第五十一話 違和感への応援コメント
戦う相手が次々と現れて嬉しい展開です。
特に闇に堕ちた者を斬る!という話は私も書くので参考になります(但し私は魔術とか書けないので全く手法は異なりますが)。
むぎ節?猫節?というか文章で印象に残っているのは序盤のテラスのシーン、勇者パーティ結成時の旗を掲げるシーン、そして今回の雨の描写ですかね。細かいところはまだありますが、この辺の描写は印象に残りました。(「超能力な人々」を読んで頂いているようですが、文章的に全く特筆するところが無く申し訳ないです。「エデン」1話目辺りはかなり力を入れたつもりなんですが。※読めと言う意味じゃないです)
作者からの返信
館野 伊斗さま。コメントありがとうございます!
戦闘展開も楽しんでいただけて嬉しいです!
第一話や、旗を立てるシーン、今回の雨のシーンまで拾っていただけたのもとても嬉しいです。ああいう描写は気合を入れて書いているので励みになります。
「エデン」1話も一度拝読しているのですが、改めて読ませていただきました。
冒頭の拓也が自然と一体化していく感覚の描写、とても丁寧に作られていて印象的でした。
ああいう没入感の作り方はすごいなと思いました。
「エデン」、フォローしたまま積んでしまっていたことに気付きました……。
「超能力な人々」読了後、改めて読ませていただきますね!
カクヨムでいろいろな作品に触れると、作者様や作品ごとに強みや方向性が違っていて、とても勉強になりますよね。
引き続きよろしくお願いします!(=^・^=)
編集済
【番外編⑧】エピローグ――新たな旅立ちへの応援コメント
良い番外編でした。
面白かったです。
追伸
また出たら読ませていただきます。
ご丁寧にありがとうございます。
作者からの返信
平 一悟さま。コメントありがとうございます!
番外編、最後までお読みいただき、面白かったと言って頂けて嬉しいです!
番外編の続きや、外伝などもプロットは沢山あるので、順に書いていきたいと思っています。
ゆっくりになると思いますが、またお付き合い頂けたら嬉しいです。
最後までお読み頂き、本当にありがとうございました!(=^・^=)
【番外編①】白魔導士セレナのお披露目への応援コメント
やっぱり自己評価が低いだけでセレナちゃん凄かったんだな
作者からの返信
平 一悟さま。コメントありがとうございます!
番外編、早速お読み頂きありがとうございます!
はい、実はこの後さらに凄いことに……(=^・^=)
編集済
第百話 エピローグ『Re:』への応援コメント
良かった、ハッピーエンドじゃ無いですか!
素晴らしい!
良かった、本当に良かった!
追伸
ぽちぽち読みます
最後まで
作者からの返信
平 一悟さま。
喜んで頂けて良かったです。
ちなみに、猫屋敷はハッピーエンド派です(= ` ^ ´ =)キリッ
長編にもかかわらず最後までお付き合い頂き、
ありがとうございました。
よかったら、番外編も読んで頂けたら嬉しいです(=^・^=)
第九十九話 姉は聖女。私は――。への応援コメント
悲しいなぁ
ただただ悲しい。
作者からの返信
ここまで読んで頂き、本当にありがとうございます!
わかります! ぜひ、エピローグもお読み頂きたいです(=^・^=)
第六十四話 祝宴への帰還(第二章最終話)への応援コメント
家族っていいなにほのぼの。
大事ですよね。
作者からの返信
平 一悟さま、コメントありがとうございます!
家族って、やっぱり特別なものですよね。
セレナにとっても、過去と未来、それぞれへの大切な想いが詰まった言葉なんだと思います。
引き続き見守っていただけたら嬉しいです!(=^・^=)
第三十七話 新たな任務への応援コメント
妹の真価が見えたタイミングでコメントしようと思っていましたが、まだのようですね。それより、うっかり見過ごしそうになるのですが、描写の繊細さが素晴らしい。
勉強になります。
近況ノートにコメントありがとうございました。
(近況ノートでは返信が通知されないようなので、こちらから失礼します)
B子さんの逸話は色々あるようですが、「しらす」にはビックリしました。
お母さん可哀想。
根性ありますよね。昔だったら「食べなさい!」で終わりですよ。
それではそろそろ秘密が明かされそうですので、またコメント致します。
作者からの返信
館野 伊斗さま、コメントありがとうございます!
描写の細かな部分まで見ていただけて、とても嬉しいです。すごく励みになります!
B子さんの「しらす」エピソード、なかなか衝撃的で……思わずコメントしちゃいました(笑)
他のエピソードも見てみたいかも(指の隙間からちらりw)
セレナの真価については……ジレジレですみませんが、
引き続き見守ってくださると嬉しいです!(=^・^=)
第五十三話 さよならへの応援コメント
お姉さんが可哀想。
トリスタンも可哀想だけど。
作者からの返信
平 一悟さま。コメント頂きありがとうございます!
お姉さんが可哀想――本当に、その通りだと思います。
いつも聖女として、姉として気丈に振る舞い、
あまり涙を見せないアリシアですが、
この時ばかりは、どうしても耐えきれなかったのでしょう。
ですが、過去の恋に囚われていた彼女にとって、
この別れは前に進むための一つの転機となります。
トリスタンの想いを胸に、姉妹がどう歩んでいくのか――。
引き続き、セレナとアリシアの物語を見届けて頂けたら幸いです(=^・^=)
第九話 誓いへの応援コメント
自分の力で道を切り開くなんて、素敵だなと思います。守って貰うだけじゃなく、冒険者になろうとする、前を向くいき方がカッコいいですね。二人なら、心強いし。私の小説読んでいた頂き、星🌟まで頂き、ありがとうございます。
作者からの返信
細月香苗さま、コメントありがとうございます!
ただ流されるのではなく、二人が歩き出す瞬間を感じ取っていただけて、とても嬉しいです。
先生の作品は外伝から入らせて頂きましたが、本編も読み進めさせて頂きますね!
本作にも☆を頂き、ありがとうございました。
ここから少しずつ登場人物も増え、
二人を中心とした関係も動き出していきますので、
ぜひ、続きも見守っていただけましたら幸いです! (=^・^=)
第六十四話 祝宴への帰還(第二章最終話)への応援コメント
おお、第二章終了ですか。とうとうここまで来たか。感無量です。
作者からの返信
雲江斬太さま。読み進めて頂き、また感無量と言って頂けて、感謝感激です!
第三章、クライマックスまでぜひともお付き合いいただけますと嬉しいです! (=^・^=)
【番外編⑧】エピローグ――新たな旅立ちへの応援コメント
猫屋敷様、だめじゃないですか。。。
こっちの世界で、こんなに前向きなセレナを見てしまうと、こちらも本編にと思ってしまいます。平行世界ということで。
エアリスもパーティみんなを大切にしていて、こちら側の姉の死を乗り越えたエンディングもとても素敵でした。
素敵なお話を公開していただいて、ありがとうございました。
【番外編⑧】エピローグ――新たな旅立ちへの応援コメント
めでたしですね。最後は和気あいあいとした話になってよかったと思います。
【番外編⑧】エピローグ――新たな旅立ちへの応援コメント
面白かったです♪
他にも番外編のプロットや構想があるとのこと。
楽しみにしています。
【番外編⑧】エピローグ――新たな旅立ちへの応援コメント
面白かったです!ぜひ番外編読みたいです!
もうちょっとしたら、はじめから、またよもう。
【番外編⑦】白魔導士の奇跡への応援コメント
聖女はお姉さん。自分は白魔導士。
なんか、セレナは遠慮でなく、誇りでそう言ってるように感じました。
第三十二話 絆(第一章最終話)への応援コメント
ずっと二人でいて、二人だけの世界が姉が聖女になって遠くなっていくとか辛いですね
しかも、姉は政略結婚みたいに利用されそだし。
【番外編⑦】白魔導士の奇跡への応援コメント
セレナが、日々成長していて、なんだかほっこりしました。
女神さまの試練――本物の試練でした。
セレナが自分の道を歩こうとうする覚悟が感じられました。
ずっと★つけたつもりだったのにつけていなかったので、(びっくり)
つけました!
作者からの返信
湖海 燈さま
コメントありがとうございます!
本編では語りきれなかったセレナの“その後”の成長を
感じていただけて、すごく嬉しいです。
次話で「女神の迷宮編」は完結となりますが、
最後まで見届けていただけたら幸いです。
それから、★もありがとうございます!
いつもお読みいただき、とても励みになっています(=^・^=)
【番外編⑦】白魔導士の奇跡への応援コメント
何だか切ない流れになっていましたね。でもエピローグが在るようなので、続きはそこからという感じですね。
作者からの返信
早速お読みいただき、コメントまでくださりありがとうございます!
はい、基本ハピエン主義なので、楽しみにして頂けたら嬉しいです(=^・^=)
第百話 エピローグ『Re:』への応援コメント
完結、おめでとうございます。
場を占める緊張感。息もつかせぬ展開。物語の世界に引き込まれ、思わず一気読みしてしまいました。
九十九話までの、悲しみを乗り越えて前に進み出す展開も良かったですが、この『Re:』で全ての憂いが払拭されてて、心が軽やかになりました。(ちゃんと、シャルルがざまぁされてて……笑)
とても面白かったです!
素晴らしいお話を読ませてくださりありがとうございました!
作者からの返信
花京院 依道さま。
コメントありがとうございます!
そして最後まで見届けてくださり、本当に嬉しいです。
長編にもかかわらず、『Re:』まで一気に駆け抜けていただけたとのこと、とても励みになりました。
シャルルのざまぁ(笑)も含め、『Re:』で少しでもスッキリしていただけたなら何よりです。
ここまでお付き合いくださり、心より感謝いたします。
なお、99話と100話の間のお話となる、
番外編『女神の迷宮編』も連載中です。
よろしければ、こちらでもセレナたちに会いに来ていただけたら幸いです(=^・^=)
編集済
【番外編⑥】女神様の贈り物への応援コメント
セレナの強さと、選んだ道にあふれる光で泣いてしまうー!
作者からの返信
ここまで、彼女と一緒に歩いてくださって、
本当にありがとうございます。
『女神の迷宮』編、もう少しだけ続きますので、
最後まで見守っていただけたら嬉しいです。
第八十三話 終わりの始まりへの応援コメント
コメント失礼します。
……王太子ぃぃぃぃ!
何しにキタァァ!!
…はぁはぁ、あまりな登場につい我慢できなくなってコメントしてしまいました。
失礼しました〜。(^◇^;)
作者からの返信
花京院 依道さま。
沢山お読みいただき、ありがとうございます!
思わず叫びたくなるお気持ち、とてもよくわかります(笑)
でも――空気を壊すだけでは終わらないのが、
このシャルルという男なんです(涙)
引き続き見守っていただけたら嬉しいです(=^・^=)
【番外編⑤】白魔導士の選択への応援コメント
完結お疲れ様です。読了しました。
本編並びに番外編を制作するにあたり、色々楽しまれたような感じがしました。
また、見に来る時は失礼します。
作者からの返信
醒疹御六時さま。
お忙しい中、読了までお付き合いいただき、
本当にありがとうございます。
たくさん頂いたコメントも返しきれておりませんが、
すべて大切に拝読しております。
本編・番外編ともに、
ひとつひとつ向き合い、時に楽しみながら紡いできた物語でしたので、
そう感じていただけて、とても嬉しいです。
また、☆も頂きまして、心より感謝いたします。
またお時間のある時に、お立ち寄りいただけましたら幸いです。(=^・^=)
第五十四話 祈りのかたちへの応援コメント
次の目標の調べを奏でる様な形を取ったんですね。
第三十二話 絆(第一章最終話)への応援コメント
聖女の妹のまま・・・。何だか切ないようですね。
第三十一話 一筋の光への応援コメント
何だかドッキリしたりビックリしたりして可愛らしい瞬間ですね。
作者からの返信
醒疹御六時さま。
いつもお読み頂き、ありがとうございます!
ぜひ、セレナの不器用さや可愛らしさ、この後の姉との空気感なども楽しんでいただけて嬉しいです(=^・^=)
【番外編④】とっておきのプレゼントへの応援コメント
あー、これは嫌な感じしかないですね。
作者からの返信
月兎さま
いつもお読み頂き、ありがとうございます!
一応、次話のお楽しみですが(汗)
きっと今のセレナなら大丈夫です。
見守ってやってください(=^・^=)
第三十二話 絆(第一章最終話)への応援コメント
おはようございます。こちらではコメント初めてでしょうか。こんにちは。雲江斬太です。
その昔の話になりますが、セガの「ファンタシースター・オンライン」というゲームがありまして、せっせとプレイしていた時期があります。その中でぼくの職業が魔法使いでした。すぐ死ぬし、攻撃力は低いし、回復と支援に走り回る毎日。……だったのは低レベルでの話でした。
高いレベルに行くと、魔法使い支援が必須になり、そこで初めてそれまで鍛えてきた実力が実を結んだんです。そのころになると、腕のいい魔法使いがいるかいないかで、そのパーティーの戦闘力が左右されるとまで言われるようになりました。
そんな過去があるから、どうしてもセレナの奮闘ぶりに自分自身が重なるんですよね。
そう。パーティープレイの醍醐味は、なんといっても「支援」です。
作者からの返信
雲江斬太さま
コメントありがとうございます!
PSOのお話、すごく共感しながら拝見しました。
支援職が低レベルでは評価されにくく、
先に進むほど「いなければ成り立たない存在」になる感覚は、
まさに本作で描いているセレナに重なります。
前に出て目立つより、走り回り、支え続ける。
派手な他の職業に霞んでしまっても、実はなくてはならない存在。
そんな地味な強さを感じ取っていただけたのなら、とても嬉しいです。
共感を寄せていただき、ありがとうございました(=^・^=)
第三十二話 絆(第一章最終話)への応援コメント
うむ、ジュリアン、案外いい奴じゃないですか。勇者は無理でも剣士くらいにはなれるかも。
アリエスが聖女になった影で、まだセレナは目立たないですね。理解者はポツポツと出て来ましたが、覚醒はまだまだ先のようです。
このお話、面白いですよ。ストーリー構成はテンプレの王道ですが、それぞれのキャラ造形がよくて、先が気になります。
あと、ものすごい勢いで読めます。別段読み飛ばしていたわけでもなく、筋を追いつつ一話1分くらいで読めますね。これはすごい事です。文章が平易でかつ丁寧に書かれていて、短文で、適宜空行が入っている。とても読みやすいです。WEB小説とはこうあるべきなのだろうなあ、と感心致しました。
まずは学園編まで読み終わりました。
カクコン期間中に読了は難しそうなので、このあたりで★を入れておきますね。
中間選考、無事に通ることをお祈りしております。
それではまた。
作者からの返信
小田島匠さま。
とても丁寧に読んでいただき、本当に嬉しいです。
ジュリアンについても触れていただきありがとうございます。
ざまぁ枠かと思いきや、案外わかっている味のある子なんです。
また何度か登場しますので、彼のことも生暖かく見守って頂けたら嬉しいです。
ご理解の通り、アカデミー編の時点ではセレナはまだ目立たず、
理解者らしき人が少しずつ現れる段階に留まっています。
また、彼女の「覚醒」は、いわゆるスキル覚醒という形ではなく、
本作のテーマに沿って、内面的な変化として表現されますので、
その辺りも楽しみにして頂けたら幸いです。
また、読みやすさについてのご評価もありがとうございます。
実際にそう感じていただけたと知ることができたのは、大きな励みです。
途中でも★を入れていただき、ありがとうございます。
続きも、またお時間のある時に覗いていただけたら嬉しいです。
温かいお言葉、ありがとうございました(=^・^=)
編集済
第一話 プロローグ 祝宴への応援コメント
あれ?
こちらがメインなのかな?
違うとこ応援してたのかな?
追伸
お返事ありがとうございます。
ぽちぽち読みます。
作者からの返信
平 一悟 さま
コメントありがとうございます!
気に入った作品があれば応援していただけたら嬉しいです。
応援いただけるだけで感謝感激です!(=^・^=)
第三話 我が家への応援コメント
失礼いたします。
姉妹には悲しい過去があったのですね。泣き叫ぶセレナに対して涙ひとつ見せなかったアリシアはすごい!です。もちろん泣きたかったのでしょうけど、妹を思って、涙は見せられなかったのですね。そんなアリシアと勇者エリアスは両想い⋯。けれど、王子がアリシアを狙っている⋯。なんだかアリシア主人公のように思えるのですが、違うのですよね。地味なセレナが、これから何かすごいことをやってしまうのでしょうか?一体どんな展開になるのか楽しみです!
作者からの返信
ぎんのきりんさま。
コメント、ありがとうございます。
そうなんです。
光り輝く姉アリシアを一番傍で見つめてきた”聖女の妹”セレナが、姉や仲間たちとの旅路の中で“本当の自分”を見つけていく物語になります。
今のセレナは、まだ自分のことを何も分かっていない状態なので、これからの変化を長い目で見守っていただけたら嬉しいです。
【番外編①】白魔導士セレナのお披露目への応援コメント
この評価は当然かと思いました。
でも、伝説級まで規格外だったんですね。
本編を考えると、姉がお願いする前に、勇者パーティ入るって決まってたのだから、聖女の為だけでなく、周囲もセレナの白魔導士としての優秀さは既に把握してるようにも受け取れました。
みんな、セレナがあそこまで悩んでいたのを知らなかったのかな。
姉も含めて寄り添いが足りない気がします。
それとも、セレナが聞く耳を持ってなかったんですかね。Reを読むとそうとも思えます。
勝手な考察ですみません。
作者からの返信
月兎さま
遅い返信ですみません!
いつも丁寧にお読みいただき、ありがとうございます。
とても鋭い考察で、読んでいて頷きながら拝見しました。
周囲はセレナの能力を理解しつつも、
それを彼女に明確に伝えることはなく、
それでも、滲み出ていたはずの評価を、
セレナ自身が受け取ることもなかった――
やはり、良くも悪くも、完璧な姉の存在が大きかったのだと思います。
番外編では、ようやく報われたセレナが、
どのように過去を乗り越えていくのかも、
描いていきたいと思います(=^・^=)
編集済
第百話 エピローグ『Re:』への応援コメント
最後まで、お疲れ様でした!
登場人物がみんな優しくて、最後までとても気持ちよく読めて、あっという間でした。
ただ、概要欄にあった、セレナが世界の要になる。というのを楽しみにしていたので、
99話で聖女になっても、やっぱり最後まで辛い役目なのか、と思いました。
ですが、Reがとても壮大で、これまですべて布石なのかと、驚きました。
Reの後でまた読み直すと、別の気持ちで読めそうです。
素敵で壮大な作品をありがとうございました。
外伝も楽しみにしています。
セレナの活躍が見たいです!
作者からの返信
月兎さま
99話でそう感じていただけたこと、
そして「Re」で受け取り直していただけたこと、
どちらも本当に嬉しいです。
それに、読み返すことで別の気持ちで読めそう、
というお言葉――
よかった、ちゃんと通じてた……と感じられて、
じんわりと来ました。
番外編では、また少し違う一面も(支援職ものの“お約束”も少々♪)
描けたらと思っています。
またぜひ、セレナたちに会いに来てください。
最後まで見届けてくださり、
本当にありがとうございました(=^・^=)
第百話 エピローグ『Re:』への応援コメント
完結おめでとうございます。
痛みの中で前を向く99話までも素晴らしかったですが、すべてが噛み合い幸せを手に入れる「Re」エンドで安堵しました。
ヴェルネは私の中でアニメ「フリーレン」のアウラのしゃべり方で再生されていたのですが、アウラと違い彼女ら姉弟にも救いがある最期でよかった!
物語全体に温かさがあり、芯の通っっているところが大好きです。
素敵な作品をありがとうございました!
作者からの返信
山田あとりさま
早速のご感想、ありがとうございます。
99話と「Re」の両方を受け取っていただけて、とても嬉しいです。
ヴェルネの件、アウラ再生。
想定していなかったのですが、思わず「ぴったりかも」と笑ってしまいました(=^・^=)
長編にも拘わらず、最後まで見届けてくださり、本当にありがとうございました。
第六十四話 祝宴への帰還(第二章最終話)への応援コメント
二章は一気に迫力が出ましたが、先が読めそうで読めませんね。
結末が楽しみです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
二章は意識的にテンポと迫力を上げた章でしたので、
そう感じていただけて嬉しいです。
いつも丁寧に読んで頂き、とても励みになります。
最後までしっかり描いて参りますので、結末までお付き合いいただけると嬉しいです。
第四十八話 夢の残り香への応援コメント
何かあると思ってたら……予知夢持ち?
続きが楽しみです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
さすが、とてもいいところに目を付けられましたね。
ですが、それが何なのかは――
もう少し先……だいぶ先まで
お付き合いいただければ、と思います。
第五十三話 さよならへの応援コメント
トリスタン、どうにかして助けたかったですね。しかしそれをやってしまうと、この小説の世界観が瓦解してしまうんでしょうね。ジャンプなら生き返るのに。
前回「猫節」と書いて一人悦に入ってましたが、猫が好きなのは鰹節でした。
p.s.
近況ノートコメント有り難う御座いました。コメント読んで執筆と勉強との重圧から”ふわっ”と楽になることが出来ました。
挿絵にもいいね!有り難う御座います。最近はAIに完敗気分でしたので、こちらも励みになりました。感謝!