第10話:魔女を無害化したオタクくんへの応援コメント
衣食足りて礼節を知るでは無いですが、生きる為にすは他人を蹴落とし奪う必要が多い異世界よりは、
日本は悪意?負の感情?が比較的少ないのが、良かったのかも?
もちろん強欲な人も居るのでしょうけど、ダンジョンという宝物庫を造る魔女には、好意的でしょうし?
(゜ロ゜)
作者からの返信
ありがとうございます。
おっしゃる通り、北〇の拳みたいな世紀末修羅世界と比べれば現代はかなり温厚ですね。詐欺師みたいなのもいるにはいますが……w
第1話:自分の通夜に乱入するオタクくんへの応援コメント
トラック転生の際に助けた人が、異世界転移してくる話は見たことありますが、
助けられた人が悲しみに浸る暇もない内、葬儀中に転生した世界から戻ってくるとは!?w
転生者視点でない事もあり、ある意味箸休め的な短編?ですかねw
さて、どんな話になるのやら?w
(゜ロ゜)
作者からの返信
ありがとうございます。
おっしゃる通り、箸休め的なものですね。
スランプ気味なのもあって新しいことをやるだけやってみたくてw
終章:おやすみなさい、オタクくんへの応援コメント
>「おやすみ……春日井」
>最後に聞いたオタクくんの涙声は、結局私の名前を間違えていた。
こっちで結婚してる本人からしたら旧姓であり、間違いなのでしょうけど、
オタクくんにとっては、日本の最後のエニシとなった、クラスメイトであった姓名での別れが、
自分の中の未練などとの決別には必要だったのかな?
そんな風に思いましたね…
(ToT)
作者からの返信
ありがとうございます。
そうかもしれませんし、もしかしたら別の解釈があるかもしれません。
※書かないことで余白を持たせることを試してますw