1 千年の歴史の行く末は①への応援コメント
龍王さんもうこれ以上は……
作者からの返信
読み進めてくださり、ありがとうございます!
龍王、もうなんだか色々とボロボロです。゚(゚´ω`゚)゚。
おっしゃる通り、もうこれ以上は…
彼の運命を、どうか見届けてくださると幸いです!
5 獅子王城は誰の手に①への応援コメント
かかかかっこいいーーーーー( ;∀;)!!!!
朧に乗って堂々と登場する春臣を、咲ちゃんに見せてあげたい!!!!
作者からの返信
続けてコメントありがとうございます✨
ひゃー!春臣、聞いてるかい?「かっこいい」ですって!!!(//∇//)
普段、照れる気持ちとか抱かなさそうな春臣ですが、今回ばかりはちょっと赤くなっているようです!
春臣の勇姿、咲にも見せてあげたかったです!たぶん惚れ直します笑
1 言い包められるわけにはいかぬへの応援コメント
はーーー( ; ; )
こちらのお話は「誰か助けにきて欲しい」「ここで和解してほしい」「ここで想いが通じてくれ」という淡い期待が悉く打ち砕かれ、毎話現実的な死や責任が重く登場人物達を翻弄していくので、そこが非常に魅力的ではあるのですが、咲ちゃんが本当にこのまま組み敷かれてしまうのかと心底ハラハラしました( ; ; )
良かった……ドキドキした……
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます!
たしかに!
これまでの本作のお約束ですと、咲もここで不本意ながら…と展開しそうなフラグが立っておりましたね😳
しかしここは、咲の気の強さと龍王の弱り具合により、なんとか回避!
ハラハラドキドキしてくださったとのこと、とても嬉しいです!!
6 獅子王城は誰の手に②への応援コメント
金獅子の餌食になってしまいましたね、仕方ないといえば仕方ないのか🥲
作者からの返信
読み進めてくださり、ありがとうございます✨
因果応報というか、彼はこんな最期を迎えることになってしまいました( ; ; )
どこかで冷静になっていれば、やり直すことができたかもしれませんが…
7 救世主か、それともへの応援コメント
が……がおがおーーーーー!!!!!
うわーーーーー最高だーーーーーー( ;∀;)!!!!
竜王と金獅子と銀獅子で三つ巴になるの!?
それともチームになるの!?
全然予想できなくてワクワクがすごいーーーー!!!!!✨✨
作者からの返信
昨日のお返事から日を跨いでしまい申し訳ございません!
いつもご感想をいただける喜びを噛み締めております✨
が、がおがおーーー!!
きました!なんと、新たな幻獣がやってまいりました!
ワクワクしてくださってとっても嬉しいです\(^^)/
ここからはもう、ラストに向けて突き進むのみです!
どうか引き続き、よろしくお願いします!
6 「もしも」の未来を断ち切ってへの応援コメント
春臣は、やはり凄く人間味があってこの時代に生きるには優しすぎますよね(◞‸◟)
お父様に「占いよりも生きていて欲しい」と願ったのに、結局はその占いを頼りに生き、咲の子どもが国を統一すると信じているし未来を変えたくないのに、桜丸を殺さないし。
例え夕さんに頼まれたとしても、恐らく他の人がこの時代で同じ立場なら、すぐに桜丸は殺すと思います。
揺れている気持ちが凄く共感できて、とても苦しいです( ; ; )
作者からの返信
読み進めてくださりありがとうございます!
そして、春臣の複雑な思いに共感してくださり、とても嬉しいです( ;∀;)
目的のために手段を選ばないように見える春臣ですが、本当は心優しい男なのです。こんな時代でなかったら、きっと優しさに満ちた静かな人生を送れたのでしょうけれど…
おっしゃる通り、他の人だったなら、桜丸の命はなかったかもしれませんね!春臣は村で先生をやっていたくらい子ども好きな面もあり…どうか前向きに行き抜くのだ、春臣!!
編集済
5 獅子王城は誰の手に①への応援コメント
急襲してきましたね!さらなる戦いの始まり!
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます!
いよいよ、奪還戦の始まりです!
どのように決着がつくのでしょうか。どうか今しばらく見守ってくださると幸いです!!
7 救世主か、それともへの応援コメント
平本りこさま
あっ🦁
最近、動物が登場しなかったから
やったーマスコットキャラクター🦁現る\(^o^)/
ちょっとワイルドだけどね、うん、こわい😂
でも桜丸グッジョブ👍
晴臣さん、咲さんの言葉で生き延びましたヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
作者からの返信
青木桃子さま
お読みくださりありがとうございます🦁
そうなんです、本作でもちゃんとマスコットキャラが登場しておりますよ!
動物を登場させるのは忘れません〜
今回は怖いタイプのマスコットでしたけども🦁笑
そして、まさかの活躍をしてくれる桜丸。
咲の言葉もちゃんと役立ってくれました!こちらも獅子のように強くて、ちょっと怖い台詞ではありましたが…💦笑
…あれ、春臣の活躍は…きっとこれから頑張ってくれるはずです\(^^)/
2 だが、人は変われるへの応援コメント
咲さんの言葉がカッコ良すぎる!!
作者からの返信
わあー!!
咲の言葉にカッコ良すぎるとのご感想、とっても嬉しいです(*^^*)
凛々しい系女子の咲。どうか彼女の運命を引き続き応援してくださると幸いです!
5 主と出会った日への応援コメント
時代と言ってしまえば仕方がないのかもしれないですが、春臣のお父様も現龍王も、国の人々も、占いへの傾倒が過ぎて人生の選択を大きく振り回されてしまっているんですね( ; ; )
しかもそこに人の思惑が絡んでしまっては、もう制御できないのは当然ですね。
まだそこまで意識が染まっていない春臣が、名誉や神意よりも生きて平穏に暮らす事を望むの、共感できて凄く悲しい……
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます!
そうなのです…!誰も彼もが、占いばかりを信じ込む世界。中には、人生を狂わせてしまった人も…( ; ; )
信仰と権力はもうどうしようもないくらい複雑に絡まり合って、この国を蝕んでおります。そろそろ限界が来ているようですね。咲たちは、絡まり合った思惑を解きほぐせるのでしょうか!?
そして、幼い春臣。大人になってからはアレですが、純粋に家族の平穏だけを祈っていた時期もあったようです。
彼の心に共感くださり、とっても嬉しいです…!
6 「もしも」の未来を断ち切ってへの応援コメント
春臣さんに幸せが来る事を!
作者からの返信
コメントありがとうございます。春臣の幸せを願ってくださり嬉しいです!
そして、先日は素敵なレビューもいただき、本当にありがとうございます。御礼が遅くなり、大変申し訳ございませんでした(><)
王道ファンタジー、少しでもお楽しみいただけていましたら嬉しいです。
最近カクヨムにあまりログインできておらずスズキチさんの作品にもあまり伺えていないのですが、続きも楽しみにしております!
またお伺いいたしますね✨
今後ともよろしくお願いします!
終 への応援コメント
完結おめでとうございます!
日天丸、朧丸、その名が代々幼名として継がれつづけていくのかもしれませんね。名を忘れない、礎となる、よき刻まれかたです!
咲さん春臣さんはお子様にも恵まれたようで。幸せな笑い声が聞こえてくるようです。
動乱でしたが本当に一息の1冊分で、りこさんの和風ダークファンタジー、大変楽しませていただきました!また読みたいです!
作者からの返信
完結までお読みいただき、本当にありがとうございます!
日天丸と朧丸。おっしゃるとおり、獅子からもらった幼名は代々受け継がれていくことと思います。平和な世になり苦難は忘れ去られても、獅子の記憶は消えてしまわないように…(*^^*)
咲と春臣も、子どもに恵まれ国もおさまり、晩年は幸せな日々だったと思います。彼らの幸福にも心を寄せてくださり嬉しい限りです\(^^)/
とてもヘビーな一作でしたが、大変憂いご感想を頂戴して、やる気が!!みなぎってまいりました!!!!
貴重なお時間の中、咲たち、そしてこの島国の運命を見届けてくださったこと、改めて御礼申し上げます!
3 この日の美しさを忘れないへの応援コメント
わーっ、大変、大変すばらしい!!!
よかったあ〜〜(*´ー`*) 咲さん春臣さんおめでとうございます!
獅子を返す判断やらあかるさんこことやら、咲さんは本当に器が大きく王格ですね。凛々しくかっこいい! 乙女心のギャップもありつつ、うじうじせずにはっきり申すので話も早かったですね!!(*^ー゚)b クッ゙
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます!
うわー!ここまで二人を見守っていただけたこと、とっても嬉しいです( ;∀;)♡
二人も大変喜んでおります!
咲、まさに女王といった感じですよね。桜丸が大きくなるまでは実質的に最大権力者…!
そして、咲の乙女心と凛々しさのギャップにも気づいていただけたなんて✨
最後は咲のまっすぐな言葉で思いがつながりました!
編集済
4 島国を統べるのはへの応援コメント
咲きさんが信じられるのは1人だけ、せめてその希望は残されてほしい🥲
作者からの返信
読み進めてくださり、ありがとうございます✨
そして、咲の気持ちに寄り添っていただけて嬉しいです。
辛い運命の中でも、希望はあります。せめて、それが消えてしまいませんように…!
どうか見守ってくださると幸いです。
12 謀反人の心への応援コメント
なんやかんやで占いが全部悪いんよな〜( ´Д`)y━・~~
星座ランキングくらいで良いんよ占いは……
カクコン終わってからも続き読みますが、ここらで⭐️入れさせていただきます〜!
さすがに昼までには読みきれぬ!
作者からの返信
こんなにお忙しい日に読み進めていただき、ありがとうございます( ; ; )
占いは、頼り過ぎずにいいことだけ信じて、みんなの気持ちを明るくしてくれるくらいでいいんですよね。ほんと星座ランキングがちょうどいいです…笑
そして、お星様の方もお気遣いいただいて恐縮です!
私もハマハマさんのところ、途中までしかうかがえずすみません〜💦
ハマハマさんも、ご無理ないペースでまた遊びにきてくださると幸いです\(^^)/
終 への応援コメント
最後……!
最後までとても、とってもよかったです……大きくなられましたね😭
波瀾万丈、逃げに逃げて、敵の手に落ちたり異界へ行ったり。
犠牲は多かれど、平和な世の礎となったふたりの強さ。
最後まで読めてよかったです。
ありがとうございました!
作者からの返信
結末を見届けてくださり、ありがとうございます!
13万字、こうして最後までお読みいただき、「よかった」だなんてご感想を頂戴して…作者冥利につきます( ;∀;)
桜丸、大きくなりました。それどころか、気づいたらおじいちゃんになってました!笑
たくさんの犠牲の上に成り立つ平和。その礎となった咲や春臣たち。
そんな二人が見守る国も争いが収まり平和になって、今では孫たちが無邪気にチャンバラごっこです⚔️
大変重たいお話ではありましたが、こうしてラストまで見守っていただけたこと、大変嬉しいです!
改めて、この度は貴重なお時間を、本当にありがとうございました!
3 この日の美しさを忘れないへの応援コメント
春臣さんったら!!!!!!!!!
もう!
いやあよかった……よかったなあ😭
作者からの返信
春臣さんったら!!!
プンスカする咲さんをうまく転がしていなす感じ、書いていて楽しかったです(*^^*)笑
ここまで二人を見守っていただき、とても嬉しいです😭
1 異界の神の功績はへの応援コメント
獅子のみなさま、なんだかんだで人間臭いところがあって好きです(檻に入れられて逆ギレしてもいいところを、手懐けられてしまっている辺りも含めて……
作者からの返信
続けてお読みくださりありがとうございます!
獅子のみなさまの人間臭さ、気に入ってくださり嬉しいです〜!
身体の不自由よりも食欲が勝る…!笑
言葉を喋れるくらい賢くて、人間よりもずっと強いはずなのに、どこか本能に忠実な獅子さんなのでした🦁
終 への応援コメント
完結お疲れ様でした!
終盤の怒涛の展開が楽しめました。
主従関係から晴れて結ばれた咲と春臣、責任の重い立場にありながら仲睦まじく幸せな人生だったのでしょうね。
味方に敵役、獅子までどのキャラクターも芯がありそれぞれの魅力があったと思います。
素晴らしい物語でした。
作者からの返信
ラストまで見届けてくださり、ありがとうございます。
終盤の展開、楽しんでいただけましたか!そのお言葉、本当に嬉しいです( ; ; )
咲と春臣はこれまで、私情を殺して、信じるもののために生きてきました。そんな二人も最後には、自分の願いに素直になり望んだ愛へと手を伸ばせるようになったのです。やっとのことで結ばれた二人ですもの!おっしゃる通り、責任はありつつも仲睦まじく老いていったのだと思います。
そして、キャラクターたちそれぞれの心にある芯や魅力を感じとっていただけたのですね!それだけじっくりお読みくださったのだなぁと思うと大変嬉しいです。
改めて、この度は貴重なお時間をいただき、誠にありがとうございました!
2 竹林を駆ける②への応援コメント
こんにちは。お付き合いのある方のところで、ちらちらと名前を拝見しておりました。
どのような作品をお書きになるのかなと気になって、現れてしまいました。突然すみません。
しっかりと整った文章、それでいて冗長ではなく冒頭から物語の推進力もある。とても書き慣れておいでなのだなと感じました。
咲の気位が高くて凛とした魅力も、まだ最初の二話を読んだところですが、既に伝わってきています。
かなり切迫した状況のようですが、ひとまず、生きることを諦めないでいてくれてほっとしています。
当方かっこいい女性が大好物ですので、これから先も咲を応援していきたいです。
作者からの返信
こんばんは。せっかくご丁寧なコメントを頂戴しましたのに、週末不在にしておりまして返信が遅れ大変失礼いたしました…!
共通のお知りさんもいらっしゃるのですね!さらに、こちらの作品にもご興味もお持ちいただきとても嬉しいです。
そして、大変もったいないご感想もいただき恐縮です(><)
冒頭の緊迫感は意識していた部分になりますので、切迫した状況や咲の強さも感じてくださり、ホッといたしました。
かっこいい女性、素敵ですよね!咲のこれからの活躍、Ifさんお心にどのように届くか少しドキドキしております。
もしよろしければ、ご負担のないペースでぜひとも引き続き、咲の運命を見守ってくださると幸いです。
1 竹林を駆ける①への応援コメント
はじめまして🌸
>敵に利用されるくらいならば、命を捨てるべし。幼少の頃より、繰り返し言い聞かせられてきたのだから、とうに覚悟はできていた。
→とてつもなく重い覚悟ですね……
>「謀反人に追い詰められて、御自ら水路に身を投げ崩御されました。獅子王は今や、姫様の弟君、匡総様です」
→知らされた新事実……今後どうなるのか気になります……!
作者からの返信
はじめまして!
お越しくださり、ありがとうございます✨
そうなのです。とても重たい運命と覚悟を胸に、彼女は逃げております。
突然知らされた事実はとても残酷で…。そんな今後の展開も気にしてくださり、大変嬉しいです!
よろしければ引き続き、咲たちのこれからも見守ってくださると幸いです!
終 への応援コメント
完結おめでとうございます
いつもの作風とは違ったダークな和モノファンタジー!壮大な世界観が凄くて始終圧倒されました!
守り抜いた王家、これからもずっと国を静かに見守り続けていくことでしょう
執筆お疲れ様でした
作者からの返信
ラストまでお読みくださりありがとうございます!
そうなのです。今回は古めの作品を蔵から出してきたこともあり、いつも投稿しているものとはかなり毛色の違ったお話でした!
実はダークファンタジーも好きなのです〜\(^^)/
そして世界観。個人的にも気に入っている部分でしたので、コメントで触れていただき嬉しいです✨
戦いの末に守り抜いた王家は、これからも平穏の中、国を見守り続けていきます。
そんな穏やかな国の景色、少しでも蒼河さんお心に残していただけましたら大変嬉しいです。
改めて、貴重なお時間の中、結末を見届けてくださり本当にありがとうございました!!
12 謀反人の心への応援コメント
悩ましいとしか言いようがない……( ; ; )
信頼や期待が大き過ぎると、上手くいかなかった時の反動って物凄く大きいですもんね。
1人で立っているようで、常に何かに寄りかかって生きている人なんだな……
でも家族を思う気持ちはあるんだよなー……人間らしさが1番ある人ですよね。辛い
作者からの返信
ああああ!たくさんお読みいただきありがとうございます!!
また、芳春の心にも寄り添ってくださり嬉しいです( ; ; )
衝動的にいかんことをしちゃうタイプの芳春ですが、ちゃんと家族への思いはあるのです。
誰もが咲たちのように、使命に邁進できる強い心を持っているわけではないですもの。負の感情に流されてしまう彼は、本作の中でもかなり人間らしい人物かもしれません( ;∀;)
もし乱世に生まれたとしたら、私も、彼のように流されながら生きてしまいそうです。(主を斬ることはしませんが!)
10 闇の底で待つあなたの側へへの応援コメント
はーーーーーーー( ; ; )
タイトルで察してはいましたが、もう号泣してしまいました。
獅子王の子でなければ、という道はこれまで本当に何度も考えた事でしょうけど、それは同時に匡総の子ではなくなる道を意味している訳で、選ぶ事がない道という答えしかないけど、それでも何度も考えてきたんだろうな……
夫と子を想い続ける強い心の女性像がはっきりとしていて、はーーーーー( ; ; )苦しい
太平の世ならば全然違う人生だった親子だろうに。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
うわーん!号泣してくださったなんて!このことを知れば、彼女もうかばれます。
本当におっしゃる通りで、獅子王の子ではない桜丸なんてあり得ないのですよね。だってそれは、桜丸とは別人ですし、そうでなくとも夕は獅子王の后になるべく育てられたのですから、他の夫なんて…!
戦乱ゆえに苦しみ抜いた夕。その犠牲の上に、太平の世が訪れますように( ; ; )
2 事情のありそうな母子への応援コメント
おぉぉっ!無事に来た!?
夕と桜丸!?違ったらビビるぞ!
それにしたってあかるちゃん良いコや〜(●´ω`●)
作者からの返信
おぉぉっ!この二人、誰でしょうね…?まさか春臣の隠し子…(すでに読み進めていただきありがとうございます!)
あかるのことも可愛がってくださり嬉しいです!名前の通り明るい女子です♪
5 永遠の暗闇に落ちるへの応援コメント
匡総……
強く生きろ、とコメントした直後に……_:(´ཀ`」 ∠):
しかしこれは!
強く生きた結果とも言える!
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます!
そうなんですよー!
あ、ハマハマさん、フラグ立てちゃった(*´꒳`*)と密かにニヤけておりました。でも言っちゃダメだと思って我慢しておりました!笑
しかし、たしかに!これぞ強く生きた結果かもしれません!( ; ; )
終 への応援コメント
すごく面白くて、続き、続き!!と先を読み進めていくうちに、あっという間に最終話にたどり着いていました……!
ラストを拝読して、ああ、この名前が、金獅子の……と分かって、とても温かい気持ちになりました。咲が名を訊ねたシーン、大好きです。相手に敬意を払っていることを、ちゃんと誠実に示そうとしている感じがして。
道半ばで斃れていった登場人物たちも、それぞれの抱えた思いがひしひしと伝わってきて、味方も悪役も描き方が素晴らしかったです。次第に疑心暗鬼から解放されていった匡総と、咲と口論で渡り合っていた夕の最期は、ものすごく胸が痛かったですね……(´;ω;`)
咲と春臣のじれったい恋の行方も、楽しませていただきました。二人が、偽りの身分ではなく、今の身分で堂々と添い遂げられたこと、ものすごく嬉しかったです……! あかるの再登場も! 無事に子どもが産まれてよかった……!!
夢中になれるお話を、ありがとうございました! りこさんのお話、他のお話にもまたお邪魔させていただけたらと思います(*´ω`*)
作者からの返信
最後までお読みくださりありがとうございます!
決して短くないこのお話を、かなりのスピードかつ丁寧に読み進めていただき、本当に嬉しいです( ; ; )
咲が獅子に名前を聞くシーン。実はプロットにはなかったのですが、気づけば咲が金獅子に話しかけておりました!(というか作者、金獅子の名前を考えていませんでした笑)そんな意味でも、あれは咲らしい行動だったのだなぁと、改めて気づきを得られました。
そして主人公たち以外の人々の心にも寄り添ってくださり…!
敵も味方もみんな人間。それぞれ信じるものがあり、それらがぶつかり合うからこそ戦いが生まれてしまう。創作とはいえ、そんな人間のリアルさが、少しでも描けていたら嬉しいです!
また、恋愛面にも触れてくださりホッとしたような気持ちです!
実は、どちらかというと女性向け(これでもそう信じています笑)なのになかなか恋愛が進まず、これでいいのか途中で心配になりつつ書いておりました笑
最後はあかるも登場しての大団円。みんなの運命をゆずこさんに見届けていただけたこと本当に嬉しいです!!
どうかこれからも、仲良くしてくださると幸いです(〃ω〃)
改めて、この度はありがとうございました✨
終 への応援コメント
完結お疲れ様でした!
すご……すごい重厚なファンタジー……大河ロマン……!
りこさんどこかにほっこりかわいい成分が入っている印象が強かったので、こんなにガッツリダークファンタジーが書けると知って、私は……私は……。(尊敬と嫉妬と羨望の眼差し)
咲が凛々しくてすごくかっこよい、応援したくなる主人公でした。
実写化希望!
作者からの返信
ラストまで見届けてくださりありがとうございます!
重厚、そして大河!なんと勿体無いお言葉\(^^)/
また、普段「ほっこりかわいい」作品のイメージを持っていただいていることも、とても嬉しいです!
愛嬌のある作風は、普通に楽しくて書いているのですが、市場に寄せるために意識して盛り込んでいる部分でもあります(暴露)
なので実は、こういうガッツリダークファンタジーも大好きなのですよ〜!
というか、オールジャンル書かれる印象の谷地雪さんにこそ、私はいつも憧れの眼差しを注いでおります👀✨
そして、咲のことをかっこよく感じていただけて感激です。主人公を応援してもらえるってとても嬉しいものですね!
実写化したいです。夢はでっかく!笑
改めまして、お忙しい時期に最後までお読みいただき感謝しかありません!!本当にありがとうございました(*^^*)
11 泡沫は弾けるへの応援コメント
いつまでもただの花と春でいられたら……。でもここで足を止めてしまったら、夕さんの思いが無駄となってしまう。切ないです。そしてもういない幽閉さんを呼ぶ桜丸が……( ; ; )
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます!
うわー!このシーン、個人的に好きな場面だったので、コメントいただけて二重に嬉しいです( ; ; )
それぞれが、個人としての幸せと背負っているものの大きさの間で板挟みになって…結局、背負ったものを選び取らざるを得なかったようです( ; ; )
そして桜丸、まだ小さいのに過酷な運命が…。よく考えると、幼少期のこんな経験、トラウマになってしまいそうですよね。
1 疑心暗鬼を生ずへの応援コメント
匡総のターン!
匡総氏の気持ちも分かる(( ˘ω ˘ *))
けどここは夕の言う通りな気がする……
だからこそ金獅子!
金獅子、便利!
(本文真ん中くらい、前獅子王治総のルビが「まさふさ」になっとります! ご確認くださいませ〜)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
匡総のターン、始まりました(章立てをご覧いただくとバレるのですが、彼のターンはすぐ終わります!笑)
久しぶりに再会した夫婦、ギクシャクしてます。
だからこそ!そうなんです!異世界のDNA判定装置、金獅子!!!便利です!笑
そして、ルビも気づいてくださりありがとうございます( ;∀;)ありがたや…!
キャラ名が似すぎて作者なのに混乱してました!笑
修正してまいりました!
終 への応援コメント
壮大なドラマでした!もうこれは大河ドラマと肩を並べてもいいほどの重厚感ですよ!
国のため、義のために、己のすべてを捧げて戦う。
今の時代にはそこまでの思いの人はいないと思います。乱世だからこその、悲痛な覚悟。
国が統一され、平和になった世界ではその覚悟はないといいなと思います。だからこそ、孫二人の無邪気さが引き立ちますね。
咲は苛烈な女性なのに、私としては春臣が尻に敷かれている感じがしないというか。咲がなんだかんだしても、春臣の手のひらの上で「ガウガウ」言っている感じ笑
龍王と紅葉のような歪んだ関係もあれば、咲と春臣のような人前では咲が主導権を握っているけれど、裏では咲が乙女心を全開にしていたりして!?なんて想像してしまう関係もいいですね。
シリアスの民の、りこさんワールドを楽しませてもらいました!
執筆お疲れ様でした。また新たな作品を楽しみにお待ちしています。
作者からの返信
ラストまでお読みいただきありがとうございます!
そして、素敵なレビューコメントまで!!一文一文がとても嬉しいです( ;∀;)♡
カクヨムの重厚大河作家になりたい…笑
確かに、今の日本のように基本的には命の危険がない世の中では、ここまで腹を決めて戦うことはないですものね。悲痛な覚悟を感じ取っていただけて…そして平和な世界を願ってもらえて、登場人物たちも浮かばれました。
孫たち、無邪気ですよね!実は孫の「ぎゃくぞくめ!」は、「無邪気に逆賊ごっこができるくらい平和な時代になった」ことを表現したくて書いてみました。逆賊の芳春(!)に占拠された記憶が新しければ、こんな遊びできませんものね。
そして咲と春臣の関係性にも触れていただけて感激です!咲の強さと、それを物理ではない強さで超越していく春臣の二人はお気に入りのカップルです(*^^*)多分、裏ではしっかり手玉に取られてます、咲さん笑
メイン二人だけではなく、龍王や紅葉、そしてキャラクター一人一人の思いに寄り添いながら結末を見届けてくださったこと、心より感謝しております!
改めて、お忙しいなか、本当にありがとうございました✨
編集済
6 獅子王城は誰の手に②への応援コメント
芳春。最後まで春臣を恨んだままでしたね。己の弱さを認めるというのは、今までの人生を否定することでもあり。
男の人は特に自分の弱さも、やってきたことが間違いであったことも、認めたくないものですよね。
ようやく決着がつきましたが、ここまで多くの血が流れました。死んだ人トータルで、どれくらいいるんだろう(;_;)
城を奪回したということで、一安心……じゃなく!龍王がいますね!どうなっちゃうの!?
作者からの返信
たくさん読み進めてくださりありがとうございます!
芳春、恨みと憎しみに染まったまま、最後を迎えることになってしまいました( ; ; )
王権国家で主君を裏切るなんてこと、冷静に考えたら人生全てを賭けた行動ですよね!そんな覚悟を抱いて突き進んできたにもかかわらず、全部間違いだったなんて…おっしゃる通り、認め難いことだと思います。
ここまでの死者、主要キャラでもギリギリ片手くらいしょうか?(多分🤔)ということは名もない犠牲者は相当いるはずですね。うわーなんて作品になってしまったのでしょう!笑
しかしまだ!一安心はできないのです( ; ; )
どうかもう少し見守ってくださると幸いです!
終 への応援コメント
完結、おめでとう御座います!
これぞ王道ファンタジー!
王家復興を名指して生き延びる咲や、そばで守る忠臣の春臣。
二人の関係にヤキモキもしながらの展開はとても楽しめました‼︎
また、咲の気の強さに、内心もっとやったれと思ったり、ハラハラしたり……
最後は二人が素直になり、夫婦となれたことで、最高のエンディングでした!
作者からの返信
わー!たくさんお読みいただきありがとうございます✨
王道になってましたか!やったぁ!
咲の気の強さは書いていてとても楽しい部分でした。やりすぎたか?と心配になる部分もありましたが、「もっとやったれ」「ハラハラ」のお言葉をいただけてまずはホッと胸を撫で下ろしております(*^^*)笑
くっつきそうでくっつか(け)ない二人の関係も含め、ラストまで見届けていただけたこと、大変嬉しいです。おかげさまで、なんとか大団円を迎えることができました。心から感謝です(><)
改めてましてこの度は、貴重なお時間を、本当にありがとうございました!
終 への応援コメント
完結おめでとうございます!
咲さんたちの結婚生活が垣間見える最終話、これからも続く平和を願える穏やかで温かいものでした。
晴臣さんたら、結局尻に敷かれていたんですね( *´艸`)✧*。 いや、それは表から見える部分だけだったのかも? なんて色々妄想してしまいます! きっと幸せに暮らしていたのだろうと感じられました。
そして金獅子の名前、日天だったのでしょうか✧*。太陽の神様みたいなお名前、素敵ですね!
楽しませていただきました、ありがとうございました(^^)!!✧*。
作者からの返信
ラストまで見守ってくださり、ありがとうございます!
お忙しい時期に、いつもとても丁寧なコメントをくださり、本当に本当に励ましていただきました!( ; ; )
城を取り戻してからの咲たちの人生はきっと、平穏であたたかくて、幸せな日々だったと思います。
そんな中、春臣、尻に敷かれている疑惑!笑
大人になった桜丸くんはああ言っておりますが…ええ、きっと締めるところは締めてくれた春臣だと信じております!咲も赤面したりデレたりしたのかもと思うと、なんだかニヤニヤしちゃいます笑
そして金獅子。そうなのです、お名前は日天でした!
実は、朧は朧月を意識しておりましたので、獅子たちはそれぞれ太陽と月なのでした(*^^*)
改めて、この度は貴重なお時間で咲たちの運命を見届けてくださり、ありがとうございました✨
4 獅子王家の最後への応援コメント
ああ、金獅子と銀獅子を異界へ戻すお見送り。
桜丸と銀獅子の様子も可愛らしいですね!✧*。
金獅子の名前を問うた咲さん、素敵なシーンでした。春の日差しのような名前なんですね( *´艸`)✧*。 何かあればいつでも呼んでいい、という言葉が嬉しかったです。咲さんたちはもう呼び出すつもりはないでしょうが、この先遠い未来では何があるか分かりませんから。
作者からの返信
とうとうです。獅子たちを戻すお見送り。やはり、大きくても血をご飯にしていても、もふもふは可愛らしいですよね!🦁
そして、金獅子の名前を問いかけた咲。彼女なりの誠意でした。素敵なシーンだなんて嬉しいです(*^^*)
金獅子の名前は…すでに見届けてくださいましたね!ありがとうございます☀️
いつでも呼び出して〜!といってもくれるくらい、獅子にとっても獅子王家は、思い入れのある一族なのかもしれません。(美味しいし!?)
3 この日の美しさを忘れないへの応援コメント
まぁぁ( *´艸`)💕素敵!!!
やっと春臣さんが咲さんに対して本気出しましたねー!!!
あの時の石もちゃんと持っていたとは、やりますね晴臣さん。これはなかなか、咲さんが振り回される意外な未来が見えてきましたぞ(≧∇≦)!✧*。
作者からの返信
ながーい二人の両片思いを見届けてくださりありがとうございます\(//∇//)\
春臣、父の占いの結果通りの未来を導くという目的を果たすことができ、やっと自分の心と向き合うことができたようです!
あの時の石もちゃんと(未練タラタラに)持ち続けた春臣くん。
年の差夫婦ということもあり、咲が尻に敷いているように見えつつも、実は春臣の手のひらの上…みたいな未来が待っているとかいないとか(〃ω〃)♡
2 一年越しに心の澱を吐き出してへの応援コメント
あかるさんご夫婦⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝!✧*。
わー! よかったです! 咲さんにちゃんと謝る機会ができて、咲さん双方ともに仲直りできて。
ここで、私も悪かったと謝れる咲さんが素敵です(,,>᎑<,,)✧*。
ああでも、婚姻のお話とはどういうことでしょう! これは晴臣さんを問い質しにゆかねば!
作者からの返信
あかる夫婦、久しぶりの登場です✨
咲にとって、唯一の友達かもしれないあかる(!)、和解できてよかったです。
サッパリした性格の咲は、姫様という高貴な生まれながらも、変なプライドもなくちゃんと謝ることができる子でした\(^^)/
そして、まさかの婚姻話。咲、先走ります…!笑
1 異界の神の功績はへの応援コメント
おぉ、咲さんの未来への決意が窺えるようです。
金獅子も銀獅子も異界へと戻すんですね。確かに、統一した今、新たな火種になりかねないものともいえます。ここから必要なのは内政の力ですね!
金獅子、腹ペコで倒れていたところから、元気にしてもらえてよかったです( *´艸`)!!✧*。 最後に咲さんの美味しい血をもらえてよかったですね!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
この数年間で、咲も王家の人間として成長した…のかもしれませんね。彼女の決意、見守ってくださり嬉しいです!
金獅子も銀獅子も龍神も、人の世にはすぎた存在だったようです。異界の幻獣から自立した人間たち。おっしゃる通り、これから必要なのは人の手による内政です!
最後に美味しい血を飲んで帰っていく金獅子さん。ちょっと恐ろしげですが、これで全て丸く収まりそうです(*^^*)
終 への応援コメント
完結おめでとうございます!
面白かったです。夫婦になっても気が強い咲さん。尻にしかれていた? 春臣さん。幸せな晩年だったのでしょう。銀獅子は朧。金獅子は日天、だったのかもしれませんね。
爽やかな終わり方でした。
あの世で夕さんも、ありがとう、と言葉を紡いでいることでしょう……。
作者からの返信
ラストまで見届けてくださり、ありがとうございます!!
夫婦になっても、二人の力関係はさほど変わらずです(><)
強い咲と、尻に敷かれる春臣。ですがなんだかんだと締めるところは締めてくれる春臣だったと思います。多分!笑
きっと幸せな晩年を過ごしてくれたはずですね✨
そして獅子の名前はおっしゃる通りです!朧と日天の名は無事(?)子孫に受け継がれていきます。これで、獅子の記憶が薄れても名前だけは忘れ去られることはありません。
また、最後に夕のことも思い出していただけて彼女も幸せ者です( ; ; )
桜の花が好きだった夕。春になれば桜が満開に咲くこの城で、桜丸やその子、そして孫たちをずっと見守ってくれていると思います。
改めて、この度は貴重なお時間の中、お読みいただき本当にありがとうございました!
3 この日の美しさを忘れないへの応援コメント
>私が般若のごとく恐ろしい顔をしているがゆえ、機嫌を取るために言っているのではなかろうな
これには笑ってしまいました!
やっと二人が寄り添えました。
軽々しく触れるな、という命令、春臣さん、気にしてたんですねー(≧▽≦)
そして、夫婦の石をずっと持っていた。好きだっていう証明ですね!
作者からの返信
笑っていただけましたか!やったぁ\(^^)/
重苦しい展開の続く本作内で、数少ないお笑いポイントかもしれません!
春臣、咲ですらすっかり忘れていた命令を律儀に守ってくれました。天然なのか?春臣!笑
そして!そうなのです。夫婦の石をちゃんと持ち歩いていた春臣さんは、ずっと咲のことを思っておりました。
やっと二人が寄り添えるところまで見守っていただき、感無量です〜( ; ; )
2 一年越しに心の澱を吐き出してへの応援コメント
あかるさん、謝りに来てくれました。心のわだかまりをなくせて良かったです。
お子さんも無事に産まれたようで、何よりです(≧▽≦)
作者からの返信
あかる、裏表のない性格なので、裏切りがずっと心にわだかまっていたようですね。
咲と話せて…そして子どもも健やかに育っていて、あかる夫婦にとってのハッピーエンドです(*^^*)
1 異界の神の功績はへの応援コメント
>龍神に至っては、契約者の直系が途絶えた直後、雷雲を呼び一足先に異界へ帰ったらしい。
龍神さまアッサリしてるーー!Σ(゚Д゚)
金獅子、「よくも飢えさせたな」と怒ってなくて良かったです(;^ω^)
作者からの返信
続けてコメントありがとうございます!
契約者が消えれば用済みとばかりにサラッと帰る龍神様。
一度飢えてもまた血がもらえるならそれでいい金獅子。
龍神も金獅子も、人間の感情や常識を超越した存在ですので、なんだか掴みどころがないですよね!
ひとまず、龍神と金獅子がタッグを組んで襲ってこなくてよかったです💦笑
2 千年の歴史の行く末は②への応援コメント
こんにちは
紅葉さんは、もしかしたら本当に獅子王の孫娘だったのかもしれませんね。真相は、紅葉さんの母親だけが知っているのでしょう……。
壮絶でありながら、愛に満ちた悲しい最後でした……。
作者からの返信
こんばんは!
お読みいただきありがとうございます。
紅葉はおっしゃる通りもしかしたら…。明確には明かされませんが、ご想像の通りなのかもしれません。真相は紅葉の母親と、読者様方の胸の中に!
そして、彼女の最後も見届けてくださりありがとうございます。
紅葉、愛を貫き通しました!
9 不穏な噂、そして騒乱が始まるへの応援コメント
重厚な文章と、シビアな展開に圧倒されているうちに、あっという間に一章を読み終えていました……!
あの母親が、こんな末路を迎えるなんて……それを成した春臣に、恐れと憤りを感じた咲の気持ちが伝わってきて、胸が痛みました。それでも、芯が決してぶれない春臣に、好感を抱きました。これからどんなふうに物語が動いていくのか、引き続き楽しく追っていきます!
作者からの返信
たくさんお読みくださり、ありがとうございます( ;∀;)
あの母親、モブだと思いきや、物語的にはこんな役割がありました。
そして!咲の感情にも春臣の信念にも、どちらにも寄り添ってくださりとても嬉しいです!
ここから物語が本格的に動き出します!
どうかゆずこさんのペースで見守ってくださいませ(*^^*)
4 未来はきっと、人の営みの先にあるへの応援コメント
うぅ、ここでまた素直になれない二人が気持ちから目を逸らそうとしているぅ( ;∀;) いやいや、まだ先はありますからね!
そしてそして、答え合わせがここに! 桜丸を咲さんの養子に! そうなるかな、そうなればいいなと思っておりました(≧∇≦)✧*。
もう占いはこりごりですよね、未来は神意ではなく人の営みの先にある。良い言葉です!
作者からの返信
引き続きコメントありがとうございます!
くっつきそうでくっつかない!
ですがそうです、まだお話はちょっとだけ続きますので、二人もきっと…!?
全然意識していなかったのですが、もしかすると私、こんなタイプのカップルばかり書いているかもしれません∑(゚Д゚) そのうち激甘お砂糖カップルも書いてみたいです!咲と春臣には糖分への憧れとか無さそうですがヽ(;▽;)ノ笑
そして!答え合わせ!
わぁー!やっぱり気づいてくださっていましたか✨色々と想像しながら読み進めていただけてとても嬉しいです!桜丸の立場も含め、これでみんな丸く収りそうです。
占いはもう、こりごり。咲の言葉にも共感していただき、ありがとうございます\(^^)/
3 森を駆けるへの応援コメント
とうとう咲さんと春臣さんが再会……!! よかったー!!
ふふ( *´艸`) 春臣さんが獅子になったかと思っちゃうくらい、長く会えなかったんですもんね。
美味しい血の匂いで銀獅子が捜してくれたのか……獅子王の血はこういう時にも役立ちますね。見つめ合う二人にドキドキしてたら、んむ、春臣さん……。
作者からの返信
読み進めてくださりありがとうございます!
やっと!再会となりました\(^^)/
あまりにも久しぶりすぎて実感がなかったのか、春臣は獅子になった説を浮上させてしまった咲でした〜笑
そして獅子の嗅覚。やはりご飯の香り(!)を嗅ぎ分ける力は確かなようです(^^;;
やっと会えたのに、春臣、また変なことを言い出しましたね!
その真意やいかに…
終 への応援コメント
咲と春臣をそれぞれ見せて隠すみたいな進行に楽しく翻弄されました。描写の重厚さや物語の過酷さにも消えない、キラキラした雰囲気が奥深く感じられます。
実は、悪役に共感するところや、こう呼んでいいのか分からないのですが、救いのある物語だと私は思いました。
神意や金獅子たちの存在について謎解かれ、エピローグに至る時には、冒頭シーンから順番に過去の出来事や人物たちを思い浮かべてゆく気持ちになりました。
お疲れ様でした。
完結おめでとうございます。
作者からの返信
結末を見届けてくださりありがとうございます!
視点人物がいったりきたりする構成だったので、「没入感なくなっちゃって大丈夫かな…?」と心配だったのですが、こうしてあたたかなご感想をいただき、とてもホッとしました!
本作は、悪役を含め、一人一人の人生に思いを馳せながら書きました。凄絶な最期を迎えた人物たちも、信じるもののために人生を駆け抜けました。思いを貫き通した彼らの心のどこかには、確かな救いがあったことと思います!
そんなところも感じていただけたようでしたら、とっても嬉しいです。
改めまして、決して短い作品ではありませんでしたのにこうしてラストまで見守ってくださったこと、心より御礼申し上げます(*^^*)
本当にありがとうございました!
終 への応援コメント
苦しみ駆け抜けた生も、ほんの数十年で真実はどこまでかと思われてしまう……切ないけれど、それでいいのかもしれません。
すべては夢幻。日に照らされ天へ朧に消えゆくのみ。
壮絶な物語の中でも「咲」と「春」という二人の名が、ずっと和かな行く先を示すようで素敵だなと思っていました。
完結おめでとうございます。
作者からの返信
ラストを見届けてくださり、ありがとうございます!
このお話を書いている時、ひたすら「国破れて山河あり」が脳裏をよぎっていました(破れてませんけれど)!
国を守ろうとした人たちの苦労は、平和な世の中になれば少しずつ薄れていくものですね。ですがこれも平穏の証。おっしゃる通り、これでいいのかもしれません。
物語を見届けてくださったあとりさんの心の中に咲たちの奮闘の記憶を残していただければ、咲たちも心穏やかに眠れるはずです!
そして、頂戴した感想がとても美しい…!獅子の名前をかけてくださってますよね…!?素敵な贈り物をいただいた気分ですヽ(;▽;)ノ
また、大変ご丁寧なレビューコメントもいただきまして…!
ガン決まっている夕を覚えていていてくださったことも嬉しいです!笑
改めまして、お忙しい時期にさっそく結末を見届けていただき、本当にありがとうございました!!
終 への応援コメント
完結おめでとうございます。
連載お疲れ様でした!
獅子の名前を受け継いだふたりの御子の姿に胸が熱くなりました。平穏な時代が続きますように。
素敵な物語でした。
読ませて頂き、ありがとうございました。
作者からの返信
ラストまで見届けてくださり、ありがとうございます!
お忙しい中いつもお読みくださり、本当に励ましていただいておりました✨改めて御礼申し上げます。
獅子の名前を受け継いだ二人。平穏な世に生まれた彼らが苦しまずに育ち穏やかに天寿を全うできる国になっていたとしたら、咲たちも幸福だろうと思います。
平穏を祈ってくださり、大変嬉しいです!
作者としては、この物語を少しでもお心に残していただけましたら、これ以上の幸せはありません。
改めてにはなりますが、貴重なお時間を本当に本当にありがとうございました!
2 千年の歴史の行く末は②への応援コメント
紅葉さーん。゚゚(*´□`*。)°゚。!!
あぁでも彼女の愛情が龍王をギリギリで留めてくれましたね……!(そしてこういう愛情も好き!)
結局は自滅のような形になりましたが、これで龍王側は終わるしかなく。咲さんは春臣さんと再会できそうです!✧*。
作者からの返信
引き続きありがとうございます!
紅葉、最後の最後に自分の思いを主張して貫くことができました。
もっといい男がいたんじゃないかーい?と思う作者ですが、彼女にとっては龍王が唯一の愛おしい人だったのです。そんな紅葉の愛情の形を好きとおっしゃっていただけて、とても嬉しいです!紅葉、よかったね( ;∀;)
龍王は占いに導かれて自滅…!あえなくここで離脱となりました。
そしてこの後は…はい!やっと再会できそうです╰(*´︶`*)╯♡
もう少しだけ、見守ってくださると幸いです!
1 千年の歴史の行く末は①への応援コメント
おぉ、確かに! 春臣さんに奪還された獅子王城に咲さんは行かせられませんね。
あああ( ;∀;) もう龍王はひどい状態に……。処した配下のことも分からないとは、きっともう長くはなさそう……! 周りの人たちは災難ですね(||゚Д゚)
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます!
そうなのです…
入れ違いで獅子王城に到着!→なんと!城味方の手に返ってきていた!
となれば一番平和的なのですが、作者権限で運命を操作しました笑
龍王、もうこりゃダメな感じになっておりますヽ(;▽;)ノ
彼自身も哀れな様子ですが、周りの人たちの被害を思えば憐れんでもいられませんね💦
編集済
2 千年の歴史の行く末は②への応援コメント
うーん、占いの解釈の揺らぎ、みな因果応報な死を迎えているようです。
獅子姫の生き様が人々を導いているようでもありさすがですね。
ところで私はやはりりこさんの書く重厚ファンタジーがすごく好きです!!!
歴史的ファンタジーが書けて本当にすごい……!
ありがとうございます!!!
作者からの返信
昨日は、たくさんお読みくださりありがとうございました!!
まさに因果応報ですね…。占い自体はよいものであったとしても、それを受け取る人々次第で善にも悪にもなるようです。この世界のみなさんは順調に破滅へと突き進んでいきます:(;゙゚'ω゚'):
そして!うわぁあぁ!重厚ファンタジー、気に入っていただけてとっても嬉しいです( ; ; )そのお言葉だけで、あと10年は書いていけそうです!!
調子に乗って、歴史的ファンタジーのネタを練り始めた私がおりますぞ!笑
こちらこそ、あたたかなお言葉を本当にありがとうございます〜✨
7 新たな王に忠誠をへの応援コメント
うおおーー!反撃の狼煙は上がった…!
作者からの返信
うおおおーーー!
熱いご感想をありがとうございます✨🔥
反撃の狼煙が上がりました!
あとは姫様さえ無事に帰って来れば、全ては解決です!
7 救世主か、それともへの応援コメント
おおお!? これはやんごとなき・・・!
幼いながらに力の片鱗を示した桜丸さんもがっつり運命に翻弄されそうで、この先一体どうなっていくのか…!
作者からの返信
はい!これぞ、やんごとなき血筋の力!!?
まだ何もわからない年頃の桜丸ですが、おっしゃる通りがっつりと運命に翻弄されてしまいます。
亡き父母の遺志を受け継ぎ、戦い抜くのだ!桜丸!!ヽ(;▽;)ノ
6 「もしも」の未来を断ち切ってへの応援コメント
うっ、春臣さんのその弱気、逆にグッときちゃいます……⁉︎
そうかぁ〜 明らかな夜を幾度となく…(〃ノдノ)
作者からの返信
続けてお読みくださり本当にありがとうございます!
春臣の弱気、グッときちゃいます!!?うわぁい\(//∇//)\
そうなんですよね。明らかな夜を幾度となく…(照)
いやあ、よく流されませんでしたよね、春臣さん。耐え抜いた分、いつか幸せが待って…いるかもしれません!
2 千年の歴史の行く末は②への応援コメント
占いにこだわって自ら破滅に進んでしまった龍王の最期が哀れですね…。
紅葉なりの愛の形が好きです。
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます!
占いに振り回される人たちばかりの世界。龍王もやはり、占いを信じすぎ、自ら最期を引き寄せてしまいました…。
そんな龍王を最後まで支えたかった紅葉。彼女なりの愛を感じ取ってくださり、嬉しいです( ; ; )
何かがほんの少しだけ違っていれば、二人はきっと幸せになれたはずだと思っております。
7 新たな王に忠誠をへの応援コメント
銀獅子と桜丸に皆が膝をつきましたね! とうとう獅子王城を取り戻しました(^^)!
ここからさらに龍王御所を攻め落としますか(;'∀') その前に咲さんきてくれるかなぁ、ドキドキ✧*。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
銀獅子と桜丸。皆から認められ、獅子王城が彼らの手に戻りました!!
あとは、不自由な身である咲どうにかするだけですね!
さっそく、このエピソードの続きも見守ってくださっていて、嬉しいです✨
8 にんにくを食わせてみたらへの応援コメント
初々しい夫婦のようで見ている読者はにやにやしてしまうのですが\(//∇//)\……とか言っている場合ではないですね!追っ手がすぐそこまで!
作者からの返信
ここだけお返事遅れすみません!
昨日はたくさんお読みくださりありがとうございました(*^^*)
初々しい夫婦のような二人…!にやにやを頂戴して嬉しいです\(//∇//)\
ですがそうなんです。追手がすぐそこまで!
桜丸を守らなければ、と強い思いで逃げてきた夕がプンプンするのもしかたないかもしれませんね…
5 謀反人の娘が言うことには①への応援コメント
夕さんもなかなかお強い!無事に再会できたのは良いことですが、匡総さんはもう亡くなっていますし城に戻るにしても困難が続きそうですね……。
作者からの返信
続けてありがとうございます✨
夕も咲も、この国の女子は大変強いです!笑
今や数少ない仲間同士。再会できて心強い!となるところなのですが…そうなのです。困難な立ちはだかっておりまして( ; ; )
彼らにはまだまだ苦難を味わってもらうことになりそうです💦
5 永遠の暗闇に落ちるへの応援コメント
匡総さん……( ; ; )
弟君は弟君でなんとも複雑な立ち位置だと思っていましたが、まさかこんなことになるとは……。そして自らの運命を予期して妻と子を逃していたのですね。
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます!
匡総の心に寄り添っていただけて嬉しいです( ; ; )
複雑で困難な立ち位置だった匡総くん。物語的には結構早い段階での離脱となりました(><)
運命を予期した彼が最後にとった行動がどのようにつながっていくのか… どうか見守ってくださると幸いです!
6 獅子王城は誰の手に②への応援コメント
あああとうとう芳春さんが。金獅子の餌食に( ;∀;) でも金獅子からしたら久し振りのゴハーン!ですから、頭からかぶりつきたいですよね……! 多分、そんなに美味しくはなさそうですけど( ˊᵕˋ ; )
芳春さんもつらかったでしょうけど、こうなってはもう負け犬の遠吠えにしかなりませんね。
これで春臣さんと桜丸が獅子王城を手にしたことになりますか! 咲さんが来たらもう色々とビックリですね!✧*。一気に形勢逆転の予感すらします……!
作者からの返信
続けてありがとうございます!
はい!とうとう芳春、ゴハーンになってしまいましたヽ(;▽;)ノ
血筋的にも美味しくないでしょうし、なんだかお肉も硬そうですが、お腹ぺこぺこだったので頭からガブリとされてしまいました💦無念、芳春。
ここでやっと、獅子王城奪還です!
あとは姫様を救うだけ。どうか今しばらく見守ってくださいませ✨
5 獅子王城は誰の手に①への応援コメント
おぉっ春臣さんが獅子王城へ急襲(;゚Д゚) 皆がこちらへ従えば良し、でなければ仲間割れして数を減らせ――。春臣さんの作戦は功を奏しているようです。そして芳春さん発見!
金獅子がせん妄状態とは、ちょっと可哀そうですね( ;∀;) お腹ペコペコで、さらには繋がれているなんて……。
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます!
ついに急襲です!
(あれ、これ異教徒の山からお城までの距離感どうなってたんですかね…?と、作者なのにふと疑問に思いました笑)
ともあれ、春臣のちょっとダークな作戦は功を奏しているようです。
発見された芳春の運命は…すでに見届けてくださりありがとうございます!:(;゙゚'ω゚'):
そして金獅子、人間の都合で飢えさせられた上に、鎖で繋がれて可哀想ですよね(><)
人間とは少し違う価値観を持っていそうな幻獣ですが、この状況は哀れ。解放される日はくるのでしょうか!
6 獅子王城は誰の手に②への応援コメント
こんにちは
宿敵、芳春と対峙する春臣さん、かっこよかったですね。芳春の不忠を責めます。
芳春、とうとう最後は金獅子の手にかかって……。
作者からの返信
こんばんは!
お越しくださりありがとうございます。
いよいよ宿敵同士の対決となりました。かっこよかったとのご感想、嬉しい限りです!春臣も喜んでおります✨
そして芳春。因果応報、金獅子によって…(><)
もう少しで完結です!どうかご無理ないペースで見守ってくださると幸いです!
9 平穏の終わりへの応援コメント
手に汗握りました( ; ; )
赤ちゃんの泣き声、タイミングなんて言ってられないですもんね。
緊張も伝わって泣いちゃったのでしょう……。
捕まったとして、夕様は大丈夫なのかな……。
ドキドキです。
今話上部、懐剣のくだりの「あかるたちと再会し」の部分は、「夕たちと再開し」ではないでしょうか?💦
私の理解不足でしたらすみません💦
作者からの返信
読み進めてくださりありがとうございます!
手に汗握っていただけましたか!彼らの気持ちに寄り添ってくださり嬉しいです!
大人のちょっとした気持ちの変化で子どもは泣いちゃうことがありますものね( ; ; )
夕やみんなはどうなってしまうのか。どうか見守ってくださると幸いです。
そして!
うわぁ!おっしゃる通り、あかるじゃなくて夕の間違いでした!!ダッシュで修正して来ました💦
教えてくださり本当にありがとうございます(><)
8 にんにくを食わせてみたらへの応援コメント
はーーーー( ;∀;)好きやんーーーー!!
それはもう好きやんーーーー!!
夫婦になってくれていいよ!!
そんで獅子ともふもふして皆で幸せになって欲しいよ!!
でもすんなりそんな事にならないんですもんね、知ってます( ; ; )
作者からの返信
お越しくださりありがとうございます!
ぎゃー!そうなんですよー!これはもう恋?愛?なんですよーーー!
獅子ともふもふしながら、田舎の山での新婚ラブラブスローライフ╰(*´︶`*)╯♡
…といきたいところなんですが、おっしゃる通りそんな素敵な展開にはならないのです〜( ;∀;)
今までのことは全部夢だったというオチにするしか…( ;∀;)笑
4 異界渡りへの応援コメント
銀獅子と契約をしましたか! そしてやはり血の代償と(;'∀')
山伏さんたちが二人の王は失敗したと言っていたので、同じ血の代償の幻獣とは予想外でした。でもそういえば桜丸が一度、銀獅子を呼び出していますね!
咲さんと合流できたら、春臣さんから咲さんへと契約者は移るのですね。となると金銀の獅子を咲さんは従えることに? に、似合いそうです!!✧*。
作者からの返信
コメントくださりありがとうございます!
銀獅子と契約してしまいました!
確かに同じ血の代償!∑(゚Д゚)
とはいえ、同じ種族(?)でもきっと個体ごとに違いがあるはずですね!今回は失敗じゃないといいのですが…💦
そして、もし春臣から咲に契約者の役目が引き継がれるのなら、両手に獅子状態の咲!
まさに獅子姫ですね。もはや誰も逆らうことができません。最強女子です!笑
9 不穏な噂、そして騒乱が始まるへの応援コメント
宮司さん、めっちゃ怪しんでいますし咲さんたちの正体バレてそうですね💦お金で解決する春臣さん、グッジョブ!と思ったら、もっととんでもないことしてた(^^;;
咲さんの前では語らないけれど胸の内にはいろんな思いを秘めているんだろうなぁと。こういうダークヒーローは大好物です(*^^*)
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます!
宮司、気づいていそうですね💦いい金蔓や…とか思っていそうです笑 そんな宮司の腹も理解している春臣は、ガッツリ賄賂で解決しようとしますが…そうなんです。この人、けっこうエグめのダークヒーローでした!笑
ダークヒーローが大好物とお聞きできて嬉しいです\(^^)/
腹の中に色々と溜め込みつつも、信じる何かのために淡々と後ろ暗いことをしてくれる男、いいですよね!!←
そしてドン引きされなくてちょっとホッとしている春臣さんがおります!笑
4 異界渡りへの応援コメント
こんにちは。
おー、春臣さんが、(銀)獅子の主(の一人)になった!
これで咲さんの夫になる資格が、占の視点からはでてきました。
獅子を従える者が、獅子王の孫娘の子の父親になるんですからね。(なんとも遠回しな言い方。占は、夫という言い方ではなかったので)
生き血を求めるという条件でも、脳髄やら目玉やら生贄やらを求める者たちと比べれば、まだ穏やかなほうなんですね……(^_^;)
作者からの返信
こんばんは!お越しくださりありがとうございます。
はい!春臣、(銀)獅子の主の一人になりました✨
それに付随して、いろんな権利やしがらみを得ていく春臣さん。
占いも、なんだか奥歯に物が挟まったような遠回しな言い方なので、謎かけのようですよね。こんな占いに振り回されるこの世界の人たちは、大変です(^^;;
そして幻獣が求める代償。脳髄やら目玉やら生贄やらに比べれば、献血(!)くらいであれば穏やかな方みたいですね💦
獅子王家のみなさま+春臣、貧血になってしまいそうです〜( ; ; )笑
3 異教の総本山への応援コメント
おぉぉ異界渡り(;゚Д゚)!!
山伏の人、ものすごい人たちだったんですね……!!
あの時、桜丸が呼び出した銀獅子が、この先の光明となるかもしれない。もしくは別の幻獣が!
新たな道が目の前に開けた気分です!!✧*。
『獅子祖の孫娘の子』
まぁなんて思わせぶりな山伏さん(;'∀')!
でも、もしかして言葉通りでよいなら……( *´艸`)✧*。だったらいいなぁと思いながら答え合わせを待ちます!
正しき幻獣を桜丸は連れ帰れるのか、ドキドキハラハラしています!! 頑張れ桜丸!!
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます!
はい\(^^)/謎の山伏、すごい人たちだったのです!異界渡り力のおかげで打開策が見えてきそうですね!
新たな道が開けましたが、その先に、闇ではなくて光がありますように(><)
そして… 『獅子祖の孫娘の子』!おおおっ!もしかしてもしかすると!ご想像の通りかもしれません✨!?
答え合わせまでもうすぐです。桜丸の活躍ともども、どうか見届けてくださいますと幸いです!
編集済
3 異教の総本山への応援コメント
こんにちは。
>「此度、そちらの御子とお会いして、霧が晴れたような気分なのじゃ。良いか、獅子祖の孫娘の子が国を統べるというならば……」
えー! 咲さんの子で確定、だとは思うけど……。この占には、なにかがまだ、あるようです。
>現在の島国の状況を見る限り、過去二人の王は、選択を誤ったようです
なにっ、それは龍王と獅子王のことでしょうか。まだ、わかりませんね。
作者からの返信
こんばんは!
コメントありがとうございます。
ここにきて、謎がぶちまけられ始めました…(><)
そうなのです。占いにはまだ何かあるような気配がありますし、過去二人の王…だなんて思わせぶりな発言も飛び出しました!
この島国に王は二人だけ…そう、きっとご想像の通りの二人です!
そろそろ物語も終盤に差し掛かります。どうか引き続き、よろしくお願いします!
編集済
2 だが、人は変われるへの応援コメント
>「相手の心が離れていくことを覚悟した上で、大切なお方をお諌めすることができますか」
「できる。」
咲さんかっこいいなぁ!!(*´ω`*)
龍王、紅葉さんに乱暴を。それはいかん。いかんぞおヽ(`Д´)ノプンプン
作者からの返信
たくさんお読みくださり、いつもありがとうございます✨
咲、キッパリハッキリとした性格で、書いていてとても楽しかったです!
使命を帯びているからこその強さなのだと思います。かっこよさを感じてくださりとても嬉しいです〜!
龍王、DV男でしたo(`ω´ )oいかん!いかんぞ龍王!
乱暴の犠牲になっている紅葉。咲のように反発心を抱くこともなく、今のところ、されるがままのようです( ; ; )
1 言い包められるわけにはいかぬへの応援コメント
龍王には龍王の信じる正義があり、攻略できぬ苛烈な姫に手を焼いていますね。
これでも落ちないか、ムキーッ! と思っていそうです。
>おぬしの言動を見る限り、浦部を慕っているのは誰の目にも明らかだぞ、獅子姫。
ばれてる(θ‿θ)
作者からの返信
おっしゃる通り、龍王にも龍王の正義があるようですね(><)
やり方はどうあれ、彼は国のために正しいと思うことを行なっているだけなのです。…咲たちや、巻き込まれる国民や臣下たちは大迷惑ですが( ; ; )
龍王、ムキーッと怒っています!この作品がコメディ寄りだったら、ムキーッと言わせていたかもしれません!笑
そして、うふふ、好きな人、バレてました。でも照れたりはしない咲さんです笑
7 救世主か、それともへの応援コメント
>道半ばで敵にやられたら、怨霊となり来世まで呪ってやるぞ。
咲さんの言葉で、喝をいれられて。この言葉が春臣さんを救いましたね。
ええー、桜丸さん、銀獅子を召喚した?! すごいです。
あらわれた山伏は何者か……。
作者からの返信
続けてありがとうございます!
離れていても、咲の言葉は春臣を救ってくれました。
二人の間には、距離をものともしない絆があるのだと思います。
そして桜丸!まさかのチート能力持ちでした∑(゚Д゚)
銀獅子が現れ、謎の山伏もやって来て…起死回生なるか!?
どうか引き続き、見守ってくださると幸いです!
6 「もしも」の未来を断ち切ってへの応援コメント
こんばんは
>互いにそれを望んでいることが明らかな夜もあった。だが、春臣には結局のところ、勇気がなかったのだ。
そうか〜、春臣さんは勇気がでなかったんですね。
咲さんと本当に夫婦になって、影で暮らしていく道は、父の読み解いた占を変えてしまうかもしれないから……。
作者からの返信
おはようございます!
お越しくださりありがとうございます。
わー!その独白、拾っていただけて嬉しいです。
そうなのです。春臣のどっちつかずな態度は、咲の気持ちを迷惑に思っていたわけではなく、父の占いとの板挟みになっていたからだったのでした。
春臣の気持ちにも寄り添ってくださり嬉しいです( ; ; )✨
2 だが、人は変われるへの応援コメント
紅葉さん! あぁ、彼女の傷は龍王が……。重責に圧し潰されて生気を失いつつある今の龍王も、以前は紅葉さんが慕うほどの優しい男だったのですね。あぁ何もかも占いのせい( ;∀;)! もうあの洞窟を爆破してしまいたくなります!
咲さんは春臣さんの気持ちが分からなくなってきていますね……。早く再会できることを祈っております!
紅葉さんに咲さんが言ったこと、尤もながら、難しいのも分かります……。それに、下手したら紅葉さんヤバそうな気がしてハラハラ。龍王さーん! もう占いなんて放っておいて紅葉さん大切にしてあげて(>_<。)!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
紅葉の傷の真相。そうなのです。実は龍王のせいなのでした。
しかし「昔は優しい人だったのよ」と語る紅葉さん。DV男にひっかかる典型のような!ヽ(;▽;)ノ笑
でも、そうなんですよね、ある意味では龍王も占いの被害者とも言えそうで…異世界転移して、洞窟を咲たちと一緒に爆発しちゃってください〜!
そして、咲と春臣の再会も祈ってくださり嬉しいです✨二人が顔を合わせてきちんと話し合える日が来ますように。
咲の言葉は、心が強い人だからこそ言える内容であって、多くの人にとっては難しいことですよね。
薄幸な紅葉につきまとう、安定の不穏な気配…💦
龍王、紅葉を大切にしてくれるのでしょうか!
1 言い包められるわけにはいかぬへの応援コメント
わー! 龍王もなりふり構わなくなってきましたね(;'∀') それだけ近づいている死期を感じているのでしょうか。
交渉のカードにされている春臣さん……。あれから桜丸と一緒に無事でいるとは思いますが、さて起死回生の狼煙はいつ上がるのか。
おぉ平手打ち痛そうっ! でもただではやられない咲さん、つ、つおい!
龍王としても金獅子が飢えると困るんですね。咲さんにとっては久し振りの実家だ(;'∀') まさかこんなお願いがくるとは……!
作者からの返信
引き続きありがとうございます!
龍王、なりふり構わなくなってきました!しかし弱りきっているので、咲には勝てず( ; ; )無念、龍王!笑
がおがおもやって来ましたし、春臣と桜丸はきっと無事なはずですね🦁反撃の時まで今しばらく…!
くそぅ、女性に平手打ちなんて最低です(><)でもここは咲も負けておりません!最終的に踏んづけられて終わりました。無念、龍王!(2回目)
お腹空かせた金獅子が暴れると手に負えないので、龍王としてもどうにかしたいところのようですね…さて、久々の帰省、なるのでしょうか!?
7 救世主か、それともへの応援コメント
桜丸(;゚Д゚)! がおがお言い始めたあたりから、何か来そうと思いましたが、別の獅子!? しかも人の姿にもなれるんですね!
ほぉぅ、これはまた驚きの展開です。ほぼ打つ手がなかった春臣さんにとって味方となればよいのですが。
諦めかけた春臣さんが思い出した咲さんの言葉、彼にとっての咲さんの大きさが分かって素敵なシーンでした (,,>᎑<,,)✧*。
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます!
桜丸、唐突にがおがお言い始めたと思ったら…別の獅子がやって来ました!
そして…あああっ!ここ、わかりづらいですね!春臣の後ろにいた山伏はガチ山伏で、獅子の変化後の姿ではないのでしたヽ(;▽;)ノ笑
改めて読むと誤解を招く感じになってますね…加筆してみました\(^^)/(保紫さんにお読みいただいてよかった…!)
そしてそして。諦めかけた春臣が思い出した姫様の言葉。素敵なシーンだなんてとっても嬉しいです✨
このために、あかるの村での別れの場面で咲に暴言を吐かせたのです〜笑
7 救世主か、それともへの応援コメント
追い込まれて逆転の目がない状況だと思っていましたが希望が現れましたね。
春臣が咲の言葉で諦めを捨てたのも好きです。
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます!
もうダメか…と思いきや、ギリギリのところで気力を取り戻してくれました。
咲の苛烈な発言が、春臣を救ってくれました。離れていても心は繋がっている感じがして、私自身も好きなシーンだったので、右中桂示さんにも気に入っていただけて、とっても嬉しいです(*^^*)
どうか引き続き、よろしくお願いします!
11 泡沫は弾けるへの応援コメント
血を守るために、次々と別れが(;_;)
平和な世の中は犠牲の上に成り立っているのかもしれません。言い換えれば、犠牲無しには平和な世の中は目指せない。戦国の世ならではの世知辛い世界です。
咲も辛いとは思うのですが、切り捨てていっている春臣も相当にしんどそう。
作者からの返信
続けて読み進めてくださりありがとうございます!
守るべきもののため、容赦なく別れが訪れます。
現代日本に住んでいると忘れがちですが、平和を手に入れるのは本当に大変なことなのですよね。
この物語の世界にも、戦いの末に平和な世が待って…いる…かもしれませんがどうなのでしょうか!(゚ω゚)
咲も辛いですが、春臣はやはり苦労人ですよね。胃薬を煎じてあげたいくらいですが、何だかんだ図太い男なので、きっと過酷な運命を駆け抜けてくれると思います!
5 謀反人の娘が言うことには①への応援コメント
夕が無事に咲に会えるといいな、なんて呑気なことを考えていた自分をぶん殴りたい!
この2人、気が強いし頑固だったー!!(*꒪ヮ꒪*)
春臣、頑張れ。
国の緊急事態。咲の平穏な生活は終わりを告げそうですね。
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます!
夕、無事に会えました〜♪
…が、そうなんです。この二人、気性が激しい同士でしたー!笑
春臣の心労は絶えません。胃に穴が空いちゃいそうですヽ(;▽;)ノ
咲の平穏な生活は、一瞬で過ぎ去ろうとしておりますね。もう少しだけ、鬼畜な展開に耐えてくれ、登場人物のみんな!笑
6 「もしも」の未来を断ち切ってへの応援コメント
ああー春臣さん、ぐるぐると思考の沼へハマってしまっていますね(>_<。) でもきっと彼が忠誠心のある優しく芯のある人だから、余計にどっちつかずになってしまったのかもしれませんね……。
そして追手(;゚Д゚)!? これはマズい!
作者からの返信
最新話にもありがとうございます!
春臣、他人からの第一印象ですと合理的で、大願のためならば何でもやってしまうような冷たい人に見られがちなのですが、心の中は意外と感情がぐるぐるしておりました!彼の優しさにも気づいていただけて嬉しいです。
そして…追手、再び現る!?
そうなんです、これはマズい状況かもしれません!:(;゙゚'ω゚'):
5 主と出会った日への応援コメント
おぉ、これはまだ幼き春臣さんのエピソード!
名誉より平穏な暮らしを、を願った春臣さんの気持ち、とても胸に痛いです。でもどうにもできないですよね。もう起こってしまったことで、春臣さんにはどうしようもできない。父も兄たちも処刑されてしまう。そして敵国への亡命。お母様の落命はとてもつらかったでしょうね(ノд・。)
春臣さんを使うことにしたこの頃の獅子王は見る目がありました。でもやがて次の争乱を引き起こすことになるんですよね……( ;∀;)
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます。春臣の幼き頃のエピソードでした!
幼いといえどもあんまり可愛らしさのない、彼らしい過去ですね…笑
とはいえ、こんな過去ですから仕方ないのかもしれません。自分ではどうしようもない不幸な出来事に翻弄される人生です( ; ; )
獅子王、忠臣を発見する眼力に優れておりましたね!
ですがそうなんです。これが原因にもなり、別の裏切り者を生んでしまいました。先見の明、あったのかなかったのか微妙な獅子王でした!ヽ(;▽;)ノ
2 竹林を駆ける②への応援コメント
深夜の竹林を裸足で逃げ回り自刃まで覚悟した咲の凄絶な決意に圧倒されましたが、金獅子の血を敵に渡さぬよう死に場所を求める姿は高潔ですが捻挫で動けなくなる現実的な苦境が重苦しかったです。そんな絶望の中に現れた春臣が神気の光を頼りに暗闇を進むという特殊な出自を明かす場面は心強く感じましたが、謀反によって父を失い弟の安否も不明という最悪の状況下で春臣の背中の熱に触れてわずかに生きる方へと舵を切る咲の心の動きが印象に残りますね
作品フォローもさせていただきましたので今後も投稿頑張ってください〜!お互いに執筆楽しましょう!