再審への応援コメント
お邪魔いたします。
クローンが死んだら次のクローンで、そちらが死んだらまた次ので……と裁判は続くのでしょうか。終わりの見えない世界が薄ら寒いです。
クローン作成から世に放つ流れは誰が管理してるんだろうというのも恐怖を覚えますね。利権とか絡んでたりするんだろうな。
クローン作成が仮に本人の希望だとしても、託されたクローンさんに何ら選択の余地がなさそうなのも怖かったです!面白かった!
作者からの返信
おはようございます
まさに、クローンが償う必要はない…ならばオリジナルは、罪をクローンになすりつければ…あれ?
SFあるあるになりますが、
いろいろ考察の余地がありそうです‥‥
コメ付きレビューありがとうございます…✨
編集済
再審への応援コメント
近未来的なお話で、いつかこんな未来が来るのかな、と考えると少しだけ怖くもあるお話でした…!
自分に記憶がないのに、その罪を背負わなければいけないのはやばいですね。でも、クローンは記憶を再現できるのか…奥が深いです
最後のオチもすごく鮮やかでした。タイトルの『再審』というのも、惹かれる名前で、読了後には納得と興奮がありました!
この少ない文字数で、最後にひっくり返し、タイトル回収もする…短編小説として完璧だと思いました!(上から目線みたいですみません!)
素敵なお話をありがとうございました!✨
作者からの返信
こんにちは
記憶がないのに、責められる…なんて、作られたクローンあるあるかもしれませんね
タイトル気づいてもらって嬉しいです!まさに、ラストで回収でした✨
未来はどうなるのか?
人を電子化して生かしたらどうなるのか?
人のクローンは?なんて、考えちゃいますよね