第3話 承認欲求という化物への応援コメント
ふと。
昔一緒に遊んでいた友人が私に
筋肉だよ、奇怪人ちゃん。
筋肉は全ての悩みを解決する。俺もまさかと思ったけど、今は間違いないよ
とりあえず、プロテイン買おう!
と言われたことが。
怠惰な私は無理の一言で終わったのですが。
ひょっとして……
第9話 見上げては沈むへの応援コメント
わかります。
そういう感情になる時、たまにあるんですよね……。
第1話 こぼれ話への応援コメント
自分語りエッセイって、つい読んじゃいますねw
ここは同じ考えとか、ここは違うなとか、そういう、なんかお見合い(のとっかかり)みたいな感じ。
また、思いついたときに寄らせていただきます。
第1話 こぼれ話への応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
プロフィールから飛んで、どのお話から読もうか迷いました。
特に、『この小説は存在しません』や「恋を自覚した日」が気になったのですが、
まずはきいろい なつさんのエッセイから読むことにしました。
エッセイで人となりや考え方を知った上で読む方が、作品をより楽しめそうだと思ったからです。
「それでも、『伝えたい』という気持ちだけは、どうしても止まらなかった。」
この一文に深く頷きました。創作に向かう熱意が、文章を通して伝わってきます。
創作は、生きることと同じで、自分の人生の軌跡をなぞりながら未来へ進む行為なのかもしれません。
長文失礼しました。とても心に響くエッセイでした。
これからも応援しています。素敵な創作を楽しみにしています✨
第2話 つらい夜の日にへの応援コメント
「あなたの物語が好きです」
分かる!
物書きとして、これ以上に嬉しい言葉はないですね✨
第6話 「転生したら名探偵」の裏話への応援コメント
覚えてるわけない:( ;´꒳`;):
見た記憶しかないよ( ´-` ).。oO
作者からの返信
某探偵漫画の角が生えたヒロインとか……じっちゃんの名前にかけたヒロインとか……
第4話 なんで、探偵作品を書いたのかへの応援コメント
小中学生の頃、ドイル、乱歩、クリスティー等最近だと東野さん等読み漁りました
途中で終わってるのは、読者の反応が思った程良く無いのとか、思い付いたトリックを上手く落とし込めずに絶望したとか…
推理物は他ジャンルに比べ、面白い云々以前に推理物としてキチンと成立出来ないと評価以前になりますし、労力に対して見合うかと言うと難しいジャンルですよね
その代わり突き抜けたミステリ作家は流行り廃り関係無く時代超えて愛されますけど