第四十話:大樹の根、嶺北の風への応援コメント
月並みな言葉ではありますが、とてもよい話でした。
読めてよかったです。ありがとうございます。
作者からの返信
応援コメントを残してくださることが、励みとなります。
ありがとうございます。
第一話:名を捨て、地を這うへの応援コメント
兄弟の因縁は歴史において割と付きまとう火種ですもんね。
長宗我部元親のエピソードでしか本山氏を知らなかったので楽しみです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
親兄弟で争うのが常みたいな時代。現代人からすると壮絶ですね。
長宗我部元親の覇道の第一歩にされがちな本山家の、命を賭けた興亡を楽しんでいただけたら嬉しいです。
第六話:若き継承者への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します頑張ってください。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
私も、後ほどお伺いします。
共に執筆ライフを楽しみましょう。
第十話:山師の知恵、海の砦となるへの応援コメント
コメント失礼します!
一条家を背景にした吉良家の名門には名門のやり方……本山の土地に根を張ったある意味土着的なやり方の対比が面白く……!
本格歴史劇ですね。流石です。
応援してます!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
自らの力で山から降り、版図を切り拓いてきた誇りを持つ本山家からすれば、野心なく公家の権威に迎合するだけの他勢力は、許しがたい存在だったのかもしれません。
これから激化する「山(野生)対 平野(雅)」の戦いがどうなっていくのか、ぜひ最後まで楽しんでいただければ幸いです!
執筆の励みになります。ありがとうございます。
序話:盾の砕ける刻《とき》への応援コメント
企画参加ありがとうございます!
今作は史実に基づいた小説と書かれており、歴史をよく知らない人でも、小説を読むことで歴史を追体験できるのは良いところだと感じました。
AIを筆に──とは、センシティブな話題ですので触れづらいところですが、そうして史実が分かりやすく小説として形を成すのであれば、それは良い事であると思います。
執筆活動応援しております。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
史実と筆者の考察を基に、表現をAIにサポートしてもらっています。
これを機に、長宗我部元親を題材にした作品では、数行で語られる事の多い本山家にもあったであろう熱い物語を感じてもらえたらと存じます。
歴史の隙間を埋める作品として、読者の皆様に楽しんでもらえたら光栄です。
第十二話:凪の海、人の温みへの応援コメント
弥三郎。
まだ向こうには物心もないでしょうが、後の縁が繋がり始めましたね。