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  • 終 への応援コメント

    完結お疲れ様でした!
    すご……すごい重厚なファンタジー……大河ロマン……!
    りこさんどこかにほっこりかわいい成分が入っている印象が強かったので、こんなにガッツリダークファンタジーが書けると知って、私は……私は……。(尊敬と嫉妬と羨望の眼差し)
    咲が凛々しくてすごくかっこよい、応援したくなる主人公でした。
    実写化希望!

    作者からの返信

    ラストまで見届けてくださりありがとうございます!
    重厚、そして大河!なんと勿体無いお言葉\(^^)/
    また、普段「ほっこりかわいい」作品のイメージを持っていただいていることも、とても嬉しいです!
    愛嬌のある作風は、普通に楽しくて書いているのですが、市場に寄せるために意識して盛り込んでいる部分でもあります(暴露)
    なので実は、こういうガッツリダークファンタジーも大好きなのですよ〜!
    というか、オールジャンル書かれる印象の谷地雪さんにこそ、私はいつも憧れの眼差しを注いでおります👀✨
    そして、咲のことをかっこよく感じていただけて感激です。主人公を応援してもらえるってとても嬉しいものですね!
    実写化したいです。夢はでっかく!笑

    改めまして、お忙しい時期に最後までお読みいただき感謝しかありません!!本当にありがとうございました(*^^*)

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  • 11 泡沫は弾けるへの応援コメント

    いつまでもただの花と春でいられたら……。でもここで足を止めてしまったら、夕さんの思いが無駄となってしまう。切ないです。そしてもういない幽閉さんを呼ぶ桜丸が……( ; ; )

    作者からの返信

    お読みくださりありがとうございます!
    うわー!このシーン、個人的に好きな場面だったので、コメントいただけて二重に嬉しいです( ; ; )
    それぞれが、個人としての幸せと背負っているものの大きさの間で板挟みになって…結局、背負ったものを選び取らざるを得なかったようです( ; ; )
    そして桜丸、まだ小さいのに過酷な運命が…。よく考えると、幼少期のこんな経験、トラウマになってしまいそうですよね。

    編集済
  • 3 金獅子の檻②への応援コメント

    匡総(´;ω;`)
    強く生きろ……(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

    作者からの返信

    読み進めてくださりありがとうございます!
    ああーっ!悲しき匡総の立場と運命に涙を流してくださるなんて( ; ; )
    励ましていただき、匡総も感謝の言葉を述べております!
    どうか引き続き、彼を応援してあげていただけますと幸いです!

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  • 1 疑心暗鬼を生ずへの応援コメント

    匡総のターン!

    匡総氏の気持ちも分かる(( ˘ω ˘ *))
    けどここは夕の言う通りな気がする……

    だからこそ金獅子!
    金獅子、便利!


    (本文真ん中くらい、前獅子王治総のルビが「まさふさ」になっとります! ご確認くださいませ〜)

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!
    匡総のターン、始まりました(章立てをご覧いただくとバレるのですが、彼のターンはすぐ終わります!笑)

    久しぶりに再会した夫婦、ギクシャクしてます。
    だからこそ!そうなんです!異世界のDNA判定装置、金獅子!!!便利です!笑

    そして、ルビも気づいてくださりありがとうございます( ;∀;)ありがたや…!
    キャラ名が似すぎて作者なのに混乱してました!笑
    修正してまいりました!

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  • 終 への応援コメント

    壮大なドラマでした!もうこれは大河ドラマと肩を並べてもいいほどの重厚感ですよ!
    国のため、義のために、己のすべてを捧げて戦う。
    今の時代にはそこまでの思いの人はいないと思います。乱世だからこその、悲痛な覚悟。
    国が統一され、平和になった世界ではその覚悟はないといいなと思います。だからこそ、孫二人の無邪気さが引き立ちますね。
    咲は苛烈な女性なのに、私としては春臣が尻に敷かれている感じがしないというか。咲がなんだかんだしても、春臣の手のひらの上で「ガウガウ」言っている感じ笑
    龍王と紅葉のような歪んだ関係もあれば、咲と春臣のような人前では咲が主導権を握っているけれど、裏では咲が乙女心を全開にしていたりして!?なんて想像してしまう関係もいいですね。
    シリアスの民の、りこさんワールドを楽しませてもらいました!
    執筆お疲れ様でした。また新たな作品を楽しみにお待ちしています。

    作者からの返信

    ラストまでお読みいただきありがとうございます!
    そして、素敵なレビューコメントまで!!一文一文がとても嬉しいです( ;∀;)♡

    カクヨムの重厚大河作家になりたい…笑
    確かに、今の日本のように基本的には命の危険がない世の中では、ここまで腹を決めて戦うことはないですものね。悲痛な覚悟を感じ取っていただけて…そして平和な世界を願ってもらえて、登場人物たちも浮かばれました。
    孫たち、無邪気ですよね!実は孫の「ぎゃくぞくめ!」は、「無邪気に逆賊ごっこができるくらい平和な時代になった」ことを表現したくて書いてみました。逆賊の芳春(!)に占拠された記憶が新しければ、こんな遊びできませんものね。
    そして咲と春臣の関係性にも触れていただけて感激です!咲の強さと、それを物理ではない強さで超越していく春臣の二人はお気に入りのカップルです(*^^*)多分、裏ではしっかり手玉に取られてます、咲さん笑
    メイン二人だけではなく、龍王や紅葉、そしてキャラクター一人一人の思いに寄り添いながら結末を見届けてくださったこと、心より感謝しております!
    改めて、お忙しいなか、本当にありがとうございました✨

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    6 獅子王城は誰の手に②への応援コメント

    芳春。最後まで春臣を恨んだままでしたね。己の弱さを認めるというのは、今までの人生を否定することでもあり。
    男の人は特に自分の弱さも、やってきたことが間違いであったことも、認めたくないものですよね。
    ようやく決着がつきましたが、ここまで多くの血が流れました。死んだ人トータルで、どれくらいいるんだろう(;_;)

    城を奪回したということで、一安心……じゃなく!龍王がいますね!どうなっちゃうの!?

    作者からの返信

    たくさん読み進めてくださりありがとうございます!
    芳春、恨みと憎しみに染まったまま、最後を迎えることになってしまいました( ; ; )
    王権国家で主君を裏切るなんてこと、冷静に考えたら人生全てを賭けた行動ですよね!そんな覚悟を抱いて突き進んできたにもかかわらず、全部間違いだったなんて…おっしゃる通り、認め難いことだと思います。
    ここまでの死者、主要キャラでもギリギリ片手くらいしょうか?(多分🤔)ということは名もない犠牲者は相当いるはずですね。うわーなんて作品になってしまったのでしょう!笑

    しかしまだ!一安心はできないのです( ; ; )
    どうかもう少し見守ってくださると幸いです!

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  • 終 への応援コメント

    完結、おめでとう御座います!
    これぞ王道ファンタジー!
    王家復興を名指して生き延びる咲や、そばで守る忠臣の春臣。
    二人の関係にヤキモキもしながらの展開はとても楽しめました‼︎
    また、咲の気の強さに、内心もっとやったれと思ったり、ハラハラしたり……
    最後は二人が素直になり、夫婦となれたことで、最高のエンディングでした!

    作者からの返信

    わー!たくさんお読みいただきありがとうございます✨
    王道になってましたか!やったぁ!
    咲の気の強さは書いていてとても楽しい部分でした。やりすぎたか?と心配になる部分もありましたが、「もっとやったれ」「ハラハラ」のお言葉をいただけてまずはホッと胸を撫で下ろしております(*^^*)笑
    くっつきそうでくっつか(け)ない二人の関係も含め、ラストまで見届けていただけたこと、大変嬉しいです。おかげさまで、なんとか大団円を迎えることができました。心から感謝です(><)
    改めてましてこの度は、貴重なお時間を、本当にありがとうございました!

    編集済
  • 終 への応援コメント

    完結おめでとうございます!
    咲さんたちの結婚生活が垣間見える最終話、これからも続く平和を願える穏やかで温かいものでした。
    晴臣さんたら、結局尻に敷かれていたんですね( *´艸`)✧*。 いや、それは表から見える部分だけだったのかも? なんて色々妄想してしまいます! きっと幸せに暮らしていたのだろうと感じられました。
    そして金獅子の名前、日天だったのでしょうか✧*。太陽の神様みたいなお名前、素敵ですね!
    楽しませていただきました、ありがとうございました(^^)!!✧*。

    作者からの返信

    ラストまで見守ってくださり、ありがとうございます!
    お忙しい時期に、いつもとても丁寧なコメントをくださり、本当に本当に励ましていただきました!( ; ; )
    城を取り戻してからの咲たちの人生はきっと、平穏であたたかくて、幸せな日々だったと思います。
    そんな中、春臣、尻に敷かれている疑惑!笑
    大人になった桜丸くんはああ言っておりますが…ええ、きっと締めるところは締めてくれた春臣だと信じております!咲も赤面したりデレたりしたのかもと思うと、なんだかニヤニヤしちゃいます笑
    そして金獅子。そうなのです、お名前は日天でした!
    実は、朧は朧月を意識しておりましたので、獅子たちはそれぞれ太陽と月なのでした(*^^*)

    改めて、この度は貴重なお時間で咲たちの運命を見届けてくださり、ありがとうございました✨

    編集済
  • 4 獅子王家の最後への応援コメント

    ああ、金獅子と銀獅子を異界へ戻すお見送り。
    桜丸と銀獅子の様子も可愛らしいですね!✧*。
    金獅子の名前を問うた咲さん、素敵なシーンでした。春の日差しのような名前なんですね( *´艸`)✧*。 何かあればいつでも呼んでいい、という言葉が嬉しかったです。咲さんたちはもう呼び出すつもりはないでしょうが、この先遠い未来では何があるか分かりませんから。

    作者からの返信

    とうとうです。獅子たちを戻すお見送り。やはり、大きくても血をご飯にしていても、もふもふは可愛らしいですよね!🦁
    そして、金獅子の名前を問いかけた咲。彼女なりの誠意でした。素敵なシーンだなんて嬉しいです(*^^*)
    金獅子の名前は…すでに見届けてくださいましたね!ありがとうございます☀️
    いつでも呼び出して〜!といってもくれるくらい、獅子にとっても獅子王家は、思い入れのある一族なのかもしれません。(美味しいし!?)

    編集済
  • まぁぁ( *´艸`)💕素敵!!!
    やっと春臣さんが咲さんに対して本気出しましたねー!!!
    あの時の石もちゃんと持っていたとは、やりますね晴臣さん。これはなかなか、咲さんが振り回される意外な未来が見えてきましたぞ(≧∇≦)!✧*。

    作者からの返信

    ながーい二人の両片思いを見届けてくださりありがとうございます\(//∇//)\
    春臣、父の占いの結果通りの未来を導くという目的を果たすことができ、やっと自分の心と向き合うことができたようです!
    あの時の石もちゃんと(未練タラタラに)持ち続けた春臣くん。
    年の差夫婦ということもあり、咲が尻に敷いているように見えつつも、実は春臣の手のひらの上…みたいな未来が待っているとかいないとか(〃ω〃)♡

  • あかるさんご夫婦⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝!✧*。
    わー! よかったです! 咲さんにちゃんと謝る機会ができて、咲さん双方ともに仲直りできて。
    ここで、私も悪かったと謝れる咲さんが素敵です(,,>᎑<,,)✧*。
    ああでも、婚姻のお話とはどういうことでしょう! これは晴臣さんを問い質しにゆかねば!

    作者からの返信

    あかる夫婦、久しぶりの登場です✨
    咲にとって、唯一の友達かもしれないあかる(!)、和解できてよかったです。
    サッパリした性格の咲は、姫様という高貴な生まれながらも、変なプライドもなくちゃんと謝ることができる子でした\(^^)/
    そして、まさかの婚姻話。咲、先走ります…!笑

    編集済
  • 1 異界の神の功績はへの応援コメント

    おぉ、咲さんの未来への決意が窺えるようです。
    金獅子も銀獅子も異界へと戻すんですね。確かに、統一した今、新たな火種になりかねないものともいえます。ここから必要なのは内政の力ですね!
    金獅子、腹ペコで倒れていたところから、元気にしてもらえてよかったです( *´艸`)!!✧*。 最後に咲さんの美味しい血をもらえてよかったですね!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!
    この数年間で、咲も王家の人間として成長した…のかもしれませんね。彼女の決意、見守ってくださり嬉しいです!
    金獅子も銀獅子も龍神も、人の世にはすぎた存在だったようです。異界の幻獣から自立した人間たち。おっしゃる通り、これから必要なのは人の手による内政です!
    最後に美味しい血を飲んで帰っていく金獅子さん。ちょっと恐ろしげですが、これで全て丸く収まりそうです(*^^*)

  • 終 への応援コメント

    完結おめでとうございます!

    面白かったです。夫婦になっても気が強い咲さん。尻にしかれていた? 春臣さん。幸せな晩年だったのでしょう。銀獅子は朧。金獅子は日天、だったのかもしれませんね。
    爽やかな終わり方でした。
    あの世で夕さんも、ありがとう、と言葉を紡いでいることでしょう……。

    作者からの返信

    ラストまで見届けてくださり、ありがとうございます!!

    夫婦になっても、二人の力関係はさほど変わらずです(><)
    強い咲と、尻に敷かれる春臣。ですがなんだかんだと締めるところは締めてくれる春臣だったと思います。多分!笑
    きっと幸せな晩年を過ごしてくれたはずですね✨
    そして獅子の名前はおっしゃる通りです!朧と日天の名は無事(?)子孫に受け継がれていきます。これで、獅子の記憶が薄れても名前だけは忘れ去られることはありません。
    また、最後に夕のことも思い出していただけて彼女も幸せ者です( ; ; )
    桜の花が好きだった夕。春になれば桜が満開に咲くこの城で、桜丸やその子、そして孫たちをずっと見守ってくれていると思います。

    改めて、この度は貴重なお時間の中、お読みいただき本当にありがとうございました!

    編集済
  • >私が般若のごとく恐ろしい顔をしているがゆえ、機嫌を取るために言っているのではなかろうな

    これには笑ってしまいました!
    やっと二人が寄り添えました。
    軽々しく触れるな、という命令、春臣さん、気にしてたんですねー(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)
    そして、夫婦の石をずっと持っていた。好きだっていう証明ですね!

    作者からの返信

    笑っていただけましたか!やったぁ\(^^)/
    重苦しい展開の続く本作内で、数少ないお笑いポイントかもしれません!
    春臣、咲ですらすっかり忘れていた命令を律儀に守ってくれました。天然なのか?春臣!笑
    そして!そうなのです。夫婦の石をちゃんと持ち歩いていた春臣さんは、ずっと咲のことを思っておりました。
    やっと二人が寄り添えるところまで見守っていただき、感無量です〜( ; ; )

    編集済
  • あかるさん、謝りに来てくれました。心のわだかまりをなくせて良かったです。
    お子さんも無事に産まれたようで、何よりです(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    作者からの返信

    あかる、裏表のない性格なので、裏切りがずっと心にわだかまっていたようですね。
    咲と話せて…そして子どもも健やかに育っていて、あかる夫婦にとってのハッピーエンドです(*^^*)

  • 1 異界の神の功績はへの応援コメント

    >龍神に至っては、契約者の直系が途絶えた直後、雷雲を呼び一足先に異界へ帰ったらしい。

    龍神さまアッサリしてるーー!Σ(゚Д゚)
    金獅子、「よくも飢えさせたな」と怒ってなくて良かったです(;^ω^)

    作者からの返信

    続けてコメントありがとうございます!
    契約者が消えれば用済みとばかりにサラッと帰る龍神様。
    一度飢えてもまた血がもらえるならそれでいい金獅子。
    龍神も金獅子も、人間の感情や常識を超越した存在ですので、なんだか掴みどころがないですよね!
    ひとまず、龍神と金獅子がタッグを組んで襲ってこなくてよかったです💦笑

    編集済
  • 3 森を駆けるへの応援コメント

    やっと再会できたー!!(≧▽≦)

    作者からの返信

    やりましたー!やっと!\(^^)/
    二人の再会を祝福してくださり嬉しいです!

  • こんにちは

    紅葉さんは、もしかしたら本当に獅子王の孫娘だったのかもしれませんね。真相は、紅葉さんの母親だけが知っているのでしょう……。
    壮絶でありながら、愛に満ちた悲しい最後でした……。

    作者からの返信

    こんばんは!
    お読みいただきありがとうございます。

    紅葉はおっしゃる通りもしかしたら…。明確には明かされませんが、ご想像の通りなのかもしれません。真相は紅葉の母親と、読者様方の胸の中に!
    そして、彼女の最後も見届けてくださりありがとうございます。
    紅葉、愛を貫き通しました!

    編集済
  • 重厚な文章と、シビアな展開に圧倒されているうちに、あっという間に一章を読み終えていました……!
    あの母親が、こんな末路を迎えるなんて……それを成した春臣に、恐れと憤りを感じた咲の気持ちが伝わってきて、胸が痛みました。それでも、芯が決してぶれない春臣に、好感を抱きました。これからどんなふうに物語が動いていくのか、引き続き楽しく追っていきます!

    作者からの返信

    たくさんお読みくださり、ありがとうございます( ;∀;)
    あの母親、モブだと思いきや、物語的にはこんな役割がありました。
    そして!咲の感情にも春臣の信念にも、どちらにも寄り添ってくださりとても嬉しいです!
    ここから物語が本格的に動き出します!
    どうかゆずこさんのペースで見守ってくださいませ(*^^*)

    編集済
  • 1 竹林を駆ける①への応援コメント

    読み始めました! スリリングな開幕にドキドキしております……!
    ひとまず、咲が自刃を回避できてホッとしました。今まで拝読してきたりこさん作品とは違った雰囲気にわくわくしながら、続きも楽しく読み進めます(*´`*)

    作者からの返信

    ゆずこさん!お越しくださりありがとうございます✨
    開幕からドキドキしてくださり嬉しいです!
    最近こういうお話を投稿していなかったのですが、実はこんな雰囲気のものも書いておりましたー!
    かなり殺伐としているのですが、もし苦手でなければぜひ、咲たちの運命を見守ってくださると幸いです╰(*´︶`*)╯♡

  • うぅ、ここでまた素直になれない二人が気持ちから目を逸らそうとしているぅ( ;∀;) いやいや、まだ先はありますからね!
    そしてそして、答え合わせがここに! 桜丸を咲さんの養子に! そうなるかな、そうなればいいなと思っておりました(≧∇≦)✧*。
    もう占いはこりごりですよね、未来は神意ではなく人の営みの先にある。良い言葉です!

    作者からの返信

    引き続きコメントありがとうございます!
    くっつきそうでくっつかない!
    ですがそうです、まだお話はちょっとだけ続きますので、二人もきっと…!?
    全然意識していなかったのですが、もしかすると私、こんなタイプのカップルばかり書いているかもしれません∑(゚Д゚) そのうち激甘お砂糖カップルも書いてみたいです!咲と春臣には糖分への憧れとか無さそうですがヽ(;▽;)ノ笑

    そして!答え合わせ!
    わぁー!やっぱり気づいてくださっていましたか✨色々と想像しながら読み進めていただけてとても嬉しいです!桜丸の立場も含め、これでみんな丸く収りそうです。
    占いはもう、こりごり。咲の言葉にも共感していただき、ありがとうございます\(^^)/

    編集済
  • 3 森を駆けるへの応援コメント

    とうとう咲さんと春臣さんが再会……!! よかったー!!
    ふふ( *´艸`) 春臣さんが獅子になったかと思っちゃうくらい、長く会えなかったんですもんね。
    美味しい血の匂いで銀獅子が捜してくれたのか……獅子王の血はこういう時にも役立ちますね。見つめ合う二人にドキドキしてたら、んむ、春臣さん……。

    作者からの返信

    読み進めてくださりありがとうございます!
    やっと!再会となりました\(^^)/
    あまりにも久しぶりすぎて実感がなかったのか、春臣は獅子になった説を浮上させてしまった咲でした〜笑
    そして獅子の嗅覚。やはりご飯の香り(!)を嗅ぎ分ける力は確かなようです(^^;;
    やっと会えたのに、春臣、また変なことを言い出しましたね!
    その真意やいかに…

    編集済
  • 終 への応援コメント

    咲と春臣をそれぞれ見せて隠すみたいな進行に楽しく翻弄されました。描写の重厚さや物語の過酷さにも消えない、キラキラした雰囲気が奥深く感じられます。
    実は、悪役に共感するところや、こう呼んでいいのか分からないのですが、救いのある物語だと私は思いました。
    神意や金獅子たちの存在について謎解かれ、エピローグに至る時には、冒頭シーンから順番に過去の出来事や人物たちを思い浮かべてゆく気持ちになりました。
    お疲れ様でした。
    完結おめでとうございます。

    作者からの返信

    結末を見届けてくださりありがとうございます!
    視点人物がいったりきたりする構成だったので、「没入感なくなっちゃって大丈夫かな…?」と心配だったのですが、こうしてあたたかなご感想をいただき、とてもホッとしました!
    本作は、悪役を含め、一人一人の人生に思いを馳せながら書きました。凄絶な最期を迎えた人物たちも、信じるもののために人生を駆け抜けました。思いを貫き通した彼らの心のどこかには、確かな救いがあったことと思います!
    そんなところも感じていただけたようでしたら、とっても嬉しいです。

    改めまして、決して短い作品ではありませんでしたのにこうしてラストまで見守ってくださったこと、心より御礼申し上げます(*^^*)
    本当にありがとうございました!

    編集済
  • 終 への応援コメント

    苦しみ駆け抜けた生も、ほんの数十年で真実はどこまでかと思われてしまう……切ないけれど、それでいいのかもしれません。
    すべては夢幻。日に照らされ天へ朧に消えゆくのみ。

    壮絶な物語の中でも「咲」と「春」という二人の名が、ずっと和かな行く先を示すようで素敵だなと思っていました。
    完結おめでとうございます。

    作者からの返信

    ラストを見届けてくださり、ありがとうございます!
    このお話を書いている時、ひたすら「国破れて山河あり」が脳裏をよぎっていました(破れてませんけれど)!
    国を守ろうとした人たちの苦労は、平和な世の中になれば少しずつ薄れていくものですね。ですがこれも平穏の証。おっしゃる通り、これでいいのかもしれません。
    物語を見届けてくださったあとりさんの心の中に咲たちの奮闘の記憶を残していただければ、咲たちも心穏やかに眠れるはずです!

    そして、頂戴した感想がとても美しい…!獅子の名前をかけてくださってますよね…!?素敵な贈り物をいただいた気分ですヽ(;▽;)ノ
    また、大変ご丁寧なレビューコメントもいただきまして…!
    ガン決まっている夕を覚えていていてくださったことも嬉しいです!笑

    改めまして、お忙しい時期にさっそく結末を見届けていただき、本当にありがとうございました!!

    編集済
  • 終 への応援コメント

    完結おめでとうございます。
    連載お疲れ様でした!

    獅子の名前を受け継いだふたりの御子の姿に胸が熱くなりました。平穏な時代が続きますように。

    素敵な物語でした。
    読ませて頂き、ありがとうございました。

    作者からの返信

    ラストまで見届けてくださり、ありがとうございます!
    お忙しい中いつもお読みくださり、本当に励ましていただいておりました✨改めて御礼申し上げます。

    獅子の名前を受け継いだ二人。平穏な世に生まれた彼らが苦しまずに育ち穏やかに天寿を全うできる国になっていたとしたら、咲たちも幸福だろうと思います。
    平穏を祈ってくださり、大変嬉しいです!

    作者としては、この物語を少しでもお心に残していただけましたら、これ以上の幸せはありません。
    改めてにはなりますが、貴重なお時間を本当に本当にありがとうございました!

    編集済
  • 紅葉さーん。゚゚(*´□`*。)°゚。!!
    あぁでも彼女の愛情が龍王をギリギリで留めてくれましたね……!(そしてこういう愛情も好き!)
    結局は自滅のような形になりましたが、これで龍王側は終わるしかなく。咲さんは春臣さんと再会できそうです!✧*。

    作者からの返信

    引き続きありがとうございます!
    紅葉、最後の最後に自分の思いを主張して貫くことができました。
    もっといい男がいたんじゃないかーい?と思う作者ですが、彼女にとっては龍王が唯一の愛おしい人だったのです。そんな紅葉の愛情の形を好きとおっしゃっていただけて、とても嬉しいです!紅葉、よかったね( ;∀;)
    龍王は占いに導かれて自滅…!あえなくここで離脱となりました。
    そしてこの後は…はい!やっと再会できそうです╰(*´︶`*)╯♡
    もう少しだけ、見守ってくださると幸いです!

    編集済
  • おぉ、確かに! 春臣さんに奪還された獅子王城に咲さんは行かせられませんね。
    あああ( ;∀;) もう龍王はひどい状態に……。処した配下のことも分からないとは、きっともう長くはなさそう……! 周りの人たちは災難ですね(||゚Д゚)

    作者からの返信

    お読みくださりありがとうございます!
    そうなのです…
    入れ違いで獅子王城に到着!→なんと!城味方の手に返ってきていた!
    となれば一番平和的なのですが、作者権限で運命を操作しました笑
    龍王、もうこりゃダメな感じになっておりますヽ(;▽;)ノ
    彼自身も哀れな様子ですが、周りの人たちの被害を思えば憐れんでもいられませんね💦


  • 編集済

    うーん、占いの解釈の揺らぎ、みな因果応報な死を迎えているようです。
    獅子姫の生き様が人々を導いているようでもありさすがですね。
    ところで私はやはりりこさんの書く重厚ファンタジーがすごく好きです!!!
    歴史的ファンタジーが書けて本当にすごい……!
    ありがとうございます!!!

    作者からの返信

    昨日は、たくさんお読みくださりありがとうございました!!
    まさに因果応報ですね…。占い自体はよいものであったとしても、それを受け取る人々次第で善にも悪にもなるようです。この世界のみなさんは順調に破滅へと突き進んでいきます:(;゙゚'ω゚'):
    そして!うわぁあぁ!重厚ファンタジー、気に入っていただけてとっても嬉しいです( ; ; )そのお言葉だけで、あと10年は書いていけそうです!!
    調子に乗って、歴史的ファンタジーのネタを練り始めた私がおりますぞ!笑
    こちらこそ、あたたかなお言葉を本当にありがとうございます〜✨

    編集済
  • 7 新たな王に忠誠をへの応援コメント

    うおおーー!反撃の狼煙は上がった…!

    作者からの返信

    うおおおーーー!
    熱いご感想をありがとうございます✨🔥
    反撃の狼煙が上がりました!
    あとは姫様さえ無事に帰って来れば、全ては解決です!

  • 7 救世主か、それともへの応援コメント

    おおお!? これはやんごとなき・・・!
    幼いながらに力の片鱗を示した桜丸さんもがっつり運命に翻弄されそうで、この先一体どうなっていくのか…!

    作者からの返信

    はい!これぞ、やんごとなき血筋の力!!?
    まだ何もわからない年頃の桜丸ですが、おっしゃる通りがっつりと運命に翻弄されてしまいます。
    亡き父母の遺志を受け継ぎ、戦い抜くのだ!桜丸!!ヽ(;▽;)ノ

  • うっ、春臣さんのその弱気、逆にグッときちゃいます……⁉︎
    そうかぁ〜 明らかな夜を幾度となく…(〃ノдノ)

    作者からの返信

    続けてお読みくださり本当にありがとうございます!
    春臣の弱気、グッときちゃいます!!?うわぁい\(//∇//)\
    そうなんですよね。明らかな夜を幾度となく…(照)
    いやあ、よく流されませんでしたよね、春臣さん。耐え抜いた分、いつか幸せが待って…いるかもしれません!

  • 1 龍王の手中にてへの応援コメント

    龍王、なんて恐ろしい人……! 冗談と思えないんですが……!?🫨

    作者からの返信

    龍王、かなり残虐なことを言っておりますね:(;゙゚'ω゚'):
    それを実行できるだけの権力を持っていますし、冗談だよ〜では済まない恐ろしさ…:(;゙゚'ω゚'):
    おっしゃる通り、何かきっかけがあれば本気でやりかねません!
    咲、がんばれ!!

    編集済
  • 12 謀反人の心への応援コメント

    相変わらず他責的ではあるけれども……

    >夕は桜が好きだった。花が開いたならば、・・・
    うう〜、楽に憎ませてはくれないですね…! みんな人間なのよね、良く生きようとする…

    作者からの返信

    読み進めてくださりありがとうございます!

    芳春、他責的で、いかにもな悪役思考な男です!笑
    とはいえそうなのです。彼も、彼の家族も皆人間。親しい人を喪えば悲しみもしますし、弔おうともするのですよね( ; ; )
    芳春の人間らしい心の片鱗にも気づいてくださり嬉しいです!!

  • 占いにこだわって自ら破滅に進んでしまった龍王の最期が哀れですね…。
    紅葉なりの愛の形が好きです。

    作者からの返信

    お読みくださりありがとうございます!
    占いに振り回される人たちばかりの世界。龍王もやはり、占いを信じすぎ、自ら最期を引き寄せてしまいました…。
    そんな龍王を最後まで支えたかった紅葉。彼女なりの愛を感じ取ってくださり、嬉しいです( ; ; )
    何かがほんの少しだけ違っていれば、二人はきっと幸せになれたはずだと思っております。

  • 7 新たな王に忠誠をへの応援コメント

    銀獅子と桜丸に皆が膝をつきましたね! とうとう獅子王城を取り戻しました(^^)!
    ここからさらに龍王御所を攻め落としますか(;'∀') その前に咲さんきてくれるかなぁ、ドキドキ✧*。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    銀獅子と桜丸。皆から認められ、獅子王城が彼らの手に戻りました!!
    あとは、不自由な身である咲どうにかするだけですね!
    さっそく、このエピソードの続きも見守ってくださっていて、嬉しいです✨

  • 初々しい夫婦のようで見ている読者はにやにやしてしまうのですが\(//∇//)\……とか言っている場合ではないですね!追っ手がすぐそこまで!

    作者からの返信

    ここだけお返事遅れすみません!
    昨日はたくさんお読みくださりありがとうございました(*^^*)
    初々しい夫婦のような二人…!にやにやを頂戴して嬉しいです\(//∇//)\
    ですがそうなんです。追手がすぐそこまで!
    桜丸を守らなければ、と強い思いで逃げてきた夕がプンプンするのもしかたないかもしれませんね…

    編集済
  • 夕さんもなかなかお強い!無事に再会できたのは良いことですが、匡総さんはもう亡くなっていますし城に戻るにしても困難が続きそうですね……。

    作者からの返信

    続けてありがとうございます✨
    夕も咲も、この国の女子は大変強いです!笑
    今や数少ない仲間同士。再会できて心強い!となるところなのですが…そうなのです。困難な立ちはだかっておりまして( ; ; )
    彼らにはまだまだ苦難を味わってもらうことになりそうです💦

  • 5 永遠の暗闇に落ちるへの応援コメント

    匡総さん……( ; ; )
    弟君は弟君でなんとも複雑な立ち位置だと思っていましたが、まさかこんなことになるとは……。そして自らの運命を予期して妻と子を逃していたのですね。

    作者からの返信

    お読みくださりありがとうございます!
    匡総の心に寄り添っていただけて嬉しいです( ; ; )
    複雑で困難な立ち位置だった匡総くん。物語的には結構早い段階での離脱となりました(><)
    運命を予期した彼が最後にとった行動がどのようにつながっていくのか… どうか見守ってくださると幸いです!

    編集済
  • 6 獅子王城は誰の手に②への応援コメント

    あああとうとう芳春さんが。金獅子の餌食に( ;∀;) でも金獅子からしたら久し振りのゴハーン!ですから、頭からかぶりつきたいですよね……! 多分、そんなに美味しくはなさそうですけど( ˊᵕˋ ; )
    芳春さんもつらかったでしょうけど、こうなってはもう負け犬の遠吠えにしかなりませんね。
    これで春臣さんと桜丸が獅子王城を手にしたことになりますか! 咲さんが来たらもう色々とビックリですね!✧*。一気に形勢逆転の予感すらします……!

    作者からの返信

    続けてありがとうございます!
    はい!とうとう芳春、ゴハーンになってしまいましたヽ(;▽;)ノ
    血筋的にも美味しくないでしょうし、なんだかお肉も硬そうですが、お腹ぺこぺこだったので頭からガブリとされてしまいました💦無念、芳春。
    ここでやっと、獅子王城奪還です!
    あとは姫様を救うだけ。どうか今しばらく見守ってくださいませ✨

  • 5 獅子王城は誰の手に①への応援コメント

    おぉっ春臣さんが獅子王城へ急襲(;゚Д゚) 皆がこちらへ従えば良し、でなければ仲間割れして数を減らせ――。春臣さんの作戦は功を奏しているようです。そして芳春さん発見!
    金獅子がせん妄状態とは、ちょっと可哀そうですね( ;∀;) お腹ペコペコで、さらには繋がれているなんて……。

    作者からの返信

    お読みくださりありがとうございます!
    ついに急襲です!
    (あれ、これ異教徒の山からお城までの距離感どうなってたんですかね…?と、作者なのにふと疑問に思いました笑)
    ともあれ、春臣のちょっとダークな作戦は功を奏しているようです。
    発見された芳春の運命は…すでに見届けてくださりありがとうございます!:(;゙゚'ω゚'):
    そして金獅子、人間の都合で飢えさせられた上に、鎖で繋がれて可哀想ですよね(><)
    人間とは少し違う価値観を持っていそうな幻獣ですが、この状況は哀れ。解放される日はくるのでしょうか!

    編集済
  • 6 獅子王城は誰の手に②への応援コメント

    こんにちは

    宿敵、芳春と対峙する春臣さん、かっこよかったですね。芳春の不忠を責めます。
    芳春、とうとう最後は金獅子の手にかかって……。

    作者からの返信

    こんばんは!
    お越しくださりありがとうございます。

    いよいよ宿敵同士の対決となりました。かっこよかったとのご感想、嬉しい限りです!春臣も喜んでおります✨
    そして芳春。因果応報、金獅子によって…(><)
    もう少しで完結です!どうかご無理ないペースで見守ってくださると幸いです!

    編集済
  • 9 平穏の終わりへの応援コメント

    手に汗握りました( ; ; )
    赤ちゃんの泣き声、タイミングなんて言ってられないですもんね。
    緊張も伝わって泣いちゃったのでしょう……。
    捕まったとして、夕様は大丈夫なのかな……。
    ドキドキです。

    今話上部、懐剣のくだりの「あかるたちと再会し」の部分は、「夕たちと再開し」ではないでしょうか?💦
    私の理解不足でしたらすみません💦

    作者からの返信

    読み進めてくださりありがとうございます!
    手に汗握っていただけましたか!彼らの気持ちに寄り添ってくださり嬉しいです!
    大人のちょっとした気持ちの変化で子どもは泣いちゃうことがありますものね( ; ; )
    夕やみんなはどうなってしまうのか。どうか見守ってくださると幸いです。

    そして!
    うわぁ!おっしゃる通り、あかるじゃなくて夕の間違いでした!!ダッシュで修正して来ました💦
    教えてくださり本当にありがとうございます(><)

  • はーーーー( ;∀;)好きやんーーーー!!
    それはもう好きやんーーーー!!
    夫婦になってくれていいよ!!
    そんで獅子ともふもふして皆で幸せになって欲しいよ!!
    でもすんなりそんな事にならないんですもんね、知ってます( ; ; )

    作者からの返信

    お越しくださりありがとうございます!
    ぎゃー!そうなんですよー!これはもう恋?愛?なんですよーーー!
    獅子ともふもふしながら、田舎の山での新婚ラブラブスローライフ╰(*´︶`*)╯♡
    …といきたいところなんですが、おっしゃる通りそんな素敵な展開にはならないのです〜( ;∀;)
    今までのことは全部夢だったというオチにするしか…( ;∀;)笑

    編集済
  • 4 異界渡りへの応援コメント

    銀獅子と契約をしましたか! そしてやはり血の代償と(;'∀')
    山伏さんたちが二人の王は失敗したと言っていたので、同じ血の代償の幻獣とは予想外でした。でもそういえば桜丸が一度、銀獅子を呼び出していますね!
    咲さんと合流できたら、春臣さんから咲さんへと契約者は移るのですね。となると金銀の獅子を咲さんは従えることに? に、似合いそうです!!✧*。

    作者からの返信

    コメントくださりありがとうございます!
    銀獅子と契約してしまいました!
    確かに同じ血の代償!∑(゚Д゚)
    とはいえ、同じ種族(?)でもきっと個体ごとに違いがあるはずですね!今回は失敗じゃないといいのですが…💦
    そして、もし春臣から咲に契約者の役目が引き継がれるのなら、両手に獅子状態の咲!
    まさに獅子姫ですね。もはや誰も逆らうことができません。最強女子です!笑

  • 9 平穏の終わりへの応援コメント

    平穏な暮らしが終わってしまいましたね……

    作者からの返信

    お読みくださりありがとうございます!
    束の間の平穏な暮らし、終わってしまいました…
    これからまた、激動の日々がはじまります!(><)

  • 宮司さん、めっちゃ怪しんでいますし咲さんたちの正体バレてそうですね💦お金で解決する春臣さん、グッジョブ!と思ったら、もっととんでもないことしてた(^^;;
    咲さんの前では語らないけれど胸の内にはいろんな思いを秘めているんだろうなぁと。こういうダークヒーローは大好物です(*^^*)

    作者からの返信

    お読みくださりありがとうございます!
    宮司、気づいていそうですね💦いい金蔓や…とか思っていそうです笑 そんな宮司の腹も理解している春臣は、ガッツリ賄賂で解決しようとしますが…そうなんです。この人、けっこうエグめのダークヒーローでした!笑
    ダークヒーローが大好物とお聞きできて嬉しいです\(^^)/
    腹の中に色々と溜め込みつつも、信じる何かのために淡々と後ろ暗いことをしてくれる男、いいですよね!!←
    そしてドン引きされなくてちょっとホッとしている春臣さんがおります!笑

    編集済
  • 4 異界渡りへの応援コメント

    こんにちは。

    おー、春臣さんが、(銀)獅子の主(の一人)になった!
    これで咲さんの夫になる資格が、占の視点からはでてきました。
    獅子を従える者が、獅子王の孫娘の子の父親になるんですからね。(なんとも遠回しな言い方。占は、夫という言い方ではなかったので)

    生き血を求めるという条件でも、脳髄やら目玉やら生贄やらを求める者たちと比べれば、まだ穏やかなほうなんですね……(^_^;)

    作者からの返信

    こんばんは!お越しくださりありがとうございます。

    はい!春臣、(銀)獅子の主の一人になりました✨
    それに付随して、いろんな権利やしがらみを得ていく春臣さん。
    占いも、なんだか奥歯に物が挟まったような遠回しな言い方なので、謎かけのようですよね。こんな占いに振り回されるこの世界の人たちは、大変です(^^;;

    そして幻獣が求める代償。脳髄やら目玉やら生贄やらに比べれば、献血(!)くらいであれば穏やかな方みたいですね💦
    獅子王家のみなさま+春臣、貧血になってしまいそうです〜( ; ; )笑

    編集済
  • 3 異教の総本山への応援コメント

    おぉぉ異界渡り(;゚Д゚)!!
    山伏の人、ものすごい人たちだったんですね……!!
    あの時、桜丸が呼び出した銀獅子が、この先の光明となるかもしれない。もしくは別の幻獣が!
    新たな道が目の前に開けた気分です!!✧*。
    『獅子祖の孫娘の子』
    まぁなんて思わせぶりな山伏さん(;'∀')!
    でも、もしかして言葉通りでよいなら……( *´艸`)✧*。だったらいいなぁと思いながら答え合わせを待ちます!
    正しき幻獣を桜丸は連れ帰れるのか、ドキドキハラハラしています!! 頑張れ桜丸!!

    作者からの返信

    お読みくださりありがとうございます!
    はい\(^^)/謎の山伏、すごい人たちだったのです!異界渡り力のおかげで打開策が見えてきそうですね!
    新たな道が開けましたが、その先に、闇ではなくて光がありますように(><)
    そして… 『獅子祖の孫娘の子』!おおおっ!もしかしてもしかすると!ご想像の通りかもしれません✨!?
    答え合わせまでもうすぐです。桜丸の活躍ともども、どうか見届けてくださいますと幸いです!

    編集済

  • 編集済

    3 異教の総本山への応援コメント

    こんにちは。

    >「此度、そちらの御子とお会いして、霧が晴れたような気分なのじゃ。良いか、獅子祖の孫娘の子が国を統べるというならば……」

    えー! 咲さんの子で確定、だとは思うけど……。この占には、なにかがまだ、あるようです。

    >現在の島国の状況を見る限り、過去二人の王は、選択を誤ったようです

    なにっ、それは龍王と獅子王のことでしょうか。まだ、わかりませんね。

    作者からの返信

    こんばんは!
    コメントありがとうございます。

    ここにきて、謎がぶちまけられ始めました…(><)
    そうなのです。占いにはまだ何かあるような気配がありますし、過去二人の王…だなんて思わせぶりな発言も飛び出しました!
    この島国に王は二人だけ…そう、きっとご想像の通りの二人です!
    そろそろ物語も終盤に差し掛かります。どうか引き続き、よろしくお願いします!

    編集済

  • 編集済

    2 だが、人は変われるへの応援コメント

    >「相手の心が離れていくことを覚悟した上で、大切なお方をお諌めすることができますか」
    「できる。」

    咲さんかっこいいなぁ!!(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    龍王、紅葉さんに乱暴を。それはいかん。いかんぞおヽ(`Д´)ノプンプン

    作者からの返信

    たくさんお読みくださり、いつもありがとうございます✨

    咲、キッパリハッキリとした性格で、書いていてとても楽しかったです!
    使命を帯びているからこその強さなのだと思います。かっこよさを感じてくださりとても嬉しいです〜!
    龍王、DV男でしたo(`ω´ )oいかん!いかんぞ龍王!
    乱暴の犠牲になっている紅葉。咲のように反発心を抱くこともなく、今のところ、されるがままのようです( ; ; )

    編集済
  • 龍王には龍王の信じる正義があり、攻略できぬ苛烈な姫に手を焼いていますね。
    これでも落ちないか、ムキーッ! と思っていそうです。

    >おぬしの言動を見る限り、浦部を慕っているのは誰の目にも明らかだぞ、獅子姫。

    ばれてる(⁠θ⁠‿⁠θ⁠)

    作者からの返信

    おっしゃる通り、龍王にも龍王の正義があるようですね(><)
    やり方はどうあれ、彼は国のために正しいと思うことを行なっているだけなのです。…咲たちや、巻き込まれる国民や臣下たちは大迷惑ですが( ; ; )
    龍王、ムキーッと怒っています!この作品がコメディ寄りだったら、ムキーッと言わせていたかもしれません!笑

    そして、うふふ、好きな人、バレてました。でも照れたりはしない咲さんです笑

    編集済
  • 7 救世主か、それともへの応援コメント

    >道半ばで敵にやられたら、怨霊となり来世まで呪ってやるぞ。

    咲さんの言葉で、喝をいれられて。この言葉が春臣さんを救いましたね。
    ええー、桜丸さん、銀獅子を召喚した?! すごいです。
    あらわれた山伏は何者か……。

    作者からの返信

    続けてありがとうございます!
    離れていても、咲の言葉は春臣を救ってくれました。
    二人の間には、距離をものともしない絆があるのだと思います。
    そして桜丸!まさかのチート能力持ちでした∑(゚Д゚)
    銀獅子が現れ、謎の山伏もやって来て…起死回生なるか!?
    どうか引き続き、見守ってくださると幸いです!

    編集済
  • こんばんは

    >互いにそれを望んでいることが明らかな夜もあった。だが、春臣には結局のところ、勇気がなかったのだ。

    そうか〜、春臣さんは勇気がでなかったんですね。
    咲さんと本当に夫婦になって、影で暮らしていく道は、父の読み解いた占を変えてしまうかもしれないから……。

    作者からの返信

    おはようございます!
    お越しくださりありがとうございます。

    わー!その独白、拾っていただけて嬉しいです。
    そうなのです。春臣のどっちつかずな態度は、咲の気持ちを迷惑に思っていたわけではなく、父の占いとの板挟みになっていたからだったのでした。
    春臣の気持ちにも寄り添ってくださり嬉しいです( ; ; )✨

  • 2 だが、人は変われるへの応援コメント

    紅葉さん! あぁ、彼女の傷は龍王が……。重責に圧し潰されて生気を失いつつある今の龍王も、以前は紅葉さんが慕うほどの優しい男だったのですね。あぁ何もかも占いのせい( ;∀;)! もうあの洞窟を爆破してしまいたくなります!
    咲さんは春臣さんの気持ちが分からなくなってきていますね……。早く再会できることを祈っております!
    紅葉さんに咲さんが言ったこと、尤もながら、難しいのも分かります……。それに、下手したら紅葉さんヤバそうな気がしてハラハラ。龍王さーん! もう占いなんて放っておいて紅葉さん大切にしてあげて(>_<。)!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    紅葉の傷の真相。そうなのです。実は龍王のせいなのでした。
    しかし「昔は優しい人だったのよ」と語る紅葉さん。DV男にひっかかる典型のような!ヽ(;▽;)ノ笑
    でも、そうなんですよね、ある意味では龍王も占いの被害者とも言えそうで…異世界転移して、洞窟を咲たちと一緒に爆発しちゃってください〜!
    そして、咲と春臣の再会も祈ってくださり嬉しいです✨二人が顔を合わせてきちんと話し合える日が来ますように。
    咲の言葉は、心が強い人だからこそ言える内容であって、多くの人にとっては難しいことですよね。
    薄幸な紅葉につきまとう、安定の不穏な気配…💦
    龍王、紅葉を大切にしてくれるのでしょうか!

    編集済
  • わー! 龍王もなりふり構わなくなってきましたね(;'∀') それだけ近づいている死期を感じているのでしょうか。
    交渉のカードにされている春臣さん……。あれから桜丸と一緒に無事でいるとは思いますが、さて起死回生の狼煙はいつ上がるのか。
    おぉ平手打ち痛そうっ! でもただではやられない咲さん、つ、つおい!
    龍王としても金獅子が飢えると困るんですね。咲さんにとっては久し振りの実家だ(;'∀') まさかこんなお願いがくるとは……!

    作者からの返信

    引き続きありがとうございます!
    龍王、なりふり構わなくなってきました!しかし弱りきっているので、咲には勝てず( ; ; )無念、龍王!笑
    がおがおもやって来ましたし、春臣と桜丸はきっと無事なはずですね🦁反撃の時まで今しばらく…!
    くそぅ、女性に平手打ちなんて最低です(><)でもここは咲も負けておりません!最終的に踏んづけられて終わりました。無念、龍王!(2回目)
    お腹空かせた金獅子が暴れると手に負えないので、龍王としてもどうにかしたいところのようですね…さて、久々の帰省、なるのでしょうか!?

    編集済
  • 7 救世主か、それともへの応援コメント

    桜丸(;゚Д゚)! がおがお言い始めたあたりから、何か来そうと思いましたが、別の獅子!? しかも人の姿にもなれるんですね!
    ほぉぅ、これはまた驚きの展開です。ほぼ打つ手がなかった春臣さんにとって味方となればよいのですが。
    諦めかけた春臣さんが思い出した咲さんの言葉、彼にとっての咲さんの大きさが分かって素敵なシーンでした (,,>᎑<,,)✧*。

    作者からの返信

    お読みくださりありがとうございます!
    桜丸、唐突にがおがお言い始めたと思ったら…別の獅子がやって来ました!
    そして…あああっ!ここ、わかりづらいですね!春臣の後ろにいた山伏はガチ山伏で、獅子の変化後の姿ではないのでしたヽ(;▽;)ノ笑
    改めて読むと誤解を招く感じになってますね…加筆してみました\(^^)/(保紫さんにお読みいただいてよかった…!)
    そしてそして。諦めかけた春臣が思い出した姫様の言葉。素敵なシーンだなんてとっても嬉しいです✨
    このために、あかるの村での別れの場面で咲に暴言を吐かせたのです〜笑

  • 7 救世主か、それともへの応援コメント

    追い込まれて逆転の目がない状況だと思っていましたが希望が現れましたね。
    春臣が咲の言葉で諦めを捨てたのも好きです。

    作者からの返信

    お読みくださりありがとうございます!
    もうダメか…と思いきや、ギリギリのところで気力を取り戻してくれました。
    咲の苛烈な発言が、春臣を救ってくれました。離れていても心は繋がっている感じがして、私自身も好きなシーンだったので、右中桂示さんにも気に入っていただけて、とっても嬉しいです(*^^*)
    どうか引き続き、よろしくお願いします!

  • 11 泡沫は弾けるへの応援コメント

    血を守るために、次々と別れが(;_;)
    平和な世の中は犠牲の上に成り立っているのかもしれません。言い換えれば、犠牲無しには平和な世の中は目指せない。戦国の世ならではの世知辛い世界です。
    咲も辛いとは思うのですが、切り捨てていっている春臣も相当にしんどそう。

    作者からの返信

    続けて読み進めてくださりありがとうございます!
    守るべきもののため、容赦なく別れが訪れます。
    現代日本に住んでいると忘れがちですが、平和を手に入れるのは本当に大変なことなのですよね。
    この物語の世界にも、戦いの末に平和な世が待って…いる…かもしれませんがどうなのでしょうか!(゚ω゚)
    咲も辛いですが、春臣はやはり苦労人ですよね。胃薬を煎じてあげたいくらいですが、何だかんだ図太い男なので、きっと過酷な運命を駆け抜けてくれると思います!

  • 夕が無事に咲に会えるといいな、なんて呑気なことを考えていた自分をぶん殴りたい!
    この2人、気が強いし頑固だったー!!(⁠*⁠꒪⁠ヮ⁠꒪⁠*⁠)
    春臣、頑張れ。
    国の緊急事態。咲の平穏な生活は終わりを告げそうですね。

    作者からの返信

    お読みくださりありがとうございます!
    夕、無事に会えました〜♪
    …が、そうなんです。この二人、気性が激しい同士でしたー!笑
    春臣の心労は絶えません。胃に穴が空いちゃいそうですヽ(;▽;)ノ
    咲の平穏な生活は、一瞬で過ぎ去ろうとしておりますね。もう少しだけ、鬼畜な展開に耐えてくれ、登場人物のみんな!笑

    編集済
  • ああー春臣さん、ぐるぐると思考の沼へハマってしまっていますね(>_<。) でもきっと彼が忠誠心のある優しく芯のある人だから、余計にどっちつかずになってしまったのかもしれませんね……。
    そして追手(;゚Д゚)!? これはマズい!

    作者からの返信

    最新話にもありがとうございます!
    春臣、他人からの第一印象ですと合理的で、大願のためならば何でもやってしまうような冷たい人に見られがちなのですが、心の中は意外と感情がぐるぐるしておりました!彼の優しさにも気づいていただけて嬉しいです。
    そして…追手、再び現る!?
    そうなんです、これはマズい状況かもしれません!:(;゙゚'ω゚'):

    編集済
  • 5 主と出会った日への応援コメント

    おぉ、これはまだ幼き春臣さんのエピソード!
    名誉より平穏な暮らしを、を願った春臣さんの気持ち、とても胸に痛いです。でもどうにもできないですよね。もう起こってしまったことで、春臣さんにはどうしようもできない。父も兄たちも処刑されてしまう。そして敵国への亡命。お母様の落命はとてもつらかったでしょうね(ノд・。)
    春臣さんを使うことにしたこの頃の獅子王は見る目がありました。でもやがて次の争乱を引き起こすことになるんですよね……( ;∀;)

    作者からの返信

    お読みくださりありがとうございます。春臣の幼き頃のエピソードでした!
    幼いといえどもあんまり可愛らしさのない、彼らしい過去ですね…笑
    とはいえ、こんな過去ですから仕方ないのかもしれません。自分ではどうしようもない不幸な出来事に翻弄される人生です( ; ; )
    獅子王、忠臣を発見する眼力に優れておりましたね!
    ですがそうなんです。これが原因にもなり、別の裏切り者を生んでしまいました。先見の明、あったのかなかったのか微妙な獅子王でした!ヽ(;▽;)ノ

    編集済
  • 5 主と出会った日への応援コメント

    こんにちは

    春臣さん、苛烈な人生です……。いったんは感情を失うほどに追い詰められて……。
    獅子王治総が見出してくれて良かったです。(´;ω;`)ブワッ

    作者からの返信

    こんにちは!
    お越しくださりありがとうございます。
    春臣、幼い頃から大変な経験を繰り返してきました。
    一回感情を失ったことが原因で、情よりも合理性を重視した言動が多くなったのかもしれませんね( ; ; )
    治総と出会えてよかった…!そのお言葉がとても嬉しいです✨

    編集済
  • 4 島国を統べるのはへの応援コメント

    春臣さんの隠し事(;゚Д゚) 咲さんにとってはきついことですね。でも信じたい。もう信じられるのは春臣さんしかいませんもの……。
    足取りが掴めたということは、春臣さんと桜丸に追手が迫っているということでしょうか。あぁどうなるのか。
    龍王は龍王で死期が近いようです。龍神からもたらされた占いを指針にしているのに、それを裏切るようなことをしているから体調不良? なんて考えてしまいました(;'∀') 今回のお話で、龍王ってサドっ気があるなぁと!

    作者からの返信

    お読みくださりありがとうございます!
    春臣の隠し事。おっしゃる通り、咲にとってはきつい事実でした( ; ; )
    まずは咲を捕えることを優先した龍王ですが、桜丸たちを野放しにしておくこともできないので、追手が迫っているようです💦
    そんな中、命の残りゲージが減りつつある龍王。たしかに天罰が下っても不思議ではないです…(><)
    龍王、かなりサドっ気がありますよね!側近のみなさんの無事を作者も祈ります!笑


  • 編集済

    5 永遠の暗闇に落ちるへの応援コメント

    平本りこさま


    わあああ( ;∀;)壮絶な最期だあああ。

    でも、この暗い話、好き( ̄ー ̄)ニヤリ✨
    久しぶりの容赦ないブラックりこさま降臨って感じですね。

    今回、動物の出演ないなと思ったら
    金獅子ですね🦁✨かっこよ!

    作者からの返信

    青木桃子さま

    コメントありがとうございます!

    あんまりな最期でございましたヽ(;▽;)ノ
    とっっっても重たく暗いお話ですが、お読みいただけて嬉しいです!
    近頃封印気味だったブラックりこが、自己主張をはじめております笑

    そして今回の動物さん🦁
    そうなんです、金獅子です!
    マスコットキャラ…になれるか不明な立ち位置の獅子さんですが、モフモフ愛でてくださると幸いです✨笑

  • 4 島国を統べるのはへの応援コメント

    こんにちは

    龍王もなにやら苦労人に見えてきました……。
    しかし火傷まで負ってる紅葉さんは可哀想ですね。

    そして、咲さんのはじめの結婚、そのように仕組まれていたとは!前獅子王治総さんのナイス判断でしたね。

    作者からの返信

    こんばんは!
    コメントありがとうございます。

    龍王も龍王で、信じる者のために突き進む苦労人ですね。私、悪役にも悪役の事情がある物語を書きがちなところがありまして!
    なので、龍王の心や、(咲から見たら敵陣側?の)紅葉の事情も気にかけてくださり嬉しいです。

    そして、そうなんです。咲のはじめの結婚は、このように仕組まれておりました!治総、王様だけに様々なパイプを使って情報を仕入れたのでしょう…。彼のおかげで物語が始まりました!笑 ナイス判断です\(^^)/

    編集済
  • 3 獅子祖の孫娘への応援コメント

    この紅葉さんが獅子祖の孫娘なんですね。占いでは。
    何やら傷だらけとは穏やかではありませんね(;'∀') 女たちにやられているのかはたまた……ブルブル。紅葉さんが龍王をどう思っているのか正直な気持ちを聞きたいところ……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    はい、占いによると紅葉も獅子祖の孫娘ということになっております。何だか傷がたくさんあって不穏な紅葉さん:(;゙゚'ω゚'):
    真相はいかに!?
    紅葉にも、そのうち気持ちを語ってもらいます\(^^)/

    編集済
  • 2 御占の聖域への応援コメント

    なんだか龍王の雰囲気に吞み込まれてしまいそうになりました(;'∀') 咲さんは頑なに彼を拒んでいる様子。
    うーん、やはり占いに振り回されまくる人たちですね。神祇官というのも難儀だ……。咲さんが身震いしちゃうの、分かります。こんなのどこかおかしいって気持ちになります。。
    根本から疑念が浮かんでしまった咲さん、ここからどんな展開が待っているのか楽しみです!

    作者からの返信

    お越しくださりありがとうございます!
    龍王、独特の雰囲気のあるお方です笑
    咲もそのうち、調子を狂わされてしまいそうですね…
    とにかくこの世界の人たち、占いに翻弄されすぎです💦
    そんな中、命を削って神の意思を読み解く神祇官たち。咲はドン引き中ですが、これがこの国の素顔なのでした(><)
    これからの展開も気にしてくださり嬉しいです。どうか引き続き、よろしくお願いします!

    編集済
  • 2 事情のありそうな母子への応援コメント

    おおおおおぉぉぉぉっ!?!?
    この女性と子供はもしや!!!
    だよね!あの2人だよね!
    これは会わせたほうがいいと思うけれど、でも、あかるは黙っていると約束したしねぇ……。
    どうしましょ!?

    作者からの返信

    お読みくださりありがとうございます!

    おおおおっ!!
    はい!そうなのです。この女性と子供は…あの2人です!
    面倒なことに遭遇してしまいがちなあかる。見捨てることもできずに連れ帰ることになってしまいました💦
    とはいえおっしゃる通り、黙っていると約束したばかりなのです。
    果たして、この状況で再開できるのでしょうか!?

    編集済
  • 2 御占の聖域への応援コメント

    「国が分裂する際に、獅子祖の長子が龍の国に亡命しただろう。彼に娘はいないのか。」
    「あいにく子には恵まれていない」

    ふむ、ここは覚えておくべきチェックポイントですね。
    龍王には龍王の信じる道があり、自分は暴君ではなく占に従っているだけ、という思いがあるようですね。
    さて、この占のおおきな神意のなかに、知らず組み込まれてしまった咲姫。このあとどうなるのか……。

    作者からの返信

    たくさん読み進めてくださり嬉しいです✨

    はい、重要な情報です👀
    ご注目ありがとうございます!
    誰も彼もがそれぞれの正義に基づいて行動しております。占いに振り回されすぎて、もはや混沌!笑
    そんな中、咲はこれからどうなってしまうのでしょう…!
    占いの通りになるのか、それとも!?

    編集済
  • 12 謀反人の心への応援コメント

    >夕は桜が好きだった。花が開いたならば、墓前に枝を供えてやろう。

    最後の一文がきいていますね。妹として嫌っていたわけではなかった。
    このように酷い死をむかえたこと、それは自分が、裏切った妹を見捨てたからだ、という事をしっかりわかっていて、妹に悪かった、と思う心情も残っているのでしょう。

    作者からの返信

    引き続き、ありがとうございます!

    おっしゃる通り、芳春も妹に対しての情はあるようです。元々、一族の繁栄に対して強い思いがあったからこそ、獅子王家への恨みを募らせる結果になった人なので、夕ともきっと、昔は仲良しだったのだと思います。
    芳春、ただの悪人ではないのです!(なんて言っていられないくらいの悪事を働いておりますが!笑)
    芳春の人間らしい心にも気づいてくださり、嬉しい限りです。

    編集済
  • 11 泡沫は弾けるへの応援コメント

    こんにちは

    ああ、切ないなあ。花さんと春さんとして、仮初の駆け落ち夫婦として過ごした3年間。幸せだったのに、それは音をたてて、あっという間に崩れた。
    もうここにいるのは、姫と、弟王子の従者。
    このあとどうなってしまうのか。春臣さんは逃げ延びる事ができるのか。咲さんは敵につかまったらどうなってしまうのか。ハラハラします!

    作者からの返信

    こんばんは!
    コメントありがとうございます。

    このシーン、個人的に気に入っているエピソードだったので、二人の3年間に思いを馳せてくださり大変嬉しいです( ;∀;)
    そうなのです。花と春という仮初の存在は崩れて消えて、姫と弟王子の従者という関係に戻ってしまいました。
    離別後の二人がどうなってしまうのか、ぜひハラハラしながら見守ってくださいませ!

    編集済
  • 7 探し人はきっとへの応援コメント

    えーーーーーー( ; ; )辛すぎる……
    赤ちゃんを交換条件にするなんてド畜生だよーーー( ; ; )
    いい人には幸せになって欲しいのに……そんな生っちょろい事を言っていられない世界……厳しい……

    作者からの返信

    お読みくださりありがとうございます!
    本当にド畜生ですよーーーー!ヽ(;▽;)ノ
    あかるの代わりに怒っていただきありがとうございます!
    この世界は理不尽と理不尽と理不尽でできあがっております。厳しい世の中です…

    編集済
  • 女性2人……しかもどちらも立場が上の2人に挟まれ、春臣も大変ですね……(・・;)
    芳春の心境を思うと、占いに縋りたくなるのもわかる気がします。
    悲しいなー……

    作者からの返信

    お読みくださりありがとうございます!
    春臣がなんだか苦労人っぽく見えてくるエピソードでした!笑
    強い女性二人の口論に挟まれるなんて大変です💦
    辛いことがあった時や未来に迷った時には、占いに縋りたくなることもありますよね…
    敵にも敵の事情があります。彼の心に寄り添ってくださり嬉しいです( ; ; ) 

    編集済
  • 12 謀反人の心への応援コメント

    ああ、聞いていると、芳春さんの怒りや悲しみも分かるんですよね……。納得できる理由もなく裏切られたと感じれば、当然です。
    しかも獅子の国に暮らす人々も、竜神を敬っているのは変わりないんですね! うーん、それなら一つにまとめたいって気持ちもわからないでもないんですよね……。
    占いに振り回されすぎな人たちが、誰かに踊らされている気がしてきました(;'∀') 

    作者からの返信

    お読みくださりありがとうございます!
    そうなのですよね…主人公側から見ると悪人でしかない芳春ですが、こうなるまでには色々と事情がありました。
    そして、国はもともと一つでしたので、国民としてももはやどっちでもいい…生活さえ安定するならば…みたいな感じかもしれませんね!笑
    権力者と庶民の感覚はだいぶ異なりそうです。
    みんなみんな、占いに振り回されて過ぎて、そろそろ陰謀説が出てきちゃいますね!(゚ω゚)

  • 11 泡沫は弾けるへの応援コメント

    咲さん、とうとう決意を固めましたね。桜丸と……春臣さんも逃がすために。
    春臣さん、ここに至ってようやく、花、と(T_T)
    やはり女の方が肝が据わっているものなのかもしれません。特に咲さんと夕さんは強いですね。
    悲しいですが、これが一番未来のある選択か……。

    作者からの返信

    最新話にもありがとうございます✨
    平穏な時は終わり、咲も覚悟を決めました。
    春臣もやっと気持ちに素直になれましたが…遅すぎるぞ春臣!笑
    ですが遅かれ早かれ、こうなる運命だったのでしょうね(><)
    危機に陥った時の女性の強さ。咲たちに限らずですが、世の女性たちの逞しさには、いつも尊敬を抱いております。おっしゃる通り、咲や夕は特に強い心を持っておりますね!
    これが一番未来のある選択。そう信じて、咲たちはそれぞれの道を進みます。
    どうか引き続き、見守ってくださると幸いです!

    編集済
  • 兄と違って覚悟の決まった忠義の人でしたね…。無情さが辛いです。
    桜丸が逃げ延びれるといいのですが。

    作者からの返信

    お読みくださりありがとうございます!
    夕は一本芯の通った心の強い女性でした。平和な世であれば、いつかは国母として桜丸と共に国を盛り立ててくれたことと思います。無念です…。
    桜丸のことはきっと、夕が守ってくれるはず!
    どうか引き続き、見守ってくださると幸いです(><)

  • 身代わりは果たせず……(ノд・。) 
    武官の中にも咲さんの瞳の色を知る者がいましたか。確かに一の姫だと分からなければ追手としても不充分でしょうから、指揮官の彼が情報を持っていてもおかしくありませんでした……。無念です。
    足手まといにはならずに済んだ、という夕さんの心持ちに、母としても獅子王であった匡総さんの妻としても、天晴と悲しみの気持ちです(>_<。)
    せめて桜丸くんだけでも生き延びて欲しい~!

    作者からの返信

    コメントくださりありがとうございます!
    全てをかけて身代わりとなった夕ですが、その望みすら果たせず…( ; ; )
    武官の中にも咲の容姿を知っている人がちゃんとおりました。追手として派遣される前に、姿絵か何かを見せられたのかもしれませんね!瞳の色…といっても基本日本人らしい黒ベースなので、この状況下で冷静に「色が違う」と気づいた武官。ちょっも有能かもです!?
    そして、夕の心に天晴と悲しみの気持ちを寄せてくださりありがとうございますヽ(;▽;)ノ
    桜丸のことはきっと、両親の魂が守ってくれるはず…!

    編集済
  • こんにちは

    うわーん、夕さん、死んでしまった。悲しいです……(´;ω;`)
    せめてあの世で、匡総さんと夫婦らしく寄り添ってほしいです。くすん。

    作者からの返信

    こんにちは!コメントありがとうございます。

    夕、ここで脱落となりました…悲しんでいただけて、彼女の魂も癒されることと思います。ありがとうございます( ; ; )
    この世では謀略に阻まれて、無条件に幸せな夫婦となることはできませんでした。ですがきっとあの世では、しがらみから解放されて、幸福に過ごせるはずです…!

    編集済
  • 9 平穏の終わりへの応援コメント

    やはり、あかるさんから情報を得てやってきましたね。武官たち。
    春臣さんのお陰で早々に察知できましたが、やはり赤子を連れての逃避行は難しい……! 夕さんの『桜丸を守る』覚悟の強さよ! 春臣さんはその覚悟を受け取るしかありませんね……。
    春臣さんは武官全てを殺しませんでしたか。これでは確実に追ってこられますね(;'∀') 早く咲さんと合流して逃げねば。

    作者からの返信

    いつもお読みくださりありがとうございます!
    やはりあかるは喋ってしまったようですね(><)
    武官に居場所がバレてしまいました!
    小さな子どもに、大人と同じような我慢を強いることはできませんし、大変困難な状況です💦
    夕の覚悟。そして、それを受け取った春臣。山菜採りを楽しんでいる(?)咲。
    彼らの運命はどうなるのか、見守ってくださると幸いです!

    編集済
  • 9 平穏の終わりへの応援コメント

    こんにちは

    ああ、平穏な隠遁生活が破られてしまった。春臣さんの戦いぶり、手に汗を握りました。ハードですっ!
    赤ちゃんは異様な空気に敏感に反応するもの。泣き出すのも仕方有りません。
    夕さんは捕まる覚悟で……。
    咲さんは無事なのか。春臣さんと合流できるのか。はらはら。

    作者からの返信

    こんばんは!
    お読みくださりありがとうございます。
    そして、お忙しい中素敵なレビューコメントもくださり重ねて御礼申し上げます!
    とってもわかりやすい&興味を引かれる内容で、作者なのにワクワクしてしまいました✨

    そして、平穏が終わる、こちらのエピソード。
    子連れの逃亡は困難を極めますね( ; ; )
    引き続きハードな展開が続きます。というより、ハードじゃないシーンはここまで、ほぼなかったですね…?🤔笑
    ハラハラしてくださり嬉しいです!

  • あああいいところで(;゚Д゚) 春臣さんの視点で描かれることで、咲さんへの気持ちが本物であることが分かって嬉しいです( *´艸`)✧*。 夕さんにすぐに返答できないくらいには、咲さんのことを想っておられる。
    ああ、そして嫌な音……!

    作者からの返信

    続けてありがとうございます!
    私、エピソードの切れ目は引きよりも場面変更を優先して投稿してしまうタイプなのですが、ここは珍しく気になるところで終わらせることができました🫣笑
    春臣の咲への思いは本物でした(〃ω〃)でもな、春臣。本人には全然伝わっていないのだぞ…笑
    そして、嫌な音がー!!事件の気配を漂わせていますヽ(;▽;)ノ

    編集済
  • 7 探し人はきっとへの応援コメント

    ああ、追手の手がすぐそこまでやってきているんですね……(>_<。)
    あかるさん、あの二人のことを分かったけれど、しらを切って逃げ出してくれました。でも、やはりあやしさは隠しきれませんでしたね……。
    まさか転倒して腹の子が危なくなるなんて(||゚Д゚) 武官も人の子、優しいところもありますが、やはり条件を持ち出してきましたか……! これはヤバい。

    作者からの返信

    お読みくださりありがとうございます!
    追手、やって来てしまいました…!
    あかるとしては秘密を守り通すつもりだったのですが、こうなってしまっては選択の余地もなさそうですね。
    以前、あかるとお腹の子の無事を祈ってくださったかと思いますが、やっぱりこんなことに!笑

    編集済
  • 7 探し人はきっとへの応援コメント

    こんばんは

    ああ、これでは、あかるさんはしゃべってしまうかも。
    お腹の子を守るためなら、仕方ないかも……(@_@;)

    作者からの返信

    こんばんは!
    お越しくださりありがとうございます。

    これはもう、話してしまっても仕方ない展開ですよね( ; ; )
    言いたくなくてもこうなってしまえば…ゆっくり考える余裕もなさそうですし💦
    咲たち、どんどん追いつめられていきます!

    編集済
  • 5 永遠の暗闇に落ちるへの応援コメント

    うわぁぁぁぁぁ、ここで匡総がお亡くなりになるとは(;_;)
    これぞシリアス!!
    死ぬ前に、妻が桜丸を連れ出したと知れただけでも良かったですが。
    混沌だー!!

    作者からの返信

    お読みくださりありがとうございます!
    シリアス爆発です〜!!
    最期の瞬間に、少しだけでも安心することができたのがまだ救いでした( ;∀;)
    本作、常に画面が真っ赤なのです…😨
    書くの楽しかったー!と言ったら危ない人みたいなのですが、でも楽しかったです笑
    混沌とした展開が続きますので、お気持ちが元気なタイミングでぜひ見守ってくださると幸いです!

    編集済
  • 分かるんだよ、分かるんだけど……
    悶々とした気分がワタシも拭えぬぞ春臣!

    作者からの返信

    咲と一緒に悶々としてくださり、ありがとうございます( ; ; )笑
    春臣、改めて見ると闇属性だな…。
    本作のヒーローは闇堕ち気味な彼なわけですが、そういえばこのお話、最初は女性向けライトノベル?ライト文芸?レーベル向けに書いたんですよね。血迷ってました!
    結局そこには応募しませんでしたけども(゚ω゚)笑

    ともあれ、一章を見届けてくださりありがとうございます✨

    編集済
  • 7 一の姫の亡骸をへの応援コメント

    身代わりの遺体……誰なんだろう……

    神社で出会った少年のお母ちゃん、だったら辛いなぁ……

    作者からの返信

    遺体…す、するどい!笑
    焼◯体を作り出して担いで持ってくる春臣氏、なかなかやりおりますね:(;゙゚'ω゚'):

  • 4 神の意志を騙る町①への応援コメント

    『民から見れば、個々人の意志とは関係なく、地図に線が引かれただけなのですから』
    民目線でも理解できる春臣氏、有能ですねぇ(( ˘ω ˘ *))

    作者からの返信

    お読みくださりありがとうございます!
    春臣氏、伊達に王子様の教育係をやっていたわけではありませんでした!
    頼りになるナカマ(=´∀`)人(´∀`=)ではあるのですが…(不穏)

    編集済
  • 4 予期せぬ再会への応援コメント

    出会ってしまったーーー💦
    夕さんは、協力していけそうな感じ……なのかな……?
    いや、まだわからない(~_~;)気を引き締めて続きを読むしかない……

    作者からの返信

    お読みくださりありがとうございます!
    出会ってしまいましたー!!!
    夕はいったいどんなつもりで咲たちを訪ねてきたのでしょうか…💦
    不穏な展開が繰り返される本作、敵か味方か…どうか見守ってくださいませ!

    編集済
  • 獅子王家って、本当になんともいえない家というか( ;∀;)
    国を一つにしたいがために龍王の方へ咲を嫁がせる……なるほど、向こうとしてはそれが平和的ともいえるのかも。そうなると、金獅子の力も手にできるかもしれない。龍王の方もこのままでは血を分けた後継がいないわけですから、国を存続させるためには誰かを立てるしかありませんね。
    でも龍王も子を為そうと頑張ったはずですが恵まれないとなると、咲さんがもし嫁いだとしても……な気もします(;'∀') 
    獅子王家の政治って、今は芳春さんがやっているのでしょうか。モフモフもお腹空いてくるでしょうし、彼も今は苦しい状況でしょうね( ˊᵕˋ ; )
    このまま四人で隠れて暮らせればいいんですけど……。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます(*^^*)
    獅子王家には絶対生まれたくないですね💦笑
    平和だったとしても血を取られちゃいますし、ましてやこんな時代だと( ;∀;)
    龍王の目論見はおっしゃる通りでして、彼にも彼なりの正義があるようです。子がいないのも、何かの作為が働いているのかもしれませんし、この世界の人たちは龍神の意思だ〜なんていうのかもしれませんね。うーん恐ろしい時代です…。
    獅子王家の政治は、龍王の意向を芳春が遂行する感じで行っているようです!完全に占領国家です( ; ; )
    このまま平穏な日々が続いて欲しい…ですが、まだ物語は半分にも到達していないので、ひと騒動ありそうな気配です!(不穏)

    編集済
  • あの女性が有罪になって処刑されてしまうとは!
    子供たちが哀れです(;_;)
    有罪だったのか、実は無罪だったのかわかりませんが、子供たちには強くたくましく生きていってほしいものです。
    死体なので、まぁ、生きている人をどうこうするよりは再生利用ということで、いいのかも?
    女性にはごめんなさいですが、一の姫の役に立ったということで、成仏してもらえれば!

    作者からの返信

    お越しくださりありがとうございます!
    あの女性、最終的に処刑されてしまいました。のこされた子どもたちが、人間らしくたくましく生きられる国になるといいのですが(>_<)
    子どもたちへの応援もありがとうございます!
    亡くなってからのことですし、本人は何もわからないですものね!
    国のために献身してくれたということで…ゆくゆくは子どもたちのためになるかもしれませんし。何卒成仏を!!!

    編集済
  • 咲さんと夕さん、どちらも頑固ですね(;'∀')!
    夕さんは桜丸を連れて、合流しようとやってきた、と。
    しかし今、城に戻っても、芳春さんをどうにかしないとどうしようもない……。金獅子はお腹ペコペコなんでしょうか( ;∀;)もふもふが飢えていたらどうしよう。
    こちらには他に手勢もいませんし、どうする春臣さん!

    作者からの返信

    読み進めてくださりありがとうございます。
    咲と夕、頑固です!
    タイプとしては似たもの同士。平和な時なら仲良くなれる…かもしれませんが、衝突してしまえば収拾がつきません!笑
    金獅子はお腹いっぱい、というわけにはいかなそうですね。桜丸も城からかなり遠い場所にいますし…城にいたとしても幼子からあんまりたくさんの血はもらえないでしょうし( ; ; )
    春臣、頑張れ…!

  • 4 予期せぬ再会への応援コメント

    ああ、出会ってしまった!
    でも、夕さんは咲さんたちに害を為そうというわけではなさそうですね。頼りにしてきた、と言っているので、金獅子関係か追われているのか……なんにせよ、ややこしいことになりそうです(;'∀')

    作者からの返信

    お越しくださりありがとうございます!
    出会ってしまいました…!
    が、おっしゃる通り、害を為そうということではなさそうです。裏切り者兄貴のこともあり、ややこしい関係性なのが難しあるところですよね。波瀾万丈すぎる…!( ;∀;)

    編集済
  • 3 ひと時の休息への応援コメント

    命の重量ということでしょう。
    は、春臣さん〜💦正直すぎると言いますか天然さんなのかな??そしておふたりの歳は10離れているのですね!歳の差主従……好みです\(//∇//)\

    作者からの返信

    お越しくださりありがとうございます!
    デリカシーなさげな発言ですよね!笑
    おっしゃる通り、ちょっと天然入っているかもしれません(゚ω゚)
    そんな春臣に、こんな時にもかかわらず、咲はちょっと不満げです…笑
    そして、そうなのです。10ほど離れておりまして!
    朝倉さんも年の差主従お好みですか!?うわーい!同じくなので、嬉しいです!!\(^^)/

  • 3 三年の間にへの応援コメント

    この村で暮らして三年。咲さんは春臣さんのことを好いているのですね。ただ春臣さんの気持ちが見えないのは不安になっちゃいますね。
    匡総さんがすでに亡くなっていることを知ったら、一体どうするのでしょう( ;∀;) あかるさんが助けた彼女が、新たな事態を引き起こしそうな気がします!

    作者からの返信

    続けてありがとうございます!
    二人きりの逃亡生活も三年立てば、情も湧いてくるようです。立場的なところもあり、関係を進めることも難しく…( ; ; )
    城で起こった事件を知れば、こんなに悠長にしていられなくなってしまいそうですね💦
    例の彼女が嵐を運んでくるかもしれません!

  • 2 事情のありそうな母子への応援コメント

    おや、この女人と幼い子供ってまさか……(;'∀') そしてなぜこんな状態で咲さんたちを捜してやってきたのか。
    放っておけないあかるさん! そりゃそうですよね。咲さんたちを助けた彼女なら。
    咲さんたちのことを知られずに済むかが心配なところですが、まずはこっそり咲さんたちの方に確認ですかね……。

    作者からの返信

    お読みくださりありがとうございます!
    この女人と子供…まさかのまさか、かもしれません!?
    放っておけない性格のあかる。まさにトラブル引き寄せ体質ですね(・・;)笑
    一年前の咲たちは、お人よしなあかるに救われましたが、今回はどう転ぶのでしょうか…!


  • 編集済

    3 三年の間にへの応援コメント

    三年も一緒にいたんですものね……。
    春臣さん、これだけ咲さんに言われても、言葉が返ることはなかったのか……。夫婦になることに首肯はしない。悲しい……。

    作者からの返信

    引き続き、ありがとうございます!
    三年ってかなり長いですよね。それだけ二人きりで過ごしていれば、いろいろな出来事があったのだと思います(今思うと、もっとちゃんと、エピソードを書いてあげればよかったです笑)
    そして春臣の反応。咲としてはなかなかに辛いものがありますよね。
    春臣が何を考えどうしてこんな反応をするのか…見届けてくださると嬉しいです!


  • 編集済

    2 事情のありそうな母子への応援コメント

    こんにちは。

    はっ、この母子は……!

    あかるさんが優しい女性ですね。(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    作者からの返信

    こんばんは!
    お読みくださりありがとうございます。

    はい、この母子は…!

    あかる、かなりのお人よしですね!笑
    まっすぐな優しさに溢れた女性です(*^^*)

  • 3 三年の間にへの応援コメント

    三年も一緒にいたら好きになっちゃいますよね( ; ; )
    でもやって来た母子……遭遇しそうでハラハラします。

    作者からの返信

    読み進めてくださりありがとうございます!
    三年間、長いですものね。互いだけが頼りの二人なので、心が近づくのは当然のことだったのかもしれません。でも障害が…ヽ(;▽;)ノ
    そして、母子。不穏なフラグが立ちました!笑
    ハラハラ見守ってくださり嬉しいです。

  • 5 永遠の暗闇に落ちるへの応援コメント

    えーーーーーー( ; ; )!!!!
    そんな……夕や桜丸との和解がいつか来るのかな、立場が辛いなと思っていたら、もっと辛い事になってしまった……。
    なんて事してくれたんだ芳春ーーーー( ; ; )!!

    作者からの返信

    お読みくださりありがとうございます!
    本当に同じタイミングで読んでいて、びっくり&とても嬉しいです✨
    これからもよろしくお願いします(*^^*)

    まさかの和解ならずでございました…!
    ひたすら不穏な気配が漂い続ける本作の中でも、匡総はトップレベルでかわいそうな人物かもしれません( ; ; )
    芳春ー!どんな裁きが下るのか、もしくは下らないのか。どうか見届けてくださると幸いです!

  • 1 もしくは月の姫への応援コメント

    あかるさん、明るくていい人!
    逃亡のなかにも、花────咲さんにも、このような穏やかな時間があって、ほっとしました(≧▽≦)

    作者からの返信

    お忙しい中、たくさんお読みくださりありがとうございます!
    あかる、名前の通りの明るい子です☀️
    逃亡生活を続ける咲たちにとって、穏やかな日常こそが一番の幸せですね。いつまで続くのでしょうか(不穏)
    ほっとした、とのお言葉も嬉しいです。咲たちの心に寄り添ってくださりありがとうございます!

    編集済