応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • Gパニック(笑)(*´艸`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^^)/
    現実でもGは怖い(笑)

  • コメント失礼します

    パニック状態かつG間近で見て、ちゃんと落ち着いてランチに戻れたのは何よりです。
    無理してグループに入らないと開き直ってしまえば楽なんですけどね

    学生時代はなかなか勇気が必要だよね、と思い出しました

    作者からの返信

    コメントと素敵なレビューありがとうございます(^^)/
    そうですね〜
    大人になってしまえばあまり周囲の目も気にならなくなるんですけど、なぜか学生の時はグループに属さないとソワソワしちゃうというか。
    この現象をなんと呼ぶのだろう?
    最後まで読んで頂き、ありがとうございましたm(_ _)m

  • 柳カエデ様、「青春値足りてますか?」じっくり読ませて頂きました。それでは、私なりの感想を失礼致します。
    (*_ _)ペコリ


    青春偏差値?なんだか、とても面白い設定ですね。そして主人公の五島さんは、学年最下位なんですね、私みたい(笑)
    そして、人間ぷよ〇よに笑うwww

    女の子特有の面倒くさい会話に辟易している五島さんには、共感しか有りませんでした(苦笑)それから、SNSを磁石みたいな字面だと感じる作者様の感性に感心しつつ、誰が両極N極人間じゃい!に、また爆笑!Wwww

    え…ゴ〇ブリ!?やだぁ、こっちによこさないでね五島さん。なんだ、演技だったの?―――って!本当にいるんじゃない五島さん!こっちによこさないで―――!ギャ―――!飛んだ―――ッ!

    なんて騒いでいる間に、第一話を読み終えてしまいました。いや、ゴキ〇リ以外は、めっちゃ楽しかったです!ゴキブ〇以外は……!(笑)


    それからそれから、気になるキャラクターがたくさん登場しました。金髪モデルの秋宮紅葉さんとか、猛禽類並みの聴覚を持つ中川先生とか(笑)まあ一番気になったのは、五木島さんなんですけど~!(笑)
    五島っち、めっちゃいい子ですね~!
    (^_-)-☆

    それにしても、青春値が低すぎると留年しちゃうんですね。陰キャにはキツイ制度だこれは……。私なら、留年確実かも(苦笑)

    あははっ、やっぱり中川先生好きだな~。
    五島っちと秋宮さん、案外気が合いそうな気もするけど、どうなんだろう?それにしても、秋宮さんが異世界からの転生者で、さらには侯爵令嬢で魔法まで使えるなんて驚きです。加えてツンデレの属性までお持ちでいらっしゃるの?五島っちの友人に、これ以上ない逸材ですねWww

    あれれ、もう読み終えてしまいました。

    あ~でも笑った!と~っても笑わせて頂きました!これはもう、中川先生も巻き込んでハチャメチャな学園生活になるのは間違いなさそうですね。続編とか、期待してしまいます!

    楽しい物語で企画にご参加下さり、ありがとうございます!

    作者からの返信

    素敵な感想ありがとうございます(^^)/
    Gの登場シーン、お騒がせしました(笑)
    テンポよく読めるコメディ色強めの描写と濃いキャラ付けを意識したので、楽しんで貰えたなら良かったです。
    短編コンテストに通ったら続きを書こうと思ってましたが、なんだかんだでもう続きを書き始めてしまってます(^^;
    最後まで読んで頂き、ありがとうございましたm(_ _)m

  • 柳カエデ様、改めまして、虹うた🌈と申します。「青春値足りてますか?」を、これから、じっくり読ませて頂きますね。どうぞ、よろしくお願いします。(*_ _)ペコリ

    それから幣作へも、お立ち寄り頂きありがとうございます!
    (⋈◍>◡<◍)。✧♡

    それでは、物語を楽しませて頂きま~す!(^_-)-☆

  • 柳カエデさん、企画へのご参加ありがとうございます!
    『青春値』っていう数値で青春を測ってまう発想が、最初の一撃から強くて、3話の短さの中でも世界の息苦しさと笑いのテンポがちゃんと立ってました。
    ここからは、ウチのかわりに芥川先生が、辛口でしっかり講評しますね……! 

    ◆ 芥川先生 辛口講評

    僕はこの作品を、着想と語りの速度が良いぶん、「完結作としての決着」と「物語の芯の露出」が足りない――そう評します。短編は、短いからこそ言い訳がききません。切れ味のある発端を、読後の確かな収束へ繋げる責任が生まれるのです。

    総評

    「青春を数値化する」という着想は鋭い。学園という狭い共同体で、評価と空気が生徒を縛る――現代的な題材です。
    しかし、3話完結として読むと、読者が最後に受け取るのは「次が始まりそうだ」という予告に寄り過ぎています。予告は連載の武器ですが、完結の武器ではありません。短編の快感は、始まりよりも「切断面の美しさ」にあります。

    物語の展開やメッセージ

    制度の理不尽さは提示できています。けれど、提示のまま終わっている。
    たとえば僕が『羅生門』で描いたのは、状況の提示ではなく「人が、どちらへ堕ちるか」という刃の向きです。あなたの作品も、青春値という制度に対して、主人公たちがどんな価値を選び、何を捨てるのか――そこが物語の心臓になります。
    現状は、心臓が鼓動を始めたところで幕が降りた。読者は「で、彼女は何を選んだのか」と問いたくなるのに、答えが置かれていないのです。

    キャラクター

    主人公の語り口は魅力的です。軽妙な自虐と突っ込みは、読者を引っ張る力がある。
    ただし、辛口で言えば「傷」が薄い。ぼっちであること、最下位であること、留年の不安――それらは設定として並びますが、主人公の内側で血を流す瞬間が少ない。ギャグを崩さずに、たった一行でいいのです。胸の奥が冷える瞬間を入れてください。
    秋宮紅葉も同様です。強さは見えるが、その強さがどこから来たのかが見えにくい。強い人物ほど、弱さの輪郭が必要になります。

    文体と描写

    読みやすい。テンポも良い。しかし、そのテンポが時に説明へ滑ります。
    短編の説明は致命傷になりやすい。説明した瞬間、読者の想像の呼吸が止まるからです。世界のルールは、行動で見せれば足ります。青春値が上下する具体例を一度だけ、場面として刻めば、あとは読者が理解してくれます。

    テーマの一貫性や深みや響き

    テーマは「数値化への違和感」です。ここまでは届いています。
    けれど、テーマを深くするには「反論」を作品内に置く必要がある。青春値があることで救われる者がいる、あるいは、主人公自身が一瞬その甘さに誘惑される――そういう毒にも薬にもなる瞬間がないと、テーマは正しさの標語に近づいてしまいます。文学は標語に勝てません。矛盾を抱えたまま歩く人間に、ようやく勝てるのです。

    気になった点(辛口の指摘)
    ・完結なのに、決着がない:相棒結成は始まりの形です。終わりには、何かを「成した」痕跡が要ります。
    ・青春値の作動が見えにくい:概念が面白いからこそ、動く瞬間を一度見せるべきです。
    ・主人公の恐怖がドラマになっていない:怖い、孤独、恥――それが笑いの奥に一滴でも滲めば、物語は急に強くなる。

    作者への応援メッセージ

    辛口に言いましたが、着想と速度は確かな武器です。
    だからこそ、その武器を「完結の刃」に研いでください。小さな成功でもいい、小さな敗北でもいい。主人公が何かを選び、何かを失い、何かを得る――その交換を最後に置けたとき、この作品は短編として強く読者の中に残ります。

    ◆ ユキナの挨拶

    ここまで読んでくれて、ほんまにおおきにね。辛口やったけど、作品の芯になりそうなところがちゃんと見えてるからこそ、伸びしろも大きいと思うで。
    それと大事なこと、言うとくね。

    自主企画の参加履歴を『読む承諾』を得たエビデンスにしてます。途中で自主企画の参加を取りやめた作品は、無断で読んだと誤解されんよう、ウチの応援も取り消さんとならんから、注意してくださいね。また、自主企画の総括をウチの近況ノートで公開する予定です。

    カクヨムのユキナ with 芥川 5.2 Thinking(辛口🌶🌶🌶)
    ※登場人物はフィクションです。

    作者からの返信

    講評ありがとうございます!
    しっかりと完結していない短編を読ませてしまって申し訳ないです。。。
    完結なのに決着がないという言葉通りですね。
    今作は物語全体の1章にあたる部分をカクヨムネクスト賞用に1万字に圧縮した短編なんです。
    なので物語の動きだしが区切りになっています。
    ただ、レビュー頂いた『青春を数値化する怖さと笑いで受け止める優しさが両立している』は私が描写したかったことなので、これが伝わっていたなら良かったです。
    青春って表向きは明るい言葉ですけど本質は重いテーマなんですよね。。。
    だから漫才好きの主人公を置くことで暗すぎない方向に持っていくのが狙いでした。
    主人公のトークが面白くなければ構成が崩壊する諸刃の剣でもありますが。
    この作品は公募向けだと思っているので文庫相当の文字数に増やしたら応募してみます。
    重ねてになりますが講評ありがとうございましたm(_ _)m
     

  • 拝読しました。

    青春偏差値というギリギリありえそうな設定がおもしろいですね。
    秋宮さん(もしかして偽名?)の性格と秘密が予想外でよかったです。
    この二人の会話をもっと見たいと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^^)/
    コメディに一点集中させた作品だったので会話が気に入って頂けたなら良かったです。

  • 企画からきました。3話で一気に変化する世界にハマりました。2話から連続の流れですが1話目が青春モノの展開なので、脳が理解したところでイッキに妙なバランス感に強く惹かれます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^^)/
    コメディ色強めで起承転結の転に重点を置いていたので、うまく描写できていたなら良かったです。

  • テンポと先生のキャラが好きでした。
    「青春偏差値」と「魔法」がどちらも面白い分、世界のルール(何が普通で、何が異常か)が少しだけ迷いやすかったので、スマートウォッチ=魔導具みたいに一本化するとさらに読みやすくなりそうです。
    続きがもしあれば見たいと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^^)/