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  • ある意味タイトル回収?
    真面目な顔してトイレを語るのは面白いっのですけど、字面以上に深刻な状況なのがまたっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    一応、タイトル回収は第2話でやったかなぁ?と思ってます!

    そうですね。
    「王家の威信にかけて」とか、多分字面面白いことになってますが、思っているより深刻な状況なので、お家でトイレに入るたびに「あー、花子消えそうなんだよなぁ……」と、思い出していただけると嬉しいです!(笑)

  • この世界の聖水だし、異世界のお化けにはあんまり効かなそう♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今のところ、ちょっとピリピリするみたいですが、即座に浄化はされていないみたいですね。

    今後も何もないと良いですね。

  • もしエヴァンに何かあったらカイが壊れちゃいそう
    花子様は異世界のお化けだから、この世界の魔力とかそういうのがないのかなぁ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ですね……。
    エヴァンに何かあったら、カイも共倒れしそうですよね。
    エヴァンには胃を痛めながらでも、タフであってもらいたいですね。
    ちなみに、エヴァンは胃を痛める担当で、カイは心を痛める担当です(?)

    花子の魔術使えない話、気になりますね。どうしたのでしょうね。

  • カイが話せないのはカイが悪いわけじゃないってみんなわかってるもんね
    ああぁっ

    だけどもだけども早く花子様戻ってきてぇええ胸がいたぃいい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですよねぇ……。
    カイが悪い訳じゃないのは、みんな分かってるよぉ……!

    胸痛めながら読んでくださり感謝します。
    花子早く戻ってきてほしいですね。

  • カイは今気持ちが追い詰められすぎて、視野狭窄になってる
    そこにエヴァンの気合の一発は良い目覚めになりそう

    もしならずに決定的に二人の関係に亀裂が入ったりしたらもうこっちが泣くしかないっ!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エヴァンの一発効いてるといいですね。
    もし、亀裂が入ったら二人を想って泣いてくれるエレナ様大好きです(笑)
    その時は、その後の仲直りまでしっかり見届けてあげてくださいっ!

  • カイって人に言えない重い物を抱えていて、でも国の為には我慢しなきゃ、ある意味犠牲にならなきゃいけない
    エヴァンの存在って、すごく大きかったんだなぁって

    でも、そのエヴァンにも言えないってもう心が痛すぎる😭
    花子様がなんとかしてくれないかなぁ

    作者からの返信

    エレナ様、コメントありがとうございます!
    カイの抱える苦悩に共感していただけて感無量です。

    内容が花子のことなので、花子がなんとか出来ればいいのですが今後どうなっていくのか、ハラハラしながら見守ってください。

  • 花子ちゃん、やっぱり、少しおかしなところが残っているようですね。
    やっとトイレの理想像を話せるときが来たのに、ちょっと複雑な心境ですね。
    何事もないといいのですが・・・。

    背中を撫でるエヴァンが、ただただ優しいですよね。

    それにしても、ここでシルヴァ登場かぁ。
    悪化しなけりゃいいけど・・・。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。
    花子が誰よりも待ち望んでいた時間でしょうからね。
    本当に、何事もないと良いですよね。

    エヴァンは花子が心配で仕方ないようですね。
    何か大きなことは出来てないかもしれないですが、傍にいて撫でてくれるだけで、花子も少し安心したのではないかなぁーと思います。

    ここでシルヴァ登場です……。
    少しピリッとした空気になっちゃいましたが、こちらも大丈夫だと良いですね。

  • 花子の異質さがどのような結果に結びつくのか気になります。
    カイが感じた嫌な感じとは……霊的な力なんでしょうか。
    とりあえず花子ちゃんが不幸になりませんように🙏

    キャスティの過去、驚きでした。
    そんな経緯があったのですね。
    確かに花子ちゃんの時と似ていますね。
    彼女も苦労してきたんだなあ……聡明でちょっとマッドサイエンティスト気質のキャスティ、結構好きです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カイは何を感じ取ったのでしょうね。
    霊的な何かの可能性はありますね。「トイレの花子さん」ですもんね。

    表向きの事件は似ていそうですが、当事者のキャスティと花子では、内心はだいぶ違いそうですが。
    キャスティのほうが心へのダメージは大きかったのではないかなと思います。
    だから、花子にちょっと自分を重ねてしまうのでしょうね。

    キャスティを好きと言っていただけて嬉しいです。
    メインキャラではないので出番多くないですが、時々出てきた時に楽しんでいただければ幸いです!

  • 花子ちゃんは、アンデッドというか幽霊で……どっちかというと聖水で倒される側では?と思ったら、コメ欄で皆様が書いてらした。

    アンデッドと戦う時は、聖水染み込ませた布で剣を拭うんですね。
    このへんの作法のお話とかも興味深いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうなんですよー。
    物語内では誰も気づいていないですが、読者の皆様方は気になっているようです。
    ちょっと、カイやエヴァンの知らないところで不穏なことが起きていますね。

    アンデットの倒し方は、ゲームでも小説漫画でも多種多様な方法がありますよね。
    聖水直接かけたり、物理は効かないけど属性魔法ならとか、ターンアンデッドなど聖魔法のみとか……。
    この世界では、聖水で清めた武器で攻撃する方法を取っているようです!

  • カイ、ほんとに優しくて繊細で気遣いの人なので、エヴァンじゃなくてもちょっと心配になります。
    国政に携わるなら、ある程度の開き直りというか冷徹さもあってもいいのではと思っちゃいますが、そうなれないのがカイの良さなんでしょうね。
    エヴァンのカイに対する強い信頼感と包容力に毎度救われてる気がします。
    エヴァン、大変だと思うけど、花子とカイをよろしく頼むようー!!

    作者からの返信

    コメント&カイの心配をしてくださり、ありがとうございます。

    そうですよね。
    ある程度開き直れたらいいのにと筆者も思います。

    でも、カイは頭ではそうするべきだとか、そうした方がいいと理解していても、その判断で犠牲になった末端や切り捨てられた側の想いを意識してしまって、自分の心が追いつかなくなってしまうのでしょうね……。

    また胃をキリキリさせることもあるかもしれないですが、エヴァンの底なしの包容力で二人を包み込んで守ってあげてほしいですね。

  • とうとう、トイレの図面作成が始まりましたね。
    カイも儀式を自ら・・・エヴァンとカイの関係もいいですね。

    というところで、いきなり最後、不穏ですね。
    一体どうしたのでしょうね。
    心配です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    図面製作がようやく始まりました!
    3人とも楽しそうで何より……だったのですが……。
    いつも天真爛漫な花子が、今回は何やら様子がおかしいですね。
    トイレ製作中に何か思い出したのでしょうか。

    何事もないと良いですね……。

  • そのうちにカイが潰れそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。
    テーブルで居眠りしてしまうほど疲れているのは、心配ですね。
    カイが起きた後、エヴァンもカイもどうするのでしょう。
    良い方向へ向かえばいいのですが……。

  • カイくん、このままいったら過労死コースですよね……。
    ひとりで抱え込まないでほしい。
    エヴァンが何とかしてくれるよう、祈ってます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カイは今の状況をエヴァンが知って激昂し、シルヴァに楯突くのを恐れちゃってて言えずに抱え込んでいるので、こちらから見るとだいぶ歯痒いですね。

    そうですね。
    エヴァンが何か察して良い方向に向かえば良いですよね。

  • あはは。
    さすが現代の花子ちゃんですね。
    ゲームにラノベ(≧▽≦)
    たしか、周りでゲームとかしてたんだっけトイレで。
    うろ覚えだけど。

    それにしても、ずいぶんとカイが絡んでくるようになりましたね。
    この言い方だと、まだ何かありそうですけどね。

    確かにカイが来るのはよいところもあるでしょうが、エヴァンにとっては胃に負担になる部分もありそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    トイレの花子さんしながら、洗面台周辺でお喋りしている女の子たちの噂話などを聞いていたようです。
    花子自身はラノベを読んだことはないですが、興味津々だったようです。

    カイなりにエヴァンに一生懸命話す範囲を決めて、話ししているようですね。
    エヴァンに伝わっている部分と伝わっていない(あえて、伝えていない)部分があるので、今後それがどう影響していくのか、見届けていただければ幸いです。

  • 今回、カイさんの優しさが逆に切なすぎて胸に刺さりました……。
    花子ちゃんを気遣い、エヴァンさんを支え、それでも自分は無理を隠し続ける姿が痛々しいです。だからこそ、テーブルで寝落ちしてしまう場面が本当にしんどくて……。
    花子ちゃんがふわっとベッドへ運ぶシーンは優しくて温かいのに、その裏で漂う不穏さが絶妙でした!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この1週間、エヴァンの知らないところで、カイがひとりで無理し続けている姿を感じ取っていただけて嬉しいです。

    エヴァンはもちろんのこと、花子もきっと心配していますよね。
    起きた後、カイはどうするのでしょうね……。
    二人の心配がカイに届くといいですね。

  • カイとエヴァンを落ち着いた場所で二人きりにさせてあげたい
    けど
    こういう場所で悪巧みみたいなリラックスした雰囲気でいるのも少年っぽくて可愛いかもです🤭

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    何も知らない​エヴァンから見るとリラックスして、だらっとしているように見えますね。
    (この角度からなら可愛く見えるのかも……(?))

    でも実は、今まさに21,22話であった花子の能力を制御する装置作製のためのデータ採取中なので、ちょっと悪巧み……のような雰囲気ではなく、カイは精神的に滅入っているかもしれません。
    背徳感はエヴァンの前で気を抜いてしまった事への罪悪感から来ているようです(泣)

    ​この後の二人の張り詰めた空気感を、是非見守っていただけると嬉しいです。

  • 考えてみたら、トイレットペーパーも技術の粋を集められた(?)ものですね🤔
    エヴァンはとんでもない高級品を想像されているようですが……
    用途を聞いたらどんな顔になるのか、ちょっと見たかったな〜😂

    さあ、ここから花子ちゃんお勉強の時間ですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですねぇ。
    現代の私たちが何気なく使い捨てしている物も、たくさんの人達の歴史や技術が詰まっているんだろうなぁ……、と思うと少し感慨深いですよね。

    ……とは言え、そんなこと考えながらトイレに座ってトイレットペーパー凝視していたら、物語よりシュールな状況かもしれませんね(笑)

    用途の話は、流れてしまったので……。
    今後、もしかしたら……(!?)

    いよいよ、シルヴァがきましたねっ!
    シルヴァは花子をきちんと聖女として教育できるのか、是非続きもお楽しみいただければ幸いです。

  • 第36話(2/2) 焦燥と緊張への応援コメント

    誰に対しても変わらない花子ちゃんだからこそ、王妃と会った時のことはうっすらと予想していましたが……、

    いやはや想像以上の状況になってて、読んでるこちらまで冷や汗を何倍にもしました…‼️
    現場のエヴァンはたまらんですね😱

    『ああ!花子ちゃんったら!』😂と笑いたくなる気持ちと、背筋が凍るような一種のホラー😱にも似た気持ちとで、目が離せません!👀✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エヴァンに感情移入してるとヒヤヒヤもので、ちょっと客観的に見ると少し滑稽で……。

    読んでいる時の感情移入先や視点によって感想変わるような、悲劇と喜劇の表裏一体感を意識して執筆したエピソードや台詞がいくつもあるので、雪象さんの丁寧な読み方と感想、大変嬉しく思います!(感激)

    今後とも、続きも楽しんでいただければ幸いです。

  • こういう政治的な部分の世界観はどうしてもねぇー
    説明しないとどうしてこうなってるのか読者に伝わらないし、伝えようとすると難しくなりますよね。

    カイはやはりなかなか微妙な立場にいるみたいですね。
    エヴァンがわからないなりに力になろうという姿勢がとても心地よいです。

    しかし、どうもカイは自嘲気味なところもありますね。
    それと、抱え込みますね。

    エヴァンと花子ちゃんのペアが光ることによって、助けられるといいのですが・・・。それには、何にもましてまず、トイレですね(≧▽≦)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですねぇ……。
    まぁ、平民のエヴァンも細かいことは分かっていないので、難しいことは「なんかカイ大変なんだな〜」と、エヴァンと同目線程度に伝わっていればいいと思っております。
    今後、花子やカイを取り巻く政治話が深くなってきても、エヴァンの基礎知識や出来ることが急に飛躍することはないので。

    カイ視点エピソードやエヴァンへの説明では、国の背景解説。(何が起きているかが分かる)
    メインのエヴァン視点では、あんまり詳しく理解出来ないけど巻き込まれたり、カイ困ってるから助けたい!みたいな感じの大雑把な理解程度で読めると思うので、カイの話す詳細な部分は、背景細かく知りたい人向け解説だと思ってください(苦笑)

    カイ、今回の会議で34、35話のシルヴァからの理詰めされたエピソードをエヴァンに話している(ものすごく表面的に、シルヴァを悪く言わないようにしている)ので、自嘲して抱え込んで、ちょっと不安定ですねぇ……。

    エヴァンと花子がカイの光になってくれると良いですよね。
    そうですね!(笑)
    何はともあれ、花子のトイレは必要ですね!

  • 第42話(2/2) 絵本と挨拶への応援コメント

    不安定な花子ちゃんを教育するのって命懸けですね。考えると、そもそも都市伝説や妖しの類を躾けるなんて、簡単ではなさそうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    王妃とかシルヴァより、うっかり花子に嫌われるのが一番怖いかもしれないですね。

    でも、これから聖女教育はしていかなければいけないし……。

    前話のカイの話を聞いて、少し前向きに取り組む姿勢は見られますが、簡単にはいかない部分も多そうですよね。

  • 第42話(1/2) 絵本と挨拶への応援コメント

    大丈夫かな。
    なんかここまで散々だと一周回って、シルヴァを応援してしまいます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    シルヴァは花子とあんまり相性良くないようですね……。
    (こちらから見ると別の意味で良い(?))

    カイとのエピソードになったら、また半周戻るかもしれないですが(笑)
    多分シルヴァも彼なりに一生懸命なので、時々応援してもらえれば、シルヴァも嬉しいかもしれないです!

  • とうとう、トイレ制作ですね。

    それにしても、ちょっと青いピアスはなんなのか気になりますね。
    エヴァンは恋愛とかいってますが、違いますよね(笑)

    それに、このあと淑女教育かぁ。
    シルヴァがねぇ。どうなることやら。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね!
    でも、その前にカイがお願いがあるようなので、トイレ製作の話は第39話からになります!

    青いピアスは、シルヴァから「10人分の働き」=「24時間聖女に付き添える」という解釈をされたことによる怠慢の評価を減らすために導入中のものです。

    一応35話にちょろっと書いてあったのですが、ざっくり説明すると、まだ試作機ですが一対一で通信《テレパス》が出来るピアス型魔道具で、副司令官と繋いでおけば、連絡だけでなんとか出来る公務は時短が出来るため、花子に寄り添う時間が増やせるかもしれない、とカイは考えたそうです!

    なのでエヴァンが恋愛とか言っているのは、完全に間違ってます(笑)

    シルヴァの社交教育、カイは大丈夫だと言ってますが、不安ですねぇ……。

  • キャスティさん、なんかまた個性的な方が現れましたね!
    悪い人ではなさそうですけど。

    花子ちゃんの能力は、普通の魔法とは違う……?
    だとしたら、制御装置も効かなかったりして。

    かなりカイの立場が色々とキツそうで、カイとそれを支えるエヴァンの胃が心配になります。
    カイは何を聞こうとしてるのかしら。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カイが起用したようなので、悪い人ではなさそうですが、自分の興味だけで動いていそうな雰囲気があるので、カイの苦労が垣間見えますね……(苦笑)

    花子自身はポルターガイストが使えたと第4話で言っていたので、もしかしたらこの世界の魔法とは異なる性質の能力な可能性がありますね……。
    調べてみないと分からないので、結果待ちですね。
    でももし本当にそうなら、制御装置はどうなるのでしょうね?

    エヴァンに何を聞きたいのか、続きはページを捲ってカイの口から聞いていただければと思いますっ!

  • 第42話(1/2) 絵本と挨拶への応援コメント

    シリアスな政治や責務の話を描きながら、花子ちゃんの「絵本読みたい!」で空気がふわっと和らぐ、この作品の空気感が本当に好きです!
    カイさんの優しさと切なさ、シルヴァさんとの過去の温かな思い出も胸に沁みました。
    エヴァンさんの胃痛ポジションには毎回笑いつつ、三人の距離が少しずつ変わっていくのがたまりません☺️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いつもこの緩急が激しい作品を「好き」と言ってくださり、大変嬉しく思っております。

    正直、花子が居なかったら、カイの重圧と切なさで暗くて重過ぎる作品になっていたと思うので、筆者も花子様様なところがあります。
    多分、カイとエヴァンだけの話にしていたら今頃息詰まり過ぎて呼吸出来ない状況になっていただろうなぁ……と。
    エヴァンの胃痛もほとんどなかったでしょうし……(あれ?これはエヴァンにとっては本来良いことなのかな……?笑)

    第43話から4章1編→2編になり、また少しピリリとした空気が立ち込めるので、花子を酸素ボンベにして読みに来て頂ければ幸いです。

  • なんだか花子様とエヴァン達のトイレの概念が近づいてきましたねっ

    地下には
    きっとカイくんが着いてきてほしかったんだなって

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そろそろトイレの花子さんに戻れるかもしれないですねっ


    確かに、「二人とも、僕が『いいよ』って言うまで、しばらく無言でついて来てくれないかな?」とは言ってましたけど……。

    ……おかしいなぁ(笑)

    カイは普段からこの階段通っている設定なのに、エレナ様のコメント読んだら脳内で

    カイがエヴァンの裾引っ張りながら
    「エヴァン……。ここ暗くて、その……、ちょっと、怖いから……。……一緒に来てくれない、かなぁ?」
    って、少し恥ずかしそうに言い出しちゃったんですが……(笑)

  • やっぱり花子様がいると場面が華やぐかんじがしますねっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    本当に、花子様がいるだけでその場がパッと明るくなりますよね。
    トイレ生活長かった花子が、楽しくて笑顔を振りまいているからかもしれないですね!

  • まさか、ここでカイが、この「おまじない」を(≧▽≦)
    しかも、王妃がいるのをみて、切り替えるところが、かなり可愛いですね。

    優秀な証拠なのでしょうが、可愛いですね。

    ふむ、しかし、王妃も堅いですね。
    まあ、でもエヴァンの苦労は、開けても開けなくても、王妃が居ても居なくても・・・・留まるところをしりませんね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    おそらく……
    (あれ? いない……、わけないよね……。僕も入室の儀式やらないと入れてもらえなくなっちゃった……、かな?)
    とか思いながら、念入りに左右確認して
    コンッコンッ……コン、と叩いたのでしょうねぇ……。

    それで、部屋の中入った瞬間。
    (え……。母上が居るなんて、僕……聞いてないけど……)
    って、かなり内心動揺していたと思います(笑)
    それでも、しれっと「教会の儀礼です」と言い切って体裁整えるカイは可愛いですね!

    多分エヴァンはこの世界の全ての苦労を胃袋で引き受ける運命にあるのでしょうね……(笑)

  • 研究所でワイワイしていたのも良かったのですが、再び来た会議のエピソード!
    お二人の舌戦と防戦、すごく見応えがありました。
    どう転んでも未来を望む一点に誘うその手腕、兄上すごすぎます😳

    エヴァンとの友情を持ち出されたときは胸が痛みましたね…
    カイの宿題と心労がみるみる増えていくようで、この先の彼が心配です(・・;)

    続きも楽しみに読ませていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    会議のエピソードを見応えあると感想いただけて嬉しいです。
    努力だけでこの国の外交統括に上り詰めたシルヴァの手腕は舌を巻きますね。
    カイが「兄上は優秀」と前から言っていましたが、国家としては本当にそうなのでしょうね。

    とは言え、その手腕を直接カイに向け、特にエヴァンとの友情を持ち出すシルヴァは、ちょっと容赦ないですよねぇ……。
    カイと一緒に胸を痛めて読んでいただき、心から感謝いたします。

    この後、カイは何か策を……、エヴァンにお願いを……と言っているので、どうするつもりなのか、また見守っていただけると幸いです!

  • せっかく頑張った成果もひっくるめて親が手を回したからと言われ続けてやさぐれなかったの偉すぎる
    花子様のトイレへの要求もうなぎ登り🤣
    そのうち音姫みたいなのも求めそうっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カイ本質的に生真面目で優しいですからねぇ。
    今こうしてエヴァンに話しているのが、精一杯の反発なのかもしれないですね。

    みんな「トイレ」の原型を知らないので、オプションが増えていますね(笑)
    最終的に何処まで要求するのでしょうね。

  • うきうき花子様かっわいー🤭
    カイのお仕事モード?を見たらどう思うんだろっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    とうとうトイレと御対面だと思っているのでしょうね(笑)
    反応を含め、次回をお楽しみにっ!

  • 第36話(2/2) 焦燥と緊張への応援コメント

    あはは。
    確かに、これはエヴァンも肝が冷えますね。

    浮いちゃってますし。存在薄いし。
    ついで、王妃様強引だし(笑)

    しかも、花子ちゃんの爆弾発言が面白すぎる。
    カイも外で冷や汗状態?(≧▽≦)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    花子はいつでもマイペースです(笑)
    エヴァンもかなりヒヤヒヤしたでしょうね……。

    カイも来たのに扉が開かないのは困ってそうですよねぇ。
    研究所出る時に、色々決まったら連絡しに来るって言ってましたからね……。
    中にメリア王妃がいると気づいた時どうするんでしょうね。

  • 第36話(1/2) 焦燥と緊張への応援コメント

    エヴァンは真面目で、苦労人ですからね。
    カイからは、出来るだけと言われていても、ぶっちゃけ王妃様は避ける方向性でがんばっているようですね。
    これは大変そうですね。

    それに、章のタイトル見て、半透明化期。。。って
    これ長く続くんですかね。エヴァンの胃がさらに大変なことに。

    エヴァンは、単なるお世話係ではなく、ちゃんと花子ちゃんを心から心配しているのも伝わってきました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カイからそう言わせたら、出来る限り頑張っちゃうのがエヴァンですもんね……。
    とは言え、やれることは少ないですよね。

    章タイトルですが、4章は3編構成になっているのでちょっと長いです。
    4〜6章に細かく割ろうかなとも考えたんですけど、悩んだ結果、4章内に3編が一番しっくり来たので。
    花子の半透明化期間中に色々なことが起きるので……、エヴァンの胃心配ですねぇ。
    途中に胃を休める番外編が必要かもしれないですね(※今のところ全く考えておりませんが……)

    心から心配し過ぎて、神官に不審な目で見られているのはちょっと不憫ですが、いのそらんさんにそれが伝わっているならエヴァンも救われると思います!

  • 花の子ちゃんのトイレソングが面白すぎます。なんつー歌を!(笑)

    王立魔法研究所にいるとのカイは、クールな上官タイプの振る舞いなのかしら。
    少なくともアレンはクールな合理主義者っぽい雰囲気ですが……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    思わず歌にしちゃうくらい、花子は今日の魔法研究所への訪問が楽しみなようです(笑)

    カイはどんな雰囲気なのでしょうね……。
    気にしてるので、本人的には普段とは全く違うと思っているんでしょうね。

  • そうか、花子ちゃんがいる場合、クローゼットは開けられないのか。
    エヴァン、さすが!
    それにしても、カイもエヴァンも心労が絶えないですね〜

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エヴァンの機転でなんとか事なきを得ましたね。

    二人とも、毎日夜はベッドでぐったりしてそうですよねぇ。
    ……きっと一番の原因は、のほほんとした日常がほとんど書かれてないせいなのでしょうね(笑)

  • カイが大変なのもわかるけど、そのカイに高難易度なお願いされるエヴァンに同情してしまうエピソードでした。
    王妃もなかなかすんなりいく相手ではなさそうですし、これは確かに胃が痛い。

    王妃とカイは実の親子なのに、この雰囲気……エヴァンの言うように遅れた反抗期なんでしょうか。いつかはちゃんと分かり合って仲良くできるのかしら??

    そして花子ちゃん、よりによってこのタイミングで……
    まあ、らしいといえばらしいですね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カイからも何の説明もなく、唐突でしたからね。
    胃の痛い状況でしょうね……。

    メリア王妃とカイ、どうなんでしょうねぇ。
    カイに聞いてみたいところですね。
    エヴァンが聞いたら、話してくれるかな?

    やっとメリア王妃帰るっていったのに、タイミング酷いですね……。
    花子が中で何してたかは、ご想像にお任せします(笑)

  • はたから見てるとドタバタでコメディチックな場面なのに
    カイのお腹がキリキリ痛んでそうでちょっとかわいそう
    王妃が来るまでは楽しそうだったのに結局曇っちゃった……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エヴァンたちは必死なんですけどね……(笑)
    こちらから見ると大変だったけど、事なきを得た場面って少しコミカルに見えますよね。

    シルヴァに会った時も、王妃が来た今回も、カイは曇ってますね。
    エヴァンといる時間は、王族ではないただのカイいられる時間だと言っていたので、見えないところで色々と抱えているんでしょうね。

  • タイミング悪く(よく)物音を立ててひっかきまわすのさすが花子様♪
    王妃様としても強引にでも攻めたいところだし、エヴァンくんはしどろもどろだし

    ……最初から相手が悪かったんだよきっと🤣

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「……最初から相手が悪かったんだよきっと🤣」

    元も子もないけど、その通りですね(笑)
    エヴァンが一人で何とか出来る相手では絶対にないですからね。

    エヴァンとカイ、この後どうするのでしょうね……。

  • いやー心理戦ですね。
    どんな事情があっても、こんなにカイを追い詰めようとしなくてもねぇ。

    そして、確かにエヴァンを守るためとはいえ、結局相談はできない。
    だからこそ結果抱え込むことに・・・。

    緊張する思いやり取りでしたね。

    まあ、内容の中心はトイレですが(≧▽≦)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    シルヴァの正論を盾にした一方的な追い込みは、凄まじいですよね。
    ​カイの逃げ場のない苦しさを伝えたかったので、そこを感じていただけて嬉しいです。

    ​結局エヴァンを守るために一人で抱え込むしかなくなって、カイの優しさが相変わらず裏目に出ているのですが、どんな策を思いつき、今後シルヴァに対抗するつもりなのか見守っていただければと思います。

    トイレ製作も、数話後に始まりますので、そちらもお楽しみに!

  • お茶会かぁ
    花子様は玉露とお団子かなぁとか呑気に思いまがら応援コメントの補足を見たら結構ヒリついた状況でした!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    日本由来の怪異なだけに、和菓子と抹茶が似合いそうですね♪

    そうなんですよぉ……。
    この第24話から、カイ視点(21-23話の会議)で書かれた情報がエヴァンにはないので、貴族社会に疎い平民のエヴァン視点でそのまま文脈通りに読んでいると、かなり呑気にヒリついた状況に飛び込むことになります。

    そもそも、カイが第20話(1/2)でエヴァンに色々話す努力すると約束したばかりなのと、第23話(2/2)でやっぱりエヴァンに全部は話せない(巻き込みたくない)とモノローグにあったりするので、実はカイの台詞がかなり意味深だったり、半分本当で半分誤魔化しだったりなど、エヴァン目線だとずれた解釈が多発します。
    (※今後に限らず、21-23話読んだ後、これまでのカイの台詞読み返すと前からそうだったことに気づく形になっています)

    それに加えて、エヴァン以外(特に王族同士)との会話では京言葉のような角の立たない会話することが多いので、一見穏やかですが、実は深読みすると、かなりヒリついたシーンだったりもします。

    一応、エヴァンと一緒にライブ感で困惑しながらでもストーリーはだいたい追えるので
    ①エヴァンと呑気に巻き込まれても楽しい
    →そのまま読む
    ②軽く状況は把握しておきたい(花子とエヴァンにどう影響があるのか知りたい)
    →設定資料集の「登場人物」を参照。
    特にカイやシルヴァ、メリア王妃など王族を把握しておくと分かりやすいです。
    (ここの応援コメント程度の補足がキャラ毎に載ってます。今回だと第2章(第16-23話)に会議の内容もざっくりとまとまっています)
    ③全貌をきちんと把握しておきたい
    →設定資料集「要点と関連ストーリー」を参照。
    (読み直しのお供に)

    今後もお好みの形で読みに来ていただければ幸いです。

  • 花子様久しぶり♪
    花子様がカイに懐いていても、エヴァンもカイに懐いているしカイはエヴァンに懐いているから誰も曇らないの善き🤭

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    花子久しぶりの登場です♪
    カイは湿り気多いので、花子が出て来ると空気変わりますね。

    カイとエヴァンの親友コンビに花子が加わって、恋愛関係に発展して誰かがヤキモチを焼くなんてこともない、この距離感で、三人仲良く、時には少しすれ違いながらも、最後はやっぱり仲良しでいてほしいなと、筆者も思っています。

  • カイの純粋さが、ことごとく裏目に(-_-;)
    シルヴァの劣等感と誇りはやっかいですね・・・・それがこの会議まで面々と続いているのですからね・・・。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね……。
    カイも良かれと思ってやったことだったので辛いですね。

    シルヴァもプライドが高いので、なかなか歩み寄って……とは行かなそうですよねぇ。

  • カイ個人としての葛藤と王族としての葛藤のせめぎ合いがすごくて、一言一言を吐き出すほどにめまいのする思いが伝わるようでした。

    花子ちゃんを人として見ることができているのか?……そんな叫びすら聞こえたような気がして、自分自身すら信じられなくなる罪悪感にも似た感情に胸がぎゅっとなります。

    こんなに誠実な人、どれだけ「ごめん」って言われても、信じたくなっちゃうなあ……。゚(゚´Д`゚)゚。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    一言一言噛み締めるように読み、カイの悲痛な叫びを拾っていただき感激しております。

    エヴァンが平手打ちしましたが、この後どうするのか……。
    カイが少しでも救われるといいですね。

  • やっぱりシルヴァの言い分も納得できるし、花子様とどんなやり取りをするのかも楽しみになってきました😆
    私の思い込みかもですけど、シルヴァ、やっぱり本当は……!

    今はカイがかわいそうなんですけどねっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    花子とシルヴァのやり取り、楽しみですね!
    カイは嫌な予感しかしないみたいですが(笑)

    本当は……!
    エレナ様の想像通りだったか、今後の答え合わせ(?)までお付き合いいただければ、嬉しいです。

    カイ、可哀想ですねぇ。
    ……エレナ様が最後につけた「っ」が、嬉々とした表情で「っ♪」って言っているような気がしているのは、きっと気のせいじゃないですよねっ。

  • シルヴァはシルヴァでカイのことを心配してるのかなぁ
    ただの嫌な人じゃない気がしてきました

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エレナ様には、そう見えたのですね!

    シルヴァは過去にカイとも色々あったし、外交統括なので公的文書を記す場では、かなり文書に残す言葉を意識しているキャラなので、読み手側の見方によってだいぶ意見が分かれると思って書いてます。

    多分、どちらかと言うと主人公サイドに嫌な思いさせてくるので嫌悪されるキャラだろうなぁ……とは思っているのですが。

    だいぶ複雑なキャラに仕上がっているので、色々考察しながら見ていただければと思います!

  • おおおぉ
    事情は公にできない
    いざというとき責任も取れるし判断も出来る
    なんなら護衛騎士より強い
    そして花子さまにもエヴァンにも気に入られてる
    しかもきゅんきゅんする

    最適ですねっっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「しかもきゅんきゅんする」

    これは、重要な要素ですねっ!
    三人仲良く、公務に行く日が楽しみですね。

  • ヒリつく議場でトイレを真剣に語るのがらしくて良いです🤭
    ですよね、花子さんには魔王退治よりトイレの方が重要ですもん

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    国家的には、召喚したての聖女様が所望している物なので真剣に語っていますけど……。
    こちらから見ると、かなりシュールですよね(笑)

    花子は「桶の花子さん」になるしかないか悩んでますからねぇ……。
    この場に花子は居ないけど、王家に「どうでも良いもの」として扱われていなくて、ちょっと安心しますね。

  • 偉い立場の人は自分の意思で自由に動くのも出来ないんだもんねぇ
    いっそシルヴァを操れるくらい強くなっちゃえカイくん!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。
    第19話のカイの話を聞いてる限りでは、色々厳しそうですが、いつかそのくらい強くなって、自由に動けるようになれるといいですね。

  • 花子様に刃を向けることになったらエヴァンが黙ってないし、最悪二人で殺し合いになって3人仲良く王宮の怪談になりましたなんて

    笑えないよぅ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ────こうして3人仲良く王宮の怪談になり、悠久の時を共に過ごすことになりました。 Fin.

    ◎次作・スピンオフ
    【僕たちは『トイレの花子さん』と王宮の怪談になってスローライフを満喫します〜絶叫と浄化の鎮魂歌《レクイエム》が鳴り止むその日まで〜】
    ◎あらすじ
    王宮内に霊が住み着いたとして、国王は神官を呼び鎮魂曲を捧げることに。
    エヴァン、カイ、花子は三人で過ごす穏やかな悠久の時を壊されまいと、神官を追い出すために策を講じることにした……。
    果たして、三人は浄化されずに王宮の怪談であり続け、再び悠久の時を手にすることが出来るのか!?


    笑えるかも……?

    ──────
    ​※ご注意※
    上記の「Fin」および「次作あらすじ」は、コメント欄での交流から生まれた【冗談ネタ】です。
    創作予定、及び本作への設定追加は一切ございません。

  • 第40話(2/2) 香水と夢への応援コメント

    花子さん。とどめ刺しましたね。
    それにしても、シルヴァのズレっぷりが楽しい対話でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    花子、だいぶ長いお話に飽きていましたからねぇ(笑)
    楽しんでいただけて嬉しいです。

    高すぎるプライドと、花子とのテンポの噛み合わなさで空回りしているシルヴァでしたが、今後どうしていくのでしょうね。

  • 第40話(1/2) 香水と夢への応援コメント

    シルヴァ、滑稽で少し可愛そうですね。
    芳香剤は臭い消しと知ったらどう思うか、ちょっと笑えます。

    シルヴァも色々我慢してるだろうけど、花子さんにしたら、訳変わらないことしゃべくりまくる人だなって思ってそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    シルヴァ本人はかなり真剣なようですが、こちらから客観的に見ると滑稽に見えてしまいますね(笑)

    そうですね。
    シルヴァにも思うところは色々あるのでしょうけど、花子から見たら、話の長いよく分からない人でしょうね。
    返答も花子の欲しい回答ではありませんからねぇ。

  • 第40話(1/2) 香水と夢への応援コメント

    シルヴァ殿下、想像以上にクセが強くて面白かったです!
    花子さんの無邪気な爆弾発言に毎回ヒヤヒヤするのに、香水のくだりを華麗に自分の評価へ変換するシルヴァ殿下が強すぎました!
    エヴァンさんの胃が心配ですが、続きがとても楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    シルヴァを面白いと言っていただけて嬉しいです!

    おそらく作中で一番、喋った時の振り幅が強烈なキャラだと思います。
    まぁ、いつでも何処でも外交で培った拡大解釈や理詰めをする、自尊心が高いだけのキャラなんですけど(笑)

    今後も鋭い理詰めと斜め上の自己肯定解釈、どちらが来るのかヒヤヒヤ、ワクワクしながら読んでいただければ幸いです!

  • シルヴァが・・・いけ好かない、そして今回も腹黒っぽいのですが・・・
    ここで、まさかシルヴァの過去の話をさりげなくいれることにより、シルヴァを憎みきれない要素をここで追加とか(-_-;)

    まあ、嫌いは嫌いですが、彼には彼の辛いことがあるのかもですね。
    それにしても一人で十人分の使い方がねぇ・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今回さりげなく書いてあるシルヴァの過去は、第19話後半部と第26話後半部で詳しく触れているので、もし興味があれば、思い出しに戻っていただければ幸いです。
    (知ったところで好き嫌いは変わらないと思うので、シルヴァの過去に興味なければスルーでも大丈夫です)

    シルヴァは、ただの悪役キャラではなく、カイと深く関わる複雑な過去や関係性があるので、一概に悪役とも言い切れないという、何とも言い難い立ち位置キャラです。

    でも、外交で培った交渉技術を応用し、言葉の解釈を変えて理詰めをするのを得意とする、公的な文書を綴る場では強キャラという設定なので。
    特に感情論を否とするこの会議室では、暴力的なまでの理詰めをしてくるため、どちらかと言うと大半の方に嫌われるキャラになるだろうと自覚して書いてます。

    なので、カイやエヴァンや花子に牙を剥くことがあれば、どんどんヘイト向けて「嫌い」と言ってあげてください!

  • エヴァンに出来ることは頑張れ言うだけじゃないでしょっ
    一緒に会議に出て後ろに立ってるだけでも心強そう…
    何なら手も繋いじゃったり🤭

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カイは冗談めかして「会議くる?」と言ってますが、本当に来たら心強いかもしれないですね。

    でも、エヴァンはそんな息苦しそうな会議、間違いなく胃が痛む原因になると、思っているようなので、逆にエヴァンの方が辛いかも?(笑)

  • そうでしたっ! カイって実は王子様だったの? 騎士のライバルだと思ってたのにー!が第一話でしたっ
    と改めて第一話見てきましたごめんなさい😭

    カイの重い思いも全部受け止めてやる、ってエヴァンが覚悟見せたから、その分カイの心が軽くなったのですね……

    てぇてぇ🤭

    作者からの返信

    コメント&読み直しありがとうございます。

    長編なので設定忘れあるあるだと思っているので、気にしないでください!
    ついつい「第何話に〜」とか、読み直し面倒かなと思って解説を長々と返信してしまうことがあると思いますが、ただの案内なので、興味ある時だけ見返していただければ幸いです。

    エヴァンが受け止めると覚悟を見せ、今後カイも色々話をしてくれるようなので、てぇてぇ二人の行く末を見届けていただければと思います!

  • 承認を受けた後の、シルヴァの勝ち誇ったような表情が気になりますね。
    カイもかなりうまく立ち回っているように思えましたが・・・。

    まさか、半透明化が露見するような陰謀を組んで陥れるとか?( ゚Д゚)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。
    何もなかったと思いますよね。

    一体、何を勝ったように思ったのでしょうね。

  • 第19話(2/2) 努力と凶器への応援コメント

    カイ様のこういう涙はダメだよ!?
    エヴァン、泣き止ませなさい

    なにをしてもいいから!
    花子様見てないんだし……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この後、エヴァンは何と声をかけるんでしょうね。

    ……花子様が見てないから、何してもいい。
    とっても意味深ですね!(笑)

  • 第19話(1/2) 努力と凶器への応援コメント

    エヴァンこらぁ! カイ様を泣かすなぁ!!
    泣いてるカイ様みてちょっときゅんきゅんしちゃったでしょ反省しなさい!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エヴァンがまたエレナ様に怒られてる!
    理由が個人的過ぎて、エヴァンも「えぇ!?」っと言いながらタジタジしてそうですね(笑)

    でも、エレナ様をキュンキュンさせちゃったんだったら、筆者的にはエヴァンに「もっとカイを泣かせて来なさい!」と送り出したいです!

    あー、この流れは、エヴァンが板挟みでまた胃痛に悩みそう(笑)

  • 王子様なのに、騎士であるエヴァンよりも強いんだ!?

    この場面を花子様がみてたら、目をまんまるくしてそう……
    だけどエヴァンが可哀相だからいなくてよかったのかも?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    一応、第1話でカイも強いという話は、さらっとあったのですが。
    (「だいぶ前の話し過ぎて覚えてないよっ!」と言ってくださって大丈夫です!)

    花子が居たら、テンション高く「カイくん、すごーい!」と目を輝かせそうですね。
    エヴァンはまたモヤモヤしてしまうかもしれないですが……。

  • エヴァンに早く会いたくて思わず走ってきちゃう王子様とかかわゆすぎませんか!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    廊下でシルヴァとのこととか有ったばかりですし、不安だったんでしょうね。
    エヴァンが帰っちゃってたら、カイはどうしてたんでしょうね(笑)

  • もう少しでトイレの全容が伝わるところだったのに。、
    シルヴァは好きになれないなぁ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    せっかく雰囲気よかったのにタイミング悪すぎですね。

    シルヴァは嫌われキャラ寄りに作っているので、はっきり言ってくださって大丈夫ですよ!

    (他の読者様で「性悪イケメン」などと呼んでる方もいらっしゃいますので(笑))

    様々な個性のキャラを作っているので、好きなキャラを応援していただければと思っております。

  • 花子さん。トイレないし、異世界だし、もう限界っぽいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    調子悪そうで心配ですね。
    早く安定して存在出来るといいですね。

  • トイレの花子さんは、ラノベ読むんだ。
    都市伝説なのに、ウォシュレットといい、アップデート感がすごいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ラノベは読んだのではなく、女子トイレで噂話として聞いていたようです。
    昔からトイレの幽霊していたので、長い期間を経て色々情報をアップデートしていったみたいですね。

    (詳しくは第4話(ラノベは第6話でも少しだけ)で語っているので、もし興味があれば、読み直していただければと思います)

  • うむ。
    御前会議で、トイレの利権をめぐって予算の熱い戦いが。
    これって、読んでで伝わってこないけど、トイレが何かってみんなわかって議論してるんだよね?(笑)

    まあ、焼き物だから形はなんとかなるとして、花子ちゃんトイレは閉鎖空間も必要だからね・・・・。
    みんなの頭の中を割って、そのトイレ像を見てみたい(*´▽`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    物語序盤で、まず聖地と勘違いをされ、その後エヴァンが「つまり、この小部屋のような空間に、桶ではなく……、水が貯まり、白く、水が流れる、そういう『物』があって、花子様の世界では、それを排泄の時に扱うが、花子様はそれ以外の用途でお使いになっている……、ということなのでしょうか?」と尋ねて、花子が肯定して。(ちょっと遡り、第13話終盤抜粋。これは第15話冒頭で国王に報告済)

    以降はカイも同伴でしたが、研究所で蛇口と洗面台の魔道具のパーツを使えばトイレ作れるんじゃないかという話が出ただけなので。

    桶ではないが、何か排泄用の小部屋に置かれた、水が流れ出る何か(※花子は排泄以外でお使いになっている←笑)で、それがないと聖女が消えると言っていて……。
    更に、400年前の聖女は蛇口などを作ったことで生活が豊かになっているので、花子の言うこの世界にはない「トイレ」という未知の物への期待が高い。

    王家の方々は、そのくらいの認識だと思います(笑)

    形状の話をほとんどしていないので、各々どんな物をイメージをしているのでしょうねぇ……。
    みんなのトイレ像、筆者も興味あります(笑)

  • シルヴァとカイの戦いが熾烈ですね。
    まあ、シルヴァの癖という貶め方は、ほんとうにいけ好かないですが・・・

    最後のカイの切り替え氏が見事ですね。

    まあ、あくまでもトイレの開発についての会議なのですが・・・。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    シルヴァは相変わらずですね。

    カイもエヴァンと花子と一緒にトイレ製作関わりたいですからね!
    アレンは何と返答してくるのでしょうね。

    ガレガルド王国では、国家危機なので真剣ですけど、こちらから客観的に見ると、ただのトイレに熱入りすぎですよね(笑)

  • 今、我々が当たり前のように使用しているトイレを、知らない相手へ伝わるように説明するのって難しいですよね。。
    この世界で、そのトイレが完成したら革命ですね☺️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。
    トイレに限らず、相手の知らない物を伝えるのは難しいですよね。
    それも技術者でもない、ただのトイレ大好き(?)10歳の女の子からの聞き取り……。
    現場のエヴァンやカイは想像力をフル稼働で頑張っているのでしょうね……。

    トイレの完成、待ち遠しいですね!

  • カイを取り巻く状況の厳しさが容赦なく描かれていて、とても興味深かったです!
    シルヴァ兄上、やはり侮れないですね。
    エヴァンじゃなければ、花子ちゃんもっと大変なことになってたかもしれないので、カイがエヴァンを推薦したのは本当に正しいことだったんですよね。
    でも、権謀術数渦巻く宮廷ではそんな現場の事実は無視されてしまう。
    なかなかヒリヒリする展開でした。
    カイの能力もまだ謎めいていますし、続きが気になりますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    序盤のコミカルさからいくと、花子関連の話で進んでいるとは言え、会議シーンはかなりシリアスなので興味深かったという感想、嬉しいです。

    そうですね。
    他の人だったら、花子大変なことになっていたような気がしますよね。
    なのでエヴァンを推薦したこと、カイ的には正しいと思っているようですね。
    しかし、国王もこの推薦を認めていますが、納得いかない人達もいそうな雰囲気……。
    三人を取り巻く環境は、平和ではなさそうですね。

    あからさまに置いてある謎は、着地点決めて置いてあるので、回収を楽しみに、続きも読みに来ていただければ幸いです!

  • 王の御前会議で、トイレ(≧▽≦)
    まさに、国家レベルの問題に。たぶん、現世も異世界も含めて、最大の緊張感の元に進むトイレ製造の会議でしょうね。

    どんなトイレができることやら・・・
    聖女に仕事してもらうためには、移動式がいいですよ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。
    ガレガルド王家は必死でしょうが、こちらから見ると、王家の威信をかけてトイレ製造するという状況はだいぶシュールですよね。

    移動式、かなりシュールな絵面になりそうですね(笑)
    どんなトイレが出来て、その後どうなっていくか、ご期待ください!

  • 穏やかなトイレ設計のやり取りに癒されていたら、ラストで一気に空気が張り詰めてゾクッとしました!
    カイさんとエヴァンさんの支え合いも温かくて本当に好きです!
    日常と危機が交差するこの緊張感、続きが気になって仕方ありません!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今回のラスト、花子どうしたんでしょうね。
    ちょっと心配ですね。

    二人のやり取り好きと言っていただけて嬉しいです。

    時折、穏やかな日常が短くないかなぁ……(苦笑)と思ったりするのですが、続き気になっていただけているなら良かったです。続きもお楽しみに!

  • うーむ。
    なるほど。聖女を越える存在。
    自分の世界の怪異が、異世界の聖女を越える存在かもしれないという、ちょっと物語の本筋とは違うところなんですが、嬉しいですね。

    キャスティの過去がまた、これ衝撃ですね。
    カイがキャスティを評価しているの心地よいです。
    こうやって、花子ちゃんの周りに、良い人が集まってくるのがなんか安心できます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    越える存在なのか、ベクトルが違うのか……(苦笑)
    でも、『日本由来(自分の世界)の怪異が異世界で大活躍!?』となれば、ちょっと熱い展開ですよね!
    花子がそういう存在になってくれることを祈りましょう!(笑)

    そうですねぇ。
    キャスティは室長になってから日々何を考えて研究室にいるのでしょうね。
    花子を抱きしめたり撫でたりしていた時の心境が気になります。

  • とうとう、トイレ製造計画が、本格的に発動ですね!

    っていうか、確かに名前は重要で、その個を表しますからね、

    トイレがなくなったら・・・てさもありなんって唸ってしまった。
    エヴァンの、聖女の~ではっていうので、ちょっと吹いてしまったのは内緒です。

    キャスティの壊れ具合がいいです(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ですね!
    早く花子にトイレ作ってあげて、トイレの花子さんにしてあげたいですね。

    「聖女の花子さん」と「トイレの花子さん」を同列に並べてエヴァンがシリアスに熱く悲劇的に叫んでいる光景は、かなりシュールですもんねぇ。
    ……って状況を言葉にしたら、執筆中は笑わなかったのに、私まで笑ってしまいましたよ(笑)

    キャスティたまに出てくるので、今度は何してくれるんだろ……(笑)と、出てくる時を楽しみにしていただければ、嬉しいです。

  • シルヴァは花子様不在を幸運だったと思うんだな😡⚡

    カイ、自分よりエヴァンを貶された事に怒ってて……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    花子がいたら盗賊襲撃時のように、大変なことになっていたかもしれませんね。

    『カイ、自分よりエヴァンを貶された事に怒ってて……』エレナ様の感想の一番重要な部分が無いなんて……(涙)
    これでは続きが気になって夜も眠れませんので、勝手に『尊い』と補完させていただきます(笑)

  • まあ、この世界には、花子ちゃんのような存在はいないでしょうしね。
    ただ、やはり能力は使えますから、なにかと実験対象にならないと良いのですが。。

    ただ、聖水はちょっとだめなのでは?
    ってちょっと焦りました。
    たしかトイレの花子ちゃんって、いちおう幽霊なんですよね?
    レイスとかそういうのと同じような気も、だからピリピリ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。
    キャスティがウキウキしてますし、ちょっと心配ですね。(まぁ、悪い人ではないと思うのですが……(笑))


    聖水、だめな気がしますよね。
    「トイレの花子さん」ですもんね。
    カイとエヴァンは魔素にあたったてるだけだと思っているようですが、大丈夫なのでしょうかね……。

  • エヴァンだってよくやってるよっ
    それ以上にカイのエヴァンへの理解力が高くてにやけます🤭

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですよね!
    エヴァンだって頑張ってますよね。

    カイは、ちょこちょことエヴァンへの想いがダダ漏れの台詞を口にするので、今後そのあたりもも楽しんでいただければ嬉しいです。

  • 花子様的には神官の怪異扱いはそれはそれで喜びそうっ
    そして、やっぱりフローラルやシャボン、あるいはレモンやミントの香りがしそうな王子様には懐きますよね🤣

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    花子的には悪くないかもしれないですが、相変わらずエヴァンは少しいたたまれない感じになっていますね(笑)

    エヴァンもモヤモヤしていますけど、カイはどんな匂いがしたんでしょうね!

  • ジレジレな恋愛模様がそこはかとなくっ?
    エヴァン相変わらず鈍感だな!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エヴァンは純粋に対等な親友を目指しているのですが、カイにとってエヴァンは、自分の精神を支える唯一の拠り所なので、カイの方の精神的依存度がちょっと高めなんです(笑)

    ​恋愛のような甘い「ジレジレ」ではなく、ブロマンスならではの恋愛的な好きを超えた、重い友情を軸に描いていますので、引き続き楽しんでいただけたら幸いです!

    (※筆者も時々執筆中にカイの依存度の重さに、キュン死しかけることがありますが(笑))

  • 花子ちゃんって感じがするのわかります!
    にしても、カイがなんだかかわいい?
    もしかして、エヴァンのことを友達以上に?

    作者からの返信

    ​コメントありがとうございます。

    カイにとってエヴァンは、王子という立場を忘れて「ただのカイ」でいさせてくれる唯一の存在なので、友達という言葉では足りないくらいの重い感情を抱いているのかもしれませんね!

  • エヴァンを守るための演技・・・
    素敵です。カイの優しさがこれまでか!と出ましたね。

    権威を嫌うカイが、友のためだけにそれを振るう・・・。
    良いですね。

    花子の魔法適性ゼロ は・・・ある意味で予定調和なのでしょうが・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カイにとって、それだけエヴァンが大切なのでしょうね。
    「一生恨む」と言ってしまうほど、頬が腫れる痛みより、エヴァンが責任を問われることの方が、カイには耐え難い痛みなのでしょうね。


    さて……、「トイレの花子さん」である花子の魔法適性がゼロ。
    エヴァンに治癒術使ってみたそうにしていた花子を思い出すと、少し可哀想なのですが、今後どうなっていくのでしょうね。

  • エヴァン・・・
    良いこと言いますね。本当にカイを大切に思っているのですね。
    ただ、

    「あの花子様が、お前にはすぐ懐いたんだぞ。俺がどれだけ大変だったか知らねぇだろ!? 二日連続で廊下に追い出されたんだからなっ!? 」←ここ

    ここだけ、微妙に嫉妬が入っていますが・・・
    で、カイが掘り下げてて、良い話がなんか、コントになりかけました(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カイがまた話そらそうとしてるところですよね。

    どんなコントが脳内で繰り広げられそうだったのか、気になります(笑)

  • うお。ここでまたカイの告白が・・・。
    まあ、王子と言う立場、軍事統括として立場を考えれば仕方がないことなのでしょうが・・・。

    「ふざけんな」

    青春ですね。
    エヴァンの気持ちは伝わったかな。

    まあ、花子ちゃんに対しても、不意打ちみたいなものなので、トイレ魔道具は作ってあげてくださいね( ゚Д゚)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カイも立場があるので、色々大変でしょうね……。
    エヴァンの気持ち伝わってるといいですね。

    花子のトイレは、カイが要望出すと言っているので通ると良いですねぇ。
    花子としては、まずそこが何より大事でしょうしね。

  • 今回めちゃめちゃヒヤヒヤしましたが、最後のカイさんとエヴァンさんのやり取りで一気に救われました!
    あの絶妙な距離感と信頼関係、本当に好きです。
    花子さんの無邪気さも相変わらず可愛くて癒しなのに、シルヴァさんが来る流れが怖すぎて落差がすごい!
    「トイレ」がこんなに重要になる展開も面白くて毎回引き込まれます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カイとエヴァンの関係を好きと言っていただけて嬉しいです。

    シルヴァが来る話やトイレ製作の話は、(作中では明日以降ですが)次回はカイが話があるそうなので、2話程先になりますが、どうなるのか楽しみにしていただければ幸いです!

  • 物腰の柔らかいカイが強く怒鳴るというのは、少々驚く場面でしたね😳
    「またか」と言っているので、一度や二度のことではないんでしょうが😅

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    廊下での研究員のかしこまり方も、キャスティを厳しく呼びつけるカイも、普段の物腰柔らかなイメージとは違いますよね。
    ここに来るまでの馬車内で、エヴァンに「変に思わないでほしい」と言ったのは、まさにこの状況のことなのでしょうね。

    そして、この厳しい雰囲気の環境で「またか」とカイを困らせているということは、キャスティは規律を乱すタイプなのかな?(笑)

    一体どんな人が研究室の室長なのか、エヴァンもドキドキしながらカイが戻ってくるのを待っていそうですね。

  • むむ。
    カイは本当に苦労人ですね。
    エヴァンの胃も苦労人でしたが、カイはリアル苦労人ですね。

    最後、エヴァンの手を払いのけてしまうところで、ちょっと心が痛いぐらいでした。
    まあ、でも、研究内容は、正直ろくでもないですね( ゚Д゚)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エヴァンは胃の方がメインキャラなのでしょうかね?(笑)

    研究内容は、そうですねぇ……。
    国を守るとなると色々あるのかもしれないですね。
    まぁ、論理的にどうなの?と、カイも思っているようですし、公にも出来ず機密事項で言えないから苦しいんでしょうね。

    ちなみに現実でも、軍事技術が転用・応用されている日用品などもあるので、研究自体は良くあることですが……。
    如何せん、エヴァンは一部伏せられているので、気付いていませんが、これ……、花子の制御装置の話なので知っている側からすると、ろくでもないですよねぇ。

  • カイ、お疲れ様でした。
    なんとかギリギリのラインは守れた感じですかね。よかったー。すごい。

    カイは本当に優しいし誠実ですね。
    シルヴァも、本当はそこまで冷酷な人じゃないと思うのだけど……。
    あとカイが思ったように、周りに良い人材がいないんですかね。
    エヴァンのような友人を持てれば、シルヴァももっと違う人間になれたのでは。
    いやでもカイのような優しさや謙虚さがないから、良い友人もできない? うーん。ぐるぐる。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    先延ばしなので、今後上手くいくかはまだ分かりませんが、とりあえず時期を見て、もう一度判断する状況をつくれましたね!
    立場と想いを考えたら、落としどころとしては健闘した方ではないかなと思います。

    カイは本当に優しいし誠実ですね。
    →そう思ってもらえたら、カイも救われるでしょうね。カイは多分自分では、そう思っていないと思うので……。

    シルヴァも、本当はそこまで冷酷な人じゃないと思うのだけど……。……〜……。うーん。ぐるぐる。
    →現段階ではシルヴァの過去や現在の情報が、まだまだ乏しいので、情報開示の度に唸っていただければ嬉しいです♪

    今後も個々に色々な経験を経て、真っ直ぐ成長している人もいれば、拗らせが酷い人など、複雑なキャラクターが少しずつ出てきますが、(おそらく作中で一番真っ直ぐな)エヴァンと共に出会って、色々感じとっていただければ幸いです。

  • エヴァン良かった。
    本当にそのうち不敬罪でなんて最後は嫌なので。
    トイレの全容がわかった時に、みんなどんな顔をするのか楽しみです。

    作者からの返信

    コメント&エヴァンの心配していただき、ありがとうございます。

    そのバッドエンドは嫌ですねぇ……。
    多分そうなったらカイも一生後悔するでしょうね。

    そうですね!
    その瞬間をニヨニヨしながらお待ちいただければ嬉しいです。

  • むむ。水晶に反応しないということは・・・
    この世界の根本的な仕組み外の力と言うことでしょうか?
    ちょっと謎が深まりましたね。
    花子ちゃんが、なんらかの超常の力をもっていることは間違いないですからね。

    花子ちゃんが連れていかれてしまったのも不安ですね。
    カイが絡んでるので、すごい酷いことにはならないでしょうが・・・

    そして、カイの話とは・・・
    気になることばかりですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    花子の能力に、謎が生まれましたね。
    そして、奥の部屋に……。

    そうですね。
    ここですごく酷いことが起きたら……、エヴァンはきっと阿鼻叫喚ですよね。

    カイは一体エヴァンに何を聞きたいのでしょうね。
    気になることばかりで、逆にカイに色々聞きたいことばかりですよ……。

  • こんにちは😃
    カイほどの取り繕い上手なタイプは、エヴァンみたいに体当たりしてくれる人が絶対必要!(๑•̀ㅂ•́)و✧
    2人がどれほど互いを想い合っているのかがすごく伝わりました✨

    花子ちゃんとのやりとりとはまた違った、心に残るエピソードでじんと来ます。
    いいですね、この関係性😊

    続きも楽しく読ませていただきます🙇
    執筆活動、応援してます!

    作者からの返信

    こんにちは。
    コメントありがとうございます。

    そうなんですよね。カイみたいなタイプは、エヴァンみたいな体当たりタイプに、自分の気持ちを無理やり引っ張り出してもらうことが必要ですよねぇ。

    年齢差があるので花子の時とは、かなり違いますね。
    花子といるエヴァンは、ちょっと保護者っぽいですよね(笑)
    今後とも、三人を見守っていただけると幸いです。

    執筆の応援ありがとうございます!
    ちょっと今、詰まってるところがあってモヤモヤしていたので励みになります。
    ついさっき、しばらく停滞していたところに天啓?(大袈裟ですね(笑)いい感じの台詞)が降りてきたので、執筆中頑張っています。

    次話からしばらく(第21〜23話)カイ視点になって少しの間、笑いの全くない話が続くのですが、読みに来ていただけたら嬉しいです。

  • 研究員たちがカイに対して極端に畏まる様子が、むしろなんか新鮮です。
    エヴァンに対してのカイと、王たちの前のカイがどうしても印象が強いですからね。

    まあ、エヴァン達にはちょっと素がでてましたが(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ですねぇ。
    カイに「変に思わないでほしい」と言われていなかったら、エヴァンはもっとオドオドしていたかもしれないですね。

    人が居ない、かつエヴァンの前だと素に戻っちゃうんでしょうね(笑)

  • 花子様
    開けてくれて一安心ですε-(´∀`;)

    それにしても
    儀式化されていたとは⋯⋯!

    王妃もまた
    母親が息子を想う気持ちは
    分からなくは無いけれど
    もう少し柔らかくなってくれるのを
    願ってしまいますね(*´w`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ですね。
    エヴァンの胃に穴が開く前に、扉が開いてくれて良かったです。

    そのまさかですよね!
    第16話で、カイがエヴァンの代わりに大司教様に伝えに行った時に、何と伝えたのか……。
    もしかしたら、あの日エヴァンが一生懸命に神官へ説明したのに、そそくさと居なくなってしまった神官を見て、カイは心穏やかじゃなかったのかもしれないですね(笑)

    そうですねぇ。
    柔らかくなってくれたら、カイも楽になるんですけどね。
    メリア王妃にも事情や想いがあるのかもしれないですね。

  • こ、これは、花子の知識と魔道具が融合して、まさかのトイレ爆誕!?
    って期待しちゃいますね(笑)

    しかし、隠し扉の先へ・・
    これは、花子ちゃんだけではなく、ドキドキしますね。
    なにせ国家機密っぽい匂いが。

    まあ、エヴァンの呟きもその通りですけどね(≧▽≦)
    この感じ方が、エヴァンですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね!
    とうとう花子念願のトイレが……と、期待しちゃいますね!!

    隠し扉、地下への階段……。
    ドキドキしかないですね。

    エヴァンらしいですよね。
    それにしても、この数日(花子召喚されてまだ1週間ちょっと)で、普段会わないような人と接したり、行かないところに行く機会が増えて、エヴァン大変でしょうね(笑)

  • トイレに繋がる道具は、まだないみたいですが、花子ちゃんが
    とても楽しそうで、なんか嬉しいです。

    花子ちゃんが曇りガラスにおでこをつけて覗くシーンは、私もとても可愛いと思いました。

    カイさんの難しい立場も、花子ちゃんに伝わるといいですね。
    巡り巡って、花子ちゃんの立場を守っているのですからね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    何十年もトイレに居たので何もかもが新鮮なのでしょうね。
    花子が覗いた曇りガラスは、吐いた息の曇りと掌の跡がくっきり残ってそうです(笑)

    そうですね。
    カイはだいぶ板挟みで大変そうですけど、伝わるといいなぁと思います。

  • アッシュフォード公爵、器が大きそうに見えて、敵に回すと怖い存在なんですね。
    小麦相場を変動させる力があるとかやばい!

    そして最後、『聖女花子への制御装置』とかいう恐ろしげなワードが出てきて驚いてます。
    これは、確かにカイの心情的にはNGなシロモノの予感ですが……果たしてどうなるのか!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エヴァンや花子から見ると慈悲深い御方だったのですが、王家から見るとどうやら違うようですね。

    前話でエヴァンに内容は話せてないですが、「でもね、さっきの君がくれた言葉で気持ちが楽になったんだ。どんな決断を出したとしても君が受け入れてくれるなら、僕、頑張れそうだよ。それを、伝えてから行こうと思って……」と言って、会議に臨んだので、カイがどんな発言をするのか、気になりますね。

  • カイ、立場も心情もなかなか複雑ですね。
    花子が思い描くような、単に綺麗な王子様ではなかった……。

    エヴァンが覚悟を決めて受け止めるって宣言するのは本当にかっこいいし、こんな友情なかなかないよね!と思いますが、そう簡単にカイが楽になれるわけでもなく。
    この二人、まだまだ友人同士として熟成していくんだろうな……と思うので、じっくり見守っていきたいです!

    しかし、最後のカチャって気になりますー!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    花子が想像する王子様像とはほど遠かったですね。
    だからあの時、カイも曇った目を……。

    そうですね。
    カイとエヴァンは、まだまだ未成熟な友人関係なので、ゆっくり見守っていただけると嬉しいです。

    いい雰囲気だったのに最後の最後で……、一体何の音だったのでしょうね。

  • 誤字なんでしょうけど、エヴァン椅子に腰掛けて上半身の服を脱ぐ。
    という部分でまるで父娘みたいと想像しちゃいました🤣

    可愛いのでどこかで実現してください

    作者からの返信

    コメント&誤字報告ありがとうございます。

    エヴァン椅子に腰掛けて→エヴァン〝は〟椅子に腰掛けて
    ですね……。修正いたしました!

    エヴァン椅子(笑)
    確かに親子感あって仲良さそうですね。
    (エヴァン20歳なので、親子って言ったら怒られてしまいそうですが(笑))

    そうですね……。
    だいぶ先で同じ乗り物に2人で跨がる描写は考えていたのですが。
    それは、ちょっと違いますよね(笑)

    自然と出来そうなシーンあったら(あのシーンなら……、と思うところがあるので)一案として使わせていただくかもしれないです!

  • 花子様が曇らせヒロイン枠に……おいたわしや

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「責務」という言葉に重さをちょっと感じてしまったようですね。
    エヴァンはなんと声をかけてあげるのでしょう。

    第9話、第11話でエレナ様さんに「エヴァン言い方ぁ」「エヴァンがわるいっ」とお叱りを受けているので、今回は、あの時のような失敗をしてほしくないですねぇ……。

  • あはは。花子ちゃん。現代の怪異ってのがよくわかりますね。
    抗菌シールって(笑)
    カイの返答が真面目で、なんかよかったです。

    それと、政治的ないろいろなしがらみからのカイの状況。
    やはり、大変そうですね。
    そして、到着するなり、雰囲気が変わるところ。これが先に注意した部分なのですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。
    抗菌……そここだわったら、絶対に桶はイヤですね(笑)
    カイの返答、中で花子は何を見てどう思うのでしょうね。いいものあるといいですね。

    カイの背後は、色々複雑のようですね……。
    でも、前向きに頑張ろうとしてるようなので、エヴァンと一緒に見守ってあげてくれると嬉しいです。


    いよいよ、カイが態度変わると言ってた研究所内部へ入っていきますね。
    花子も珍しくちょっと静かになっちゃうくらい緊張気味のようですが、中はどんな雰囲気なんでしょうね。



  • トイレと、花子ちゃん成分補充ですね。
    軍事統括の王子として振っているときは、きっと雰囲気が武人のようになるのかな。ちょっと楽しみ。

    シルヴァはともかく、メリア王妃の話題ってことは、いつまでも逃げられないでしょうし、情報共有は大切ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    花子歌まで歌ってウキウキですね!

    カイはだいぶ気にしていますがどんな雰囲気に変わるんでしょうね。

    情報がないとエヴァンもカイがどうしたいのか分かりませんしね。今後のことも考えると、どんな人なのかは知っておいたほうがいいですよね。

  • ふう・・・。
    確かに、決まった呼びかけじゃないと開かない設定でしたね。
    忘れてわたしも焦っていました。

    それにしても、まさのカイが、トイレの人って・・・
    まあ、王子としての権力がある分、もしかしたらトイレっぽいものを手に入れる手伝いを出来るのはカイさんかもしれませんが(笑)

    魔法適正!?なんだか、何かありそうでドキドキしますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    第16話以来の設定でしたからね!
    忘れた頃に花子の設定が大活躍です。

    これまたちょっと間があった設定ですが、第13話(花子視点回)のラストで、なんでカイがトイレの人になっちゃったのかが分かります(笑)

    そうですね。
    魔法適性の話は、花子が「治癒術」使いたいと言い、エヴァンも花子の能力のことを知りたいので楽しみにしていますが……。
    カイは機密事項でエヴァンに言えていない花子につける制御装置を作るためのデータ取得を目的で魔法研究所に呼んでいますからね。
    会議中のモノローグでエヴァンに騙すような形になっていることを謝っていたので、心中穏やかではないと思います。

  • 第36話(1/2) 焦燥と緊張への応援コメント

    花子ちゃんを王妃から遠ざけて欲しいって要望自体が、エヴァンには酷だし、難しい命令なのでは。
    無理に断り続けたら王妃に嫌われるかもしれないのに。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    前回、メリア王妃が帰った後。
    カイは遠ざけたいとお願いしてましたが、エヴァンが毎回は無理だろ、と言ってましたね。
    なので、無理だと二人とも理解してると思います。

    カイも、エヴァンにそれを命令してはいないです。
    王族としてエヴァンに扱われたくないので、権威でエヴァンを従わせることはしていません。

    ただ、(第20話での約束もあるので)エヴァンは親友のカイのために出来る限り頑張ってるようです。

    月兎さんの言うように、無理に断り続けたら、間違いなく、いつかエヴァンの首が飛ぶと思います……。

  • 第36話(2/2) 焦燥と緊張への応援コメント

    バタバタな展開で笑いました。
    妖怪ですもんね花子さん。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    楽しんでいただけて嬉しいです。

    そうですね。
    浮いてたり、第7,8話の状況をこの場で起こさないかヒヤヒヤしたり、普通の女の子じゃないので、エヴァンは大変そうですよね。

    ラストでメリア王妃に制止させられたので、次回もまだまだエヴァンの受難は続きそうですね。

  • むむ。王妃・・・
    となって、とりあえず、最初から流して読み直しました。
    確かに・・・エヴァン、花子、カイあたりに視点が集中していて、王妃がほとんど記憶に残ってませんでした(-_-;)

    これでばっちり!です。
    実際、書籍をKindkeなどで読むときって、斜め読みしたあとに、しっかり読んだするのに、サイトだと一発勝負になりがちなんだよねー
    なんか、もうちょっと良い読み方がないかなとも思います。
    コメントを返そうと思うと、どうしてもPCで読むことが多く、そうすると視界が広いからどうしても、抜ける話があるんだよね。

    ということで、再始動しました。

    -----

    ここでも、エヴァン胃が(-_-;)
    なるほど、これなら王妃様の立場もわかるというものですね。
    ただ、カイの反応をみると、ただそれだけではないようにも思いますが。
    そして、陛下に聞く、これもカイの入れ知恵とわかっていてもって部分も含めてですね。

    しかし、ここまで引っ張って・・・
    ドン・・(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    うわー……!
    読み直し大変かな?と思って、前回、説明長々と書いたつもりだったのですが……。
    なんか、かえって気を使わせてしまったかもしれないです。
    すみません&本当にありがとうございます(感激)

    抜け落ち自体は、サイトでは良くある事だと思っているので、あんまり気にしてないのですが、せっかく読みに来てくださってるのに、ズレたままだと面白くないだろうな……と思ったので。

    大事なところ抜け落ちてたら、多分また長々と書いてしまうと思いますが、お付き合いいただければ嬉しいです。


    王妃に関しては、ちょろちょろ小出しだった上に、本人一度も出てきてなかったし。
    印象が薄くて当然だと思います。

    大体、王妃の話が出てる時にはシルヴァが居たり、一緒に情報が出てたりしてるので、全部持っていかれてる可能性も高いですし……。

    ────
    最近、エヴァンの懐に胃薬を忍ばせておきたくなってきてます(笑)

    ここに来て『ドン』は、エヴァンもカイも引きつっちゃいますね。
    もう、あと少しだったのにぃ……。花子ー!(笑)