2026年1月14日 13:12
エピローグへの応援コメント
『読め』に『いつか猫を飼うその日まで』と言うタイトルがあったので興味深く読ませていただきました。タイトルにそういう意味があったとは思いがけず。大切な人を亡くすって、多分本当に、そう簡単に理解できないことなんだろうなと思いました。ありがとうございました。
作者からの返信
詩一さんお読みいただきありがとうございます。どちらも読んでいただいた人は多分ほとんどいらっしゃらないと思いますので、ものすごくレアな小ネタに気づいていただいて嬉しいです。もちろん、本作を書いたのはAIではありません。念のため。
2026年1月9日 12:09
猫が裸の彼女に見えるという発想が面白かったです。悲しいという感情すら湧かないほど、彼にとって彼女がいなくなったという衝撃は大きかったんですね。彼女がそうであったように、彼もまた少しずつ失ったものを理解して猫を飼うのでしょうか。
2026年1月6日 06:52
002への応援コメント
悲しみの表現が秀逸すぎて、心臓が痛くなりました……
2026年1月5日 14:31
これはまたすごいお話をありがとうございます。私はまだ正しさが問われるような喪失を経験したことがない気がするので、主人公から一歩引いた気持ちで拝読していましたが、それでもラストでグンと揺さぶられてしまいました。今回はエピローグの終わり方がすごく好きです。主人公が涙を流せたところで終わりではなく、まだ明日香に見えてしまう終わり方が、このお話の人間味の強弱にマッチしているようでとても素敵だと思いました。
2026年1月4日 11:57
不思議なお話でした。結局一体それは何だったのか、この先主人公は明日香に見える猫達と交流をしたりするのか…想像が色々な方向に広がります。面白かったです!
2026年1月4日 03:18
やばい……すごい。すごい。
エピローグへの応援コメント
『読め』に『いつか猫を飼うその日まで』と言うタイトルがあったので興味深く読ませていただきました。タイトルにそういう意味があったとは思いがけず。
大切な人を亡くすって、多分本当に、そう簡単に理解できないことなんだろうなと思いました。
ありがとうございました。
作者からの返信
詩一さん
お読みいただきありがとうございます。
どちらも読んでいただいた人は多分ほとんどいらっしゃらないと思いますので、ものすごくレアな小ネタに気づいていただいて嬉しいです。
もちろん、本作を書いたのはAIではありません。念のため。