第1話への応援コメント
はじめまして。
私の友人も学生時代に2Kの部屋で片方は絶対に使うな、開けるなという物件に住んでいたことを思い出し、惹かれてきました。
謎のルールがある賃貸、そして理不尽さ、とても楽しく読ませていただきました。
彼女の方はルールを守っていたはずなのに逃げられなかったのは、一度そこへ入居したら、その後はずっと表札を掲げ続けないといけなくなるとかでしょうか。
明確なオチがなく、想像の余地があるところも不気味でよかったです。
素敵な作品をありがとうございました。
作者からの返信
こんにちは、
そんな片方は絶対使うなという恐怖ルールが…確かに怖いですね
破っちゃうやつです…
まさに、ルールについてはその通りだと思います
どうせ「引っ越したらその不動産会社には関係ないし、引っ越した人が亡くなっても誰もわかりませんし」
お読みいただき、★までありがとうございます
第1話への応援コメント
おおぉ、不気味……!得体のしれない怖さがじわじわとまとわりついてきます。ただでさえ、インターホンの音ってなんとなく『怖い』んですよね。
ラストのピンポーンが気になります。出てみたら普通に友達だったりお母さんだったりするのかな。それとも……?
非常に余韻が残るホラーでした。
これ、もしかして『別れたい相手』と引っ越してわざと名前書かないという手もありますね。綺麗に消してくれるなら……
作者からの返信
こんばんは
何がきて、なにが落ちて、何が消えたんでしょうね…?
誰がきたのか、気味の悪いまま…
…っと、完全犯罪に気づいちゃいました?