2026年1月21日 10:04
第1話 ねむりねこへの応援コメント
読ませて頂きました。「お客様」の方から思いの丈を伝えなければ、それもこちらから介入しない形で「縁」という鍵を使わなければ、旅館の門は開かない……少々難儀なシステムかもしれませんが、お客様第一の旅館だからこそなのかもしれない、と最後まで読んで思った次第です。自分の想いと向かい合う事が出来たワガハイさんも、旅館の中で傷んだ心が癒され、新たな幸せを見つけられば良いですね。少し不思議な、でも同時に心温まる短編、ありがとうございました!
2026年1月2日 08:10
旅館福廊 旅館のほうにルビでふくろうがついていますが誤字でしょうか?
作者からの返信
レビュー&コメントありがとうございます。励みになります。ルビ表記はですねぇ多分システム上の仕様ですかね…上手く反映されなくて消すのもありかなと思ってます。
2025年12月29日 15:58
拝見しました。読んだ瞬間、ほんわかとした気持ちになり、続きがとても気になりました。福廊に務める従業員の皆さんと、ワガハイさん、という猫とのやり取りが何だかほっこりします。もしかして……。なんて、勘ぐってましたが、夏目漱石さんの『猫』さんだったりして……。そんな素敵な作品でした。
2025年12月25日 10:29
拝見しました!夏目漱石を思わせるような文脈には、鳥肌が立つ衝撃がありました!続きがあっても申し分ない作品です!
2025年12月24日 14:08
不思議で温かい世界観に、自然と引き込まれました。東城と西城のやり取りが心地よく、切ない願いにも胸を打たれます!
第1話 ねむりねこへの応援コメント
読ませて頂きました。
「お客様」の方から思いの丈を伝えなければ、それもこちらから介入しない形で「縁」という鍵を使わなければ、旅館の門は開かない……少々難儀なシステムかもしれませんが、お客様第一の旅館だからこそなのかもしれない、と最後まで読んで思った次第です。
自分の想いと向かい合う事が出来たワガハイさんも、旅館の中で傷んだ心が癒され、新たな幸せを見つけられば良いですね。
少し不思議な、でも同時に心温まる短編、ありがとうございました!