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エピローグへの応援コメント
読み合い企画から読ませていただきました。
個人の嫌悪が前面に出されていて味わい深い作品でしたね。昨今の風潮からして、『好き』が書かれることは多いですが、キャラクターの持つ嫌悪に寄り添って描かれる小説は、独特の読み応えがあって楽しませてもらいました。
今後の活動も応援しています。
よければ私の作品にもお越しいただければ幸いです。
追記
メンヘラ邪神が一押しですね!
参加企画の移動されてしまったようですが、三話読み合い企画からこの小説を読ませてもらったので、よければ是非三話まで読んでみてください!
作者からの返信
読んでくださりありがとございました。感情を前に前に出した作品なので好きより嫌いがやっぱ共感しやすいかなと……。
ところで熊さんのどの作品がオススメでしょうか?どの読み合いが分からなくなってしまって…、
エピローグへの応援コメント
平凡な日常から抜け出したいという渇望、いざそれがマンボウという形で現れ、去っていくと「うらやましい」という嫉妬に駆られ……
日常と非日常、現実と妄想、バラバラになったピースが文章のなかに散りばめられているような読み心地で、それを頭の中で組み立てながら読みました。
もしかしたら解釈が違っているかもしれませんが、解釈違いも許してくれそうなほど、深い作品だと思いました。
彼と別れた場所に行ったとき、マンボウがまた見えるんじゃないかなと思いました。
もしくは、マンボウが見えなくて悔しくなって、小説『翻車魚』のような曲を作って、その曲をめぐってまた別の物語が生まれるのではと……
いろいろと妄想してしまいました。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!頭から最後までしっかり読んでいただいて嬉しいです。読みにくかったのならすいません。
最後の解釈的にはとても素晴らしいと思いました、彼女はとても責任を負いやすい性格をしているので、それが伝わっていてとても嬉しいです、
第1話への応援コメント
読み合いから来ました!
1話目から続きが気になる展開です。
続きも楽しませていただきます!
作者からの返信
読み合いありがとうございました!!!!