応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第11話への応援コメント

    真実を知ることだけが救いじゃない。手紙を燃やす炎の明るさこそが、彼にとっての唯一の夜明けだったのだと感じました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    わけのわからない麟太郎と奏美。
    わけのわかる生徒。
    認知しながらも踏み込めない主人公。
    学校以外の居場所を求めていて、そのヒントが麟太郎や奏美にあったかもしれないけれど、永遠に断絶すると主人公は決めたのです。
    主人公の決断を明るく見てくださって、ありがとうございます!