第1話(完結)への応援コメント
企画から参りました。(ご参加ありがとうございます!)
結婚式で新郎新婦に、罵声を浴びせる風習がある村。
新郎の友人である主人公の番が来て、そこから更なる驚きの展開に。
物語の設定と仕掛けの妙を、楽しませて頂きました。
素敵なお話をありがとうございました!
私の話も、のぞいて頂けると嬉しいです♪
作者からの返信
壱邑なおさん、コメントとお星さまをありがとうございます。
>物語の設定と仕掛けの妙を、楽しませて頂きました。
うれしいお言葉をありがとうございます!
「素敵なお話」とも言っていただき感謝いたします。
お読みいただきありがとうございました。
壱邑さんの御作も読ませていただこうと思います。
第1話(完結)への応援コメント
コメント失礼します。
友人として新郎に何を伝えるか、ハラハラしました。
意外な設定と思いきや……考え直しました。
人の不幸で稼いでいる人々にとって、祝言は呪いと化すでしょうね。
言霊信仰にも通ずる、大切なことな気がします。
村の壊滅を願った新郎の咎は何だったのでしょうね。
彼は救われてくれればいいですが……
作者からの返信
咲野ひさとさん、コメントとお星さまをありがとうございます。レビューコメントまでいただき感謝いたします。
>友人として新郎に何を伝えるか、ハラハラしました。
ここでハラハラしていただくように作ったつもりですので、狙い通りに感じていただき感激です!
>言霊信仰にも通ずる、大切なことな気がします。
やっぱり悪いことはできない、いつか報いを受けるものだと思っています。
お読みいただきありがとうございました。
咲野さんの御作も読みに行かせていただこうと思います!
第1話(完結)への応援コメント
コメント失礼します。
とても面白く拝読しました。
わざと反対の言葉を言うって、本当にありそうですね。
ばたばたと人が倒れていくのが、びっくりして脳裏にありありと浮かびました。
友人、助かるといいなと思います…。
面白かったです!ありがとうございました…!
作者からの返信
深山心春さん、コメントとお星さまをありがとうございます。
>わざと反対の言葉を言うって、本当にありそうですね。
そうですね。子どもにひどい名前をつけて、厄除けにするなんてことも昔にはあったそうですし。
>ばたばたと人が倒れていくのが、びっくりして脳裏にありありと浮かびました。
特に力を入れて書いた部分ですので、そのように言っていただいてうれしいです。
「面白かった」とのお言葉もいただき感激です!
お読みいただきありがとうございました。
深山さんの御作も読ませていただきますね!
第1話(完結)への応援コメント
『祝』を、口にすると『呪』になるのはすごい! と思いました!
読者から見たら祝いの言葉にしか聞こえないのに、本人たちからすると呪いで、圧巻の展開が続くのが面白かったです。
最後のシーンは、頭の中で風景が鮮明に浮かびました。漫画になったらさらにド派手だろうな、と思いました!
素敵な呪いの小説をありがとうございました!
作者からの返信
餡団子さん、コメントとお星さまをありがとうございます。
>『祝』を、口にすると『呪』になるのはすごい! と思いました!
ありがとうございます。「祝い」で何か話を作れないかとうんうん唸っていたら、「呪いと漢字似てるな」と気づいたのでした。
>最後のシーンは、頭の中で風景が鮮明に浮かびました。漫画になったらさらにド派手だろうな、と思いました!
ありがとうございます。脳内で像を結ぶくらい読みこんでいただき感激です!
「素敵な呪いの小説」とも言っていただきうれしいです。
お読みいただきありがとうございました。
第1話(完結)への応援コメント
お祝い攻撃……。
犯罪者村で祝いの言葉が反転して凶器の言葉になるという設定が良かったです。
言葉だけで焼かれるんだから、きっとお話に書かれている以上のことを彼らはしてきたんでしょうね……。
作者からの返信
片月いちさん、コメントとお星さまをありがとうございます。
>犯罪者村で祝いの言葉が反転して凶器の言葉になるという設定が良かったです。
「祝い」というお題に苦しんだ末にひねりだしたお話なので、そのように言っていただくとうれしいです。
>言葉だけで焼かれるんだから、きっとお話に書かれている以上のことを彼らはしてきたんでしょうね……。
はい、そうだと思います……。裁かれるべくして裁かれたということかと。
お読みいただきありがとうございました。
第1話(完結)への応援コメント
ものすごい設定とオチですね!(゚∀゚)
新年早々、とびきりの作品をありがとうございます!
祝は口にて呪となる……重みと恐怖を感じるこの言葉から、まさかの悪人撃退展開に!笑
玉砕覚悟の親友、生きているといいですね(*^^*)
とても面白い作品をありがとうございます!
作者からの返信
ファラドゥンガさん、コメントとお星さまをありがとうございます。そして、レビューコメントまでいただき感謝いたします。
>新年早々、とびきりの作品をありがとうございます!
ファラドゥンガさんにそう言っていただけると、年末に頑張ったかいがあるというものです! こちらこそありがとうございます!
>重みと恐怖を感じるこの言葉から、まさかの悪人撃退展開に!笑
主人公が祝辞を述べる展開になって成立する設定は?と考えた末に閃きました。楽しんでいただけたようでうれしいです!
「とても面白い作品」とまで言っていただき感無量です。
お読みいただきありがとうございました!
第1話(完結)への応援コメント
「祝い」と「呪い」ですか~! お題の意図を完璧に汲み取った素晴らしいネタですね。
ただただお祝いの言葉を掛けるだけでバッタバッタ死んでいくのがほんとに面白かったです。
ジャンルは一応ホラーになってるんですね。なんだかホラーとしては新鮮な読み心地でした。秀逸なネタに対して「怖さ」よりも「感心」が勝ってしまいました(笑)。
作者からの返信
天野 純一さん、コメントとお星さまをありがとうございます。
>お題の意図を完璧に汲み取った素晴らしいネタですね。
わーい! 天野さんに褒められてうれしいです!
>ジャンルは一応ホラーになってるんですね。なんだかホラーとしては新鮮な読み心地でした。
何の疑問もなくホラージャンルにしてしまったのですが、確かに、「これホラー?」と聞かれたら困るお話ですね。私にはこういう作品がよくある気がします。
お読みいただきありがとうございました。
第1話(完結)への応援コメント
ハードボイルド結婚式だ~♪
自己犠牲も含んだ悪の一掃とは、気持ちが良いですね。中々、現実がそうはいかないことを知っているだけに。
それでも定期的な浄化の動きが阻まれないことを祈ります。正しい云々じゃなく、澱むのって気持ち悪いんだもん。
初読みで、良い作品ありがとうございます。
爽快で気持ち良い一年になりそう。
作者からの返信
日八日夜八夜さん、コメントとお星さまをありがとうございます。そして、レビューコメントまでいただき感謝いたします。
「ハードボイルド結婚式」! すばらしいパワーワードですね!
>中々、現実がそうはいかないことを知っているだけに。
ほんと、そのとおりですね。
「良い作品」とも言っていただいてうれしいです。
お読みいただきありがとうございます。
そして、あけましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
第1話(完結)への応援コメント
仁木さん、新年おめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願いいたします。
うわあぁまさか新郎までが対象者だったとは……!
自分から友人に「祝辞」を頼んだ彼の強靭な精神力と良心に脱帽するしかありません。
途中まで「がさつだけど気のいい田舎のおっちゃんたち」だったものが、あっという間に極悪人に変わるテクニックはさすが仁木さんでした。
とても面白かったです。そして友人の去り際の言葉が切なかった。
作者からの返信
猫小路葵さん、あけましておめでとうございます。コメントとお星さまをありがとうございます。
>自分から友人に「祝辞」を頼んだ彼の強靭な精神力と良心に脱帽するしかありません。
そうですね。つまり、村ごと殺してくれってことですものね。また、主人公と友人の絆については本文で何も書いていませんでしたが、相当に深いものがあったのだと思います。
「とても面白かった」とも言っていただき感謝いたします。
お読みいただきありがとうございました。
本年も猫小路さんの御作が読めるのをうれしく思います。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
第1話(完結)への応援コメント
新年早々、物凄い社会派ホラーを拝読しました!!
これは怖い…!六部殺しみたいな歴史も
あったのでしょうね。この村は滅んでしまえと
意を決した親友も又、潔し!
今年もご活躍の年になりますね✨!!
🎍🍱🍶←そして、差し入れをそっと置く。
作者からの返信
小野塚さん、コメントとお星さまをありがとうございます。
>六部殺しみたいな歴史も
あったのでしょうね。
おっしゃるように、あったのだろうと思います。もしかすると、そこから犯罪村の歴史が始まったのかもしれません。
お読みいただきありがとうございます。
新年あけましておめでとうございます。
昨年中は大変お世話になりました。
本年も変わらぬお付き合いを賜れましたら幸いです。
差し入れありがとうございます!
🎍🍱🍶(⁎˃ᴗ˂⁎)
編集済
第1話(完結)への応援コメント
祝いの言葉で悶え苦しむ様子がシュールで笑えました。凄いブラックユーモア。
それにしてもこの人たち、村の外じゃとても生きていけそうにないですね。うっかり騙したカモに殺されたりしてそう(笑)
あけましておめでとう御座います!
作者からの返信
暗闇坂九死郎さん、コメントとお星さまをありがとうございました。
>村の外じゃとても生きていけそうにないですね。
祝いの席でなければ、そこまで重篤な反応はないと思いますが、曇りなき笑顔で「素晴らしいですね!」とか「立派な方ですね!」と連呼されたら、全身がかゆくてたまらなくなるかもしれません。
お読みいただきありがとうございました。
あけましておめでとうございます。
本年もなにとぞよろしくお願いいたします!
第1話(完結)への応援コメント
祝いと呪い、私もそのテーマでお題フェス考えようとしましたが、これ以上のモノはできそうにないな。
犯罪村ってところが発想力ですね。
新婦は助かったのでしょうか。
一年の最後にとびっきり怖いお話をありがとうございました(笑)
作者からの返信
七月七日さん、コメントとお星さまをありがとうございます。年の瀬のお忙しい時期にも関わらず、レビューコメントまでいただき感謝いたします。
>新婦は助かったのでしょうか。
描写はしていないのですが、新婦もこの村出身ですので、どこかに倒れております……。
いろいろお褒めいただき本当にうれしいです!
「これ以上のモノはできそうにない」とのお言葉に感無量です!
お読みいただきありがとうございました。
第1話(完結)への応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
祝と呪の反転のドラマに引き込まれちゃいまいました。
新郎と主人公の間にある友情があるからこそと思うと、たまらないですよー……
印象深いお話を、ありがとうございますー!
作者からの返信
遠部右喬さん、コメントとお星さまをありがとうございます。
>祝と呪の反転のドラマに引き込まれちゃいまいました。
うれしいお言葉をいただき、感謝いたします。「祝と呪の反転」は私の好きなギミックなので、これからも何度も使うと思います。
>新郎と主人公の間にある友情
本文では描写しませんでしたが、やったことを考えると深い絆があったんですよね、あの二人には。二人の友情にまで想いを馳せていただき感激です!
お読みいただきありがとうございました。
良いお年をお迎えくださいませ!
第1話(完結)への応援コメント
し、新郎も倒れてるんかい!
あと、新婦はどこいった? 無事なのか?!
いやー、仁木さん。これは傑作ですよ。目からウロコが落ちました。このアイデア、センスは抜群です。文章も読みやすく、引き込まれて一気に最後まで読破しました。
大晦日の用意しなければいけないのに、レビューまで出してしまいそうです!
作者からの返信
小田島匠さん、コメントとお星さまをありがとうございます。お忙しいのに、レビューコメントまでいただき感謝いたします。
>あと、新婦はどこいった? 無事なのか?!
本文では書きませんでしたが、新婦も村内出身なのでどこかに倒れております……。
いろいろお褒めいただき、書いてよかったと心底思いました!
お読みいただきありがとうございました。
第1話(完結)への応援コメント
拝読しました。
祝いと呪いの字はよく似ていますね。和魂と荒魂などと同じく、本来は表裏一体なのでしょう。日本にはそういう概念が多い気がします。
悪徳を積み過ぎたのか、効果は覿面でしたね……悪人にとって祝いの言葉は呪詛となる。お天道様の下を歩けない、というのはこういうことでしょうか。
「祝い」のテーマを逆手に取ったお話でしたね。
作者からの返信
二ノ前はじめさん、コメントとお星さまをありがとうございます。
>日本にはそういう概念が多い気がします。
言われてみれば、確かにそんな気がします。島国だからでしょうか。気になりますね。
「お天道様の下を歩けない」とは、言い得て妙ですね!
お読みいただきありがとうございました。
第1話(完結)への応援コメント
銃を撃ちまくるような激しいシーンで、すっきりしました。こんな結婚式びっくりですが、参加してみたい。しかし、自分までのたうち回る羽目になったりして😅身に覚えはありませんけど。笑
作者からの返信
アタヲカオさん、コメントとお星さまをありがとうございます。
>しかし、自分までのたうち回る羽目になったりして😅身に覚えはありませんけど。笑
村人といっしょにのたうち回ることで自分の出生の秘密に気づくのですね(笑)
お読みいただきありがとうございました。