第二十三話:両家の子、本山の憂鬱への応援コメント
コメント失礼します。
国親の奸計恐るべし……大変に読み応えのある回でした!
美作への応援に熱が入ります!
いつも思いますが、本格的な骨太歴史劇なのに読みやすく、スルスルと状況の分かる文章が素晴らしいです!
これからも応援しております!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
国親の人物像も本作の見どころとなっています。
己の正義をぶつけ合う美作守と国親の戦いを是非楽しんで下さい。
第四十話:大樹の根、嶺北の風への応援コメント
月並みな言葉ではありますが、とてもよい話でした。
読めてよかったです。ありがとうございます。
作者からの返信
応援コメントを残してくださることが、励みとなります。
ありがとうございます。
第六話:若き継承者への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します頑張ってください。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
私も、後ほどお伺いします。
共に執筆ライフを楽しみましょう。
第十話:山師の知恵、海の砦となるへの応援コメント
コメント失礼します!
一条家を背景にした吉良家の名門には名門のやり方……本山の土地に根を張ったある意味土着的なやり方の対比が面白く……!
本格歴史劇ですね。流石です。
応援してます!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
自らの力で山から降り、版図を切り拓いてきた誇りを持つ本山家からすれば、野心なく公家の権威に迎合するだけの他勢力は、許しがたい存在だったのかもしれません。
これから激化する「山(野生)対 平野(雅)」の戦いがどうなっていくのか、ぜひ最後まで楽しんでいただければ幸いです!
執筆の励みになります。ありがとうございます。
序話:盾の砕ける刻《とき》への応援コメント
企画参加ありがとうございます!
今作は史実に基づいた小説と書かれており、歴史をよく知らない人でも、小説を読むことで歴史を追体験できるのは良いところだと感じました。
AIを筆に──とは、センシティブな話題ですので触れづらいところですが、そうして史実が分かりやすく小説として形を成すのであれば、それは良い事であると思います。
執筆活動応援しております。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
史実と筆者の考察を基に、表現をAIにサポートしてもらっています。
これを機に、長宗我部元親を題材にした作品では、数行で語られる事の多い本山家にもあったであろう熱い物語を感じてもらえたらと存じます。
歴史の隙間を埋める作品として、読者の皆様に楽しんでもらえたら光栄です。
第三十七話:紅蓮の盾、気高き最期への応援コメント
コメント失礼いたします。
物語の途中ですが美作守、ここで最期でしたか…!しかも妻や娘まで。
戦に倒れるのは武将の運命とは言え妻子までと言うのは何とも痛ましいことでした。
関東にも里見家あり、八王子を守った北条氏照あり。
八王子城の戦いは非戦闘員である農業中心で生きていた家の女子供まで尽く亡くなったという話が残ります…
今後も拝読させて戴きます。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
いつもお読みいただき感謝の念に堪えません。
美作守最期はとても辛い場面でしたが、「痛ましい」と心を寄せていただけて、彼らも報われる思いです。
物語は、終章に入ります。
完結まで残りわずかとなりますが、引き続きお楽しみいただけますと幸いです。