第13話(1/2) 聖地とトイレへの応援コメント
いつもはもちろん、今回もとても楽しく拝読しました!
聖地がまさかの「ゆ」の暖簾で思わず笑ってしまいましたし、花子ちゃんの「トイレ探しミッション」に全力で共感してしまいました!
異世界なのにどこか懐かしい銭湯の空気感も素敵で、読んでいてほっこりします✨️
シリアスな物語の中に、こうしたユーモアと可愛らしさが自然に溶け込んでいるのが本当に魅力的ですね!
続きで花子さんがどんなトイレに出会うのか、思わずワクワクしています!
作者からの返信
コメント&いつも楽しく読んでいただいてありがとうございます。
花子視点の話は、特にテンション高くてシリアスどこいったの!?ってなっていないかなー……と、書いていて時々不安になりますが、自然に溶け込んでいると思っていただけているのであれば嬉しいです。
いよいよ、第一章佳境ですね。
躊躇いなく扉を開いた先にあったのは……!?
第16話(2/2) 王子様と匂いへの応援コメント
花子ちゃんの王子様像は、物語の白馬の騎士だからね~
現実は、カイの反応を見ても分かるように、それほど輝いてはいなそうですね(-_-;)
これだけ純粋に気持ちをぶつけられると、カイも夢を壊すようなことは言えないでしょうし。
わかってるはずなのに、エヴァンが嫉妬気味(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですねぇ。
これだけ嬉しそうに語られたら、カイも否定しにくいでしょうね。
エヴァンはここ数日、花子に2度も廊下に放り出されたのに、方やカイはすぐに懐かれてるように見えますからねぇ(笑)
頑張ってただけに納得いかないのかもしれませんね。
第10話(1/2) 水瓶とお茶への応援コメント
エヴァンやつれちゃいそう…
怪異に取り憑かれたら当たり前だねっ(こんらん)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エヴァン大変そうですよね。
花子の騎士になって受難には遭ってますね……(笑)
第16話(1/2) 王子様と匂いへの応援コメント
花子ちゃん・・・
もう笑うしかありませんね(笑)
すっごい頑張っているエヴァンなのに(-_-;)
超マイペース。なんとなく嫉妬してるエヴァンが可愛すぎる~~
でも、理由はなんだんだろう。
まさか、トイレの芳香剤の匂いとか( ゚Д゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マイペースな花子に振り回されっぱなしですね(笑)
今日は胃が……と言うより、心がモヤモヤしてそうです。
唐突な「いい匂い」発言。どうしたんでしょうね。
一体、どんな匂いがしたのか気になります……。
「トイレの芳香剤」かもしれない!と頭を過ったら……。
それは、もう花子から何でもトイレ用品や機能とくっつけたくなる呪いをかけられているのかもしれないですね……(笑)
第9話(2/2) 戸惑いと聖女への応援コメント
エヴァン言い方ぁ!
といっても教育者でも親でもないんだから仕方ない…
俺がぶちのめす分も残しておいてくれよな(ニカッ)みたいなわんぱく少年がいてくれたらっ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
是非、エレナ様さんからエヴァンに花子への伝え方を教えてあげてください!
エヴァンきっと困ってるので……。
第9話(1/2) 戸惑いと聖女への応援コメント
聖女というよりホグワーツに在籍してそうな戦い方だったもんねえ
魔法使いは珍しいのかな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
花子曰くポルターガイストらしいですが、異世界モノ定番のエレメント系スキルとは違いましたねぇ。
先程、盗賊の首領らしき人物が「何故、こんな所に魔術士が!?」と言っていましたからね。
もしかすると、珍しいのかもしれないですね。
第8話(2/2) 惨劇と笑顔への応援コメント
盗賊がこれまでやって来たことを思えば当然の報いだけど
一気に空気感が変わった!?
というか本来の花子さんとしての怖い話に戻ったというか…
血まみれでにこにこだ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですねぇ。
空気感は変わったというか、戻ったというか……。
花子自身が急変したのではなく、エヴァンを軽々と追い出してますし、本来の怪異っぽさがなくなっていたのではなくて、10歳少女という二面性で見えにくくなっていただけ……ですね。
第2話(1/2) トイレの花子さんと戸惑いへの応援コメント
本当にトイレの花子さんでした笑
第一声の花子様のトイレ発言の周りの反応が、「アイドルは排泄しない!」みたいな空気感なのに皆真剣なのでシュールで笑ってしまいました(´∀`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい(笑)
本当にトイレの花子さんです。
面白いと思っていただけて嬉しいです。
今後、聖女召喚で花子さんが来たことによって、この国や世界、エヴァンとカイの関係。
そして、花子自身には、一体どんなことが起きるのでしょう!?
第1話(2/2) 親友と王族への応援コメント
先日はたくさん読んで頂きありがとうございました!
ずっと気になっており拝読させて頂きましたら…
すごい!スルスル読めるし、既にカイとエヴァンの2人が気になってしまってます!
特にカイが好き!腹の中が読めないイケメン王族…( ˘ω˘ )
そしてこれからやって来る聖女様は如何に!?
タイトルからして期待しかないですね(*´-`)
これからもゆっくり追わせて頂きます…!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カイとエヴァン、そして花子の登場に期待していただき嬉しいです。
お時間ある時に、ゆっくり読み進めていただければ幸いです。
第15話(2/2) 能力秘匿とエヴァンの疎さへの応援コメント
ちょうど、お互いに理解を深めたらと思っていたら、そういう回が来ました(笑)
まあ、普通に考えれば、庶民感覚と王家感覚のギャップからですよね(-_-;)
でも、やっぱりカイも世間知らずっぽいところはあってもいい人なんですよね~
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ギャップ埋めに、だいぶエヴァンが寄り添いに行ったようですが、馬車の座席に触れてるお尻が落ち着かなさそうです……(笑)
今後も少しずつ理解を深めあえると良いですね。
第31話(1/2) 測定結果と青白い光への応援コメント
聖水ピリピリは、花子が心霊現象だからかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「聖水→アンデッド倒すやつ」
「花子→トイレの幽霊」
この組み合わせは、どう聞いても不穏ですよねぇ。
エヴァン達は気付いていないようですが……。
花子、大丈夫なのでしょうかねぇ……?
編集済
第15話(1/2) 能力秘匿とエヴァンの疎さへの応援コメント
久々にカイが出てきましたが、やはりエヴァンと良い関係ですね。
ただ、お互いに、もうちょっと深いところまで話をしたほうがよさそうですが・・・立場もあると難しいのかな~
まあ、気持ちはわかりますが、自分たちで読んでおいて、聖女のイメージと違うからって、これはねぇ。って言いたくなる。
確かに、花子ちゃんは、ちょっと普通の転移者ではないでしょうが(-_-;)
エヴァンの自己嫌悪は、まあかわいそうですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですよねぇ。
もう少し、その立場を越えて深い話を……、と思いますよね。
世界や国のそれぞれの考え方が、ありますからねぇ。
花子は花子で特殊なので、どうなることやら……。
第7話(2/2) 宿屋と襲撃への応援コメント
盗賊なのに強いのが悪い
エヴァンに「おぼえてやがれっ」的な捨て台詞吐いてれば水に流して貰えたのにジャバーって
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「覚えてやがれっ」は、とても小物感ありますね!
そんな盗賊だったら、別の未来が盗賊たちにもあったでしょうねぇ。
もうお亡くなりになっているので聞けませんが、エヴァンが持っていたロングソードを見て、廊下が狭くて振り抜けないと踏んで、多勢に無勢だーっと調子をこいたのかもしれません……。
第14話(2/2) 帰路と夕陽の残光への応援コメント
素直なエヴァンの行動が、とりあえず花子ちゃんには通じたみたいですね。
なかなか素敵な2人の関係になっていてほっとします。
しかし、花子ちゃんの「メーカーさん」は、クスっとしてしまいますね。
また、花子ちゃんが一瞬透ける。新しい謎がでてきましたね。
飽きることなく読んでいけそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
とりあえず、落ち着いたようで一安心ですね。
「メーカーさん」、花子はブレないですねぇ……(笑)
笑っていただけて有難いです。
第1章最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
続きも読みに来ていただければ、嬉しいです。
第3話(2/2) 椅子とクローゼットへの応援コメント
がんばれ花子さん!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
怖がってもらえなくて、不憫な花子。
エヴァンを追い出してしまいましたが、今後、どうするのでしょうね……。
第6話(2/2) 馬車の移動と雄大な景色への応援コメント
花子さんがどんどん可愛らしくなられていらっしゃるっ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第5話でデレてから、表情豊かでお喋りになりましたよね!
第6話(1/2) 馬車の移動と雄大な景色への応援コメント
トイレはあってもウォッシュレットとかは無いだろうなぁ…
頑張れば異世界でもアナログなウォッシュレットは出来る…かも…?ほら水鉄砲とか使って
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ちょっと、ウォシュレットが水鉄砲になっているのを想像して、思わず笑ってしまいました(笑)
この国の技術力次第ですよねぇ。
第5話(2/2) 入室の儀式とコッペパンへの応援コメント
なにこの可愛い怪異…
ちょっとデイリーヤマザキ行ってきます
作者からの返信
コメントありがとうございます。
デイリーヤマザキのパンを花子に与えたら、ほっぺたに手を当てて、とても美味しそうに食べてくれそうですね!
現代のパンはもう昭和のコッペパンのようにパサパサしてないよー!と、届けてあげたいです。
第5話(1/2) 入室の儀式とコッペパンへの応援コメント
花子デレ…!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
昨晩、追い出したこと後悔していましたからねぇ。
花子頑張りました!
デレてくれて、エヴァンも一安心ですね。
第14話(1/2) 帰路と夕陽の残光への応援コメント
なかなか、この2人も難しいですね。
みんな花子ちゃんにやさしいのですが、花子ちゃんの元来の世界が狭すぎて、どうも話が両極端によってしまいますね。
責任、約束、やり過ぎなど、情報があちこちで行ったり来たりしていて、オーバーフロー気味。
なんとか、混乱をおさめてあげて~
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですねぇ……。
元来の世界が狭い上に、急に聖女になって、やれ責任だ、やり過ぎだと言われたら、困惑もしますよね。
エヴァンはこの後どうするのでしょう。
第6話(1/2) 馬車の移動と雄大な景色への応援コメント
こんにちは~
>「世界が滅ぶ? 魔王はいじめっ子なの?」
→いじめっ子 って説明した方がわかりやすいかあ♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
花子はそう解釈したようですもんね!
さて、エヴァンはなんと返すのでしょう……。
第4話(2/2) 花子と水洗トイレへの応援コメント
花子さんにも悲しき過去が…
出すためのトイレ心配しててきゃわわぁ♪
いや切実だけど
作者からの返信
コメントありがとうございます。
花子も過去に色々あったようですね……。
いつか花子が求めているトイレを得られる日が来るのを見守ってあげてください!
第4話(1/2) 花子と水洗トイレへの応援コメント
最近のトイレメーカーは手の込んだ宣伝するなぁ…
あ、うちはTOTOでした(ジャバァ)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
花子にとっては「困った時の神頼み」ならぬ「困った時のトイレメーカー」なのかもしれません(笑)
(あ、ちなみ筆者は回し者ではありません……笑)
第3話(2/2) 椅子とクローゼットへの応援コメント
異世界の騎士に小学校のこわい話が通じるはずない🤣
なんか変な意味で花子さん応援したくなってきました
作者からの返信
コメントありがとうございます。
怖がってもらえなくて怒っちゃった花子を、是非応援してあげてください
第3話(1/2) 椅子とクローゼットへの応援コメント
異世界ファンタジーで学校の怪談してる🤣🤣
クローゼットにトイレ作り出す花子様も、勘違いしちゃうエヴァンもおもしろーーーっ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
花子もエヴァンも真剣なんですけどね(笑)
面白いと言ってもらえて嬉しいです!
第2話(2/2) トイレの花子さんと戸惑いへの応援コメント
異世界人はトイレも知らないのかーぷぷぷー(笑)
とか思ってたら想像してたのと全然違うトイレのこと言ってた!
予想外の事が連続して流されそうですザバー
作者からの返信
コメントありがとうございます。
花子さん、想像以上に現代トイレに詳しいです(笑)
是非、予想外を楽しみながら、読み進めていただければ嬉しいです!
第2話(1/2) トイレの花子さんと戸惑いへの応援コメント
1話から想像できない聖女様が召喚されちゃった!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんと「トイレの花子さん」が異世界に召喚されました。
果たして、この後どうなっていくのでしょう!?
第1話(1/2) 親友と王族への応援コメント
身分違いの友情に聖女様が絡んで三角関係に...!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さてさて、二人は聖女様と一体どんな関係を築いていくのでしょうねぇ……!?
第3話(1/2) 椅子とクローゼットへの応援コメント
こういうのか読みたかった。
都市伝説プラスなろう!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
非テンプレ作品ですが、興味を持っていただけたなら嬉しいです!
続きも読み進めていただければ幸いです。
第13話(2/2) 聖地とトイレへの応援コメント
残念。。。
まあ、便器はないよね(´;ω;`)
しかも、また桶・・・。
花子ちゃん絶望してますね。
反動なのか、エヴァンからの提案に、魔道具作る人=トイレの人に(笑)
花子ちゃんとエヴァンには申し訳ないですが、コントのようで面白すぎる。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
花子にとっては、相当ショックな状況だったでしょうねぇ……。
エヴァンと花子が真面目で真剣だからこそ、面白い。
そう思っていただけたなら、筆者として嬉しいです!
これからも、至って真面目に真剣に、話が進んでいきますので、時々クスッと笑いながら応援していだだければ幸いです。
第13話(1/2) 聖地とトイレへの応援コメント
あはは。
まあ、日本人なら、お風呂は外せませんからね。
女湯って理解していましたが、いきなり針千本とか、花子ちゃん気が短い(笑)
そして、とうとう見つけたトイレ。気になりますね。
ついつい次の話も~~
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エヴァンの胃に穴があくのは、ストレスが先か物理的(針千本)か分からないくらい、気が短いですねぇ……(笑)
第12話(2/2) 馬車の揺れと牡鹿の責務への応援コメント
公爵様、なかなかの御仁のようですね。
次々と繰り出される、花子ちゃんも、失礼っぽい質問とその言葉遣い。
エヴァンの胃に穴が空きそうですね(-_-;)
そして、責任というものを学んだ花子ちゃん、これは良い出会いでしたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エヴァンの胃から叫び声が聞こえてきそうです……。
花子も、心に残るものがあったようですね!
公爵様の「責務」と言う言葉で、どんなことを思ったのでしょうね。
第8話(2/2) 惨劇と笑顔への応援コメント
聖女ではない、勇者??
作者からの返信
コメントありがとうございます。
花子は『聖女』『勇者』等の枠組みで動いている訳ではありません。
その行動原理は、第6話を読み返していただければ、ご理解いただけると思います!
また、第9話へと読み進めていただければ分かりますが、本作は『勇者が悪を倒してスッキリ解決』という、単純な勧善懲悪のテンプレ的な展開ではなく、トイレの花子さんが聖女として召喚されたことで起こる、周囲との軋轢や葛藤、また個々人の問題を描くヒューマンドラマとなっております。
ですので『悪を倒したので勇者』などではなく、今後どうなっていくのか、展開を見守っていただければ幸いです。
第12話(1/2) 馬車の揺れと牡鹿の責務への応援コメント
あはは。
また花子ちゃんが(笑)
悪気はないんででしょうけど、なんか公爵が包容力があるなって感じているところで、
公爵って偉いの?( ゚Д゚)
エヴァンんさん頑張って~~
作者からの返信
コメントとエヴァンへの応援ありがとうございます。
その質問は、滝汗ものですね(笑)
エヴァン頑張れー!
第11話(2/2) 友情と指切りへの応援コメント
ふう。雨降って地固まるですかね。
ちょっと安心しました。
針千本(*´▽`*)さすが元日本の怪異!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ひとまず二人がギクシャクせずに落ち着いて一安心ですね。
日本の子供達のお約束と言えば、指切りげんまん、針千本。
花子も元は日本人ですもんね!
第17話(2/2) 気高き香水と目線への応援コメント
うわー、イケメン王子様登場、と思ったらシルヴァ様、めっちゃ人を見下すタイプだった(;'∀')
カイ様が、王家の話になると顔が曇るのはこういう人がいるからだったんですね(;∀;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シルヴァに触れたコメント初だったので、嬉しいです。
見た目とは裏腹に、口を開けば……。
カイ、話したくなさそうに行ってしまいましたね……。
今どんな気持ちでいるんでしょうねぇ。
第11話(1/2) 友情と指切りへの応援コメント
ああ、注意をされたから、自分が聖女として足りないって思ってしまっていたんですかね。
すれ違いですね。
なんか、このシーンと読んで感じたのは、花子とエヴァン、二人が成長していく物語なのかなてって。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ちょっとすれ違ってしまったようですね。
物語の内容ですが、その要素も含みます。
もし、気になるのであれば、作品紹介文にもう少し先の方向性がなんとなく分かる程度に書いてあるので、一読いただければと思います。
(そのまま「こうなのかなー?」と、思いながら読んでいただいても全く問題ありませんのでご自由に!)
第3話(2/2) 椅子とクローゼットへの応援コメント
なるほどなぁ
怖がらないと困るんだ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エヴァンの優しい対応が、逆に花子さんを困らせているようです。
噛み合わない二人のやり取り、これからどうなっていくのか見届けていただければ嬉しいです。
第16話(1/2) 王子様と匂いへの応援コメント
マイペース花子さん、かわいい!🥰
花子さんに即気に入られてる王子様に嫉妬しちゃうエヴァン君もすごくかわいいです(*´ェ`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
三人のやり取りを微笑ましく読んでいただけて、筆者としてとても嬉しいです!
これからも三人の関係も見守っていただけると幸いです。
第16話(1/2) 王子様と匂いへの応援コメント
コメント失礼します。
カイはいい匂いなのですね!
なんだかエヴァンの反応がかわいいです(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
花子曰く、そうらしいです!
エヴァンは想定外だったんでしょうねぇ(笑)
第10話(2/2) 水瓶とお茶への応援コメント
カンナさんの言葉が沁みますね。
母親としての視点は、若いエヴァンには参考になるでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですねぇ。
エヴァンにはない視点をもらえたでしょうね。
編集済
第2話(1/2) トイレの花子さんと戸惑いへの応援コメント
ちょっとインパクトが凄い
これは……
追伸
ご丁寧にありがとうございます。
ぽちぽち読みに行きます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
出オチではなく、トイレの花子さんが召喚されたことで今後色々なことが起こる、ヒューマンドラマとなっております!
もし興味があれば、読みに来て頂ければ嬉しいです。
第10話(1/2) 水瓶とお茶への応援コメント
エヴァン、苦労していますね。
最初にエヴァンが登場したときには、真面目な騎士って感じで爽やかな感じも感じられましたが、今は目の下の隈が見えるようです(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。
色々あってエヴァンもお疲れでしょうね。
第3話(1/2) 椅子とクローゼットへの応援コメント
こんにちは~
>エヴァンは開いた隙間から、花子の様子を覗こうとした……、その瞬間。
白くて小さな手が、エヴァンの手首をガシッと掴み。
そして、物凄い勢いでクローゼットの中へ引っ張り込まれた。
→それまでの平和な?会話が氷つくような展開……どうなる??w
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます。
何やら不穏ですが、どうなるのでしょう!?
第9話(2/2) 戸惑いと聖女への応援コメント
エヴァンの説明ナイス!
村人たちは、ある程度は理解を示してくれたのかもしれませんね。
しかし、確かに聖女として活動をしていくうえで、手加減を教えなければならない場面ではありますよね。
ただ、花子ちゃん、そんな器用のことできるのでしょうか。
今回は、完全に拗ねちゃいましたね(;'∀')
さて、フォローどうするんだろう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エヴァン頑張りましたね!
拗ねちゃった花子とエヴァンがどうするのか、是非見守ってあげてください。
第9話(1/2) 戸惑いと聖女への応援コメント
うーむ。
確かに、救われたことを感謝はしても、見た力の行使は忘れられませんからね。
エヴァンがどうこたえるのか。もちろん花子ちゃん、その聖女のイメージを守るように動くとは信じていますが、第一印象はなかなかぬぐえませんからね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですねぇ。
かなり鮮烈な第一印象でしたしね。
第2話(2/2) トイレの花子さんと戸惑いへの応援コメント
こんにちは~
>「オートミストは!? ウォーターセラミックは!? 極落ちバブルは!? あったかい便座やウォシュレットは!? 全部無いの!?」
→現代っ子w
>彼女の切実な願いを理解し、協力すべきだとわたくしは考えます
→ものすごく真面目に取り組んでくれるようだけど、どうなる??
作者からの返信
コメントありがとうございます。
トイレの花子さんは現代のトイレに詳しいようです(笑)
そうですね。真面目に取り組んでくれるようですが、今後どうなるのでしょう!?
第8話(2/2) 惨劇と笑顔への応援コメント
ぐあ。
花子ちゃん・・・・・・。すごい聖女になってしますね。
スプラッター聖女。
でも、確かに助け方はアレでしたが、実際、クズ盗賊を成敗してるのですから
方法が聖かどうかはおいておいて、間違いなく正義の味方ですよね?( ゚Д゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここで読者様が立ち止まり「あれ……?」と疑問符を浮かべることを想定しております。
どんな感想でも読み進められますので、いのそらんさんの感性を大切に、続きを読み進めていただければと思います。
第8話(1/2) 惨劇と笑顔への応援コメント
盗賊がクズ過ぎる(-_-;)
さて、なにかしら反撃を期待しますが、どうなることやら。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
盗賊、クズですよねぇ……。
さてさて、どうなるのでしょうね?
第7話(2/2) 宿屋と襲撃への応援コメント
うお。
エヴァンの危機に、花子さんがついに力を見せましたね。
長いこと怪異をやっていた力なのか。
あるいは、こちら転移して得た力なのか。。。
ただ、ぐるぐる回るって、なぜだか水洗トイレの水の流れをイメージさせるのですが(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
片鱗は第3話で見せていましたが、本領発揮という感じですね。
ぐるぐる回る……その想像、だいぶ水洗トイレという言葉に毒されていませんか!?(笑)
第7話(1/2) 宿屋と襲撃への応援コメント
いきなりの、盗賊の襲撃。
まあ、花子さんがどんな感じかわからない、聖女が育ってしまっては
困る勢力でもいるんですかね。
さすが、エヴァンかっこいいですね。
まあ、花子さんの騎士みたいって気持ちも分かりますが、まあ騎士ですよね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いきなりですからね…。
そういうのもあるかもしれませんね。
花子の「騎士みたい」って気持ち分かってもらえて嬉しい&ツッコミありがとうございます。
花子の目の前で起きてることは、まだラノベの延長線上なのかもしれないですね。
第2話(1/2) トイレの花子さんと戸惑いへの応援コメント
こんにちは~
>「えっと、身体から出る……、要らないものを、流す場所? って、言ったらいいのかな? まさか……、無いってこと……、ないよね?」
→キレイに表現なさってくれましたw
>「いやああああああああ!!!!!!」
突然、叫び声が神殿中に響き渡り、エヴァンの心臓が跳ね上がった。
叫び声は、花子の入った小部屋からだ。
→なにが起きた……??
作者からの返信
コメントありがとうございます。
女の子としての恥じらいからなのか、綺麗に表現したことで聖女として最低限の尊厳は保てたようです!
叫び声……一体何があったのでしょうね!?
第6話(2/2) 馬車の移動と雄大な景色への応援コメント
確かに花子さんですからね。。。。歳は(笑)
永遠の10歳ですもんね。
そうなると、転移してこの世界にきて、どうなんでしょうね。
年とるのか気になりますね。
ただ、責任の内容はさておき、聖女にはなってくれるようで楽しみですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
花子は永遠の10歳のままなのか、それとも1年後には成長して11歳になれるのか、果たしてどちらでしょうね!
ひとまずやる気を出してくれてエヴァンも一安心ですね。
第6話(1/2) 馬車の移動と雄大な景色への応援コメント
どこにいっても、トイレという花子さんのブレなさが物語を面白くしていますね。
この花子さんが、聖女になっていくの、本当に楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
花子がどんな聖女になっていくのか是非見届けてあげて下さい。
ここまで弱いと…王位争いは辞退するか、自裁するかしか選択肢は無いんじゃないかな…
兄貴二人とも、王位争いさえ辞退してくれたら捨扶持を与えて暮らせるように手配までしてくれそうな気もするし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃる通り、カイの立ち位置は絶望的に描いております。
うっかり色々設定を語りたくなるようなコメントに、筆者ウズウズしております。
ですが!
続きを楽しんでいただければと思います。
長い物語になりますが、よければお付き合いください。
第19話(2/2) 努力と凶器への応援コメント
カイくん…善良な人だったんだ(@_@;)
血筋だけ良い母親に足を引っ張られながら(聖女の護衛なんて見栄えが良いだけで、金も兵力もついてこない飾りを押し付けられそうになりながら)、生き残り兼権力掌握に血道を上げてるって思ってた(@_@;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
掴みどころのないキャラとして描いてきたので、ここで想定と違った!と、驚きのコメントいただけたこと有り難く思います。
カイはこんなキャラクターですが、今後も見届けていただけると嬉しいです。
第18話(1/2) 南庭の訓練場と妙な「間」への応援コメント
憲兵組織とか特務とか情報部とかはまだ、掌握してない軍部なのか…だから兄貴二人が、油断してるのかな…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
色々想定しながら読んでいただけて、本当に嬉しいです!
組織の話はちょっと筆者がうっかり18話以降のネタバレを含んでしまいそうなので、控えさせていただきます。
時々そのような事情でコメントが返せない場合、申し訳ありません。
引き続き、楽しんでいただければ幸いです。
第17話(2/2) 気高き香水と目線への応援コメント
外交ね…軍人に真っ先に血祭りに上げられる立場だね…
カイくんに良識と節度が満ち溢れていたら良いんだけど…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さて、カイはどうするのでしょうね……。
第12話(2/2) 馬車の揺れと牡鹿の責務への応援コメント
流石、大貴族。返しがうまいな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
poolさんのコメントに、アッシュフォード公爵も「ふっふっふっ」と笑っておられます。
第12話(1/2) 馬車の揺れと牡鹿の責務への応援コメント
公爵殿の度量が試される時が来た(@_@;)
大貴族の上手い返しに期待。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大貴族様の返答に、エヴァンもドキドキです。
ついでに筆者も「期待」を受けて、ドキドキです!
第9話(2/2) 戸惑いと聖女への応援コメント
子供をグレさせる悪い親の見本だな…
村長の方が、まだマシな物言いが出来たかもだが…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
村長さんに相談していれば、また別の未来があったかもしれないですね!
第8話(2/2) 惨劇と笑顔への応援コメント
聖女改め、聖勇者ということにすれば問題無し!
逆らう奴は全て魔王の眷族だぁ!!
って言い切る根性がエヴァ君にあれば良いけど…
こんな時にあの王子様がいればな…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
状況的に、あぁだったら、こうだったらと、色々思うことありますよね……。
第2話(2/2) トイレの花子さんと戸惑いへの応援コメント
…トイレを世界中に設置すれば、この聖女様は何処にでも瞬時に顕れる?ヤバ(@_@;)
作者からの返信
想像を膨らませながら読んでいただき、ありがとうございます。
果たして、その想像した状況が起きるのか、起きないのか!?
第1話(2/2) 親友と王族への応援コメント
この国が滅ぶから!」
と、笑った。
やっぱり、喰えない奴だった(≧▽≦)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
飄々としたカイの台詞、気に入っていただけたみたいで、とても嬉しいです!
第1話(1/2) 親友と王族への応援コメント
王子様が良い奴かどうかは別にして、絶対煮ても焼いても喰えないタイプだ(≧▽≦)
王様と王位争いのライバルの心労が目に浮かぶ◉‿◉
作者からの返信
コメントありがとうございます。
題名のせいなのか、カイになかなかフォーカスが向かないので感想いただけて嬉しいです。
今後どうなるのか、お楽しみに!
第5話(2/2) 入室の儀式とコッペパンへの応援コメント
名前か(笑)
しかし、コッペパンは、異世界共通なんですね。
コッペパン、中身に挟むものによっては美味しいですよね~
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大したことなくて良かったですね(笑)
そうですね。色々挟んで食べると美味しいですね!
第5話(1/2) 入室の儀式とコッペパンへの応援コメント
やっと呼んでもらえましたね。
追い出してしまって後悔してましたからね。
さて、いろいろと現実的に花子ちゃんが困ったことがあるみたいなので
エヴァンへの要求はなんでしょう・・・。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
昨晩の不安がなくなって一安心ですね。
さて、花子さんは一体何に困ってたのでしょうね!?
第1話(1/2) 親友と王族への応援コメント
身分違いだけど親友! こういうの好きです。 タイトル通りに聖女が加わると色々面白いことが起きそう!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どんな事が起こるのか、是非読んでいただければ嬉しいです!
第4話(2/2) 花子と水洗トイレへの応援コメント
転生して幽霊じゃなくなったんだ!
新しすぎる転生ものですね。
次々と試練が待っていそう汗
作者からの返信
コメントたくさんありがとうございます。
すみません。少しだけ訂正させてください。
「聖女召喚」で、この世界に生まれた訳ではないので「転生」ではないです。
「召喚」あるいは「転移」です!
今後どうなるのか、是非続きも読んでいただければ幸いです。
第4話(1/2) 花子と水洗トイレへの応援コメント
なんだか、ちょっと可哀想に思えてきました。
コントみたいで面白いのが、なおさら(T ^ T)
これからも読ませていただきます!
お星さまも置いておきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
花子の切なさが伝わっていて、筆者として嬉しいです。
第2話(2/2) トイレの花子さんと戸惑いへの応援コメント
あはは。
まあ、そんなハイテクトイレは、ないよね(T ^ T)
でも、前の聖女が残したものって、たぶんアレですよね?
笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そんなハイテクトイレがあったら、前の聖女様は何者だったんだ!?ってなりますね。
さてさて、聖地には何があるのでしょうね。
第2話(1/2) トイレの花子さんと戸惑いへの応援コメント
ぐは。
まさにまんまの花子さんか!
第一声が、トイレ笑
まあ、トイレの花子さんだしね!
で、いきなり叫び声汗
気になりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
トイレの花子さんにとっては大事なものですからね!
第1話(1/2) 親友と王族への応援コメント
いくら、長いこと一緒にいても、封建社会で身分差を気にしないのはハードル高いですよね。
なんとか、少し打ち解けたみたいで安心しました。
私の作品を読んでいただき、ありがとうございます!
ゆっくりですが、拝読させていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今後の二人の関係がどうなるか、是非ゆっくり読み進めていただければ嬉しいです。
第1話(1/2) 親友と王族への応援コメント
はじめまして🌸
>「……だから、君にそんな風にされたら、僕、悲しいな……。僕達、もう親友ではいられないの、……かな?」
→庇護欲そそられるいい方されるのですね……
>「カイ、俺もお前と親友でいたい。悪かった……。俺、急にお前が遠い存在になった気がして、気持ちが追いつかなかったんだ。それと、聖女護衛騎士のこと、俺を選んでくれて本当に感謝してる」
→正直に言われると、心解けますよ
>二人は他愛のない話をしながら、神殿へと続く石畳の道を一緒に歩いていく。
→いい雰囲気に戻りましたね これから二人がどうなるのか気になります……!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エヴァンとカイの関係に触れているコメントが少なかったので、筆者とても喜んでおります。
今後、聖女が召喚されて二人の関係がどうなっていくのか……。
是非、読み進めていただけると嬉しいです。
第4話(2/2) 花子と水洗トイレへの応援コメント
聖女召喚ものはいくつか読んだことがあるけど、設定が斬新すぎる。
花子さんの戸惑いが切実だけどおかしくて…、腹筋痛いですw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このシュールさを笑っていただけて何よりです。
今後の花子さんも、どうなっていくか見届けていただければ嬉しいです!
第4話(1/2) 花子と水洗トイレへの応援コメント
IT化に適応してる。
これは、優秀な花子さんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
花子さんにとって女子トイレは現代の知識を取り入れられる良い環境だったようですね!(偏ってますが……笑)
第2話(1/2) トイレの花子さんと戸惑いへの応援コメント
これは、掴みが抜群ですね。
そりゃ、聖女様だって、排泄するでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ですよね。生理現象ですもんね(笑)
第2話(2/2) トイレの花子さんと戸惑いへの応援コメント
トイレが安寧の場所……まあ確かに(笑)
花子さんにとっては重要な場所なことに異議なし!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんです。花子さんとても困ってるんです!
第1話(1/2) 親友と王族への応援コメント
はじめまして。身分違いの二人、エヴァンの律儀な性格に
好感が持てました。
まだ登場していない聖女さまにも期待が高まります。
遅読ですが、追わせていただきます✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お時間ある時にゆっくり読み進めていただければ嬉しいです。
第10話(1/2) 水瓶とお茶への応援コメント
エヴァン、本当に苦労人だね……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「トイレの花子さん」召喚という不測の事態ですからねぇ。
これからも、たくさんの苦労が待ってそうです。
編集済
第8話(2/2) 惨劇と笑顔への応援コメント
色々エグいけど、やってる事は間違っちゃいないのでセーフなのかなぁ……?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
セーフかアウトかは、是非続きを読んでいただければと思います。
第7話(1/2) 宿屋と襲撃への応援コメント
花子さん、エヴァンは騎士みたいじゃなくて騎士だよ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ツッコミどころに、しっかりツッコミ入れていただければ嬉しいです。
第1話(1/2) 親友と王族への応援コメント
初めまして(^^)水島あおいです。
私の書いた秘密に沢山の応援を頂き、本当にありがとうございます😊
私も少しだけですが、読ませて頂きました。
異世界の物語ですね。
凄いです!
私には異世界ファンタジーは書けないので、それを書ける方を素晴らしいと思っています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
興味があれば、是非続きも読んでいただければ嬉しいです。
第17話(1/2) 気高き香水と目線への応援コメント
あ、イケメンっぽい正統派でてきた。
赤褐色のウェーブショート、これだけで尊い感じが。
花子ちゃんは、問題起こしてないと良いのですが(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シルヴァは外交統括という肩書のため、とても印象の良い見た目にしたいと思ったので、「イケメンっぽい正統派」と想像していただけているの嬉しいです!
花子は、居なくても心配になりますね(笑)