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  • 第1話への応援コメント

    よかった! 忖度なしに。
    もっとも黒縁眼鏡に長髪ゴム縛り(ってロッカーの兄ちゃんがやってるような感じかしらん?)って、(え、普通に古本好きそうじゃない?)とは思ったんですが、それ以外は小道具の使い方含めてフムフムにまにまと読ませていただきました。

    古本屋の名前とか、妙に「らしい」というか凝ってる感じがするんですが、モデルがあるんですかね? 神保町辺りのイメージっちゃイメージなんですけどもw

    作者からの返信

    しんらさん
    コメントありがとう。
    >黒ぶちメガネに結んだ髪
    確かに! むしろ読書が好きそうなタイプですよねw ちょっと考えマス。

    >神保町
    お店も街も架空の舞台ですけど、モデルは神保町です。やたら高い本棚、脚立あたりはまんまですね。

    また神保町行きたくなりましたw

  • 第1話への応援コメント

    おやじさんの描き方が上手くてちょっと嫉妬しましたw
    初々しい二人が徐々に距離感を縮めて行く過程や、そこはかとないノスタルジックさやユーモアのある描写に、センチになったりクスッとしたり……このあたりの描き方が上手いなあと。
    ボーイミーツガール!

    そこにちょっとした謎があって、おやじさんが活躍して(ここが憎い!)二人だけの秘密が出来たりと……青春ていいなあとババアは思いましたよw

    ラストもうちょい読みたい願望を残しておきます。

    また読みにきます。

    作者からの返信

     じんさん
     コメントありがとう。

     若い子の背中をそっと押してあげるのがオヤジの役目ですね。僕もオヤジですけど、なかなかそうはいきませんw

     もともと某所の三語で書いたものを、文字数を気にせず書き直してみました。徐々に長いものが書けるよう、またがんばります。

     タグに『オヤジ』追加しましたw