第四章 エピソード12への応援コメント
ルナリア、気が付いててよかった!
第四章 エピソード4への応援コメント
シャルロット、ちょっと怖いですね。
第四章 エピソード1への応援コメント
まひるとルナリアがだいぶ性格違うので、やはり他から見たら意外性がありますよね。
それにしても、まひるの好奇心はすごい。
第二章 エピソード6への応援コメント
優雅な朝の描写が好きです😊そしてはちゃめちゃビックリドッキリ、これは受け入れるとある種のワイルドなご褒美……なのでしょうか😳
第三章 エピソード9への応援コメント
誰も貶めない、作者様らしい上品な仕返しですね。気持ちいいです!!
編集済
第三章 エピソード5への応援コメント
まひる。寝てると思ってたら、空気止めてたんですね。
確かに、あのシーンは本人が話すべきですよね。
第三章 エピソード3への応援コメント
ルナリア様も誇り高くて、まひるといいコンビですね。
編集済
第六章 エピソード7への応援コメント
フォルナの実、キッシュのバターのくだり、
まひるの怒涛の突込み(笑)
たしかにとても甘い空気だけれど、
事が進んだらさらにツッコミが限界突破しそうデス🐱!
第二章 エピソード6への応援コメント
今までと違いすぎてて、ルナリアの一日が読む前から不憫です。
第二章 エピソード3への応援コメント
この回はまひるの棘が見れてよかったです。
そりゃ、社蓄してたならメンタルも逞しいですよね。
第二章 エピソード6への応援コメント
ルナリア様、ついに目覚めて大発狂の朝にめちゃくちゃ笑いました 🤣 👏
完璧な令嬢としてのプライドを保とうと、必死にラベンダーティーを淹れて心を整えようとするのに、まひるちゃんの能天気な声と「ドレス泥だらけ事件」の真相(しかも婚約者を聖女に丸投げ!)を知ってガシャーンと崩壊する姿が愛おしすぎます!
怒られて「社畜的にご褒美」って喜んでるまひるちゃんと、なんだかんだ言いながらみっちり説教してくれるルナリア様の凸凹バディ感、最高に尊いです
第二章 エピソード4への応援コメント
ラファエル殿下とセリアちゃんのダンスを「生推しカプ尊い!」って泥だらけのバルコニーから拝んでるまひるちゃん、オタクの鏡すぎて最高に共感しました 😂 😭
本人はただのモブオタクとして成仏しかけてるのに、その後の令嬢三人衆への「がんばって」という聖母のような(中身は煽り100%の)笑顔と、ルナリア様の圧倒的ビジュアルが合わさって、周囲から勝手に「格が違う」って神格化されていくの本当に痛快です!泥だらけなのに誰よりも気高いルナリア様(中身はまひるちゃん)、もう愛おしすぎて全力で応援したくなります
第二章 エピソード2への応援コメント
セリアちゃんや下町の人たちから見たルナリア様が本当に美しくて泣けました 🥺 💖
今まで誤解されて孤独だった彼女が、まひるちゃんの素直な優しさのおかげで周囲と心を通わせていく過程がたまらないです
第一章 エピソード3への応援コメント
第一章完結お疲れ様です!素晴らしい構成力ですね。 👏 💥
まひるちゃんが「ブラック企業の研究職」だった設定が、ハーブの成分分析(パッションフラワーまで当てるの流石!)で活きてくるの最高にシビれました!
そして世界の歴史である『七英雄譚』と、まひるちゃんの知る乙女ゲーム『七つの聖環』のズレ、さらに《暁光のペンダント》がまひるちゃんに反応して熱を持った描写……。これ、単なる勘違い転生じゃなくて、もっと壮大な世界の秘密が隠されていませんか!?
第一章 エピソード1への応援コメント
転生直後のテンションの切り替えが最高にシズル感あって最高です 💨 💨
さっきまであんなに幻想的で、三つの月が照らす美しい夜の庭園にいたのに、目覚めた瞬間に「出張規定で泊まれるレベルじゃない」とか「三徹残業」とか、社畜ワードが飛び出すギャップに爆笑しました 🤣 👏
鏡の中の絶世の美少女(ルナリア様)を前にしても、最終的に「寝不足の反動」で即・熟睡しちゃうあたり、ヒロインにあるまじきリアルな生命力を感じて一気に推せます! 💤 🛌 💫
この「美しすぎる器」に「逞しすぎる社畜魂」という組み合わせ、最強の予感しかしません!
★☆★☆
はじめまして!台湾からカクヨムを楽しんでいる読者です。
日本語の勉強も兼ねて、自分でも小説を書きながら素敵な作品を巡っています。
感想におかしな日本語があったらすみません! (๑•̀ㅂ•́)و✧
第一章 エピソード3への応援コメント
上品なルナリアと元気で社蓄脳のまひるのキャラ差が楽しいです。
まひるの逞しさがいいですね。確かに、異世界でも身体の睡眠時間のぞいての2交代制ならホワイトかも。ちょっと羨ましいかもしれません。
第一章 エピソード1への応援コメント
ご訪問ありがとうございます😊
面白いですね、追いかけさせて頂きます( ´ ▽ ` )
僕は徹夜出来ずに寝るタイプです😊
第二章 エピソード3への応援コメント
泥だらけのルナリア(中身まひる)が完全に“異物”なのに、本人はむしろテンション上がってるのがめちゃくちゃ面白いです。
第二章 エピソード1への応援コメント
あの氷の百合と恐れられたルナリアさんが、満面の笑みで『仲良くしてね♪』なんて言ったら、そりゃセリアちゃんも落ちますよね。まひるさんのゆるふわオーラが、ルナリアさんの美貌と合わさって『最強のギャップ萌え』を生み出しているのが最高です。外せない用事(エスケープ)が上手くいくことを祈っています!
第十一章 エピソード18への応援コメント
お嬢様、とてもしっかりしているんですね。見直します。
作者からの返信
醒疹御六時さま。コメントありがとうございます!
見直していただけたとのこと、嬉しいです。
これからの展開も楽しんでいただけたら幸いです!(=^・^=)
第一章 エピソード3への応援コメント
絶望的な婚約破棄前夜を「DLC説」や「フィールドワーク」と断じる社畜魂の逞しさが救いです。気高さゆえに孤立していた令嬢の心に、この「ゆるふわな隣人」がどんな風穴を開けるのか、にやりとせずにはいられません。
作者からの返信
てっぺいさま、コメントありがとうございます!
丁寧に拾っていただけて、とても嬉しいです。
気高さゆえに孤立していた令嬢の世界に、
“社畜の魂”という異物が入り込むことで、
もしかしたら風穴どころか、がっつり吹き抜けてしまうかもしれません(笑)
引き続き見守っていただけたら嬉しいです!(=^・^=)
第四章 エピソード8への応援コメント
猫屋敷むぎさん、コメントを失礼します。
ここまで楽しく読ませていただいております。
特に心の中のつぶやきが好きで、ついニコッとなります😊
(破滅フラグ③のあたりとか笑)
わたしの命日…そういうユーモアとても好きです。
ゆっくり楽しませてもらいますね。
作者からの返信
照春さま。コメントありがとうございます!
ここまで楽しく読んでいただけてとても嬉しいです。
モノローグやユーモアは、同居中のまひるになり切って書いている(笑)と、ついつい楽しくなってしまう部分なので、気に入っていただけて何よりです!
”破滅フラグ③”もしっかり拾っていただけていて、
思わずにやりとしてしまいました😊
引き続き、ゆるりと楽しんでいただけたら嬉しいです(=^・^=)
第一章 エピソード2への応援コメント
高潔に振る舞ってきたルナリアの孤独な祈りに元社畜のまひるが滑り込む対比が面白かったです笑 絶望的な婚約破棄を控えた令嬢の頭の中で三徹明けの脱力した声が響く様子には思わず肩の力が抜けましたし、優雅に紅茶を淹れるルナリアの動作と脳内での騒がしいやり取りのギャップが小気味よいです。自分のことを優しそうと言ってくれた存在に戸惑いながらも少しだけ心が軽くなったルナリアの心境の変化が印象的でしたね
作品フォローもさせていただきましたので今後も活動頑張ってください〜!お互いに執筆楽しみましょう!
作者からの返信
アーヤトッラー(へっぽこ作者)さま。コメントありがとうございます!
ルナリアとまひるの対比、そして脳内の温度差を楽しんでいただけてとても嬉しいです。
あの“優雅さと騒がしさの同居”はこの作品の軸でもあるので、そこに肩の力を抜いていただけたなら何よりです。
ルナリアの心境の変化も丁寧に見ていただき、ありがとうございます。
ほんの少しの揺らぎではありますが、
この先に繋がっていく大事な部分なので、そう感じていただけて嬉しいです。
フォローもありがとうございます!
引き続き楽しんでいただけるよう頑張りますので、
ぜひゆっくりでかまいませんので、読んでいただけたら嬉しいです。
お互い執筆、楽しんで参りましょう!(=^・^=)
第二章 エピソード2への応援コメント
けっこう大変なことになりましたね!
本領発揮ですね!
作者からの返信
なかごころひつきさま。コメントありがとうございます!
すっかりゲームのつもりで、
気持ちいいぐらいやりたい放題ですが――
どうなることやら、ですよねw
引き続き、お楽しみ頂けたら嬉しいです!(=^・^=)
第四章 エピソード3への応援コメント
猫屋敷むぎさん、コメントを失礼します。
ここまで楽しく読ませていただいております。
やはり心の声の描写が、いつもついニコッとなります。
そういう心理描写がとても卓越してますね。
心の中で叫ぶ音が屋根を突き抜けるほどーーこういうのもとても好きです。
令嬢三人組、ステキです!
この後どんな展開になるのかもワクワクしますね。
心より応援しております。
作者からの返信
照春さま。コメントありがとうございます!
心の声の描写、楽しんでいただけてとても嬉しいです。
あのあたりは書いていて、つい楽しくなってしまう部分なので、そう言っていただけると励みになります。
令嬢三人組も気に入っていただけて何よりです!
この三人、実はそれぞれしっかり個性があるんです。
まだ公開しておりませんが、後々お見せしたいなと思ってます(=^・^=)
そのあたりも含めて楽しんでいただけたら嬉しいです。
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします!
第二章 エピソード1への応援コメント
セリアとルナリアの会話好きです!
楽しいです!
作者からの返信
なかごころひつきさま。コメント頂きありがとうございます。
会話好きと言って頂けて、空気感を楽しんで頂けて嬉しいです(=^・^=)
編集済
第一章 エピソード2への応援コメント
コメントを失礼します。
猫屋敷むぎ様の作品を拝読いたしました。
まだ読みはじめではありますが、同居系転移という発想が新鮮でとてもワクワクしております。
ゆっくり読ませていただきますね。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございました。
心より応援しております。
作者からの返信
照春さま。コメント頂きありがとうございます!
同居系転移、そこにワクワクしていただけてとても嬉しいです。
序盤は少しずつ関係性が見えてくる形になりますが、
中盤から後半に向けてぐっと動いていきますので、
ゆっくり楽しんでいただけたら嬉しいです。
こちらこそ、お越しいただきありがとうございました!
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします(=^・^=)
第十一章 エピソード6への応援コメント
王ともなれば、愛に基づく民に示しの付く道理と判断が大切なのでしょう、と思いました。
作者からの返信
醒疹御六時さま。コメントありがとうございます!
覚悟を感じ取って頂けて、すごく嬉しいです(=^・^=)
第六章 エピソード9への応援コメント
ルナリアへの対抗心を燃やして着飾った矢先に、決定的な格差を見せつけられ自滅してしまうエミリーの空回り具合がどこか憎めず魅力的ですね^^
作者からの返信
銀騎士さま。コメント頂きありがとうございます!
そうなんです。
エミリーは美人で成績優秀なのに、ちょっと残念な子なんで。
これからもやらかしてくれますので、お楽しみ頂けたら嬉しいです。
ちなみに、猫屋敷はこういう残念な子、結構好きだったりします(=^・^=)
編集済
第五章 エピソード12への応援コメント
まひるの的確(?)なツッコミと勢いが、冴えますね〜。ふと思ったんですが、映像で思い浮かべるとよりシュールな光景になって面白いですねこの作品 🐱。
作者からの返信
Lemon the catさま、コメントありがとうございます!
まひるのツッコミ、勢いで押し切ってる部分も多いので、
そう言っていただけて嬉しいです。
確かに、映像でイメージするとかなりシュールですよね……(笑)
ぜひ脳内再生しながら楽しんでいただけたら嬉しいです! (=^・^=)
第十章 エピソード11への応援コメント
演劇で見られるロマンチックな夜に出てくる台詞の様。
作者からの返信
醒疹御六時さま。コメントありがとうございます!
そう感じて頂けたのなら、凄く嬉しいです。
ラファエル様はちょっとだけ詩人な語り口なんですよね。
そこも、まひるには実はどストライクみたいです(=^・^=)
第五章 エピソード11への応援コメント
長編通過おめでとうございます~。
どちらも面白いと思ってましたが、燃え尽き症候群で
長編は中々読み進められず(*ノ∀`)ハハッ。
ではでは。
作者からの返信
Lemon the catさま。
選考通過の件、ありがとうございます!
それと――
わかります!
私も積んだままの作品、まだまだあって。
全部読みたいのに~。
一日、48時間あったらな〜、
などとアホなことをいつも考えています。
ゆっくりとでかまいませんので、
少しずつでも読み進めて頂けたら、
すごく嬉しいです(=^・^=)
第十章 エピソード10への応援コメント
どんな立場に成るのか、幾つもルートがあるのですね。ゲームはやはり素晴らしい。
作者からの返信
醒疹御六時さま、いつもコメントありがとうございます!
はい、ルート分岐は色々あるはずなのですが、
元々設定されていた流れを、まひるという“異物”がだいぶ壊してしまっていて……。
それでも、どこかで元に戻ろうとする“復元力”のようなものも感じるんですよね。
そのせいで、先の展開がかなり予測不能になっています(=^・^=)
第十章 エピソード8への応援コメント
恋を叶える時でも、色んな試練が待ち受けているものですね。
作者からの返信
醒疹御六時さま、いつもコメントありがとうございます!
そうなんです!
基本は乙女ゲー世界なので、試練もそれっぽくはあるのですが……。
ただ、これが単に「恋を叶えるための試練」なのか、
それとも「別の何かに向かうための試練」なのか――
そのあたりも含めて、見どころかなと思っています。
この先で、その意味も少しずつ見えてくるかもしれません(=^・^=)
第十章 エピソード3への応援コメント
メインヒロインとサブヒロインは正義と悪のような立ち位置にあった様な記憶が。
作者からの返信
醒疹御六時さま。コメントありがとうございます!
はい、初期はルナリアは悪役令嬢でしたが、まひるの活躍でメインヒロインに成長中。また、メインヒロインの中でも正ヒロイン(乙女ゲーのプレイヤーキャラ)はまひる的にはセリアだと思っていたのですが――。
続きは次話以降をお楽しみに(=^・^=)
第九章 エピソード17への応援コメント
皆の笑顔に良い祝福を。
第九章 エピソード17への応援コメント
王太子様、立派すぎる。
無茶苦茶良い話だ。
作者からの返信
平 一悟様
コメント頂きありがとうございます!
王太子という立場。乙女ゲームでは記号的な攻略対象でも、現実では沢山のものを背負っている。そんな風に描きたかったので、伝わっていたら嬉しいです(=^・^=)
第二章 エピソード2への応援コメント
『「あの”氷の百合”が……”泥の百合”に!」(通りすがりの貴族の声)』
『(えっ……なんか、これ……めっちゃ“人事評価”上がってる感じしない!?)』
評価上がってる?笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、ぶっちゃけ下がってますw (=^・^=)
第九章 エピソード5への応援コメント
薬草学を知っておくと後々便利なんですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本作、現代知識チート無双ものではないのですが、
ようやく、まひるの“実はリケジョ”の知識が
じわっと役に立ち始めて、作者的にも感無量です(笑)
今後もちょくちょく活きてくるので、
ゆるりと見守っていただけたら嬉しいです(=^・^=)
第四章 エピソード3への応援コメント
花粉以下って、令嬢三人組がいいキャラしてるw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
令嬢三人組、ネタ枠ですが、いい味出してますよね。
いずれ、本線でも活躍するかもしれません。
ぜひ、お楽しみに(=^・^=)
編集済
第五章 エピソード10への応援コメント
ヴィオラは乙女ゲー的に、ひとつのヒロイン属性なのかな?
となんとなく予想しつつも。
名を呼ばれた瞬間に音が遠ざかり、光を当てられることに恐怖する
場面からの一連の描写がとても繊細で、「でもわかるなぁ」と思わず没入してしまいました。
ルナリアが「輝く月」で、ヴィオラは「月の陰」。
描写を読んでいるだけで、二人の立ち位置の違いが自然と伝わってきて、
その対比が鮮やかでした。
彼女がこの舞台でどう自分の名前を引き受け、どんな選択をしていくのか。
もうひとつの物語が、静かに動き出した章だと感じました。
第八章 エピソード9への応援コメント
中々スピード感のある内容で読み易いです。
第七章 エピソード17への応援コメント
一瞬一瞬が少女のようにドキドキさせたり、かといって守ってくれる紳士が居ると安心して背中を任せていいような感じがしますね。
第七章 エピソード6への応援コメント
自分だったら1の距離を置くを選択するかも知れませんね。
編集済
第五章 エピソード6への応援コメント
ルナリアとアルフォンスの空気感、
直接的な描写はないのに、妙にドキドキしてしまいました。
アルフォンスの踏み込み方と、
それをかわすルナリアの距離感が絶妙でしたね。
まひるが同じ身体にいるのも、
こういう場面だとさらに面白いですね(笑)
作者からの返信
Lemon the catさま。いつもお読みいただき、ありがとうございます!
空気感からドキドキを感じ取っていただけて、とても嬉しいです。
アルフォンスとルナリアの距離感は、
今後じれじれと変わっていきます。
でもそれが、二人らしいと感じていただけたらいいな、と思っています。
そして、まひるはむしろ――
表に出ていないこういう場面ほど、
ある意味忙しいポジションなのかもしれません(笑)
引き続き見守っていただけたら嬉しいです(=^・^=)
第六章 エピソード16への応援コメント
いつも応援ありがとうございます。
幸を掴むか、バッドエンドを掴むか、どのルートを選ぶか選ばないか主人公次第で、時折見せるロマンチックな情景を描かれていると思います。
是非とも続けて頂きたいと思います。
編集済
第四章 エピソード6への応援コメント
庭園やティーガーデンの雰囲気や飾りつけの描写が丁寧で、
「乙女ゲーのイベントCG背景」という言い回しに笑っちゃいました。
お茶やお菓子の描写、騎士や王女の佇まいも相まって、
まひるが感激するのも自然と頷いてしまう、
いつにも増して雰囲気が刺さる回でした。
作者からの返信
こんにちは! コメントありがとうございます。
情景描写は、まさに「乙女ゲーのイベントCG背景」を意識して描いていたので、そう言っていただけてとても嬉しいです。
まひるが「イベントCG背景!」と感じる空気ごと、
一緒になって楽しんでいただけたなら何よりでした。
このエピソードは、物語が動く前の
“雰囲気を味わう時間”でもあるので、
引き続き世界観を楽しんでいただけたら嬉しいです (=^・^=)
第三章 エピソード9への応援コメント
コメント失礼します。
言葉ではなく行動で示す気高さが、とても美しい回でした。
静かに空気が変わっていく描写と、白い花のラストが印象的です。
この“革命”を見つめていた人々が、これからどう動くのか楽しみにしています。
作者からの返信
神代ゆうき 先生
コメント頂き、ありがとうございます!
ルナリアは不器用で生真面目な子なので、”氷の百合”などと呼ばれて”悪役令嬢”扱いされていたんです。
まひるが彼女の心の氷をじっくり、ゆっくり、ちょいちょい強引に溶かし、彼女とその周囲がどう変わっていくのか。
続きも見守って頂けたら嬉しいです。
第五章 エピソード4への応援コメント
こんにちは~
>「勘違いしないでよねっっっ!!!!!」
→“平民の氷姫”の武勇伝、また更新されましたねw
>自覚することなく、“もう一つの物語”を紡ぎ始めた――
のかもしれない。
→どうなるのかな……?
作者からの返信
大井町 鶴さま、こんにちは!
いつもお読み頂きありがとうございます。
“平民の氷姫”の武勇伝、順調に積み重なってます(笑)
エミリーさん、我が道を行くタイプなので、いつかガチでやらかしそうですよね。
星も頂きまして、ありがとうございます!
引き続き楽しんで頂けたら嬉しいです(=^・^=)
第二章 エピソード4への応援コメント
エミリー・フローレンス、またあくの強いキャラが……と思ったら、今度は攻略対象のクラウディオ様もまた濃ゆそうなキャラで。まひるのツッコミも鋭くて面白いです!
第一章 エピソード3への応援コメント
乙女ゲー”世界でまさかの交代勤務、に笑いました!
ペンダントに隠された謎? ワクワクします。
第一章 エピソード2への応援コメント
転生後もとの人格が残っているのは今まで読んだことがありませんでした。面白いです。
第四章 エピソード11への応援コメント
こんにちは~
>(……うわぁ、姫さま……惚れてまうやろ……)
→惚れちゃうw
>シャルロットはルナリアを抱きしめたまま、そっと髪をなでる。
→ドキドキさせる名人♡
作者からの返信
こんにちは、いつもコメントくださり、
本当にありがとうございます!
惚れちゃいますよね…ふふ😊
シャルロットは兄弟、そしてルナリアの見守り役なので、
今後もいろんな形で関わってきます♡
ドキドキしていただけたなら嬉しいです✨
これからも見守ってあげてくださいね(=^・^=)
第三章 エピソード8への応援コメント
星と応援を、真にありがとうございます!
サラッとでいいですからね。
サラッと読んで頂けたら嬉しいです。
これからもよろしくお願い致します。
ありがとうございます!
感謝!
作者からの返信
豊島ダイさま。
こちらこそ、作品を二つも読んでくださった上に、
応援までいただきまして、ありがとうございます!
先生の作品も、ついじっくり読んでしまっていますが、
楽しく拝読しています。
これからもよろしくお願いいたします(=^・^=)
第四章 エピソード9への応援コメント
こんにちは~
>破滅フラグイベント
→王女殿下のセリフ予想+乙女ゲー選択肢 冷静に分析していてw
作者からの返信
こんにちは!
ですです。
ピンチになると、まひるの社畜×乙女ゲーオタ思考が炸裂します。
楽しんで頂けて嬉しいです(=^・^=)
第一章 エピソード2への応援コメント
梅チップと言います。応援ありがとうございます。返事がなかなか出来なかったこと申し訳ないです。同居系転移は初めて読みますが面白いです一つの体で漫才できそうな...あっ下手な感想は要らないですね。もう少し上手いコメント考えます
作者からの返信
梅チップ様。コメントありがとうございます!
「異世界たこ焼き」、ほぼ毎話、爆笑しながら読んでますw
たこ焼き好き過ぎでしょ!?ってツッコみつつ楽しませてもらってます。
本作も同居コンビ(?)でゆるく漫才していきますので、ゆっくりと見守ってもらえたら嬉しいです(=^・^=)
第三章 エピソード1への応援コメント
悪役で居る方がいいのかその逆になるのがいいのか、選ぶのに迷うのでしょうか。
作者からの返信
ルナリアはこれまであり方を“選べない子”だったのですが、
少しずつ選択を重ねながら変わっていきます。
そのあたりも見どころの一つなので、
ぜひ、そんな視点でも見守っていただけたら嬉しいです(=^・^=)
第二章 エピソード1への応援コメント
時々出てくる現実的な突っ込みが楽しいです。副作用、不穏な響きですな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まひるのメタボケ&ツッコミ、楽しんでいただけて何よりです。
本章の終盤で、ルナリアとの掛け合いで真価(?)を発揮していきますので、引き続きお付き合いいただけたら嬉しいです(=^・^=)
第一章 エピソード2への応援コメント
転生先が同居? これまでの転生ものは、元の人格はどうなるのかなと思っていたので、そういったモヤモヤが吹き飛びました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですよね、そこ、モヤモヤしますよね。
本作では同居系ならではの掛け合いで進んでいきます。
凸凹コンビの行く先を、ゆっくりと見届けて頂けたら嬉しいです(=^・^=)
第二章 エピソード6への応援コメント
目覚めた瞬間、猛ダッシュ(笑
まひるさん、ひょっとして社畜生活をエンジョイしていましたか?(疑惑・笑
作者からの返信
ありがとうございます。
社畜って、責任感が強すぎた結果バグってしまった善良な人なんですよね。
なので、まひるもかなりバグってます(=^・^=)
第一章 エピソード3への応援コメント
あははははははは!
交代制を「交代勤務」「ブラックじゃない」と喜ぶの、まひるさんの元社畜という設定がしっかりと根付いていますね。
意外な設定もますます興味をひかれます。
猫屋敷むぎさん、ありがとうございます。
本当に面白いですし、期待が高まります。続きが楽しみです。
引き続き拝読いたします~♪
作者からの返信
楽しんで頂けて嬉しいです。
ブラックがすっかり染みついたまひる(涙)
異世界でも社畜脳が抜けません(笑)
これからまずますまひるの社畜魂が炸裂していきます。
ぜひ引き続きお付き合いください(=^・^=)
第一章 エピソード2への応援コメント
なるほど~。
まひるさんがルナリアさんになるのではなく、ルナリアさんの中にまひるさんが同居するんですね。
猫屋敷むぎさん、凄いです。面白そうです~。
これはまひるさんが軍師的なポジでルナリアさんをサポートするのかな?
元社畜(笑)として鍛えられた力(?)が存分(?)に発揮(?)できそうですね!(笑
楽しみです~!
作者からの返信
ありがとうございます~!
そうなんです。“同居モノ”なんです。
だからこその関係性を楽しく描いていけたらなと思っています。
軍師ポジになるかどうかは……どうでしょうね(笑)
社畜スキルと乙女ゲースキルは、良くも悪くも存分に発揮されます(笑)
ぜひ気長に見守って頂けたら嬉しいです~(=^・^=)
編集済
第一章 エピソード1への応援コメント
猫屋敷むぎさん、お世話になっております。柳アトムです。
この度は拙作「学校ごと異世界転移したので校庭を耕してスローライフを送ります 」にお星様をいただきまして本当にありがとうございました。
お礼といってはなんですが、拝読に参りました!
(遅くなってすみません!汗)
宜しくお願い致します~♪
ふふふ(喜ぶ
さしもの社畜魂も転生と睡魔には勝てませんでしたね(笑
作者からの返信
柳アトムさま。
たくさんコメントいただき、ありがとうございます!
柳様の作品、楽しく拝読させて頂いています!
こちらこそ、よろしくお願いいたします。
無理のないペースで大丈夫ですよ~。
お気遣い感謝です(=^・^=)
第二章 エピソード6への応援コメント
散々やってしまったあとに出てきてしまってツッコミしかできないルナリアさんが可愛い。そうなりますよねー(笑)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
不憫なルナリアさんも可愛いですよね。
まひるは、あとでビシッと説教です(=^・^=)
第一章 エピソード2への応援コメント
同居系(*´▽`*)ボケとツッコミがいい感じでゆるーく上手くいきそうな感じがします✨
作者からの返信
ありがとうございます。
同居系の空気感、楽しんでいただけたら何よりです(=^・^=)
編集済
第三章 エピソード9への応援コメント
上品なコメディですね。
悪役令嬢も、百合も、なんならBLゲーネタもわからないのに、
ノリと雰囲気で読まされちゃいます(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう言っていただけて嬉しいです😺
専門用語や元ネタがわからなくても、
ノリと雰囲気で楽しんでいただけるように書いているつもりなので、ぜひ気楽に読んでもらえたらと思います!
第四章 エピソード6への応援コメント
こんにちは~たびたびおじゃましてすみません💦
>目の前で、ふるふると揺れる淡いピンクのコンフィチュール。
宝石みたいな艶めきが、まひるを――全力で誘惑してくる。
(……た、食べたい……。 もう、これは不可抗力……!)
→同感 桃のスイーツ食べたくなりました ジュルル……
作者からの返信
こんにちは!コメントありがとうございます😺
ジュルル……わかります(笑)
あのコンフィチュールは「不可抗力」枠なので、
まひるも読者さんも無罪確定です🍑✨
第二章 エピソード1への応援コメント
コメディが面白くてテンポも良くて、
背景の描写も素敵な作品ですね(*^^*)
普段あまり読まないジャンルなんですが、
読み進めてみますね。
作者からの返信
おほめいただき、光栄です(照……)。
少しずつ世界も広がっていきますので、
ふたりの掛け合いで笑いつつ、恋愛模様(ちょっぴり百合もあり)にどきどきしながら、ファンタジーとしても楽しんでいただけたら嬉しいです。
長編になりますが、よろしければのんびりお付き合いください。
PS 私も猫大好きです(=^・^=)
第三章 エピソード12への応援コメント
こんにちは~
>(あー、聖女様に“ありがとう”って言っといた方が良かったかな~~~っ)
そんな風に、布団の中で転げ回っていたとか、いないとか。
→もだえるツンデレなエミリーちゃん、かわいい♡
作者からの返信
こんにちは。コメントありがとうございます!
この先もエミリーちゃん、何度も悶えます(笑)
長編になりますが、お付き合い頂けたら嬉しいです(=^・^=)
第二章 エピソード3への応援コメント
はじめまして🌸
>泥はね、洗えば落ちるけど――
こびりついた“浅ましさ”は、なかなか落ちないものよ?
→かっこいいですね!
>……わたし、ちょっと性格悪かったかな……?
→ぜんぜん、そんなことない~! 1ミリも考えなくてヨシw
>株が爆上がりしていたそうな。
→やったぁ、ですね!
作者からの返信
はじめまして😺
ご感想、ありがとうございます。
そこ拾っていただけて嬉しいです……!
まひる、がっつり毒を吐きましたが(笑)、
ルナリア株は無事に爆上がりということで😼
この先もどう転ぶか、
見守っていただけたら嬉しいです(=^・^=)
第五章 エピソード1への応援コメント
ルナリアが、初めの印象とだいぶ違いますよね。