エッセイ日常で起こった事件じぶんの趣味・嗜好社会のあれこれに対する意見・感想……など、テーマはさまざまだが、この『黒い卵』というエッセイは、異色まるで、作者・宮本賢治さまのおしゃべりを休憩時間の社食で聞いているかのごとき作品ですあははは、みやもっさん、しゃべりオモロこの卵焼きうまっみたいな感じで、気軽に読める一作オススメです
独特な作風と言うより作品のプロットを読んでる感じでした!黒い卵の話を楽しみにしてます笑