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  • 第9話 再生の光への応援コメント

    空を切るだと空振りになってしまう
    描写的に打ってると思うので風を切るとかですかね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ご指摘の通りです……

    空を切る ▶︎ 風を切る

    に修正いたしました🙇‍

    編集済
  • 第7話 怪物への応援コメント

    36まで日本プロ野球でやってる外野手をアスリート崩れ呼ばわりはクラブ代表さん世間知らずすぎんか…?
    バリバリのアスリートなんやが

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    小野寺の性格は傲慢で小物で競馬村特有の厄介さを持ち合わせていまして、単純な世間知らずだけでなく別の感情もありました。

    小野寺から見れば瑞原たちは、

    ・初めての購入で、セレクトセールで見向きもされなかった幼駒を買ってクラシック出走。
    ・しかも馬主は、競馬をよく知らないらしい中年の野球選手。
    ・加えてその馬(シャニ子)も、小野寺の所属する巨大牧場とは全く無縁。

    シンデレラストーリーを歩む新人馬主を疎む気持ちもありつつ、『瑞原は自身や牧場のお客さんでは無い』という事実が、彼の排他的な思考・感情を加速させています。

    顧客でないが故に瑞原についてもよく調べず『弱小球団の落ち目のベテラン』程度にしか把握せず、大してリスペクトもしていませんでした。



    編集済
  • エピローグへの応援コメント

    完結おめでとうございます。6歳引退ですか、5歳以降は調教師の方もドキドキだった事と想像します。チンチンついてたら4歳引退間違いなしでしょう。

    やっぱり子供世代は書きたくなりますよね。

    まだ自分は完結してませんが、競馬の書き方を参考にさせてもらいますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    シャニ子が古馬でも走っていた理由ですが、実は、瑞原の希望によるものでした。
    自分が引退するまでは走り続けて欲しいという願いでした。

    最後までご覧いただきありがとうございました🙇‍♂️

  • 第11話 国際招待競走への応援コメント

    フォーエバーヤングの馬柱、最初は勿体ないと思いましたが、ライバルとの激闘の証と思えば愛おしく感じるようになった今日この頃。

    それでも4歳ドバイは勿体ない...

  • 秋華賞は荒れますね。

    強い馬が勝つのも競馬の華ですが、人気薄の逃げ切りも競馬の華です。

  • 第9話 再生の光への応援コメント

    首位広島、追う巨人と阪神、次ぐ横浜なら4位ではないでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ご指摘の通りですね……
    直ちに修正いたします🙇‍♂️

    追記
    修正いたしました。

    編集済
  • 第4話 星のレースへの応援コメント

    そら野球選手に阪神行こ言うたら…ねぇw

  • 第5話 一週前追い切りへの応援コメント

    一国の宰相になるよりダービーオーナーになる方が難しいといいますが、日本だとその逆は無理なんですね。

    確かに公営ギャンブルの観点から駄目ですわ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    一応自分の解釈としては、2001年に制定された大臣規範というものから、
    大臣は在任中に「営利を目的とする役職」を兼ねることや、株式・不動産の取引などを自粛するよう定められています。

    このあたりも抵触するのかなぁなどと考えていました。
    実際のところは分かりません……

    編集済
  • 雇用主に対して不気味とは、思うだけならセーフ!

    福島競馬場はローカルなんで重賞開催でも観客が1万程度なので観やすいのが良いですね。

    温泉・日本酒・円盤餃子。福島参戦の際はぜひ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ナギサも良い子ではあるのですが、割とこう、内心だとぶっちゃけてるシーンがいくつかあります🙂
    本編では描いていないですが、酒を飲ますと厄介なタイプです。

    福島競馬場は幼い頃に連れて行ってもらった記憶があります!
    後に行った他の競馬場より、どこか牧歌的な雰囲気で良かった思い出があります。

  • 人に対して跛行て。思わず笑ってしまいました。

    シャニ子ちゃんと中年男性と中年男性の成り上がり楽しみにしています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    跛行は一応人間にも使われる用語ではあるのですが、実際は動物の方でしか聞かないですよね。

    神里調教師の変わり者の一面として演出していました!

    今後も読んで楽しんでいただけたら幸いです。

  • 第7話 怪物への応援コメント

    桜花賞なら2着でも5000万弱だから馬主としては成功だけど1着を取れなかった悔しさとはまた別だからな

    これからのシャニ子の活躍に期待する他ない

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!✨️

    ライバルとの戦いでしたし、瑞原は勝ち負けをかなり意識していました。
    彼はオカルト的な一面があるので、あの打球をホームランないしツーベースにしていたらシャニ子ももしかしたら……という自責に近い悔しさも含まれていました。

    瑞原とシャニ子の戦いは続いていきますので、今後もお付き合いいただけたら幸いです🙏

  • こういう泥臭い話好きだから応援してる

    作者からの返信

    ご覧いただきありがとうございます!
    応援のコメント励みになります。
    感謝感謝です🙏✨

    今後も楽しんでいただけるよう努力して参ります!
    よろしくお願いいたします🙇‍♂️

  • コメント失礼します!
    Xからきました!

    最初に最も伝えたいことを書いておきます。
    面白すぎる!

    野球も競馬にも縁の無かった私を、グングン引き込む文章力、恐れ入りました。
    小説で競技の臨場感を伝えるのは難しいと思いますが、確かに熱さが伝わってきました。
    さらに、レースが始まる前の「堂々としていないと舐められる」の描写は、何かしらの競技をやっていた人なら刺さるのではないでしょうか。

    文章に厚みがあり、無駄なところがない。
    もしかしてなんですが、プロの方ですか?

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!(´▽`)

    物書き冥利に尽きるお言葉です。

    一話一話のボリュームは多く、テーマも万人受けしなさそうだろうと思いながら書いていましたので、お褒めの言葉が身に染みます……!

    この後も熱い物語は続きますので、良ければ今後も読んでいただけますと幸いです。