応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • エヴァンの問い

    「お前はいつ休んでるんだ?」

    は、いろんな意味を含んでいるのでしょうね。
    このままだと、エヴァンの胃の穴も心配ですが、カイも倒れてしまいそうですね。
    カイは、カイでエヴァンを巻き込まないようにしているのでしょうが・・・。

    まあ、あとなんとなくですが、お風呂の件は、エヴァンは、嫉妬もしていますよね(≧▽≦)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。
    今回の話はエヴァン巻き込んだら、カイのためにエヴァンが怒ってシルヴァに楯突いてしまうことをカイは危惧しているので、カイはエヴァンに頼らず、一人で抱え込むことを選んだんですよね。

    お風呂は何も教えてもらえず、仲間外れ感があったんじゃないかなぁー、と思います(笑)

  • なんか、いろいろあってすごい時間が経っているような気がしていました
    まだ、18日目なんですね・・・。

    エヴァンにとっては、ひじょーーーーーーーーうに濃い18日でしたでしょうね。

    ここでまた、エヴァンの胃をキリキリさせそうな状況が発生していますね。
    そして、ここに来てまた、カイの行動の裏にあるの者が見えなくなってきましたね。

    カイはなんでもしょい込むタイプだとは思いますが・・・
    今度は?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうなんですよ(笑)
    花子が来て、国は急ピッチで色々対応しているので、多分ブラック企業もビックリです。

    でも、ここから『数日後〜』みたいなの増えるので、大きなイベントは、エヴァン視点では少し減ってるかもしれないです。

    一応、章タイトルがネタバレ?(そこまでではないけど)なんですが、前回の会議でシルヴァがカイに二十四時間聖女に付き添えと言った結果の行く末なので、カイはそれで疲労困憊です。


  • 編集済

    アレンも現れて、思惑が入り乱れていますね。
    エヴァンの扱いについては、アレンの言うことがもっともに思えます。
    本心はともかく、王族会議の時は臣民を国のために利用するのに問題があるのか?と開き直ればいいと思うのですが、カイは受け入れられないんですよね。
    実直なところは、カイの魅力だと思うのですが、大変ですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですねぇ。
    アレンは合理的に物事考えるタイプなので、本来国家運営は、そう考えるべきな気がしますよね。
    でも、カイは気にしすぎちゃうから……。
    もう少し楽に生きれたらいいのですけどね。

  • 王子三人の思想と背負うものが真正面からぶつかり合い、一言一言に国の未来が懸かっているような緊張感でした。
    カイさんが胸を痛めながらも花子ちゃんの前では笑顔を崩さない姿が切なくて胸が締め付けられます……。
    最後の「お風呂、行こっか」の優しさが、かえって涙を誘いました😿

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    三人ともそれぞれ思うところがあって、噛み合わないようです……。

    花子は何も知らないですからね……。
    あんまり弱っているところも見せたくなかったのでしょうしね。
    無理しないで〜って思っちゃいますよね。

  • アレン王子にぜひティッシュ式のペーパーを教えてあげたいです。
    普通の匂いの王子様は、二人に何を言うんでしょうか。気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    花子様がバームクーヘンみたいなのがいいと言ったので、アレンは頭を抱えているようです(笑)

    普通の匂いの王子様が物申すの珍しいので、何を言うのか気になりますね!

  • 第36話(2/2) 焦燥と緊張への応援コメント

    花子さまの行動が予想外かつ制御不能で可愛いけどエヴァンが可哀相すぎてのんきに笑っていられない🤣

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    花子も悪気なさすぎて、困っちゃいますね。
    エヴァン、元気で頑張って!!と応援してあげてください(笑)

  • 第36話(1/2) 焦燥と緊張への応援コメント

    この物語に必要なのはトイレだけじゃなくて太田胃散なのかもしれない🤣

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    花子以外はそうかもしれないですね……(笑)
    もしかしたら、エヴァンの部屋の机に山積みで置いてあるかもしれないですけど!

  • 無事に終わったと思いきや、え、な、何?
    シルヴァ兄、こわいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エヴァンのお手伝いも出来て、カイもウキウキだったのに……、嫌な雰囲気ですね。

    シルヴァに何が見えていたのでしょう……。

  • トイレ予算をめぐる攻防!
    アレン兄上、冷静で頼りになる方ですね。
    シルヴァ兄上も、流れは読んでいて下手を踏まないところはさすがです!
    しかしそう簡単には終わらなそう
    3人協力できれば、良い国家運営できそうなのに……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですよねぇ〜。
    3人仲良くしてくれたら一番いい気がするんですけどね……。
    シルヴァにそういう方向の空気も読んでーって思いますね。

  • 第42話(2/2) 絵本と挨拶への応援コメント

    読む限りは、シルヴァ自身の対応は、教育者としては
    かなり練度が高い感じですけどね・・・・

    まあ、花子ちゃんにとっては、こうなりますよね(-_-;)
    結果的には、この話を通して、花子ちゃんというキャラの特殊性が、
    再度浮き彫りになったという感じですね。

    で、最後の一文で、吹きましたよ。
    エヴァン君、頑張って(゚Д゚;)
    結局、胃がヤバいことに・・・・。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    教育の練度も大事でしょうけど、花子に合わせるが一番大変でしょうね……。
    エヴァンの胃はいつもヤバいことになってますね……。

    エヴァンが胃痛で倒れて、カイと花子が看病に来てくれる回とかあったらほっこり……。
    いや……、ドタバタになる未来しか見えなくなってきました(笑)

    エヴァン頑張って!

  • おなかいたい😭
    といれ

    どこかにといれはありませぬか……

    もう誰かに刺されちゃえばいいのにシルヴァ……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「今、この国にはこれしかないの……」
    そう言って、花子は木桶をエレナ様に差し出した。

    石鹸の香りのするあの子が、花子のお部屋に異世界転生してくるという噂を耳にしたので……🤣
    気がついたら、シルヴァの背後に鈍器のような杖持って、立ってるかもしれないですね。

  • シルヴァにも事情や想いもあるんだろうけど
    カイに悪意が無いことだけは汲み取ってあげてほしかった😭

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    だいぶすれ違っちゃってますよね。
    シルヴァもプライド高いので、ズタズタになっちゃったんだと思います。
    シルヴァを想っての行動だったのに……、残念ですね。

  • 第42話(1/2) 絵本と挨拶への応援コメント

    うまいこと、花子にからめながら、人間関係を深堀りしていますね。
    なんか、話を通して、花子ちゃん、トイレという世界観から、よりディープな
    この物語の世界に足を踏み入れてるような感覚に陥ります。

    前の話での返信読んで、笑ってしまいました(笑)
    確かに、私なら図面まで実際に書いたり、その機能的な根拠まで設定資料にしていそうだ(゚Д゚;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    元々、カイとエヴァンのいる世界に「トイレの花子さん」という異物を混入したら、どうカオスになるだろう……みたいなところから物語を作ったので、花子をスコップにして掘っているのは、間違いないです(笑)

    前回のコメントにあった「そして、とうとう設計段階に。楽しみすぎる(笑)」という部分だけで、いのそらんさんらしさを感じましたよ!
    私も機構とかシステムとか「どうなっているんだろ」というのには興味あるので、「あー、いのそらんさんは、そうだよねぇ」と。
    でも、私の一番の興味が人間心理で、感情や因果とか目に見えない物の構造に向いていて、物語の深掘りはそちらに向いているので、ご期待の方にはいかないなぁーっと思い、前回の返信をさせていただきました!

    その癖(へき)のせいで、キャラクターひとりひとりを人生レベルで設計しちゃっているので、重いところもあると思いますが、今後もお付き合いいただければ幸いです。

  • 第47話(1/2) 策略と競争への応援コメント

    カイが苦しんでて気の毒です。
    王族なので、人に頼ったり利用するのもいいと思うのですが。
    策略とはいえ、シルヴァには悪意を感じてしまいます、エヴァンが知れば当然怒るんでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですよねぇ。
    カイの不器用な部分というか、一人で抱え込まずに誰かしらには頼れるようになればいいのにと思いますよね。
    今回はエヴァンが怒ったら困るので、またそこが難しいのかもしれないですが……。

    カイとエヴァンの仲が壊れないことを願うばかりですね。

  • まあ、完全にこの世界にないものを、しかも魔道具として作るわけだから
    人、物、金はいりますよね。

    目的があったにせよ、そこはシルヴァにも感謝ですね。

    そして、とうとう設計段階に。
    楽しみすぎる(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まぁ、カイもエヴァンや花子に対して、美談化し過ぎな気もしますが……。

    でも、表面的には合ってますからね。
    そこは感謝ですね。

    あー……多分、いのそらんさんの求めているレベルの設計話は無いです(泣)
    それを書くならキャスティー編を番外で書かなければ、出てこない話ですね……。
    今後時折、カイの方から進捗具合とか花子へ確認描写が今後あるのですが、その程度です。
    ご期待に添えず、申し訳ありません。

  • カイ、シルヴァへの対応も見事でやるじゃん!と頼もしく思っていましたけど、シルヴァの追撃がさらにひどかった……
    彼もいろいろ思うところありかもしれませんが、ちょっと絡みすぎに思えますね〜。
    ほとんど難癖のレベルでは……。

    ガレガルド王国、ルビウス王国と聖女に関するくだりは興味深いですね。
    聖女に関する問題は、かなり複雑なのかなと感じはじめてます。

    とりあえずはやくなんとかトイレを作らないと……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですよねぇ。
    色々あるにしても、限度があるのではと思いますよね。

    ルビウスとの話、興味を持っていただき嬉しいです。
    だいぶ先のストーリー軸に関わる内容なので、今はまだ聖女関連で複雑な関係の隣国があるんだなーっ程度に思っておいていただければと思います。

    花子が消えたら国家の一大事ですからね。
    早く完成させないとですね!

  • 無邪気はパワー!😂(いろんな意味で!)

    エヴァンのカイを許せない気持ちも、元通りになりたい葛藤も、親友ならではですね✨
    カイの意外な苦手なものにも、エヴァンの小さな意趣返しにも笑ってしまいました。

    いつもながら心理と行動が自然と噛み合っていてキャラクターの意思で本当に物語が動いてるように見えるから凄いな〜と思います。

    また不意にこうして予想外のシーンがあるからこちらの作品目が離せなくてホント楽しいです!(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    花子の無邪気パワー炸裂してますね♪

    心理と行動の噛み合いは、意識して書いているので、とても嬉しく思います!

    ただ、最近もう少し思考整理して削れるところもっと削るべきだよなぁ……とも思っていて(漫画原作のコンテスト用に再編版を書こうとしたら、独白多くて四苦八苦中で(苦笑))
    毎度、キャラクターたちの長々とした脳内思考にお付き合いいただけて、本当に有り難いです。

    ちょっとこの後、花子とセットでカイ視点になるので、やや(?)重めになるのですが、また楽しんでいただければ嬉しいです。

  • カイは、エヴァンが言ってたように極端に考えすぎてるのかな。シルヴァの言葉を間に受けすぎてるように思えます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですねぇ。
    もう少し緩く考えても良いところもありそうですよね。
    少なくともカイ視点から見ていても、今のエヴァンはそこまで怒ってないようにも見えていますしねぇ……。

    そういうところ、もう少し甘えられると良いのですが……。
    まだ少し難しいのかもしれません。


  • 編集済

    カイさん視点になることで、前話の暴論が決して余裕から出たものではなくて、罪悪感と不安に押し潰されそうな末の選択だったことが伝わってきました。
    人参よりもエヴァンさんに許されているかを気にしている姿が切ないです……。
    優しい人同士だからこそすれ違う関係性が丁寧に描かれていて、胸に刺さる回でした✨️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カイの不安を共感していただき感謝いたします。
    カイの切なさが伝わっていて嬉しく思っております。

    しばらく、花子のお風呂送迎回なので、カイの重々しい独白が続きますが、お付き合いいただければ幸いです。

  • ぐぬぬぅ

    シルヴァきらいーーー!!
    だけど

    国を動かす立場の人としては超優秀っていうことは認めるしかないのが悔しいっ
    感情的にならず理詰めで圧倒出来る人は、必要ですもんね……

    もうエヴァンと一緒にいられる時間が増えた事だけを救いにするしかない

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「だけど」でエレナ様のモヤモヤと、ぐぬぬぅ……の感情受け取りました。
    何言っても勝てなそうな敗北感を感じ取っていただき、筆者としては嬉しい限りです。

    早くエヴァンのところに行って、癒されてほしいですね。

  • どんな発言もゆがめて悪し様に曲解して印象操作をしてくる相手と会話をするのって
    お腹に穴が開いちゃいそう……

    カイ、お疲れ様でしたっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    だんだんと言葉を発することが怖くなってきますよね。
    何が正解かわからなくて……。
    カイ頑張ってますね。
    早く会議終わって欲しいですね……。

  • なんか歯切れが悪いと思ったら、カイまでまさかのニンジン嫌い。
    花子ちゃんはニンジン押し付けて、笑顔で応援。

    妖と王子がニンジン苦手っていうのが、すごくシュールでした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エヴァンからしたら、まさに「お前もかよ〜……」ですよね。
    カイは言葉だけじゃなくて、食べている最中の人参も歯切れ悪いでしょうね(笑)

  • 人参が嫌いなのに無理やり食べているカイくんが、可哀そうすぎて微笑ましかったです。イヤイヤ食べる姿を見て、花子ちゃんが自分も食べよう!となるかは疑問ですが……。生ならせめて何か味付けするものが欲しいですよね(*´ `)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね
    花子が食べるようになるかは疑問ですよね(笑)
    カイの頑張りが少しでも報われるといいのですが……。

    何かつけたいですよね〜。
    私は味噌マヨネーズつけて食べたいですね♪

  • 前話の重苦しい空気から一転、花子ちゃんの「ごめんなさい」がまさかの強制土下座になる展開に思わず吹き出してしまいました(笑)
    でも、その後のやり取りは温かくて、ぎくしゃくしていたエヴァンさんとカイさんの距離が少し戻ったようで安心しました!
    最後の人参を譲ろうとする花子ちゃんも可愛くて、思わず頬が緩みます✨️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    不意打ちの吹き出し、ありがとうございますっ!
    花子の介入はその場の空気が大きく変わりますよね。
    ……良くも悪くも(笑)
    次は何してくれるのかな〜と楽しみにしていただければ嬉しいです。

  • トイレってトイレ単体じゃ機能しないですもんねぇ
    でも花子さんは別に用を足す為にトイレが欲しいわけじゃないんだし、住宅展示場みたいなトイレでも大丈夫なのかなぁ?

    シルヴァのことは嫌いだけどなんだかんだ優秀な人物であるのが悔しいっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    下水道関連は魔道具で補う話になっているので、使えるものになるはずですよ。
    みんなトイレの全貌を把握していないので、花子の求める形を再現する以外に方法がないですが……。

    シルヴァは口開くとイライラモヤモヤしますよね(笑)
    カイに対して対応が柔らかければ、エリート感出るんですけどねぇ。

  • いちいち印象操作してくるシルヴァの印象が私の中で大暴落🤣一番お子様みたいな言動してる!
    完璧と言ったアレン兄さまの発言ごと否定してることに、果たしてシルヴァは気づいているのでしょうか?

    国家存亡の危機を乗り越える為にT〇T〇の社員に異世界転生して貰うしか?


    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    第23話(2/2)のエレナ様のコメント並べると印象の垂直落下具合がよく分かりますよっ🤣

    シルヴァは多分気づいてますねぇ。
    アレンに何を言われようとも、そちらも屁理屈を述べる気でいると思います……。

    4話の序盤で花子が助けを呼んでいましたよ!
    やっぱりメーカーさんの力が必要なのかも(笑)

  • 花子ちゃんにとっては、とても大切な話でしたね。
    確かに、花子ちゃんの知っているトイレがなく、それを作っていくだけでも
    多くの人が関わっているでしょうからね。

    それに、この世界で不自由なく生活はできていますからね、覚悟が決まれば
    半透明化ももしかしたらって思いますよね。

    最後の話はなんでしょうね~

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    花子に色々知ってもらえれば良いのですが、何処まで理解してくれているでしょうね。

    そうですね。
    今のところ不自由なく生活は出来ていますもんね。
    成仏する必要ないんだよ〜と言ってあげたいですね。

    カイが明らかに、気を引く言い方をしましたね(笑)
    何だったのでしょうね……。

  • めちゃくちゃシリアスな雰囲気の国家の会議で、トイレについて話し合っているのが笑えますね。
    なんだこの状況。
    果たしてどんなトイレができるのか気になります!

    シルヴァは、悪い人ではないと思うのですけど、ちょっとストレスを外に向けて発散?しすぎて困ったものだという印象です。
    一方のカイは、なんでも自分で抱え込みがちですし……。
    王子様方も大変だなあと思ってしまいます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    国家にとっては由々しき事態らしいので、みんな必死です(笑)

    シルヴァも……、もう少し言い方とかありそうなのですがね。
    まぁ、相手がカイだからってのもあるのでしょうね。

    王子様方も大変(切実)……あんまり他所で聞かないコメントでちょっと面白いと思いました(笑)
    確かにうちの王子様方、大変そうですよね。

  • シルヴァの器ちっさいお?
    勝手に召喚しといて何言ってるんだ😡

    カイのお腹痛くなる前にエヴァンのところに帰ろうよぅ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    国としては大変なのかもしれないですが、花子からしたら勝手に召喚しておいて文句言わないでほしいですよね。

    カイ大変そうですね。
    早く会議終わるといいですね。


  • 編集済

    花子様はこの世界でもある意味驚異でもあるんですよね
    キャスティ、つらい事件だったけど、花子さまの力になってくれたらいいなぁ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なんか、だいぶ思ってたのと違って困惑させているようですね。
    花子がこの世界でうまくやっていけるように、みんなでサポート出来たらいいですよね。

  • 第40話(2/2) 香水と夢への応援コメント

    さすが、花子ちゃん。
    学校の先生みたいで・・・・あはは、これはシルヴァもダメージ大きそうですね。
    花子ちゃんに忖度などはありませんからね(笑)

    トイレの話を進めないとね(≧▽≦)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ダメージ大きかったでしょうね。
    忖度の「そ」どころか「s(子音)」すらあるか怪しいですからね……。
    でも、当たらずに帰ったシルヴァ頑張ったと思います(笑)

    トイレ製作に花子は早く戻りたいですもんね。
    仕方ない(笑)

  • 第40話(1/2) 香水と夢への応援コメント

    むむ。シルヴァ、頑張っていますね。
    我慢と言うよりは、はやり花子ちゃんを、敬意を示す対象として扱っているというイメージでしょうか。
    こういうところは、真面目なのですかね。

    まあ、もちろん、自分を知ってもらい、あばよくば自分の陣営にといった気持ちもあるんですかねー
    とにかく、まずファーストコンタクトは、ちょっと安心しました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    シルヴァは案外真面目というか、きちんと自分の利を考えて動いているんです。

    多分カイもそれを知っているから、大丈夫だと言っていたのでしょうね。

    そうですね。
    間違いなく、あわよくばはあるでしょうね……(笑)


  • 編集済

    二人の信頼と友情が少し揺らいでいるようで心配です。
    誓約は譲れる限界の落としどころなんですかね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エヴァンも自分に嘘はつきたくないみたいですし、カイが何やら困っているっぽいことも察しているようなので、ここらへんが落とし所なのだと思います。

    エヴァンが折れただけで、何も解決していないので心配ですね。

  • ある意味タイトル回収?
    真面目な顔してトイレを語るのは面白いっのですけど、字面以上に深刻な状況なのがまたっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    一応、タイトル回収は第2話でやったかなぁ?と思ってます!

    そうですね。
    「王家の威信にかけて」とか、多分字面面白いことになってますが、思っているより深刻な状況なので、お家でトイレに入るたびに「あー、花子消えそうなんだよなぁ……」と、思い出していただけると嬉しいです!(笑)

  • この世界の聖水だし、異世界のお化けにはあんまり効かなそう♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今のところ、ちょっとピリピリするみたいですが、即座に浄化はされていないみたいですね。

    今後も何もないと良いですね。

  • もしエヴァンに何かあったらカイが壊れちゃいそう
    花子様は異世界のお化けだから、この世界の魔力とかそういうのがないのかなぁ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ですね……。
    エヴァンに何かあったら、カイも共倒れしそうですよね。
    エヴァンには胃を痛めながらでも、タフであってもらいたいですね。
    ちなみに、エヴァンは胃を痛める担当で、カイは心を痛める担当です(?)

    花子の魔術使えない話、気になりますね。どうしたのでしょうね。

  • カイが話せないのはカイが悪いわけじゃないってみんなわかってるもんね
    ああぁっ

    だけどもだけども早く花子様戻ってきてぇええ胸がいたぃいい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですよねぇ……。
    カイが悪い訳じゃないのは、みんな分かってるよぉ……!

    胸痛めながら読んでくださり感謝します。
    花子早く戻ってきてほしいですね。

  • カイは今気持ちが追い詰められすぎて、視野狭窄になってる
    そこにエヴァンの気合の一発は良い目覚めになりそう

    もしならずに決定的に二人の関係に亀裂が入ったりしたらもうこっちが泣くしかないっ!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エヴァンの一発効いてるといいですね。
    もし、亀裂が入ったら二人を想って泣いてくれるエレナ様大好きです(笑)
    その時は、その後の仲直りまでしっかり見届けてあげてくださいっ!

  • カイって人に言えない重い物を抱えていて、でも国の為には我慢しなきゃ、ある意味犠牲にならなきゃいけない
    エヴァンの存在って、すごく大きかったんだなぁって

    でも、そのエヴァンにも言えないってもう心が痛すぎる😭
    花子様がなんとかしてくれないかなぁ

    作者からの返信

    エレナ様、コメントありがとうございます!
    カイの抱える苦悩に共感していただけて感無量です。

    内容が花子のことなので、花子がなんとか出来ればいいのですが今後どうなっていくのか、ハラハラしながら見守ってください。

  • 花子ちゃん、やっぱり、少しおかしなところが残っているようですね。
    やっとトイレの理想像を話せるときが来たのに、ちょっと複雑な心境ですね。
    何事もないといいのですが・・・。

    背中を撫でるエヴァンが、ただただ優しいですよね。

    それにしても、ここでシルヴァ登場かぁ。
    悪化しなけりゃいいけど・・・。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。
    花子が誰よりも待ち望んでいた時間でしょうからね。
    本当に、何事もないと良いですよね。

    エヴァンは花子が心配で仕方ないようですね。
    何か大きなことは出来てないかもしれないですが、傍にいて撫でてくれるだけで、花子も少し安心したのではないかなぁーと思います。

    ここでシルヴァ登場です……。
    少しピリッとした空気になっちゃいましたが、こちらも大丈夫だと良いですね。

  • 花子の異質さがどのような結果に結びつくのか気になります。
    カイが感じた嫌な感じとは……霊的な力なんでしょうか。
    とりあえず花子ちゃんが不幸になりませんように🙏

    キャスティの過去、驚きでした。
    そんな経緯があったのですね。
    確かに花子ちゃんの時と似ていますね。
    彼女も苦労してきたんだなあ……聡明でちょっとマッドサイエンティスト気質のキャスティ、結構好きです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カイは何を感じ取ったのでしょうね。
    霊的な何かの可能性はありますね。「トイレの花子さん」ですもんね。

    表向きの事件は似ていそうですが、当事者のキャスティと花子では、内心はだいぶ違いそうですが。
    キャスティのほうが心へのダメージは大きかったのではないかなと思います。
    だから、花子にちょっと自分を重ねてしまうのでしょうね。

    キャスティを好きと言っていただけて嬉しいです。
    メインキャラではないので出番多くないですが、時々出てきた時に楽しんでいただければ幸いです!

  • 花子ちゃんは、アンデッドというか幽霊で……どっちかというと聖水で倒される側では?と思ったら、コメ欄で皆様が書いてらした。

    アンデッドと戦う時は、聖水染み込ませた布で剣を拭うんですね。
    このへんの作法のお話とかも興味深いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうなんですよー。
    物語内では誰も気づいていないですが、読者の皆様方は気になっているようです。
    ちょっと、カイやエヴァンの知らないところで不穏なことが起きていますね。

    アンデットの倒し方は、ゲームでも小説漫画でも多種多様な方法がありますよね。
    聖水直接かけたり、物理は効かないけど属性魔法ならとか、ターンアンデッドなど聖魔法のみとか……。
    この世界では、聖水で清めた武器で攻撃する方法を取っているようです!

  • カイ、ほんとに優しくて繊細で気遣いの人なので、エヴァンじゃなくてもちょっと心配になります。
    国政に携わるなら、ある程度の開き直りというか冷徹さもあってもいいのではと思っちゃいますが、そうなれないのがカイの良さなんでしょうね。
    エヴァンのカイに対する強い信頼感と包容力に毎度救われてる気がします。
    エヴァン、大変だと思うけど、花子とカイをよろしく頼むようー!!

    作者からの返信

    コメント&カイの心配をしてくださり、ありがとうございます。

    そうですよね。
    ある程度開き直れたらいいのにと筆者も思います。

    でも、カイは頭ではそうするべきだとか、そうした方がいいと理解していても、その判断で犠牲になった末端や切り捨てられた側の想いを意識してしまって、自分の心が追いつかなくなってしまうのでしょうね……。

    また胃をキリキリさせることもあるかもしれないですが、エヴァンの底なしの包容力で二人を包み込んで守ってあげてほしいですね。

  • とうとう、トイレの図面作成が始まりましたね。
    カイも儀式を自ら・・・エヴァンとカイの関係もいいですね。

    というところで、いきなり最後、不穏ですね。
    一体どうしたのでしょうね。
    心配です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    図面製作がようやく始まりました!
    3人とも楽しそうで何より……だったのですが……。
    いつも天真爛漫な花子が、今回は何やら様子がおかしいですね。
    トイレ製作中に何か思い出したのでしょうか。

    何事もないと良いですね……。

  • そのうちにカイが潰れそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。
    テーブルで居眠りしてしまうほど疲れているのは、心配ですね。
    カイが起きた後、エヴァンもカイもどうするのでしょう。
    良い方向へ向かえばいいのですが……。

  • カイくん、このままいったら過労死コースですよね……。
    ひとりで抱え込まないでほしい。
    エヴァンが何とかしてくれるよう、祈ってます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カイは今の状況をエヴァンが知って激昂し、シルヴァに楯突くのを恐れちゃってて言えずに抱え込んでいるので、こちらから見るとだいぶ歯痒いですね。

    そうですね。
    エヴァンが何か察して良い方向に向かえば良いですよね。

  • あはは。
    さすが現代の花子ちゃんですね。
    ゲームにラノベ(≧▽≦)
    たしか、周りでゲームとかしてたんだっけトイレで。
    うろ覚えだけど。

    それにしても、ずいぶんとカイが絡んでくるようになりましたね。
    この言い方だと、まだ何かありそうですけどね。

    確かにカイが来るのはよいところもあるでしょうが、エヴァンにとっては胃に負担になる部分もありそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    トイレの花子さんしながら、洗面台周辺でお喋りしている女の子たちの噂話などを聞いていたようです。
    花子自身はラノベを読んだことはないですが、興味津々だったようです。

    カイなりにエヴァンに一生懸命話す範囲を決めて、話ししているようですね。
    エヴァンに伝わっている部分と伝わっていない(あえて、伝えていない)部分があるので、今後それがどう影響していくのか、見届けていただければ幸いです。

  • 今回、カイさんの優しさが逆に切なすぎて胸に刺さりました……。
    花子ちゃんを気遣い、エヴァンさんを支え、それでも自分は無理を隠し続ける姿が痛々しいです。だからこそ、テーブルで寝落ちしてしまう場面が本当にしんどくて……。
    花子ちゃんがふわっとベッドへ運ぶシーンは優しくて温かいのに、その裏で漂う不穏さが絶妙でした!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この1週間、エヴァンの知らないところで、カイがひとりで無理し続けている姿を感じ取っていただけて嬉しいです。

    エヴァンはもちろんのこと、花子もきっと心配していますよね。
    起きた後、カイはどうするのでしょうね……。
    二人の心配がカイに届くといいですね。

  • カイとエヴァンを落ち着いた場所で二人きりにさせてあげたい
    けど
    こういう場所で悪巧みみたいなリラックスした雰囲気でいるのも少年っぽくて可愛いかもです🤭

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    何も知らない​エヴァンから見るとリラックスして、だらっとしているように見えますね。
    (この角度からなら可愛く見えるのかも……(?))

    でも実は、今まさに21,22話であった花子の能力を制御する装置作製のためのデータ採取中なので、ちょっと悪巧み……のような雰囲気ではなく、カイは精神的に滅入っているかもしれません。
    背徳感はエヴァンの前で気を抜いてしまった事への罪悪感から来ているようです(泣)

    ​この後の二人の張り詰めた空気感を、是非見守っていただけると嬉しいです。

  • 考えてみたら、トイレットペーパーも技術の粋を集められた(?)ものですね🤔
    エヴァンはとんでもない高級品を想像されているようですが……
    用途を聞いたらどんな顔になるのか、ちょっと見たかったな〜😂

    さあ、ここから花子ちゃんお勉強の時間ですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですねぇ。
    現代の私たちが何気なく使い捨てしている物も、たくさんの人達の歴史や技術が詰まっているんだろうなぁ……、と思うと少し感慨深いですよね。

    ……とは言え、そんなこと考えながらトイレに座ってトイレットペーパー凝視していたら、物語よりシュールな状況かもしれませんね(笑)

    用途の話は、流れてしまったので……。
    今後、もしかしたら……(!?)

    いよいよ、シルヴァがきましたねっ!
    シルヴァは花子をきちんと聖女として教育できるのか、是非続きもお楽しみいただければ幸いです。

  • 第36話(2/2) 焦燥と緊張への応援コメント

    誰に対しても変わらない花子ちゃんだからこそ、王妃と会った時のことはうっすらと予想していましたが……、

    いやはや想像以上の状況になってて、読んでるこちらまで冷や汗を何倍にもしました…‼️
    現場のエヴァンはたまらんですね😱

    『ああ!花子ちゃんったら!』😂と笑いたくなる気持ちと、背筋が凍るような一種のホラー😱にも似た気持ちとで、目が離せません!👀✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エヴァンに感情移入してるとヒヤヒヤもので、ちょっと客観的に見ると少し滑稽で……。

    読んでいる時の感情移入先や視点によって感想変わるような、悲劇と喜劇の表裏一体感を意識して執筆したエピソードや台詞がいくつもあるので、雪象さんの丁寧な読み方と感想、大変嬉しく思います!(感激)

    今後とも、続きも楽しんでいただければ幸いです。

  • こういう政治的な部分の世界観はどうしてもねぇー
    説明しないとどうしてこうなってるのか読者に伝わらないし、伝えようとすると難しくなりますよね。

    カイはやはりなかなか微妙な立場にいるみたいですね。
    エヴァンがわからないなりに力になろうという姿勢がとても心地よいです。

    しかし、どうもカイは自嘲気味なところもありますね。
    それと、抱え込みますね。

    エヴァンと花子ちゃんのペアが光ることによって、助けられるといいのですが・・・。それには、何にもましてまず、トイレですね(≧▽≦)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですねぇ……。
    まぁ、平民のエヴァンも細かいことは分かっていないので、難しいことは「なんかカイ大変なんだな〜」と、エヴァンと同目線程度に伝わっていればいいと思っております。
    今後、花子やカイを取り巻く政治話が深くなってきても、エヴァンの基礎知識や出来ることが急に飛躍することはないので。

    カイ視点エピソードやエヴァンへの説明では、国の背景解説。(何が起きているかが分かる)
    メインのエヴァン視点では、あんまり詳しく理解出来ないけど巻き込まれたり、カイ困ってるから助けたい!みたいな感じの大雑把な理解程度で読めると思うので、カイの話す詳細な部分は、背景細かく知りたい人向け解説だと思ってください(苦笑)

    カイ、今回の会議で34、35話のシルヴァからの理詰めされたエピソードをエヴァンに話している(ものすごく表面的に、シルヴァを悪く言わないようにしている)ので、自嘲して抱え込んで、ちょっと不安定ですねぇ……。

    エヴァンと花子がカイの光になってくれると良いですよね。
    そうですね!(笑)
    何はともあれ、花子のトイレは必要ですね!

  • 第42話(2/2) 絵本と挨拶への応援コメント

    不安定な花子ちゃんを教育するのって命懸けですね。考えると、そもそも都市伝説や妖しの類を躾けるなんて、簡単ではなさそうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    王妃とかシルヴァより、うっかり花子に嫌われるのが一番怖いかもしれないですね。

    でも、これから聖女教育はしていかなければいけないし……。

    前話のカイの話を聞いて、少し前向きに取り組む姿勢は見られますが、簡単にはいかない部分も多そうですよね。

  • 第42話(1/2) 絵本と挨拶への応援コメント

    大丈夫かな。
    なんかここまで散々だと一周回って、シルヴァを応援してしまいます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    シルヴァは花子とあんまり相性良くないようですね……。
    (こちらから見ると別の意味で良い(?))

    カイとのエピソードになったら、また半周戻るかもしれないですが(笑)
    多分シルヴァも彼なりに一生懸命なので、時々応援してもらえれば、シルヴァも嬉しいかもしれないです!

  • とうとう、トイレ制作ですね。

    それにしても、ちょっと青いピアスはなんなのか気になりますね。
    エヴァンは恋愛とかいってますが、違いますよね(笑)

    それに、このあと淑女教育かぁ。
    シルヴァがねぇ。どうなることやら。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね!
    でも、その前にカイがお願いがあるようなので、トイレ製作の話は第39話からになります!

    青いピアスは、シルヴァから「10人分の働き」=「24時間聖女に付き添える」という解釈をされたことによる怠慢の評価を減らすために導入中のものです。

    一応35話にちょろっと書いてあったのですが、ざっくり説明すると、まだ試作機ですが一対一で通信《テレパス》が出来るピアス型魔道具で、副司令官と繋いでおけば、連絡だけでなんとか出来る公務は時短が出来るため、花子に寄り添う時間が増やせるかもしれない、とカイは考えたそうです!

    なのでエヴァンが恋愛とか言っているのは、完全に間違ってます(笑)

    シルヴァの社交教育、カイは大丈夫だと言ってますが、不安ですねぇ……。

  • キャスティさん、なんかまた個性的な方が現れましたね!
    悪い人ではなさそうですけど。

    花子ちゃんの能力は、普通の魔法とは違う……?
    だとしたら、制御装置も効かなかったりして。

    かなりカイの立場が色々とキツそうで、カイとそれを支えるエヴァンの胃が心配になります。
    カイは何を聞こうとしてるのかしら。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カイが起用したようなので、悪い人ではなさそうですが、自分の興味だけで動いていそうな雰囲気があるので、カイの苦労が垣間見えますね……(苦笑)

    花子自身はポルターガイストが使えたと第4話で言っていたので、もしかしたらこの世界の魔法とは異なる性質の能力な可能性がありますね……。
    調べてみないと分からないので、結果待ちですね。
    でももし本当にそうなら、制御装置はどうなるのでしょうね?

    エヴァンに何を聞きたいのか、続きはページを捲ってカイの口から聞いていただければと思いますっ!

  • 第42話(1/2) 絵本と挨拶への応援コメント

    シリアスな政治や責務の話を描きながら、花子ちゃんの「絵本読みたい!」で空気がふわっと和らぐ、この作品の空気感が本当に好きです!
    カイさんの優しさと切なさ、シルヴァさんとの過去の温かな思い出も胸に沁みました。
    エヴァンさんの胃痛ポジションには毎回笑いつつ、三人の距離が少しずつ変わっていくのがたまりません☺️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いつもこの緩急が激しい作品を「好き」と言ってくださり、大変嬉しく思っております。

    正直、花子が居なかったら、カイの重圧と切なさで暗くて重過ぎる作品になっていたと思うので、筆者も花子様様なところがあります。
    多分、カイとエヴァンだけの話にしていたら今頃息詰まり過ぎて呼吸出来ない状況になっていただろうなぁ……と。
    エヴァンの胃痛もほとんどなかったでしょうし……(あれ?これはエヴァンにとっては本来良いことなのかな……?笑)

    第43話から4章1編→2編になり、また少しピリリとした空気が立ち込めるので、花子を酸素ボンベにして読みに来て頂ければ幸いです。

  • なんだか花子様とエヴァン達のトイレの概念が近づいてきましたねっ

    地下には
    きっとカイくんが着いてきてほしかったんだなって

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そろそろトイレの花子さんに戻れるかもしれないですねっ


    確かに、「二人とも、僕が『いいよ』って言うまで、しばらく無言でついて来てくれないかな?」とは言ってましたけど……。

    ……おかしいなぁ(笑)

    カイは普段からこの階段通っている設定なのに、エレナ様のコメント読んだら脳内で

    カイがエヴァンの裾引っ張りながら
    「エヴァン……。ここ暗くて、その……、ちょっと、怖いから……。……一緒に来てくれない、かなぁ?」
    って、少し恥ずかしそうに言い出しちゃったんですが……(笑)

  • やっぱり花子様がいると場面が華やぐかんじがしますねっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    本当に、花子様がいるだけでその場がパッと明るくなりますよね。
    トイレ生活長かった花子が、楽しくて笑顔を振りまいているからかもしれないですね!

  • まさか、ここでカイが、この「おまじない」を(≧▽≦)
    しかも、王妃がいるのをみて、切り替えるところが、かなり可愛いですね。

    優秀な証拠なのでしょうが、可愛いですね。

    ふむ、しかし、王妃も堅いですね。
    まあ、でもエヴァンの苦労は、開けても開けなくても、王妃が居ても居なくても・・・・留まるところをしりませんね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    おそらく……
    (あれ? いない……、わけないよね……。僕も入室の儀式やらないと入れてもらえなくなっちゃった……、かな?)
    とか思いながら、念入りに左右確認して
    コンッコンッ……コン、と叩いたのでしょうねぇ……。

    それで、部屋の中入った瞬間。
    (え……。母上が居るなんて、僕……聞いてないけど……)
    って、かなり内心動揺していたと思います(笑)
    それでも、しれっと「教会の儀礼です」と言い切って体裁整えるカイは可愛いですね!

    多分エヴァンはこの世界の全ての苦労を胃袋で引き受ける運命にあるのでしょうね……(笑)

  • 研究所でワイワイしていたのも良かったのですが、再び来た会議のエピソード!
    お二人の舌戦と防戦、すごく見応えがありました。
    どう転んでも未来を望む一点に誘うその手腕、兄上すごすぎます😳

    エヴァンとの友情を持ち出されたときは胸が痛みましたね…
    カイの宿題と心労がみるみる増えていくようで、この先の彼が心配です(・・;)

    続きも楽しみに読ませていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    会議のエピソードを見応えあると感想いただけて嬉しいです。
    努力だけでこの国の外交統括に上り詰めたシルヴァの手腕は舌を巻きますね。
    カイが「兄上は優秀」と前から言っていましたが、国家としては本当にそうなのでしょうね。

    とは言え、その手腕を直接カイに向け、特にエヴァンとの友情を持ち出すシルヴァは、ちょっと容赦ないですよねぇ……。
    カイと一緒に胸を痛めて読んでいただき、心から感謝いたします。

    この後、カイは何か策を……、エヴァンにお願いを……と言っているので、どうするつもりなのか、また見守っていただけると幸いです!

  • せっかく頑張った成果もひっくるめて親が手を回したからと言われ続けてやさぐれなかったの偉すぎる
    花子様のトイレへの要求もうなぎ登り🤣
    そのうち音姫みたいなのも求めそうっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カイ本質的に生真面目で優しいですからねぇ。
    今こうしてエヴァンに話しているのが、精一杯の反発なのかもしれないですね。

    みんな「トイレ」の原型を知らないので、オプションが増えていますね(笑)
    最終的に何処まで要求するのでしょうね。

  • うきうき花子様かっわいー🤭
    カイのお仕事モード?を見たらどう思うんだろっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    とうとうトイレと御対面だと思っているのでしょうね(笑)
    反応を含め、次回をお楽しみにっ!

  • 第36話(2/2) 焦燥と緊張への応援コメント

    あはは。
    確かに、これはエヴァンも肝が冷えますね。

    浮いちゃってますし。存在薄いし。
    ついで、王妃様強引だし(笑)

    しかも、花子ちゃんの爆弾発言が面白すぎる。
    カイも外で冷や汗状態?(≧▽≦)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    花子はいつでもマイペースです(笑)
    エヴァンもかなりヒヤヒヤしたでしょうね……。

    カイも来たのに扉が開かないのは困ってそうですよねぇ。
    研究所出る時に、色々決まったら連絡しに来るって言ってましたからね……。
    中にメリア王妃がいると気づいた時どうするんでしょうね。

  • 第36話(1/2) 焦燥と緊張への応援コメント

    エヴァンは真面目で、苦労人ですからね。
    カイからは、出来るだけと言われていても、ぶっちゃけ王妃様は避ける方向性でがんばっているようですね。
    これは大変そうですね。

    それに、章のタイトル見て、半透明化期。。。って
    これ長く続くんですかね。エヴァンの胃がさらに大変なことに。

    エヴァンは、単なるお世話係ではなく、ちゃんと花子ちゃんを心から心配しているのも伝わってきました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カイからそう言わせたら、出来る限り頑張っちゃうのがエヴァンですもんね……。
    とは言え、やれることは少ないですよね。

    章タイトルですが、4章は3編構成になっているのでちょっと長いです。
    4〜6章に細かく割ろうかなとも考えたんですけど、悩んだ結果、4章内に3編が一番しっくり来たので。
    花子の半透明化期間中に色々なことが起きるので……、エヴァンの胃心配ですねぇ。
    途中に胃を休める番外編が必要かもしれないですね(※今のところ全く考えておりませんが……)

    心から心配し過ぎて、神官に不審な目で見られているのはちょっと不憫ですが、いのそらんさんにそれが伝わっているならエヴァンも救われると思います!

  • 花の子ちゃんのトイレソングが面白すぎます。なんつー歌を!(笑)

    王立魔法研究所にいるとのカイは、クールな上官タイプの振る舞いなのかしら。
    少なくともアレンはクールな合理主義者っぽい雰囲気ですが……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    思わず歌にしちゃうくらい、花子は今日の魔法研究所への訪問が楽しみなようです(笑)

    カイはどんな雰囲気なのでしょうね……。
    気にしてるので、本人的には普段とは全く違うと思っているんでしょうね。

  • そうか、花子ちゃんがいる場合、クローゼットは開けられないのか。
    エヴァン、さすが!
    それにしても、カイもエヴァンも心労が絶えないですね〜

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エヴァンの機転でなんとか事なきを得ましたね。

    二人とも、毎日夜はベッドでぐったりしてそうですよねぇ。
    ……きっと一番の原因は、のほほんとした日常がほとんど書かれてないせいなのでしょうね(笑)

  • カイが大変なのもわかるけど、そのカイに高難易度なお願いされるエヴァンに同情してしまうエピソードでした。
    王妃もなかなかすんなりいく相手ではなさそうですし、これは確かに胃が痛い。

    王妃とカイは実の親子なのに、この雰囲気……エヴァンの言うように遅れた反抗期なんでしょうか。いつかはちゃんと分かり合って仲良くできるのかしら??

    そして花子ちゃん、よりによってこのタイミングで……
    まあ、らしいといえばらしいですね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カイからも何の説明もなく、唐突でしたからね。
    胃の痛い状況でしょうね……。

    メリア王妃とカイ、どうなんでしょうねぇ。
    カイに聞いてみたいところですね。
    エヴァンが聞いたら、話してくれるかな?

    やっとメリア王妃帰るっていったのに、タイミング酷いですね……。
    花子が中で何してたかは、ご想像にお任せします(笑)

  • はたから見てるとドタバタでコメディチックな場面なのに
    カイのお腹がキリキリ痛んでそうでちょっとかわいそう
    王妃が来るまでは楽しそうだったのに結局曇っちゃった……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エヴァンたちは必死なんですけどね……(笑)
    こちらから見ると大変だったけど、事なきを得た場面って少しコミカルに見えますよね。

    シルヴァに会った時も、王妃が来た今回も、カイは曇ってますね。
    エヴァンといる時間は、王族ではないただのカイいられる時間だと言っていたので、見えないところで色々と抱えているんでしょうね。

  • タイミング悪く(よく)物音を立ててひっかきまわすのさすが花子様♪
    王妃様としても強引にでも攻めたいところだし、エヴァンくんはしどろもどろだし

    ……最初から相手が悪かったんだよきっと🤣

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「……最初から相手が悪かったんだよきっと🤣」

    元も子もないけど、その通りですね(笑)
    エヴァンが一人で何とか出来る相手では絶対にないですからね。

    エヴァンとカイ、この後どうするのでしょうね……。

  • いやー心理戦ですね。
    どんな事情があっても、こんなにカイを追い詰めようとしなくてもねぇ。

    そして、確かにエヴァンを守るためとはいえ、結局相談はできない。
    だからこそ結果抱え込むことに・・・。

    緊張する思いやり取りでしたね。

    まあ、内容の中心はトイレですが(≧▽≦)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    シルヴァの正論を盾にした一方的な追い込みは、凄まじいですよね。
    ​カイの逃げ場のない苦しさを伝えたかったので、そこを感じていただけて嬉しいです。

    ​結局エヴァンを守るために一人で抱え込むしかなくなって、カイの優しさが相変わらず裏目に出ているのですが、どんな策を思いつき、今後シルヴァに対抗するつもりなのか見守っていただければと思います。

    トイレ製作も、数話後に始まりますので、そちらもお楽しみに!

  • お茶会かぁ
    花子様は玉露とお団子かなぁとか呑気に思いまがら応援コメントの補足を見たら結構ヒリついた状況でした!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    日本由来の怪異なだけに、和菓子と抹茶が似合いそうですね♪

    そうなんですよぉ……。
    この第24話から、カイ視点(21-23話の会議)で書かれた情報がエヴァンにはないので、貴族社会に疎い平民のエヴァン視点でそのまま文脈通りに読んでいると、かなり呑気にヒリついた状況に飛び込むことになります。

    そもそも、カイが第20話(1/2)でエヴァンに色々話す努力すると約束したばかりなのと、第23話(2/2)でやっぱりエヴァンに全部は話せない(巻き込みたくない)とモノローグにあったりするので、実はカイの台詞がかなり意味深だったり、半分本当で半分誤魔化しだったりなど、エヴァン目線だとずれた解釈が多発します。
    (※今後に限らず、21-23話読んだ後、これまでのカイの台詞読み返すと前からそうだったことに気づく形になっています)

    それに加えて、エヴァン以外(特に王族同士)との会話では京言葉のような角の立たない会話することが多いので、一見穏やかですが、実は深読みすると、かなりヒリついたシーンだったりもします。

    一応、エヴァンと一緒にライブ感で困惑しながらでもストーリーはだいたい追えるので
    ①エヴァンと呑気に巻き込まれても楽しい
    →そのまま読む
    ②軽く状況は把握しておきたい(花子とエヴァンにどう影響があるのか知りたい)
    →設定資料集の「登場人物」を参照。
    特にカイやシルヴァ、メリア王妃など王族を把握しておくと分かりやすいです。
    (ここの応援コメント程度の補足がキャラ毎に載ってます。今回だと第2章(第16-23話)に会議の内容もざっくりとまとまっています)
    ③全貌をきちんと把握しておきたい
    →設定資料集「要点と関連ストーリー」を参照。
    (読み直しのお供に)

    今後もお好みの形で読みに来ていただければ幸いです。

  • 花子様久しぶり♪
    花子様がカイに懐いていても、エヴァンもカイに懐いているしカイはエヴァンに懐いているから誰も曇らないの善き🤭

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    花子久しぶりの登場です♪
    カイは湿り気多いので、花子が出て来ると空気変わりますね。

    カイとエヴァンの親友コンビに花子が加わって、恋愛関係に発展して誰かがヤキモチを焼くなんてこともない、この距離感で、三人仲良く、時には少しすれ違いながらも、最後はやっぱり仲良しでいてほしいなと、筆者も思っています。

  • カイの純粋さが、ことごとく裏目に(-_-;)
    シルヴァの劣等感と誇りはやっかいですね・・・・それがこの会議まで面々と続いているのですからね・・・。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね……。
    カイも良かれと思ってやったことだったので辛いですね。

    シルヴァもプライドが高いので、なかなか歩み寄って……とは行かなそうですよねぇ。

  • カイ個人としての葛藤と王族としての葛藤のせめぎ合いがすごくて、一言一言を吐き出すほどにめまいのする思いが伝わるようでした。

    花子ちゃんを人として見ることができているのか?……そんな叫びすら聞こえたような気がして、自分自身すら信じられなくなる罪悪感にも似た感情に胸がぎゅっとなります。

    こんなに誠実な人、どれだけ「ごめん」って言われても、信じたくなっちゃうなあ……。゚(゚´Д`゚)゚。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    一言一言噛み締めるように読み、カイの悲痛な叫びを拾っていただき感激しております。

    エヴァンが平手打ちしましたが、この後どうするのか……。
    カイが少しでも救われるといいですね。

  • やっぱりシルヴァの言い分も納得できるし、花子様とどんなやり取りをするのかも楽しみになってきました😆
    私の思い込みかもですけど、シルヴァ、やっぱり本当は……!

    今はカイがかわいそうなんですけどねっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    花子とシルヴァのやり取り、楽しみですね!
    カイは嫌な予感しかしないみたいですが(笑)

    本当は……!
    エレナ様の想像通りだったか、今後の答え合わせ(?)までお付き合いいただければ、嬉しいです。

    カイ、可哀想ですねぇ。
    ……エレナ様が最後につけた「っ」が、嬉々とした表情で「っ♪」って言っているような気がしているのは、きっと気のせいじゃないですよねっ。

  • シルヴァはシルヴァでカイのことを心配してるのかなぁ
    ただの嫌な人じゃない気がしてきました

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エレナ様には、そう見えたのですね!

    シルヴァは過去にカイとも色々あったし、外交統括なので公的文書を記す場では、かなり文書に残す言葉を意識しているキャラなので、読み手側の見方によってだいぶ意見が分かれると思って書いてます。

    多分、どちらかと言うと主人公サイドに嫌な思いさせてくるので嫌悪されるキャラだろうなぁ……とは思っているのですが。

    だいぶ複雑なキャラに仕上がっているので、色々考察しながら見ていただければと思います!

  • おおおぉ
    事情は公にできない
    いざというとき責任も取れるし判断も出来る
    なんなら護衛騎士より強い
    そして花子さまにもエヴァンにも気に入られてる
    しかもきゅんきゅんする

    最適ですねっっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「しかもきゅんきゅんする」

    これは、重要な要素ですねっ!
    三人仲良く、公務に行く日が楽しみですね。

  • ヒリつく議場でトイレを真剣に語るのがらしくて良いです🤭
    ですよね、花子さんには魔王退治よりトイレの方が重要ですもん

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    国家的には、召喚したての聖女様が所望している物なので真剣に語っていますけど……。
    こちらから見ると、かなりシュールですよね(笑)

    花子は「桶の花子さん」になるしかないか悩んでますからねぇ……。
    この場に花子は居ないけど、王家に「どうでも良いもの」として扱われていなくて、ちょっと安心しますね。

  • 偉い立場の人は自分の意思で自由に動くのも出来ないんだもんねぇ
    いっそシルヴァを操れるくらい強くなっちゃえカイくん!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。
    第19話のカイの話を聞いてる限りでは、色々厳しそうですが、いつかそのくらい強くなって、自由に動けるようになれるといいですね。

  • 花子様に刃を向けることになったらエヴァンが黙ってないし、最悪二人で殺し合いになって3人仲良く王宮の怪談になりましたなんて

    笑えないよぅ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ────こうして3人仲良く王宮の怪談になり、悠久の時を共に過ごすことになりました。 Fin.

    ◎次作・スピンオフ
    【僕たちは『トイレの花子さん』と王宮の怪談になってスローライフを満喫します〜絶叫と浄化の鎮魂歌《レクイエム》が鳴り止むその日まで〜】
    ◎あらすじ
    王宮内に霊が住み着いたとして、国王は神官を呼び鎮魂曲を捧げることに。
    エヴァン、カイ、花子は三人で過ごす穏やかな悠久の時を壊されまいと、神官を追い出すために策を講じることにした……。
    果たして、三人は浄化されずに王宮の怪談であり続け、再び悠久の時を手にすることが出来るのか!?


    笑えるかも……?

    ──────
    ​※ご注意※
    上記の「Fin」および「次作あらすじ」は、コメント欄での交流から生まれた【冗談ネタ】です。
    創作予定、及び本作への設定追加は一切ございません。

  • 第40話(2/2) 香水と夢への応援コメント

    花子さん。とどめ刺しましたね。
    それにしても、シルヴァのズレっぷりが楽しい対話でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    花子、だいぶ長いお話に飽きていましたからねぇ(笑)
    楽しんでいただけて嬉しいです。

    高すぎるプライドと、花子とのテンポの噛み合わなさで空回りしているシルヴァでしたが、今後どうしていくのでしょうね。

  • 第40話(1/2) 香水と夢への応援コメント

    シルヴァ、滑稽で少し可愛そうですね。
    芳香剤は臭い消しと知ったらどう思うか、ちょっと笑えます。

    シルヴァも色々我慢してるだろうけど、花子さんにしたら、訳変わらないことしゃべくりまくる人だなって思ってそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    シルヴァ本人はかなり真剣なようですが、こちらから客観的に見ると滑稽に見えてしまいますね(笑)

    そうですね。
    シルヴァにも思うところは色々あるのでしょうけど、花子から見たら、話の長いよく分からない人でしょうね。
    返答も花子の欲しい回答ではありませんからねぇ。

  • 第40話(1/2) 香水と夢への応援コメント

    シルヴァ殿下、想像以上にクセが強くて面白かったです!
    花子さんの無邪気な爆弾発言に毎回ヒヤヒヤするのに、香水のくだりを華麗に自分の評価へ変換するシルヴァ殿下が強すぎました!
    エヴァンさんの胃が心配ですが、続きがとても楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    シルヴァを面白いと言っていただけて嬉しいです!

    おそらく作中で一番、喋った時の振り幅が強烈なキャラだと思います。
    まぁ、いつでも何処でも外交で培った拡大解釈や理詰めをする、自尊心が高いだけのキャラなんですけど(笑)

    今後も鋭い理詰めと斜め上の自己肯定解釈、どちらが来るのかヒヤヒヤ、ワクワクしながら読んでいただければ幸いです!

  • シルヴァが・・・いけ好かない、そして今回も腹黒っぽいのですが・・・
    ここで、まさかシルヴァの過去の話をさりげなくいれることにより、シルヴァを憎みきれない要素をここで追加とか(-_-;)

    まあ、嫌いは嫌いですが、彼には彼の辛いことがあるのかもですね。
    それにしても一人で十人分の使い方がねぇ・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今回さりげなく書いてあるシルヴァの過去は、第19話後半部と第26話後半部で詳しく触れているので、もし興味があれば、思い出しに戻っていただければ幸いです。
    (知ったところで好き嫌いは変わらないと思うので、シルヴァの過去に興味なければスルーでも大丈夫です)

    シルヴァは、ただの悪役キャラではなく、カイと深く関わる複雑な過去や関係性があるので、一概に悪役とも言い切れないという、何とも言い難い立ち位置キャラです。

    でも、外交で培った交渉技術を応用し、言葉の解釈を変えて理詰めをするのを得意とする、公的な文書を綴る場では強キャラという設定なので。
    特に感情論を否とするこの会議室では、暴力的なまでの理詰めをしてくるため、どちらかと言うと大半の方に嫌われるキャラになるだろうと自覚して書いてます。

    なので、カイやエヴァンや花子に牙を剥くことがあれば、どんどんヘイト向けて「嫌い」と言ってあげてください!

  • エヴァンに出来ることは頑張れ言うだけじゃないでしょっ
    一緒に会議に出て後ろに立ってるだけでも心強そう…
    何なら手も繋いじゃったり🤭

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カイは冗談めかして「会議くる?」と言ってますが、本当に来たら心強いかもしれないですね。

    でも、エヴァンはそんな息苦しそうな会議、間違いなく胃が痛む原因になると、思っているようなので、逆にエヴァンの方が辛いかも?(笑)

  • そうでしたっ! カイって実は王子様だったの? 騎士のライバルだと思ってたのにー!が第一話でしたっ
    と改めて第一話見てきましたごめんなさい😭

    カイの重い思いも全部受け止めてやる、ってエヴァンが覚悟見せたから、その分カイの心が軽くなったのですね……

    てぇてぇ🤭

    作者からの返信

    コメント&読み直しありがとうございます。

    長編なので設定忘れあるあるだと思っているので、気にしないでください!
    ついつい「第何話に〜」とか、読み直し面倒かなと思って解説を長々と返信してしまうことがあると思いますが、ただの案内なので、興味ある時だけ見返していただければ幸いです。

    エヴァンが受け止めると覚悟を見せ、今後カイも色々話をしてくれるようなので、てぇてぇ二人の行く末を見届けていただければと思います!

  • 承認を受けた後の、シルヴァの勝ち誇ったような表情が気になりますね。
    カイもかなりうまく立ち回っているように思えましたが・・・。

    まさか、半透明化が露見するような陰謀を組んで陥れるとか?( ゚Д゚)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。
    何もなかったと思いますよね。

    一体、何を勝ったように思ったのでしょうね。

  • 第19話(2/2) 努力と凶器への応援コメント

    カイ様のこういう涙はダメだよ!?
    エヴァン、泣き止ませなさい

    なにをしてもいいから!
    花子様見てないんだし……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この後、エヴァンは何と声をかけるんでしょうね。

    ……花子様が見てないから、何してもいい。
    とっても意味深ですね!(笑)

  • 第19話(1/2) 努力と凶器への応援コメント

    エヴァンこらぁ! カイ様を泣かすなぁ!!
    泣いてるカイ様みてちょっときゅんきゅんしちゃったでしょ反省しなさい!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エヴァンがまたエレナ様に怒られてる!
    理由が個人的過ぎて、エヴァンも「えぇ!?」っと言いながらタジタジしてそうですね(笑)

    でも、エレナ様をキュンキュンさせちゃったんだったら、筆者的にはエヴァンに「もっとカイを泣かせて来なさい!」と送り出したいです!

    あー、この流れは、エヴァンが板挟みでまた胃痛に悩みそう(笑)

  • 王子様なのに、騎士であるエヴァンよりも強いんだ!?

    この場面を花子様がみてたら、目をまんまるくしてそう……
    だけどエヴァンが可哀相だからいなくてよかったのかも?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    一応、第1話でカイも強いという話は、さらっとあったのですが。
    (「だいぶ前の話し過ぎて覚えてないよっ!」と言ってくださって大丈夫です!)

    花子が居たら、テンション高く「カイくん、すごーい!」と目を輝かせそうですね。
    エヴァンはまたモヤモヤしてしまうかもしれないですが……。

  • エヴァンに早く会いたくて思わず走ってきちゃう王子様とかかわゆすぎませんか!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    廊下でシルヴァとのこととか有ったばかりですし、不安だったんでしょうね。
    エヴァンが帰っちゃってたら、カイはどうしてたんでしょうね(笑)

  • もう少しでトイレの全容が伝わるところだったのに。、
    シルヴァは好きになれないなぁ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    せっかく雰囲気よかったのにタイミング悪すぎですね。

    シルヴァは嫌われキャラ寄りに作っているので、はっきり言ってくださって大丈夫ですよ!

    (他の読者様で「性悪イケメン」などと呼んでる方もいらっしゃいますので(笑))

    様々な個性のキャラを作っているので、好きなキャラを応援していただければと思っております。

  • 花子さん。トイレないし、異世界だし、もう限界っぽいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    調子悪そうで心配ですね。
    早く安定して存在出来るといいですね。

  • トイレの花子さんは、ラノベ読むんだ。
    都市伝説なのに、ウォシュレットといい、アップデート感がすごいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ラノベは読んだのではなく、女子トイレで噂話として聞いていたようです。
    昔からトイレの幽霊していたので、長い期間を経て色々情報をアップデートしていったみたいですね。

    (詳しくは第4話(ラノベは第6話でも少しだけ)で語っているので、もし興味があれば、読み直していただければと思います)

  • うむ。
    御前会議で、トイレの利権をめぐって予算の熱い戦いが。
    これって、読んでで伝わってこないけど、トイレが何かってみんなわかって議論してるんだよね?(笑)

    まあ、焼き物だから形はなんとかなるとして、花子ちゃんトイレは閉鎖空間も必要だからね・・・・。
    みんなの頭の中を割って、そのトイレ像を見てみたい(*´▽`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    物語序盤で、まず聖地と勘違いをされ、その後エヴァンが「つまり、この小部屋のような空間に、桶ではなく……、水が貯まり、白く、水が流れる、そういう『物』があって、花子様の世界では、それを排泄の時に扱うが、花子様はそれ以外の用途でお使いになっている……、ということなのでしょうか?」と尋ねて、花子が肯定して。(ちょっと遡り、第13話終盤抜粋。これは第15話冒頭で国王に報告済)

    以降はカイも同伴でしたが、研究所で蛇口と洗面台の魔道具のパーツを使えばトイレ作れるんじゃないかという話が出ただけなので。

    桶ではないが、何か排泄用の小部屋に置かれた、水が流れ出る何か(※花子は排泄以外でお使いになっている←笑)で、それがないと聖女が消えると言っていて……。
    更に、400年前の聖女は蛇口などを作ったことで生活が豊かになっているので、花子の言うこの世界にはない「トイレ」という未知の物への期待が高い。

    王家の方々は、そのくらいの認識だと思います(笑)

    形状の話をほとんどしていないので、各々どんな物をイメージをしているのでしょうねぇ……。
    みんなのトイレ像、筆者も興味あります(笑)

  • シルヴァとカイの戦いが熾烈ですね。
    まあ、シルヴァの癖という貶め方は、ほんとうにいけ好かないですが・・・

    最後のカイの切り替え氏が見事ですね。

    まあ、あくまでもトイレの開発についての会議なのですが・・・。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    シルヴァは相変わらずですね。

    カイもエヴァンと花子と一緒にトイレ製作関わりたいですからね!
    アレンは何と返答してくるのでしょうね。

    ガレガルド王国では、国家危機なので真剣ですけど、こちらから客観的に見ると、ただのトイレに熱入りすぎですよね(笑)

  • 今、我々が当たり前のように使用しているトイレを、知らない相手へ伝わるように説明するのって難しいですよね。。
    この世界で、そのトイレが完成したら革命ですね☺️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。
    トイレに限らず、相手の知らない物を伝えるのは難しいですよね。
    それも技術者でもない、ただのトイレ大好き(?)10歳の女の子からの聞き取り……。
    現場のエヴァンやカイは想像力をフル稼働で頑張っているのでしょうね……。

    トイレの完成、待ち遠しいですね!

  • カイを取り巻く状況の厳しさが容赦なく描かれていて、とても興味深かったです!
    シルヴァ兄上、やはり侮れないですね。
    エヴァンじゃなければ、花子ちゃんもっと大変なことになってたかもしれないので、カイがエヴァンを推薦したのは本当に正しいことだったんですよね。
    でも、権謀術数渦巻く宮廷ではそんな現場の事実は無視されてしまう。
    なかなかヒリヒリする展開でした。
    カイの能力もまだ謎めいていますし、続きが気になりますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    序盤のコミカルさからいくと、花子関連の話で進んでいるとは言え、会議シーンはかなりシリアスなので興味深かったという感想、嬉しいです。

    そうですね。
    他の人だったら、花子大変なことになっていたような気がしますよね。
    なのでエヴァンを推薦したこと、カイ的には正しいと思っているようですね。
    しかし、国王もこの推薦を認めていますが、納得いかない人達もいそうな雰囲気……。
    三人を取り巻く環境は、平和ではなさそうですね。

    あからさまに置いてある謎は、着地点決めて置いてあるので、回収を楽しみに、続きも読みに来ていただければ幸いです!

  • 王の御前会議で、トイレ(≧▽≦)
    まさに、国家レベルの問題に。たぶん、現世も異世界も含めて、最大の緊張感の元に進むトイレ製造の会議でしょうね。

    どんなトイレができることやら・・・
    聖女に仕事してもらうためには、移動式がいいですよ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。
    ガレガルド王家は必死でしょうが、こちらから見ると、王家の威信をかけてトイレ製造するという状況はだいぶシュールですよね。

    移動式、かなりシュールな絵面になりそうですね(笑)
    どんなトイレが出来て、その後どうなっていくか、ご期待ください!