紅のタトゥー あとがきの章 秘密の共有への応援コメント
零さん、執筆お疲れ様でした~!
シリーズ最短、しかも両方他人の彼女の二人を題材にしている事から、女性経験豊富な零さんもそろそろネタ切れなんじゃないですか~。
と思ったら、次は10歳以上年上の話なんですね。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
【紅のタトゥー】最後までお付き合い下さり…
また、コメントもありがとうございます<(_ _)>
最初から『他人の彼女』だったのはスズカだけです。侠客さんのね。
アカネはフリーでしたから『両方』ではないですねヾ(・∀・)ノ
10歳『以上』ほどは離れてなくて、ぴったり10歳年上でした。
彼女がいつぞや…
「外国人にまで?」と、夏目さんに誤解をさせてしまった…
ローザさんです♪
開始の際は、引き続き宜しくお願い致します<(_ _)>
紅のタトゥー 第七章(最終章) 今ので…僕も殺されるよなへの応援コメント
こんばんは。
強烈な二人でしたが、あっさりと去って行きましたね。
それにしても、ちょっと怖い系の二人でもありますね。この若さでこれだけのことをやって、しかも、二人とも度胸がある……。なかなかお会いできないタイプだと思います。しかし、心揺さぶってきますね( ;∀;)
作者からの返信
セイさん こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
『怖い系』に…写りますよねぇ。
初めて早朝の新宿マックで出逢った時には…
『元ヤン』だった都子やゆなさんみたいに『今は全然そんなには見えない』ではなくて…
『いかにも現役ヤンキー二人組』でしたけど…
全然怖い系には見えませんでした。
「ああ…またか…」みたいな。
一緒に暮らしていた期間も…優しいし可愛いし…
好みじゃなかったにしても『目の保養』になっていましたし(笑)
でも…流石にスズカのこの章での言動は…
『覚悟』を、再度固めずにはいられない展開でした。
今思えば…心を揺さぶりたかっただけでは、なかったのではないでしょうか。
『殺される』のを覚悟で。
紅のタトゥー 第七章(最終章) 今ので…僕も殺されるよなへの応援コメント
なんか短くないスか、これ。れいくんvs.ヤクザには発展しないんだ。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
はい。短いッス。素話の期間が短かったもんで。
次回の【あとがきの章 秘密の共有】にもその件…
1-2行、触れてありますよヾ(・∀・)ノ
スズカが約束を守ってくれたのでしょう…
『れいくんvs.ヤクザ』には発展せずに済みました。
中長期的に…誰一人血を見ずに済んだ件も…
これまた、あとがきの章で触れてあります。
紅のタトゥー 第六章 あ~あ…ちょっと浮気しちゃったへの応援コメント
れいくん、年下のアカネに遊ばれちゃったね。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
毒親の家には絶対に帰らないと言っていたアカネが…
れいくんと出逢うまで、どこで暮らしていたのかまでは聞いていませんでした。
スズカのサポートの経緯でれいくんのアパートに住むことになり、そのまま同棲。
でも…れいくんとは『ちゃんと恋人』にはならなかった中で、石川さんとは気が合って相思相愛。
アカネにとっては『生きて行く術』だったのでしょうね。
紅のタトゥー 第六章 あ~あ…ちょっと浮気しちゃったへの応援コメント
おはようございます。
恋愛は自由ですからね。
知られなければ、全て良し😊なのかな。
スズカさん、登場ですか。
作者からの返信
セイさん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
まぁ…あ~んな経緯でこうなっての…
『最初で最後のキス』でしたからね。
しかも…触れるだけの。
アカネの言った『浮気』には…ならないと思いますよ。
それにしても…
「知られなければすべて善し」ですか。
流石はセイさん…鋭いですね。
上記の如くでしたから…石川さんに知られても、そ~んなに大問題にはならないのでしょうね。
ところが…
スズカの場合は、そうは行かなかった…
次章(最終章)をお楽しみに(-ω-)/
紅のタトゥー 第五章 ねぇ…どうして?への応援コメント
別居ですな。
作者からの返信
夏目漱一郎さん おはようさんです。
コメントありがとうございます<(_ _)>
そうそう…
電気止められた上に別居…
いや、電気は止められてないから(笑)
編集済
紅のタトゥー 第五章 ねぇ…どうして?への応援コメント
おはようございます。
意外や意外の展開に。
そうなのですね。
食指が動かないのですね(;´Д`)失礼しました。言い方が失礼すぎる。
でも、あれですね。きっとれいくんでしたら、吊り橋効果もありそうにないですね。さすがです。
本能の赴くままに生きている感じがしました。
だから、いろんな人と巡り会えるのですね。すごいです。
本気で思います(*'ω'*)うらやましい。
後、引っ越し先が(笑)
作者からの返信
セイさん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
意外や意外とは…
れいくんのことだから、速攻頂いちゃうと思いました?(笑)
いえ、失礼どころか…
食指が動かなかった…ズバリそうだったんです。
れいくんは 吊り橋効果 あり得ない
俳句ができてしまいました(笑)
う~ん、どうなのでしょうねぇ。
本能寺の変に赴いたことはありません。(そんなこと言っとらんだろ)
ご称讃ありがとうございました<(_ _)>
巡り合いは…『縁』とか『因縁』だったりしますが、それでも…
巡り合う時の、ちょっとした『行動・言動・判断』でしょうね。
アカネとスズカも…過去カノたちも、みんなそうだったでしょ?
アカネの引っ越し先が『ソコ』だった理由…
次章にて明かされますヾ(・∀・)ノ
紅のタトゥー 第四章 好きなだけここに居なよへの応援コメント
こんにちは。
すでに同棲になっているのですね。
アカネさんってどんな方なのでしょうか。
色んな女性がいるのですね。
同じパターンの人がいないのも凄い。
紅のタトゥー 第四章 好きなだけここに居なよへの応援コメント
この際だから、年下でもいいや。って事ですよね。苦手だけど”仕方なく”みたいな。
さすがれいくん、やさし~。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
最初に言っていた…スズカの彼氏の行方が判明するまでって…
それが解決したからと言って、放り出すわけにも行きませんでしたからね。
「この際だから、年下でもいいや」「苦手だけど仕方なく」なんて…『恋人同士』になったのかどうか?
次章にて、明かされます。
紅のタトゥー 第三章 意外と早く…への応援コメント
そうか~組関係者のオンナには手を出せないなぁ…れいくん、残念だったね。せっかくの3ピ…×●▼◇・・・
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
そうなんですよ!
彼氏が侠客さんじゃ、せっかくの3…
って! 夏目さん最近ソッチ系に持って行きますね(笑)
まぁ…ある意味ご安心下さい。
アカネともスズカとも…
『最低限』の…その…
まだ内緒(笑)
紅のタトゥー 第二章 役に立たなかった教訓への応援コメント
こんばんは。
すごい展開になっていきますね。
こんなに出会いがあるって、まるで何かに引き寄せられているようですね。
通常ではなかなかないと思います。
作者からの返信
セイさん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
スゴイ展開…
今後の展開は…
『コンナモン』では済まされませんでしたよ(笑)
笑い事ではありませんでしたけど…
「何かに引き寄せられている」
その通りです。
その『何か』とは…
『何か』という抽象的な『何か』ではなくて…
具体的に実態のある存在でした。
ここまでヒントを並べれば…
僕を引き寄せていた『何か』がなんなのか?
もしかしたら、セイさんならお気付きになるかもしれません。
その答えは、既に書いてありますからね。
【淡墨の深層】のあとがきの章と…
【夕闇色の記憶】のあとがきの章に。
答がわかったら、教えて下さいねヾ(・∀・)ノ
紅のタトゥー 第二章 役に立たなかった教訓への応援コメント
れいくん、2人も相手にして体がもつかなあ~
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
まだ19歳でしたから、ソコは若さで…
って! まだそうなると決まったわけでは…
一応、ネタバレせんでおきます(笑)
紅のタトゥー 第一章 ほんの小さな巡り合わせが…への応援コメント
おはようございます。
手を洗う場所は男女兼用って感じですね。
昔、そういう形だったかな。かなり忘れてしまいしましたが、今では考えられないつくりですよね😂
出会いの場でいろんな方とお話できるのはいい経験ですね😊
作者からの返信
セイさん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
「昔はそういう形」…でも、無かったような記憶です。
まぁ…他にもそのスタイルはあったのかもしれませんが…
覚えているのはここのマックだけでした。
でも多分それは…
このマックのしかも洗面化粧台スペースで…
アカネもスズカに出逢ったから、強烈に覚えているのでしょうね。
出会いの場…
出逢って…
「始発動いたからじゃあさよなら」…
とは、ならなかったんですよ。
キャンディの、考え無しの提案に拠って。
紅のタトゥー 第一章 ほんの小さな巡り合わせが…への応援コメント
年下なんて、当然れいくんは相手にしないよね。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
しないのが基本でした。
でも…まゆなやミサコみたいに強引に来られると、ああなります。なりました。
但し! このマックのシーンに於いては…
アカネもスズカも、端から『恋愛対象』ではなかったですからねぇ。
紅のタトゥー 序章 もしそこへ戻ることができるなら…への応援コメント
こんばんは。
ヤンキーさんって、珍しい出会いですね😊
作者からの返信
セイさん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
そうそう、そうなんですよ。
『元ヤン』ではなくて『現役』って…
中2の時以来ですわ(笑)
それほど『長編』ではありませぬが…
宜しくお願い致します<(_ _)>
紅のタトゥー 序章 もしそこへ戻ることができるなら…への応援コメント
アカネとスズカ、現役ヤンキー二人組……あれ? 「タトゥー」って、ロシア人じゃないの?
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
あれれ~?
ロシア人でタトゥーさんってお名前の人がいるんですか。
それは存じませぬ~(笑)
アカネもスズカも、ちょっとワケアリーな…
17歳の日本人ですよヾ(・∀・)ノ
紅のタトゥー あとがきの章 秘密の共有への応援コメント
こんばんは。
完結お疲れ様でした。
「表層上の「好みのタイプではなかったから」と、深層に於ける上記『警戒心』が、その二つ目の理由を『煽った』のかもしれませんが……」
これ、なんか分かる気がします。
女性からすると、好みのタイプではなかった、という理由はかなりずしっときそうな気がします。つまり、プライドですね。
若いとさらにそれがあるような気もしますし、それらも運命だったのでしょうね。
タイトルが素敵なお話で、とてもよかったです。
二人の女性と出会いながらもあっさりと一番短いお話となった今回ですが、面白かったです(*'ω'*)
ありがとうございました。
作者からの返信
セイさん こんにちは
最後までお付き合い下さり…
そして毎回のコメントもありがとうございました<(_ _)>
「かもしれません」ではなくて…
煽ったのでしょうねぇ。
ご理解頂けて良かったです。
僕は個人的には、選り好みが激しい方ですが…
「好みのタイプは~」とか言わない人も、いらっしゃるのでしょうねぇ。
タイトルへのご評価もありがとうございます<(_ _)>
メインタイトルは必ず『色』で始まるように命名しております。
なんせ…『色恋沙汰』ですからねヾ(・∀・)ノ
今後とも宜しくお願い致します<(_ _)>