第11話への応援コメント
こんにちは、楽しく読ませて頂いておりますm(__)m
大人になった修司さんにうっすら垣間見える、暗さや後悔みたいなのがどんな結末になるのだろうと…、気になります。
私のいちばん古い読書の記憶も『星の王子様』なんですよね…、そして私も、私好みの言葉や文章を集めるのが好きでした。矢神ちゃんにすごく共感しちゃいました(*´艸`*)
作者からの返信
一色あかりさま
読んでくださり、嬉しいお言葉まで、ありがとうございます…!
一色さまにとっても『星の王子様』は特別な一冊なのですね✨
私は、きっと一色さまよりも年を経てからの高校生の時に初めて読んだのですが、王子様の物の考え方をすごく新鮮に感じて、驚いたことを覚えています🌠
実際にお気に入りの言葉や文章を集められていた一色さま、なんて素敵な…(*^^*)✨✨
最終話への応援コメント
🎊完結ッ✨!!素晴らしい物語でした!
しかも彼等の未来に幸ありそうな、希望を見る
展開に心から「おめでとう」と言いたいッ!
よかった…修司!そして矢神の控えめだけど
芯の強い良さが、きっとこれからの二人の
未来を予言する様です。
大人になる、と言う事は何か『物凄い途轍も
ないモノ』を捨てて行く過程でもありますが、
代わりに何かを得ます。彼は『崇拝』を捨てて
『尊敬』を得たのかも知れませんね。
作者からの返信
小野塚さま
最後までお付き合いくださり、ありがとうございます✨!!
素晴らしすぎるレビューまでいただけて、本当に感謝です!
>彼は『崇拝』を捨てて『尊敬』を得た
コメントいただけて初めて気づいたのですが、まさしくそうなのかもしれません…
再会して初めて一対一の人間同士として向き合ったことで新しい何かが見えて、改めて関係が始まっていくというか…
こんなに主人公の成長というか、気持ちの変化を掬って貰えるなんて(>_<)
>人生は、無機質だが無慈悲ではない。
誰にでもきっと、ささやかな光は届く。
レビューのお言葉も、
美麗な文章の書き手様に、言葉への憧れを書いた話へ
こんなにも素敵なコメントをいただけて、
長い事 PCに眠ってた話をアップして本当に良かった…と感無量でした✨
第25話への応援コメント
ピイちゃん…
児童文学のような大人向け小説のような、落ち着いた思い出深いような描写に心が痛みます。矢神ちゃんはどんな表情で、どんなことを考えて、どんな言葉を話すのか…、気になります。
作者からの返信
一色あかりさま
コメントくださり、ありがとうございます✨!
アヤメの気持ちを汲んでいただいて…。
通っていた小学校のウサギ小屋に居たウサギたちや家に居たペットのことなど、子供時代を思い出して書いたところなので
(大人になるまでにきっと多くの人が通っている経験だという気がします)、
人物たちの気持ちに寄り添っていただけて感慨深いです🙇