第87話
しかし
俺が無我夢中で
咥えたり舐めたり
しゃぶったりすると
口の中で
セフレのペニスが
みるみると元気に
大きく固くなってくる。
その感じを
咥内で味わうのが
俺は大好きである。
セフレは皆
まだ若いので
精力絶倫である。
なので
出しても出しても
すぐに回復してくれる。
瑠美菜!
出そうだ!
ああ
出る!出る!
と
俺のフェラに
セフレが呻いて
ついに我慢できずに
発射することもある。
そんなふうに
俺はセフレには
咥内発射されたり
顔射されることもある。
そうすることを
俺は望んでいるんだ。
咥内に放たれた
大量の生臭い精液を
いつも俺は一滴残らず
飲み干している。
顔に浴びてしまう
欲望の白濁液には
俺は幸せを感じている。
どうやら
いつの間にか
俺は性的には、かなり
アブノーマルになったようだ。
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