第7話 江戸へ(えどへ)への応援コメント
佐智さんも甲吉さんも、達者でやっているようで、何よりです(≧∇≦)b
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
駒姫そっくりな佐智ちゃんに、
「美也様によろしく!」
と言われて、一瞬、頭が混乱する弓削之介なのでしたww
第6話 桃源郷(とうげんきょう)への応援コメント
>「民部少輔様が造られる赤いブドウの酒と、手前が造ります白い酒と、揃えたら、祝い事などが華やいでよろしい
おお〜、それだ! 駒姫との結婚お祝いで、赤、白の酒をふるまうのだ!( ゚д゚ )クワッ!!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
弓削之介が譲り受けるブドウの苗木『いわさき』種は黒ブドウ、それに対して、『甲州』種は白ブドウです。
玄葡いわく、
「民部少輔様がお嫁様をもらわれなさるのかどうかは存じませぬが、それまでに、どちらが先に造れるかの競争という事でいかがですかな?」
だそう。
公方様のご薨御以来、鴨川対策が進められず、駒姫との結婚も進まず、落胆していた弓削之介に、
「競争だ!」
とハッパをかける玄葡老人ですww
編集済
第5話 武田の遺臣(たけだのいしん)への応援コメント
こんにちは
>そのままでは食える実のならない花坂のブドウに、「いわさき」の枝を接ぎ木してみると言うのである。
嘘の様な話であるが、確かにうまくいけば、収量を一気に増やす手立てになろう。
おお〜、それ、きっと成功しそう!
浪漫がありますね〜(≧▽≦)
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
「エンテン」は、敬三郎がオランダの書物から見つけた南蛮の栽培法です。
ブドウの苗木を、地面に直接植えるのでなく、近縁種のブドウの木に接ぎ木する事で、短期間で苗木を成木同様に結実させる事ができます。
鴨川の騒動への対策が進められず、本命だった土地にブドウを植えられない弓削之介ですが、「エンテン」がうまくいけば、土地が確保できた時に、一気に収量を増やせるかも知れません。
さらに、苗木を地面に直接植えない事で、病害なども防げるのだそうです。
第6話 桃源郷(とうげんきょう)への応援コメント
これはつまりワインをつくるということですね。ひらめき✨
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
弓削之介は、物語始めで駒姫に話した
「ブドウで酒を造りたい」
という志を叶えるために、ここまでやって来ましたよ。
編集済
第7話 江戸へ(えどへ)への応援コメント
駒姫に似た人では満足出来ません!
結局帰りかけで終わって植えれず、、
次章でもブドウを植えることはきっとないと予想します笑
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
うふ!w
次章は『第20章 早春の甲斐路[後編]』。
お楽しみにね!
第5話 武田の遺臣(たけだのいしん)への応援コメント
織田くんの先見の明は凄いですね。武田くんはもう少しがんばりましょう(*^▽^*)
作者からの返信
それは、もはや、小説の感想ではなく、歴史への感想ですね! ナンチッテ!
武田にもう少し頑張られていたら、徳川が滅んでいたかも知れませんww
閲覧と応援コメント、ありがとうございました。
編集済
第6話 桃源郷(とうげんきょう)への応援コメント
理想郷(ブドウ畑)が目の前に!✨️
100年後には流石に死んじゃってますね笑
大ブドウ畑が完成する姿を見れないじゃないか!
そんなぁ、、
他の人が読む前に、50年で手打ちとしませんか?笑
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
ブドウの一株の収穫期間が、50年ほどなのだそうです。
お米の稲は、一年。
育て、受け継ぎ、大昔から伝えて来たのですね。
そうして、織田信長の甲州征伐によって甲斐の国が焼けたのが弓削之介の時代から百数十年前、そこからの復興が百年余という事ですね。
東京も、縄文時代からの長い歴史を持ちますが、幾度か、震災や戦災で焼けて、復興を遂げて来ました。
大勢の人々の多年の営みも、大きな災いの前には、一夜で焼失します。
戦争はいけませんね、というお話でしたw
第5話 武田の遺臣(たけだのいしん)への応援コメント
序盤はブドウが無いと思わせておいて、後半に苗木を突然登場させるとは!
次章まで引っ張られると思ってました笑
ワープで帰って早く植えて!笑
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
ふふふ! なくのさんに僕がそんな焦らしをする訳がないではないですか(←w)
ブドウの苗木は、出るべき時に出るのです。
第4話 勝沼のほうとう鍋(かつぬまのほうとうなべ)への応援コメント
紀州徳川家の吉宗……おお!暴れん坊将軍の彼ですね。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
>おお!暴れん坊将軍の彼ですね。
さすが、お目が高い!!
PV減少へのテコ入れですw
第4話 勝沼のほうとう鍋(かつぬまのほうとうなべ)への応援コメント
まさか、蓮条さんの予想が当たりましたね笑
ブドウ接近中ですか??笑
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
見事に、蓮条さんに読まれてしまいました!(汗汗)
ブドウまで、あと少し!!
第3話 遠州流茶道之始メ(えんしゅうりゅうさどうのはじめ)への応援コメント
武田信玄とその子孫ですか……天下を取ろうとした大物たちですね。結局天下餅を食べたのは辛抱強い家康でした
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
武田信玄と、その子・勝頼でした。
家康公は、単に辛抱強かっただけでも、単に強運だっただけでもないと思うのですよ。
時に、奇跡的なほどに強運でした。
あたかも、歴史を作る神が家康公を求めたかの様に。
第3話 遠州流茶道之始メ(えんしゅうりゅうさどうのはじめ)への応援コメント
人には向き不向きがありますが……普段フワフワな弓削之介君が、かっちりとした茶道をこなせれば、良いギャップになりそう。
ただまあ弓削之介君は、すんとして結構なお手前で……とか言うよりは、美味しそうに頬張っている姿がよく似合う気がします……!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
そこで「遠州流」なのです。
千利休の様な「わび茶」でなく、キレイな茶道!
第3話 遠州流茶道之始メ(えんしゅうりゅうさどうのはじめ)への応援コメント
無事に到着!
最初はどうなることかとヒヤヒヤしましたが、
無事に辿り着けてよかったです!
飯屋で昼食。
何を食べたのだろう?
山梨だから、ほうとう?
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
>山梨だから、ほうとう?
おおおぅ!??💦
第2話 差し入れの小袋(さしいれのこぶくろ)への応援コメント
やっぱり巾着の中身は銭だったのですね~
弓削之介さまが、あまりにも世間知らずのポンコツゆえに、
敬三郎さんらの苦労が目に見える(笑)
とにもかくにも、関所を抜けて、いざ苗木の受け取りへ!
なくのさまのツッコミ、うまい!
勝沼に到着したら、駒姫さまが出迎えてくれる……とかはないかぁ(笑)
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
>弓削之介さまが、あまりにも世間知らずのポンコツゆえに、
>敬三郎さんらの苦労が目に見える(笑)
ううう💧
弓削之介も、第4章で初めて神楽坂を散策した時には、
>「神楽屋、そちもワルよのおぉ!」
と悪代官ぶってみせる余裕があったのですけど、今回はお仕事!
自覚はなくとも色々とテンパっておりますw
>勝沼に到着したら、駒姫さまが出迎えてくれる……とかはないかぁ(笑)
ううう💦
蓮条さんとなくのさん二人にツッコまれるとツラいぃぃ!!
では、勝沼に到着すると……、という方向で、プロットを書き換え書き換え!💦
第1話 小仏の関(こぼとけのせき)への応援コメント
巾着の中身がめっちゃきになるんですけど(笑)
銀子ですか?|д゚)
まかり間違って、アメちゃんじゃないだろうな~((´∀`*))
作者からの返信
今月も拙作を忘れずお越しいただき、ありがとうございます。
巾着の中身、そこはやっぱり、アメちゃんでしょうか!?
第2話 差し入れの小袋(さしいれのこぶくろ)への応援コメント
コマい事? 駒い事?
駒姫はどこで何をしているので??
ブドウと駒姫が同時に来たらいいのに、、
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
昔々、駒姫は南の先島へ、弓削之介は西の甲斐へ向かったのでした。
ううう。 PV の離脱率が痛いィィ💦
第2話 差し入れの小袋(さしいれのこぶくろ)への応援コメント
高尾山登ったことあります。薬王院もお参りしたことあります。
ロープウェイ使わないとけっこうしんどいですね。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
ケーブルカーですね! あと、リフトもあります。
でも、僕は、小学生の頃、下から歩いて登ってましたよ~w
表の参拝道が単調で急坂なのですけど、裏道が良いハイキングコースなんですよ。
ぜひ、次回は歩いてみて下さい。
現在、国道20号は高尾山の南側を通って大垂水峠で県境を越えますが、江戸時代の旧甲州街道は、高尾山の北側を通って小仏峠を越えていました。
距離は短かったのですけど、傾斜は急であった様です。
第2話 差し入れの小袋(さしいれのこぶくろ)への応援コメント
確かに弓削之介君には、お主も悪よのうはまだ早いというか、一生似合いそうにないというか……。
そして此度も早速敬三郎様!
主君のお守り、誠にお疲れ様でございます……。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
やっぱり、何かやらかしていた弓削之介。
そして、今回もやらかしの自覚無し。
やっぱり、家臣泣かせの困った若君!?
敬三郎、早速の「お疲れ様」なのでした~。
第1話 小仏の関(こぼとけのせき)への応援コメント
柳沢吉邦……絶妙にリアリティのあるネーミングです。実在なのか創作なのか判断がつかないところがうまい!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
川越候ですので!
うお座の運命さんにリアリティを持っていただけるネーミングにしないと☆
編集済
第2話 差し入れの小袋(さしいれのこぶくろ)への応援コメント
こんにちは
おやおや、袖の下〜、がばれてしまうと、いろいろまずいですよね、お役人さんたち! 弓削之介さんの指摘に、あせるやら、上に報告されると聞いて、青くなるやら、でしたね。
弓削之介さんは袖の下を指摘した事に気がついていないようですね。(≧▽≦)
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
弓削之介は、関所通行の手続きに抜かりがなかったか訊いただけ。
「わしが何をしたかの!?」
と叫んでしまうご世子様でしたw
第1話 小仏の関(こぼとけのせき)への応援コメント
休めるときに休んでくれ……!
弓削之介君ってやっぱり、理想の上司タイプですよね。
なんというかポンコツなところも、愛嬌があって支えたくなる感じがしますし。
とは言え、実際に仕えている部下たちはやっぱり大変なのかな……?
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
弓削之介、果たして、愛嬌もあって支えたくなる理想の上司か? それとも、手間のかかる困った若君か?
どちらなのでございましょうねえ?
今回も何やらやらかした様子ですw
第2話 差し入れの小袋(さしいれのこぶくろ)への応援コメント
差し入れ(笑)
そして差し入れられてるし^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
関所の役人は朝から夕まで立ち仕事。そこで近在の者らが焼き飯や干し芋など簡単に食べられる軽食を差し入れてくれる。
なんと麗しき友愛かと感心しているご世子様ですw
第6話 山水の恵み(さんすいのめぐみ)への応援コメント
むむっ!食事が美味しんぼレベルの描写です!食事シーンが苦手なので参考になります
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
お粗末様!
海原雄山に出したらなじられそうな山家の粗餐ですww
うお座の運命さんの次回作では、ぜひ、主人公たちに美味しいものを食べさせてあげて下さい!!
第4話 裏遊里(うらゆうり)への応援コメント
栗鹿毛、主を乗せて川を泳げるあたり、かなりかしこい!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
栗鹿毛、泳いではいないですかね……。
自分で浅瀬を見つけて、そこをザバザバと歩いただけです。
泳ぐとなると、乗っている弓削之介も濡れるのが必然なので、寒がり弓削之介としては、勘弁して欲しいですね!
第6話 山水の恵み(さんすいのめぐみ)への応援コメント
こんにちは
うわー、飯テロですね。どの料理も美味しそうでした。山芋と蓮根と青豆の団子焼き、食べたいです〜。餡とカボスの汁で、さっぱり香り高くいただけそう!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます☀
飯テロになりましたでしょうか?
海国育ちの弓削之介を客人に迎えたらば、どんな料理でもてなそうかと考え、また、読者の皆様には、東京の奥武蔵地区はどんな場所かが彷彿して頂ける様な料理を考えてみました。
猪肉は、出そうか出すまいかギリギリまで悩んだのですけど、現代の読者が読むには、川魚と野菜だけでは物足りないかなと思い、最終的には入れてみました。
江戸時代の日本人も、全く肉を食べなかった訳ではなく、獣肉を食べる時には「薬食い(くすりぐい)」、つまり、健康のために食べるんだという理屈で食べていたそうです。
面白いですね!
第6話 山水の恵み(さんすいのめぐみ)への応援コメント
『沢の泉』……どこかで聞いたことのあるような?
と思ったら、その昔、宮城の友人からいただいた地酒で『澤乃泉』というのがありましたよ!
実家の祖父が地酒集めが趣味で、暫く応接間の棚に飾ってありました(笑)
福生の上流のお酒ですか。
日本はお水が美味しいから、どこでもお酒が盛んですね!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます🙇
『沢の泉』、モデルは、東京が誇る銘酒、奥多摩町沢井の『澤乃井』です。
すっきり辛口、お料理に合います。
機会があれば、ぜひ、ご賞味下さい。
本拠地での受賞、おめでとうございます。
しばらくはそちらでの活動にご専念との事、頑張って下さい。
こちらにも、お暇があればまた遊びに来て下さいね。😊ノ
第3話 追跡者(ついせきしゃ)への応援コメント
傾キ町は、新宿の歌舞伎町でしょうか。祖父が新宿に住んでいたのですが、地元民は近づかないそうです。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
新宿歌舞伎町……。
さて、何の事でしょう?
本作は、江戸時代によく似た異世界を舞台とした時代劇風ファンタジーです(←まだ言うか!)
姫川天音さん率いる琴流女学院&鳳女学院合同チームが世界大会GERO本戦を前に立ち寄った花園神社は、すぐ並びですね!
歌舞伎町は、良い子は近づいてはいけません(と言いつつ、コマへ、映画を観には行ったなあ……)。
お星さまも、ありがとうございました。
第6話 山水の恵み(さんすいのめぐみ)への応援コメント
良いタイミングで飯テロを食らってしまった!
なぜか私は、シシャモが食べたくなりましたね……。
円之助のごとく、頭からかぶりつきたい!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
晩酌時でしたか?
シシャモ、良いですね! ビールが飲みたくなります。
頭からガブリと行きましょう!
次章は、いよいよ、甲州路です。
お楽しみに!
第6話 山水の恵み(さんすいのめぐみ)への応援コメント
遊女の舞はありませんでしたね笑
そこへ姫を召喚してみたかった笑
二の膳は思ったよりも豪華でしたね!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
遊女の舞は、ありませんでしたねぇ!
それこそ、なくのさんや蓮条さんに叱られちゃいますからww
ちなみに、宴席で音曲や踊りなどの芸事を披露するのは、芸妓のお仕事で、遊女ではありません。
「芸者」とも言いますが、その場合は、男の芸者も含みます。
八王子もリッチな宿場町でしたので、花街や、芸妓を置いた置き屋(おきや)もあった事でしょうけれども、今回は、八王子の町からは少し離れた岩崎さんのおうちでしたし、弓削之介らは明日に備えて夜更かしは出来ませんので、芸者は呼ばなかったでしょうw
お食事のメニューは、こんな感じでした。
一の膳
・酒(多摩の自慢)
・肴(梅肉のハチの巣和え)
二の膳
・ご飯(黒米入り)
・椀物(鈴菜ときのこの味噌汁)
・ヤマメの塩焼き
・漬物(大根)
三の膳
・鉢物(山芋と蓮根と青豆の団子焼き)
・皿物(コンニャクとごぼうの煮付け)
四の膳
・いのしし肉の酒粕漬け焼き
・小鉢(ゴギョウとハコベラと豆腐のゴマ和え)
五の膳
・椀物(細麵の吸い物)
六の膳
・酒(沢の泉)
・肴(桑葉味噌)
次章(19章)では、かわいい女の子も登場予定です!
お楽しみに。
編集済
第2話 出立(しゅったつ)への応援コメント
馬は個体によって性格さがかなりあるそうです。相性もありますね。ベストなタイミングでお星さまをおくりたいのですが、公募などに応募されるご予定はありますか
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
馬も、人も、犬や猫も、性格差も相性もありますね!
ベストパートナーは、誰とどの馬の組み合わせなのか!?
公募などに出す予定はありませんよ。
本作、今回も月刊掲載の予定です。どこで完結しますやら???
のんびりと書いていきますので、のんびりとお付き合い下さい。
第5話 多摩の自慢(たまのじまん)への応援コメント
栗鹿毛がいい味だしてますね。立派な登場人物のひとりです。
私も二の膳を駒姫さんが運んでくるサプライズがあったら嬉しいです(≧▽≦)
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
そそそんな! 良識ある千花さんまでがカニバリズムですか!?
え?
「二の膳に駒姫が運ばれて来る」
ではなくて、
「二の膳を駒姫が運んで来る」
ですか?
なるほど、なるほど。
それなら、あるかもww
『Ⅱ』へもお越し頂き、お星さままで頂きまして、ありがとうございます。
『Ⅰ』のラストで遂に呆れて離脱されたかと(汗々)。
本作は、月刊連載で掲載して行きます。
気長におつき合いを頂けますと光栄です。
よろしくお願い致します。m(_ _)m
第5話 多摩の自慢(たまのじまん)への応援コメント
茶よりもブドウ。当たり前です!
作品中に、いつでも駒姫を召喚できるような魔法使いになりたい笑(謎魔法)
二の膳として駒姫を召喚!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
二の膳に、駒ちゃんの丸焼きを所望???
キャー! なくのさんたら、カニバリズム!!
結姫ちゃん、恋理ちゃんか太陽君に食べられない様に気をつけて!
弓削之介は、義姉上様に茶道を習うつもりみたいですw
第4話 裏遊里(うらゆうり)への応援コメント
この時代は今よりもきっと、脳が筋肉の方々は多かったはず。
そんな中でブドウの栽培を夢見る弓削之介君。やっぱりある意味、彼は革命児なのかもしれません……!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
確かに。
脳が筋肉な人は、昔の方が多かったでしょう。
もっとも、近頃は、脳が繊細過ぎな人ばかりが増えちゃって、身動きが取りづらい時代でもあります。
駒姫ちゃんも、「武門には武芸!」がモットーのお姫様です。
それに対して、弓削之介は、「播州赤穂は、塩を特産にして栄えようとしていた藩だったんだ」という話をして、駒ちゃんをキョトンとさせます。
「ブドウで酒を造りたい!」
と、駒ちゃんに話した志を実現するために、弓削之介は、甲斐に向かいますよ。
第4話 裏遊里(うらゆうり)への応援コメント
絶対にぶどうを植えさせまいと抵抗する勢力が、、(違う)
私の敵ですね、たたっ斬れ!!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
なんとせっかちななくのさん!
脳が筋肉ですね(笑)
上州・安中の内藤は、前章で駒ちゃんを Dis ってたヤツです。
いつか、たたっ斬りましょう!
第3話 追跡者(ついせきしゃ)への応援コメント
ポンコツは弓削之介君だけで充分!
とは言え、こう言うやるときはやるシーンも、いつかまた女性陣には目撃してもらいたいものですね……。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
>ポンコツは弓削之介君だけで充分!
あはは!
多分、男はポンコツではないのですよ。
監視相手の花坂の世子がポンコツなので、舐めてかかって、しくじったのでしょう。
ご世子様の「やるときはやるシーン」を、しっかりと目撃した女性陣って、実は、駒姫だけだったりして?
編集済
第3話 追跡者(ついせきしゃ)への応援コメント
遊里、、
私は駒姫にチクる用意は出来ています笑
それでも遊べるものなら遊んでみな!
(そういう展開にはならないと思いますけど笑)
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
ふっふっふ!
新宿、傾キ町、裏遊里、、
ちょいと遊ばせていただきます(笑)
第2話 出立(しゅったつ)への応援コメント
おっ、何やらまたもや怪しい雰囲気
簡単に、ブドウの苗木を貰って江戸屋敷に帰るのは難しそうですね
でも、一人なんですよね?
黒装束の格好をした如何にも刺客がうじゃじゃとか、
そんな展開にはなりませんよね……?
中華風の時代劇だと、ぶわっと湧いて出てくる展開ですけれど(笑)
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
日本の "ニンジャ" だって!
分身の術で、ぶわっと湧いて出る、かも知れませんよ!
さて、どんな展開に?
第1話 喪中の春(もちゅうのはる)への応援コメント
いよいよ、ブドウの苗木を受け取りに行く流れなのですね~
だけど、なくのさまのコメ返を拝見して、
おやおや? 一筋縄ではいかないのかしら?
とにもかくにも、道中お気をつけて~弓削之介さま~
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
うふふ!
またしても、なくの様を焦らしてしまうかも知れません。
でも、本作でございますもの、「美味いもの」ネタは欠かせませんよww
弓削之介への道中安全のお声掛け、ありがとうございます。
【読み飛ばして構わない】第18章ご挨拶への応援コメント
J-WALK、懐かしいですね
今どきの若い子たちは、きっと知らないだろうな~
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
J-WALK、懐かしかったですかね(汗)
『木綿のハンカチーフ』よりは、グッと時代が下がったはずなのですけど……。
それでも、前話の「何も言えなくて」ネタは、今どきの若い子たちには通じなかったでしょうかねえ?(笑々)
【読み飛ばして構わない】登場人物紹介[Ⅱ部主要人物編]への応援コメント
勝手に想像していたのとだいぶ違って、上書きせねば💦と思いました(笑)
沢辺さんも、小沢さんも、
40~50代くらいのオジサマだと勝手に思い込んでましたよw
登場人物が多くて、きっとまた誤学習しそう(笑)
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
名前つき登場人物が多くて済みません💦
小沢敬三郎と浜辺洋蔵正方が主人公と同い年で、あとは、本作の登場人物は "オッサン" ばかりですねえ!(笑)
ますます、美也さんや芙枝さんといった "きれいどころ" に活躍してもらわねば、です(?)。
年齢は、皆、年が明けて一つ上がっております。
主人公は、前作では19歳、「Ⅱ」では20歳です。
脇役さん方は、登場の都度、肩書つきで紹介する様にしておりますので、よろしくおつき合い下さい。m(_ _)m
第2話 出立(しゅったつ)への応援コメント
弓削之介君は動物に舐められ……じゃなくて好かれそうな雰囲気ありますよね。
佐智ちゃんは、変わらず元気でやってるかな……?
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
ご世子様、動物に舐められているのか、好かれているのか!?
佐智ちゃん、どうしているでしょうね?
第2話 出立(しゅったつ)への応援コメント
頭が良い馬なのか、ただの暴れ馬なのか分かりませんね笑
また刺客ですか、、?
返りうちじゃ!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
名馬なのか駄馬なのか、栗鹿毛に振り回されるご世子様ですwww
さて、また刺客なのかな???
第1話 喪中の春(もちゅうのはる)への応援コメント
駒ちゃん、義姉上、美也ちゃーん!
早速弓削之介君が、美人姉妹に目をつけられてます!
……いや、義姉上はともかく、美也ちゃんに報告する必要はないはず……?
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
大丈夫です!
双子姉妹は、来たのが小沢敬三郎でなくて、がっかりしていますww
【読み飛ばして構わない】登場人物紹介[Ⅱ部主要人物編]への応援コメント
気になった人物?は栗鹿毛です!どことなく語感が松風っぽい。花の慶次の愛馬です
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます!
黒馬であれば、16章登場の羽黒クンが近いかも? (;・Д・)
第1話 喪中の春(もちゅうのはる)への応援コメント
遂にブドウの足音が笑
この流れは、この章で手に入りますね!
(そうとは限らないのがデリカさんのスタイル笑)
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます (^_^)ノ
ふっふっふ!
いつもせっかちなくのさん。
そのなくのさんの秘めた性向に応えるのがデリカスタイルですw
編集済
第10話 何も言えなくて(なにもいえなくて)への応援コメント
コメント失礼いたします。
お久し振りで御座います。
弓削之介君の物語に追いつきました!
嬉しさもひとしおです。
弓削之介君に早く葡萄酒の夢をかなえて駒姫とも結ばれてほしいな…とも思いますが、一難去ってまた一難といった感じで、やきもきしながらもずっと見守り続けております。
公方様がご薨去された…
時代は確実に動いていくのですね。
沢山の魅力的なキャラが登場しつつ、手紙から伺える駒姫の可憐さにキュンときます…!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
弓削之介の藩世子就任を承認し、駒姫との縁組を裁可し、天下に「獣鳥お大切の令」を敷いていた公方様がご薨去されてしまいました。
どう動く、天下の趨勢?
どうなる、弓削之介と駒姫の結婚!?
駒姫の手紙にキュンとしていただき、ありがとうございます!!
ここが一番大切 (^_^)
第10話 何も言えなくて(なにもいえなくて)への応援コメント
お預けを食らえば食らうほど、二人の気持ちは膨れ上がっていく……!
二人一緒に、ブドウを頬張れる日が楽しみです!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
お預けワンちゃん状態の弓削之介と駒姫です。
二人でブドウを頬張る日を目指して頑張ります!
第9話 慶長の兵乱(けいちょうのへいらん)への応援コメント
弓削之介君、なんだかんだ良いお父さんになりそう。
甘々過ぎて、子どもと一緒に正座させられる未来も見えるけど……。
幸松丸が、うっかり二人のことをパパママ呼びしなくて良かった、のかな?
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
日本って、江戸時代までは子供を大切にしていて、幕末に日本に来た西洋人たちは、驚いていたそうですよ。
異質だったのが薩摩藩で、とにかく全体主義で厳しくて、明治以降はそれが広まったんでないでしょうかね?
そうして、平成・令和と、文教費ケチケチ、学校の先生はキツいばかりのブラック職場、優秀な人材は就かなくなっちゃいますね。
幸松丸が、うっかり、弓削之介と美也さんの二人をパパママ呼びしたりしたらば……、
作者に、読者様らから刃物が飛んで来ますwww
本編に全然登場しないヒロイン駒姫、これでなかなかに人気なんです。
第8話 郭内散歩(かくないさんぽ)への応援コメント
なんか益々、美也さんとの距離が近づいとる…w
土手の子連れ散歩とか、もはや疑似家族…?!キャー!!!
駒ちゃん!!!早く江戸屋敷に来てー!!ww
作者からの返信
え?
いやいや、弓削之介は、甥の幸松丸と散歩に出ただけ、美也さんはただの付き添いです。
距離なんて……。
誤解です、誤解です!
駒ちゃんは、二月には江戸に出て来て弓削之介と祝言を挙げるはずでありました💧
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
第6話 二十歳(はたち)への応援コメント
弓削之介よ…
美也さんに義姉上様にと、何をドギマギしておるのかね??ww
一応、冒頭で駒ちゃんの物思いをしていたから良しとするか…ブツブツw
そしてそして、しずく庵の描写がめっちゃ素敵ー!
ワタクシこう見えて(?)茶道はまあまあ長く経験者だったり…茶室の様子がリアルで楽しかったです♪ 茶の湯は、お花に掛け軸に茶器に、もちろんおもてなしの心にと、ザ・日本文化ですね。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
美也さんに義姉上様に、なぜだか今日はドキドキの弓削之介です。
すべては、先日の醜態の故!?
ニコニコ顔で、
>「大丈夫でございますよ。誰も何も見ておりませぬから」
と、傷口に塩を擦り込む美也さんです。
さて、作者のポンコツ知識総動員のしずく庵の描写です。
お作法の不備は、「弓削之介は初心者」という事でご勘弁ください💦💦💦
第5話 ブドウ株買い入れ(ブドウかぶかいいれ)への応援コメント
おお、ここで!
ブドウの計画がより具体的に!!
弓削之介が直々に甲斐に行きそうですねー。一気に話が進みそう?!
にしても、「評定ばかりでは話が面白くならぬ=PVが伸びぬ」って!www
突然のメタ的なセリフに笑いましたww
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
父上、長引く評定にうんざり!
しかし、「江戸留守居の離任の件」と言われれば、神妙にならざるを得ませんw
ベテラン家老の沢辺さん、議事運営の順序設定も手慣れたものです。
そうして、ブドウの栽培計画も、いよいよ実行段階へ。
ただし、隣藩鴨川の問題は、今は解決の目途も立たず。
どうなる!?
引き続きお楽しみ頂ければ、光栄です(PVが伸びます)w
第8話 郭内散歩(かくないさんぽ)への応援コメント
幸松丸を肩車する弓削ッちと、それを見守る美也ッち。
まるで本物の家族みたいですね!なんて言ったら、義姉上に刺されて駒姫に馬で轢かれるかしら……?
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
弓削っち、幼い甥を肩車して美也っちと歩けば、
土手道を向かいから来た、同じ様に幼子を連れた若夫婦とすれ違い……。
なんとなくドギマギする二人ですw
第7話 しずく庵(しずくあん)への応援コメント
要約すると、「ポンコツが背伸びするな」で間違ってないのかも……。
兄上には兄上の武器が、弓削之介には弓削之介の武器があるはず。
そして弓削之介君の武器というか良さに気づいているのは……兄上、義姉上、駒姫に美也。
恐らく彼を慕ってくれている全員で……。
自分自身の魅力に気づくというのは、ポンコツ弓削之介君にはちょっと難しいことなのかも?
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
みおさんのコメントが、深い……。
弓削ッちの魅力、とは???
ちなみに、義姉上様が口にされた「三河・新城の菅沼時易様」とは???
第10話 何も言えなくて(なにもいえなくて)への応援コメント
喪が明けるまで一年、長~い💦
その間に、弓削之介さまが浮気しちゃいそう( ̄▽ ̄;)
駒姫さま、毎週のように文を送らねば!
周りに美女ばかりですよ~~
確定申告の手続き、本当に大変ですよね
更新、楽しみに待っております
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
公方様の喪が明けるまで一年です。長~い💧
弓削之介よりも先に、ポンコツ作者が途中で折れちゃうかも。
その時には、江戸にいる手頃な姫君と弓削之介をくっつけちゃうので、そうならない様に、なくの様と二人で作者を労わって下さいね~!!w
確定申告の準備もありますが、1月は、皆さんのカクヨムコン参加作を読ませて頂きまーす。
第6話 二十歳(はたち)への応援コメント
弓削之介さま、イエローカードです!
駒姫様以外の女性で、気を揉むのも浮気の前兆( ̄▽ ̄)
読者のレーザービームが向けられていることをお忘れなく(笑)
義姉上さまとのお茶会ですか、優雅ですね~
人目を避けて~だなんて、逢瀬みたい
はっΣ( ̄□ ̄|||) これもイエローカードですよ!(笑)
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございまーす!
イエローカード!
ええええ~っ!
弓削之介、駒ちゃんの事を考えていたところですよぉぉ! ぶーぶー。
レーザービームを人に向けてはいけませんw
義姉上様が、外の茶室を借りたのには、理由があるのです。
次話をご参照のほど。
第3話 珍客来訪(ちんきゃくらいほう)への応援コメント
あーっ!!!
弓削之介ったら、駒姫ちゃんと会えないからって、まさかの美也さんの顔が浮かんじゃってるー!!(美也さんは、確かに魅力的だけれども!!私の推しキャラでもあるけれどもw)
遠距離恋愛の陥りがちな罠ですねぇ…駒姫ちゃん、早く江戸に~!!w
作者からの返信
ええええ~!💦
弓削之介、「結婚相手は駒姫ちゃん」と父上にきちんと言っているしィ。
ふと顔が思い浮かぶなんて、自分ではどうにもならない不可抗力ですよぉぉ。
駒姫、江戸に出府はいつ?
閲覧と応援コメント、ありがとうございます❤️
第10話 何も言えなくて(なにもいえなくて)への応援コメント
お手紙から駒姫の香りがします、、(気のせい)
絵を貰ってしまったので、抱いて寝ちゃうことでしょう笑
喪があけるまでの一年、長えぇーー!!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
はい。手紙を抱いて寝ちゃうかも!
でも、
>喪があけるまでの一年、長えぇーー!!
長えぇぇ!
男・弓削っち、一年を耐えきれるか? 道を踏み外すか?
引き続き、応援をよろしくお願いします。
第10話 何も言えなくて(なにもいえなくて)への応援コメント
これはまだ駒姫に脈がありそうですね
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
駒姫の脈が無くなったらば、本作、終了ですね!
女性読者から総スカンを食らっちゃう! デリカのカクヨムでの命脈も尽きちゃいます(涙)
次章は3月になりますが、引き続きよろしくお願いいたします。
第9話 慶長の兵乱(けいちょうのへいらん)への応援コメント
慶長大筒……やはり大砲は大きいほうが良いに決まっています!大艦巨砲主義!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます❤️
大艦巨砲主義! なんて言っていると、雷撃機から左舷への魚雷攻撃を集中されて轟沈しちゃうよ⁉️
第8話 郭内散歩(かくないさんぽ)への応援コメント
ここででてきた護国寺は、有楽町線の護国寺駅の地名ですね
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
ん……?
「地名」というよりは、お寺の名前ですね。
5代将軍・徳川綱吉が、母・桂昌院の願いを受けて建立したお寺です。
また、前作の第7章で、弓削之介が、義姉上様をお誘いして行楽に出掛けたお寺です。
地名は、作中では「音羽」としていますけど、現在の地名で言うと「大塚」になります。
最寄り駅は有楽町線の護国寺駅です。
第10話 何も言えなくて(なにもいえなくて)への応援コメント
おぉ、少し間があくのですね。
のんびりお待ちしております。
執筆がんばってください~。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
1月は、皆さんの作品の「ヨミ」に回らせて頂きます。
また、お越し頂ける様に頑張ります。
よろしくお願いいたします。
第5話 ブドウ株買い入れ(ブドウかぶかいいれ)への応援コメント
おおお、やっとブドウ回でしょうかね?!
なくのさまが急かすのも分かる気がする~((´∀`*))
けど、この時代だと、輸送も一苦労ありそうですよ
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
なくのさん憤々のストーリーの遅さなのです(汗)
でも、ブドウの輸送は、それはそれで一苦労なのです。
関所を通過して甲州へ行くだけでなく、甲州街道の使用許可を幕府に取らねばならないのです。
こういうのは、現代でも「特車申請」と言って、特殊な輸送計画は、道路を管轄する省庁・役所に事前に申請しなくてはなりません。
弁護士楢崎クンの手が借りたいですw
第4話 鴨川藩の名代(かもがわはんのみょうだい)への応援コメント
ほら吹き大会、正賢が一枚上手でしたね
駒姫さまのことを悪くいう奴は、返り討ちにせねば
なくのさまのご意見にそれがしも便乗しとうございまする~
でもこれで、こっそり駒姫さまを江戸城に出府させても大丈夫な感じになってません?( ゚Д゚)ええんやない??
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
はい。父上のハッタリ勝ちでした。
駒ちゃんを悪く言う様なやつは、上州安中と言えども、返り討ちにして下さい。
なくのさんに一票なのです!
「江戸へ」は……、話がまた別、かなあ(汗)
第3話 珍客来訪(ちんきゃくらいほう)への応援コメント
むむむ( ̄▽ ̄)
駒姫さまが先島へ戻られるのは理解できるけれど、
なぜ、美也の顔が浮かぶのです!!ヽ(`Д´)ノプンプン
こら、浮気したら蓮ちゃん怒るぞ!
いつの時代もヒーローは一途がヨシとされておりまする~作者様?(笑)
作者からの返信
浮気してませーん💦💦
弓削之介は、父上に、結婚相手は「従前の通り、先島の駒殿を」って言っているもーん。
ふと顔が思い浮かぶなんて、通学路でクラスメートにぶつかりそうになる様なものだもん! 不可抗力ですw
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
第9話 慶長の兵乱(けいちょうのへいらん)への応援コメント
暴れん坊将軍じゃなくて……。
暴れ馬だった!(笑)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
生意気な駄馬、栗鹿毛、久々の登場です。
どんな暴れ方をしますやらwww
お楽しみ頂けたらば光栄です。
第2話 父の出府(ちちのしゅっぷ)への応援コメント
アジェンダ、「ちっ」←ふき出しました(笑)
『Ⅱ』でもこのトーンが健在で、嬉しいです!
お金を捻出するのも大変だし
節約するのも大変ですもんね
特に、江戸だと物価高で、出ていくお金も桁が違うのでしょうね
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
「アジェンダ」、「ちっ」、←通常運転中ですw
お金は、駒ちゃんとの結婚が中止になった事で、支出は大幅に減ったのですけどね!
でも、ゼロではない。そして、そのわずかながらの出費が、前向きでないんですよね。
後始末のための出費なのが、悲しいところです。
紙の出費に眉根を寄せる父上に、弓削之介、すかさず、質の悪い紙を提示、
「この紙ならば出費を抑えられます!」
と。
それを見て、首を縦に振りそうになる父上でしたが、はっと息子の企みに気づくのでしたw
第1話 花坂弓削之介の追想(はなさかゆげのすけのついそう)への応援コメント
これまでのおさらい、ですね
超圧縮されてて、凄いです!
今、コミカライズコンテスト向けに圧縮作業してるので
代わりにして貰いたいくらい!!
なくのさまのコメに思わずふき出しました(笑)
ふりだしに戻ったとしても、
駒姫様との縁が切れたわけじゃないから
……うん、駒姫さま回、見たいですね~( ゚Д゚)
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
コミカライズコンテスト用執筆、お疲れ様です!
圧縮、本気でするなら、もっと圧縮しなくちゃですよね。
でも、コミカライズ対応が終わったらば、リミッター抜き蓮条さんワールドを期待してますよ!
なくのさんがメチャ厳しいのです💧(←通常運転)
駒ちゃんだって、10行くらいは登場しているんですけどねぇw
「Ⅱ」では、いよいよ、義姉上様がメインヒロイン!?
第8話 郭内散歩(かくないさんぽ)への応援コメント
肩車。
いいですねぇ。
……でもますます義姉上に気に入られちゃうんじゃ^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
楠木正成が風雲に乗り出そうというのに、、、
うちの主人公たちは、のんびりのんびりと、江戸城の郭内をお散歩ですwww
肩車、良いですよね!
僕は、子供の頃、誰かにしてもらった事があったかなあ……? 片親だったから💦💦
義姉上様は、弓削之介を愛してくれていそうです。
ただし、義弟としてみたいです、飽くまでww
第7話 しずく庵(しずくあん)への応援コメント
やはり義姉上様は兄上様を一番に想っているほだなと切なくなりました…
とはいえ、弓削之介さんが義姉上様を幸せにしてあげてと言うよりは、早く幸せな姿を見せてあげてほしいですね!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
義姉上様にとって、弓削之介は、多少は兄上の面影を偲ばせても、やっぱり、別の男性の様です。
焼おにぎりさんは、今年はカクヨムコンは?
茉侑子さんに、何か特別なイベントをプレゼントしてあげて下さい。
第7話 しずく庵(しずくあん)への応援コメント
ご自分と兄上様とをお比べなされる必要はございませぬ
なんと朗らかな台詞でしょう!過去の呪縛から解き放つようです
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
義姉上様、弓削之介に「ご自分と兄上様とをお比べなされる必要はございませぬ」と。
つまり、「前作のラストみたいにベソベソするな!」という事ですねw
さて、どうなる事でしょう?
第6話 二十歳(はたち)への応援コメント
弓削之介が年があけたと言っておりますが、タイムリーな話題でしたね。あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
作者からの返信
明けましておめでとうございます。
昨年は、拙作をお読み頂きましてありがとうございました。
沢山いただいたコメントも、感謝です。
さて、タイムリーな話題です。
というか、タイムリーになる様に、公開時期を調整したという感じですね。いつものセコい作戦です。
「Ⅰ」では、8月公開分が物語世界での年末年始だったからなあ。
ただし、江戸時代の新年は、実は、今の2月頃なので、完全に合ってはいないのです。
これまた、いつものナンチャッテ調という事で、ご容赦ください。
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
第3話 珍客来訪(ちんきゃくらいほう)への応援コメント
なんで、あそこで、美也殿の顔が思い浮かんだんじゃ?
始まって、しまいましたね……。
弓削之助自身も、周りに恵まれているとは言え今回のことは不運でしたが……駒姫ちゃんも割と不運体質なのでは……?
婚約する前に、浮気されそうですよ!?
作者からの返信
浮気してませーーん!!💦
ほら! 弓削之介は、「(結婚相手は)従前の通り、先島の駒殿を」と、父上にも答えていますし。
顔がふと思い浮かぶなんて、廊下でごっつんこしそうになる様なもので、意図せずです。
閲覧と応援コメント、ありがとうございます😀
第5話 ブドウ株買い入れ(ブドウかぶかいいれ)への応援コメント
28両は現在の貨幣価値にしてどれくらいでしょうか。28万円くらいかなあ
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
本作の物語世界では、280万くらいですね。
小藩とはいえ独立国、さすがに父上も、28万円くらいでは顔色を変えませんw
以前に、神楽屋に、花飾り屋のタキさんが10両を借りに来ましたが、その3倍弱です。
第5話 ブドウ株買い入れ(ブドウかぶかいいれ)への応援コメント
やっとブドウが来る!
費用負担は置いといて早く植えて欲しい笑
(急げっ、急げっ!)🏃➡️
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
なくのさんの『モフモフマオ君』(←勝手に改題すな!)に、マリトッツォがまだ出て来ない~。
という理由で、ブドウは、なおしばらく先w
弓削之介は、評定を終えて、家臣らとお昼ご飯。
この日は午後も大忙しなのですw
第4話 鴨川藩の名代(かもがわはんのみょうだい)への応援コメント
舌戦が壮絶なことになっておりますな……
作者からの返信
上州安中藩主・内藤正盛は、徳川の譜代大名です。
石高は2万石、花坂の2倍。
そうして、将軍お側用人・柳沢様の娘婿。
それを後ろ盾に、二十五歳の若さで鴨川藩の後見役に就任!
居丈高に花坂屋敷に乗り込んで来ましたが……。
いもせぬ駒姫の影に、敗走させられました。
閲覧と応援コメント、ありがとうございました。
第4話 鴨川藩の名代(かもがわはんのみょうだい)への応援コメント
駒姫をバカにしやがりやがったってこと!?
姫に一発殴らせる権利を与えよう、、!
作者からの返信
姫に、木刀で3発殴らせる権利を与えます!💢
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
第1話 花坂弓削之介の追想(はなさかゆげのすけのついそう)への応援コメント
待ってました!
今度こそ!
駒姫ちゃんとの、いちゃいちゃが見たいッ!!ww
回想回で復習をして、と…美也さん等々、懐かしのメンツは元気かな?
続きも楽しみにしてまーす♪
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
今作にもお越し頂けて、感激です!
はいはい。
今度こそは、駒ちゃんとのイチャイチャを描きますよぉ!
多分。恐らく……。きっと!
第3話 珍客来訪(ちんきゃくらいほう)への応援コメント
駒姫……女心は難しいです。婚約破棄のタグはありましたか?
作者からの返信
閲覧と応援コメント、いつもありがとうございます☆
ん……。
「婚約破棄」のタグ、どうしましょうかねえ?
今回は、駒ちゃんからの婚約破棄ではなく、ご公儀による裁可取り消しですので。
タグ欄は、今作ではじっくりと考えつつ埋めて行こうかな、とw
そうして……、駒ちゃんは、今、どうしている事でしょうね?
第2話 父の出府(ちちのしゅっぷ)への応援コメント
結婚だめになっちゃったのですね。まあ結婚してスピード離婚するよりましです
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
前話で、結婚がダメになってしまいました。
ガッカリな弓削之介です。
ここから、どう盛り返していきましょう!?
第2話 父の出府(ちちのしゅっぷ)への応援コメント
紙に浮気ですか??
早くぶどうを作ってくださいね笑 🔪✨️
(作らない)
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
ふっふっふ!
紙は、それまで「高級品」だったものが「庶民の生活必需品」になっていきますよ。そうして、黄表紙本が大流行する『べらぼう』蔦屋重三郎の時代を迎えるのですw
ただし、紙の種類名については、完全フィクションですw
ブドウについては……。
物語中、今は一月。二月に甲斐へ苗木をもらいに行き、三月から植え付けを始めますww
第1話 花坂弓削之介の追想(はなさかゆげのすけのついそう)への応援コメント
権現様の兵法。
最後には秀忠にすべてが行く兵法なのか^^;
振り返り回、お疲れ様です!
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます👋
父上の「権現流兵法」が、果たして吉と出るのか凶と出るのか?
全ては主人公次第w
お楽しみに。
第1話 花坂弓削之介の追想(はなさかゆげのすけのついそう)への応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
弓削之介さん、お待ちしてましたよー!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
新連載、開始です!
弓削之介を、よろしくお願いいたします。
第1話 花坂弓削之介の追想(はなさかゆげのすけのついそう)への応援コメント
前回までのあらすじのおかげで内容が脳裏に浮かびました。
飯田橋と神楽坂良いですね。先月散策してみましたよ。神楽坂のあるお寺に泉鏡花先生のお墓がありました
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
おやまあ!
泉鏡花のお墓も、墓じまい寸前でしたか。
どこも、お墓の維持は大変ですねえ。
「Ⅱ」も、よろしくお願いしまーす!
編集済
第1話 花坂弓削之介の追想(はなさかゆげのすけのついそう)への応援コメント
振り返り回ですか笑
焦らすなぁ、、早く駒姫を出せい!!(出ない
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
ふっふっふ!
振り返り回です。
8月読了勢、つまり、なくの様のための回ですよぉ!w
第1話 花坂弓削之介の追想(はなさかゆげのすけのついそう)への応援コメント
久々の続編楽しみですよー。
続きも頑張ってください。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
さっそくお越しいただいて、感謝です。
面白くなるように頑張ります!
第7話 江戸へ(えどへ)への応援コメント
主人公の周囲には女性が多いですね。駒姫に一途に見えるのですが、女難の相ありですな
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
うお座の運命様が大好きな「女難の相」ですww
どうなります事やら。
駒姫そっくりな顔で、
「美也様によろしく」
と、意味深に言う佐智ちゃんです。