第2話(2/2) トイレの花子さんと戸惑いへの応援コメント
トイレがなくってパニックになるところ、花子さんには申し訳ありませんが、笑ってしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しんでいただけたようで嬉しいです。
第2話(1/2) トイレの花子さんと戸惑いへの応援コメント
面白い……、どのような展開になっていくのかとても楽しみです。
あとここは脱字、でしょうか?
「エヴァンは、花子の様子を気にしがら同意する。」
違っていたらすみません(汗)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
面白いと言っていただけて嬉しいです。
脱字ご報告感謝致します!
「気にしながら」に修正致しました。
もし、またありましたら遠慮なくご報告いただけると有難いです。
第2話(2/2) トイレの花子さんと戸惑いへの応援コメント
叫び声をあげた花子ちゃん、とてもかわいい( ´ ▽ ` )
作者からの返信
コメント続投ありがとうございます。
花子かわいいと言ってもらえて嬉しいです。
今後も可愛いシーンがたくさんありますので、お楽しみに!
第2話(1/2) トイレの花子さんと戸惑いへの応援コメント
ふふふ。面白くてニヤニヤしてしまった。第一声が……それでは笑笑
なにが起こったのでしょう?!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しんでいただけて嬉しいです。
さてさて、一体何があったのでしょうか!?
是非続きもお楽しみいただければ幸いです。
第1話(1/2) 親友と王族への応援コメント
『46億年の記憶』にお越しいただき、ありがとうございました。励みになります。
ところで、本日からフォローさせていただきます。続きを読むのが楽しみです。
作者からの返信
コメントとフォローありがとうございます。
楽しんでいただけたら嬉しいです。
第2話(1/2) トイレの花子さんと戸惑いへの応援コメント
ああ、ちょっと。これはきっと序盤ですが、好きだと思います。
少しずつ読み進めますね。
作者からの返信
コメントとフォローありがとうございます。
是非お時間ある時に、ゆっくり読み進めていただけると嬉しいです。
編集済
第1話(1/2) 親友と王族への応援コメント
拙作の一番好きな大事なエピに反応があったので、とても嬉しくてきました。
もうタイトルに持っていかれました笑笑
読みやすいです。これから出てくるようですね!
フォローします。ゆっくりですが読み勧めていきたいと思います。
作者からの返信
コメントとフォローありがとうございます。
是非、お時間ある時にゆっくり楽しんでいただけたら嬉しいです。
第19話 努力と凶器への応援コメント
連続のコメント失礼します
ああ、生まれ順が異なるだけで、正室の長子だったのですね!!!
前のコメント、失礼しました。
なんか……そうですね。
王室の異母兄弟争いには共感します。
カイはやさしくて努力家ですね。
作者からの返信
コメントたくさんありがとうございます。
全く問題ありませんよ。
エヴァンは疎いし、カイは言ってくれないし、情報遅いよ!っと思って仕方ないかと。
ふうさんに「カイはやさしくて努力家」と言われたら「ふふっ」と微笑みながら「そう言ってもらえて嬉しい。ありがと」って言うと思います。
……ちょっとガレガルド王国へ行って、伝えてきますね。
第18話 南庭の訓練場と妙な「間」への応援コメント
コメント失礼します。
>花子様、連れてきたら喜びそう
>怪我して花子様を止められねぇ
いついかなるときも花子様が念頭にあるエヴァン、聖騎士の鏡ですね!
どんだけ幼女好き(←穏便な言葉を選びました)なんだ!?と誰かにツッコまれてほしいところです。
王族の異母兄弟争いに入るのはおもしろそうですね。
正直、第三王子だし、エヴァン、そんな緊張しなくていいのでは?とは実は思ってました。
海外に婿に行かされるぐらいの立場では?と
作者からの返信
コメントありがとうございます。
穏便じゃなければ、どんな言葉が選ばぶつもりだったのか気になって仕方ないです(笑)
実際にリアルな状況下なら、幼女への忠誠は犯罪者予備軍と紙一重なのでしょうかね……?
第三王子ですもんね。
立場は一般的にそのくらいの認識ですよね。
第16話 王子様と匂いへの応援コメント
コメント失礼します!
なんと!
エヴァン、花子に即懐かれたカイに嫉妬するのですね!?
意外でした。
これ、すみません。
私も同じく「王子さまの結婚、わりと不幸」ってのはまったく違うかたちで書いてますが「微笑んだカイの目が、全然笑っていない」に、「ですよねー」と共感しました。
>入室時の儀式のことだけなら、僕から伝えておくよ?三回ノックの『はーなこさん遊びましょう』
軍部内に真面目に共有される儀式になってしまうのですね。
大丈夫か?国。
おもしろいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
召喚から1,2日目は大変でしたからね。
エヴァンは少しモヤモヤしてるようです。
すみません。自分の想いを言葉にする時に合致する言葉が見当たらないことが多く、きちんと伝わるか不安なのですが……。
私も、ふうさんの作品を拝読させていただいておりますが、何と言いますか……、筆者の根幹にある考え方や想いが何処となく似通ってる部分がいくつかあるように(私が一方的に)感じています。
だから形は違えど、作品に同じようなテーマを含んでいて、それがお互い共感になっているのかもしれないですね。
とりあえず「大司教へ」なので、「教会関係者」には真面目に周知されるようです!
第13話(1/2) 聖地とトイレへの応援コメント
コメント失礼します
花子さん、純粋なお子さまの残酷さを持ってますね
かわいいなと思うと同時に、エヴァンの心労をおもしろく読んでます。
カイとの関係にもいいものがもたらされるといいですね。
いやぁ、魔道具つくる人が「トイレの人」呼ばわりされてる異世界ファンタジー、推せると思いました
おもしろいです
作者からの返信
コメントとレビューありがとうございます。
是非これからもエヴァンの胃袋を応援をしてあげて下さい。
「トイレの人」おもしろいと思ってもらえて嬉しいです。
花子にとってはアイデンティティに関わる大事な人ですからね!
第6話(1/2) 馬車の移動と雄大な景色への応援コメント
コメント失礼します
トイレにこだわる聖女・花子、斬新ですね!
「永遠の十歳」
「永遠の五歳」に叱られる何かを思い出しました。
花子さまがどんな聖女さまになられるか、楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
設定褒めていただき嬉しいです。
巷で流行っている「異世界召喚」で聖女や勇者を召喚する設定と、「トイレがない」という設定は、よく耳にするので……。
「じゃあ、無くて一番困る子連れてきてみよう」という筆者の遊び心から生まれたキャラクターです。
「永遠の五歳」と言われるまで気が付きませんでしたが、確かに少し似た属性がありますね(笑)
個性的な花子が、これからどんな聖女になっていくのが是非見守ってあげてください。
第1話(1/2) 親友と王族への応援コメント
初めまして。企画から来ました、ことひら☆と言います。
独自の世界観と設定。すらすらと拝読出来る文章力。
自分の中では期待値が高いです。このまま引き続き拝読させて頂きますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
とても励みになります!
今後も1文1文丁寧に執筆していきますので、応援よろしくお願い致します。
第3話(2/2) 椅子とクローゼットへの応援コメント
面白いです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
面白いと言っていただけて嬉しいです。
続きも楽しんでいただければ幸いです。