面白かったです。
次の話が楽しみです。
しかしろくなやつが居ないな
ネコさんがちょっとアレ気味なのも仕方ないね
それと以下のやり取りが2回続いてます
古代魔樹「…なんじゃお主ケットシーの癖
>〜まぁ、自分が苦労して身につけた技術をタダで簡単に教えて貰えると思うな、というのは人情なんだろうな。
超大変お疲れ様でした、、としか言い様がないっす。
自分は幸い昭和だったので、人々は素直でそれなりに親切でしたので、比べればとても生きやすかったです。
主人公のみならず、リアルでもそれだけ生きるだけで苦労してる者達、すごく多そうですね。
ただ、自分で気づかねば意味がない、って事柄は、流石に昭和でも「それは自分で・・」と、でしたね。
《》が2つある
《古代魔樹「…なんじゃお主ケットシーの癖に、魔力の扱い方が分かっとらんようじゃの。まぁ今・は他に教えてくれるケットシーもおらんから仕方ないか…」
「じゃぁ教えてくれにゃ」》