第1話 霧の咆哮への応援コメント
>焼け跡から拾った鉄板一枚で飯を炊いた。
⇨本当、凄い状態だったでしょうね
第6話 境界の夜への応援コメント
第6話、最高に熱かったです! 大賢が「俺一人じゃねえ」と言い放ち、張さんや陳老人が現れるシーンは、これまでの鬱屈とした空気を一気に吹き飛ばすような爽快感がありました。 「あんたみたいなスーツの似合う男が、土足で歩いていい場所じゃねえ」という張さんの台詞に、この街が守ってきたプライドが凝縮されていて痺れました。暴力ではなく、街の住人としての「執念」で佐藤を追い詰める展開に、深いカタルシスを感じました。
作者からの返信
熱のこもったご感想を頂き、心よりありがとうございます。
第6話のあの場面に込めた意図を、ここまで丁寧に受け取っていただけたことが本当に嬉しく思います。
大賢の「俺一人じゃねえ」は、彼自身の救いであり、街そのものの声でもあります。
張や陳老人が立ち上がる瞬間に爽快さを感じていただけたのなら、彼らが守ってきた“誇り”が読者の方にも届いたのだと実感でき、作者として大きな励みになります。
特に「スーツの似合う男が土足で歩いていい場所じゃねえ」という台詞に込めた、泥臭くも揺るがない街のプライドを拾い上げてくださったこと、とても光栄です。
暴力ではなく、住人としての執念で佐藤を追い詰める展開にカタルシスを感じていただけたとのお言葉、物語を紡ぐ力になります。
温かい応援、本当にありがとうございました。
これからも胸に響く瞬間をお届けできるよう、精進いたします。
第3話 夜の囁きへの応援コメント
初めまして、悠鬼よう子と申します。
この度は、ご縁をいただきまして有難うございます。
ご挨拶を兼ねて、灯籠小四郎 様の作品を読みに伺いました。
霧の匂いと油の熱が、文字の行間から立ちのぼってくるみたいでした。大賢の額の痛みが、街そのものの記憶とつながっていて苦しいです。柔らかい土が守るものと壊すもの、どろりとした哀しさと、どうしようもない苛立ち、その境目を考えさせられて、読後もしばらくざわざわしていました。
作者からの返信
悠鬼よう子様
ご丁寧なご挨拶と、拙作をお読みいただきまして誠にありがとうございます。
灯籠小四郎と申します。
行間にまで目を澄ませてくださるような読み方をしていただき、胸が熱くなりました。霧や油の匂い、大賢の痛みや街の記憶といった部分に触れていただけたこと、作者としてこれ以上ない励みです。
ざわめきを残す読後感まで共有してくださり、心から感謝申し上げます。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
第1話 霧の咆哮への応援コメント
I love it, your hand writing is good, honestly I think iam in trouble now, you know?, every time if I made some novel, their ending... sorry for the spoilers, but as an novelis I think I cannot make some novel with good ending, so... Sometime I stop to continue my art, that make me.. yeah you will understand, honestly this is:
私の世界は、耳をつんざくような爆発音ではなく、ゆっくりと冷めていく長いため息とともに、終わろうとしている。
I am able to write better, honestly I was trained by Ai, studying with Tamaru, but... I don't know why, Every time I write a novel, wait a minute, that's the problem, Maybe the reason my novels always end badly is because I can't get away from the work, do you know something about an anime i mean:nani shuumatsu shitematsuka, I think that work just make me stuck, yup stuck for few years ago.