセコイ!
    根性な無しめ!

    作者からの返信

    雅彦「失礼な、これは策略と呼んでほしいものです……」

  • 第二話 竜と薫への応援コメント

    友達の夢見る未来へ
    不安に思いながらもあふれる思いが切ないです

    作者からの返信

    二人には、どんな未来が待ってるやら……


  • 編集済

    第一話 怪獣迫る朝にへの応援コメント

    悪夢がとても悲しそうです
    それでも笑顔を求める想いがあふれていそうですね♪

    ラシュカちゃんとマリアちゃんの物語にお越しいただきましてありがとうございます♪
    追いかけさせていただいている物語がとても多い上に遅読なため、基本一日に一話程度とゆっくりになってしまいますがお邪魔させていただきます
    またコメントを残させていただくこともそう多くはないことをご了承いただけましたら幸いです
    どうぞよろしくお願い申し上げます

    作者からの返信

    ありがとう……!!

  • 第十九話 津上隊員への応援コメント

    「記憶なき少女編」読了しました。
    今度は大阪が焼け野原になりましたし、少女のキャラ性が魅力的だと感じましたが……それよりゼージスのデザインですよッ。
    普通のロボット系ではなく、まさかまさかのメカゴジラ系だったとはビックリしましたね。作者の好きが存分に出ていたと感じました!!

    作者からの返信

    やっぱり、ミリタリーとスーパーロボットの融合こそ至高ッッッ!!

  • アゲハチョウ 様

    はじめまして。
    天音空と申します。
    レビューを頂きまして有難うございます。
    とても嬉しいです。
    宜しければ、時々は他の小説も読みにいらして下さい。

    軽快な文体が読みやすく、とても臨場感が伝わってきます。
    特戦隊的なのはスピーディーで迫力がありますね。
    それに・・・初めて読んだにしては、初めてではないようなこの感覚、不思議です。それだけ、没入したのかもしれません。
    少しずつですが、読み進ませていただきます。

    今後のご活躍をこころより応援しております。 天音空

    作者からの返信

    ウルト◯マンやゴ◯ラに影響を受けましたからね……

  • 第六話 東京消滅への応援コメント

    非常に重厚で、先が気になるプロローグですね。

    勝利を確信した瞬間の白き巨人の登場、そして東京消滅という幕引きには鳥肌が立ちました。

    全てを失った主人公たちが、宇宙という孤独な場所から今後どう立ち向かっていくのか、続きが非常に気になります。

    作者からの返信

    アニメ化したら、宇宙から見下ろすシーンに力を入れてみたいものです……

  • 第四話 東京空中決戦への応援コメント

    アゲハチョウさま、こちらから失礼いたします(まだカクヨムの扱いがよくわかっておらずご容赦ください)。
    すてきなレビューをありがとうございました。
    さすがは6000PV&☆200を達成された巨匠、とてもお見事な内容に学びを多く感じたしだいです。
    こちらの物語を拝読しておりますが、実名が出てくる話はワクワクします。
    さらにそこにカタストロフィがあるのですから興奮せずにはいられません。
    ゆっくり読み進めながら、勉強させていただきます。
    あらためてあたたかいお言葉と、細やかな感想、ありがとうございました。

    作者からの返信

    きょ、巨匠!?
    そんな事言われたって、俺は何にも出ないよぉ……(デレデレ)

  • 第一話 怪獣迫る朝にへの応援コメント

    企画に参加させていただきました。お読みいただきありがとうございます!

    一条とは主語の異なる夢…?いろいろな思いが錯綜していきそうです。

    作者からの返信

    あれは、誰の夢なんでしょう……?

  • 第五話 舞い降りる巨人への応援コメント

    内容は、現代風ですが、なんか1コマ1コマは、昭和の匂いが漂ってますね~

    作者からの返信

    昭和特撮に多大な影響を受けたからね……

  • 第六話 東京消滅への応援コメント

    気になったので、拝読しております。
    かなり衝撃的なプロローグですね、東京が壊滅するほどの被害に見舞われるとは。
    続きもジックリと読ませていただきます。

    作者からの返信

    感謝……!!

  • 第十九話 津上隊員への応援コメント

    暦、よかった……!
    二人の戦いがはじまるんですね。
    ただ強い主人公よりも、何かを抱えながら戦う竜の姿が刺さりました。
    応援しています。

    作者からの返信

    星とたくさんのコメント、本当にありがとう……!!

  • 第十七話 教えてへの応援コメント

    竜くんのような年若い少年が、何千万もの命を背負ってしまうなんて……思わず「そんなもの背負わなくていいんだよ!」と叫びたくなりました。

    でも、そんな主人公だからこそ惹かれてしまいます。

    暦とのやり取りもとても印象的で、この二人の関係がこれからどうなっていくのか、目が離せません。

    作者からの返信

    何かを背負う男の子が、俺は一番好きなんだ……

  • 第六話 東京消滅への応援コメント

    迫力のプロローグでした…!
    また続きを楽しんで拝見させていただきます(^^)

    作者からの返信

    こちらこそ。また読ませてもらうぜ……!!

  • 第三〇話 討伐会議への応援コメント

    うんうん、寝てる間にやっつけるのがいいと思う!

    作者からの返信

    先制攻撃……!!

  • 第二四話 コーヒーへの応援コメント

    “腐ったコブラか火星の砂みたいな味”のコーヒー
    どっちも味がわからない(笑)

    作者からの返信

    少なくとも凄い味なのは間違いない

  • 第二二話 光なき古都への応援コメント

    巨乳がすぎる(笑)

    作者からの返信

    サワさん、お色気枠だからね……

  • 戦闘開始ですね。
    なにげなく、こういう切り口の小説、カクヨムで読むのは初めてです。

    案外、難しそうですね。表現力いりそう・・・。

    作者からの返信

    スピード感に重量感。小説っね、ムズカシイ……

  • 第一話 怪獣迫る朝にへの応援コメント

    企画からです。
    こちらにも訪れていただき、ありがとうございます。

    少しずつ読ませていただきます!

    作者からの返信

    おう、こちらこそ……!!

  • 第十話 墓場と怪獣への応援コメント

    やっぱり薫くん……。
    お墓のシーンが切なかったです。
    そしてここで少女が登場するんですね。

    作者からの返信

    享年14歳。あまりにも早すぎるんだよ……!!

  • 第九話 一条竜への応援コメント

    竜くんにこんなトラウマがあったんですね。
    だから、ああいう特攻みたいな行動をしてしまうのかと分かって、少し切なくなりました。

    作者からの返信

    サバイバーズギルト……?

  • 第六話 東京消滅への応援コメント

    まさかプロローグで東京消滅とは……!びっくりしました。
    スピード感のある戦闘シーン、映像が浮かぶようでかっこよかったです。

    作者からの返信

    引きの強さなら最強クラスだと思うのです

  • 第二話 竜と薫への応援コメント

    親友との会話、事態が変わったわけではないのに、少しだけ心が晴れる感じがして……とても素敵な関係だなと思いました。
    ただ、読んでいてなんとなくフラグの気配も感じてしまって、少しドキッとしています。

    作者からの返信

    こっちもドキリ……

  • 第一話 怪獣迫る朝にへの応援コメント

    なるほど。前半の視点が怪獣だと予想します!(自信なし)

    作者からの返信

    ニヤニヤ……

  • 戦いがかっこいいです!熱線あたしも出したい🤩

    作者からの返信

    俺を熱線吐きたいよー!!


  • 編集済

    第六話 東京消滅への応援コメント

    >巨人は追わない。去りゆく俺達に少し視線を送り、再びボルメラーに向き合う。

    ロックホークのことを、巨人は見えていないんじゃなくて、見てはいるんですよね……。見逃してくれたのか。雑魚にはかまわず、と思ったのか。
    ああ、東京が消滅してしまった。そこに暮らしていた人たちは……シェルターに避難していた人たちはどうなったのか……。

    作者からの返信

    比喩ではなく、本当にチリ一つ残らなかったでしょうね……

  • 第五話 舞い降りる巨人への応援コメント

    歌う巨人とボルメラー。怪獣決戦!?
    東京はどうなってしまうのか?(;´Д`)

    作者からの返信

    序盤にしてコテンパンな東京に涙が止まらない

  • 第四話 東京空中決戦への応援コメント

    こんにちは

    >天から降り注ぐ光の激流に呑まれていたのは、ボルメラーだった。マグマさえ跳ね返す強靭な肉体を焼かれ

    えっ、えっ……? 何が起こったのかしら……。びっくりです。

    作者からの返信

    そこ答えは次回に……?

  • 第六話 東京消滅への応援コメント

    壊滅ではなく消滅🫨

    作者からの返信

    はい、蒸発とかそのレベルです……

  • さあ!いよいよバトル開始ですね!?
    激戦必至!?

    >ソーセージピザで頼む

    展開の緩急が上手ですよね☆

    作者からの返信

    さぁ、どうなる……!?

  • 第二話 竜と薫への応援コメント

    こんにちは

    怪獣に襲われている世界、進路選択は容赦なくやってくる世界。
    「大丈夫だとか、心配すんなとかそんな頼もしいことは言えない。だけどね、友達として、寄り添うことはできると思う」 
    薫さんは優しいですね。いつまでもこうやって、竜さんを心理面で支えてほしいです。

    作者からの返信

    薫くん、本当にいいやつだね……

  • 第一話 怪獣迫る朝にへの応援コメント

    怪獣が普通に居る世界なんですね! 世界観の出し方が上手くて入りやすかったです(*'▽')!

    作者からの返信

    ゴジ◯やウル◯ラマンみたいな感じかと思われます……

  • 第二話 竜と薫への応援コメント

    こんにちは!

    薫と竜のような関係性って素敵ですよね。
    とっても羨ましくなりました☆
    支え合える親友、励ましてくれる仲間。そんなかけがえのない絆を感じました。

    拙作へたくさんお越しいただいてありがとうございます!
    また後ほど、頂いた感想への返信をいたします(о´∀`о)

    作者からの返信

    羨ましいですねぇ。そんなあなたに、本作の六話をお勧めしますよぉ……

  • 第七話 三年後……への応援コメント

    イベントから来ました!お互い頑張りましょう!
    特撮映画を見ているような臨場感と、絶望的な状況下でピザを約束するような人間味あふれる描写の対比が素晴らしいです。東京消滅という衝撃の展開から三年、大阪での新たな反撃の一手にワクワクが止まりません。巨獣と鋼鉄がぶつかり合う熱い執筆、応援しています!

    作者からの返信

    これぞ、特撮……!!

  • 第二〇話 境界への応援コメント

    猫たちが無事で良かったです♪

    作者からの返信

    猫は無事だったけど、京都は……

  • 第十一話 津上暦への応援コメント

    怪獣寄りの少女。
    神秘的というか得体の知れぬ存在なのでしょうかね。

    作者からの返信

    誰なんでしょうか。記憶はないようですが……

  • 第十話 墓場と怪獣への応援コメント

    不思議な力を持つ謎の少女。
    今は亡き友人の親類かとも思われましたが、その正体は次話以降でわかりますね。

    作者からの返信

    親類説、良いねぇ……

  • 第十二話 脱走への応援コメント

    なかなか状況が状況だけに生き残っても良い方向にはいかないものですよね!

    作者からの返信

    サバイバーズギルト……

  • 第十七話 教えてへの応援コメント

     読ませていただきました!
    個人的に特撮が好きなので、非常に楽しめました。
    ストーリーが練られていて、今後の展開も気になります。
    ★★★を置かせて頂きます!
    良ければ私の作品にも、遊びに来て頂けると嬉しいです。
    これからも応援しています!

    作者からの返信

    ありがとう……!!

  • 第三九話 勇気と優しさへの応援コメント

    ドキーー!!ッてなりました!ソワ( •ω•` 三 ´•ω•)ソワ

    作者からの返信

    英雄は遅れてくるもの……!!

  • 第十九話 津上隊員への応援コメント

     プロローグ、及び『記憶なき少女』編まで読ませてもらいました!
     今回、特撮系統の中でも私があまり触れてこなかった分野である怪獣系統、と言うことで……真剣に読ませてもらい、感想をしたためさせていただきます!

     まず、地の文(日常描写)は軽快に感じました!
     以前専門時代に様々な作品を読ませてもらう経験があったのですが、その中でもライト寄りであり、読みやすい文体に感じました!
     次に、戦闘描写に関してはメインクラスの比重を置いているために、私好みのインパクトある戦闘描写のように感じました! 特に、『記憶なき少女』編のヴェルセクトとの戦い(特に最後ら辺の部分)に関しては、手に汗握るような攻防を見せていただきました!
     少しばかり遡った描写にはなりますが、プロローグの勢いの良さもかなりのものであり、ただ唐突に「東京が消滅した」とあっさり終わらせるのではなく、それなりのウェイトを持たせた上で絶望感を示す、そのやり方が大分好みでした!
     そして『津上暦』として最後に一条竜とコンビになる、その流れが大分王道寄りの流れであり、多くの読者を惹き付けることとなるでしょう! まるで運命のような出会い方から始まり、そしてそれなりのエピソードを示すことで、読者に納得感のあるコンビの流れを生み出しているため、良かったと思います!
     一方で、戦闘機云々はともかくとして、個人的に怪獣やゼージスの『見た目の描写』が欲しいように感じました。
     読者はありとあらゆるものが初見であるために、『炎山怪獣ボルメラー』や『巨蟲怪獣ヴェルセクト』と記す以外に、何かしら見た目のインパクトを示して欲しかった部分があります。没入感が欲しかったのもあり、何度か地の文や台詞の文を行ったり来たりしていました。

     以上が、今回読ませていただいた上で、私なりの感想をしたためさせてもらいました!
     長文にはなりましたが、以上で感想を締めさせていただきます!

    作者からの返信

    感想コメントありがとうございます!!

    そうですね……。怪獣の見た目はもっと強調してもいいかもしれません。折角の怪獣です、存分に暴れる様を見せつけてあげなくちゃ……

  • 第十九話 津上隊員への応援コメント

    暦ちゃん、良かったです♪
    猫ちゃん達は無事だったのでしょうか。

    作者からの返信

    次回、出てきますよー!!

  • 第十一話 津上暦への応援コメント

    怪獣寄りの人もいるんですね!
    小さくても強い怪獣はいますしね!

    作者からの返信

    果たして、彼女の正体は……?

  • 第九話 一条竜への応援コメント

    怪獣の細胞をもとに作らたゼージス。
    人類の希望となりそうです。

    作者からの返信

    ロボット……なのかな?