第13話 女王の序曲への応援コメント
あとになって考えると凄いカップルだったんだな
能力者は惹かれあうってか?w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私の昔書いた設定には、超能力が発現した人達には何処か惹かれ合うというのがありますので、もしかしたら、超能力発現前でもあるかもしれませんね。
第13話 女王の序曲への応援コメント
能力もヤバいが知恵も回る、ホント厄介だなコイツ。
分かれた女王はそれぞれ自我があるのかどれかが本体になるのか…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
常に進化をし続ける能力ですからね。
どのようになるか…。
お話を書いている私にもわかりませんw
第12話 赤の女王の侵食2への応援コメント
これもしかしてハカタレディも…?
進化に加えて1体でも殻破る力あるのが増殖までされたら、これちょっと手に負えないぞ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ハカタレディ?
はて何のことやら(鋭い…。)
第12話 赤の女王の侵食2への応援コメント
しぶと過ぎる…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
赤の女王の能力が「種として生き残り続けるために進化をし続ける」というコンセプトの能力なので、生存本能が半端ないですね。
第11話 赤の女王の侵食への応援コメント
何故完全に消滅したはずのヤツが再登場あるのかと思ったら…
こうやって乗っ取り続けることで止まることなく進化が続く、これかなり厄介だなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
進化をし続けるのがこのキャラクターの能力ですからね。
ちなみに、友人がたまたま、赤の女王の服をライダースーツにしたことから着想を受けたのはナイショです。
第11話 赤の女王の侵食への応援コメント
序盤にやられる雑魚ヴィランかと思いきや意外としぶとい相手に・・・
なるほど~
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。
進化を続けるのが能力なヤツですからね。
編集済
第10話 表への応援コメント
うわー凄い。前話の女王と鮮紅色の触手ってとこで気付くヒントはあったんだ。
ハンプティ・ダンプティもアリスからってとこも繋げて赤の女王は巧いわぁ。能力もまた赤の女王仮説からってのが完璧。
ヒーローではないけど魔王と女王のアツいバトル、ご友人にもさぞ喜んでいただけるでしょうw
殻を破っただけ大したもんだけど右手の能力が反則級すぎる。グラビティクィーンですら分が悪いんじゃないか。
>この手は、もう誰とも繋ぐことはできない
この一文が悲しすぎる…他者との繋がりを断ち切る独白、自身の幸福は完全に捨ててしまったんだなぁ…
誰か救いの手を…ラインバスターさんですら救えるか難しそうだけど。
トビウメライジンさん?うーん…チェンジで。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
色々褒めていただきありがとうございますm(_ _)m
私自身が、赤の女王の能力や正面から戦わないという好きなタイプですので(今回は違いますが)このようなキャラクターは好きですね。
赤の女王自体のキャラクターはハンプティ・ダンプティと同じ時期に考えていましたが、あまりダークヒーローにはできにくいので純粋な敵として出しました。
〜以下ネタバレ〜
作者の特権でまだ出てくるはずです。
編集済
第9話への応援コメント
コイツも能力目覚めたのか!?自分の手で殺すなんて言ってた時点でちょっと違和感あったけどそういう力を得てた訳か。
どうも負の感情が能力開花のトリガーなのかな。
何が「女王」か。(激重で)一途な愛を貫く広嶋のクィーンとは比べるべくもない、醜い女王め。
どういう結果になっても輪斗の心の傷が更に深くなりそうでツラい…
>神原さんがこちらが保護している
神原さん「が」→を
作者からの返信
コメントとご指摘ありがとうございます!
誤字については修正しました。
ありがとうございます。
優奈は前から考えていた魔王キャラクターでハンプティ・ダンプティと対というか敵になりそうなキャラクターとして考えていました。
今回は早めに退場してもらって、何処かで別に出てきてもらおうと思っています(ネタバレ?)
第8話 元恋人の復活への応援コメント
さらに甘えがなくなった魔王が生まれるための贄にしか見えない・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼女にも勝算があるから、このようなことをしているかもしれませんね。
第8話 元恋人の復活への応援コメント
このアマァ…あの時まとめて始末しとくべきだったか。
痴○冤罪なんかもそうだけど女性が被害者ぶって泣いてみせればそれは疑ってはならない、って風潮どうにかならんかなぁ。
被害を受けた方には申し訳ないが、男性の身としてはいきすぎた配慮には少なからず思うところもある。
ラインバスターさんって改めて優秀なんだなぁ。冷静で公正に判断し最適を見つける理想的な解決力。
ちょっとこの娘広嶋で研修受けさせた方がいいかも…ダメだ、若い女性じゃ黒井さんにブロックされるなw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ラインバスターの研修…、その話がきても黒井さんがガーディアンとかに押し付けそうですね。
女性が被害者になることが多いからと言って、全ての女性が真実を言っているとは限らないですからね。
どんな犯罪でもゼロから話をきいて捜査していただきたいものですね。
第5話 元恋人達との邂逅への応援コメント
一つケジメが付いたかな。暴力を武器に使った以上それを上回る暴力使われても仕方ないよね。
同時にとうとう一線越えて意図的に生命を奪った。これが魔王への切っ掛けになるのかな。
前話コメ返読んで「あー(納得)」ってなりました。
私は本編?から読んでるのでこちらがサイドストーリーというかスピンオフ的な作品と受け止めてましたが、個別に読もうとすればこちらのタイトルから皆様大好き仕返しざまぁモノと期待されたんだろうなぁと。
過去作含めそれなりに鍛冶屋さんの作品読んでる身としてはそういうのを主体にする作風ではないと思いつつもその辺を期待されてるんだろうなぁと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ハンプティ・ダンプティとして世間に認知されるのも、後少しです。
この話で、私の苦手な「ざまぁ」表現(苦手な物が多すぎる)が終わったので、少し安堵しました。
第4話への応援コメント
>少女はこの歓楽街で遊び慣れており、好きを見せた結果
好き→隙
やり方は正しくないんだろうけど助けられた人からすれば立派なヒーロー、正にこういうのがダークヒーローよね。
かなり能力使いこなしてきたなぁ、魔王認定される日が近づいてそうだ。
作者からの返信
コメント及びご指摘ありがとうございます!
誤字は修正しました。
今のところそろそろ魔王認定の話か、元彼女との確執かと思っています。しかし、このハンプティ・ダンプティのお話は私の中では、スピンオフ作品だと思っているので、本家のラインバスターの話よりも多く読まれて、フォローや評価もされているのが解せないです(読まれて評価されているのは基本的に嬉しいです)。
第3話への応援コメント
あれだけの目に合っても根本的に思考が善人なんだよねぇ。実にダークヒーロー。
決して割れない殻に守られて、決して治らない傷を与える攻守最強の能力。
繊細で壊れそうな彼がこれ以上傷付かないため、彼に刻まれた消えない傷を相手にも与えるため、こう考えるとギフトのようにも復讐の道具のようにも思えてしまう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かにハンプティ・ダンプティの能力はギフトにも復讐の道具にも受け取れますよね。
ハンプティ・ダンプティは愛していた彼女に裏切られ、もう傷つきたくないという心から生まれた能力で、黒い波動は彼女や間男との関わりを永久に壊したいとの願望、怒りや恨みなどが由来かなと思っています。
第2話 ハンプティ・ダンプティ・ビギニングへの応援コメント
なんていうか…とことん蔑ろにされるなぁ。家族以外の人間運が悪すぎる。
なんかもう周りが意図的に魔王を生み出そうとしてるかのようだ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私の個人的な考えですけど、悪人と言われる人の全てが、自分からなるべくして悪人となったのかと言われると、そうではなくて、周囲の人や状況、時の運、いろんな要素があって悪人になったというケースもあると思うんですよね。
だからと言って悪事が許されるとは思わないですけどね。
第1話への応援コメント
魔王ハンプティ・ダンプティキタ━(゚∀゚)━!
って喜んでたらなんて重い誕生秘話…これは魔王化するのも已む無し。
ちょっと怖いお兄さんとやらがこの魔王に対抗できるとも思えんが一応現代社会だしなぁ、まさか片っ端から処すって訳にもいかないだろうけど…さてどうなるのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
報復の時はまだ魔王ハンプティ・ダンプティとしては覚醒というか吹っ切れていないためにそこまでするとはしていませんが、魔王ハンプティ・ダンプティとしてなら彼はかなりのダークヒーローとなっています。
多分、次の話は魔王ハンプティ・ダンプティとして覚醒したときの話になると思います。
第21話への応援コメント
直感がデータに勝ることもあるからね。付き合いのある相手にしか理解らない違和感。こういうのを気のせいとスルーしない、頼れるヒーローだぜトオリモンマスク。
靴底を磨り減らして証拠を見つける野良犬。これは間違いなく名探偵、多分幼女もそう言っているw