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  • 傷つくのが怖くて予防線を張っちゃう大人の不器用な恋愛模様がリアルすぎて、読んでいて胸がギューッと締め付けられました🥺
    既読を確認せずに朝の光の中へ踏み出すラストシーンが最高にエモくて、Web小説として続きが更新されるのが待ち遠しくなっちゃう素敵な作品です✨

    作者からの返信

    @Pseudo-Shippre さん、コメントありがとうございます。

    等身大の中年を描くことを信条にしていますので、その点を評価していただけると嬉しいです。
    この作品は1話完結の作品なので、ここで終わりですが、ご自分でこの後の展開を想像してみてはいかがでしょうか。

  • 「戻る足だけが、俺の代わりに決断してくれる。」とか、上手いですねー。
    一人称視点のモノローグに詩的なものを入れてくる所も素敵でした。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    細かい表現や詩についても言及していただけ、とても励みになります。

    別な連載(満員電車の余白)で詩を書いているので、短編を書いていても出でしまいますね。
    もしよければ、こちらも読んでみてください。
    https://kakuyomu.jp/works/822139841692091743