5.ラビリンス初攻略への応援コメント
木で転生って、どうなるかと思っていたら枝を伸ばせるのですね。
レベルの要素も加わって、これから成長していくのかな?
ログさんや、鑑定スキルでもわからない謎が残っているのが気になります。
作者からの返信
ありがとうございます✨️
スキルは万能っていう訳じゃないことを理解させたかったんです。
3.まだ〝世界〟はその名を知らないへの応援コメント
スキルとかでてきて、興味深い単語が並んでてワクワクします。配下とかってなんだろ?
作者からの返信
ありがとうございます✨️
スキル関係は……ちょっと言及しづらいですね……
1.木です――やべぇへの応援コメント
意思疎通(?)できる相手がいてよかった。このまま何十年とか寂しすぎますものね。
身体(枝?)は動いたみたいですけれど、これからどう活躍するのか、楽しみです。
作者からの返信
まー、主人公さんなら大丈夫な気がするけどね
3.まだ〝世界〟はその名を知らないへの応援コメント
ファンタジーモノの王道である魔剣、それも高名なそれが如意棒もびっくりな伸縮自在さを発揮するとは。
剣は個体、投げる、飛ばす、折れるという認識でしたが、伸びる剣というのも面白い発想だなと。
さらに樹木なのに、幼木ではなくて、幼体。
「木なんだろうけど、木ではない何か別なイキモノなのかな?」といった伏線を感じさせてくれて面白いです。
作者からの返信
ありがとうございます✨️
カラドヴォルグは神話で「剣身が伸びた」みたいな描写があったので、それで着想を得ました!
19.カチコミ成功、ゴブ達抹殺!への応援コメント
ログさんに合わせて勝手に動く根……やっぱりログさん最強説が出てきましたね()
そして新技が繰り出されると胸が熱くなりますね!
「勝者は、俺だ。」っていう終わり方めちゃくちゃかっこいい……
作者からの返信
ありがとうございます✨️
技……かっこいいといいですよね
1.木です――やべぇへの応援コメント
>水中に響くような、男の声だ。
威厳を感じさせても、どこか物悲しそうな声色であった。
ここ、なんかすごくよかった!
超常の存在と思うけどエコーをかけたりはありきたりだし。
他の皆さんも言ってますが木として何かやってやると枝とか変な動きをしたり音が鳴るのが奇妙なリアリティになるのが面白かったです、そんなナチュラルに動かせない……木だし笑
そういえば視界は上の方にあるのでしょうか?あるいは世界樹の能力向上と共に育っていくのか?木だし。
作者からの返信
ありがとうございます✨️
主人公は視点の高さを自由に変えられるのですが……デカいことに気付いてないので、無意識に低くしているのでしょう(森なので高いことには変わりありませんが)
4.外の動きへの応援コメント
読みに来させていただきました。
笑い要素もあり面白いです!
感想書かせていただきます。
人か魔物に転生すると思ったら、まさかの木という時点ですでに面白く、しかも本人の軽快なツッコミが絶えないのでテンポよく楽しめました。
枝一本まともに動かせず苦戦しているのに、実は世界樹ユグドラシルの幼体で、創造神の加護まで持っているという落差が最高です。木・だ・し!!やマッチョムササビへの容赦ないツッコミも笑いました。
一方で、カルミリス王国では迷宮の異変、エルフの里では危機が迫り、謎の人型まで登場するなど、主人公がのんびりウッドライフを送っている裏側で世界が大変なことになっている温度差も良いですね。本人だけが自分の重要性を全然理解していないまま、やがて世界を巻き込んでいきそうで、これからただの木A WOODが何をしでかすのか非常に楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます✨️
A WOODさんが活躍するところを是非見届けて下され!
1.木です――やべぇへの応援コメント
Xの#RTした人の小説を読みにいく企画でご覧いただいた者です。拝読しました。転生先が木というのはなかなかないアイデアで面白いと思いました。
作者からの返信
ありがとうございます✨️
79.招待状への応援コメント
今回は、リチャード王の人柄が手紙だけでかなり伝わってくる回でした。特にリベルを「英雄」「救世主」「神」といった結果だけの呼び名ではなく、「ただ誰かを助けたかった存在」と捉えているのが印象的で、ちゃんとリベル自身を見ようとしている王なのだと感じます。
そのうえで「従属でも、支配でも、利用でもなく、対等な友好関係」と明言しているのもいいですね。国家側からいよいよ本格的な外交が始まりそうなのに、当のリベルが「予定ないからテキトーでいいや」と暇神樹を満喫している温度差も、この作品らしくて好きです(笑)。
作者からの返信
ありがとうございます✨️
リチャード王は他の王とは一線を画した王様にしたかったので嬉しいです!
実を言うと、この時ストック無くて招待状本文だけで乗り切ろうとしたんですよね……w
18.まずはちびちびゴブのリンからへの応援コメント
ログさんの冷静なツッコミが沁みますねw
「仲間を呼ぶ」って地味に厄介ですよね
うざすぎるっていう主人公の気持ちわかります()
作者からの返信
ありがとうございます✨️
これに対して主人公は「時間無いのにお腹痛い」くらいイライラしてます(笑)
78.王立騎士団への応援コメント
今回は「神樹リベル」が国家からどう見えているのかが、騎士団側の視点で一気に実感できる回でした。二百五十名もの精鋭に騎士団長本人まで来ているのに、リベル本人は「名前覚えられない」「外交しんどい」とげんなりしている、この温度差が好きです(笑)。
特にテスターが、リベルの魔力量や存在そのものに内心圧倒されながら、それでも礼節を崩さないところが格好いいですね。そして最後の「助けたいから助けただけだ」に対する「だからこそ、なのでしょう」が、この国がリベルを重く見る理由を綺麗に言い表していて印象に残りました。
作者からの返信
ありがとうございます✨️
テスターさんは国の顔とも言えますからね、リベルに圧倒されながらもちゃんと重く見るのを印象に残したかったです!
2.なにこれ?への応援コメント
Xの企画から来ました。
植物と会話できる『森羅共鳴』が面白いですね。植物たちが意外と毒舌なのも笑いました。さらに「マッチョムササビ」など、鑑定結果のネーミングも楽しく、世界観が少しずつ広がっていく感じがあります。
一方で、エルフからのお供え物は一気に不穏。鑑定すら失敗し、「神樹にのみ反応する高位の物体」と判明したところで、主人公自身がまだ知らない“神樹”という言葉まで登場。
枝一本まともに動かせず苦戦している主人公と、どうやら規格外らしい正体とのギャップがいいですね。この二つのお供え物が何を引き起こすのでしょうか。
作者からの返信
ありがとうございます✨️
初作品ですが沢山設定練ってきましたので、ぜひお楽しみ頂ければ幸いです
17.アガストスの洗礼への応援コメント
根を食いちぎるコウモリの魔物怖すぎる……
そんな魔物以上の圧を放つなんて、ログさんが一番最強なのでは?w
作者からの返信
ありがとうございます✨️
神樹は力が強い分、精神面が弱点ですからねーw
5.ラビリンス初攻略への応援コメント
世界樹に転生して、サブタイトルの『ラビリンス初攻略』から、どうやって攻略するんだろう!?と思っておりましたが、枝で!動かす練習活用されているのですね。
迷宮の中をわさわさ侵食していく枝を想像するとシュールですが、すんなりと映像が目に浮かびます!
作者からの返信
ありがとうございます✨️
こういう系は映像を浮かべさせるように頑張っていますので嬉しいです!
7.俺の魔力から精霊が生まれたへの応援コメント
神樹の魔力から精霊が生まれる展開に驚きました!
生まれたばかりの精霊を「愛娘」のように可愛いと感じる主人公もいいですね。主人公の優しさが感じられるお話でした。
作者からの返信
ありがとうございます✨️
少し子犬っぽく描写してましたので、ほんわかしますよね
3.まだ〝世界〟はその名を知らないへの応援コメント
転生先が「木」、しかも世界樹ユグドラシルという設定が斬新で面白かったです。
これからの展開が楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます✨️
人外転生でも〝木〟は全く見ないでしょう!?
絶対面白いのでぜひ追ってってくだされば!
1.木です――やべぇへの応援コメント
木に転生とは予想外で驚きました!
人や魔物ではなく、まさかの「木」という設定が面白く、どうやって物語が進んでいくのか、興味がわきました。
「木・だ・し!!」など、主人公のツッコミや軽快な語り口も面白かったです。枝が勝手に動き出したところから、木としてどんな能力を身につけていくのか気になりますね。
作者からの返信
ありがとうございます✨️
やはり、「木・だ・し!!」の部分に皆反応するんですねw
16.迷宮のレベル高くね?への応援コメント
ドッペルゲンガーとの対戦でずっと緊張感が漂っていたのに、ログさんの傍観者目線の言葉に一気に空気が変わって面白いです!
やっぱりログさんいいキャラしてるw
作者からの返信
ありがとうございます✨️
ログさんは緩和担当ですね(笑)
1.木です――やべぇへの応援コメント
「木に転生」という時点でかなり異色ですが、その設定を主人公自身が「やべぇ」と受け止めているので、すんなり世界に入れました。異世界に憧れ続けてきたのに、いざ転生したら手足どころか首までない。この理想と現実のズレが面白いです。
特に「木・だ・し!!」や「目がショボショボする。木だけど。」など、木であることを使ったセルフツッコミがテンポ良く、主人公の性格もよく伝わってきました。
一方で、単なる“木になってしまったコメディ”では終わらなそうなのが、この作品の気になるところ。管理者である「ログさん」、消えた創造神、増大する魔物の被害、転生者と来訪者の存在など、世界観の謎が少しずつ出てきます。
そして何より印象に残ったのが、最後の枝の暴走です。「枝くらい動かせれば」と思った直後、自分の意思すら無視して凄まじい力が発現する。この力がどう成長し、プロローグの“世界を敵に回した存在”へつながっていくのか。
のんびりした「ウッドライフ」が、とんでもない方向へ転がっていきそうで続きが気になります。
作者からの返信
ありがとうございます✨️
主人公のツッコミは〝木〟に関係するものが多いんですが、それで笑ってくださって嬉しいです!
プロローグ:過労死への応援コメント
世界樹に転生するという設定が面白く、冒頭から一気に引き込まれました。普通の異世界転生なら自由に動き回れるところを、「枝と根だけで全てを救う」という制約があるのが特に魅力的です。
プロローグで、いきなり主人公が人類と敵対している未来を見せてから過労死した過去へ戻る構成も印象的でした。「普通の人生」を望んでいた男が、なぜ世界を敵に回す存在になってしまったのか。この落差だけで続きを読みたくなります。
また、人間を圧倒できる力を持ちながら、最初は骨を折らないよう加減して拘束しているところに、主人公の優しさや未練が残っているのも良かったです。それだけに、最後に「もう一度救う義理などない」と決断する場面が重く感じられました。
漆黒の少女Y・D・Fの正体や、主人公が犯した「禁忌」、そして人間たちが彼を憎むようになった理由も気になります。
作者からの返信
ありがとうございます✨️
転生前で精神がやられてたとはいえ、世界を敵に回す……?
陽気な主人公がここまで闇堕ちした経緯を、是非読んでいって下さい!
プロローグ:観測されぬ敵への応援コメント
ただ言われたことを遂行する〝歯車〟……悲しいのかその方が幸せなのか想像が膨らみますね
しかし人間達を見つけた時に「先に殺しておこう」と、完全に意思がないわけじゃないところも面白いです!
作者からの返信
ありがとうございます✨️
意思は全然あります。
でも、ほら、こいつのためなら死んでもいいって考え方あるじゃないですか。この方はそういう方なんですよね
エピローグ:不可逆の芽吹きへの応援コメント
人類に友好的な神樹の存在がネガティブ方向に向いている……でも確かに国家としては脅威ですよねぇ……
この世界も主人公に優しくなさすぎる(´•ω•̥`)
作者からの返信
ありがとうございます✨️
大丈夫ですよ!国家としては優しくなくても、個人個人としては優しい人が多い(はず)です!
14.ギルド帰還会議への応援コメント
神樹について一方的な威圧でなく、理性的だからこその厄介さみたいなところも丁寧に描かれていてギルドの面々の心情がとても分かりやすかったです
いい方向に進んでいくといいのですが……不穏ですね……
作者からの返信
ありがとうございます✨️
ギルドは国家じゃないですけど、立ち位置的に色々と難しいですからねぇ
10.ファーストコンタクト(神樹視点)への応援コメント
おぉ……見事に威圧感というか威厳が溢れててすごいですね
言葉や行動を間違えればただでは済まされないような緊張感に思わず震えてしまいました:(´◦ω◦`):
作者からの返信
ありがとうございます✨️
主人公、ロールプレイ上手いですからね(・∀・)
7.俺の魔力から精霊が生まれたへの応援コメント
ログさんが本格的に主人公を弄び始めたw
親としての実感?がじわじわと芽生えていくところが美しくていいですね
作者からの返信
ありがとうございます✨️
ログさんが自我を持ってきてる――?
6.レベルアップ解禁……やり過ぎたへの応援コメント
一気にレベルが上がる展開にはこちらも「どうなってるんだ!?」と主人公と似たような気持ちになりました()
予想外の上がり方には戸惑っちゃいますよねぇ……
作者からの返信
ありがとうございます✨️
「こんなことで!?」っていうやり方ですよね……
5.ラビリンス初攻略への応援コメント
ログさんの急な棒読みに笑いましたw
『ゴキブリみたいにワラワラ出てくんじゃねえよ!!』という主人公のツッコミが絶望感溢れてていいですね()
今回は力技で押し切ったりレベリングができないなどのコメディ要素たっぷりでさらに楽しめました!
作者からの返信
ありがとうございます✨️
コメディ要素詰め詰めの回も悪くないかなと!
3.まだ〝世界〟はその名を知らないへの応援コメント
エルフが所持しているはずのない魔剣がお供え物に……?
しかも宝石の方はログさんも口ごもる始末……謎がたくさん出てきてワクワクしてきましたね!
「ありがとう」の一言は大事ですよね
企業に勤めてた頃は謝罪ばっかりという主人公の境遇が本当につらい……
作者からの返信
ありがとうございます✨️
「ありがとう」はねー、大事ですよねー……
1.木です――やべぇへの応援コメント
まず1話のタイトルがインパクトありすぎて笑いましたw
異世界転生もだいたいは人に生まれ変わるのに〝木〟は予想外ですよね()
ログさんは人ではないはずなのに妙に人間味があって面白いですね(*´艸`)
作者からの返信
ありがとうございます✨️
木に転生するのを思いついた時、めちゃくちゃ面白いだろうなと思いましたw
1.木です――やべぇへの応援コメント
私のペンネームも、世界樹なので、親近感がわきます(笑)
のんびり続きを読んでいきますね!
作者からの返信
ありがとうございます✨️
確かにペンネームに〝世界樹〟付いてますね!
ストーリー、是非お楽しみ頂ければ!
77.住民謁見パレードへの応援コメント
今回は戦いではなく「救った結果がどう世界へ波及したか」を丁寧に描いていて、とても読後感の良い回でした。住民や商人がそれぞれ自分の生活に引き寄せて感謝を伝えるので、「人類救済」というリベルの理想が抽象論ではなく、日々の暮らしを支えているのだと実感できます。
一方で、本人はひたすら困惑しているのが実にリベルらしいですね(笑)。「ありがとう」を受け止めきれず逆に感謝し返してしまう場面も、肩肘張らない主人公の魅力がよく出ていました。最後は空気が切り替わり、いよいよ国家規模の謁見へ移っていく締め方も自然で、次への期待が高まります。
作者からの返信
ありがとうございます✨️
今回は主要人物を救うなどの「大きな救済」よりも、一般住民の暮らしを助けるような「小さな救済」を書きたかったんです。
第四章は王国絡みの章となりますので、ぜひお楽しみ頂ければ!
プロローグ:謁見激増への応援コメント
新章の導入らしく、空気が一気に切り替わりましたね。アイビー編の重たい余韻を引きずるのではなく、リベルの「めんどくさい……」という人間味のある反応で始まるので、自然と肩の力を抜いて読めました(笑)。
特に、アイビーが神樹への敬意を隠さず語る一方で、本人だけが「なんでそんな大事になるんだ?」と困惑している構図が面白いです。救済者としての評価と、本人の温度差がリベルらしさをよく表しています。
そして最後の「もう、来た?」「早くない?」で締めるテンポも好きですね。題名の「ウゼェ」がいよいよ本領を発揮しそうで、どんな各国の思惑が飛び込んでくるのか楽しみになります。
作者からの返信
ありがとうございます✨️
傍から見たら英雄でも、本人は「なんでこんなことに……」くらいの感覚なので、この温度差は今後も大事にしていきたいところです(笑)
5.ラビリンス初攻略への応援コメント
テンションとツッコミが最高でした。
迷宮攻略での豪快すぎる戦いまで、予想外の行動に笑わせられます。今後の成長が楽しみになる回でした。
作者からの返信
ありがとうございます✨️
これからも予想外の連続だと思いますので、ぜひ続きも楽しんでくだされば幸いです!
5.ラビリンス初攻略への応援コメント
主人公が世界樹という設定に惹かれて読み始めましたが、よくある無双系やハーレム系じゃなくてドンピシャで好きな内容すぎました!!引き続き読みます!
作者からの返信
ありがとうございます✨️
ドンピシャと言って頂けて感無量です!
7.俺の魔力から精霊が生まれたへの応援コメント
企画にご参加いただき、ありがとうございます!
転生先が『木』とは、予想外のストーリーでした。しかも、そのままその場から動かずにストーリーが展開していく。周りの反応やスキルを使って、動けない状況でも、新たな情報を得ながら物語を進めていくというのが、自分では真似できなさそうな手法で驚きました。本当にすごいと思います。
そんな中で、木が主人公ならではの、というのか、少しだけ気になった点があったので、率直な感想としてお伝えします。
『木』だけに……。冗談です。
気になったのは、この世界の木の常識についてです。例えば、基本的に動けないということだと思うのですが、第二話で爺さんがいきなりいなくなった描写があり、動ける木もあるのか、それとも意志疎通が途切れたのか?となりました。でも、視界はあるはずなので、やっぱり移動したのか?という結論にしたのですが。あと、迷宮を枝を伸ばして攻略するという発想はすごく面白かったのですが、それはつまり、枝だけがずっと森の中を伸びながら進んでいたということですか? かなり探し回ったという描写があったので、ものすごい長さかつ複雑な伸び方をしたのかな、と。しかも、そのまま魔物をなぎ倒すというのは、根本はどうなっているのかな、と少し気になってしまいました。イメージとしてはものすごく長い触手が森全体を徘徊していたって感じですかね? もし、絵面にしてみたら、中々ホラーかもです(笑)
木の設定は、これから人との交流の中で掘り下げられていくのかもしれませんが、主人公が色々とやってることは、ものすごくやばいことな気がしますが、あまり意識してなさそうなのも笑えました。
作者からの返信
ありがとうございます✨️
木が主人公、楽しんでもらえて嬉しいです(笑)
細かいところまで読んで頂きありがとうございます!
迷宮まで伸ばす枝は、地面を這う感じに伸びていってます。まあ森全体を徘徊してることには間違いありませんので、絵面はだいぶホラーです。
木の仕組みや神樹との違いは、これから追々明かしていくつもりですので、これからも読んでくださると幸いです。
幕間:パラバル大陸の深謀への応援コメント
アイビー編の救済と希望に満ちた結末の直後だからこそ、この幕間の不穏さが際立っていますね。特に「どうか……希望を持って下さい」という医師の言葉が、単なる励ましではなく、恐怖を知った者の切実な願いとして響いてきました。
そして最後の地獄樹《ザックーム》の登場。リベルが「人類救済」を掲げる神樹ならば、こちらはまさしくその対極に位置する存在であり、物語全体のスケールが一気に広がった印象です。
静かなホラーから始まり、世界規模の脅威へ繋げる締め方がとても良かったです。
作者からの返信
ありがとうございます✨️
新たな神樹ドロローソ!
リベルとは対極にある存在として描いています。
ここからまた物語の空気も大きく変わっていくので、ぜひ楽しみにしていただけたら✨
エピローグ:神樹教の創立への応援コメント
綺麗な締め方でしたね。アイビーがようやく「救われた」という実感を得て、その感謝が信仰へと変わっていく流れには大きな納得感がありました。
特に、処罰の場面でアイビー自身が「ちゃんと罪を償うわ」と口にするところが印象的です。救済が単なる免罪ではなく、前へ進むためのものとして描かれているのが良いですね。
そして最後の「神樹教」の誕生と、それを脅威視する者たちの存在。ひとつの事件が終わると同時に、物語そのものがさらに大きな段階へ進んだ余韻を感じました。
作者からの返信
ありがとうございます✨️
処罰の場面は、彼女自身の言葉で罪と向き合ってもらいたかったので、印象に残ってくださり嬉しいです!
76.初めて救われたへの応援コメント
これはとても大きな救済の回でしたね。アイビーの「普通に暮らしたかった」という叫びを受けて、リベルが過去ごと抱き締めようとする流れが胸に残ります。
「お前は、お前なりの生き方で、何も問題はない」という言葉は、アイビーがずっと欲しかった答えそのものだったのだと思います。
最後に『人類世界《ミズガルズ》』を獲得するのも、リベルの救済が新しい段階へ進んだ感じがして熱いです。
作者からの返信
ありがとうございます✨️
リベルの発言はアイビーがずっと否定され続けてきたからこそ出てきた言葉でした!
75.アイビー・ノクティスへの応援コメント
これは痛ましい回でしたね……。アイビーが「感情」を学習しようとして、むしろ周囲との距離が広がっていく流れが胸に刺さります。
特に「ちゃんと〝人間〟になるからぁ!!」という叫びは、彼女がどれほど必死に“仲間に入ろう”としていたかが出ていて苦しいです。
捨てられた人形を自分と重ねる場面も、後の「閉じ込めた」「外した」に繋がっていて、彼女の孤独の核が見えた気がしました。
作者からの返信
ありがとうございます✨️
そうなんですよ……滅茶苦茶痛ましいんです……。
利用されし信仰 其の十四への応援コメント
今回はかなり重い過去描写でしたね……。ですが、ただ「悲惨だった」で終わらせず、“どこか歪んだ静けさ”として描かれているのが印象的でした。特に、山火事の中で感情を失ったように立ち尽くす幼少期アイビーの姿は、静かなのに強烈でしたね。
そして、「救えないのに救おうとしてしまう」リベルの描写がとても良かったです。精神世界では干渉できないと分かっていても、震えるアイビーを包もうとする場面、彼の本質がよく出ていました。あの不器用な優しさは胸に残ります。
また、“魔物の大脱走”と戦争が、アイビーの人生にどう繋がるのか……世界設定と個人の過去が一本に繋がってきた感じがして、一気に物語の奥行きが増しました。
作者からの返信
ありがとうございます✨️
「救えないのに手を伸ばしてしまう」感じも、彼らしく描いていたので、あの不器用な優しさを受け取ってもらえて嬉しいです!
利用されし信仰 其の十三への応援コメント
今回は一気に“精神世界編”の空気になりましたね。戦闘の熱が残ったまま、静かな白い空間へ移る構成がとても不気味で良かったです。音も感覚も吸われる描写が、アイビーの内面世界そのものを表しているようでした。
特に印象的だったのは、「悲惨な環境なのに、どこか本人がそれを望んでいるように見える」という違和感です。読んでいて、単なる“不幸な過去”では済まない何かがあると自然に感じさせられました。最後の、“表情は笑っているのに感情が動いていない”という描写もかなり怖いですね……。
そして、リベルがすぐ結論に飛びつかず、「今見ている物が真実とは限らない」と立ち止まるのがとても良かったです。彼の“救う側”としての慎重さがよく出ていました。
作者からの返信
ありがとうございます✨️
ただ悲惨なだけじゃなく「本人の在り方そのものが歪んでいる」違和感を意識していたので、そこを感じ取ってもらえて嬉しいです!
利用されし信仰 其の十二への応援コメント
決着のつけ方が、力押しではなく「理解して封じる」なのがリベルらしくて良かったです。黒水の旋回で凍結を攻略し、最後はアイビー自身の恐怖まで露わにしていく流れが鮮やかでした。
そして勝利後にすぐ「狂化の解除」へ向かうのが、この章の本題を思い出させてくれますね。戦って終わりではなく、救うために記憶へ踏み込む――この引きはとても強いです。
作者からの返信
ありがとうございます✨️
倒してからが本題なんですよね。
戦闘の勝利ではなく、救うために踏み込む方向へ行くので、引きを強く感じてもらえて嬉しいです!
利用されし信仰 其の十一への応援コメント
今回は、“攻略戦”としての完成度がかなり高かったですね。『凍結停止フリーズ』の理屈を真正面から崩すのではなく、「凍る前に内部を循環させ続ける」という発想で突破していくのが実に面白いです。しかもそれを、武具特性・森羅万象・ログの補助まで全部噛み合わせて成立させているのが気持ち良い。
特に、アイビーが初めて「理解できない」と感じ始めている描写が印象的でした。これまで絶対的だった“氷”に対して、リベルの水が未知として入り込んでくる。この構図がとても良いですね。
そして最後の、「住民が、寒さで震えて待っているんでな……!」。あれが本当にリベルらしい。勝負そのものより、“救うべき人がいる”ことを軸に戦っているのが、この主人公の芯だと思いました。
作者からの返信
ありがとうございます✨️
今回は〝力比べ〟というより、完全に攻略戦として組み立てていたので、そこを楽しんでもらえて嬉しいです!
利用されし信仰 其の十への応援コメント
今回は完全に、“能力バトルの読み合い”としての面白さが炸裂していましたね。火で押し切れない理由をちゃんと理屈で積み上げた上で、「だから水で行く」という発想に繋げるのが実に良かったです。リベルの戦い方って、単純な属性相性ではなく、“状況をどう組み替えるか”に寄っているんですよね。
特に『水死人の湾刃』の使い方が格好良いです。黒水を撒いておいて、あとから一気に収束させる流れは、まさに“盤面を作っていた”という感じがありました。アイビー側が「どうして水を選んだの……?」と困惑するのも納得です。
そして最後の、「負の感情? そんなもん、元々ねぇよ」の台詞。あれは痺れました。焦りや怒りを超えて、“勝ち筋を見つけた神樹”の静かな自信が出ていますね。
作者からの返信
ありがとうございます✨️
どう状況を組み立てるかで戦うタイプとして描いているので、『水死人の湾刃』の流れを気に入ってもらえて嬉しいです!
利用されし信仰 其の九への応援コメント
今回は、“信仰”と“救済”のすれ違いがかなり胸に来ました。アイビーにとって神樹とは「自分を救ってくれた存在」だからこそ、“セルウス=神樹”という真実を受け入れられないんですよね。あの「嘘だ」の連呼は、狂化の暴走であると同時に、彼女自身の心の悲鳴にも見えました。
そして、リベルが「俺が助けたのに、否定される――か」と静かに怒る場面がとても良いです。感情を爆発させるというより、“救済を否定された痛み”として怒っているのが、いかにもリベルらしい。
最後の武器変更も熱かったですね。火属性から一転、“水属性特化”へ切り替える流れが完全にボス戦第二ラウンドの空気でした。武器名の並びも格好良いです。
作者からの返信
ありがとうございます✨️
武器変更は完全に第二ラウンドな感じで書いています(笑)
熱さを感じてもらえて嬉しいです!
23.ついに人型になれた!!への応援コメント
おおー!ついに人になった…!
こういう人外?のお話は初めて読ませていただいて、どういう着地になるのかなと思って読ませていただいておったのですが…なるほど、ここで人に戻るのかと。
作者からの返信
ありがとうございます✨️
人型になれやした。前世とは全く違う外見のようですが……。
ここからまた世界との関わり方も変わっていくので、ぜひ続きも楽しんでもらえたら!
利用されし信仰 其の八への応援コメント
アイビー戦、かなり好きです。単純な強敵というより、“信仰が暴走した結果としての危うさ”と、“元々の人格の芯”が同時に見えているのが、とても魅力的なんですよね。
特に「神樹様の力を奪ったの……!?」の勘違いは、シリアスな戦闘中なのに妙に人間臭くて印象的でした。リベル側からすると「そっち!?」となるのも含めて、狂化による価値観の歪みがよく出ています。
あと、アイビーのスキル構成が実に強者然としていて良かったです。“凍らせるだけ”の能力を、知識と技量でここまで脅威にしているのが格好いい。最後の「本気を見れないまま終わるわよ――!」も、完全に強者の台詞でした。
作者からの返信
ありがとうございます✨️
アイビー戦は〝狂っているが芯は変わっていない〟っていう危うさをかなり大事にしていたので、そこを魅力として感じてもらえて嬉しいです!
利用されし信仰 其の七への応援コメント
今回は“無双階位”という概念の開示が熱かったですね。単なるレベル制の延長ではなく、「超越者同士を測るための位階」という設定が入ったことで、この世界の強者たちの格が一気に立体的になった気がします。
そして何より、ウラカトルが「自分より上だ」と直感する場面が良かったです。あれだけ豪胆だった竜王が、純粋な実力差を認めざるを得ないというのが、アイビーの異質さを強烈に際立たせていました。
最後の“セルウス”として対峙するリベルも好きですね。正体を隠したまま、あえて演じる流れが実にワクワクします。アイビーが「様付け」を気にした瞬間、一気に空気が張り詰めるのも非常に良い引きでした。
作者からの返信
ありがとうございます✨️
「化け物同士の尺度」として無双階位を出したかったので、世界の強者たちに厚みを感じてもらえて嬉しいです!
7.俺の魔力から精霊が生まれたへの応援コメント
無知な人がアタフタしているのが少し面白くてというログさんの衝撃発言!
ただのナビゲーターではなく、意思を持った相棒としてのキャラがついに立ってきだしたように感じた。
主人公を弄りつつも、的確なタイミングで『操木』の使用を促すなど、信頼(?)関係が微笑ましい……。
作者からの返信
ありがとうございます✨️
いつの間にか、ログさんが意思を持ち始めているという事実。
元は無機質だったのに……。
6.レベルアップ解禁……やり過ぎたへの応援コメント
何気に火属性耐性がついたり、水属性耐性が無効に格上げされていたりと、防御面がガチガチになってる。
作者からの返信
ありがとうございます✨️
あとは精神面……。
5.ラビリンス初攻略への応援コメント
半月もの間、眠らずに枝を動かす練習をし続ける根性……。
ブラック企業で鍛えられた(?)不眠不休の精神が、まさか異世界でのスキル習得に活かされるとは……。
作者からの返信
ありがとうございます✨️
死亡前が十五連勤目だったので、同じくらいの時間やってることになります。嫌悪すべき仕事でなく、動くために必要な練習だっというのが幸いでした。
1.木です――やべぇへの応援コメント
ログさんという相棒?の存在は、無機質なガイド役でありながら、どこか人間味(無問題(モーマンタイ)など)を感じさせるやり取りが、孤独になりがちな動けない主人公にとってこの上ない良い味を出してる。
また、ラストの枝が勝手に跳ね上がるシーン。
自分でも制御しきれない強大な力を秘めていることが示唆され、この木、ただの木じゃないなというワクワク感がラスト一行の『これ、辛くね?』というコミカルな締めと相まって、次を読みたくなる引きになっている。
作者からの返信
感想、ありがとうございます✨️
枝の暴走=普通じゃない感を出したかったので、ワクワクしてもらえて嬉しいです!
利用されし信仰 其の六への応援コメント
今回は完全に、アイビーの“覚醒回”でしたね。最初はウラカトルの圧倒的な耐久と余裕が際立っていたのに、執念の連撃でついに傷を通した瞬間、一気に空気が変わるのが痺れました。
特に「止まれ、空気」という一言が格好良すぎます。能力の性質そのものはシンプルなのに、“空気を凍らせて物体化する”という使い方にセンスがあって、戦闘描写としてかなり映えていました。
そして、狂化しているはずなのに、アイビーの核にある感情があまり変わっていないのも印象的です。彼女の“神樹様への想い”が本物だからこそ、逆に怖いんですよね……。最後の「無双階位」の問いも、不穏さと強者感があって非常に良かったです。
作者からの返信
感想、ありがとうございます✨️
アイビーの真の力……能力はシンプルだから、どう使うかで強者感を出したかったんですよね。
利用されし信仰 其の五への応援コメント
今回は「狂化」の性質が明かされたことで、状況の恐ろしさが一気に増しましたね。単なる暴走ではなく、“価値観を書き換える”というのが本当に厄介で、聖職者たちの言動にも妙な説得力が生まれているのが不気味でした。
そして、アイビーの描写がかなり刺さりました。「省かれ者だった自分を助けてくれた」という感情が核にあるからこそ、狂化していても“彼女自身”を感じられるんですよね。だから単純な敵役になっていない。
最後の「響嵐対赤竜王」という構図も最高でした。実力差のある怪物同士の衝突というより、“信仰”と“誇り”がぶつかる開幕に見えて、とても熱いです。
作者からの返信
感想、ありがとうございます✨️
アイビーも、根っこにある想い自体は本物だからこそ、完全な敵になり切れていないんですよね。
だからこそ苦しい……。
利用されし信仰 其の四への応援コメント
今回は、ウラカトル陣営の空気感がとても好きでした。極限状況なのに、アムスやラービとのやり取りに妙な安心感があって、読んでいて少し肩の力が抜けるんですよね。
特にウラカトルの「全力で楽しむぞ」という台詞、完全に戦闘狂なのですが、不思議と頼もしさの方が勝つのが面白いです。リベルとはまた違う方向で“強者”として描かれている感じがします。
そして最後のアイビーの登場がかなり不穏でした。彼女の「好き」が、純粋な好意ではなく、侵蝕された信仰へ変質しているのが恐ろしい……。以前の彼女を知っている分、余計に胸がざわつきます。
作者からの返信
感想、ありがとうございます✨️
今回はかなり重たい状況の中だったので、ウラカトル陣営の空気感で少し呼吸できる感じを出したかったんですよね。
利用されし信仰 其の三への応援コメント
今回は、リベルとウラノスの価値観の違いが真正面からぶつかる場面がとても良かったです。リベルの「救いたい」がどこまでも真っ直ぐだからこそ、ウラノスの現実的な言葉が痛いほど刺さるんですよね。
特に「敵に塩を送る行為」というくだり、竜王として長く生きてきた重みを感じました。ただ厳しいだけではなく、「まず人間を救え」と優先順位を示してくれるのが、ウラノスらしい不器用な優しさだと思います。
そして、聖職者が血を吐きながらも「信徒なのだ」と縋り続ける描写がかなり不気味でした。信仰というより、もはや存在そのものを書き換えられている感じがして、ぞくりとします。
作者からの返信
感想、ありがとうございます✨️
敵に塩を送る行為は、ただ否定するだけじゃなく『まず守るべきものを見ろ』っていう、ウラノスなりの優しさを込めていたので、そこを汲み取ってもらえて励みになります。
利用されし信仰 其の二への応援コメント
今回は完全に“救済の限界”を突きつける回でしたね。一人を助けている間にも別の誰かが傷ついていく状況が、リベルの理想の重さを痛いほど見せてきます。
特に、聖職者たちがもう「敵」というより壊れた存在として描かれているのが苦しいです。「助けて」と漏らしながら襲いかかる描写、かなり胸に来ました。
そして最後のウラノス登場、最高でした。絶望的な混沌の中で、あの大仰な名乗りがこれ以上なく頼もしい(笑)。
作者からの返信
感想、ありがとうございます✨️
最後のウラノス!
あの絶望的な空気の中だからこそ、安心感を出したかったので、頼もしいって思ってもらえて嬉しいです!
利用されし信仰 其の一への応援コメント
「殺しやしねえよ」と言いながら、必要な痛みを選ぶリベルの覚悟がよく出ていました。敵として倒すのではなく、侵蝕された人間を“解放する”ために刃を振るうのが、彼の救済の形らしくて印象的です。
狂信ではなく精神が侵されている、と見抜く流れも緊張感がありました。
作者からの返信
感想、ありがとうございます✨️
「殺しやしねえよ」も、優しさだけじゃなく〝覚悟〟を込めていたので、そこを感じてもらえて嬉しいです!
59.押し寄せる魔物の波への応援コメント
五百以上の魔物を前にして「守って、生きる」と言い切るリベルが、とても彼らしいです。螺旋樹木で敵の数を逆手に取る戦い方も、神樹ならではのスケール感があって格好いいですね。
ただ、ナイラルアが悔しがらず笑っているのが不穏すぎます。魔物の波を切り抜けた直後に、さらに大きな惨劇が待っている引きが強烈でした。
作者からの返信
感想、ありがとうございます✨️
螺旋樹木も、神樹だからこそできる戦い方を意識していたので、スケール感を楽しんでもらえてよかったです!
3.まだ〝世界〟はその名を知らないへの応援コメント
ステータスオープンからの世界樹……!
ここでわかったのですね!
作者からの返信
確かにそうですが――
二話に〝神樹〟のワードが出てたので、主人公はなんとなーく気付いていた感じですね