編集済
第16話への応援コメント
太宰心美さん
ステキなお話をありがとうございました😊♪
ちょっとだけ気になったので、一応お伝えしておくと、こちらの作品、改行位置がちょっと特殊だな?と思うところが何ヶ所かございました。狙ってのことでしたならいいのですが。。。
先程は
アホコースの『スー』
真面目コースの『そこに愛はあるんか!?』
をお読みくださり、星まで付けていただきありがとうございました😊♪
どちらがお好みだったかは分かりませんが、アホコースなら『神が授けた悪臭』
真面目コースなら『神が授けた悪手』
※間際らしくてスミマセン
がオススメです。どちらも短編です。
ただ、近況ノートに記載もしておりますが、少しカクヨムから離れて生活してしようかな、とも思っておりますし、読んで下さっても、お返しの星をつける作品もないようですので、純粋に『スー』と『そこに愛はあるんか!?』が「面白かったー🤣!」と感じていただけていた場合のみで結構でございます。
まぁ、もし、上の『神が授けた〜』作品が面白かったということでしたら、多分、青山ワールド適応者だと思いますので、お暇な折に適当にご覧になってみてくださいませ。
※私の最高傑作があるのですが、これを読むには、ある順番が必要なので、その時はお伝えするようにします。
折角、お知り合いになれたのに、暫く、ログイン頻度が少なくなること、申し訳ございません。
第3話への応援コメント
父さんが曲者=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇) 〣
第1話への応援コメント
太宰さま、はじめまして。
冒頭の夢のシーンから、直樹くんのしんどい日常が伝わってきて、引き込まれました。
神頼みはしつつも、自分でできることは自分でやろうとする姿勢が好きです。
不良に絡まれる場面も緊張感があって、そこに現れる少女の軽さと正体のギャップが面白かったです。
軽口なのに核心を突いてくる感じが、「あ、この子ただ者じゃないな」とワクワクしました。
後半で明かされる母親の真実と契約のくだりは、ぐっときました。
神力を得る展開も、派手さだけじゃなく感情の積み重ねがあったからこそ納得感があって、続きが気になります。
拙作の一気読みと評価、本当にありがとうございました……!
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
契約のくだりから、言葉には表れない感情を
掬い上げてくださり、とても嬉しいです!
舞見様の作品も引き続き
拝読させていただきますね!
第1話への応援コメント
太宰心美さん
先程は拙作『転世甚悟』を手に取っていただき、また星まで頂戴いたしましてありがとうございました😊♪
ちなみに本作、今晩で完結となります。良かったら、最終章もご覧あそばせくださいませ。
さて、太宰心美さんのこちらの作品、スピーディーかつ冒頭から惹きつける引力があるような書き出し、とても感服いたしました。
今日はこれから外出の予定があるものですから、帰宅してから読みたいと存じます。
太宰さんに手に取っていただいた、『転世甚悟』、私の最も真面目な作品でした。
アホコースの代表作としては
『スー』
同じ人間が書いているのか!?と呆れるところもあろうかと思いますが、読んだ方々からの絶賛、鳴り止まぬところでもございます。
真面目コースの代表作としては
『そこに愛はあるんか!?』
こちらは、今だからこそ、カクヨム住民全員に読んでいただきたい作品。
この2作品(両方とも短編)が「面白い!🤣」と感じていただけたなら、他の作品も覗いてみてくださいませ。
それでは、帰宅後しましたら、太宰さんの作品も読んでみたいと存じます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ご紹介いただいた両作品とも
拝読させていただきますね!
引き続き、よろしくお願いいたします!
第15話への応援コメント
拝読しました
もしかすると作者様の経験から書かれているのか、家や学校などの「嫌さ」のリアリティがすごいです
普通の物語では、学校と言えば友達のいる楽しいところ、というクリシェが定番となっていますが、本作品はそこをつつき、「あ、こういう嫌さもあったな」と思い出させてくれました
そして、その「嫌さ」を解決していくからこそ、カタルシスがある
その点が非常に上手い作品だと感じました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本作品のリアリティをご評価いただき、とても嬉しいです!
★★★も励みになります!
八白様の作品も拝読させていただきますね!
第3話への応援コメント
拙作をたくさんご覧いただきありがとうございます!
お星様までとっても嬉しいです☆
拙い作品ですが、読んでいただけて光栄です。運営にアカウントを消される対象となる星爆などをする人が多い中、読んでいただけて涙が出るほど嬉しいです。
私はゆっくりめですが、おわせていただきます!