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  • 最終話への応援コメント

    aoiaoi様

     遅くなってしまいましたが💦
     完結おめでとうございます。
     でも、続きが✨ とっても気になります(⁠。⁠•̀⁠ᴗ⁠-⁠)⁠✧
     曲に秘められた作曲家の気持ち、人生。
     それを音に込めることは、大切ですが簡単なことでは無いですね。苦しみ抜いた後に、優希さんはその道を辿り始めることができたことに、ほっとしました。
     それには、フレデリックさんとフランツさんの関係も力を貸してくれているような気がしました。
     ショパン、大好きなので、音が流れ出してくるようでした。

    作者からの返信

    涼月さん、物語に最後までお付き合いくださり、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨

    創ること、表現することは、簡単には手の届かないものを探す作業ですね。深く見つめて掘り下げる時間と、それを表現する技術。優希はようやくその二つを手にできる環境を得たのだろうと思います。正子とフレデリック、フランツ。静かに背を押してくれる人達に支えられて、優希自身も少しずつ自分の世界を広げていくのでしょうね(*´꒳`*)

    作品へ温かいコメントと高い評価をくださり、ありがとうございます。心より、深く感謝申し上げます!(*´∇`*)🌸✨

  • 最終話への応援コメント

    音楽の根底にある物語、それを読み解く感性と、再現する指先、演奏家の凄みってそこにあるかなと思いました。
    続きが読みたくなる短編、面白かったです!

    作者からの返信

    関川さん、作品へお立ち寄りくださり、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨

    これを書いて、改めて作曲は小説などによく似ていると感じました。作曲家達はそれぞれに、音に自分の感情を込めて作品を生み出したのですね。それを奏でる演奏者たちは、俳優などに近いのかも知れません。敬愛する作曲家の人生を具に感じ取った優希の演奏は、聴く者にとっても価値のあるものになったようです(*´꒳`*)

    作品へ深いコメントと高い評価をくださり、ありがとうございます!心より、深く感謝申し上げます!(*´∇`*)💐✨

    編集済
  • 最終話への応援コメント

    拝読しました!

    キャラクターの個性が凄まじく、一つ一つのセリフに魂がこもっていると思いました。主人公や、母、祖母、もちろん作者様にも音楽に対する熱を感じ、音楽の素人である私でも、読んでいてめちゃくちゃ面白かったです!

    すみません前作を読まずにこっちを読んでしまいました…!前作も拝読します。

    心温まる、素敵なストーリーをありがとうございました。

    作者からの返信

    餡団子様、作品へお立ち寄りくださり、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨

    大変嬉しいご感想をいただき、喜びに舞い上がっております!(*´꒳`*)
    クラシックをテーマに、音楽の素晴らしさや表現することの素晴らしさを描きたいと思った作品です。独りよがりの作品になってはいないかと不安でもあったので、楽しんで頂けて本当に嬉しいです!
    こちらへ高い評価をいただいたのみならず、前作へもお越し下さったのですね。作品を細やかに追っていただき、作者としてこれほど幸せなことはありません(´;ω;`)✨
    心より、深く感謝申し上げます!(*´∇`*)💐✨

  • 最終話への応援コメント

    おばあちゃん……こんな素晴らしい理解者がそばにいてくれたことが幸せです。演奏のくだりは生でこの音に触れるかのような感情の波が押し寄せました。前作を知っていると余計にここまで自分を取り戻した優希に拍手を送りたくなります。全編にショパンと音楽そのものに対するリスペクトと愛が感じられました。素敵な物語をありがとうございました!

    作者からの返信

    柊さん、物語に最後までお付き合いくださり、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨

    細やかなご感想、身に沁みて嬉しいです……(´;ω;`)✨飛び立ちかけた優希を消してしまった前作に、こうして明るい続編を描けたことが本当に嬉しいです!(*´∇`*)
    前作までの経緯があったからこそ手にした自由と、正子とのかけがえのない時間。フレデリックに命を守られたことも、優希が前を向く大きなきっかけになったのでしょうね。
    音楽の素晴らしさ、表現することの素晴らしさを、少しでも読み手の方々に届けられたら。そんな思いで描きました。いただいた応援コメントとレビューのお言葉のひとつひとつが、本当に嬉しすぎて……このコメントを打ちながら、泣きそうです……(T ^ T)

    作品へ深く温かい思いを寄せてくださり、作者として最高に幸せです。心より、深く感謝申し上げます!!(*´∇`*)💐✨

  • 第3話への応援コメント

    おお、リストまで登場!彼の視点が加わることでフレデリックがますます立体的になるような感覚です。そして颯真と優希が彼らに重なります。

    作者からの返信

    柊さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨

    フレデリックと優希の会話のみだと、フレデリックの繊細で内向的な側面しか描けない気がして、陽キャな友人を呼びました(*´∇`*)(笑)フレデリックは物真似好きでひょうきんな一面もあり、周囲の人々から深く愛されたんですよね。優希が人と絆を結ぶ幸福感に気づくきっかけになれば、という思いで描いた場面でした。

  • 最終話への応援コメント

    >「ただ、あの子の演奏は、多くの人が聴かなければならない。そう思うの」

    素敵なお祖母様ですね。
    母親との辛い過去を乗り越えて、優希さんの奏でる素晴らしい音色が聴こえてくるようです。

    執筆お疲れ様でした。

    作者からの返信

    ayaneさん、物語に最後までお付き合いくださり、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨

    正子、めちゃくちゃいい女ですね!♡
    優希が渾身の力で弾いた「革命」。どんな音で奏でるのか、私も聴いてみたいです!(*´∇`*)♡

    編集済
  • 第3話への応援コメント

    > 舞台の上で、精一杯自分の音を響かせたあの日。予選通過を叶えたにも関わらず、母に全てを否定されたあの日。

    コンクールのことを思い出しただけで、優希さんは苦しくなるのですね。
    (><)

    ショパン🎶 いいですよね。
    ピアノが弾ける友人が羨ましかったです。

    作者からの返信

    ayaneさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨

    母とのレッスンやコンテストの苦しい記憶は、優希にとって微妙にトラウマ化しているのかもしれませんね💦

    ショパン、いいですよね♡最近はショパンをずーっとエンドレスで聴きまくっています(*´∇`*)🎼✨

  • 最終話への応援コメント

    拝読しました。
    優希は母親と色々ありましたが、銚子の正子の元に来て、フレデリックとも再会し、演奏する意味を探す時間が出来たのは良かったですね。フレデリックの隠された思いを理解することで、彼の楽曲をより深いところまで突き詰めた演奏が出来るようになったのではないかと思います。
    そして正子が、まさかのコネクションを持っていたとは……!
    一度はコンクールを諦めた優希でしたが、自分と向き合って演奏する意味を見つけた彼なら、きっと次のチャンスをものに出来そうな気がします。

    作者からの返信

    Youlifeさん、物語に最後までお付き合いくださり、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨

    何かを作り出すこと、表現することには苦悩がつきものですね。母親の圧迫から解放され、自分の表現を探し始めた優希。今は何よりも自由に音を奏でる幸せを噛み締めているのだろうと思います。フレデリックの密かな応援は何より嬉しく心強いですね(*´꒳`*)♡
    正子もどうやら思った以上に強いコネがあるようで……けれど、東京での優希のことを知ってる彼女は、そういうレールに安易に優希を乗せたくないという気持ちも強そうですね。
    優希がここからどんなチャンスを掴み、階段を登るのか……可能なら描き続けてみたいな、とも思ったりします。

    作品へ細やかなコメントと高い評価をくださり、ありがとうございます!心より、深く感謝申し上げます!(*´∇`*)💐✨

  • 最終話への応援コメント

    辛い経験をした分、優希くんの演奏一音一音に深い心情が乗るのだろうなと感じました。
    この先、彼の紡ぐ音が、さまざまな人の心に届くといいなと思います。美しい短編でした!

    作者からの返信

    すずめさん、物語に最後までお付き合いくださり、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨

    クラシックの曲を表現するのは本当に難しいと思います。作曲家たちは既にこの世におらず、どんな演奏も結局は正解にはならなくて。でも、音楽に正解を探すのがそもそもナンセンスで……そんな、音を追求することの苦悩と歓びを描きたいと思いました。彼らを温かく見守っていただけて嬉しいです!(*´꒳`*)✨
    作品へ温かいコメントと高い評価をくださり、ありがとうございます!心より、深く感謝申し上げます!(*´∇`*)💐✨

    編集済
  • 最終話への応援コメント

    最後の一文で温かいきもちになりました。
    優希のピアノが世界中で響き、それを通して彼の世界が広がることを祈ります。

    とてもつらい年月を過ごしてきた彼でしたが、没頭できることがあり、その才能に賛美を贈りたいです。

    作者からの返信

    ainaちゃん、物語に最後までお付き合いくださり、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨

    温かいご感想、とても嬉しいです(´;ω;`)創ること、表現することに向き合う人は、常に苦悩の中にいる気がしますね。出口のない森で、自分だけの光を探しながら疲れ果てるまで進む。母の抑圧から放たれ自分自身の音を探し始めた優希は、森の入り口にいるのでしょうね。その森で迷う苦悩こそが、表現者の歓びでもあるかもしれません。
    作品へ温かいコメントと高い評価をくださり、ありがとうございます!心より、深く感謝申し上げます!(*´∇`*)💐✨

    編集済
  • 第3話への応援コメント

    リストも登場してきた……!
    仲の良い友人関係も、優希くんの現実の状況を考えると、苦しくなってしまうでしょうね(><)

    作者からの返信

    すずめさん、作品へコメントをありがとうございます!(*´꒳`*)✨

    リストも来ましたね!
    これを書くにあたり、私もショパンについての本を詳しく読んだりしたのですが、彼はとても愛情深い人間性を持っていて、周囲から深く愛され支えられた人だったのですね。ショパン本人は病弱であったり苦労の多い人でしたが、助けられ支えられてこそ人生を歩めた、というか。
    彼らの交流を見て、人との絆の幸福感に優希が気づくきっかけになれば、という願いを込めての登場でした(*´꒳`*)(そしてもちろん私自身の欲ももりもりで……!✨笑)

  • 第2話への応援コメント

    後ろからかかった声にこちらまでどきんとしました。やっぱり来てくれたんですね。
    守護者が舞い降りたような安堵感。しがらみから解放された今なら、まっすぐに彼の残したかった感情をピアノに込めることができるかもしれませんね。

    作者からの返信

    フレデリックは、優希が再びピアノに触れ、音を奏でる日を待っていたのでしょうね。音楽へ再び気持ちが開いたことで、優希の新しい時間が始まる。フレデリックが現れたのは、彼の心が息を吹き返し始めている証拠かもしれませんね。
    自由を心から謳歌する優希。どんな素晴らしい音が出るでしょう……(*´꒳`*)✨

  • 第1話への応援コメント

    前作のやりきれない余韻を思い出しながら読みました。体は治っても、心はまだ癒しきれないままですね。海の町と祖母との暮らしが彼をどう導いていくか、楽しみにしています。

    作者からの返信

    柊さん、作品へお立ち寄りくださり、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨

    優希の気持ちは混乱しているでしょうね。この世を去るつもりがまだ生きていることや、自分を全部預けたフレデリックに置き去りにされた痛み。母やピアノからは解放されても、彼の中の傷や虚無感はまだそのままになっていると思います。
    よろしければ、この先彼が歩む日々をどうぞ応援してやってくださいませ(*´∇`*)

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    aoiaoi様

     助かって良かったです。
     フレデリックが消えてしまい、空虚な心を抱えての再出発でしたが、少し光が見えてきたようなラスト✨
     続きをお待ちしております。

    作者からの返信

    涼月さん、作品へお立ち寄りくださり、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨

    フレデリックに置いていかれた優希の悲しみや空虚感を細やかに感じていただけて、とても嬉しいです(*´꒳`*)彼の日々がどのように変化していくのか、よろしければどうぞ見守ってやってくださいませ(*´∇`*)

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    あの美しい物語の続きが読めることが、本当に嬉しいです。今度こそ自分のやりたいことを楽しめますように。

    作者からの返信

    羽間さん、作品へお立ち寄りくださり、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨

    嬉しすぎる応援のお言葉に、喜びを噛み締めています。ありがとうございます!(*´∇`*)💐
    よろしければ、ここからの優希の日々を見守ってやってくださいませ(*´꒳`*)


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    > 音を、聴きたい。もっと。
    > 弾きたい。彼の旋律を。

    一度は追い詰められ、自ら命を断とうとした少年が、再び音楽と向き合いたいと思う場面に感動しました。

    作者からの返信

    ayaneさん、作品へお立ち寄りくださり、コメントをありがとうございます!(*´꒳`*)✨

    温かいご感想、とても嬉しいです!😊まだ一話目にも関わらずたくさんの☆もいただき、喜びに舞い踊っております(*´∇`*)💐
    ここからの優希の日々も、よろしければ見守ってやってくださいませ(*´꒳`*)✨