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  • 第1話 ねむりねこへの応援コメント

    読ませて頂きました。
    「お客様」の方から思いの丈を伝えなければ、それもこちらから介入しない形で「縁」という鍵を使わなければ、旅館の門は開かない……少々難儀なシステムかもしれませんが、お客様第一の旅館だからこそなのかもしれない、と最後まで読んで思った次第です。
    自分の想いと向かい合う事が出来たワガハイさんも、旅館の中で傷んだ心が癒され、新たな幸せを見つけられば良いですね。
    少し不思議な、でも同時に心温まる短編、ありがとうございました!

  • 第1話 ねむりねこへの応援コメント

    旅館福廊 旅館のほうにルビでふくろうがついていますが誤字でしょうか?

    作者からの返信

    レビュー&コメントありがとうございます。
    励みになります。
    ルビ表記はですねぇ多分システム上の仕様ですかね…上手く反映されなくて
    消すのもありかなと思ってます。

  • 第1話 ねむりねこへの応援コメント

    拝見しました。読んだ瞬間、ほんわかとした気持ちになり、続きがとても気になりました。
    福廊に務める従業員の皆さんと、ワガハイさん、という猫とのやり取りが何だかほっこりします。もしかして……。なんて、勘ぐってましたが、夏目漱石さんの『猫』さんだったりして……。そんな素敵な作品でした。

  • 第1話 ねむりねこへの応援コメント

    拝見しました!夏目漱石を思わせるような文脈には、鳥肌が立つ衝撃がありました!続きがあっても申し分ない作品です!

  • 第1話 ねむりねこへの応援コメント

    不思議で温かい世界観に、自然と引き込まれました。
    東城と西城のやり取りが心地よく、切ない願いにも胸を打たれます!