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  • ひさびさに、トイレの進捗が語られましたね。
    どうしても、花子ちゃんを巡るカイ、エヴァン、シルヴァの関係に目が
    いってしまいますからね。

    久しぶりで、ちょっとニヤニヤしていしまいました。

    キャスティの焼肉は、既に事件ですね(笑)

  • 親友のことになるとつい熱くなるのは一緒ですね!
    そんな二人の絆が大きな渦の中で翻弄されるのは時に心苦しいですが、どう打開していくのかワクワクします🤭

    カイはどう答えるのか……続きが楽しみです!

  • エヴァンが感心していた会話中に文書確認しているその動作…、
    こっちから見ると、シルヴァ殿下が頭の中で新しいカードが手に入ったと考えているように見えちゃいます…😨

  • 第51話(2/2) 法律と信頼への応援コメント

    真面目な会話の後ろで繰り広げられているシルヴァ殿下と花子ちゃんのペン争奪戦に笑ってしまいました!🤣
    花子ちゃん、最後は頭抑えつけられてる…!
    こんなにあしらわれてるのに、全然諦めない!🤣🤣

    羽根ペンはシルヴァ殿下のシンボル的でもありますね。
    殿下の信念も伝わりますが、信念すら思惑にからめていそうな気配がヒリヒリしました😳


  • 編集済

    シルヴァは、やはり相変わらずですね。
    彼は失言狙うというより、揚げ足取りに終始してる感じがします。
    カイがどう対処するか、そろそろどうにかしたいですね。

  • これは、読んでるだけでハラハラして、エヴァンはたまらないですね。
    刑事ものの録音録画の取り調べとか、こんなイメージなのでしょうか。

  • 限界オタクみたいになってる花子様♪
    時々不穏な反応見せるのが不安……

    シルヴァのせいでお腹痛くなる予感😡

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    間違いなくトイレオタクでしょうね。
    テンションがそうだって言ってますよね(笑)

    シルヴァが来ましたね。
    さて、どうなることやら……。

  • つい深読みしちゃうカイくん
    花子さまがご機嫌になるほど怖がるカイくん
    ニコニコしてたら最後に……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どんな驚き方だったんでしょうねぇ(笑)
    そして、花子はどうしたんでしょうね。心配ですね……。

  • 私もシルヴァが少し頼もしく思えてきました。
    カイとの確執がある面しか見れてないから、カイ抜きだと、シルヴァは、どんな対応になるのか続きが楽しみですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エヴァン目線だとシルヴァがいい人っぽく見えますからねぇ……。
    何事もなければ良いのですが~。
    カイ抜きで、シルヴァがどんな対応をするのか、ぜひ見守ってあげてください!

  • 第47話(2/2) 策略と競争への応援コメント

    王族区域ですからね。
    どうしても、構えてしまいますよね・・・。

    これは誰か気になりますね・・・・。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    誰であっても、いい方向に転びそうなイメージないですよね。
    ナーバスなカイにはキツい状況なので、出来れば大きな問題が起きないことを祈りましょう……。

  • 第47話(1/2) 策略と競争への応援コメント

    やはり、こういう人間関係の隙間をねらったやりとりは、
    シルヴァに軍配があがりそうですね。
    そもそも、カイが心配しているのは、そんなに戦略を練らなくても、
    シルヴァなら、上手いことそっちに誘導できそうな部分ですしね。

    関係が親しいからこそ、ちょっとカイに不利になってしまっています。
    下手すれば、エヴァンとの関係にも影響しそうですしね・・・。
    むずい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね……。
    シルヴァの言葉巧みさがあれば、どういう方向からでも誘導できそうですからね。

    カイ的には、せめてエヴァンとの関係に影響が出なければ、と考えているようですが……。
    既に少し影響でかけていて、ダメージ大きいようです。

  • 花子ちゃんは当たり前だけど、エヴァンもチョロくないですか。
    アップルパイくれたら、ジルヴァのこと案外いい人って思いそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エヴァンの視点と読者視点でのシルヴァに対する情報量にかなり差があるので、エヴァンから見るとシルヴァってそこまで印象悪くないのですよね。

    エヴァンが初めてシルヴァに会ったのは17話で、ちょっと嫌なこと言われ、どうしてそんなことを言われるのか、カイから事情を軽くだけ聞き、その後もことあるごとにカイがシルヴァへの不信感を拭い去るような話をしてきて……。

    2回目のシルヴァとの対面時には、社交教育の場だったの花子にプライドへし折られていくシルヴァしか見ていないので、会議でのカイの苦悩も独白も、エヴァンは何も聞いてないし、知らないのですよね。

    おまけに今回、羽根ペン起動してすぐに17話の謝罪から始まっているので、アップルパイがというよりかは、カイの今まで話してくれた「兄上はそんな悪い人じゃないよ」という言葉を信じ、プライドの高いシルヴァが、その謝罪で1から関係をやり直そうとしてくれているように見えているようです。

    こちらから見てると、そんな危ない人の罠にひょいひょいのらないで〜(汗)となる状況ですよね……。

  • カイは、どこまでいっても、守られる側ではなくて、守る側で
    いたいのですね~
    もう少し力を抜いてくれれば、もう少し楽にエヴァンと向き合えそうですけどね。

    それにしても、花子ちゃんとカイのズレがなんか面白く、そしてなんか切ないですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    現状、シルヴァが何か仕掛けてくるとカイは危機感を感じているので、エヴァンに相談できない(頼ったらエヴァンがシルヴァに楯突いて……)と思っているため、気が抜けないようです。
    今のカイの核心は、次話で語られるので見守っていただければ幸いです。

    花子に勘違いされて、カイはホッとしてますが、カイの背景を考えると切ないですね……。

  • 第36話(2/2) 焦燥と緊張への応援コメント

    やっぱり花子ちゃん出てくると可愛くて、和みますね。
    でも肝心のエヴァンは胃の痛い展開続きで可哀想。
    カイの登場は、まさに天の助け!と感じましたけど……え、王妃が邪魔してくる?
    どうなるのでしょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    花子の和みながらも、エヴァンの胃が心配ですね。
    王妃の妨害は困りましたね。

    半透明化の件があるので、なんとかしたいですよね。
    エヴァンはどうするのでしょう……。

  • 第36話(1/2) 焦燥と緊張への応援コメント

    花子ちゃん登場で穏やかな一日だ〜🎵
    と思いきや、やはりそうはいきませんでしたね。
    カイはいないし、立場的に王妃には逆らえなそうですし、エヴァン大変すぎる💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですねー、やはりそうはいきませんでした……。
    タイミングも最悪ですね。

    「きっと、考えているよりも穏やかな一日が始まる。
    そんな気がした。」
    なんてフラグを立てたのが、いけなかったのかもしれません……(笑)



  • なるほど、続けて読むと、人参の使い方がうまいなーって
    ついつい感心してしまいました。

    罰と罪悪感、そして救いと、赦し。
    まさに、人参のストーリーのままですね。

    それにしても、カイは、なかなか複雑ですね。
    それだけ、そういう思いをしてきたんでしょうね。
    自分を後回しに、そして、なかなか不安を捨てきれないのですね。

    カイの胃も心配ですね(-_-;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カイには全然うまくない、にがーいお話になっていますがね(笑)

    自分を後回しにする癖や、不安が捨てきれないような、そんな風になってしまう背景が、カイには色々あるようです……。
    エヴァンはもうそこまで気にしてなさそうなのですがねぇ……。心配ですね。

  • カイの特別扱いはいらないという気持ちも分かりますが・・・
    そもそも人参をあげるあげないの話でする話なのかというところで、ツボってます(笑)

    それに、カイくん。人参嫌いって(≧▽≦)
    エヴァンのさりげない、仕返しが( ゚Д゚)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そんな些細なことでする話じゃないですね(笑)
    ちょっとカイが過敏すぎて、エヴァンも戸惑ってます。

    何かエヴァンの中でピピーンときちゃったんでしょうね……。
    でも、エヴァンのモヤモヤが少し晴れたようなので、良かったかな?

  • 第51話(2/2) 法律と信頼への応援コメント

    嫌な感じですね。
    シルヴァが罠にかけている感じがしてしまいます。

    それにしても、羽ペンの危険性に対する法の整備がすごい。この異世界は、王政とはいえ法律がだいぶ優越する近代的な法治国家ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですねー。
    何やら企んでいる雰囲気ですね。

    作中で出てくるいくつかの魔道具が、あまりにも倫理観ない使い方し放題で、今後のストーリーで(あれ使ったら何でも出来ちゃうじゃん)みたいなの無くしておきたくて、リスク付けるため、いくつか魔道具関連の法律作っちゃいました。

    そのうちのひとつです(笑)

  • 第51話(2/2) 法律と信頼への応援コメント

    羽根ペンを使うことが、単なる記録ではなく、互いの地位や国の命運まで背負う「信頼の証」になる展開に引き込まれました!
    シルヴァさんの信頼には冷静な根拠があって、カイさんの切ない問いかけには、エヴァンさんへの深い想いがにじんでいて胸が熱くなります。
    最後のエヴァンさんの宣言も騎士らしくて、三人の緊張感ある関係がとても印象的でした!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カイの切ない想いや、エヴァンの真っ直ぐな宣言など、二人の関係性に注目していただけてとても嬉しいです。

    ​ただ、シルヴァの言葉は「冷静な信頼」だとエヴァンは解釈しているのですが、実際のところは「カイとエヴァンの関係性」を完全に計算に入れた上で、すべての重圧を二人に押し付けているという、したたかさがあったりします!

    カイとエヴァンが、今後どうなっていくのか、引き続き見守っていただけると嬉しいです。

  • 飯屋に笑いました。
    確かに、純和風な花子ちゃんなら、救世主より飯屋を頭に浮かべますよね。
    また、花子ちゃんが、色々シルヴァをいじるのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エヴァンの思考書いてる最中に、脳内でシルヴァが萌系メイド服の白いフリルエプロン付けてしまって、吹き出したの思い出しました(笑)
    メシアとか言われてもー……、花子には分かんないですよね。
    花子の教育ちゃんと進むと良いのですが〜、どうなるでしょうね……。

  • うう……胃が痛い
    凄い駆け引きと攻防戦!
    王族なんてなるものではないですね
    前回シルヴァにちょびっと同情しましたが、やっぱりいい加減ボコってもいいような気がしてきました(単純)。
    カイとエヴァンの関係にまで手を出すのはNGですよ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。
    王族なんてなるもんじゃないですねぇ……。
    まぁ、こんな胃が痛いのは、リアル政治家さんが多そうな気がしますが……。
    国会中継とか、時々揚げ足取りみたいなのありますし。
    正直、何やってるんだろって冷めた目で見ちゃうんですけど、切り抜き動画になったりで、よく分かってないところにまで拡散されて印象悪くなっちゃう人もいるんだろうなー。印象操作って怖い〜。
    とか、思ったりしますね🙄

    前回の同情からの綺麗な手のひら返しに、思わず笑ってしまいました(笑)
    でも、そうですよね!
    そこに手出すのは、NGですよね!
    カイが何かしようとしてるので、いい加減ちょっとボコれると良いですね。

  • シルヴァ、やっぱり根は悪い人ではないと思うのですが、拗らせすぎでは……。
    国王は実務能力以上に、全体最適化とか国民やら家臣やらをまとめることも大事ですし、本気で上を目指すのならシルヴァさんももっと落ち着いて人の話を聞け!とか、ついつい感情移入しちゃいます
    カイが繊細で良い人なだけに、幸せになってほしいです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    シルヴァへの感情移入とカイの幸せ願って下さってありがとうございます。
    そうですね……だいぶ拗らせてますね。

    カイとも、うまくやっていってくれると安心なんですけどね……。

  • ウォッシュレットで人体貫通なんて危ない。
    トイレはまずは和式じゃダメなのかな。ずっと出てるしだめなんですよね。
    ハイテクなトイレ好きな花子ちゃん。不思議ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね……。花子は和式は駄目みたいです。
    一応、こだわってる理由はあるのですが、語られるのは、かなーり先になるので、そういう物なんだなーって思っていただければ幸いです。

  • 深刻な状況の中、花子様の子どもらしい要望は癒しですよねえ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    花子が空気読み始めたら、それはホラーですよね(笑)
    カイの気が抜ける空気になってたらいいなとは思います。要望の難易度は高い気がしますが……。

  • よくわかんないけどカイくん大変そうだねー
    ねー

    と花子様の隣で足をぷらぷらするエレナ様の図

    派閥闘争に家族関係も混ざって偉いひとは大変だぁ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エヴァンも「そうですねー」って言いそうなくらいよく分かってなさそうですが(笑)
    あらら。でも、そうなったら、カイの疎外感がMAXに……。
    エヴァンにはもう少しカイに寄り添って頑張ってもらわないといけないですね。

  • 久しぶりの、花子ちゃんお圧倒的な力。
    そして、その力が、なんと不器用な二人の仲をほぐすことになるとは。。。

    さすがですね。

    花子の人参嫌いで、いっきに雰囲気が柔らかく。
    上手い!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    花子はそんな気なさそうですが、二人の雰囲気が柔らかくなって、何よりですね。
    ちゃっかり人参押し付けてる花子は、ちょっと可愛くてお気に入りです(笑)

  • 五日経っても消えないカイさんの隈に胸が締め付けられる一方、ウォシュレット開発がまさかの「兵器化」寸前という展開には思わず笑ってしまいました😆
    そして、大量の社交教育道具を前に、自然と動くカイさんの気遣いも本当に彼らしくて……。
    この先どんな授業になるのか、期待がますます高まりました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    軍事部門で開発していたら、キャスティのテンション上がってしまったようです(笑)
    シルヴァも色々持ってきましたが、花子は落ち着いて受けられるのか……。
    どんな授業になるのでしょうね。

  • カイの極端な自己犠牲と、エヴァンの友情ゆえの怒りが正面から
    ガチンコしましたね。
    読んでるこちらが痛いですね。

    それでも、エヴァンが最後少し盛り返して、ちょっとほっとしました。
    条件付きではありますが、エヴァンからも1つ突きつけることができましたね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    完全にガチンコです……。
    心痛めながら読んでいただき恐縮(感謝)です。

    このまま、エヴァンも引きがされなかったでしょうし、妥協点が出来たのは何よりですね。

  • うーん。
    カイの立場は苦しいですね。

    それを、受け止めなければならないエヴァンも・・・。
    カイの責任の取り方は、矛盾していますけど、まあどうしようもないのでしょうね。
    カイの壊れた覚悟の仕方もですね・・・。

    この二人は・・・と言いたくなります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カイも不器用というか、何というか。
    ひとりで抱え込まれて、エヴァンとしてはしんどいですね。

    『この二人は・・・と言いたくなります。』
    ↑ですよね。なんか、もう少しお互いに……っと思いますね。

  • にんじん……どれだけ苦手なんですかね。
    エヴァンは、全く深く考えてないと思う。

    カイの子供っぽい面がみれて、いい回でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    間違いなく、エヴァンは深く考えてないでしょうねぇ。
    カイは些細なことまで気にしやすい傾向があるので、空回ってしまってるんでしょうね。

  • やっぱり花子様が天真爛漫にしてるのが心が洗われて流されるみたいですジャバー

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    花子の天真爛漫さは、エヴァンの胃薬にも胃痛の原因にもなってそうですが(笑)
    遠くから見てる分には、癒されますね。

  • カイの機転はさすがですっ
    花子様の入室の儀式を偉い人みんなやってるのシュール🤣

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    しれっととんでも無いこと言いましたね(笑)
    王妃も納得しちゃったし。
    今後が楽しみですね!

  • カイは疲れ果ててますね。
    シルヴァに対する想い、だいぶ拗れてますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    体力的に限界きて、居眠りしてしまった上に、エヴァンに暴論を突きつけて精神的にもいっぱいいっぱいの状態ですからねぇ。

    シルヴァに対する想いは、過去に色々あってだいぶ拗れています。
    生い立ちから遡ると、どうしてこんな性格になってしまったのか、分かるのですが、そこの公開はもう少し先になります。

  • エヴァンの問い

    「お前はいつ休んでるんだ?」

    は、いろんな意味を含んでいるのでしょうね。
    このままだと、エヴァンの胃の穴も心配ですが、カイも倒れてしまいそうですね。
    カイは、カイでエヴァンを巻き込まないようにしているのでしょうが・・・。

    まあ、あとなんとなくですが、お風呂の件は、エヴァンは、嫉妬もしていますよね(≧▽≦)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。
    今回の話はエヴァン巻き込んだら、カイのためにエヴァンが怒ってシルヴァに楯突いてしまうことをカイは危惧しているので、カイはエヴァンに頼らず、一人で抱え込むことを選んだんですよね。

    お風呂は何も教えてもらえず、仲間外れ感があったんじゃないかなぁー、と思います(笑)

  • なんか、いろいろあってすごい時間が経っているような気がしていました
    まだ、18日目なんですね・・・。

    エヴァンにとっては、ひじょーーーーーーーーうに濃い18日でしたでしょうね。

    ここでまた、エヴァンの胃をキリキリさせそうな状況が発生していますね。
    そして、ここに来てまた、カイの行動の裏にあるの者が見えなくなってきましたね。

    カイはなんでもしょい込むタイプだとは思いますが・・・
    今度は?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうなんですよ(笑)
    花子が来て、国は急ピッチで色々対応しているので、多分ブラック企業もビックリです。

    でも、ここから『数日後〜』みたいなの増えるので、大きなイベントは、エヴァン視点では少し減ってるかもしれないです。

    一応、章タイトルがネタバレ?(そこまでではないけど)なんですが、前回の会議でシルヴァがカイに二十四時間聖女に付き添えと言った結果の行く末なので、カイはそれで疲労困憊です。


  • 編集済

    アレンも現れて、思惑が入り乱れていますね。
    エヴァンの扱いについては、アレンの言うことがもっともに思えます。
    本心はともかく、王族会議の時は臣民を国のために利用するのに問題があるのか?と開き直ればいいと思うのですが、カイは受け入れられないんですよね。
    実直なところは、カイの魅力だと思うのですが、大変ですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですねぇ。
    アレンは合理的に物事考えるタイプなので、本来国家運営は、そう考えるべきな気がしますよね。
    でも、カイは気にしすぎちゃうから……。
    もう少し楽に生きれたらいいのですけどね。

  • 王子三人の思想と背負うものが真正面からぶつかり合い、一言一言に国の未来が懸かっているような緊張感でした。
    カイさんが胸を痛めながらも花子ちゃんの前では笑顔を崩さない姿が切なくて胸が締め付けられます……。
    最後の「お風呂、行こっか」の優しさが、かえって涙を誘いました😿

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    三人ともそれぞれ思うところがあって、噛み合わないようです……。

    花子は何も知らないですからね……。
    あんまり弱っているところも見せたくなかったのでしょうしね。
    無理しないで〜って思っちゃいますよね。

  • アレン王子にぜひティッシュ式のペーパーを教えてあげたいです。
    普通の匂いの王子様は、二人に何を言うんでしょうか。気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    花子様がバームクーヘンみたいなのがいいと言ったので、アレンは頭を抱えているようです(笑)

    普通の匂いの王子様が物申すの珍しいので、何を言うのか気になりますね!

  • 第36話(2/2) 焦燥と緊張への応援コメント

    花子さまの行動が予想外かつ制御不能で可愛いけどエヴァンが可哀相すぎてのんきに笑っていられない🤣

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    花子も悪気なさすぎて、困っちゃいますね。
    エヴァン、元気で頑張って!!と応援してあげてください(笑)

  • 第36話(1/2) 焦燥と緊張への応援コメント

    この物語に必要なのはトイレだけじゃなくて太田胃散なのかもしれない🤣

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    花子以外はそうかもしれないですね……(笑)
    もしかしたら、エヴァンの部屋の机に山積みで置いてあるかもしれないですけど!

  • 無事に終わったと思いきや、え、な、何?
    シルヴァ兄、こわいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エヴァンのお手伝いも出来て、カイもウキウキだったのに……、嫌な雰囲気ですね。

    シルヴァに何が見えていたのでしょう……。

  • トイレ予算をめぐる攻防!
    アレン兄上、冷静で頼りになる方ですね。
    シルヴァ兄上も、流れは読んでいて下手を踏まないところはさすがです!
    しかしそう簡単には終わらなそう
    3人協力できれば、良い国家運営できそうなのに……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですよねぇ〜。
    3人仲良くしてくれたら一番いい気がするんですけどね……。
    シルヴァにそういう方向の空気も読んでーって思いますね。

  • 第42話(2/2) 絵本と挨拶への応援コメント

    読む限りは、シルヴァ自身の対応は、教育者としては
    かなり練度が高い感じですけどね・・・・

    まあ、花子ちゃんにとっては、こうなりますよね(-_-;)
    結果的には、この話を通して、花子ちゃんというキャラの特殊性が、
    再度浮き彫りになったという感じですね。

    で、最後の一文で、吹きましたよ。
    エヴァン君、頑張って(゚Д゚;)
    結局、胃がヤバいことに・・・・。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    教育の練度も大事でしょうけど、花子に合わせるが一番大変でしょうね……。
    エヴァンの胃はいつもヤバいことになってますね……。

    エヴァンが胃痛で倒れて、カイと花子が看病に来てくれる回とかあったらほっこり……。
    いや……、ドタバタになる未来しか見えなくなってきました(笑)

    エヴァン頑張って!

  • おなかいたい😭
    といれ

    どこかにといれはありませぬか……

    もう誰かに刺されちゃえばいいのにシルヴァ……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「今、この国にはこれしかないの……」
    そう言って、花子は木桶をエレナ様に差し出した。

    石鹸の香りのするあの子が、花子のお部屋に異世界転生してくるという噂を耳にしたので……🤣
    気がついたら、シルヴァの背後に鈍器のような杖持って、立ってるかもしれないですね。

  • シルヴァにも事情や想いもあるんだろうけど
    カイに悪意が無いことだけは汲み取ってあげてほしかった😭

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    だいぶすれ違っちゃってますよね。
    シルヴァもプライド高いので、ズタズタになっちゃったんだと思います。
    シルヴァを想っての行動だったのに……、残念ですね。

  • 第42話(1/2) 絵本と挨拶への応援コメント

    うまいこと、花子にからめながら、人間関係を深堀りしていますね。
    なんか、話を通して、花子ちゃん、トイレという世界観から、よりディープな
    この物語の世界に足を踏み入れてるような感覚に陥ります。

    前の話での返信読んで、笑ってしまいました(笑)
    確かに、私なら図面まで実際に書いたり、その機能的な根拠まで設定資料にしていそうだ(゚Д゚;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    元々、カイとエヴァンのいる世界に「トイレの花子さん」という異物を混入したら、どうカオスになるだろう……みたいなところから物語を作ったので、花子をスコップにして掘っているのは、間違いないです(笑)

    前回のコメントにあった「そして、とうとう設計段階に。楽しみすぎる(笑)」という部分だけで、いのそらんさんらしさを感じましたよ!
    私も機構とかシステムとか「どうなっているんだろ」というのには興味あるので、「あー、いのそらんさんは、そうだよねぇ」と。
    でも、私の一番の興味が人間心理で、感情や因果とか目に見えない物の構造に向いていて、物語の深掘りはそちらに向いているので、ご期待の方にはいかないなぁーっと思い、前回の返信をさせていただきました!

    その癖(へき)のせいで、キャラクターひとりひとりを人生レベルで設計しちゃっているので、重いところもあると思いますが、今後もお付き合いいただければ幸いです。

  • 第47話(1/2) 策略と競争への応援コメント

    カイが苦しんでて気の毒です。
    王族なので、人に頼ったり利用するのもいいと思うのですが。
    策略とはいえ、シルヴァには悪意を感じてしまいます、エヴァンが知れば当然怒るんでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですよねぇ。
    カイの不器用な部分というか、一人で抱え込まずに誰かしらには頼れるようになればいいのにと思いますよね。
    今回はエヴァンが怒ったら困るので、またそこが難しいのかもしれないですが……。

    カイとエヴァンの仲が壊れないことを願うばかりですね。

  • まあ、完全にこの世界にないものを、しかも魔道具として作るわけだから
    人、物、金はいりますよね。

    目的があったにせよ、そこはシルヴァにも感謝ですね。

    そして、とうとう設計段階に。
    楽しみすぎる(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まぁ、カイもエヴァンや花子に対して、美談化し過ぎな気もしますが……。

    でも、表面的には合ってますからね。
    そこは感謝ですね。

    あー……多分、いのそらんさんの求めているレベルの設計話は無いです(泣)
    それを書くならキャスティー編を番外で書かなければ、出てこない話ですね……。
    今後時折、カイの方から進捗具合とか花子へ確認描写が今後あるのですが、その程度です。
    ご期待に添えず、申し訳ありません。

  • カイ、シルヴァへの対応も見事でやるじゃん!と頼もしく思っていましたけど、シルヴァの追撃がさらにひどかった……
    彼もいろいろ思うところありかもしれませんが、ちょっと絡みすぎに思えますね〜。
    ほとんど難癖のレベルでは……。

    ガレガルド王国、ルビウス王国と聖女に関するくだりは興味深いですね。
    聖女に関する問題は、かなり複雑なのかなと感じはじめてます。

    とりあえずはやくなんとかトイレを作らないと……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですよねぇ。
    色々あるにしても、限度があるのではと思いますよね。

    ルビウスとの話、興味を持っていただき嬉しいです。
    だいぶ先のストーリー軸に関わる内容なので、今はまだ聖女関連で複雑な関係の隣国があるんだなーっ程度に思っておいていただければと思います。

    花子が消えたら国家の一大事ですからね。
    早く完成させないとですね!

  • 無邪気はパワー!😂(いろんな意味で!)

    エヴァンのカイを許せない気持ちも、元通りになりたい葛藤も、親友ならではですね✨
    カイの意外な苦手なものにも、エヴァンの小さな意趣返しにも笑ってしまいました。

    いつもながら心理と行動が自然と噛み合っていてキャラクターの意思で本当に物語が動いてるように見えるから凄いな〜と思います。

    また不意にこうして予想外のシーンがあるからこちらの作品目が離せなくてホント楽しいです!(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    花子の無邪気パワー炸裂してますね♪

    心理と行動の噛み合いは、意識して書いているので、とても嬉しく思います!

    ただ、最近もう少し思考整理して削れるところもっと削るべきだよなぁ……とも思っていて(漫画原作のコンテスト用に再編版を書こうとしたら、独白多くて四苦八苦中で(苦笑))
    毎度、キャラクターたちの長々とした脳内思考にお付き合いいただけて、本当に有り難いです。

    ちょっとこの後、花子とセットでカイ視点になるので、やや(?)重めになるのですが、また楽しんでいただければ嬉しいです。

  • カイは、エヴァンが言ってたように極端に考えすぎてるのかな。シルヴァの言葉を間に受けすぎてるように思えます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですねぇ。
    もう少し緩く考えても良いところもありそうですよね。
    少なくともカイ視点から見ていても、今のエヴァンはそこまで怒ってないようにも見えていますしねぇ……。

    そういうところ、もう少し甘えられると良いのですが……。
    まだ少し難しいのかもしれません。


  • 編集済

    カイさん視点になることで、前話の暴論が決して余裕から出たものではなくて、罪悪感と不安に押し潰されそうな末の選択だったことが伝わってきました。
    人参よりもエヴァンさんに許されているかを気にしている姿が切ないです……。
    優しい人同士だからこそすれ違う関係性が丁寧に描かれていて、胸に刺さる回でした✨️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カイの不安を共感していただき感謝いたします。
    カイの切なさが伝わっていて嬉しく思っております。

    しばらく、花子のお風呂送迎回なので、カイの重々しい独白が続きますが、お付き合いいただければ幸いです。

  • ぐぬぬぅ

    シルヴァきらいーーー!!
    だけど

    国を動かす立場の人としては超優秀っていうことは認めるしかないのが悔しいっ
    感情的にならず理詰めで圧倒出来る人は、必要ですもんね……

    もうエヴァンと一緒にいられる時間が増えた事だけを救いにするしかない

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「だけど」でエレナ様のモヤモヤと、ぐぬぬぅ……の感情受け取りました。
    何言っても勝てなそうな敗北感を感じ取っていただき、筆者としては嬉しい限りです。

    早くエヴァンのところに行って、癒されてほしいですね。

  • どんな発言もゆがめて悪し様に曲解して印象操作をしてくる相手と会話をするのって
    お腹に穴が開いちゃいそう……

    カイ、お疲れ様でしたっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    だんだんと言葉を発することが怖くなってきますよね。
    何が正解かわからなくて……。
    カイ頑張ってますね。
    早く会議終わって欲しいですね……。

  • なんか歯切れが悪いと思ったら、カイまでまさかのニンジン嫌い。
    花子ちゃんはニンジン押し付けて、笑顔で応援。

    妖と王子がニンジン苦手っていうのが、すごくシュールでした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エヴァンからしたら、まさに「お前もかよ〜……」ですよね。
    カイは言葉だけじゃなくて、食べている最中の人参も歯切れ悪いでしょうね(笑)

  • 人参が嫌いなのに無理やり食べているカイくんが、可哀そうすぎて微笑ましかったです。イヤイヤ食べる姿を見て、花子ちゃんが自分も食べよう!となるかは疑問ですが……。生ならせめて何か味付けするものが欲しいですよね(*´ `)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね
    花子が食べるようになるかは疑問ですよね(笑)
    カイの頑張りが少しでも報われるといいのですが……。

    何かつけたいですよね〜。
    私は味噌マヨネーズつけて食べたいですね♪

  • 前話の重苦しい空気から一転、花子ちゃんの「ごめんなさい」がまさかの強制土下座になる展開に思わず吹き出してしまいました(笑)
    でも、その後のやり取りは温かくて、ぎくしゃくしていたエヴァンさんとカイさんの距離が少し戻ったようで安心しました!
    最後の人参を譲ろうとする花子ちゃんも可愛くて、思わず頬が緩みます✨️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    不意打ちの吹き出し、ありがとうございますっ!
    花子の介入はその場の空気が大きく変わりますよね。
    ……良くも悪くも(笑)
    次は何してくれるのかな〜と楽しみにしていただければ嬉しいです。

  • トイレってトイレ単体じゃ機能しないですもんねぇ
    でも花子さんは別に用を足す為にトイレが欲しいわけじゃないんだし、住宅展示場みたいなトイレでも大丈夫なのかなぁ?

    シルヴァのことは嫌いだけどなんだかんだ優秀な人物であるのが悔しいっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    下水道関連は魔道具で補う話になっているので、使えるものになるはずですよ。
    みんなトイレの全貌を把握していないので、花子の求める形を再現する以外に方法がないですが……。

    シルヴァは口開くとイライラモヤモヤしますよね(笑)
    カイに対して対応が柔らかければ、エリート感出るんですけどねぇ。

  • いちいち印象操作してくるシルヴァの印象が私の中で大暴落🤣一番お子様みたいな言動してる!
    完璧と言ったアレン兄さまの発言ごと否定してることに、果たしてシルヴァは気づいているのでしょうか?

    国家存亡の危機を乗り越える為にT〇T〇の社員に異世界転生して貰うしか?


    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    第23話(2/2)のエレナ様のコメント並べると印象の垂直落下具合がよく分かりますよっ🤣

    シルヴァは多分気づいてますねぇ。
    アレンに何を言われようとも、そちらも屁理屈を述べる気でいると思います……。

    4話の序盤で花子が助けを呼んでいましたよ!
    やっぱりメーカーさんの力が必要なのかも(笑)

  • 花子ちゃんにとっては、とても大切な話でしたね。
    確かに、花子ちゃんの知っているトイレがなく、それを作っていくだけでも
    多くの人が関わっているでしょうからね。

    それに、この世界で不自由なく生活はできていますからね、覚悟が決まれば
    半透明化ももしかしたらって思いますよね。

    最後の話はなんでしょうね~

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    花子に色々知ってもらえれば良いのですが、何処まで理解してくれているでしょうね。

    そうですね。
    今のところ不自由なく生活は出来ていますもんね。
    成仏する必要ないんだよ〜と言ってあげたいですね。

    カイが明らかに、気を引く言い方をしましたね(笑)
    何だったのでしょうね……。

  • めちゃくちゃシリアスな雰囲気の国家の会議で、トイレについて話し合っているのが笑えますね。
    なんだこの状況。
    果たしてどんなトイレができるのか気になります!

    シルヴァは、悪い人ではないと思うのですけど、ちょっとストレスを外に向けて発散?しすぎて困ったものだという印象です。
    一方のカイは、なんでも自分で抱え込みがちですし……。
    王子様方も大変だなあと思ってしまいます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    国家にとっては由々しき事態らしいので、みんな必死です(笑)

    シルヴァも……、もう少し言い方とかありそうなのですがね。
    まぁ、相手がカイだからってのもあるのでしょうね。

    王子様方も大変(切実)……あんまり他所で聞かないコメントでちょっと面白いと思いました(笑)
    確かにうちの王子様方、大変そうですよね。

  • シルヴァの器ちっさいお?
    勝手に召喚しといて何言ってるんだ😡

    カイのお腹痛くなる前にエヴァンのところに帰ろうよぅ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    国としては大変なのかもしれないですが、花子からしたら勝手に召喚しておいて文句言わないでほしいですよね。

    カイ大変そうですね。
    早く会議終わるといいですね。


  • 編集済

    花子様はこの世界でもある意味驚異でもあるんですよね
    キャスティ、つらい事件だったけど、花子さまの力になってくれたらいいなぁ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なんか、だいぶ思ってたのと違って困惑させているようですね。
    花子がこの世界でうまくやっていけるように、みんなでサポート出来たらいいですよね。

  • 第40話(2/2) 香水と夢への応援コメント

    さすが、花子ちゃん。
    学校の先生みたいで・・・・あはは、これはシルヴァもダメージ大きそうですね。
    花子ちゃんに忖度などはありませんからね(笑)

    トイレの話を進めないとね(≧▽≦)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ダメージ大きかったでしょうね。
    忖度の「そ」どころか「s(子音)」すらあるか怪しいですからね……。
    でも、当たらずに帰ったシルヴァ頑張ったと思います(笑)

    トイレ製作に花子は早く戻りたいですもんね。
    仕方ない(笑)

  • 第40話(1/2) 香水と夢への応援コメント

    むむ。シルヴァ、頑張っていますね。
    我慢と言うよりは、はやり花子ちゃんを、敬意を示す対象として扱っているというイメージでしょうか。
    こういうところは、真面目なのですかね。

    まあ、もちろん、自分を知ってもらい、あばよくば自分の陣営にといった気持ちもあるんですかねー
    とにかく、まずファーストコンタクトは、ちょっと安心しました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    シルヴァは案外真面目というか、きちんと自分の利を考えて動いているんです。

    多分カイもそれを知っているから、大丈夫だと言っていたのでしょうね。

    そうですね。
    間違いなく、あわよくばはあるでしょうね……(笑)


  • 編集済

    二人の信頼と友情が少し揺らいでいるようで心配です。
    誓約は譲れる限界の落としどころなんですかね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エヴァンも自分に嘘はつきたくないみたいですし、カイが何やら困っているっぽいことも察しているようなので、ここらへんが落とし所なのだと思います。

    エヴァンが折れただけで、何も解決していないので心配ですね。

  • ある意味タイトル回収?
    真面目な顔してトイレを語るのは面白いっのですけど、字面以上に深刻な状況なのがまたっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    一応、タイトル回収は第2話でやったかなぁ?と思ってます!

    そうですね。
    「王家の威信にかけて」とか、多分字面面白いことになってますが、思っているより深刻な状況なので、お家でトイレに入るたびに「あー、花子消えそうなんだよなぁ……」と、思い出していただけると嬉しいです!(笑)

  • この世界の聖水だし、異世界のお化けにはあんまり効かなそう♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今のところ、ちょっとピリピリするみたいですが、即座に浄化はされていないみたいですね。

    今後も何もないと良いですね。

  • もしエヴァンに何かあったらカイが壊れちゃいそう
    花子様は異世界のお化けだから、この世界の魔力とかそういうのがないのかなぁ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ですね……。
    エヴァンに何かあったら、カイも共倒れしそうですよね。
    エヴァンには胃を痛めながらでも、タフであってもらいたいですね。
    ちなみに、エヴァンは胃を痛める担当で、カイは心を痛める担当です(?)

    花子の魔術使えない話、気になりますね。どうしたのでしょうね。

  • カイが話せないのはカイが悪いわけじゃないってみんなわかってるもんね
    ああぁっ

    だけどもだけども早く花子様戻ってきてぇええ胸がいたぃいい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですよねぇ……。
    カイが悪い訳じゃないのは、みんな分かってるよぉ……!

    胸痛めながら読んでくださり感謝します。
    花子早く戻ってきてほしいですね。

  • カイは今気持ちが追い詰められすぎて、視野狭窄になってる
    そこにエヴァンの気合の一発は良い目覚めになりそう

    もしならずに決定的に二人の関係に亀裂が入ったりしたらもうこっちが泣くしかないっ!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エヴァンの一発効いてるといいですね。
    もし、亀裂が入ったら二人を想って泣いてくれるエレナ様大好きです(笑)
    その時は、その後の仲直りまでしっかり見届けてあげてくださいっ!

  • カイって人に言えない重い物を抱えていて、でも国の為には我慢しなきゃ、ある意味犠牲にならなきゃいけない
    エヴァンの存在って、すごく大きかったんだなぁって

    でも、そのエヴァンにも言えないってもう心が痛すぎる😭
    花子様がなんとかしてくれないかなぁ

    作者からの返信

    エレナ様、コメントありがとうございます!
    カイの抱える苦悩に共感していただけて感無量です。

    内容が花子のことなので、花子がなんとか出来ればいいのですが今後どうなっていくのか、ハラハラしながら見守ってください。

  • 花子ちゃん、やっぱり、少しおかしなところが残っているようですね。
    やっとトイレの理想像を話せるときが来たのに、ちょっと複雑な心境ですね。
    何事もないといいのですが・・・。

    背中を撫でるエヴァンが、ただただ優しいですよね。

    それにしても、ここでシルヴァ登場かぁ。
    悪化しなけりゃいいけど・・・。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。
    花子が誰よりも待ち望んでいた時間でしょうからね。
    本当に、何事もないと良いですよね。

    エヴァンは花子が心配で仕方ないようですね。
    何か大きなことは出来てないかもしれないですが、傍にいて撫でてくれるだけで、花子も少し安心したのではないかなぁーと思います。

    ここでシルヴァ登場です……。
    少しピリッとした空気になっちゃいましたが、こちらも大丈夫だと良いですね。

  • 花子の異質さがどのような結果に結びつくのか気になります。
    カイが感じた嫌な感じとは……霊的な力なんでしょうか。
    とりあえず花子ちゃんが不幸になりませんように🙏

    キャスティの過去、驚きでした。
    そんな経緯があったのですね。
    確かに花子ちゃんの時と似ていますね。
    彼女も苦労してきたんだなあ……聡明でちょっとマッドサイエンティスト気質のキャスティ、結構好きです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カイは何を感じ取ったのでしょうね。
    霊的な何かの可能性はありますね。「トイレの花子さん」ですもんね。

    表向きの事件は似ていそうですが、当事者のキャスティと花子では、内心はだいぶ違いそうですが。
    キャスティのほうが心へのダメージは大きかったのではないかなと思います。
    だから、花子にちょっと自分を重ねてしまうのでしょうね。

    キャスティを好きと言っていただけて嬉しいです。
    メインキャラではないので出番多くないですが、時々出てきた時に楽しんでいただければ幸いです!

  • 花子ちゃんは、アンデッドというか幽霊で……どっちかというと聖水で倒される側では?と思ったら、コメ欄で皆様が書いてらした。

    アンデッドと戦う時は、聖水染み込ませた布で剣を拭うんですね。
    このへんの作法のお話とかも興味深いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうなんですよー。
    物語内では誰も気づいていないですが、読者の皆様方は気になっているようです。
    ちょっと、カイやエヴァンの知らないところで不穏なことが起きていますね。

    アンデットの倒し方は、ゲームでも小説漫画でも多種多様な方法がありますよね。
    聖水直接かけたり、物理は効かないけど属性魔法ならとか、ターンアンデッドなど聖魔法のみとか……。
    この世界では、聖水で清めた武器で攻撃する方法を取っているようです!

  • カイ、ほんとに優しくて繊細で気遣いの人なので、エヴァンじゃなくてもちょっと心配になります。
    国政に携わるなら、ある程度の開き直りというか冷徹さもあってもいいのではと思っちゃいますが、そうなれないのがカイの良さなんでしょうね。
    エヴァンのカイに対する強い信頼感と包容力に毎度救われてる気がします。
    エヴァン、大変だと思うけど、花子とカイをよろしく頼むようー!!

    作者からの返信

    コメント&カイの心配をしてくださり、ありがとうございます。

    そうですよね。
    ある程度開き直れたらいいのにと筆者も思います。

    でも、カイは頭ではそうするべきだとか、そうした方がいいと理解していても、その判断で犠牲になった末端や切り捨てられた側の想いを意識してしまって、自分の心が追いつかなくなってしまうのでしょうね……。

    また胃をキリキリさせることもあるかもしれないですが、エヴァンの底なしの包容力で二人を包み込んで守ってあげてほしいですね。

  • とうとう、トイレの図面作成が始まりましたね。
    カイも儀式を自ら・・・エヴァンとカイの関係もいいですね。

    というところで、いきなり最後、不穏ですね。
    一体どうしたのでしょうね。
    心配です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    図面製作がようやく始まりました!
    3人とも楽しそうで何より……だったのですが……。
    いつも天真爛漫な花子が、今回は何やら様子がおかしいですね。
    トイレ製作中に何か思い出したのでしょうか。

    何事もないと良いですね……。

  • そのうちにカイが潰れそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。
    テーブルで居眠りしてしまうほど疲れているのは、心配ですね。
    カイが起きた後、エヴァンもカイもどうするのでしょう。
    良い方向へ向かえばいいのですが……。

  • カイくん、このままいったら過労死コースですよね……。
    ひとりで抱え込まないでほしい。
    エヴァンが何とかしてくれるよう、祈ってます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カイは今の状況をエヴァンが知って激昂し、シルヴァに楯突くのを恐れちゃってて言えずに抱え込んでいるので、こちらから見るとだいぶ歯痒いですね。

    そうですね。
    エヴァンが何か察して良い方向に向かえば良いですよね。

  • あはは。
    さすが現代の花子ちゃんですね。
    ゲームにラノベ(≧▽≦)
    たしか、周りでゲームとかしてたんだっけトイレで。
    うろ覚えだけど。

    それにしても、ずいぶんとカイが絡んでくるようになりましたね。
    この言い方だと、まだ何かありそうですけどね。

    確かにカイが来るのはよいところもあるでしょうが、エヴァンにとっては胃に負担になる部分もありそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    トイレの花子さんしながら、洗面台周辺でお喋りしている女の子たちの噂話などを聞いていたようです。
    花子自身はラノベを読んだことはないですが、興味津々だったようです。

    カイなりにエヴァンに一生懸命話す範囲を決めて、話ししているようですね。
    エヴァンに伝わっている部分と伝わっていない(あえて、伝えていない)部分があるので、今後それがどう影響していくのか、見届けていただければ幸いです。

  • 今回、カイさんの優しさが逆に切なすぎて胸に刺さりました……。
    花子ちゃんを気遣い、エヴァンさんを支え、それでも自分は無理を隠し続ける姿が痛々しいです。だからこそ、テーブルで寝落ちしてしまう場面が本当にしんどくて……。
    花子ちゃんがふわっとベッドへ運ぶシーンは優しくて温かいのに、その裏で漂う不穏さが絶妙でした!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この1週間、エヴァンの知らないところで、カイがひとりで無理し続けている姿を感じ取っていただけて嬉しいです。

    エヴァンはもちろんのこと、花子もきっと心配していますよね。
    起きた後、カイはどうするのでしょうね……。
    二人の心配がカイに届くといいですね。

  • カイとエヴァンを落ち着いた場所で二人きりにさせてあげたい
    けど
    こういう場所で悪巧みみたいなリラックスした雰囲気でいるのも少年っぽくて可愛いかもです🤭

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    何も知らない​エヴァンから見るとリラックスして、だらっとしているように見えますね。
    (この角度からなら可愛く見えるのかも……(?))

    でも実は、今まさに21,22話であった花子の能力を制御する装置作製のためのデータ採取中なので、ちょっと悪巧み……のような雰囲気ではなく、カイは精神的に滅入っているかもしれません。
    背徳感はエヴァンの前で気を抜いてしまった事への罪悪感から来ているようです(泣)

    ​この後の二人の張り詰めた空気感を、是非見守っていただけると嬉しいです。

  • 考えてみたら、トイレットペーパーも技術の粋を集められた(?)ものですね🤔
    エヴァンはとんでもない高級品を想像されているようですが……
    用途を聞いたらどんな顔になるのか、ちょっと見たかったな〜😂

    さあ、ここから花子ちゃんお勉強の時間ですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですねぇ。
    現代の私たちが何気なく使い捨てしている物も、たくさんの人達の歴史や技術が詰まっているんだろうなぁ……、と思うと少し感慨深いですよね。

    ……とは言え、そんなこと考えながらトイレに座ってトイレットペーパー凝視していたら、物語よりシュールな状況かもしれませんね(笑)

    用途の話は、流れてしまったので……。
    今後、もしかしたら……(!?)

    いよいよ、シルヴァがきましたねっ!
    シルヴァは花子をきちんと聖女として教育できるのか、是非続きもお楽しみいただければ幸いです。

  • 第36話(2/2) 焦燥と緊張への応援コメント

    誰に対しても変わらない花子ちゃんだからこそ、王妃と会った時のことはうっすらと予想していましたが……、

    いやはや想像以上の状況になってて、読んでるこちらまで冷や汗を何倍にもしました…‼️
    現場のエヴァンはたまらんですね😱

    『ああ!花子ちゃんったら!』😂と笑いたくなる気持ちと、背筋が凍るような一種のホラー😱にも似た気持ちとで、目が離せません!👀✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エヴァンに感情移入してるとヒヤヒヤもので、ちょっと客観的に見ると少し滑稽で……。

    読んでいる時の感情移入先や視点によって感想変わるような、悲劇と喜劇の表裏一体感を意識して執筆したエピソードや台詞がいくつもあるので、雪象さんの丁寧な読み方と感想、大変嬉しく思います!(感激)

    今後とも、続きも楽しんでいただければ幸いです。

  • こういう政治的な部分の世界観はどうしてもねぇー
    説明しないとどうしてこうなってるのか読者に伝わらないし、伝えようとすると難しくなりますよね。

    カイはやはりなかなか微妙な立場にいるみたいですね。
    エヴァンがわからないなりに力になろうという姿勢がとても心地よいです。

    しかし、どうもカイは自嘲気味なところもありますね。
    それと、抱え込みますね。

    エヴァンと花子ちゃんのペアが光ることによって、助けられるといいのですが・・・。それには、何にもましてまず、トイレですね(≧▽≦)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですねぇ……。
    まぁ、平民のエヴァンも細かいことは分かっていないので、難しいことは「なんかカイ大変なんだな〜」と、エヴァンと同目線程度に伝わっていればいいと思っております。
    今後、花子やカイを取り巻く政治話が深くなってきても、エヴァンの基礎知識や出来ることが急に飛躍することはないので。

    カイ視点エピソードやエヴァンへの説明では、国の背景解説。(何が起きているかが分かる)
    メインのエヴァン視点では、あんまり詳しく理解出来ないけど巻き込まれたり、カイ困ってるから助けたい!みたいな感じの大雑把な理解程度で読めると思うので、カイの話す詳細な部分は、背景細かく知りたい人向け解説だと思ってください(苦笑)

    カイ、今回の会議で34、35話のシルヴァからの理詰めされたエピソードをエヴァンに話している(ものすごく表面的に、シルヴァを悪く言わないようにしている)ので、自嘲して抱え込んで、ちょっと不安定ですねぇ……。

    エヴァンと花子がカイの光になってくれると良いですよね。
    そうですね!(笑)
    何はともあれ、花子のトイレは必要ですね!

  • 第42話(2/2) 絵本と挨拶への応援コメント

    不安定な花子ちゃんを教育するのって命懸けですね。考えると、そもそも都市伝説や妖しの類を躾けるなんて、簡単ではなさそうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    王妃とかシルヴァより、うっかり花子に嫌われるのが一番怖いかもしれないですね。

    でも、これから聖女教育はしていかなければいけないし……。

    前話のカイの話を聞いて、少し前向きに取り組む姿勢は見られますが、簡単にはいかない部分も多そうですよね。

  • 第42話(1/2) 絵本と挨拶への応援コメント

    大丈夫かな。
    なんかここまで散々だと一周回って、シルヴァを応援してしまいます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    シルヴァは花子とあんまり相性良くないようですね……。
    (こちらから見ると別の意味で良い(?))

    カイとのエピソードになったら、また半周戻るかもしれないですが(笑)
    多分シルヴァも彼なりに一生懸命なので、時々応援してもらえれば、シルヴァも嬉しいかもしれないです!

  • とうとう、トイレ制作ですね。

    それにしても、ちょっと青いピアスはなんなのか気になりますね。
    エヴァンは恋愛とかいってますが、違いますよね(笑)

    それに、このあと淑女教育かぁ。
    シルヴァがねぇ。どうなることやら。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね!
    でも、その前にカイがお願いがあるようなので、トイレ製作の話は第39話からになります!

    青いピアスは、シルヴァから「10人分の働き」=「24時間聖女に付き添える」という解釈をされたことによる怠慢の評価を減らすために導入中のものです。

    一応35話にちょろっと書いてあったのですが、ざっくり説明すると、まだ試作機ですが一対一で通信《テレパス》が出来るピアス型魔道具で、副司令官と繋いでおけば、連絡だけでなんとか出来る公務は時短が出来るため、花子に寄り添う時間が増やせるかもしれない、とカイは考えたそうです!

    なのでエヴァンが恋愛とか言っているのは、完全に間違ってます(笑)

    シルヴァの社交教育、カイは大丈夫だと言ってますが、不安ですねぇ……。

  • キャスティさん、なんかまた個性的な方が現れましたね!
    悪い人ではなさそうですけど。

    花子ちゃんの能力は、普通の魔法とは違う……?
    だとしたら、制御装置も効かなかったりして。

    かなりカイの立場が色々とキツそうで、カイとそれを支えるエヴァンの胃が心配になります。
    カイは何を聞こうとしてるのかしら。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カイが起用したようなので、悪い人ではなさそうですが、自分の興味だけで動いていそうな雰囲気があるので、カイの苦労が垣間見えますね……(苦笑)

    花子自身はポルターガイストが使えたと第4話で言っていたので、もしかしたらこの世界の魔法とは異なる性質の能力な可能性がありますね……。
    調べてみないと分からないので、結果待ちですね。
    でももし本当にそうなら、制御装置はどうなるのでしょうね?

    エヴァンに何を聞きたいのか、続きはページを捲ってカイの口から聞いていただければと思いますっ!

  • 第42話(1/2) 絵本と挨拶への応援コメント

    シリアスな政治や責務の話を描きながら、花子ちゃんの「絵本読みたい!」で空気がふわっと和らぐ、この作品の空気感が本当に好きです!
    カイさんの優しさと切なさ、シルヴァさんとの過去の温かな思い出も胸に沁みました。
    エヴァンさんの胃痛ポジションには毎回笑いつつ、三人の距離が少しずつ変わっていくのがたまりません☺️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いつもこの緩急が激しい作品を「好き」と言ってくださり、大変嬉しく思っております。

    正直、花子が居なかったら、カイの重圧と切なさで暗くて重過ぎる作品になっていたと思うので、筆者も花子様様なところがあります。
    多分、カイとエヴァンだけの話にしていたら今頃息詰まり過ぎて呼吸出来ない状況になっていただろうなぁ……と。
    エヴァンの胃痛もほとんどなかったでしょうし……(あれ?これはエヴァンにとっては本来良いことなのかな……?笑)

    第43話から4章1編→2編になり、また少しピリリとした空気が立ち込めるので、花子を酸素ボンベにして読みに来て頂ければ幸いです。

  • なんだか花子様とエヴァン達のトイレの概念が近づいてきましたねっ

    地下には
    きっとカイくんが着いてきてほしかったんだなって

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そろそろトイレの花子さんに戻れるかもしれないですねっ


    確かに、「二人とも、僕が『いいよ』って言うまで、しばらく無言でついて来てくれないかな?」とは言ってましたけど……。

    ……おかしいなぁ(笑)

    カイは普段からこの階段通っている設定なのに、エレナ様のコメント読んだら脳内で

    カイがエヴァンの裾引っ張りながら
    「エヴァン……。ここ暗くて、その……、ちょっと、怖いから……。……一緒に来てくれない、かなぁ?」
    って、少し恥ずかしそうに言い出しちゃったんですが……(笑)

  • やっぱり花子様がいると場面が華やぐかんじがしますねっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    本当に、花子様がいるだけでその場がパッと明るくなりますよね。
    トイレ生活長かった花子が、楽しくて笑顔を振りまいているからかもしれないですね!

  • まさか、ここでカイが、この「おまじない」を(≧▽≦)
    しかも、王妃がいるのをみて、切り替えるところが、かなり可愛いですね。

    優秀な証拠なのでしょうが、可愛いですね。

    ふむ、しかし、王妃も堅いですね。
    まあ、でもエヴァンの苦労は、開けても開けなくても、王妃が居ても居なくても・・・・留まるところをしりませんね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    おそらく……
    (あれ? いない……、わけないよね……。僕も入室の儀式やらないと入れてもらえなくなっちゃった……、かな?)
    とか思いながら、念入りに左右確認して
    コンッコンッ……コン、と叩いたのでしょうねぇ……。

    それで、部屋の中入った瞬間。
    (え……。母上が居るなんて、僕……聞いてないけど……)
    って、かなり内心動揺していたと思います(笑)
    それでも、しれっと「教会の儀礼です」と言い切って体裁整えるカイは可愛いですね!

    多分エヴァンはこの世界の全ての苦労を胃袋で引き受ける運命にあるのでしょうね……(笑)

  • 研究所でワイワイしていたのも良かったのですが、再び来た会議のエピソード!
    お二人の舌戦と防戦、すごく見応えがありました。
    どう転んでも未来を望む一点に誘うその手腕、兄上すごすぎます😳

    エヴァンとの友情を持ち出されたときは胸が痛みましたね…
    カイの宿題と心労がみるみる増えていくようで、この先の彼が心配です(・・;)

    続きも楽しみに読ませていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    会議のエピソードを見応えあると感想いただけて嬉しいです。
    努力だけでこの国の外交統括に上り詰めたシルヴァの手腕は舌を巻きますね。
    カイが「兄上は優秀」と前から言っていましたが、国家としては本当にそうなのでしょうね。

    とは言え、その手腕を直接カイに向け、特にエヴァンとの友情を持ち出すシルヴァは、ちょっと容赦ないですよねぇ……。
    カイと一緒に胸を痛めて読んでいただき、心から感謝いたします。

    この後、カイは何か策を……、エヴァンにお願いを……と言っているので、どうするつもりなのか、また見守っていただけると幸いです!

  • せっかく頑張った成果もひっくるめて親が手を回したからと言われ続けてやさぐれなかったの偉すぎる
    花子様のトイレへの要求もうなぎ登り🤣
    そのうち音姫みたいなのも求めそうっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カイ本質的に生真面目で優しいですからねぇ。
    今こうしてエヴァンに話しているのが、精一杯の反発なのかもしれないですね。

    みんな「トイレ」の原型を知らないので、オプションが増えていますね(笑)
    最終的に何処まで要求するのでしょうね。

  • うきうき花子様かっわいー🤭
    カイのお仕事モード?を見たらどう思うんだろっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    とうとうトイレと御対面だと思っているのでしょうね(笑)
    反応を含め、次回をお楽しみにっ!

  • 第36話(2/2) 焦燥と緊張への応援コメント

    あはは。
    確かに、これはエヴァンも肝が冷えますね。

    浮いちゃってますし。存在薄いし。
    ついで、王妃様強引だし(笑)

    しかも、花子ちゃんの爆弾発言が面白すぎる。
    カイも外で冷や汗状態?(≧▽≦)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    花子はいつでもマイペースです(笑)
    エヴァンもかなりヒヤヒヤしたでしょうね……。

    カイも来たのに扉が開かないのは困ってそうですよねぇ。
    研究所出る時に、色々決まったら連絡しに来るって言ってましたからね……。
    中にメリア王妃がいると気づいた時どうするんでしょうね。

  • 第36話(1/2) 焦燥と緊張への応援コメント

    エヴァンは真面目で、苦労人ですからね。
    カイからは、出来るだけと言われていても、ぶっちゃけ王妃様は避ける方向性でがんばっているようですね。
    これは大変そうですね。

    それに、章のタイトル見て、半透明化期。。。って
    これ長く続くんですかね。エヴァンの胃がさらに大変なことに。

    エヴァンは、単なるお世話係ではなく、ちゃんと花子ちゃんを心から心配しているのも伝わってきました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カイからそう言わせたら、出来る限り頑張っちゃうのがエヴァンですもんね……。
    とは言え、やれることは少ないですよね。

    章タイトルですが、4章は3編構成になっているのでちょっと長いです。
    4〜6章に細かく割ろうかなとも考えたんですけど、悩んだ結果、4章内に3編が一番しっくり来たので。
    花子の半透明化期間中に色々なことが起きるので……、エヴァンの胃心配ですねぇ。
    途中に胃を休める番外編が必要かもしれないですね(※今のところ全く考えておりませんが……)

    心から心配し過ぎて、神官に不審な目で見られているのはちょっと不憫ですが、いのそらんさんにそれが伝わっているならエヴァンも救われると思います!

  • 花の子ちゃんのトイレソングが面白すぎます。なんつー歌を!(笑)

    王立魔法研究所にいるとのカイは、クールな上官タイプの振る舞いなのかしら。
    少なくともアレンはクールな合理主義者っぽい雰囲気ですが……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    思わず歌にしちゃうくらい、花子は今日の魔法研究所への訪問が楽しみなようです(笑)

    カイはどんな雰囲気なのでしょうね……。
    気にしてるので、本人的には普段とは全く違うと思っているんでしょうね。

  • そうか、花子ちゃんがいる場合、クローゼットは開けられないのか。
    エヴァン、さすが!
    それにしても、カイもエヴァンも心労が絶えないですね〜

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エヴァンの機転でなんとか事なきを得ましたね。

    二人とも、毎日夜はベッドでぐったりしてそうですよねぇ。
    ……きっと一番の原因は、のほほんとした日常がほとんど書かれてないせいなのでしょうね(笑)