第8話 名誉挽回作戦への応援コメント
裏方業務の下積みから始まり、社会を変えつつ、居場所も作る。
短編ながら壮大な物語でした。
異種族が平和に暮らせる世界になっていそうですね。
魔王さま万歳!
作者からの返信
咲野さん、星レビュー&コメントありがとうございます!
読みたくなるような絶妙なレビュー書いてくださってめちゃくちゃありがたいです!!
壮大な物語と仰ってくださりありがとうございます(^^)プロット無しでノリとテンションで書いていったら、意外と随分スケール大きくなって自分でも驚きました笑
この後魔王城と人類は、遠巻きになんとなく共存していく感じになっていきそうですね。個々で多少の交流もありつつ。
第2話 ヒト不足の魔王城への応援コメント
ちゃんと読まないと命取り、ということを実感させられました(汗)
仕事せずに帰っても、この世界のことを誰かにウッカリ話しちゃったら「蒸発」するんですもんね。
割に合うのでしょうか……
作者からの返信
咲野さん、読みに来てくださり&コメントもありがとうございます!!嬉しいです(^^)
そうなんですよ、「円」まで書かずに略しがちですけど、そこが盲点になりうるという笑
割に合わなそうに見えて、意外と……?笑
第8話 名誉挽回作戦への応援コメント
連載、お疲れさまでした!
まさか主人公が魔界で暮らすことになるとは!
すべてが異例づくめでとても楽しかったです♪
作者からの返信
ヨイクさん、星評価&最後まで読みに来てくださりありがとうございます!!
主人公、天涯孤独で仕事も家もないせいか、あっちの世界に未練がなくなっちゃいました笑
楽しかったとのお言葉もありがとうございます!励みになります(^^)
編集済
第8話 名誉挽回作戦への応援コメント
めちゃくちゃ面白かったです!!!!!!!
「魔王城だけど福利厚生や労働基準がしっかりしてる~」と思いながら読んだら、背景である政治関係もあって楽しかった!!!!
セシリア様と主人公のこのお話続きが読みたいです!!
作者からの返信
肥前ロンズさん、コメントありがとうございます!!
きゃ~星レビューもめちゃくちゃ嬉しいです!!!すんごい元気出ました笑
ちなみにわたし、こんなところでお伝えするのも何ですが「おはよう、サンテ」ひっそりと買っております笑
泣きましたよー!!序盤のほっこりパートですっかり愛着沸いてからの~なんで余計泣きますよね。わんちゃん飼ったことないのですが、言葉の通じない相手と心を通わせるのは育児にも通じるものがあり、共感しながら読んでました。(うちまだ喋れない1歳児がいるので)
どこかからポップコーンの匂いがしたら、サンテちゃんのことを思い出してしまいそうです。
第7話 悩める魔王城への応援コメント
おもしろい~!
魔王様を殺してほしいから、魔王の手下のふりをして人間に悪さをする!
こういうお話、初めて読みました!
1話目からわくわくドキドキでしたけど、まさかこう来るとは!
水帆さまのお話、予想を裏切りまくりで最高です!
作者からの返信
ヨイクさん、コメントありがとうございます!!
既知のテンプレ的なファンタジー概念に未知の裏設定を付けまくってみたのが本作なので、そう言っていただけると嬉しいです(^^)
短編なので短いですが次回最終話になります。よかったら最後までお付き合いいただけましたら幸いです!
第5話 魔将軍の襲撃への応援コメント
魔物と一緒の食堂、楽しそうです。
妖精の佃煮は遠慮しますけど、人間用のオムライスとかビーフシチュー、食べてみたいなぁ。
と思ったら急展開!
てっきり勇者ご一行の襲撃かと思いました!
作者からの返信
ヨイクさん、いつもコメントありがとうございます!!
妖精の佃煮はテレビだったらモザイク入るやつです笑 わたしも遠慮したいですね笑
そうなんですよ~、同じ魔物の将軍が襲撃してくるんです。この第5話で「魔物社会どうなってるんだ?!」と、この後の展開が気になっていただけたら嬉しいな~と思って書きました。
第4話 補充係のお仕事への応援コメント
ほんと、魔王城はシステマチックにできているんですねぇ……。
ミミックにすごい嫌な顔をされたところで吹き出してしまいました。
この作品、本当におもしろいです!
作者からの返信
ヨイクさん
コメントありがとうございます!!
そうなんですよ、「魔王城」をひとつの職場として考えてみたのが本作なんですよね。
ミミックは超嫌な顔してます笑 補充係に新人が入ったと聞いてはいるので、気をつけてくれていたようですが笑
面白いと言っていただけると本当に励みになります。ありがとうございます(^^)!!
第2話 ヒト不足の魔王城への応援コメント
>確かに、10万「円」とは書いてなかったな……
やられました!
いえ、一話目からお給料ってどうなってるんだろう? 不思議パワー(笑)で現地のお金を日本円に変えたものをくれるんだろうかとか考えていたんですが。
はい、「円」て書いていませんでしたね。
10万ドラが日本円で1000円くらいの価値しかなかったら……というか、両替は無理?
>え、ここ山頂? なんか空気が吸いづらい。
主人公には悪いけれど、ここで笑ってしまいました。
作者からの返信
ヨイクさん
コメントありがとうございます!!
実は実際の闇バイト募集文面の例でも、「円」まで単位を書いていないものがあるんですよね~。通貨違ったらどうするんだろうと笑
日本円との想定換算金額も細かく設定考えられたらよかったんですが、お題小説で期限まで時間がなかったのでそのへんは適当ですw
楽しんでいただけているのであれば嬉しいです!
第1話 トンネルの向こうは魔王城だったへの応援コメント
「人不足」じゃなくて「ヒト不足」なのがいいですね!
絶対他種族から見た表現だ! って思いましたもん。
動きやすくて目立たない服装……人間界なら強盗か⁉ ってなりますけど。
出だしからドキドキわくわくで、続きが楽しみです!
作者からの返信
ヨイクさん
コメントありがとうございます!
そうなんですよ、「ヒト」不足なんですよ笑
楽しみに読んでいただき嬉しいです(^^)
第3話 魔王城でOJTへの応援コメント
魔王城にある宝箱って金落とすモンスター並みに不思議でしたが、解決しました( ;∀;)(笑)
作者からの返信
雅道さん、コメントありがとうございます!
実はお金を落とすモンスターの裏設定も考えてたんですが書ききれず笑
実はこの世界では、人間と魔物の通貨が共通です。
先代魔王が邪魔な人間を手っ取り早く駆逐するために、人間通貨を魔物の世界でも通貨として使ったのが始まりで、魔物が金を持った人間を倒せば、その金と引き換えに食糧や住む場所、地位を得られるんですよ。要は武将にとっての敵将の首や耳みたいな役割も兼ねてる感じですね。
だから魔物もお金を持ち歩いてます。単に死体から盗んだだけの金ということもありますし、知能や戦闘力が低いほど持ち金が少ないですけどね。
そんなわけで、実は10万ドラの給料は人間の街でも使えるお金なんですよね。書けなかったけど……笑
第8話 名誉挽回作戦への応援コメント
すごく楽しかったです。こういう作品ならたくさん読みたいですね!
おもしろい作品をありがとうございました!!
作者からの返信
三杉さん、コメントありがとうございます!!
「楽しかった」「こういう作品ならたくさん読みたい」と言っていただき嬉しいです!
最後までお読みいただき、また星での評価もいただきありがとうございました(^^)!!
第3話 魔王城でOJTへの応援コメント
新しい!! めちゃ面白いです!
作者からの返信
三杉さん、コメントありがとうございます!!
お題小説なのもあり、できるだけよそで書いていなさそうな取り合わせで書きたいなと思っていたので、「新しい」とのコメント嬉しいです(^^)
第1話 トンネルの向こうは魔王城だったへの応援コメント
すごく面白そうです!!
作者からの返信
三杉さん、コメントと星ありがとうございます!!
すごく面白そうと言っていただき嬉しいです(^^)!
「ヒト」が不自然にカタカナなのが第1話のミソですね笑
第8話 名誉挽回作戦への応援コメント
めちゃくちゃ楽しくて一気読みでした。
これってラノベ長編にしてもウケるのでは?
読ませていただきありがとうございました。
作者からの返信
奈知ふたろさん、コメントと星ありがとうございます!!
楽しんでいただけたようでとっても嬉しいです!
また「長編にしてもウケるのでは」とのお言葉もありがとうございます(^^)短編として仕上げちゃいましたが、普通に書いてて文字数どんどん食いますし書ききれなかった小ネタもあったので、長編でも書けるネタだったかも……と自分でもちょっと思いました笑
第8話 名誉挽回作戦への応援コメント
始まりはうっかり闇バイト(これぞ本当のw)なのに、最後はホワイトでほっこりしました(*^▽^*)
そのうち、補充係→お世話係→参謀とかにのし上がっていそう(笑)
それとも王配かな(^^)/