第3話 十歳の碧斗に出来る事への応援コメント
こんばんは。
コメント失礼します。
あら切ないですね(´;ω;`)
この年齢差だと学校が同じになることは難しいですからね……。
仕方ないけれど、黙って行ってしまいましたか💦
碧斗さんの心が心配ですね。
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます(#^^#)
黙って行かれるのって、たまらないですよね(;´Д`)
私が碧斗だったら、かなり落ち込みますね……。
年の差の上に、片思いの人がいなくなるって、思えばかなりですね。
お読みくださり、ありがとうございました。
第17話 必ず戻ってくる。信じてへの応援コメント
そんな簡単に1千万は用意できませんが、はたして!?
作者からの返信
こんばんは。
スズキチ様へ
お返事が遅くなり、すみません。
ありがとうございます。
そうなのです。
一千万。悩みました。ですが、必ず用意すると、決心しておりました(#^^#)
第18話 このお金はあんたのじゃないのへの応援コメント
下手したら命を失いかねないほどの暴力をしでかした名取たちに対し、本当ならこのまま警察に突き出してもいいのに、お金を渡してそれ以上名取を追及しなかった姉の矜持に感じ入りました。
これ以上連中が仁たちに手を出さなければと思いたいです。
こんな素晴らしい姉がいて、碧斗は幸せですね。
作者からの返信
こんばんは。
Youlife様へ
ありがとうございます。
お返事が遅くなり、すみません。
警察を呼べばいい件だ、と数年後にこれを書きなおしながらすごく考えました。でも、彼らは警察を呼ばず仁の体を優先させた。
Youlife様のコメントを頂いて、とても嬉しかったです。
確かに、姉の立場に立てばそうですよね。
姉は、前もって連絡をし、銀行を駆け回ってお金をかき集めて用意しました。その場面は描かれておらず一言も愚痴を漏らしていない。
自分では全然、気づきませんでしたが、姉に目を向けてもらって嬉しかったです。
まだまだ、客観的に見る力不足で、皆さまにコメントいただけていろいろ教えてもらっております。
ありがとうございました(#^^#)
第1話 自分たちで作った秘密基地への応援コメント
わあ。瀬戸内海に浮かぶ島の子たち、わくわくしますね。
秘密基地も、防空壕になったような浅い穴でしょうか。
昔、木で支えて、ゴザを敷いて秘密基地も作りました。
ケーキを食べるシーンが美味しそうで、みんな可愛いです!
朗らかな雰囲気を、楽しませていただいております。
また寄らせていただきますね。
作者からの返信
こんにちは。
柊野有@ひいらぎ様
お読みくださり、ありがとうございます。
ここまでは(まだ一話)まだ朗らかな雰囲気でほのぼの~(;´Д`)で進んでおりますが、じょじょにハードになっていきますので(笑)
お暇な時、のぞいてやってくださいませ。
お越しくださり、ありがとうございました(#^^#)
第21話 碧斗って泣き虫なんだなへの応援コメント
遅ればせながら完結誠におめでとうございます!
幼い頃からの三人の成長。
碧斗と和志の関係性の思わぬ真相…
しかし長い間の碧斗の想いが叶いハッピーエンドとなって本当に良かったです。
同時に故郷の島、島の外に出ることで悪戦苦闘しながらも前に向かって生きていく和志、仁、碧斗の三人の姿に何かを教えられ、これからの彼等の幸せを願いました。
桃のコンポートのように甘くも、ギュッと濃密に詰った物語、誠にありがとうございました…!
作者からの返信
こんにちは。
小海倫様へ
ありがとうございます(#^^#)
三人の成長。そうですね。修羅場をくぐってきた感じですが、ようやく終わりが来てホッとしました。
島にずっといたら見えなかった景色が、外へ出て初めていろんなことに気づく。
苦労ばかりでしたが、十代、二十代だからこそ乗り越えられたのもありますね。
年を重ねてみればいろんな事に早めに気づくのですが、経験の浅さからまわりが見えていない。自分も十年ぶりにこの作品を書きなおして、甘さがたくさん見つかり勉強になりました。
桃のコンポート。濃密に詰まった物語、本当ですね。
こちらこそ、コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました。
第21話 碧斗って泣き虫なんだなへの応援コメント
こんばんは。
完結おめでとうございまず。もっと読んでいたい。そんなお話です。
碧斗くんが本当に可愛くて。思わず守りたくなっちゃう系男子です。
そして天然で鈍い所もまた、ラストシーンに一味も二味も魅力を加えてくれていたなあなんて、ふふ。
二人の、いえ三人の幸せを願っております。素敵な物語を読ませて頂きまして有難うございました!また春野さんのBL読んでみたいです!
最近まためっちゃ寒くなってきましたね。お身体ご自愛くださいませ。
作者からの返信
こんにちは。
まきむら 唯人様へ
ありがとうございます(#^^#)
碧斗、天然なところありますよね。そこに気づいて下さり嬉しいです。
守りたくなっちゃう系、いいですね。
今回は、碧斗の方がいろんな物を必死で守ろうとしてきた彼ですね。これからは、碧斗自身も大切にしてほしいなと願います。そうなるとまた違った人生になりそうです。
三人はずっと傷ついて生きてきましたね。
これからの人生も楽ではないでしょうが、楽しく切り替えると全然景色が違ってきますね、きっと。
こちらこそ、最後までありがとうございました。
また、新たなBLを出せるよう精進いたします。ありがとうございます!
今日なぞは雪がちらついていました。
まきむら様もカクヨムコンテスト、ラストスパートだと思います。お体気を付けて、頑張ってください(*´ω`*)
応援しております。
ありがとうございました。
第21話 碧斗って泣き虫なんだなへの応援コメント
完結おめでとうございます。
ハッピーエンドで良かったです(*´ω`*)
碧斗くんの片想いは、両想いになりましたね!
初めの頃、「辛くなるから、もう諦めたら」などと申し、失礼しました。
一途な想いは仁に通じました。
読ませて頂きありがとうございました。
作者からの返信
時輪めぐる様へ
これまで、たくさんのコメントとお読みくださってありがとうございました。
とんでもないですよ。
どうぞお気になさらないで下さい。
私も同じように感じながら、時輪様のコメントにたくさん励まされました。
本当にありがとうございました(*^^*)
無事にハッピーエンドになり、ホッとしています。
なかなか難しい課題だらけの作品でしたが、終えることができました。
お読みくださった読者様がいてくれたからこそです。
改めまして、ありがとうございました😊
第21話 碧斗って泣き虫なんだなへの応援コメント
完結おめでとうございます🎉
和志は、仁を好きになったわけではなくて、「碧斗のものになりそうな仁」が、ほんの少し、欲しくなってしまっただけだったのかもしれませんね
また3人で、同じ夢を追いかけてくれたら良いなとおもいます
まだ、何度でもやり直せるよ
甘いだけではなく、ほろ苦さも感じる物語でした
ありがとうございました✨
作者からの返信
・みすみ・様へ
最後までお読みくださり、ありがとうございました。
三人で同じ夢を追いかける、それもいいですね。
おっしゃられる通り、まだ、何度でもやり直せる、そう思います。
和志もパティシエの腕は確かなので、また、一からどこかのお店で修行して欲しいし、碧斗も仁と一緒に住むようになれば、三人が話す機会があると思います。
弁護士を通じてお金の話も多分、するはず(笑)
確かに。
ケーキやコンポートは甘いのに、ほろ苦さの方が多かったですね(*´ω`)
それもまた、好きなのだと思います。
こちらこそ、お読みくださりありがとうございました!
第20話 どうして何も言わずに消えたんだへの応援コメント
「やばそうな」迎え、キタ!😄
作者からの返信
やばそうな人、来ました(*´ω`)
この場面は好きです。やっとエピソード描写がきちんと描けていて(笑)
他のシーンは、ストーリーぽい話ばかりで、今回はかなり苦戦しました( ;∀;)
第19話 帰ったらあれを食おう……への応援コメント
和志、嫉妬かぁ…
碧斗の母は、和志の父を取った人ですしね…
今までの和志の生育環境に影を落とした人間であることはたしかですよね
碧斗に対しても、複雑な思いを抱いていても、不思議ではないですね…
でも、碧斗に罪はないんだよ〜😭
作者からの返信
たくさん、お読みくださり、ありがとうございます(*'ω'*)
和志、視点が甘い小説だったのですが、丁寧に読んでくださりありがとうございます!
和志も自分の夢と父親の仕事を継いだという点で、いろいろあったと思います。
しかも、浮気相手の子どもが友だちで、自分を頼ってきている。その声を聞いて彼は何を思ったか。
今の状況を鑑みて、碧斗に何かさせようと思って呼び寄せたつもりはありました。
和志視点から描けば、また何か違った方向へ行ったかもしれないな、といろいろ考えるべき案件のある小説かもなと思います;つД`)
勉強になります。
でも、碧斗、何も悪くないんですよねー(;´Д`)確かに。
ありがとうございました。
第18話 このお金はあんたのじゃないのへの応援コメント
姉、かっこよすぎる!( ゚д゚)
碧斗がぐれなかったのは、この姉のおかげかもしれませんね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。
碧斗がぐれないのがすごいですよね。
彼はなにかにすがって生きていたはずですね。
姉は、たくましく前向きで、お仕事が大好きです。きっと、弟を養いたいくらいの気持ちはあると思います。
第17話 必ず戻ってくる。信じてへの応援コメント
父姉には、居場所を知らせてなかったんですね…
この感じだと姉、心配してくれているのに…
碧斗よ、君も辛いが、父姉も、苦しんできたと思うよ
いつか気づいてくれるといいなぁ
いや、まずは、1千万ですね!
緊急案件
作者からの返信
碧斗の必死さが、というか、一人で飛び出してきたんですね。
まだ18歳ですものね。
父と姉は間違いなく心配していますね。
姉の詩織は、年は離れていますが、半分血は繋がっていますものね。母親は同じです。
一千万の壁( ;∀;)悩みました。
第15話 桃のコンポートへの応援コメント
弁護士!
弁護士に相談して〜っ!!
作者からの返信
そうです。まさに、その通りです。
もう、これは弁護士案件なのです。
お金、渡しちゃだめなんです( ;∀;)が、物語なので、進みました(笑)
第14話 何も言わなかったのは俺の方だへの応援コメント
碧斗の母は、なぜ、碧斗を連れて出ていかなかったのか
と思うと、ちょっとやりきれないですね
血の繋がらない家に置き去り(# ゚Д゚)
碧斗が、卒業してすぐ、島を出た気持ちがわかります
作者からの返信
・みすみ・様へ
コメントありがとうございます。
碧斗の母には、もう生活能力はなかったですね。実家、県庁所在地の方へ帰ってしまった感じです。
母にとって碧斗は、眼中に入っていないです。生きていく力がないので、娘も碧斗も夫に任せています。
碧斗がどんな風に生活をしていたのか。
大学にも行かず、就職もせずただ、出て行く事だけ考えていました、ね(;´Д`)辛いですよね。
第13話 あんたがいてくれてよかったよへの応援コメント
碧斗…
なんということ💦
母が家に戻らなかったということは、クロですよね…
しかも、相手はもう島にいない(T_T)
作者からの返信
たくさんお読みくださり、ありがとうございます(#^^#)
そうなのです。母、行方知れず。
碧斗には何もできない状態ですね。
そして、相手もそれがばれての事なのか、島を出て行ったタイミングは同じですね。
第12話 コンフィチュールを作るへの応援コメント
こんばんは
完結のお知らせを見て、こちらに来たら、なんてこと!
更新されていたことに気づいていませんでした(´;ω;`)
いまから、追いかけます!!
『ショコラ』美味しそうですね
また看板商品が作れるように、和志が元気を取り戻してくれると良いのですが
作者からの返信
・みすみ・様へ
全然、無理なさらないでくださいね(*^-^*)
ぜひ、ゆっくりお読みいただければ幸いです。
私の方もかなりのんびりヨムヨムしているので。
ショコラ、自分でも食べたい商品です(笑)
チョコレートケーキ好きなんですよね。
和志、視点をもっと考えてあげられたらな、と昔の自分に言いたいです(笑)
ありがとうございました(#^^#)
第21話 碧斗って泣き虫なんだなへの応援コメント
良かった!ハッピーエンドだ!かっちゃんは碧斗くんに気を使って譲ったのかもしれませんね。
作者からの返信
肥後妙子様へ
コメントありがとうございます。
「かっちゃんは碧斗くんに気を使って譲ったのかもしれませんね」おお、素敵ですね。
違う視点で肥後様らしい優しいお考えでいいな、と思いました。
そうですね。
かっちゃんはきっと、すぐに引いたと思います。
二人のことを嫉妬してしまったのも、うらやましくて、でも二人のことが大好きなんだと思います。
和志も、父親が同じという点を知っても碧斗を気にしてくれている。彼も少しずつ変わるかもしれないですね。そう願いたいです。
お読みくださり、ありがとうございました(#^^#)
いつもお星様もありがとうございます。
第21話 碧斗って泣き虫なんだなへの応援コメント
なんかこう……泥くさくて社会の底を這いずるみたいにして、でも好きなもんは好き。そんなところがグッときました。
完結お疲れ様でした!
作者からの返信
山田あとり様
お読みくださり、ありがとうございました(#^^#)
泥くさいですよね(笑)
昔書いたBLものですが、今とはちょっと作風が違うのが逆に新鮮な気がして(笑)
おっしゃられる通り、社会の底を這いずる、まさにそうですね。
私が一時期パチンコ店でアルバイトをしていた時のことを思って書いたのですが、まさに、社会の底を這いずっている気持ちがありました。普通の人達とは違う人々、いろんな人が来るのですよね。生きることに必死さがあるのかもしれない、そこが始まりかもしれません。
お星様まで頂きまして、ありがとうございました(#^^#)
第21話 碧斗って泣き虫なんだなへの応援コメント
わわわわわわわ
何とハッピーエンドじゃないですか!
諦めてたのに(笑)
また泣かされたぁ!
良かったです。二人これからずっと一緒にいて欲しいな。
作者からの返信
七月七日様へ
最後までお読みくださり、ありがとうございます(#^^#)
ハッピーエンドです(笑)
あきらめておられましたか(*'ω'*)無事にくっつきまして、良かった。
この二人はこれからですね。二人が一緒に暮らすのにも時間はかかりそうですが、たくさん会話をしてもらいたいな、と思います。
改めまして、ありがとうございました!
第19話 帰ったらあれを食おう……への応援コメント
また泣かされたぁ〜!
碧斗の思いはどうなるのか⁈
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます。
泣く場面が多かったですね。わたしも書きながら泣いていました。
碧斗がよく泣くので;つД`)
本当に。碧斗の思いはどうなるのでしょうか。
お読みくださり、ありがとうございました。
第19話 帰ったらあれを食おう……への応援コメント
お姉ちゃん、かっこよかったです。お金持ちなのでしょうか。
和志は仁と付き合っていませんでした。
今回の件を解決したのは碧斗なのに、和志の申し出は何だか虫が良過ぎる気もしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おねえちゃん、勇ましいですね。
そうなのです。このお話は、お金持ちから始まっているので、お金がないと進まないという厄介なお話でした(>_<)
和志の申し出は虫が良すぎますよね、わたしもそう思います(;´Д`)
お読みくださり、ありがとうございました。
第1話 自分たちで作った秘密基地への応援コメント
こんにちは。
コメント失礼します。
久々にお邪魔できました(;´∀`)
秘密基地、楽しい響きですね。
私も田舎出身なので、小学校低学年のときに友達とやったことがあります。
ケーキも美味しそう♡
幸せそうな空間ですが、そこに一抹のときめきと寂しさが同居しているような雰囲気ですね。
続きもゆっくりですが、拝読させて頂きます(*´ω`*)
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます(#^^#)
秘密基地、いいですよね。
今日なんぞは、とても寒いので外の秘密基地は長くいられそうにないです(笑)
青空の下なんかは、すごく楽しいですね。
お暇な時、またのぞいてやってください(*´ω`*)
お読みくださり、ありがとうございました。
第17話 必ず戻ってくる。信じてへの応援コメント
碧斗に1千万円用意できるのでしょうか。
仁はどうやって二千万円用意したのでしょう。お店をやる為に貯めたお金にしては多い気がします。
作者からの返信
こんばんは。
一瞬、カクヨムさんにも不具合が、とパソコンが繋がらない状態がありましたが、お読みいただきありがとうございます!
自分もすごーく悩みました。
最初は、千五百万にしようと思いつつ、かなり中途半端だと思い、二千万になりました。が、仁は26歳、二十代で二千万も貯めることは可能なのか。
あれこれネットで調べながら、数パーセントの人が貯めているようである、というのを見つけて、そんなことができる人がいるんだなあと感心しながら、仁の給料も切り詰めて切り詰めて、いろんなことをやったのだと結論しました(笑)
銀行員なので、投資とかができるのかどうかは分からないのですが、銀行員も副業がオッケーな銀行もあるんですね。ニュースでやっていました。
なんとか二千万、貯めました(;´Д`)ヒー。
そして、残りの一千万。こちらもかなりの難題で(;'∀')
用意できるのでしょうか。
お金のお話は、今のような苦境にはかなり難しいですね。
今回で身に沁みました。
ラストまで頑張ります(#^^#)
お読みくださり、ありがとうございました。
第15話 桃のコンポートへの応援コメント
銀行員ですよね、変なことにならなければいいですが。
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます(#^^#)
そうなのですよね。
銀行員さんって、おそらく投資とかいろんなことでお金を貯める方法についても、いろいろありそうですよね。あんまり詳しくは知らないのですが。
今はネットが身近にあるので、どんなことでも調べられるので、この小説を書いた当時、十年以上前なので、世の中がかなり変わって自分が年を取ったなあと思います。間違いだらけの原本に苦戦しています;つД`)
大変なテーマにしてしまったなあ、と思います。
銀行員、この先も仁は続けられるのでしょうか。
お読みくださり、ありがとうございました(*'ω'*)
第15話 桃のコンポートへの応援コメント
三日で三千万って、仁は大丈夫なのでしょうか。(´・ω・`)
作者からの返信
こんばんは。
時輪様へ
私もそう思います(*´ω`)
無理でしょう! と言いたいところなのですが、この金額も凄い額ですよね。
(;'∀')本当に用意できるのでしょうか。
コメントありがとうございました(#^^#)
第15話 桃のコンポートへの応援コメント
タイトル回収の回がこんなに悲しい回だなんて泣
作者からの返信
こんにちは😊
お読みくださり、ありがとうございます。
確かに、タイトル回収でしたね😅
なかなか、書く時間が取れず、ラストまでいきたいのですが、ここからかなり重くなるので、自分でもヒイヒイ言ってます。
あまりに重いので、かなり変更をかけていこうと考えています。
できたらラストまで書きたい。それが願いです😂
コメントありがとうございました😌
第14話 何も言わなかったのは俺の方だへの応援コメント
これ、考えれば考えるほど碧斗が切ないんですよ。
まあ、父親が違ったと言うショックも相まって……
きっと、わかんないけどきっと、
自分は和志の偽物とか、劣化版だとか、自分を責めてしまいそうで……。
ああ、お母さん行方不明なんですね。
不倫じゃないわけですよね? まあでも仕方ないのかなあ……。
作者からの返信
こんばんは。
SB亭moya様
お読みくださり、ありがとうございます。
そうなんですよね。ここまでいくか、というほどに碧斗がきついですよね。
まあまあ厳しい人生を歩んでしまっています。
お母さんと相手がどうなっているか、までは考えておりませんでした。
お母さんは行方不明です。実家に帰っているのだと思いますが、碧斗にはそこまで頭がまわらなかったですね。
不倫ではないです。
和志たちが島を離れたのも、これが理由の一つですが( ;∀;)
若い頃の碧斗のお母さんは綺麗な人だったのじゃないかなあ、と妄想したりします。
ケーキの食べ過ぎで太っていますが。今は痩せているはずです。
ありがとうございました(*'ω'*)
第14話 何も言わなかったのは俺の方だへの応援コメント
あゝ、また涙が。
今日は仕事。化粧もしてるので、グッと堪えます(笑)
作者からの返信
お読みくださり、本当にありがとうございます。
涙が(>_<)うう、ありがとうございます、というか、
申し訳ないですお化粧がアワワ;つД`)
この頃の小説はけっこう重いのが多くて、今風ではないですよね。
ここまでいくか、という彼らですが( ;∀;)
最後はハッピーエンドですので、碧斗の精一杯の恋愛を見届けて頂けたらと思います。
ありがとうございました。
第13話 あんたがいてくれてよかったよへの応援コメント
衝撃的な展開でした。
どうなるのでしょうか。
作者からの返信
こんばんは。
フヅキ様
こちらもお読みいただき、ありがとうございます!
けっこう重いですよね。
自分と置き換えるべきではないですが、かなりきついです。
碧斗がまっすぐな性格で救われたというか、かなり精神力の強い子だなと思ってしまいます;つД`)
第12話 コンフィチュールを作るへの応援コメント
お金の工面が大変なのでしょうか。和志が心配ですね。碧斗はいろいろ工夫しているようです。その成果がそのうち出てくるのかな。
誤記なのかなぁ。
>みんな、へっちを見ているようだ。→へっちの意味がわからないです。
作者からの返信
こんばんは。
フヅキ様へ
へっち、調べてみました。びっくりしました。愛媛の方言だったのですね!
わたしは愛媛の人間です(笑)
普通に標準語だと思っていました。
いらぬ方向を見ているという意味です。(私はですが(;'∀'))
すごい、初めて気づきました。
教えてくださり、ありがとうございます!
感激です(笑)
書きなおしますね。誤記みたいなものですね。
助かります。
コメントありがとうございました。
おお、お金の工面の話題に触れられましたね。ドキドキ。そのうち、お話が繋がると思います。
お読みくださり、ありがとうございました(#^^#)
第13話 あんたがいてくれてよかったよへの応援コメント
和志と兄弟だったのですね。小学生の時に碧斗はそれを知った。和志はこの事を知っているのでしょうか。
作者からの返信
おはようございます。
コメントありがとうございます。
お返事が遅くなってすみません(>_<)
二人はきょうだいでした。
お、いいご質問です。和志は知っているのでしょうか( ゚Д゚)
ありがとうございました(#^^#)
第13話 あんたがいてくれてよかったよへの応援コメント
腹違いの兄弟……だった訳ですか。
なるほどなら、外見が似てるし、スキルも似通ってくるし……
しかし……
同じ人好きになっちゃったかー 汗
作者からの返信
おはようございます。
コメントありがとうございます。
お返事が遅くなり、すみません( ;∀;)
同じ人を好きになっちゃったかー(笑)
まさかの小さな島での大事件ですね。
腹違いの兄弟。自分には想像もつきません。小学生の時ならなおさら、深刻になるでしょうね。性格によるかもしれませんが。
ありがとうございました(#^^#)
第13話 あんたがいてくれてよかったよへの応援コメント
碧斗きっつ……子どもに詰め寄られても知らないよ、父ちゃん……。゚(゚´Д`゚)゚。
作者からの返信
おはようございます。
あとり様へ
コメントありがとうございます。
お返事が遅くなり、すみません( ;∀;)
きついですよね。
私ならきっとぐれて人生変わる気がします。これでもか、と碧斗を波が襲ってきますが。
確かにおっしゃられる通り、碧斗視点にとらわれていて、父ちゃんの将来のことを考えていませんでした。
年を取った時に、碧斗はどんな風に思うでしょうかね。今は、かなり傷をえぐられている気がする。
この先からの長い人生がどんな風になるかによって、人の気持ちは変わりますね。
自分に置き換えてしまった(笑)
ありがとうございました(#^^#)
第12話 コンフィチュールを作るへの応援コメント
和志はどうしたのでしょう。心配ですね。
作者からの返信
こんばんは。
時輪様、ありがとうございます。
和志はどうしたのでしょう( ;∀;)心配ですよね。
昔に書いたこの作品を書きなおしていると、内容のプロットの甘さにかなり苦戦しています。
私の思考が、碧斗と仁の方に偏っていて。
一番不安を抱えているのはきっと、和志だと思います。そこまで見抜けなかったですね。
ありがとうございました(*´ω`*)
第12話 コンフィチュールを作るへの応援コメント
おお。コンフィチュールとは。段々とコンポートに近づいていくのですな 笑
こうして碧斗も段々とスキルを上げていくのか。
作者からの返信
こんばんは。
お読みくださり、ありがとうございます。
お返事もらえてから、完結に向けて頑張ろうという気になりました。本当にありがとうございます。
自分も久々に読み直して、ここでコンフィチュールが出てくるんだ、と思いました。
おっしゃられる通り、スキルアップと共にコンポートに近づきますね。
ありがとうございました(#^^#)
第12話 コンフィチュールを作るへの応援コメント
似ている……顔立ちや雰囲気でそういうことありますね。
仁からはどう見えているのか、和志もそう感じているのか。三人の関係にも影響しそうです。
作者からの返信
こんばんは。
お読みくださり、ありがとうございます(*´ω`*)
そう。似ているのです( ;∀;)和志と碧斗の関係は。
確かに、似ている話題は三人の関係に大きく影響しますね。
ありがとうございました。
第4話 復讐するくらいならへの応援コメント
仁も和志も黙って島を出るなんて……碧斗が荒れるのもごもっともだと思いました(;´∀`)
そうして、和志はパティシエ、仁は銀行員に!
懐かしの再会……しかし、仁はよく思っていないご様子。
何があったのでしょうか!?
作者からの返信
おはようございます。
コメントが遅くなりすみません😢
やはり、仁の様子はおかしいですよね😅
果たして。
なぜなのでしょうか。
お読みくださりありがとうございました😊
編集済
第2話 髪の毛に触れただけだったへの応援コメント
この年頃のカミングアウト、いろいろと悩みがあったと思いますが、仁はなんとも男らしい人ですね!(*^^*)
そして碧斗、仁のことが好きだとは!
三人の関係性がどうなっていくのか、追わせていただきます!
作者からの返信
こちらにもコメントありがとうございます😊
三角関係のBLです。
今回も男性が読んでくださるのを意識しながら書いております。
かっこいい人を書いてみたいですね。
お読みくださりありがとうございました。
第4話 復讐するくらいならへの応援コメント
仁さんなぜオンボロアパートなんだろう?
どこか虚実か?
作者からの返信
おはようございます。
お返事が遅くなり申し訳ありません。
おんぼろアパート。私も昔、学芸大学駅付近の新聞配達しながら、3万円くらいの家賃の家を見学に行きました。
これはヤバいと感じたものです。
こういう物件はわけありですね😂
ありがとうございました。
第11話 何がなんだかわからないへの応援コメント
仁が経営して、二人でお菓子を作る。
うん。まあそれができたら理想郷ですよね。
叶うのかな……
叶ってほしいな。
作者からの返信
こんばんは。
コメントくださり、ありがとうございます!
確かに。
言葉にしてみると理想郷ですね。
書き手の自分は全部知っているので、そんな風に考えていなかったのですが、確かに、三人が同じ夢を持って叶えたらすごいですね。
叶ってほしい……。碧斗は思っていますね、きっと。
この先、どうなるのかです(>_<)
お読みくださり、ありがとうございました。
第1話 自分たちで作った秘密基地への応援コメント
本作にもお邪魔します!
秘密基地!テンション上がりますね!
作者からの返信
こんばんは。
スズキチ様へ
こちらにも来てくださり、ありがとうございます(*´ω`*)
秘密基地、自分が好きな設定です。いいですよね(笑)
第11話 何がなんだかわからないへの応援コメント
こんばんは
なんだかんだと面倒見のよい仁ですね😁
くしゃくしゃの店の設計図は、捨てずに放置…なんだか切ない(´;ω;`)
仁と和志の関係性、謎を含んでいますね
明らかになる時が楽しみです
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます。
仁と和志の絡みが一切ないですよね。
仁の方は、和志のことを意識しているようなのですが。
先がちょっと止まってしまっていて、すみません(>_<)
お読みくださり、ありがとうございました(*´ω`*)
第10話 仁が変な顔で見ていた。への応援コメント
そういえば昨日思ったんですよ。
銀行から融資してもらえないもんなのかって……。
そうでしたかーすでにしてましたかー……そして、
そんなことになってたんですなー。なるほどなるほど。
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます(*´ω`*)
そうなんですね。考えてくださって嬉しいです。ありがとうございます!
お金の問題って難しいですよね( ;∀;)
仁が銀行員なので、自分の中でできることは頑張って探しております(笑)
個人事業主って大変ですね;つД`)
第10話 仁が変な顔で見ていた。への応援コメント
こんにちは
銀行と闇金では、だいぶ、意味合いが違ってくるような気がしますが、仁はどこに勤めているんだろう……??
和志の父親が病気
若くして、いきなり経営を引き継がなければならなかったんですね
うーん、どこもかしこもヘビーな状況が次々と明らかに
ところで、家賃だけで10万?
光熱費、食費は別?
生活できないですね(~_~;)
追い出すために、わざとか?
朝夕は廃棄分のケーキもらえないかな……
碧斗、からだに気をつけて、がんばって💦
作者からの返信
こんばんは。
お読みくださり、ありがとうございます。
おっしゃられる通りです( ;∀;)銀行と闇金は違います。
仁はどこに勤めているでしょう(*'ω'*)
和志の父親は東京で暮らしています。
なんとかお店は開いたのですが……。
今回の話はかなりヘビーかもです。できるだけ、重い部分を減らしたいなと努力中です(笑)
家賃十万。引っかかりますよね。
私もここはちょっと考えましたがあえて、どんぶり勘定的に描いています。
・みすみ・さまが考えてくださるように、十万と五万を分けてどんな風にお金を使うか。ご想像にお任せします。
仁は銀行員ですので(*^^)v
朝夕の廃棄分ケーキ! もらえますよね、普通。
昔妹がケーキ屋に勤めていて、ごっそりケーキを持って帰っていました。もう毎日、ケーキづくしでも嬉しかった(笑)
和志のケーキの廃棄分に関しては盲点でした。ありがとうございます!
碧斗、若いからできることですね>^_^<
碧斗を心配して下さり、ありがとうございます。
第10話 仁が変な顔で見ていた。への応援コメント
10万取って五万くらい碧斗名義で預金するとか?
それはいいとして、和志の借金をなんとかしなければ!
作者からの返信
こんばんは。
お読みくださり、ありがとうございます(*´ω`*)
この場面は少し悩みました。
給料をザルのようなどんぶり勘定のようにしているので、あえて相場も調べずにしてみました。
おっしゃられる通り、仁には考えがあって十万取っています。残り、五万は多いくらいかなと思ったり( ;∀;)お金の計算は難しい問題ですね。
そして、和志の借金問題がかなり重要なポイントになってきます。
ありがとうございました!
第9話 誰にも言うなよへの応援コメント
なるほど……。夢を叶えた背景にはそんな借金があったわけですか。
ままなりませんなあ……。
もしかして銀行員の彼があまり、イメージにある銀行員の暮らしをしてないのって……生活面で和志を支えているからとか……?
いずれにしても、二人が碧斗に来て欲しくなかった理由がだんだんわかってきました。
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます。
ドキ、鋭いコメント。
銀行員の仁、彼の暮らしぶり、どうしてなんでしょうね。本当にって感じです。
二人の背景まであんまり深く考えていなかったのですが、確かに。二人の立場からしたら、仁は碧斗には絶対来てほしくなかったと思います。
果たして和志はというと……。
ありがとうございました(#^^#)
第6話 邪魔をしにきたわけじゃないへの応援コメント
和志さんも仁さんもめっちゃ怖!!なんでそんなやさぐれてるの…
ふたりは付き合ってるんですね…、なんかもうそれ早く言ってあげてほしかった(T_T)
和志さん仁さんのやさぐれ具合、なにも言わず島を出ていった過去…、ただならぬ雰囲気があって、ただの甘々ライバル劇場♡という感じじゃないですね…(好き…)
作者からの返信
こちらにもコメントありがとうございます(*´ω`*)
本当にどうして二人はここまでやさぐれているのでしょうね(;'∀')
自分のキャラじゃないみたいです(笑)
今回は、甘々じゃなく、けっこうオモオモかもしれないです。自分も読み直しながら、ひえーっと思います(笑)好きとってくださって、かなり救いのお言葉です(´;ω;`)
第5話 夢を叶えたのは和志だけへの応援コメント
仁さん?!なんて生活してるの…(._.)
ただの性格?それとも何かお悩みでも?!?!
男臭さが漂ってくるような話でした…笑
さて、夢を叶えた和志さんは幸せにやっているんでしょうか…
作者からの返信
こんにちは。
ありがとうございます(#^^#)
昔に書いた小説ですが、今だったらこれは描かないなあという部類ですが、いろんな好きな要素を入れて思い入れのある作品です。
仁……。そうですね。当時、わたしが横浜に住んでいた頃、こういう家を見学に行ったことがあります。とにかく生活の大変な場所で……。ただ、寝られさえしたらいい、みたいな( ゚Д゚)
仁もかなり、苦労しています。
一方で和志は……。
第4話 復讐するくらいならへの応援コメント
和志×仁、一家で引っ越しだったんだ。。。島の人も詳細をよく知らないなんてなにか事情があったのかな…、碧斗くん、辛かっただろうな…
そして仁さん、なんだかすごく怖い印象なのですが…、尖った顔、鋭い目つき、ぼろアパート…。どうしたんだろう汗
作者からの返信
こんにちは。
お読みくださり、ありがとうございます(*´ω`*)
今回はちょっと重い話ですが、碧斗、かなり辛かったと思います。
仁、怖いですよね(;'∀')
第9話 誰にも言うなよへの応援コメント
こんばんは
よりによって闇金ですかぁ💦
仁、ひょっとして巻き込まれてる?
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます(*´ω`*)
ちょっとお金がらみの一件ですね。
仁もそうですが、碧斗もどう行動するのでしょうか。
お読みくださり、ありがとうございました。
第8話 それが終わったら、玄関を掃除しろへの応援コメント
碧斗の心情的には、もう置いて行かれてくない。
というのがあるんでしょうな。
しかし、出ていった二人からしてみたら、碧斗の存在はお荷物(なのかもしれない)
結末が早くも気になってしまいます。
作者からの返信
こんばんは。
お読みくださり、ありがとうございます😊
確かに。碧斗は、もう突っ走っている感じですが、出ていった側は複雑ですね。
まさか追いかけて来るなんて😓の心境ですね。
第8話 それが終わったら、玄関を掃除しろへの応援コメント
こんばんは
復讐<好き
こういう清らかで一途な子は、幸せになってほしいですね
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます😊
ほんとですね。
碧斗は、仁一筋ですね。進学とか考えていないし、どうなるのかなあ、と私もハラハラです。幸せになってほしいですね😖
第8話 それが終わったら、玄関を掃除しろへの応援コメント
男の子が泣くところはグッときます。
作者からの返信
こんにちは(#^^#)
ありがとうございます!
最後まで一応、書けました。
碧斗、泣いてばっかりだな~;つД`)
泣いて大人になっていくのだなと、温かい目で追いかけてもらえると嬉しいです(T_T)
第7話 ショコラケーキを下さいへの応援コメント
碧斗……健気だ。
ストレスが溜まっている時は甘いものが良いと聞きます。一人で食べちゃってください。
作者からの返信
おはようございます。
コメントありがとうございます!
けなげですよね。本当、十代の若い人って、擦れていないところがいいなと素直に思います。
一人で泣き泣き食べております(笑)
第7話 ショコラケーキを下さいへの応援コメント
こんにちは
ひとりでケーキ(しかもよそのケーキ屋さんの)
冒頭のシーンとの対比がさみしいですね…
作者からの返信
こんにちは。
・みすみ・様へ
コメントありがとうございます(#^^#)
実は、このショコラケーキを買う場面は個人的に好きでして。
思い起こすたびに、別のケーキ屋さんでケーキかったよなあとしみじみ思い出します。
完全、対比になっていますよね。さて、これから和志のケーキ屋はどうなっていくのでしょうか( ;∀;)
お読みくださり、ありがとうございました(#^^#)
第7話 ショコラケーキを下さいへの応援コメント
昨日の自分のコメントを読み返して、随分突き放した感じになってしまったと反省しました。ご不快な思いをさせてしまったのではないでしょうか。申し訳ありません。
突き放したのではなく、碧斗が傷付くのが分かるので、諦めた方が良いのではないかと思ったのです。失礼しました。
和志は何だか性格が変わってしまったように優しくないし、仁は相手にしてくれない。部屋が荒れているのは、仁もまた心に何かを抱えているのでしょうか。碧斗の想いが届く日は来るのでしょうか。
作者からの返信
こんにちは。
時輪めぐる様
コメントが大変遅くなりすみません(>_<)
ありがとうございます。全然、気にしていないですよ。お気を遣わせてしまいまして、こちらこそ申し訳ありません。
碧斗が、この恋を諦めて帰る時、本当に悲しすぎると自分もしみじみ思ってしまいました;つД`)
和志の性格がこんな風になったのもなぜなのでしょう( ;∀;)(私がいうなですが(笑)仁の部屋が荒れているのは、ちょっと理由がありそうです。
碧斗の想いが届く日は果たしてくるのか(T_T)
また見守っていただけると嬉しいです。
コメントありがとうございました(#^^#)
第7話 ショコラケーキを下さいへの応援コメント
ああ、切ない!
碧斗の一途な想い、仁に伝わって欲しい。
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます(#^^#)
仁にどこまで伝わっているのか。果たしてですね。
お読みくださり、ありがとうございました。
第6話 邪魔をしにきたわけじゃないへの応援コメント
こんばんは
か、和志さんまで、性格が変わってしまわれて……💦
碧斗の心が折れないか心配です
前回のお返事で、掃除ばっかりしているといただきましたが、なるほど、和志のお店も、手を入れないとまずいですね🍰
碧斗、がんばって!
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます。
和志も仁も口が悪いなあと思いつつ、進んでおります。
碧斗、頑張っているのはやはり、若さだなと思いながら、自分なら辛すぎます。
碧斗の応援、すごく嬉しいです( ;∀;)ありがとうございます!
第6話 邪魔をしにきたわけじゃないへの応援コメント
仁と和志が付き合ってるのなら、そばにいるとかえって辛いだろうに。
それにしても、仁のアパートの汚れようは⁈
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます(#^^#)
そうですよね。
付き合っている二人の間に入るって、横恋慕ってやつですよね;つД`)
どうしましょう、です。
仁はなぜ、こんなアパートに住んでいるのでしょうか。
お読みくださり、ありがとうございました(#^^#)
第6話 邪魔をしにきたわけじゃないへの応援コメント
二人が付き合っているのだから、碧斗君は、仁のことを、もう諦めたほうが良いのではないかと思います。
作者からの返信
こんばんは。
お返事が遅くなり申し訳ありません。
コメントありがとうございます。
本当ですよね。
付き合っている人の間に入っちゃダメですよね(T_T)
ありがとうございました(#^^#)
第6話 邪魔をしにきたわけじゃないへの応援コメント
なるほど。いわば恋敵の店で働くことになるわけですか。
だんだん、タイトルの意味がわかってきました。
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます(#^^#)
お、気づかれましたか、そうなのです。桃のコンポートとケーキ屋は関係がありますね。
第5話 夢を叶えたのは和志だけへの応援コメント
こんにちは
「3人でケーキ屋さんのゆめ」と現実の隔たりが…(´;ω;`)
でも、仁が完全に碧斗とのチャンネルを閉じてる感じじゃないので、とりあえずは安心しました
まずは汚部屋を片付けるところからですかね(^_^;)
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます(^^♪
三人でケーキ屋さんのゆめ、言葉にすると確かに。自分はいつも抜けているので、後で気づくことが多いです(笑)
仁は碧斗のこと、どう思っているでしょうね。
この話は割と掃除ばっかりしております(*^^)v
ありがとうございました。
第5話 夢を叶えたのは和志だけへの応援コメント
汚部屋に男二人はキツイす 汗
しかし押しかけ女房というやつですな。蒼斗……。
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます。
私も、六畳の部屋に男二人はかなりやばいなと思っていました(#^^#)
確かに押しかけ女房ですね。
言われて気づきました( ;∀;)
第4話 復讐するくらいならへの応援コメント
こんばんは
仁、奨学金をもらって、大学進学
手堅い職についているのに、オンボロアパート住まい……
ううむ、何か、悲劇の予感がするのですが…😰
作者からの返信
おはようございます😊
コメントありがとうございます。
お、さすがです。なかなか鋭いコメントが😄ありがとうございます。
今回はわりとシリアスなお話です。
十年以上前に書いたもので、今の私の考え方と違うのですが、真面目で懸命に生きている人たちの這い上がりストーリーですね😄
ラストは大丈夫です。きっとハッピーエンドです。
ありがとうございました😊
第4話 復讐するくらいならへの応援コメント
「何しに来た」はねえだろ……!!
あんまりだろっ……!!
す、すいません。同じ男としてどうしてもエモーショナルになってしまいました。
作者からの返信
こんばんは。
SB亭moya様へ
全然、大丈夫ですよ(笑)
確かにそうですよね。自分もそう思います。せっかく来てくれたのに、ひどい一言です😠
でも、男性目線からそのお言葉、逆に嬉しいです。
東京へ行ってしまった二人、ちょっと性格が変わってしまっているやもしれません;つД`)
コメントありがとうございました(#^^#)
第4話 復讐するくらいならへの応援コメント
仁に何が起きたのか⁉︎
名前のミスかなぁ。
>十八歳になった航平は、高校の卒業式を迎えると同時に家を出た。航平→碧斗
>和志は一番端のドアの前に立った。和志→碧斗
かな?
作者からの返信
こんにちは。
フヅキ様へ
ありがとうございます。
誤字のご報告、大変嬉しいです。ありがとうございます。すぐに直しました。
名まえを昔書いたものから、今風に変えてその変換ができていませんでした。
教えてくださり、本当にありがとうございます。
もう一度、読み直しておきます(>_<)
めっちゃ間違えていますね。お恥ずかしいっ。
仁に一体何があったのか。
会えなかった間、いろんなことが起きております。
次の作品にはミスがないようにしなきゃです( ;∀;)
ありがとうございました!
編集済
第3話 十歳の碧斗に出来る事への応援コメント
えっ(;_;)切ない…
とうぶん帰ってこないの?!それとも下見?みたいな?何も言わずに去ってしまったのならつらいなぁ…、小学生でも十歳くらいだとけっこう心は大人ですもんね…、子どもだましはできないですよ、
作者からの返信
コメントありがとうございます(#^^#)
一気に展開しています。
この場面は自分も泣きながら書いていて、碧斗はかなり辛かったですね。
どうして二人は黙って行ったのか。
二人には二人の考えがあったんだろうな、と想像します。もし、碧斗に言ってしまったら、絶対引き止めるだろうし、自分も行くと言い出しかねないかなあと思ったり。
伝えた方がよかったのかどうか、ちょっと分からないですね。
碧斗の心は傷ついてしまいましたが(>_<)
編集済
第2話 髪の毛に触れただけだったへの応援コメント
かわええぇ(*´艸`*)ですなぁ
また控えめな行動のピュアさが良いですね…、ちゅうもしてないのかな、
汚れちまった私は、そのかけたコートの下で和志くん触りたい放題だぞ( ゚∀゚)oとか思ってしまいました…、ダメだ!
作者からの返信
こんばんは。
一色様へ
この作品、カクヨムさん向けに書きなおしていまして、本当はチューくらいはしていたのですが、もっと純粋な少年たちになりました(笑)
もうちょっと押しが強くてもよかったかもですね(*^^)v
ありがとうございます(#^^#)
第1話 自分たちで作った秘密基地への応援コメント
島少年!いいですねぇ~~~(*´ω`*)
>「女の人たちはさ、正月に食べ過ぎたから甘いもの抑えているんだってさ」
こういう地域コミュニティ感のある会話、素朴に健全に育っている少年たちが想像できます。ケーキ手づかみ!かわいいなぁ…
タイトルの意味がどう関係してくるのか気になります。
桃ってジュース(ネクターみたいな)も缶詰も、なんか想い出深いというか心がザワザワする印象があるんですが私だけでしょうか…?甘酸っぱいです!
作者からの返信
こんばんは。
こちらにもおいでくださり、ありがとうございます。
島が近くて、少年たちを描いてみたかったのです。
島いいですよね。いつも海の向こうの島を見ているので、あちらの景色はどんなものかなと想像するのですが。
ケーキも自分が食べたい、残り物のケーキでも十分美味しくてを想像して書きました。生クリームが大好きで。
桃のコンポートの意味がどのように関係するか。
やはり、タイトルはこのままかなあと思っています(^^♪
ネクター、懐かしいですね。夏祭りとか、サービス品でもらう事の多い桃のジュース。
どれも子どもの頃の思い出です。
ありがとうございました(#^^#)
第3話 十歳の碧斗に出来る事への応援コメント
こんばんは
こ、これは本当にふたりそろって東京進学で、本当に、何も知らされずに置いてけぼり状況ですか!?😨
ええええ〜っ
いくら小学生だからって…
何か事情があるんでしょうか💦
作者からの返信
こんばんは😃
・みすみ・様へ
お、鋭いご指摘。
なぜ二人は島を出て行ってしまったのか。
どうして碧斗に黙ってないといけなかったのか。その謎は後でわかります😂
かなりトラウマですよね😫
コメントありがとうございます!
第3話 十歳の碧斗に出来る事への応援コメント
苦しいです。
傷ついた足よりも、彼の心が心配です。
辛く痛々しい描写、さぞかし作者様のダメージもさぞやと勝手ながら推察しますが、なんとか書き続けて頂けたらと切に願います。
作者からの返信
こんばんは。
Bamse_TKE様へ
ありがとうございます。そうなのですよね、ストーリーが分かっているのに泣きながら書いているという(;・∀・)
Bamse_TKE様も描く時そうなのですか? 感情移入しながら描く場合が多いですね。
お心づかい嬉しいです( *´艸`)
ありがとうございます。
こちらの作品、怒涛のように切なさ満載がやって来ますのでラストまで頑張ります!
ありがとうございました!
第3話 十歳の碧斗に出来る事への応援コメント
置いてきぼりは、辛い。切ないです(´;ω;`)
作者からの返信
こんばんは。
時輪めぐる様へ
置いてきぼり、つらいですよね。自分もされたら、あああと叫びます。
泣きながら書いておりました(T_T)
切なさ、まだ続いていきます。
ありがとうございました!
第3話 十歳の碧斗に出来る事への応援コメント
せ……切ねえ……
作者からの返信
こんばんは。
SB亭moya様へ
コメントありがとうございます(#^^#)
せつなさを感じて頂けて嬉しいです。
今回のBLは切なさ満載でして。しばらく怒涛のように続く、といいなと頑張っております。
お読みくださり、ありがとうございました!
第3話 十歳の碧斗に出来る事への応援コメント
ああ、切ない!
三角関係、どうなるの?
作者からの返信
こんばんは。
七月七日様へ
コメントありがとうございます(#^^#)
三角関係、どうなるでしょう(T_T)
ここは切ない場面でしたね。自分も泣いております。
ありがとうございました!
第2話 髪の毛に触れただけだったへの応援コメント
こんばんは
碧斗も仁も、自分の恋心に正直で、好感が持てます
「それ」しか知らない小学生と中学生の初恋…良いですねぇ✨
作者からの返信
こんばんは。
・みすみ・様
コメントありがとうございます(#^^#)
「それ」は何だったのでしょうね。
このお話を書きなおしながら、最初は仁が和志にキスをする場面だったのですが、変更しました。
仁は髪の毛に触れただけです。
それは、髪の毛に触れていた、もしくは、額に顔を近づけたくらいの描写で、眠っている和志には触れていないのです。
田舎の少年たちはピュアでいてほしい。今後もそれで進みます(笑)
大人になってからはどうなるか、ですが。
お読みくださり、ありがとうございました!
第2話 髪の毛に触れただけだったへの応援コメント
切ないです。
どうして恋愛は双方向的になり難いのでしょうか?
続き楽しみにしてます。
作者からの返信
こんばんは😃🌃
ありがとうございます😊
今回のお話はわりとシリアスな切ない系です。
私好みの話でしてヘ(゚▽、゚*)ノ ジュル♪
切ないと感じて頂けて嬉しいです。BLは必ずハッピーエンドになります😌
お読みくださり、ありがとうございました。
第2話 髪の毛に触れただけだったへの応援コメント
さ、三角関係ぃ!小学生と中学生の男同士の三角関係!
ひぇ〜、もう泣きそうだし、読まずにいられないじゃん!
作者からの返信
こんにちは。
さっきハミガキしながら、フヅキ様のコメント読んでいて面白すぎて吹き出しそうになりました(笑)
確かに、言われてみれば三角関係ですね😆
今回の主人公、碧斗はませてるなあ、と思いつつ書いております。
完結までできてますので、ちょっとずつ更新します。
お読みくださりありがとうございました(^-^)v
第1話 自分たちで作った秘密基地への応援コメント
こんばんは🌜️
秘密基地って、良いですよね〜
大人が立ち入らない、子どもたちだけの空間
淡い想いと、ケーキの甘い香りがただよってくるようです😊
作者からの返信
・みすみ・様へ
コメントありがとうございます(*´ω`*)
秘密基地いいですよね。この中に少年が三人も(∩´∀`)∩いいなあ、と妄想を。
碧斗は、年上の仁に常にドキドキしております。分かりやすくていいですね。
碧斗は実はケーキを食べ過ぎております。
ありがとうございました(*´▽`*)
第1話 自分たちで作った秘密基地への応援コメント
離島と秘密基地と少年たち。いいですねいいですね。
わたしもケーキ食べたいです(*´з`)
作者からの返信
こんにちは。
猫小路葵様へ
コメントありがとうございます(#^^#)
離島、目の前にあるのになかなかいかない。近いほど行かないものなんですよね。自然豊かです。
秘密基地は自分の小学生時代を思い浮かべました。少年同士のお話って、実はとても好きでして。
ケーキを手づかみでほおばるのも理想です(笑)いいなあ、と思いながら書いていました。
お読みくださり、ありがとうございました(#^^#)
第1話 自分たちで作った秘密基地への応援コメント
素敵な舞台設定に、可愛らしい主人公たち❤
情景が、浮かびそうで浮かばない。
秘密基地は、どんな場所なのでしょう? 小さな洞窟? 森の茂みの陰?
「桃のコンポート」のタイトルで、拙作とのご縁を覚えてしまいました。
続きが楽しみです。
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます(#^^#)
秘密基地、描くのがけっこう難しかったです。モデルは家の裏の山でアシの中がぽっかりと大きな穴が開いているので、それを秘密基地のイメージで描いてみたいのですが、難しくて;つД`)
どちらかというと、森の茂み、枯れているアシの中にカマクラのような大きな穴が開いている感じです。
秘密基地って今の子たちはなかなか見つけられないんだろうなと思ったりしました。
表現力ってすごく難しいですね。
舞台は近くに住んでいる島の子どもたちです。わたしの通っていた高校にも島の子がいて、職場にも島出身の子がいます。その子に、学生時代のことを聞いてみました。台風が来ると船が止まるので、必ず家に帰らないといけないのですよね。
高校の時、よく先に帰っていくのでうらやましいな、と思っていました(笑)
桃のコンポート、モモのかんづめのやつですね(笑)甘くておいしい。
また、
デリカテッセン38様のところにお邪魔させていただきます。
この度はお読みくださり、ありがとうございました。
第1話 自分たちで作った秘密基地への応援コメント
ふふふ、小学生と中学生のBL。
可愛過ぎる!
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます(#^^#)
おっしゃる通り、少年たちのBLでしたね。
最初は可愛い感じで進んで行くと思います(笑)けなげ。
第8話 それが終わったら、玄関を掃除しろへの応援コメント
こんばんは。
碧斗くんが、一生懸命で気まずい空気に
ハラハラします...。
作者からの返信
こんにちは。
柊野有@ひいらぎ様へ
コメントありがとうございます(*´ω`)
碧斗は一生懸命頑張っておりますが、周りはなんだか心身共に疲れている雰囲気ですよね。
碧斗はまだ18歳で若く、やはり若い人のエネルギーっていいな、と思いつつ、彼がどこまでやって行けるのかというのもありますよね(;´Д`)
お読みくださり、ありがとうございました。