第八話 誰かと歩く道への応援コメント
運命的な出会いですね。
リセルが、エリシアの言葉や状況に自分の過去を重ねているところが印象的でした。
背景の描写も丁寧で、五感に響く文章だなあと思いました(^^)
作者からの返信
ありがとうございます。
一章は実は五万字ほど書いたのですが、すべてボツにして、出会いに絞って書き直しました。
リセルがどうして「一緒に行こう」と言ってしまったのか、それをちゃんと滲ませたくて。
少しでも伝わっていたなら本当に嬉しいです。まだまだですが、これからも精進します(^^)
第四話 呼ばれた名前への応援コメント
リセルにとっては何気ない言葉でしたが、エリシアにとっては……とても意味のある言葉でしたね。
普通に名を聞かれた、と言うこと自体がすでに嬉しかったんだろうなあ……と思いました。
最後は、リセル、ドキッとしちゃいましたかね( *´艸`)
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます。
エリシアにとっては本当に大きな一言でした。
リセルはきっとドキッとしたはずですが、本人は自覚ゼロだと思います(笑)
第三話 東と呟いた少女への応援コメント
これは……リセル、気になっちゃいますよね。
少女が目を覚まして動いているところをみたり、声をきいたりしたら「人」として認識しちゃう部分まで丁寧に描かれていて素敵だなあと思いました♪
作者からの返信
七條さま
読みに来てくださってありがとうございます。
その部分を拾っていただけて、とても嬉しいです。
リセルは一度「人」として認識してしまうと、もう放っておけない子なんだと思います。
この先も見守っていただけたら嬉しいです。
第十二話 禁忌の森~霧の中に進む~への応援コメント
黒vs白金、雪に散る赤、と色の対比が綺麗でした
何が禁忌なのか楽しみです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
色の対比を綺麗と言っていただけるなんて嬉しいです。
禁忌の森で何が待っているのかも、物語の中で見守っていただけたら嬉しいです。
第九話 追う者、逃げる者への応援コメント
すべてが色々謎なのに、どきどきする展開
重み、という言葉が良いです
作者からの返信
コメントありがとうございます!序盤はまだ多くが謎のままですが、どきどきしていただけたなら本当に嬉しいです。これから少しずつ明かしていきますので、ぜひお付き合いください。
雪の果てへの応援コメント
情景描写がとても綺麗だと思いました。
少しずつですが読ませていただきますね。
応援しています。
作者からの返信
リンデンポピロさま
嬉しいお言葉をありがとうございます!
とても励みになります。
リセルの孤独や寒さが、少しでも伝わっていたなら嬉しいです。
お時間のあるときに、また覗いていただけたら嬉しいです。