応援コメント

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  • うわーん。

    受賞おめでとうございますーー!

    BL100%か!?
    BL100%を磨いておきます!
    一点突破を次回も目指しますので!打倒!

    がるるる。

    作者からの返信

    巻き込み事故!申し訳ないです!
    BLのところのトーンが初めて見たので、もう少し読みたい気持ちになりました。
    あと、これまでの作品を振り返ると、丘の上の魔女が結構印象に残ってて、そっち系もどうかなーと勝手に思ってます。
    毎回、短編募集ばかりですみません!

  • 第6話 選考基準への応援コメント

    田中先生への意見は、前の話でしましたね。

    確かに、本物の変態ならば、どうにもならないです。別格です。

    作者からの返信

    立花先生と私から着目されたなら、もう間違いないですね……
    今後も楽しみです!

  • マシロン先生へ。

    それがですね、ここで紹介されていた「穴雨」先生へのレビュー文が、全く見つから無いのです。
    削除されたのかな?

    ただし、私がレビューしている作品は、「なのなの先生」は本当に可愛いから別としても、早々、いい加減にレビューしていません。
    面白い、面白く無いよりも、作品の持つ特殊な感覚です。
    それが、仮に「変態」だとしてもです。

    しかしながら、この私の変態性は、実は似非の変態なのです。何故そう言えるかと言うと、この自分が変態で無い事を、深層心理から自覚しているからです。

    ところで、マシロン先生は、穴雨先生を田中先生と読んでおられる所から想像するに、穴雨先生を知っておられる筈です。私は、全く知りませんが、ともかく、不思議な匂いを感じました。

    詳しい話はしていませんでしたが、私の一つ下の従兄弟は、某国立大学医学部卒で、精神科医でした。多分、その受け売りも有るのか、私は、若い時から、オカルトやサブカルチャーに興味が有ったのです。

    話は、マシロン先生が嫌いな「刑法」に飛びますが、刑法学では、人間の罪と罰を問う「古典派刑法学」と、イタリアの法学者のロンブローゾが唱えた生来的犯罪者説の「新派刑法学」の二つの大きな流れが有ります。
    私は、「古典派刑法学」選考でしたが、この生来的犯罪者説も捨てがたいのです。例えば、酒鬼薔薇聖斗のような人物は、この生来的犯罪者で有るとしないと、説明が難しいですよね。

    この考え方は、変態的人物にも実は当てはまるのです。
    ですので、マシロン先生が知り合いの穴雨つまり田中先生も、多分、私が反応したとすれば、何処かに変態臭が、その作品中に有ったのでしょう。

    昨年の終わり頃に、「小説家になろう」に久々に、「自覚せざる変態的天才」を、見付け、即、レビューしました。
    noteにも投稿している「七宝」先生で、その作品、『いろはにほいと』は、正に、異常かつ変態です。本人にメールしたところ、ネトコン12に自分の全作品600作品タグ付けしたけど、一次選考にも通ら無かったとボヤイテおいでましたが、いずれ、見る人が見れば、この世に出て来ます。
    noteで、「七宝」(しっぽ)で、読めますよ。
    ただし、本人は至ってズボラでいい加減に生きておいでるらしいので、本人が気付く前に、こちらが先に前に出ないと、私が先に潰されます。

    この世に、生成AIが出て来た以上、最早、余程の天才か、狂人か、変態・変人しか、生き残っていきません。
    この私の、最終的結論です。

    まだn右肩の痛みが酷いので、全治しましたら、激論を交わしましょう。

    作者からの返信

    さすがです、立花先生。
    穴雨先生はカクヨムの鬼才ですが、その存在は簡単に掴めません。
    本気で書かれてしまったら、私の主催の企画は総なめされてしまうので、このように神出鬼没でいてくれるのは、一つの優しさだと捉えています。

    先生の話は本当に面白いです。
    早く怪我が治りますようにっ!!

  • ぎゃああー

    実力以外のあらゆる搦手を駆使して第一回受賞者の栄誉を獲得するという、最高にカッコ悪い結果に震えております。

    柊野有さんはじめご参加された皆さま。
    すみません、ほんとすみません!
    だけど俺なのか?
    悪いのは、謝らないといけないのは、ホントに俺なのか?

    反則して言い訳までする信じがたいこのダサさに免じて許してやってください……!

    最後に真白さま、過分な賞を頂きましてありがとうございました。
    感想に選考に、今回も大変な苦労をされたことと思います。
    いつもとても楽しい場をご提供頂けていること、大変感謝しております。

    作者からの返信

    とりあえず、一緒に謝っときますかwww
    いや、もうなんていうか、これが創作の醍醐味だよね✨(無責任)

  • 滑ったったどー!

    ワガママをお聞き届け頂きありがとうございます。
    なんか「2回滑ったで賞」みたいなの創設してそれください!

    作者からの返信

    一度、9番目を非公開にしたのですが、この企画をウォッチしている方々のために再度公開しましたwww
    真白賞、人間ドラマが熱いwww

  •  読んでくださってありがとうございます。

     また、感想のお言葉をいただけてうれしいです。


    ▶︎とあるので、主人公は自分の特徴をガイジと認識しているのでしょうか?

     どうなんでしょう? 主人公の理屈に従うなら、みんなガイジであるような気がします。
     ここで真白さんが取り上げた私の作品の文章については、私も(?)読み返して違和感を感じました。
     主人公はこの作品においては異世界転生者ですから、そのことに気付いていないという意味なんですかね? あんまりよくわかっていません。わかっていないのですが消すのも違うような気がして、残してしまった文章でした。


    ▶︎早く世界の方が変わればいいのに、と思っていますw

     私も学生の頃に似たようなことをよく言っていました。
     それをお父さんに聞かれて、「世界なんて簡単に変わるものではないんだから、@gagiが変わるしかないんだよ」と、たしなめられたことがあります。


    ▶︎ケンちゃんのトンボの件はキモいですねwww
     近づきたくねー!

     ね。
     ここの部分を書いていて私は、「この主人公のトンボの摂食に対する反応というのはもっと淡白なものになるような気がする」と思いました。
     けれども書き手の私が「キモすぎてマジ無理だ」となってしまって、私の感情を吐露してしまった部分となってしまいました。


    ▶︎かさぶたの件は、私は意外とケンちゃんに理解がありますwww

     真白さんのマイルールについての共感というのもあるかもしれませんが、そもそもこの部分はお母さんからの言葉がきっかけとなっているので、そういった点でも理解がされやすい部分になってしまったのかなと感じています。
     本当はもっと支離滅裂な動機を書きたかったのですが、トンボのくだりで弱ってしまって、なんかダメでした。


    ▶︎対照的なのは中村先生で、めっちゃわかりやすく子どもをラベリングしてるし、それを他の子どもに言っちゃうの、先生としてどうかと思うぞ!って思いますw

     わかります。私も(?)こういう担任の先生はイヤです。てか○○ちゃん係を任命してくる先生は面倒でイヤです。
     まあ、この中村先生が主人公の担任でなければ、主人公とケンちゃんの会話の部分も生じなかったと思うので物語の進行上、仕方がなかったような気もします。
     また、中村先生の台詞を書いた一発目の時に、どうも説明口調感を取り払えなくて、村上春樹さんの短編の『土の中の彼女の小さな犬』に出てくる女性の口調を真似ました。その口調の結果、中村先生は主人公にいらぬことまで言ってしまったような気もします。


    ▶︎主人公は既存のフィルターを外して、世界を再構築する作業をずっとやっている。
    が、意図的じゃないし、それを何のためにするかを自分で決めていないから疲れる。

     主人公を疲れさせたのは、一番最後の文章の『はやく帰りたいと、僕は思った』を自然に差し込もうとしたからで、あまり深くは考えていませんでした。
     真白さんの考え方は私の中にないものでした。めちゃ参考になります。


    ▶︎もう少し描きたいことをはっきり決めて、エンタメ寄りで書いたらいいかもしれないと思いました。

     この作品は書きたいものがあったから書いたというよりも、とにかく何か作品を作るために書いてしまった、というものであったように思います。別にそれは、今回に限った事ではありません。
     一応この作品を書くにあたっては、「異能ってなんなの?」と考える中でなぜか生じた、『主人公が「異世界転生しちゃったかも!」と思ってから、「帰りたいなぁ」と思う』イメージを書こう、というめちゃぼんやりとした方針はありました。なんかもう異能から考えて辿り着けたのがそれしかなかったですし。
     そうして書き始めて、異世界と異能とをこじつけようとしたり、よくわかっていない異能のことをよくわからないまま書いたりしてしまいました。
     自分でも何を書いているのか、なんで書いているのか、なんだか分かんなくなっちゃいました。
     描きたい物事をはっきり決めてから出発しようとすると、私はいつまで経っても作品を書けないような気がします。
     でも描きたいものをはっきりと決めておかないと、迷子になってしまうんだよな、とも思います。
     難しいなって思いました。




     こちらこそ、企画に参加させてくれてありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    要素を無理矢理くっつけて生まれた作品自体は、私は良いと思っていまして、その接着部分に無意識に滲んだものがその人の作風の良さなのかなと思います。

    なかなか自分ひとりではここまで言語化しないので、感想を書いていて楽しかったです。
    ケンちゃんについては、精神的に自分にもあるな、って後から思いましたwww

    作者がひよったケンちゃんの件は、今のままで良かった気がします。
    そこのリアリティ?がないと、作品全体が意見文に傾く気がして。
    ケンちゃんへの抵抗があることで、より主人公の孤独が感じられる気がします。

  • 真白先生、HOUSEは、アホジャンルに入るのですね。
    _φ(・_・メモメモ...!

    大変面白い作品でした。
    ありがとうございます!

    作者からの返信

    HOUSEありがとうございます✨
    冷静に考えたらみんな変すぎて笑っちゃうでしょ!っていうところがありますw

    三島由紀夫の『憂国』も天皇万歳作品に見えますが、それが理由で腹が切れるおかしさみたいなものを三島はちゃんと認識してましたし、自分もやっちゃうんだから三島先生面白すぎる……!というのが、私と三島先生の距離感ですwww

  • 遅ればせながら、この度も深い読み込みをありがとうございます!
    それにお褒めの言葉、大変ありがたくいただきました。
    鼻炎は辛いので、鬼になるのもメリットがありますね。

    先ほど、1話めからBL風味を投入いたしました。
    つむぎちゃんは、女子の逞しさを入れておきたいので、削れませんでした。

    太郎は、9999文字内では、あのような扱いで、
    後にまた物語ができてきたら、続けることとなると思います。

    この度は、このような形にて何卒よろしくお願いします🙇

    作者からの返信

    いつも真摯に向き合ってくださり、ありがとうございます!

    よくぞ一万字を書いて、かつ一万字で足りないほどのアイデアが!
    やや、字数控えめの太郎に目が向くのは私の先生の性質ですねwww

  • お伺い。

    いま出している『粋だね』を取り下げて別作品と差し替えさせては頂けまいか。

    「サクは……すべらないように書いてると思うんだよな……」

    ここまで失望させてしまっちゃー
    目覚めが悪いのです。

    ええ、
    「すべったらあ!」
    の気概をお見せしたく。

    作者からの返信

    了解です!
    感想も差し替えます!
    寒波で凍った道路を歩くような作品をお待ちしていますw

  • 笑笑笑
    そりゃこうなるだろうという感想をありがとうございます。
    ここから言い訳タイムです。

    「真白賞は志乃亜サク作品のためにある」
    これはですね、当初よりヒシヒシと感じておりました。ああ、(今後も山羊座賞とれなそうだから)舞台を用意してくれたんだな、と。
    なので出さないという選択肢はない。
    ここがぼくの「本番」なんだ、と。

    ただね、自分も含め誤解されること多いんですけどね。
    志乃亜サクは本番に弱い。
    びっくりするくらい弱い。
    期待されればされるほどポシャる。
    これはもう、性質というより異能。

    そんなわけで、いくつか書きかけを破り捨ててるうちに今日になってしまいました。
    チクショー

    でもこれが志乃亜。
    これからもよろしくお願いします。

    作者からの返信

    「誰にも読まれることなく積み上がった物語、破り捨てた原稿用紙を裏切るのは読者じゃねぇ。自分なんだぜ……」

    と真白は言い残して会議室を出た。

    えっと……どういう意味……?
    なんだかよくわからないけど、真白の粘着こっわ。
    あの人友達いるのかしら?
    友達やっていくのも大変そうね……

    こうして真白賞は静かに終わろうとしていた。


  • 編集済

    第8話 連載中についてへの応援コメント

    す...すみません。
    あの、レギュ違反、しておりましたでしょうか( ; ; )

    修正が多くて申し訳ありません!
    完結しましたので、読んでいただけますと幸いです🙇


    追伸
    ほっ。良かったです〜
    英気を!✨催促してしまってすみませぬ。

    作者からの返信

    そもそも私が完結済のみとしてなかったんで大丈夫ですよ!
    他の方で、完結済に変更してなかったり、連載中で一万字超えてる方がいたんで、一応書きましたw

    柊野有さまの作品に向けて、英気を養っていたところですよ!w

  • 評価ありがとうございます!

    色々と薄いのはわかってたんですよ。濃くできなかった理由としては

    1 こういう雰囲気の小説を書いたことがない。
    普段から私どこか報われないような小説しか書いてないので、こんなただただ明るいような作品を書くには苦労しました。
    単純にどういう風に書けばよいのかわからんのじゃ。

    2 お題フェス。
    時間ギリギリでした。作り始めるのも遅かったし書き始めても詰まる。
    一応形になったから時間もないし、ええいと突っ込んだ次第。

    総じてこの評価は妥当だと思います。
    企画に参加させていただきありがとうございました。

    作者からの返信

    1は私もそうですね!www
    良い話の書き方全然わからないwww

    でも逆に、表面的なことしか書いてない作品と比べても「何か」ありそうでしたよ。
    たまにはこっち方面を書くのもいいのではないでしょうか。

  • ありがとうございます!
    作者が「書きたいことを書いたんで終わり! GG!」って言ってました。

    この同僚の方も設定を考えたので、そのうちなんかいい感じのコンテストに合わせて六万字以上で書く予定です。

    作者からの返信

    それくらい字数がかかりそうな設定だなとは思ってましたw
    またお気軽にご参加くたさいー✨

  • 数点突破のお言葉ありがとうございますw
    最近メタ要素に興味があって、キャラクターが読者に話しかけるような物語を作ってみました。

    山羊座賞、真白賞に参加するたびに、筆力上がっている気がします。
    BLは難しいですが、
    次の真白賞では僕なりのブロマンスものに挑戦してみます!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    やっぱ、真正面から読んでくれる人がいるというのは大事ですよね!
    私はあんまり設定がきちんとしたものが書けないので、皆さんの知識の広さや深さは本当にすごいと思います。

    ブロマンスわーい✨
    楽しみにしています✨

  • 第2話 注意事項への応援コメント

    応募しました。
    遍在で一点突破したいと思います!

    作者からの返信

    あらすじから面白そうだと思っていました!
    ありがとうございます✨