後編への応援コメント
とても優しい素敵なお話でした!
「私ではその問題をとても解決できそうにないけど、でも、こうしてあなたを傘の下に入れてあげることはできる」
この言葉がとても温かくて、宮小路君も救われただろうと思います。
根本的な解決にはならなくても、支えてくれる人がいるのは、本当に幸せなことだと思います。
ラストのいい天気だよねという会話も好きでした!
優しい素敵なお話を読ませて下さってありがとうございました!温かな気持ちになれました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
素敵なレビューも感謝いたします。
宮小路君の抱える問題は解決していないけど、でも、こういうちょっとした優しさで気持ちがだいぶ楽になることってあると思います。
宮小路君もきりえも悪い天気が続いても、二人で支え合って強く生きていくんだと思います。
こちらこそ読んでくださり、ありがとうございました。
後編への応援コメント
根本的な救いにはならなくても、「君は一人じゃないよ」みたいに支えてくれる感じがある。
それだけでかなり救われるのだろうな、というのが凄く伝わってきますね。
雨の日の傘が、そういう気遣いのアイテムとしてすごく象徴的に機能していて、全編から優しさが感じられて良かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そしてまた素晴らしいレビューをいただき、感謝に堪えません!
いや、ほんとありがたいです😭
まさにレビューも感想もそれが伝えたかった!
てかんじの内容で、すごいです。
さすがだなと思いました。
世の中の多くの問題は、一人じゃなかなか解決なんてできないけど、ちょっとした優しさがその人の救いになることってあると思うんですよね。
後編への応援コメント
今回は文学性が高い感じで来ましたか。こんな作風もお持ちなんですね。文学もお好きだと近況ノートで仰っていましたもんね。展開としてはめちゃくちゃあるあるな感じですけど、文章がすごく綺麗でジンワリと胸に響きました。うーん凄い。最後の「いい天気」という言葉には思わず息が漏れてしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
スゴイ素敵なレビューも感謝いたします!
はい、文学大好きですね。
昔はこういう作品の方がよく書いてたような気がしますね。
もともと私は純文学が書きたくて小説を書き始めたので。
あるあるな展開ですよね(笑)自分でも書いていて思ってました(笑)
褒めていただき、光栄です!