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  • 編集済

    第1話への応援コメント

    読み合いから来ました。
    小説が消えてしまった絶望感がリアルに感じます。途中でタイトルのマンボウが出てきましたね。つづきがきになります。

  • 第2話への応援コメント

    雲雀丘花屋敷・・・、阪急宝塚線の駅ですね!

  • エピローグへの応援コメント

    マンボウはなんだか非日常であり、呪いでもあるように思いました。殺すということが、あっさりと入ってしまうこと、憧れと嫌悪、日常と非日常の境界、小説に取り憑かれた末路のようにも読めて面白かったです。

  • 第3話 への応援コメント

    この作品をカクヨムで見れる、これがある種の物語に感じれました。

    なろうが嫌いと語る主人公、だからなろうではなく(なろうでも書いてたらすいません)カクヨムで、ですが世間的には対して変わりありません。
    この現実が、主人公へのアンチテーゼの様な物に感じれました。ん〜、これは深読みしすぎなのでしょうか?

  • 第2話への応援コメント

    ある種なろうはストレスの発散現場のようになっていますし共感出来ますね。

    全てが上手く行く、物語の起伏も全て力で均すような、己が世界で1人だけの主人公であるかの用に思わせてくれますしね。

  • 第1話への応援コメント

    埋もれた名作という感じでしょうか、なろう界隈という混沌に綺麗な一輪を見つけたような気分です。

    人目見て、あっ…この人は本を読む人だと思う文章力でした。

  • 第1話への応援コメント

    読み合いから来ました!
    1話目から続きが気になる展開です。
    続きも楽しませていただきます!

    作者からの返信

    読み合いありがとうございました!!!!

  • 第1話への応援コメント

    読み合いから来ました。
    一話から見事に心を射抜かれてしまって、早くも自主企画に参加してよかったと感じています。
    今後が楽しみです🏃‍♂️✨


  • 編集済

    エピローグへの応援コメント

    読み合い企画から読ませていただきました。

    個人の嫌悪が前面に出されていて味わい深い作品でしたね。昨今の風潮からして、『好き』が書かれることは多いですが、キャラクターの持つ嫌悪に寄り添って描かれる小説は、独特の読み応えがあって楽しませてもらいました。

    今後の活動も応援しています。
    よければ私の作品にもお越しいただければ幸いです。

    追記

    メンヘラ邪神が一押しですね! 
    参加企画の移動されてしまったようですが、三話読み合い企画からこの小説を読ませてもらったので、よければ是非三話まで読んでみてください!

    作者からの返信

    読んでくださりありがとございました。感情を前に前に出した作品なので好きより嫌いがやっぱ共感しやすいかなと……。
    ところで熊さんのどの作品がオススメでしょうか?どの読み合いが分からなくなってしまって…、

  • エピローグへの応援コメント

    平凡な日常から抜け出したいという渇望、いざそれがマンボウという形で現れ、去っていくと「うらやましい」という嫉妬に駆られ……
    日常と非日常、現実と妄想、バラバラになったピースが文章のなかに散りばめられているような読み心地で、それを頭の中で組み立てながら読みました。
    もしかしたら解釈が違っているかもしれませんが、解釈違いも許してくれそうなほど、深い作品だと思いました。

    彼と別れた場所に行ったとき、マンボウがまた見えるんじゃないかなと思いました。
    もしくは、マンボウが見えなくて悔しくなって、小説『翻車魚』のような曲を作って、その曲をめぐってまた別の物語が生まれるのではと……
    いろいろと妄想してしまいました。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!頭から最後までしっかり読んでいただいて嬉しいです。読みにくかったのならすいません。
    最後の解釈的にはとても素晴らしいと思いました、彼女はとても責任を負いやすい性格をしているので、それが伝わっていてとても嬉しいです、

  • エピローグへの応援コメント

    企画から見つけて飛んできました。
    味わい深くて何度か読み直していたので、コメントが深夜になってしまい申し訳なく。

    こうした、思考がぐるぐるとしている作品はとても好みです。
    私も、小説ってただ消費されるものとは違うよなぁ、でも、人気が出るっていうのは、消費されることでもあるんだよなぁ、などと度々思っています。

    もしよろしければ、私の作品も読みにいらしてください。

    作者からの返信

    読んでくださりありがとうございます。最期まで読んでいただいて感謝です。!

  • エピローグへの応援コメント

    拝読させて頂き来ました。個人の感想をあれこれ書くのも違うかなと思いましたので一言、よかったです。とても。刺さるという表現ではなく、浸透していくような感じでした。これからも頑張って下さい。

    作者からの返信

    読んでくださりありがとうございます。最初の1文からてっきり批判されるのかと思いましたが良かったです

  • 第1話への応援コメント

    企画参加ありがとうございます!
    まさかこんな雰囲気の小説とは思わなくて、読み始めは驚きましたが、自分と重なる部分もあったりして、心を痛めながらも面白く読ませてもらいました!
    続きも読んできます!

  • エピローグへの応援コメント

    私の自主企画にご参加ありがとうございます。

    本を追って様々な人生に触れるストーリー展開。すばらしいです。
    文章を書いている人間の葛藤も共感できます。

    今後の執筆活動も応援しております。

    よろしければ、私の作品も読みにきてくださいね。

    作者からの返信

    読み合い把握です!!!
    刺さったなら良かったです!どうにかして有名になりたいので!

  • 第1話への応援コメント

    転生ものばかりのカクヨムのなかでこういう純文学のような作品はオアシスですなぁ

    作者からの返信

    異世界系苦手なので……どうにかして有名になりたいですけどね

  • 第1話への応援コメント

    「6月30日。毎日小説を書いてる」からの「全部消えちゃった」ひえー怖い…

    作者からの返信

    もっと怖い作品にしたいですね