応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント


  • 編集済

    第五章 エピソード10への応援コメント

    ヴィオラは乙女ゲー的に、ひとつのヒロイン属性なのかな?
    となんとなく予想しつつも。
    名を呼ばれた瞬間に音が遠ざかり、光を当てられることに恐怖する
    場面からの一連の描写がとても繊細で、「でもわかるなぁ」と思わず没入してしまいました。

    ルナリアが「輝く月」で、ヴィオラは「月の陰」。
    描写を読んでいるだけで、二人の立ち位置の違いが自然と伝わってきて、
    その対比が鮮やかでした。

    彼女がこの舞台でどう自分の名前を引き受け、どんな選択をしていくのか。
    もうひとつの物語が、静かに動き出した章だと感じました。

  • 第八章 エピソード9への応援コメント

    中々スピード感のある内容で読み易いです。

  • 第七章 エピソード17への応援コメント

    一瞬一瞬が少女のようにドキドキさせたり、かといって守ってくれる紳士が居ると安心して背中を任せていいような感じがしますね。

  • 第七章 エピソード6への応援コメント

    自分だったら1の距離を置くを選択するかも知れませんね。


  • 編集済

    第五章 エピソード6への応援コメント

    ルナリアとアルフォンスの空気感、
    直接的な描写はないのに、妙にドキドキしてしまいました。

    アルフォンスの踏み込み方と、
    それをかわすルナリアの距離感が絶妙でしたね。
    まひるが同じ身体にいるのも、
    こういう場面だとさらに面白いですね(笑)

    作者からの返信

    Lemon the catさま。いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    空気感からドキドキを感じ取っていただけて、とても嬉しいです。

    アルフォンスとルナリアの距離感は、
    今後じれじれと変わっていきます。
    でもそれが、二人らしいと感じていただけたらいいな、と思っています。

    そして、まひるはむしろ――
    表に出ていないこういう場面ほど、
    ある意味忙しいポジションなのかもしれません(笑)

    引き続き見守っていただけたら嬉しいです(=^・^=)

  • 第六章 エピソード16への応援コメント

    いつも応援ありがとうございます。
    幸を掴むか、バッドエンドを掴むか、どのルートを選ぶか選ばないか主人公次第で、時折見せるロマンチックな情景を描かれていると思います。
    是非とも続けて頂きたいと思います。


  • 編集済

    第四章 エピソード6への応援コメント

    庭園やティーガーデンの雰囲気や飾りつけの描写が丁寧で、
    「乙女ゲーのイベントCG背景」という言い回しに笑っちゃいました。

    お茶やお菓子の描写、騎士や王女の佇まいも相まって、
    まひるが感激するのも自然と頷いてしまう、
    いつにも増して雰囲気が刺さる回でした。

    作者からの返信

    こんにちは! コメントありがとうございます。

    情景描写は、まさに「乙女ゲーのイベントCG背景」を意識して描いていたので、そう言っていただけてとても嬉しいです。

    まひるが「イベントCG背景!」と感じる空気ごと、
    一緒になって楽しんでいただけたなら何よりでした。

    このエピソードは、物語が動く前の
    “雰囲気を味わう時間”でもあるので、
    引き続き世界観を楽しんでいただけたら嬉しいです (=^・^=)

  • 第三章 エピソード9への応援コメント

    コメント失礼します。

    言葉ではなく行動で示す気高さが、とても美しい回でした。
    静かに空気が変わっていく描写と、白い花のラストが印象的です。
    この“革命”を見つめていた人々が、これからどう動くのか楽しみにしています。

    作者からの返信

    神代ゆうき 先生

    コメント頂き、ありがとうございます!
    ルナリアは不器用で生真面目な子なので、”氷の百合”などと呼ばれて”悪役令嬢”扱いされていたんです。
    まひるが彼女の心の氷をじっくり、ゆっくり、ちょいちょい強引に溶かし、彼女とその周囲がどう変わっていくのか。
    続きも見守って頂けたら嬉しいです。

  • 第一章 エピソード1への応援コメント

    疲れてるならありますね
    寝落ち

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!
    はい、普通にあります。
    ちなみに、私は一徹で廃人状態になります(=^・^=)

  • 第五章 エピソード4への応援コメント

    こんにちは~

    >「勘違いしないでよねっっっ!!!!!」
       →“平民の氷姫”の武勇伝、また更新されましたねw

    >自覚することなく、“もう一つの物語”を紡ぎ始めた――
     のかもしれない。
       →どうなるのかな……?

    作者からの返信

    大井町 鶴さま、こんにちは!
    いつもお読み頂きありがとうございます。

    “平民の氷姫”の武勇伝、順調に積み重なってます(笑)
    エミリーさん、我が道を行くタイプなので、いつかガチでやらかしそうですよね。

    星も頂きまして、ありがとうございます!
    引き続き楽しんで頂けたら嬉しいです(=^・^=)

  • 第二章 エピソード4への応援コメント

     エミリー・フローレンス、またあくの強いキャラが……と思ったら、今度は攻略対象のクラウディオ様もまた濃ゆそうなキャラで。まひるのツッコミも鋭くて面白いです!

  • 第一章 エピソード3への応援コメント

    乙女ゲー”世界でまさかの交代勤務、に笑いました!
    ペンダントに隠された謎? ワクワクします。

  • 第一章 エピソード2への応援コメント

    転生後もとの人格が残っているのは今まで読んだことがありませんでした。面白いです。

  • 第四章 エピソード11への応援コメント

    こんにちは~

    >(……うわぁ、姫さま……惚れてまうやろ……)
      →惚れちゃうw

    >シャルロットはルナリアを抱きしめたまま、そっと髪をなでる。
      →ドキドキさせる名人♡

    作者からの返信

    こんにちは、いつもコメントくださり、
    本当にありがとうございます!

    惚れちゃいますよね…ふふ😊

    シャルロットは兄弟、そしてルナリアの見守り役なので、
    今後もいろんな形で関わってきます♡

    ドキドキしていただけたなら嬉しいです✨
    これからも見守ってあげてくださいね(=^・^=)

  • 第三章 エピソード8への応援コメント

    星と応援を、真にありがとうございます!

    サラッとでいいですからね。
    サラッと読んで頂けたら嬉しいです。


    これからもよろしくお願い致します。

    ありがとうございます!

    感謝!

    作者からの返信

    豊島ダイさま。
    こちらこそ、作品を二つも読んでくださった上に、
    応援までいただきまして、ありがとうございます!

    先生の作品も、ついじっくり読んでしまっていますが、
    楽しく拝読しています。

    これからもよろしくお願いいたします(=^・^=)

  • 第四章 エピソード9への応援コメント

    こんにちは~

    >破滅フラグイベント
      →王女殿下のセリフ予想+乙女ゲー選択肢 冷静に分析していてw

    作者からの返信

    こんにちは!

    ですです。
    ピンチになると、まひるの社畜×乙女ゲーオタ思考が炸裂します。
    楽しんで頂けて嬉しいです(=^・^=)

  • 第一章 エピソード2への応援コメント

    梅チップと言います。応援ありがとうございます。返事がなかなか出来なかったこと申し訳ないです。同居系転移は初めて読みますが面白いです一つの体で漫才できそうな...あっ下手な感想は要らないですね。もう少し上手いコメント考えます

    作者からの返信

    梅チップ様。コメントありがとうございます!
    「異世界たこ焼き」、ほぼ毎話、爆笑しながら読んでますw
    たこ焼き好き過ぎでしょ!?ってツッコみつつ楽しませてもらってます。

    本作も同居コンビ(?)でゆるく漫才していきますので、ゆっくりと見守ってもらえたら嬉しいです(=^・^=)

  • 第三章 エピソード1への応援コメント

    悪役で居る方がいいのかその逆になるのがいいのか、選ぶのに迷うのでしょうか。

    作者からの返信

    ルナリアはこれまであり方を“選べない子”だったのですが、
    少しずつ選択を重ねながら変わっていきます。
    そのあたりも見どころの一つなので、
    ぜひ、そんな視点でも見守っていただけたら嬉しいです(=^・^=)

  • 第二章 エピソード1への応援コメント

     時々出てくる現実的な突っ込みが楽しいです。副作用、不穏な響きですな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    まひるのメタボケ&ツッコミ、楽しんでいただけて何よりです。
    本章の終盤で、ルナリアとの掛け合いで真価(?)を発揮していきますので、引き続きお付き合いいただけたら嬉しいです(=^・^=)

  • 第一章 エピソード2への応援コメント

     転生先が同居? これまでの転生ものは、元の人格はどうなるのかなと思っていたので、そういったモヤモヤが吹き飛びました! 

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうなんですよね、そこ、モヤモヤしますよね。
    本作では同居系ならではの掛け合いで進んでいきます。
    凸凹コンビの行く先を、ゆっくりと見届けて頂けたら嬉しいです(=^・^=)

  • 第二章 エピソード6への応援コメント

    目覚めた瞬間、猛ダッシュ(笑
    まひるさん、ひょっとして社畜生活をエンジョイしていましたか?(疑惑・笑

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    社畜って、責任感が強すぎた結果バグってしまった善良な人なんですよね。
    なので、まひるもかなりバグってます(=^・^=)

  • 第一章 エピソード3への応援コメント

    あははははははは!
    交代制を「交代勤務」「ブラックじゃない」と喜ぶの、まひるさんの元社畜という設定がしっかりと根付いていますね。
    意外な設定もますます興味をひかれます。
    猫屋敷むぎさん、ありがとうございます。
    本当に面白いですし、期待が高まります。続きが楽しみです。
    引き続き拝読いたします~♪

    作者からの返信

    楽しんで頂けて嬉しいです。

    ブラックがすっかり染みついたまひる(涙)
    異世界でも社畜脳が抜けません(笑)

    これからまずますまひるの社畜魂が炸裂していきます。
    ぜひ引き続きお付き合いください(=^・^=)

  • 第一章 エピソード2への応援コメント

    なるほど~。
    まひるさんがルナリアさんになるのではなく、ルナリアさんの中にまひるさんが同居するんですね。
    猫屋敷むぎさん、凄いです。面白そうです~。
    これはまひるさんが軍師的なポジでルナリアさんをサポートするのかな?
    元社畜(笑)として鍛えられた力(?)が存分(?)に発揮(?)できそうですね!(笑
    楽しみです~!

    作者からの返信

    ありがとうございます~!
    そうなんです。“同居モノ”なんです。
    だからこその関係性を楽しく描いていけたらなと思っています。
    軍師ポジになるかどうかは……どうでしょうね(笑)
    社畜スキルと乙女ゲースキルは、良くも悪くも存分に発揮されます(笑)
    ぜひ気長に見守って頂けたら嬉しいです~(=^・^=)


  • 編集済

    第一章 エピソード1への応援コメント

    猫屋敷むぎさん、お世話になっております。柳アトムです。
    この度は拙作「学校ごと異世界転移したので校庭を耕してスローライフを送ります 」にお星様をいただきまして本当にありがとうございました。
    お礼といってはなんですが、拝読に参りました!
    (遅くなってすみません!汗)
    宜しくお願い致します~♪

    ふふふ(喜ぶ
    さしもの社畜魂も転生と睡魔には勝てませんでしたね(笑

    作者からの返信

    柳アトムさま。
    たくさんコメントいただき、ありがとうございます!
    柳様の作品、楽しく拝読させて頂いています!
    こちらこそ、よろしくお願いいたします。

    無理のないペースで大丈夫ですよ~。
    お気遣い感謝です(=^・^=)

  • 第二章 エピソード6への応援コメント

    散々やってしまったあとに出てきてしまってツッコミしかできないルナリアさんが可愛い。そうなりますよねー(笑)

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    不憫なルナリアさんも可愛いですよね。
    まひるは、あとでビシッと説教です(=^・^=)

  • 第一章 エピソード2への応援コメント

    同居系(*´▽`*)ボケとツッコミがいい感じでゆるーく上手くいきそうな感じがします✨

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    同居系の空気感、楽しんでいただけたら何よりです(=^・^=)

  • 第一章 エピソード1への応援コメント

    眠いよね。寝ちゃうよね。三徹……、お疲れ様ですw

    作者からの返信

    ですです。私も二徹が限界ですw

  • 第一章 エピソード3への応援コメント

    レモンバームは香りがいいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    はい、レモンバームはレモンのパウンドケーキに入れても◎です🌿

  • 第二章 エピソード2への応援コメント

    だ、大丈夫かな
    やりたいほうだいだけど……

    作者からの返信

    もちろん、ある意味えらいことに。
    まひる、お説教タイムですね(=^・^=)


  • 編集済

    第三章 エピソード9への応援コメント

    上品なコメディですね。
    悪役令嬢も、百合も、なんならBLゲーネタもわからないのに、
    ノリと雰囲気で読まされちゃいます(笑)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そう言っていただけて嬉しいです😺
    専門用語や元ネタがわからなくても、
    ノリと雰囲気で楽しんでいただけるように書いているつもりなので、ぜひ気楽に読んでもらえたらと思います!

  • 第四章 エピソード6への応援コメント

    こんにちは~たびたびおじゃましてすみません💦

    >目の前で、ふるふると揺れる淡いピンクのコンフィチュール。
    宝石みたいな艶めきが、まひるを――全力で誘惑してくる。
    (……た、食べたい……。 もう、これは不可抗力……!)
      →同感 桃のスイーツ食べたくなりました ジュルル……

    作者からの返信

    こんにちは!コメントありがとうございます😺
    ジュルル……わかります(笑)
    あのコンフィチュールは「不可抗力」枠なので、
    まひるも読者さんも無罪確定です🍑✨

  • 第二章 エピソード1への応援コメント

    コメディが面白くてテンポも良くて、
    背景の描写も素敵な作品ですね(*^^*)

    普段あまり読まないジャンルなんですが、
    読み進めてみますね。

    作者からの返信

    おほめいただき、光栄です(照……)。

    少しずつ世界も広がっていきますので、
    ふたりの掛け合いで笑いつつ、恋愛模様(ちょっぴり百合もあり)にどきどきしながら、ファンタジーとしても楽しんでいただけたら嬉しいです。

    長編になりますが、よろしければのんびりお付き合いください。

    PS 私も猫大好きです(=^・^=)

  • 第三章 エピソード12への応援コメント

    こんにちは~

    >(あー、聖女様に“ありがとう”って言っといた方が良かったかな~~~っ)
    そんな風に、布団の中で転げ回っていたとか、いないとか。
      →もだえるツンデレなエミリーちゃん、かわいい♡

    作者からの返信

    こんにちは。コメントありがとうございます!

    この先もエミリーちゃん、何度も悶えます(笑)
    長編になりますが、お付き合い頂けたら嬉しいです(=^・^=)

  • 第二章 エピソード3への応援コメント

    はじめまして🌸

    >泥はね、洗えば落ちるけど――
     こびりついた“浅ましさ”は、なかなか落ちないものよ?
     →かっこいいですね!

    >……わたし、ちょっと性格悪かったかな……?
     →ぜんぜん、そんなことない~! 1ミリも考えなくてヨシw

    >株が爆上がりしていたそうな。
     →やったぁ、ですね!

    作者からの返信

    はじめまして😺
    ご感想、ありがとうございます。

    そこ拾っていただけて嬉しいです……!
    まひる、がっつり毒を吐きましたが(笑)、
    ルナリア株は無事に爆上がりということで😼

    この先もどう転ぶか、
    見守っていただけたら嬉しいです(=^・^=)