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わたしのまちのハードボイルドへの応援コメント
ハードボイルドなお住まいですねぇ。
それにしても格闘技経験者とは…… どうかこれまでのご無礼はお忘れ下さい。
ちなみに私の大好きな外国語は中国語で「再見(さよなら)」です。二度と会うことは無いだろう、山奥の人にそう挨拶する時は感慨深いです。
作者からの返信
お久しぶりです!
ご無礼なんてありましたか?
すっかり忘れておりましたw
間違っていたらすみません。
中国での勤務もご経験なさっているのでしたよね。
あの広大な土地で「再見」と言い交わす。
私たちには想像もつかないような壮大さだと私も思います。
再見!
わたしのまちのハードボイルドへの応援コメント
こんにちはコメント失礼します。
読んでいる間中。頭のなかで
〝イッツ・マイ・ライフ〟と
〝ディス・イズ・ミー〟が流れていました。
全篇を通して、その居場所への矜持みたいなものが感じられました。
やはり亜咲さんのエッセイには強さと弱さが同居するような印象があります。
一筋縄では行かないです。
ちゃんと理解できているか問われるような思いがします。
この度も興味深く拝読いたしました。
ありがとうございました。
作者からの返信
木山さん
読んでくださいまして、誠にありがとうございました。
また、本作品のテーマを見事言い当てたレビューを寄せてくださいましたことに対しまして、心よりお礼申し上げます。
“イッツ・マイ・ライフ”と
“ディス・イズ・ミー”は、私の頭のなかでも流れ続けています。
私が暮らす街では、いまだ解決しない事件や事故や課題が多数あります。
警察車両を見ない日はありません。
現に、私や、私の家族は、多国籍の人々と日々、接しながら暮らしています。
ちゃんと理解できているのか、私たち自身が日々、問われております。
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おぉ……多国籍というルーツからなる生活形式、非常に興味深いです……✨
「マナナ」など「ありがとう」を意味する言葉、意味を知ってから聞くと本当に美しく感じるから不思議ですね。尊さよ……。
町の様子、何だか情景が鮮明に浮かんでくるようでした。情緒深い面白いエッセイ、読ませて頂きありがとうございました……!
目を閉じれば(˘ω˘*人)生活風景が浮かんでくる…★
作者からの返信
初美陽一さん、ありがとうございました。
今は日本のどこでも当たり前になった情景だと思います。
話してみるとわかることがたくさんありました。
読んでいただけて嬉しかったです。
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興味深く拝読させていただきました。あとこれ、日本中で起きていることなんじゃないかなって思います。私が住んでいる地域も外国の方が急に増えました。
割と有名な観光地なのですが、観光地エリアを抜けると、大きめの工場がいくつか現れます。
その食品加工工場、もしくは、車の部品の工場にいらっしゃった技能実習生の方がほとんどです。
出身国は、ほとんどがベトナムであると聞いています。
ベトナムの方、礼儀正しい方が多く、今のところ、彼らや彼女らに対するトラブルはありません。
でも、それは、お相手の方が、こちらを理解してくれたから、こちらのやり方に合わせてくださった方だと思っています。
こちら側が、彼や彼女に、感謝しなくてはいけないなと思いました。
正直なことを言うと、観光地エリアのほうにやってくるインバウンドの外国人の方々には、ちょっと(本当はかなり)困ってしまっているから。
いろいろ考えさせられる物語をありがとうございました。m(_ _)m
作者からの返信
こちらこそ、お読みくださいまして、ありがとうございました。
多国籍ながら、大きなトラブルなく過ごすことができています。
確かに観光地にも様々な国と地域から人々が訪れますね。携帯翻訳機は必須です。
私たちが着る服、使う日用品や家電など。その多くは外国で作られています。日本のアニメやマンガ、ゲームは海外でも楽しまれています。
そのことを忘れずにいましょう。
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るつぼというルーツ。
亜咲加奈という作家が描く未来の小説は、さらに彩りが深く、混沌としたリアルの境地に達するかもしれない。
そして僕らは、その知らなかった世界に触れて心を震わせるのだ。
作者からの返信
自分のルーツがるつぼ(サラダボウルかもしれない)だという事実をようやく言語化できました。
扉を開けたらどんな世界線につながるのでしょう。
楽しみです。
ありがとうございます。
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「拳よ、鈍色に別れを」の世界が見えるような気がしてリアルさが増します。
作者からの返信
自分が暮らしている環境を文字にしたかったと、無意識のうちに思っていたようで、それがようやく文字にできました。作品にも反映されていると思います。ありがとうございました。
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加奈さん。拝読致しました。
加奈さんの不良小説に、エンリケや、名前は忘れちゃったけどペルーの彼とか出て来て、生き生きと活躍する理由がよく理解できました。また、不良たちやその親を見る視線が、どこか暖かい理由もまたよく分かりました。
そういうバックボーンを知ると、お作を拝読するときの理解度もまた深まるように思います。
「現にわたしがかかわった人たちは、真心をもち、誇り高かった。そして、親切だった」という一行が心に響きますね。
それではまた!
作者からの返信
匠さん、ありがとうございました。
やっと自分の小説が湧き出す源泉を掘り当てたような気がしています。
ちなみにペルーの彼はマサヤです。
お星さまも頂戴し、ありがとうございました。
わたしのまちのハードボイルドへの応援コメント
人は忘れるから生きていける
それは逃避ではない
痛みも忘れるから女性は子どもを何人も産める
オカンは帝王切開だから その痛みを知らない♪
作者からの返信
どんなお産でも痛みは付き物だと思います