第25話(2/2) 不敬罪と確固たる信頼への応援コメント
ふう・・・。
確かに、決まった呼びかけじゃないと開かない設定でしたね。
忘れてわたしも焦っていました。
それにしても、まさのカイが、トイレの人って・・・
まあ、王子としての権力がある分、もしかしたらトイレっぽいものを手に入れる手伝いを出来るのはカイさんかもしれませんが(笑)
魔法適正!?なんだか、何かありそうでドキドキしますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第16話以来の設定でしたからね!
忘れた頃に花子の設定が大活躍です。
これまたちょっと間があった設定ですが、第13話(花子視点回)のラストで、なんでカイがトイレの人になっちゃったのかが分かります(笑)
そうですね。
魔法適性の話は、花子が「治癒術」使いたいと言い、エヴァンも花子の能力のことを知りたいので楽しみにしていますが……。
カイは機密事項でエヴァンに言えていない花子につける制御装置を作るためのデータ取得を目的で魔法研究所に呼んでいますからね。
会議中のモノローグでエヴァンに騙すような形になっていることを謝っていたので、心中穏やかではないと思います。
第36話(1/2) 焦燥と緊張への応援コメント
花子ちゃんを王妃から遠ざけて欲しいって要望自体が、エヴァンには酷だし、難しい命令なのでは。
無理に断り続けたら王妃に嫌われるかもしれないのに。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
前回、メリア王妃が帰った後。
カイは遠ざけたいとお願いしてましたが、エヴァンが毎回は無理だろ、と言ってましたね。
なので、無理だと二人とも理解してると思います。
カイも、エヴァンにそれを命令してはいないです。
王族としてエヴァンに扱われたくないので、権威でエヴァンを従わせることはしていません。
ただ、(第20話での約束もあるので)エヴァンは親友のカイのために出来る限り頑張ってるようです。
月兎さんの言うように、無理に断り続けたら、間違いなく、いつかエヴァンの首が飛ぶと思います……。
第36話(2/2) 焦燥と緊張への応援コメント
バタバタな展開で笑いました。
妖怪ですもんね花子さん。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しんでいただけて嬉しいです。
そうですね。
浮いてたり、第7,8話の状況をこの場で起こさないかヒヤヒヤしたり、普通の女の子じゃないので、エヴァンは大変そうですよね。
ラストでメリア王妃に制止させられたので、次回もまだまだエヴァンの受難は続きそうですね。
第25話(1/2) 不敬罪と確固たる信頼への応援コメント
むむ。王妃・・・
となって、とりあえず、最初から流して読み直しました。
確かに・・・エヴァン、花子、カイあたりに視点が集中していて、王妃がほとんど記憶に残ってませんでした(-_-;)
これでばっちり!です。
実際、書籍をKindkeなどで読むときって、斜め読みしたあとに、しっかり読んだするのに、サイトだと一発勝負になりがちなんだよねー
なんか、もうちょっと良い読み方がないかなとも思います。
コメントを返そうと思うと、どうしてもPCで読むことが多く、そうすると視界が広いからどうしても、抜ける話があるんだよね。
ということで、再始動しました。
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ここでも、エヴァン胃が(-_-;)
なるほど、これなら王妃様の立場もわかるというものですね。
ただ、カイの反応をみると、ただそれだけではないようにも思いますが。
そして、陛下に聞く、これもカイの入れ知恵とわかっていてもって部分も含めてですね。
しかし、ここまで引っ張って・・・
ドン・・(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
うわー……!
読み直し大変かな?と思って、前回、説明長々と書いたつもりだったのですが……。
なんか、かえって気を使わせてしまったかもしれないです。
すみません&本当にありがとうございます(感激)
抜け落ち自体は、サイトでは良くある事だと思っているので、あんまり気にしてないのですが、せっかく読みに来てくださってるのに、ズレたままだと面白くないだろうな……と思ったので。
大事なところ抜け落ちてたら、多分また長々と書いてしまうと思いますが、お付き合いいただければ嬉しいです。
王妃に関しては、ちょろちょろ小出しだった上に、本人一度も出てきてなかったし。
印象が薄くて当然だと思います。
大体、王妃の話が出てる時にはシルヴァが居たり、一緒に情報が出てたりしてるので、全部持っていかれてる可能性も高いですし……。
────
最近、エヴァンの懐に胃薬を忍ばせておきたくなってきてます(笑)
ここに来て『ドン』は、エヴァンもカイも引きつっちゃいますね。
もう、あと少しだったのにぃ……。花子ー!(笑)
第1話(1/2) 親友と王族への応援コメント
はじめまして!
楽しく拝読させていただきました!
身分違いの友情なんですね。
丁寧に書かれていて、すんなりと状況が入ってきました。
エヴァンくんは気まずいですし、どんな態度をとればいいか悩んでしまいますよね。
ですがカイくんは、そんなエヴァンくんの心を見透かして、気負わないように騎士団服を。
二人の友情が感じられて素敵です。
拙作にお越しくださり、♡、ありがとうございました!
読むのが遅いのでゆっくりにはなりますが、これから御作にもお邪魔させていただきます。
作者からの返信
はじめまして。
コメントありがとうございます。
エヴァンにとっては急な変化で、ちょっと気まずそうでしたが、二人の7年間で育んだ友情を感じとっていただけて嬉しいです。
お時間ある時に、また読みに来て頂ければ幸いです。
第24話(2/2) カイの動揺と来訪者への応援コメント
カイの反応を見る限り、この王妃も。。。。なんですかね。
もう、なりふり構わない、ダメ出ししてますしね。
そもそも、エヴァンが腹芸などできないのは知っているでしょうに(-_-;)
お茶会。。。絶対ろくなものではなさそうですね。
しかも、王妃からの誘いを、エヴァンの立場で断れるものなのでしょうか・・・
だいたい性悪イケメン王子の裏には、性悪溺愛王妃がいるものなのですが、そうなのでしょうか。
これから、明かされていくのですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ちょっとストーリー長いので、キャラ紹介ページを作った方が良いだろうな……と、ひしひし実感しているのですが。
(ごめんなさい。まだ出来てなくて……)
相関図とか欲しいですよね……。
作ってる人も多いですもんね。
ということで、ちょっと今までの流れの説明入れさせて下さい。
第17話(2/2)で初めてシルヴァと対面時、シルヴァから「お前の母上」「わたくしの母上」という言葉が出てきていて、異母兄弟であることが分かるようになっています。
更に、第19話(2/2)で「カイは正室の生まれ」であり、そのことで小さい頃「側室生まれのシルヴァ」との関係が拗れたと話しました。
(シルヴァにも事情があるのだと話しています)
そして、それが原因で周囲の大人(特にカイ母であるメリア王妃)が王位継承争いの代理戦争を始めたことを明かしています。
今回訪問したのは、第1話(1/2)、第17話(2/2)、第19話(2/2)、第23話(1/2)で触れた、カイ派閥の後ろ盾かつ、カイを祭り上げて国王にしようとしている、カイの母親であるメリア王妃です。
(※メリア王妃は、シルヴァとは対立関係にある人物です)
現在、聖女の護衛騎士をしているのはエヴァンですが、王妃はカイを聖女の護衛騎士にして、カイと聖女をセットで手中に収め権力拡大させ、王位継承争いを有利に進める計画を立てていました。
しかし、カイは王妃に祭り上げられたまま国王になることを望んでいません。
なのでカイは、エヴァンにその座を譲り、聖女と王妃の間に直接接点のない状態を作りました。
結果、王妃の計画は狂ってしまっています。
なので今メリア王妃は、エヴァンと花子に直接接触をして自身の派閥に引き入れようと訪問してきた、という状態です。
第18話(2/2) 南庭の訓練場と妙な「間」への応援コメント
カイ、めちゃくちゃ強いですけど、ちょっと不自然すぎる気もします。
何か秘密があるのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
SERIS-KOさん、度々スルーされやすい設定を拾ってくださるので筆者とても嬉しく思っております。
カイの戦闘スタイルは、どうやらエヴァンの知っている一般的な型とは大きく異なっていて、かなり違和感があるようです。
どうして、こんな不自然な型になったのでしょうね。
第17話(2/2) 気高き香水と目線への応援コメント
シルヴァ王子、みかけはいいけど、中身は残念系?
しかもカイの方が譲歩して兄貴を立ててるような…
なんか悲しい関係なのだけど、大丈夫かしら
ただ、自分のことは何言われても平気なカイが、エヴァンへの侮辱だけは許さなかったの、カッコいいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。
詳しい関係が気になるところです。
エヴァンもシルヴァとカイの関係を気にしていますね。
カイに尋ねようとしているので、見届けていただければと思います。
そうなんです!
このシルヴァに譲歩してるような流れで、自分のことは受け流していたのに、エヴァンへの侮辱は「お控えいただきたい」と、きちんと言い切ったところ、エヴァンを大切に思う気持ちを感じますよね。
編集済
第24話(1/2) カイの動揺と来訪者への応援コメント
花子の無邪気さと、エヴァンとカイの優しい気遣い。
そんなものが重なり合う穏やかな時間がやってきました。
花子ちゃん成分も補充しています。
馴染みのない女性の声、なーんか嫌な予感が。
まさか、性悪イケメン王子からの呼び出しではないでしょうね・・・。
p、s
辛い時だからこそ、小説を読んで、楽しんでいますよ。
私の愛犬は、その生の間すべて時間、私の横で執筆活動を見ていましたからね。
これも送りの儀の1つなのかもしれません。
気遣って頂きありがとうございます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
声を聞いたカイの顔色悪いですもんね……。
不穏な予感しかないですね。
がっかりイケメンが、性悪イケメンにグレード上がりましたね(笑)
さて、一体誰が来たのでしょう……。
やっぱり、シルヴァが直接指導とかって、もう波乱の予感しかしません。
やはりろくな提案ではありませんでしたね。
また、ここでエヴァンとの距離感の切なさが・・・
うーむ(-_-;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
花子とシルヴァ……、どんな風になるんでしょうね。
エヴァンが温かい言葉をくれたばかりなのに、なんだかとても切ないですね……。
p,s,
大変な時に重いシーンで申し訳ない(泣)
第24話からは、いのそらんさんお待ちかねの花子が、久々に登場です。
花子成分吸収しに来ていただければ嬉しいです!
第15話(2/2) 能力秘匿とエヴァンの疎さへの応援コメント
エヴァンが良い人すぎて可愛いです。
強力なコネである王族と知り合いになりたがる人も多いだろうに、自分が不釣り合いなんじゃとか無礼だったのではとか考えてしまうエヴァンの純粋さよ。
だからこそカイにとっても大事な友人になるんでしょうね。
花子ともまっすぐに向き合おうとするし。
エヴァンいなかったら、もっと大変なことになってそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですよね。
カイの周りにはそんな人ばかりでしょうから、エヴァンの純粋さはカイにとって、とても大事なものでしょうね。
花子もカイもエヴァンが居なかったら、心の拠り所がなくて精神的に不安定になっていそうですよね……。
カイは、相当な重圧に耐えながら、決断をしていっていますが。。。
エヴァンを守るための、必死の決断ですが、それが危うさをもっているという両面性まで。。。
かなり、立場は微妙ですね。兄2人達は政権争いから離脱させようとしているんでしょうね。
これ、認めたのも、聖女に何かやらかすように仕組んだりって伏線もありそうです。
しかも最後のがっかりイケメンの言葉も不安ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カイ、それ大丈夫なの?と心配になっちゃいますね。
兄さん達も、どう思っての発言なのでしょうね……。
がっかりイケメン……、笑ってしまいました(笑)
シルヴァの最後の発言、嫌な予感しかしませんね。
何を言い出すのでしょうね……。
第31話(1/2) 測定結果と青白い光への応援コメント
こんにちは~
>(花子様は結構デリケートなんだな……)
→何者か判明したら彼らはどう思うのかな? 知ってほしいような欲しくないようなw
作者からの返信
こんにちは〜
コメントありがとうございます。
ですね……(笑)
良い結果になるなら知ってほしいし、良くないならそのまま知らずにいて欲しい……という複雑な気持ちになりますね。
第13話(2/2) 聖地とトイレへの応援コメント
水洗の洗面台はあるのに水洗のトイレが無いなんて
ショックがおおきすぎるっ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
叩きつけた桶の音がこちらまで伝わってきそうなほど花子ショック受けてますよね……。
これは、400年前の聖女に文句言わなければ、気が済みませんね。
第13話(1/2) 聖地とトイレへの応援コメント
花子様がすっごく嬉しそうでほっこりです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
トイレのピクトグラム発見で大興奮の花子、嬉しそうですね。
筆者もエレナ様さんがほっこりしてくれて嬉しいです。
第18話(1/2) 南庭の訓練場と妙な「間」への応援コメント
楽しく読ませていただいています。
カイ、走って来るんだ……ってちょっと笑ってしまいました(笑)
でも、エヴァンがまだいて良かったっていう感じがすごく出ていて、いいなと思いました。
エヴァンの前だと、王子らしくない素の感じが出るのかもしれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しく読んでいただけて嬉しいです。
本人曰くですが、普段は走ってないらしいですからねぇ(笑)
エヴァンの前では素が出てしまうんでしょうね。
もし、エヴァンが帰っていたらカイはしょんぼりしていたのかな……?とか、ちょっと考えてしまいます。
第13話(2/2) 聖地とトイレへの応援コメント
聖女様はピクトグラムは知っていたけれど、当時の技術?ではトイレをつくれなかったのかな?
エヴァン、だんだんわかってきた模様。魔道具が解決の道になるのか。期待ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
色々考察しながら読んでいただき、嬉しく思います。
筆者も執筆中に「何故そうなったのか?」は意識しながら物語を組み立てているので、「こうなのかな?」と思うところは全て……とは行かないと思いますが、ある程度設定組んであります。
なので、いつか答え合わせの時がくるまで読んでいただければ幸いです。
ちなみに、聖女クレエミナの話はスピンオフが書けそうなほど設定組んでます。
本作中では400年前の話を詳細に全て書く予定はありませんが、必要な場面は切り取って書いていきます。
「何故トイレが無いのか」は触れる予定でプロット組んでいるので、楽しみにしていただければ……、と思います!
エヴァンに少し伝わって花子も嬉しそうですね。
今後も花子のトイレ問題がどうなっていくのか見届けていただければ嬉しいです。
10人分の戦闘力
最終兵器
詳細は
いつ語られるのか!ワクワク!!
シルヴァは ビジュ良くて 頭もよく切れてとは 思ってはいました。
詰めてカイをイビる能力が 鉱石の通商や 隣国との交渉に 遺憾無く発揮されている この面白さ
「この人 味方に欲しい 国にとっては 絶対にいなくてはならない人 」
と ちょっと見方が変わりました。
人によって好き嫌いが大きく分かれるキャラですね。
全く近くには寄りたくは ないですが。。。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ワクワクしていただけて嬉しいです。
10人分の戦闘力や最終兵器等の詳細は、設定には組み込んでありますので、いつかは語られます。
ですので、それまで楽しんでいただければ幸いです。
シルヴァに興味持っていただき、ありがとうございます。
筆者、昔から悪役にも好きなキャラが多く、シルヴァも好き嫌い激しく分かれるキャラクターにしたいな〜と思い作ったので、そう思っていただけたこと嬉しく思います。
複雑なキャラクターですが、今後の言動にもご期待いただければと思います。
第22話(2/2) 機密保持と盗賊事件(王家会議・中編2/3)への応援コメント
花子のためなら、他の王族の前でも一歩も引かない。
受け取りました。
これは、もちろん花子ちゃんだけではなく、エヴァンも含めてのことだと思いますが。
そして、襲撃関連緒の話のきな臭さがここで再燃ですかね。
やはり、このあたりも、これから判明していくのでしょうね。
これからの話につながりそうな、大切な話のようですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シルヴァに牽制して頑張っていますね。
多分、カイはエヴァンも含めているでしょうね。
襲撃の話がどう繋がっていくのか、お金で雇ったのは誰だったのでしょうね。
編集済
シルヴァくだらないことしてますね。
こんな揚げ足取りをまともに取り合わないといけない会議なんですね。
ものの例えです。で良い気がするけど。。
カイは少し気の毒です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですねよ……。
カイ気の毒ですよねぇ。
『ものの例え、で良い気が』との意見ありがとうございます。
ここのシルヴァの詰めの反応欲しいなぁ、と思っていたので嬉しいです。
ちょっとコメント返信が長々と続きますが、勘違いされたくないので結論から書くと、フィードバックに対して筆者の分析脳が暴走して、もっと分かりやすい説明を加筆するか検討モードに入ってるだけなので、さらっと読み飛ばして欲しいんですが……(笑)
一応、第20話でカイの言った厳格な会議のルールと、王位継承争いの背景(まだ全て語られていない)を前提にして、第23話のカイが秘匿する剣技を知らない人が議事録を見た場合どう読み取るか……というのを考えた上で、この第34話の場面になっています。
「ものの例え」と言うと、「何の例えなのか」と言う話になり、その剣技の話を議事録に具体的に残さざるを得ない状況になると、筆者は考えています。
それをして良かったのであれば、わざわざ前回の会議で「10人分」と濁す必要もなかったので、この場でその選択肢は、残念ながらカイにはないかな?と思います。
……と、詰んでる状態を明確に、かつ簡潔に書くのは難しいなぁ……、と思っております。
なんで、そこまでカイを追い詰める検討してるんだ!って突っ込まれそうなんですが……(苦笑)
あ……、別に、カイが嫌いなんじゃないですよ。
むしろ、筆者の一番お気に入りキャラクターなので!
……ドSな訳でもないですよ?(滝汗)
第22話(1/2) 機密保持と盗賊事件(王家会議・中編2/3)への応援コメント
カイがめちゃくちゃ頑張った!
えらい!
花子を守りつつ、国益も守りつつ、エヴァンも守る。
まさにパーフェクト。そのために、ちょっと切ない感じがしちゃったけどね。
そして、出ました!
トイレ(≧▽≦)わくわく
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ですね!
カイは出来る限りのこと述べられたのではないかなっと思います。
『トイレ』って、いつから、そんなにワクワクする単語になっちゃったんでしょうね!?(笑)
第21話(2/2) 能力秘匿と制御(王家会議・前編1/3)への応援コメント
こんなところでも、カイの孤独がちょっと浮き彫りになっていますね。
シルヴァ・・・イケメンなのに。やり方露骨で陰険ですね。
カイが一瞬の機転で切り抜ける部分もあり、ここはカイの強さなのかもしれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。
第20話でエヴァンに貰った温かな気持ちだけで、充電足りてるか心配です。
〝シルヴァ・・・イケメンなのに〟という言葉に共感します(笑)
第17話で格好良く登場して、即好感度急降下して、第19話のカイの話を聞き少し同情したところで、これか……と、複雑な感情抱く癖の強いキャラクターなので……。
カイはシルヴァからの攻撃のかわし方も、経験からある程度学んでいそうですね。
第9話(2/2) 戸惑いと聖女への応援コメント
強いのに中身はきちんと子供なのが可愛らしくも難しいというか…エヴァンの健気さがまた際立っていいですね。頑張れエヴァン。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ただただ悪意でやっているだけなら、もう少し対応は違ったのかもしれないのですがねぇ。
花子の善意とやったことの乖離が大きすぎますよね。
そんな複雑な状況のエヴァンへの応援ありがとうございます。
今後も頑張ってるエヴァンを見守っていただけると嬉しいです!
第12話(2/2) 馬車の揺れと牡鹿の責務への応援コメント
アッシュフォード公爵、体だけじゃなく器も大きい人だった!
エヴァンには気の毒だけど、花子にとっては良い教師って感じなので、もっといろいろ質問しちゃっていいと思います🎶
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。
花子は覚えなければいけないことが、多分普通より多いですからねぇ。
どんどん聞いてたくさん学んでほしいですね!
エヴァンの胃は悲鳴をあげそうですけど(笑)
第13話(2/2) 聖地とトイレへの応援コメント
温泉はあったのに、トイレは桶のまま!ピクトグラムはあるから、前聖女は現代に近い人なんでしょうねえ。続きが気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この状況は花子からするとショックですよね。
前聖女様は、トイレのピクトグラムを知っている時代の人っぽいですね!
ちなみにトイレのピクトグラムは1964年のオリンピックがきっかけで出来たようです。
なので、それ以降なのでしょうね。
是非続きも読みに来ていただければ嬉しいです。
第12話(2/2) 馬車の揺れと牡鹿の責務への応援コメント
アッシュフォード公爵。
体も心も広いお方であらせられられれれる(舌)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エレナ様さん、舌がまわっておられられれれません(笑)
優しい御方でエヴァンも少し安心したでしょうねぇ。
第12話(1/2) 馬車の揺れと牡鹿の責務への応援コメント
まさかこうやってエヴァンをやつれさせる怪異…!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それは、第8話の盗賊の屍の山とは別に、花子が無意識で心を病んで倒れた者たちの山を築き上げそうですね(笑)
第8話(2/2) 惨劇と笑顔への応援コメント
バイオレンス花子さん、やばすぎ。
人との付き合い方知らないもんね。仕方ないよね……
花子さんがこの先どうなるかは、エヴァンたち周囲の人間にかかってそうですね。
それにしても「奴から聞いてねぇ」って、どういうことかしら。
盗賊の背後に誰かいる?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。
怪異として過ごしている何十年の間に完全なコミュ障になってますからねぇ……。
盗賊、何やら不穏な発言していますよね。
誰か居そうな言葉ですよね。
気になりますね……。
第7話(2/2) 宿屋と襲撃への応援コメント
いきなり盗賊でおいおい大丈夫か!と思ったら、エヴァンのピンチで花子さん覚醒ー!
っていうか、これは聖女の力というよりポルターガイスト的な何か?
とにかく、さすが花子さん、がんばってー!
そしていじめっこ許さんのスタンス素敵。
ただ宿屋は壊されちゃって可哀想……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうです!
ポルターガイスト的な何かです。
一応、第4話で花子自身がエヴァンを追い出した時の力をポルターガイストだと言ってたりします。
そうですね、宿屋ボロボロですね……(涙)
ここまで壊れると、カンナさんの今後も心配ですね。
第21話(1/2) 能力秘匿と制御(王家会議・前編1/3)への応援コメント
コメント失礼します!
カイさんは軽やかに見えて、国や家族などいろいろなものを背負って、頑張っておられるのですね……。
諸々頑張りすぎですが、エヴァンさんが心の支えになっているのが微笑ましいです!
エヴァンさんの性格がとても素直なのも愛らしいですね!
ユーモアもあり、そうかと思えば複雑な国内事情などもあり、とても面白く読ませていただいております!
応援してます!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
王子として外には弱さを見せられなかったり、エヴァンにも心配かけたりしたくないのでしょうね……。
そうですね。カイはもう少し肩の力抜けたら良いのですがねぇ。
花子にカイと、癖強いキャラが周囲に多くて、エヴァンは素直なせいで大変そうです(笑)
とても面白く読んでいただけて感無量です。
ありがとうございます。
第21話(1/2) 能力秘匿と制御(王家会議・前編1/3)への応援コメント
あちゃー
これは板挟みだね。
ある意味で、これは花子ちゃんが関係する話ですね(≧▽≦)
ただ、制御装置って・・・。
更に胃に穴があいちゃうよ・・・。
p、s
花子ちゃんに会えないのは残念ですが、おいしいものは最後にとっておく質なので(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですよ……。
そりゃ、カイも葛藤しますよね。
花子の関係する話ではありますが、楽しくて明るい話ではないんですよね……。
さすがに「第21話、花子の関係する話ですよ!」と嬉々としては言えなかったです(笑)
P.S.への返信
前話の長々とした返信読んでいただいた上で、第21話読みに来てくださり、ありがとうございます。
デザートの花子、某数字アイスチェーン店のパチパチキャンディ入りアイスばりに、甘い中に刺激物が入ってますが、第24話で久々に会った時にお口直しになれば嬉しいです(笑)
第8話(2/2) 惨劇と笑顔への応援コメント
は、花子さん……!!
純粋であるが故に逆に何の躊躇もなく…_:(´ཀ`」 ∠):
本人は助けたと思ってるのが見ているこっちが辛い事に(;ω;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当にそうですね……。
エヴァンは今後、この純粋な花子とどう接していくつもりなんでしょうねぇ。
こんにちは~
>(ねぇ、エヴァン……。君は僕のために兄上から侮辱されないか心配して、温かい言葉をくれるのに。僕は君への侮辱さえも、国益を優先して受け入れないといけない、そんな冷たい場所にいる……。おかしいよね……。いつも近くにいるはずなのに、なんだか、とても、とても……、遠いところに、君がいる気がするんだよ……)
→カイの縛られる立場とエヴァンの立場の違いが切ないですね
作者からの返信
こんにちは〜
コメントありがとうございます。
そうですねぇ。
立場の違いは変えられないですからね……。
カイはこんな気持ちで、この後自室でゆっくり休めたのかな……?
明日、エヴァンと会ったらどんな顔でお話するんでしょうね。
第2話(2/2) トイレの花子さんと戸惑いへの応援コメント
トイレの話はカクヨムでは初めてかもしれない・・・。
ゆえに珍しい。☆3
作者からの返信
コメントありがとうございます。
筆者も他作品を全て把握していないので、分かりませんが、「初めて」「珍しい」という感想嬉しく思います。
もし、興味を持っていただけたのであれば、是非続きも読みに来ていただければ幸いです。
こんにちは~
>カイは胸を押しつぶされるような圧を感じた。
→痛い部分を冷静に言われるとプレッシャーになりますね……
作者からの返信
こんにちは〜
コメントありがとうございます。
どちらを答えても良い結果にはなりませんからねぇ。
この重苦しい雰囲気も相まって、さらにプレッシャーですよね……。
第20話(2/2) 開かない扉と覚悟への応援コメント
カイの弱音が出ましたね。
エヴァンも、出来るだけこたえようとしました。それと共に、自分の立場も明確に。
非常に、素直な関係で、なんとなく安心しました。
また、カイの葛藤が、今後の物語にも影響を与えそうな伏線なのでしょうか。
きっと、それでも、何も言えなくても、話を聞いてあげるエヴァンが寄り添うだけで、良い方向にいくのかもしれませんね。
そろそろ花子ちゃん成分補充できるかな・・・
作者からの返信
コメント&2章完結まで読んでいただき、ありがとうございます。
そうですねぇ。
カイの弱音も少し聞けて安心しましたね。
ただ、エヴァンに言えない話がこれから出てくる……ということのようですね。
そして、いのそらんさんがお待ちかね、花子の出番なのですが……。
またまたごめんなさい(汗)
21〜23話がカイ視点になり、これから向かう会議の話になります。
24話から花子再び出てきます!
もし、花子成分足りず末期症状が出そうであれば、カイ視点は、読み飛ばしていただいても大丈夫ですよ。
(そんな読み方、筆者がすすめるべきではないかもしれないですが……)
と言うのも、三人称一元視点の『視点者の知り得ない情報は書かない』というルールを意識しているので、24話以降エヴァン視点に戻った時に、21〜23話の話は地の文にも一切出てこないので、ぶっちゃけ会議回は読まなくてもストーリーは追えます。
エヴァンと一緒にカイの葛藤や状況などを一切知らずに読んでいっても良いですし。
カイの様子を見て気になってから、会議見に戻っても良いですし。
さらっと流し読みして雰囲気だけ知って24話にいっても良いですし。
じっくり読んでカイの状況をしっかり把握してからでも構いません。
読むとカイの台詞から内心を24話以降も想像出来るし、何よりシルヴァとカイの話があり、それが楽しみのひとつだと思って21-23話は挟んでいるので、読み方はお任せします!
長々としたコメント返信ですみません(汗)
また、読みに来ていただければ嬉しいです。
編集済
第2話(1/2) トイレの花子さんと戸惑いへの応援コメント
『「聖女様が排泄だと!? あり得ん……」』
なに、そのアイドルは、○○しないみたいなセリフ笑
つーか、なんてお方を召喚してんだ!?ポンコツ召喚か!笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
崇拝している400年前の聖女様はどうだったのでしょうねぇ……(笑)
召喚された本人も驚いていますね!
第11話(2/2) 友情と指切りへの応援コメント
エヴァンよく言ったえらいっ
デレた花子さまも可愛い
でも、怪異相手に針千本の指切りをしてしまった意味は重いかもしんない🤣
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エヴァン、花子の気持ちに寄り添えたようで良かったですね。
花子も指切りして、少しは安心出来たかな?
そうですね……(笑)
今後この指切りがどう影響してくるのか、気になりますね。
第11話(1/2) 友情と指切りへの応援コメント
エヴァンがわるいっ
ちゃんと反省しなさい!
作者からの返信
頑張ってる女の子の味方なエレナ様さんから、エヴァンにお叱りが……。
全力で花子の味方なコメントありがとうございます。
これは、エヴァン反省しないといけませんねぇ。
花子の顔が曇ってる原因には気付いたようですが、この後どうするのでしょうね……。
第33話(2/2) 情報統制と予算(王家緊急会議・前編2/4)への応援コメント
思惑が三者三様ですね。
花子さんのトイレが国家規模のそんなに予算かかるなら、うちのトイレを売りたい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。
内政統括のアレンは国内安定、外交統括のシルヴァは国外からの目線、軍事統括のカイは魔王討伐時の立ち位置と、気にしているところが違いますね。
トイレ、何もないところから開発するとなると莫大な予算が必要でしょうね。
買ってきて「はい、どーぞ!」って出来たら楽なんでしょうけど……。
この状況なら構造解析のためのサンプルとしても高値で売れそうですね!(笑)
第20話(1/2) 開かない扉と覚悟への応援コメント
エヴァン、ここ一番魅せましたね。
ちょっとたしかに、途中ぐだぐだ行ってましたが、最後、受け入れましたね。
本当に良かった。
さて何がでてくるのか・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エヴァンの気持ち伝わって良かったですね。
カイは、途中ぐだぐだ言うほどのことが、あるのかもしれませんね……。
でも、最後には受け入れましたし、今後どんな話をしてくれるのか楽しみですね。
第19話(2/2) 努力と凶器への応援コメント
とうとう、7年という歳月の帰着がここに!?
カイさん、良い人過ぎる( ;∀;)霧が晴れたようですね。
本当の意味で、対等な友人関係に、そしてお互いの痛みを共有できる存在に。
ちょっと目頭が熱くなりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
7年間ずっと傍にいたのに、気づけないほどエヴァン横でカイは一人で抱え込んで微笑んでいたようですね……。
さて、エヴァンはこれから何と言って受け止めるのでしょうね。
第20話(1/2) 開かない扉と覚悟への応援コメント
こんにちは~
>いいから、つべこべ言わずに黙って俺の覚悟を受け取って、抱え込まず全部ぶちまけろ!
→エヴァンの覚悟、伝われ~
>君の想いにきちんと向き合いたいって思ってるから、ちゃんと話すように努力する。約束するよ
→よかった、よかった
作者からの返信
こんにちは〜
コメントありがとうございます。
カイが途中ぐだぐだ言ってましたが、無事落ち着いたようで良かったですね!
これから色々話してくれたらエヴァンも安心ですね。
第19話(1/2) 努力と凶器への応援コメント
ああ、血統が良いから、努力を否定される。
あるあるですが、これはやられる方としては、たまったもんじゃないですね。
血統がいいからって、何でもできるわけではなくて、その裏には努力があるわけですからね。
これをしっかりと受け止めるエヴァン。
これは、魅せましたね。
そして、最後のエヴァンの怒り。ぐっと来ましたね。
もう一歩2人が前進してくれるといいですね。男の友情尊い( ゚Д゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カイの抱えるやるせなさと、それを正面から受け止めたエヴァンに共感していただけて嬉しいです。
男の友情、尊いですよね。
そうですね、もうあと一歩前進してくれたら良いですよね……。
エヴァンが怒って、距離を縮めにいきましたが、カイは一体何を語るんでしょう……?
編集済
第18話(2/2) 南庭の訓練場と妙な「間」への応援コメント
剣でも、エヴァンは、努力型ですね(笑)
しかし、やはり、カイはなんだろう、剣の腕とは別に、なんとなく歪んでるところもあるのでしょうか。兄に対する感情は歪な気がします。
王族としての立ち位置がそうさせるのかわかりませんが、やはりちょっと何かおかしいですね。
余談
花子ちゃん成分とトイレ成分が足りません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エヴァンは何に対しても真っ直ぐ向き合っていて、剣にも性格がはっきり出てますね……(笑)
そうですね。
カイは言葉で言い表しにくい、違和感というか、よく分からないところがありますよねぇ。
余談(笑)
花子成分足りないくらい好きになっていただけて、嬉しいです。
そして、ごめんなさい。
花子は教会の祈りの儀式で不在なので、この日のストーリーが終わるまでは残念ながら出てこれません……。
しばらく、カイのお話が続きますが、お付き合いいただければ幸いです。
第13話(1/2) 聖地とトイレへの応援コメント
トイレ見つかりましたね。どうなるんでしょう?エヴァン、あやうく針千本飲まされるとこでしたね。それにしてもなつかしい、指切りなんて、最後にしたのはいつだろう?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さて、どうなるのでしょうね!?
こんなことで針千本と言われたら、エヴァンは何も出来ませんね(笑)
確かに指切りは、大人になるとする機会ないですよね!
子供と触れ合う職種や親戚や家族に小さいお子様がいれば、することもあるでしょうけど……。
私も最後にしたのはいつだったかなぁ……?
第32話(2/2) 不満と会議準備(王家緊急会議・開始前1/4)への応援コメント
こんなに重い雰囲気でトイレ製作の話なのが、少しシュールです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
冷静に状況見るとシュールですよね。
執筆中は、カイの真横で重い雰囲気を一緒に感じていたんですけど、冷静になって客観的に読み返すと「カイ達、こんなに真剣だけど、……内容『トイレ』なんだよなぁ(笑)」と、筆者も思ってます。
国家予算投じて作ったトイレ。
どんな物になるのか楽しみですね!
第18話(1/2) 南庭の訓練場と妙な「間」への応援コメント
やはり、国には、そういった機関があるのですね。
王子は、王子の役割にということですね。
しかし、カイはあんまり王族らしくない王子ですね。
なんというか、素朴と言うかなんというか。
そして、本当にエヴァンとの気安い感じがいいですね。
まあ、エヴァンがそれで困ってしまうところもあるようですが(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。
それぞれ王子達で管轄の機関があるようです。
第15話で「君といる時間は王族の僕じゃなく、何者でもない、ただ一人のカイでいられる」とか、第16話最後の方で「ごめん、エヴァン。僕、今日は第三王子として大司教に会いに行くから。あんまり……、君に見られたくないっていうか……」と言っていたので、その素朴さはエヴァンの前だけで見せる特別なカイなのかもしれないですね。
エヴァンとの気安い感じも、7年間の二人の関係の賜物でしょうねぇ。
まぁ、数日前(第1話)にギクシャクすることがあったばかりですからね。
これからもっとお互い分かり合って、エヴァンの戸惑いが減れば良いのですね。
第17話(2/2) 気高き香水と目線への応援コメント
イケメンって思ったら、ちょっとダメな感じだった(-_-;)
しかも、カイとエヴァンを。。。
これは、許せませんね。むしろ、弱さを見せたカイが尊く見えてきました。
しかし、エヴァンは、ここでも胃に穴が空きそうですね。
ほんとうに苦労人(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
前回の「尊い感じが」とコメントいただいた時に、「あぁ…。今回の読んだら、エヴァンと一緒でシルヴァのイメージ崩壊するなぁ」と思ってました……(笑)
そうですね……。
カイも誤魔化して行ってしまいましたし、花子に続いて、こちらでもまたエヴァンの胃が心配ですねぇ。
「頑張れエヴァン!(笑)」と応援してあげてください!
第4話(1/2) 花子と水洗トイレへの応援コメント
花子様の楽しみ方に噂話や恋バナがあって一気に人間味を感じました笑
やはり最新式トイレに敵うものはないですね!!確かに桶は嫌ですー!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
トイレの花子さんは、女子トイレで繰り広げられるガールズトークに夢中のようですね(笑)
幽霊になっても、普通の女の子の感覚を持っているようです。
そうですよね!
一度最新式に触れてしまったら、桶(もうトイレですらない)は、泣き叫ぶほど辛いでしょうね……。
第17話(1/2) 気高き香水と目線への応援コメント
あ、イケメンっぽい正統派でてきた。
赤褐色のウェーブショート、これだけで尊い感じが。
花子ちゃんは、問題起こしてないと良いのですが(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シルヴァは外交統括という肩書のため、とても印象の良い見た目にしたいと思ったので、「イケメンっぽい正統派」と想像していただけているの嬉しいです!
花子は、居なくても心配になりますね(笑)
第13話(1/2) 聖地とトイレへの応援コメント
いつもはもちろん、今回もとても楽しく拝読しました!
聖地がまさかの「ゆ」の暖簾で思わず笑ってしまいましたし、花子ちゃんの「トイレ探しミッション」に全力で共感してしまいました!
異世界なのにどこか懐かしい銭湯の空気感も素敵で、読んでいてほっこりします✨️
シリアスな物語の中に、こうしたユーモアと可愛らしさが自然に溶け込んでいるのが本当に魅力的ですね!
続きで花子さんがどんなトイレに出会うのか、思わずワクワクしています!
作者からの返信
コメント&いつも楽しく読んでいただいてありがとうございます。
花子視点の話は、特にテンション高くてシリアスどこいったの!?ってなっていないかなー……と、書いていて時々不安になりますが、自然に溶け込んでいると思っていただけているのであれば嬉しいです。
いよいよ、第一章佳境ですね。
躊躇いなく扉を開いた先にあったのは……!?
第16話(2/2) 王子様と匂いへの応援コメント
花子ちゃんの王子様像は、物語の白馬の騎士だからね~
現実は、カイの反応を見ても分かるように、それほど輝いてはいなそうですね(-_-;)
これだけ純粋に気持ちをぶつけられると、カイも夢を壊すようなことは言えないでしょうし。
わかってるはずなのに、エヴァンが嫉妬気味(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですねぇ。
これだけ嬉しそうに語られたら、カイも否定しにくいでしょうね。
エヴァンはここ数日、花子に2度も廊下に放り出されたのに、方やカイはすぐに懐かれてるように見えますからねぇ(笑)
頑張ってただけに納得いかないのかもしれませんね。
第10話(1/2) 水瓶とお茶への応援コメント
エヴァンやつれちゃいそう…
怪異に取り憑かれたら当たり前だねっ(こんらん)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エヴァン大変そうですよね。
花子の騎士になって受難には遭ってますね……(笑)
第16話(1/2) 王子様と匂いへの応援コメント
花子ちゃん・・・
もう笑うしかありませんね(笑)
すっごい頑張っているエヴァンなのに(-_-;)
超マイペース。なんとなく嫉妬してるエヴァンが可愛すぎる~~
でも、理由はなんだんだろう。
まさか、トイレの芳香剤の匂いとか( ゚Д゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マイペースな花子に振り回されっぱなしですね(笑)
今日は胃が……と言うより、心がモヤモヤしてそうです。
唐突な「いい匂い」発言。どうしたんでしょうね。
一体、どんな匂いがしたのか気になります……。
「トイレの芳香剤」かもしれない!と頭を過ったら……。
それは、もう花子から何でもトイレ用品や機能とくっつけたくなる呪いをかけられているのかもしれないですね……(笑)
第9話(2/2) 戸惑いと聖女への応援コメント
エヴァン言い方ぁ!
といっても教育者でも親でもないんだから仕方ない…
俺がぶちのめす分も残しておいてくれよな(ニカッ)みたいなわんぱく少年がいてくれたらっ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
是非、エレナ様さんからエヴァンに花子への伝え方を教えてあげてください!
エヴァンきっと困ってるので……。
第9話(1/2) 戸惑いと聖女への応援コメント
聖女というよりホグワーツに在籍してそうな戦い方だったもんねえ
魔法使いは珍しいのかな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
花子曰くポルターガイストらしいですが、異世界モノ定番のエレメント系スキルとは違いましたねぇ。
先程、盗賊の首領らしき人物が「何故、こんな所に魔術士が!?」と言っていましたからね。
もしかすると、珍しいのかもしれないですね。
第8話(2/2) 惨劇と笑顔への応援コメント
盗賊がこれまでやって来たことを思えば当然の報いだけど
一気に空気感が変わった!?
というか本来の花子さんとしての怖い話に戻ったというか…
血まみれでにこにこだ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですねぇ。
空気感は変わったというか、戻ったというか……。
花子自身が急変したのではなく、エヴァンを軽々と追い出してますし、本来の怪異っぽさがなくなっていたのではなくて、10歳少女という二面性で見えにくくなっていただけ……ですね。
第2話(1/2) トイレの花子さんと戸惑いへの応援コメント
本当にトイレの花子さんでした笑
第一声の花子様のトイレ発言の周りの反応が、「アイドルは排泄しない!」みたいな空気感なのに皆真剣なのでシュールで笑ってしまいました(´∀`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい(笑)
本当にトイレの花子さんです。
面白いと思っていただけて嬉しいです。
今後、聖女召喚で花子さんが来たことによって、この国や世界、エヴァンとカイの関係。
そして、花子自身には、一体どんなことが起きるのでしょう!?
第1話(2/2) 親友と王族への応援コメント
先日はたくさん読んで頂きありがとうございました!
ずっと気になっており拝読させて頂きましたら…
すごい!スルスル読めるし、既にカイとエヴァンの2人が気になってしまってます!
特にカイが好き!腹の中が読めないイケメン王族…( ˘ω˘ )
そしてこれからやって来る聖女様は如何に!?
タイトルからして期待しかないですね(*´-`)
これからもゆっくり追わせて頂きます…!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カイとエヴァン、そして花子の登場に期待していただき嬉しいです。
お時間ある時に、ゆっくり読み進めていただければ幸いです。
第15話(2/2) 能力秘匿とエヴァンの疎さへの応援コメント
ちょうど、お互いに理解を深めたらと思っていたら、そういう回が来ました(笑)
まあ、普通に考えれば、庶民感覚と王家感覚のギャップからですよね(-_-;)
でも、やっぱりカイも世間知らずっぽいところはあってもいい人なんですよね~
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ギャップ埋めに、だいぶエヴァンが寄り添いに行ったようですが、馬車の座席に触れてるお尻が落ち着かなさそうです……(笑)
今後も少しずつ理解を深めあえると良いですね。
第31話(1/2) 測定結果と青白い光への応援コメント
聖水ピリピリは、花子が心霊現象だからかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「聖水→アンデッド倒すやつ」
「花子→トイレの幽霊」
この組み合わせは、どう聞いても不穏ですよねぇ。
エヴァン達は気付いていないようですが……。
花子、大丈夫なのでしょうかねぇ……?
編集済
第15話(1/2) 能力秘匿とエヴァンの疎さへの応援コメント
久々にカイが出てきましたが、やはりエヴァンと良い関係ですね。
ただ、お互いに、もうちょっと深いところまで話をしたほうがよさそうですが・・・立場もあると難しいのかな~
まあ、気持ちはわかりますが、自分たちで読んでおいて、聖女のイメージと違うからって、これはねぇ。って言いたくなる。
確かに、花子ちゃんは、ちょっと普通の転移者ではないでしょうが(-_-;)
エヴァンの自己嫌悪は、まあかわいそうですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですよねぇ。
もう少し、その立場を越えて深い話を……、と思いますよね。
世界や国のそれぞれの考え方が、ありますからねぇ。
花子は花子で特殊なので、どうなることやら……。
第7話(2/2) 宿屋と襲撃への応援コメント
盗賊なのに強いのが悪い
エヴァンに「おぼえてやがれっ」的な捨て台詞吐いてれば水に流して貰えたのにジャバーって
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「覚えてやがれっ」は、とても小物感ありますね!
そんな盗賊だったら、別の未来が盗賊たちにもあったでしょうねぇ。
もうお亡くなりになっているので聞けませんが、エヴァンが持っていたロングソードを見て、廊下が狭くて振り抜けないと踏んで、多勢に無勢だーっと調子をこいたのかもしれません……。
第14話(2/2) 帰路と夕陽の残光への応援コメント
素直なエヴァンの行動が、とりあえず花子ちゃんには通じたみたいですね。
なかなか素敵な2人の関係になっていてほっとします。
しかし、花子ちゃんの「メーカーさん」は、クスっとしてしまいますね。
また、花子ちゃんが一瞬透ける。新しい謎がでてきましたね。
飽きることなく読んでいけそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
とりあえず、落ち着いたようで一安心ですね。
「メーカーさん」、花子はブレないですねぇ……(笑)
笑っていただけて有難いです。
第1章最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
続きも読みに来ていただければ、嬉しいです。
第3話(2/2) 椅子とクローゼットへの応援コメント
がんばれ花子さん!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
怖がってもらえなくて、不憫な花子。
エヴァンを追い出してしまいましたが、今後、どうするのでしょうね……。
第6話(2/2) 馬車の移動と雄大な景色への応援コメント
花子さんがどんどん可愛らしくなられていらっしゃるっ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第5話でデレてから、表情豊かでお喋りになりましたよね!
第6話(1/2) 馬車の移動と雄大な景色への応援コメント
トイレはあってもウォッシュレットとかは無いだろうなぁ…
頑張れば異世界でもアナログなウォッシュレットは出来る…かも…?ほら水鉄砲とか使って
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ちょっと、ウォシュレットが水鉄砲になっているのを想像して、思わず笑ってしまいました(笑)
この国の技術力次第ですよねぇ。
第5話(2/2) 入室の儀式とコッペパンへの応援コメント
なにこの可愛い怪異…
ちょっとデイリーヤマザキ行ってきます
作者からの返信
コメントありがとうございます。
デイリーヤマザキのパンを花子に与えたら、ほっぺたに手を当てて、とても美味しそうに食べてくれそうですね!
現代のパンはもう昭和のコッペパンのようにパサパサしてないよー!と、届けてあげたいです。
第5話(1/2) 入室の儀式とコッペパンへの応援コメント
花子デレ…!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
昨晩、追い出したこと後悔していましたからねぇ。
花子頑張りました!
デレてくれて、エヴァンも一安心ですね。
第14話(1/2) 帰路と夕陽の残光への応援コメント
なかなか、この2人も難しいですね。
みんな花子ちゃんにやさしいのですが、花子ちゃんの元来の世界が狭すぎて、どうも話が両極端によってしまいますね。
責任、約束、やり過ぎなど、情報があちこちで行ったり来たりしていて、オーバーフロー気味。
なんとか、混乱をおさめてあげて~
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですねぇ……。
元来の世界が狭い上に、急に聖女になって、やれ責任だ、やり過ぎだと言われたら、困惑もしますよね。
エヴァンはこの後どうするのでしょう。
第6話(1/2) 馬車の移動と雄大な景色への応援コメント
こんにちは~
>「世界が滅ぶ? 魔王はいじめっ子なの?」
→いじめっ子 って説明した方がわかりやすいかあ♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
花子はそう解釈したようですもんね!
さて、エヴァンはなんと返すのでしょう……。
第4話(2/2) 花子と水洗トイレへの応援コメント
花子さんにも悲しき過去が…
出すためのトイレ心配しててきゃわわぁ♪
いや切実だけど
作者からの返信
コメントありがとうございます。
花子も過去に色々あったようですね……。
いつか花子が求めているトイレを得られる日が来るのを見守ってあげてください!
第4話(1/2) 花子と水洗トイレへの応援コメント
最近のトイレメーカーは手の込んだ宣伝するなぁ…
あ、うちはTOTOでした(ジャバァ)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
花子にとっては「困った時の神頼み」ならぬ「困った時のトイレメーカー」なのかもしれません(笑)
(あ、ちなみ筆者は回し者ではありません……笑)
第3話(2/2) 椅子とクローゼットへの応援コメント
異世界の騎士に小学校のこわい話が通じるはずない🤣
なんか変な意味で花子さん応援したくなってきました
作者からの返信
コメントありがとうございます。
怖がってもらえなくて怒っちゃった花子を、是非応援してあげてください
第3話(1/2) 椅子とクローゼットへの応援コメント
異世界ファンタジーで学校の怪談してる🤣🤣
クローゼットにトイレ作り出す花子様も、勘違いしちゃうエヴァンもおもしろーーーっ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
花子もエヴァンも真剣なんですけどね(笑)
面白いと言ってもらえて嬉しいです!
第2話(2/2) トイレの花子さんと戸惑いへの応援コメント
異世界人はトイレも知らないのかーぷぷぷー(笑)
とか思ってたら想像してたのと全然違うトイレのこと言ってた!
予想外の事が連続して流されそうですザバー
作者からの返信
コメントありがとうございます。
花子さん、想像以上に現代トイレに詳しいです(笑)
是非、予想外を楽しみながら、読み進めていただければ嬉しいです!
第2話(1/2) トイレの花子さんと戸惑いへの応援コメント
1話から想像できない聖女様が召喚されちゃった!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんと「トイレの花子さん」が異世界に召喚されました。
果たして、この後どうなっていくのでしょう!?
第1話(1/2) 親友と王族への応援コメント
身分違いの友情に聖女様が絡んで三角関係に...!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さてさて、二人は聖女様と一体どんな関係を築いていくのでしょうねぇ……!?
第3話(1/2) 椅子とクローゼットへの応援コメント
こういうのか読みたかった。
都市伝説プラスなろう!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
非テンプレ作品ですが、興味を持っていただけたなら嬉しいです!
続きも読み進めていただければ幸いです。
第13話(2/2) 聖地とトイレへの応援コメント
残念。。。
まあ、便器はないよね(´;ω;`)
しかも、また桶・・・。
花子ちゃん絶望してますね。
反動なのか、エヴァンからの提案に、魔道具作る人=トイレの人に(笑)
花子ちゃんとエヴァンには申し訳ないですが、コントのようで面白すぎる。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
花子にとっては、相当ショックな状況だったでしょうねぇ……。
エヴァンと花子が真面目で真剣だからこそ、面白い。
そう思っていただけたなら、筆者として嬉しいです!
これからも、至って真面目に真剣に、話が進んでいきますので、時々クスッと笑いながら応援していだだければ幸いです。
第13話(1/2) 聖地とトイレへの応援コメント
あはは。
まあ、日本人なら、お風呂は外せませんからね。
女湯って理解していましたが、いきなり針千本とか、花子ちゃん気が短い(笑)
そして、とうとう見つけたトイレ。気になりますね。
ついつい次の話も~~
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エヴァンの胃に穴があくのは、ストレスが先か物理的(針千本)か分からないくらい、気が短いですねぇ……(笑)
第12話(2/2) 馬車の揺れと牡鹿の責務への応援コメント
公爵様、なかなかの御仁のようですね。
次々と繰り出される、花子ちゃんも、失礼っぽい質問とその言葉遣い。
エヴァンの胃に穴が空きそうですね(-_-;)
そして、責任というものを学んだ花子ちゃん、これは良い出会いでしたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エヴァンの胃から叫び声が聞こえてきそうです……。
花子も、心に残るものがあったようですね!
公爵様の「責務」と言う言葉で、どんなことを思ったのでしょうね。
第8話(2/2) 惨劇と笑顔への応援コメント
聖女ではない、勇者??
作者からの返信
コメントありがとうございます。
花子は『聖女』『勇者』等の枠組みで動いている訳ではありません。
その行動原理は、第6話を読み返していただければ、ご理解いただけると思います!
また、第9話へと読み進めていただければ分かりますが、本作は『勇者が悪を倒してスッキリ解決』という、単純な勧善懲悪のテンプレ的な展開ではなく、トイレの花子さんが聖女として召喚されたことで起こる、周囲との軋轢や葛藤、また個々人の問題を描くヒューマンドラマとなっております。
ですので『悪を倒したので勇者』などではなく、今後どうなっていくのか、展開を見守っていただければ幸いです。
第12話(1/2) 馬車の揺れと牡鹿の責務への応援コメント
あはは。
また花子ちゃんが(笑)
悪気はないんででしょうけど、なんか公爵が包容力があるなって感じているところで、
公爵って偉いの?( ゚Д゚)
エヴァンんさん頑張って~~
作者からの返信
コメントとエヴァンへの応援ありがとうございます。
その質問は、滝汗ものですね(笑)
エヴァン頑張れー!
第11話(2/2) 友情と指切りへの応援コメント
ふう。雨降って地固まるですかね。
ちょっと安心しました。
針千本(*´▽`*)さすが元日本の怪異!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ひとまず二人がギクシャクせずに落ち着いて一安心ですね。
日本の子供達のお約束と言えば、指切りげんまん、針千本。
花子も元は日本人ですもんね!
第17話(2/2) 気高き香水と目線への応援コメント
うわー、イケメン王子様登場、と思ったらシルヴァ様、めっちゃ人を見下すタイプだった(;'∀')
カイ様が、王家の話になると顔が曇るのはこういう人がいるからだったんですね(;∀;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シルヴァに触れたコメント初だったので、嬉しいです。
見た目とは裏腹に、口を開けば……。
カイ、話したくなさそうに行ってしまいましたね……。
今どんな気持ちでいるんでしょうねぇ。
第11話(1/2) 友情と指切りへの応援コメント
ああ、注意をされたから、自分が聖女として足りないって思ってしまっていたんですかね。
すれ違いですね。
なんか、このシーンと読んで感じたのは、花子とエヴァン、二人が成長していく物語なのかなてって。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ちょっとすれ違ってしまったようですね。
物語の内容ですが、その要素も含みます。
もし、気になるのであれば、作品紹介文にもう少し先の方向性がなんとなく分かる程度に書いてあるので、一読いただければと思います。
(そのまま「こうなのかなー?」と、思いながら読んでいただいても全く問題ありませんのでご自由に!)
第3話(2/2) 椅子とクローゼットへの応援コメント
なるほどなぁ
怖がらないと困るんだ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エヴァンの優しい対応が、逆に花子さんを困らせているようです。
噛み合わない二人のやり取り、これからどうなっていくのか見届けていただければ嬉しいです。
第16話(1/2) 王子様と匂いへの応援コメント
マイペース花子さん、かわいい!🥰
花子さんに即気に入られてる王子様に嫉妬しちゃうエヴァン君もすごくかわいいです(*´ェ`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
三人のやり取りを微笑ましく読んでいただけて、筆者としてとても嬉しいです!
これからも三人の関係も見守っていただけると幸いです。
第16話(1/2) 王子様と匂いへの応援コメント
コメント失礼します。
カイはいい匂いなのですね!
なんだかエヴァンの反応がかわいいです(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
花子曰く、そうらしいです!
エヴァンは想定外だったんでしょうねぇ(笑)
第10話(2/2) 水瓶とお茶への応援コメント
カンナさんの言葉が沁みますね。
母親としての視点は、若いエヴァンには参考になるでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですねぇ。
エヴァンにはない視点をもらえたでしょうね。
編集済
第2話(1/2) トイレの花子さんと戸惑いへの応援コメント
ちょっとインパクトが凄い
これは……
追伸
ご丁寧にありがとうございます。
ぽちぽち読みに行きます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
出オチではなく、トイレの花子さんが召喚されたことで今後色々なことが起こる、ヒューマンドラマとなっております!
もし興味があれば、読みに来て頂ければ嬉しいです。
第10話(1/2) 水瓶とお茶への応援コメント
エヴァン、苦労していますね。
最初にエヴァンが登場したときには、真面目な騎士って感じで爽やかな感じも感じられましたが、今は目の下の隈が見えるようです(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。
色々あってエヴァンもお疲れでしょうね。
第3話(1/2) 椅子とクローゼットへの応援コメント
こんにちは~
>エヴァンは開いた隙間から、花子の様子を覗こうとした……、その瞬間。
白くて小さな手が、エヴァンの手首をガシッと掴み。
そして、物凄い勢いでクローゼットの中へ引っ張り込まれた。
→それまでの平和な?会話が氷つくような展開……どうなる??w
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます。
何やら不穏ですが、どうなるのでしょう!?
第9話(2/2) 戸惑いと聖女への応援コメント
エヴァンの説明ナイス!
村人たちは、ある程度は理解を示してくれたのかもしれませんね。
しかし、確かに聖女として活動をしていくうえで、手加減を教えなければならない場面ではありますよね。
ただ、花子ちゃん、そんな器用のことできるのでしょうか。
今回は、完全に拗ねちゃいましたね(;'∀')
さて、フォローどうするんだろう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エヴァン頑張りましたね!
拗ねちゃった花子とエヴァンがどうするのか、是非見守ってあげてください。
第9話(1/2) 戸惑いと聖女への応援コメント
うーむ。
確かに、救われたことを感謝はしても、見た力の行使は忘れられませんからね。
エヴァンがどうこたえるのか。もちろん花子ちゃん、その聖女のイメージを守るように動くとは信じていますが、第一印象はなかなかぬぐえませんからね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですねぇ。
かなり鮮烈な第一印象でしたしね。
第26話(1/2) ご機嫌花子と軍事統括への応援コメント
トイレと、花子ちゃん成分補充ですね。
軍事統括の王子として振っているときは、きっと雰囲気が武人のようになるのかな。ちょっと楽しみ。
シルヴァはともかく、メリア王妃の話題ってことは、いつまでも逃げられないでしょうし、情報共有は大切ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
花子歌まで歌ってウキウキですね!
カイはだいぶ気にしていますがどんな雰囲気に変わるんでしょうね。
情報がないとエヴァンもカイがどうしたいのか分かりませんしね。今後のことも考えると、どんな人なのかは知っておいたほうがいいですよね。