第4話 庾嶺坂(ゆれいざか)への応援コメント
実際のところ、生類憐みの令は、その後どうなったのでしょうね。
狂犬病、当時は死に至る病だったのでしょうか。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
5代将軍・綱吉が制定した生類憐みの令は、部分的にはその後も維持されましたが、実質的には、綱吉の死と共に形骸化して行きました。
伝えられるところによると、綱吉の死後、将軍側用人・柳沢吉保(拙作の登場人物・柳沢吉邦のモデル)の、「あれは、もう良いでしょう」という鶴の一声で、まず、罰則規定の適用が廃止されたそうな。
ただ、綱吉の晩年には、拙作の主人公・弓削之介の様に、生まれた時からこの制令があった世代も成人していた訳で、その精神といったものは、結構その後も残ったのでないかと思ったりします。
日本では、戦国時代が終わり社会が安定すると、人口が急速に増加して、8代将軍・吉宗の時代には3千万人台半ばに達してピークとなり、その後は明治時代まで横這いになります。
ところが、そうした人口密度の高い国にしては、明治期まで、野生動物が多く残っていました。
その後の近代化の中で、ニホンオオカミ、ニホンカワウソ、朱鷺(学名:ニッポニアニッポン)など多くの日本固有の野生動物が絶滅した事を考えると、全く意味のない一時期の徒花というものではなかったのでないかと思ったりします。
生類憐みの令は、犬や猫ばかりが対象でなく、捨て子や病人の遺棄の禁止なども含んでいて、こうした政策はその後も維持されます。
そういう意味で、戦国時代から残っていた社会の蛮風が消えて、人々が文明化する上で、大きな画期であったのでないか、やり方が性急で理想主義的であったきらいはあるにしても、少なくとも令和の我々から見ると、必ずしも「愚法、悪法」とまでは言えないのでないか、などと、私などは思っています。
狂犬病は、昭和の半ばくらいまで、死に至る病だったのでないでしょうか?
現代でも、海外では、その危険や脅威は変わらないらしいです。
第9話 六郷の海風(ろくごうのうみかぜ)への応援コメント
ちゃんと弓削之介が駒姫のことを想っている場面があって安心しました♪
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
ついについに!
物語冒頭で駒姫に話したブドウ栽培の話が、形となって進み出しました。
弓削之介の心も、苗木と共に、海の彼方の先島の駒姫の元へ飛んで行くのです。
第3話 遠州流茶道之始メ(えんしゅうりゅうさどうのはじめ)への応援コメント
中央道をドライブするときの地名が次々と。
概ね当時の道に沿って現在の道も存在しているというのが、歴史を感じますね。
例年この時期は中央道を通ってブドウ狩りに行くことが多いのですが、今年は忙しくて無理かもしれません。
その代わりに弓削っちがブドウの苗を持って帰ってくるのを見届けることにしましょう……。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
♪チューオー フリーウェイ
なのです♡
高尾から相模湖までは、現在の国道20号は、高尾山の南の大垂水峠を通りますけど、中央高速道路とJR中央線は、江戸時代と同じに高尾山北側の小仏峠を通りますよね。
ひずみんと由茉ちがデートした相模湖は、当時はありませんでしたが、同じルートを通って、さらに西へ進む弓削之介です。
ブドウの苗木を、無事に持ち帰れるでしょうか!?
お楽しみに。
お仕事、お忙しいご様子。お体をお大事に。
第9話 二人唐笠(ににんからかさ)への応援コメント
美也がこのままでは水虫に……。はやく足の裏を乾かさないと……
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
アハハハ!
どこからそういう発想が!wwww
23章は、ここまで!
今回は9月まではみ出しましたが、8月も、お越し頂きありがとうございました。m(_ _)m
ひと月お休みを頂いて、次回は10月から公開します。
よろしくお願いいたします。
第9話 二人唐笠(ににんからかさ)への応援コメント
美也さんが追い剥ぎにあったんじゃなくて良かったですー。
お迎えにいってあげて、優しいですね、弓削之介さん。(≧▽≦)
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
「実家に戻る」と言ったきり帰りに遅い美也さん。
様子を見に行ったら、護国寺の参道で、何やら騒ぎが。
「武家屋敷奉公の若い娘がかどわかしに遭った」
と聞いてドギマギ!
美也さんの無事な姿を見て、思わず!!!
第7話 馬糞の肥料(ばふんのひりょう)への応援コメント
美也さんが頼りになりますね!(≧▽≦)
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
屋敷内の建物の跡地にブドウを植える事になった弓削之介。
土が痩せているだろうからと、肥料に馬糞を施そうとして、
「やめて下さいませね!」
と叱られるのでしたwww
第6話 曲げ伸ばし(まげのばし)への応援コメント
こんにちは
>もしも、義姉上様が三河・新城に嫁ぐなどという事になったら、わしは、もう、義姉上様の義弟ではなくなるんじゃろう?
そうですよ。そこに気がついてしまいましたか。(≧▽≦)
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
気づいてしまった弓削之介なのです。
さあ、どうしましょう!!? 義姉上様は初恋の人!!
第8話 目白坂下の変事(めじろさかしたのへんじ)への応援コメント
土を開拓するのはけっこう面白いはずですね。馬糞の肥料もアイディアは良かった
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
アイディアは良かったかも、なのですけど、奥御殿の侍女たちに大ひんしゅくなのでした。
ちなみに、昭和だった私の子供の頃は、春先に郊外を歩くと、畑から、けっこうかぐわしい馬糞か牛糞の匂いがする事は、珍しくはなかったですね(笑)
第7話 馬糞の肥料(ばふんのひりょう)への応援コメント
サブタイトルが馬糞の肥料……! 天下のカクヨムで馬糞の肥料は渋すぎですぜ……! ティーンエイジャーが馬糞の肥料に喰いついてくれるかどうか……
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます!!
うお座先生が渋好みで良かったぁ!
ティーンエイジャーを狙うならば、異世界を舞台に、魔法やスキルや「俺ツエェェ!」を出さなくちゃ。
江戸時代を舞台に、主人公がポンコツだなんて、そもそもティーンを惹きつける要素がないのですww
第6話 曲げ伸ばし(まげのばし)への応援コメント
論語ですか。中国古典は面白いですよね。Z世代はこんなもん読まないでしょうけど……
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます!
江戸時代の武士の教養といえば、まずは漢文なのです。
幼児教育も、まずは論語の訓読みです。意味は判らずとも、まずは声を出して読む!
ちなみに、昭和世代の作者も、論語を漢文で読んだ事はありませんww
第5話 砂川堀(すながわぼり)への応援コメント
「それは……、異な事じゃの?」ここで中断とはデリカテッセン38さまもお人が悪い。早く続きが見たいぜ……!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
>早く続きが見たいぜ……!
お言葉、光栄です!
でも、すぐ明日です。
どうぞお楽しみに!
第6話 相模の渓谷(さがみのけいこく)への応援コメント
こと大切なブドウの苗木に関しては、おっとりな性格の弓削之介もカッとなったようですね!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
こと、大切なブドウの苗木の事となると、弓削之介も、いつものチャランポランで過ごせるものではありませんでした。
思わず刀を抜き振りかぶってしまうのでした。
第4話 牛込濠の桜(うしごめぼりのさくら)への応援コメント
女性との距離感はつかみにくいですね……。妙泉院様は女を捨てているのか、それとも再婚するのか……?
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
またまた、季節の進みが作品公開に追いつかない本作です。
今話は、桜の牛込濠。困ったもんだぁ!!
>妙泉院様は女を捨てているのか、
さて、「女を捨てる」とはどの様な状況を言うのか、その定義によって回答が変わる問いですね!
例えば、中学生の女の子が、一人称を「僕」でしゃべってTシャツ短パンで駆け回っていたらば、それは「女を捨て」ていると言えるのか???
妙泉院様は、亡くなった夫を偲んで尼になり、その一方で、護国寺で叔母の咲月様と出会ってからは、母として「しっかりしなくては!」と頑張っています。
そうして、弓削之介には優しい義姉上様なのでしたwww
それはさておき、弓削之介の同僚、菅沼時易様の恋は実るのでしょうか?
妙泉院様は再婚するのか???
例によって、先行きは作者も分からず(汗)
第3話 春の宴(はるのうたげ)への応援コメント
新田義貞といえば! 西武新宿線狭山市にある狭山八幡神社は新田義貞の信仰が厚く、彼が馬をつないだという伝説の松の木があります。わたしは先日もお参りしました
『源氏物語』かあ。源氏はどうしてあんなにモテるのだろう……
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます🍰
新田義貞といえば、小手指ヶ原の合戦ですね!
義貞が一番輝いていたステージ。
それにしても、日本中の武士がある時を境に一斉に鎌倉幕府を捨てて後醍醐天皇方につくって、当時、どういう情報ネットワークがあったのでしょうね?
光源氏は、イケメンの、お家柄の御曹司の、ハイスペエリートですね!
現代の女性向けラブロマンスのテンプレみたいな主人公です。
大キライですw あんなんが身近にいたらば、女性は、みんな源氏になびいちゃいます(笑)
第2話 茅場町訪問(かやばちょうほうもん)への応援コメント
尼さんて髪をつるつるに剃ってしまうらしいですね。妙泉院様は髪の毛あるのかな
作者からの返信
閲覧と応援コメント、いつもありがとうございます🍉
本作も、『Ⅰ』以来、長くなりましたからねぇ! ——ヤバい! うお座先生の『セカイが壊れるオトがする』より長くなっちゃった💧
妙泉院様の髪型は、第5章を思い出して下さいね!
日本髪は結えないけれども、つるつるではないです😄
第2話 茅場町訪問(かやばちょうほうもん)への応援コメント
こんにちは。
長兄殿も、妙泉院様を見て「どえらい美人!」とびっくりなさったのかもしれませんね。(^o^)
作者からの返信
閲覧と応援コメント、今日もありがとうございます🌻
義姉上様、陸奥福島育ちの江戸ではまれな雪国美人なのです。
作者イメージとしては、元乃木坂の白石麻衣さん w(^_^)w
第1話 祝いの柘植櫛(いわいのつげぐし)への応援コメント
駒姫が弓削之介の想像通りに貞淑であることを祈ります。この作品で寝取られとか見たくないですから……
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
クスクス。
どこから、そういう発想が!?
野生児 駒ちゃん、果たして貞淑であるのか、それとも凶暴であるのか???(笑)
第1話 祝いの柘植櫛(いわいのつげぐし)への応援コメント
こんにちは
駒姫からのお手紙、嬉しいですね。
>島では、女児が生まれると柘植を植えて、年頃になると、その木で嫁入り道具を整える、というのが習わし
素敵な習わしです!(^o^)
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
秋の連休には、ぜひ、御蔵島へ!
第3話 追跡者(ついせきしゃ)への応援コメント
青梅街道って当時からあったのか……とか、新宿の成り立ちとか、勉強になるなぁと思ったら、他の方のコメントを見る限り傾キ町はフィクション?
危ない危ない、危うく騙されるところでした……。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます🍉
フッフッフ! 虚実妄想織り混ぜ混ぜの本作です。
なんてったって、ファンタジーw
ちなみに、青梅街道は、徳川幕府の開府後、江戸城の整備に用いる木材や石材を奥多摩から運ぶために甲州街道から分岐して開かれました。
今の明治通りとの交差点が、その分岐点であったそうですが、本作では、その延長として市ヶ谷と九段を通って日本橋までの、今の靖国通りや内堀通りまでも、時に「青梅街道」と称してしまっております。
だって、「靖国通り」という名称だけは、江戸時代には絶対になかったはずですものね!
そして、甲州街道の最初の宿場町、内藤新宿も、この甲州街道と青梅街道の分岐点を中心に今のJR新宿駅あたりまでに開かれた様です。
ところが、この宿場町・内藤新宿の地は、宿場町の認可を受ける前も後も風紀が悪くて、日本橋—高井戸宿間が長くて手頃な位置に新しい宿場が求められていたにも関わらず、幕府はなかなか認可を下せず、認可した後にも、風紀の問題から幾度か、叱責を下したり宿場の裁可を停止したりしたのだそうです。
新宿・歌舞伎町は、明治維新後も、太平洋戦争後の昭和も、無認可の娼婦宿があったりして、「ちょっと怖い町」、平成の石原慎太郎都知事による大改革があって、ようやく、誰でも気楽に遊びに行ける街になったのではないでしょうか?
なお、「傾キ町」は、フィクションですw
第5話 街道封鎖(かいどうふうさ)への応援コメント
まだ九十郎は諦めてなかったのですね!
それにしても一部の苗を失ってしまった?
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます🌞
弓削之介のために江戸を追放された九十郎、恨みは深い様です。
とはいえ、一匹狼の九十郎が、どうして弓削之介の旅程を知っていたかの如くに狙い打ちして来たのでしょう!?🤔
3台の荷車を連ねて来ていた弓削之介の一行、1台が谷底に!!😱
第3話 大月本陣(おおつきほんじん)への応援コメント
実際、江戸時代の熊被害はどうなんでしょうね!
そのへんの研究資料はあるのでしょうかねぇ。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
熊の記録は、結構残っているらしいですよ。
私、本作のために特に深掘り調査はしていないのですけど、領主から集落に熊の被害調査を命じたとか、領民から領主に熊の駆除の許可を願い出たとか、そういう記録は各地に残っているそうです。
時代により色彩は違えども、熊と人間の関係は昔から変わらないのでしょう。
九州にも、昭和までは熊はいたかと?
調べると、色々な挿話があるのではないでしょうか?
第1話 勝沼陣屋(かつぬまじんや)への応援コメント
この頃話題の熊!ですね。
幸い、九州に野生の熊はいないので、安心して野山を歩けます♪
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
ジャパニーズ・ファンタスティック・モンスターと言えば熊なのですw
(間違っても、オークやコボルトではない)
弓削之介一行、どうなる!?
熊本にはくまモンがいるのに、九州の熊は、結構前に絶滅しているのだそうですね!
ちなみに、弓削之介の故郷の房総半島も、熊がいない事で有名です。
私、この休日は東京都内の山を散策して来たのですけど、「熊注意」の事前情報に、腰には熊よけ鈴と熊撃退スプレーをぶら下げて歩いて来ましたよ。
幸い、「出会い」は無く降りて来ました(汗)。
第1話 喪中の春(もちゅうのはる)への応援コメント
なんか可愛い双子来た!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
佐智ちゃんが、弓削之介のせい(?)で甲府へ行ってしまったので、代わりの店番なのです。
現れたのが小沢敬三郎でなくて、がっかりなのでしたw
【読み飛ばして構わない】登場人物紹介[Ⅱ部主要人物編]への応援コメント
花坂弓削之介くん、まだハタチでしたね。我々の時代とは感覚が違う。立場は人を成長させますね(堕落させることもありますが)。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
本作は、チャランポランなナンチャッテ時代劇であります。
弓削之介は、19歳で東京に出て来た若者で、江戸城内での儒学講義に、剣術修行に、レポート提出にと追われる毎日なのですw
ひずみんと同い年くらい?
自ら立てた夢に向かって頑張ります!(堕落するかも知れませんがw)
第6話 桃源郷(とうげんきょう)への応援コメント
弓削之介が嫁をもらうまでにって、彼は将軍の喪が明けたらすぐにでもって思ってるはずなのに、ブドウ酒ができるのはずいぶん先になりそうです。
甲州ブドウは有名ですが、大分県宇佐市安心院(あじむ)町もブドウが名産でワイナリーもありますよ♪
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
弓削之介的には、なるべく早くに結婚はしたいところ。
「ブドウ酒作りを競争で!」と言われると、焦ってしまいますw
おおっ!
大分にもブドウの名産地があるのですね?
情報、ありがとうございます。
大分も、歴史の古い地域ですよね。
第5話 武田の遺臣(たけだのいしん)への応援コメント
確か今年の一月にシャインマスカットの苗を買ってきて植えました。根っこがあるだけで葉っぱは一枚もないただの棒みたいな(笑)苗でした。ブドウの植え付けは冬の休眠期にするのがいいらしいですね!弓削之介が手に入れた苗も同様だったのかななどと想像しました。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
今は寒い早春。
弓削之介ら、江戸や国元の花坂へ持ち帰って植え付ける予定です。
第10話 何も言えなくて(なにもいえなくて)への応援コメント
駒姫、すっかり恋する乙女ですね!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
弓削之介と結婚するために、相手は不在だけれども、その実家で花嫁修業を受けていた駒ちゃんです。
結婚そのものが立ち消えとなっては、気が抜けてしまいますよね!
でも、そこに届いていた弓削之介の文なのでした。
将軍の薨去という、思いも寄らぬアクシデントで婚約解消となった二人。
どうなるのやら?
次章も、どうぞお楽しみに。
第5話 伝生寺(でんしょうじ)への応援コメント
弓削之介が落ち込んだり迷ったりしていると、さりげなく寄り添ってくれる美也お姉様♪ 素敵すぎる~✨
彼女はなんというか、「優しくて頼れる近所のお姉さん枠」なんでしょうね^^ 美也さんといると、弓削之介が妙に可愛くなる気がします。安心してるのかなあ。美也さん、最初は駒ちゃんのライバルかと思いましたが、これは完全に別枠ですね、うん。
口外出来ないことも増えて、ご世子様としての責務が重くなってきた弓削之介。大好きな駒ちゃん(まだ江戸に来てないけどw)と、優しいお姉様美也さんに囲まれて、ちゃっかり「両手に花」してるー!このこのー!w
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
「きれいなお姉さんは好きですか?(某パ〇ソニックのCM)」な美也さん♪
駒ちゃんのライバルとは別枠!? 「両手に花」と言っても、本命・駒ちゃんは、いまだ海のかなた……💧
マリーにも、「頼れるお姉さん」感を期待!
さて、ここに来て新キャラ登場!?
洋蔵の傍らに寄り添う寡黙な女性は、何者でしょう???
次章もお楽しみに。
第7話 不幸な結婚(ふこうなけっこん)への応援コメント
こんばんは
>針仕事の丁寧さを見れば、女子が相手の男に向ける心の深さは分かる、という美也
そうですねぇ。なんとも思っていない男の人の召し物だったら、それなりの仕上げになりますものね。
きっと美波さんは洋蔵さんを憎からず思っているはずだけど、人妻ですからねぇ。この問題の解決は難しいですね。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
手に負えない問題が次々に振りかかり、美也さんから、
「頼りにならない事でございますねえ!」
と言われちゃう弓削之介なのでした。
第7話 不幸な結婚(ふこうなけっこん)への応援コメント
不幸な結婚をしている友人がいたとして、おいそれと介入できないのは常識的だと思います
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
世子だからと言って、おいそれとは介入出来ないのです。
第6話 お針の稽古(おはりのけいこ)への応援コメント
「「 で二人分の会話を表すの、プロ作家でも使っている方がいるのですよ。だからデリカテッセン38さまはプロレベル✨
作者からの返信
あはは、それは違いますww
僕は、他所では ″「「″ なんて使いませんよ。カクヨムだからこそ使っている訳で、「郷に入ては郷に従え」です。
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。(^_^)
第5話 ふじ屋の三色白玉(ふじやのさんしょくしらたま)への応援コメント
ミイラ……東京国立博物館に本物のミイラが展示されていて、学術的に展示しているのだろうけど、よく考えたら遺体を展示するって凄いなあ……
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
昔は、よく、人魚のミイラがお祭りの見世物にされたりしていたみたいですねえ!
第7話 不幸な結婚(ふこうなけっこん)への応援コメント
ここまで強く言われたら、別れさせるために何かはしないといけないですね笑
駒姫が遠ざかって行く笑
刺客でも送ってちゃっちゃと別れさせれば良いんですよ!(投げやり笑)
そういえば、ぶどうがよく育つような、いい肥料とか探さなくていいですか?(提案)
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
シンプル イズ ベスト!!
刺客を送っちゃう!?
薄紅色のステキな唇の美也ちゃんの「お願い!」を、聞くか!?
どおしよぉ、弓削之介!!
肥料はですね、もちろん、弓削之介、考えております。
目をつけて、手を回しております。
次章では、ブドウの作付けをしますよ。
お楽しみに!
第4話 義姉上様とヨモギ団子(あねうえさまとよもぎだんご)への応援コメント
駒姫を江戸に呼び寄せるんじゃなくて、別の恋が始まる??
とりあえず駒ちゃんを江戸に連れてくる。話はそれからです!😤
ここだけの話使いすぎてて、口が軽いな笑
なんでも聞き出せそう笑
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
駒ちゃんを江戸に呼び寄せる、そのために頑張っている弓削之介なのです。
編集済
第2話 差し入れの小袋(さしいれのこぶくろ)への応援コメント
世間知らずのポンコツご世子様の子守り役も大変ですね(笑)
小仏という地名は、九州人にはどの辺りか分からないのですが、GWなどの渋滞情報でよく聞く小仏トンネルがその辺りでしょうか。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
主人公のために若干の弁明をすると、弓削之介は、苗木の運搬という初の大仕事で「関所を無事に通過せねば!」という事で多少テンパっていただけで、そうそう世間知らずでもお人好しでもないのですけど。
でも、そんな言い訳も通らなそうな、ポンコツ振りなご世子様でしたwww
小仏は、中央高速道路のトンネルが通るルートです。渋滞で有名らしいですね。
私、車を運転しないもので後知恵だったのですけれどもw 九州にまで聞こえていましたか!?
ちなみに、江戸時代の旧甲州街道は、高尾山の北を通り小仏峠を越えましたが、現在の国道20号は、高尾山の南を通り大垂水峠(おおだるみとおげ)を越えるルートを取ります。
江戸時代の旧道の方が直線的で、傾斜は急なのですけど、距離は短い。
そういう訳で、中央高速道路とJR中央本線は、旧道に沿った小仏ルートを取っています。
第2話 宝永の病疫(ほうえいのびょうえき)への応援コメント
富士山の噴火、今まさに警戒されていますよね💦
火山灰を吸い込むと呼吸器に大ダメージですから、それが宝永病の原因になったと言う設定、納得です(え、宝永病、史実ではありません…よね?!)
波川さん心配ですね…
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
富士山の噴火も、首都直下地震も、前回から随分と間が開き、いつ起きてもおかしくないと言われる昨今です。
江戸から東京になり、人口もさらに増えて、被害は格段に拡大するだろうと言われておりますが、火山国日本に暮らす我々、不時の災害から無縁ではいられないのです。
「宝永病」という病名はファンタジーです。
でも、似た様な死症例は、やっぱり、あったのでないでしょうか?
ただ、宝永の富士山噴火ですけど、もちろん、前後で大勢の犠牲者は出ているのですが、噴火による直接の死者は報告されていないのですって!
平成の雲仙普賢岳噴火、木曽御嶽山噴火で多くの犠牲者が出た事を思うと、宝永当時の江戸幕府の災害対策は、時代的な限界はあったにせよ、当を得たものだったのではないかと思うのです。
波川もどうなるのか、案じる弓削之介です。
第9話 六郷の海風(ろくごうのうみかぜ)への応援コメント
弓削之介、長旅、お疲れ様ー!!
後半はスリリングな事件が起こり大変だっただけに、赤潮さん達と思わずハグしちゃう気持ちも分かります~、無事に六郷まで来れて良かったね、弓削之介♪
苗木はどうにか持ち帰れてブドウ計画も前進、もしやそろそろヒロインが?!
ところで、デリカさんは地理にお詳しいですね??
多摩川の川下り、非常に臨場感があって、目に浮かぶようでしたよ!
お江戸の旅、楽しいなあ♪♪
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
甲斐・勝沼から武蔵の六郷まで、ついに荷物を運び切った弓削之介です!
苗木だけでなく、八王子岩崎の次男の延次郎も、派遣技術指導員として、海路担当の赤潮に引き継いだのでした。
途中にアクシデントはありましたけれども、さすがに、気分はハイなのでした。
>ところで、デリカさんは地理にお詳しいですね??
ん~~~(悩)
知識が東京に限定し過ぎているデリカであります。
京都を舞台にした別作品は、元知識が追いつかず行き詰ったままなのです!(いつか読んでみて!(汗))
弓削之介が道々目にした多摩川沿いの武蔵一之宮・小野神社の朱色の社殿は、近況ノートに写真を載せておきましたので、よろしければご参照ください!
https://kakuyomu.jp/users/Delicatessen38/news/2912051599132521624
>お江戸の旅、楽しいなあ♪♪
アリサさんにお楽しみ頂いて歓喜―― いや? 待てよ!
拙作、アリサさんには「倒錯」が足りない?
いやいや、拙作もファンタジーの端くれ、倒錯は必要ないはず。
いや、それならば、乙女チックが足りない!?
ん~~~(悩)
見捨てずにお楽しみ下さいね!ww
第4話 義姉上様とヨモギ団子(あねうえさまとよもぎだんご)への応援コメント
高師直について、解説よろしくお願いいたします。初耳な御方です
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
>高師直について、解説よろしくお願いいたします。
ググってくださーい!!💦
大雑把に紹介すると、足利尊氏の家臣で、室町幕府の成立に功績のあった人です。
ただし、江戸時代、赤穂浪士の討ち入り事件があって『忠臣蔵』が大ヒットしていた頃は、世間では「天下の大悪人」という扱いでしたww
ウィキペディアのリンクを貼っておきますから、詳しくは、こちらをご覧になってね!
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E5%B8%AB%E7%9B%B4
第5話 ふじ屋の三色白玉(ふじやのさんしょくしらたま)への応援コメント
こんにちは
>菅沼様のお屋敷で風雅の会を催すので、義姉上様と二人で来られよ、と正式なご招待
おやおや。波乱の風雅の会にならなければいいですが……(^.^)
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
「ミイラ盗りがミイラ」な弓削之介です。
はてさて、どんな風雅の会になる事でしょう???
そして、ここ神楽坂の甘味処「ふじ屋」も、波乱の予感なのです。
第3話 北の丸の大きな玉ねぎ(きたのまるのおおきなたまねぎ)への応援コメント
大阪夏の陣……ええと、徳川幕府と豊臣系の戦争ですよね。長篠の戦についても語られているし、時代考証ばっちりですね
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
>時代考証ばっちりですね
さあて?
この時代の江戸城北の丸に、大きなタマネギがありましたか否か?😁😁😁
編集済
第4話 義姉上様とヨモギ団子(あねうえさまとよもぎだんご)への応援コメント
こんにちは
>弓削之介は、結婚とは、そんな形式よりも、相手の人間であろう、と思うのだ。
うんうん、それでいいと思いますよ。お見合いでも恋愛結婚でも、二人がラブラブならば良いのです(≧▽≦)
>「なれば、わしが、あのお方をお慕したいする事に、異論はないなっ!」
さあ、弓削之助さん、どう答える……?
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
駒ちゃんとは、遠距離ながらラブラブな弓削之介ですけど、
ここで、いきなり大ピンチ!
奢られたヨモギ団子の返礼に、義姉上様を差し出すか!?
第2話 新城の菅沼時易様(しんしろのすげぬまときやすさま)への応援コメント
弓削之介は友人に恵まれているようですね。やはりいつの時代でも頼りになるのは友情パワー!!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
>やはりいつの時代でも頼りになるのは友情パワー!!
さて、そうなりますか否か!?
第1話 将軍宣下(しょうぐんせんげ)への応援コメント
弓削之介はけっこう偉い人にたびたび面会していますよね。これは出世運があるのだと思いますね。大抜擢されれば……✨
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
>弓削之介はけっこう偉い人にたびたび面会していますよね。
今回は、外様大名一人残らず招集された訳ですので、弓削之介が特別な訳ではないですね。
先の公方様への謁見も、藩世子となるために定められていた手続きでしたので、弓削之介に限らず、誰でもが通過した儀礼なのでした。
【読み飛ばして構わない】第22章ご挨拶への応援コメント
ちゃっちゃらっちゃ~(なにかを呑み込んで喉につかえるところまで再現してほしかったです
作者からの返信
今月もお越し頂き、ありがとうございます。
>なにかを呑み込んで喉につかえるところまで再現してほしかったです
ひとまず、元ネタが伝わったならば、良しとして下さいwww
第2話 新城の菅沼時易様(しんしろのすげぬまときやすさま)への応援コメント
おはようございます。
>「おぬし、お側用人の柳沢様に取って喰われたと、もっぱらの評判だったぞ?」
だから皆、命を心配してくれてたんですね(^_^;)
駒姫さまを婚儀前に江戸に呼ぶ!素晴らしいアイデアですね。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
弓削之介、柳沢様に取って食われたと思われていたみたいですww
さて、新しい将軍様が就任して、やっと、駒ちゃんとの結婚手続きを進められる状況が整ったのでした。
と言っても、すでに結納も済ましているし、花嫁修業も、国元のばば様も、もう何も言って来ないでしょうw
今度こそ駒ちゃんを江戸に呼んで、結婚前の恋人シーズンを楽しみたい弓削之介なのでした。
ちなみに、父上に声をかけてきた真田様は、信州松代の藩主!
ご先祖様は誰でしょう???
第1話 将軍宣下(しょうぐんせんげ)への応援コメント
こんばんは
おごそかな将軍宣下でした!こういうの書けるのすごいですねー(≧▽≦)
少年である鴨川藩主に突撃! 弓削之介さん、行動力ありますねーっ! お父様にゲンコツの小突きをもらっちゃいました(^_^;)
作者からの返信
早速のお越し、ありがとうございます。
今月も始まりました、月刊ナンチャッテ時代劇です。
楽しんでいただければ嬉しいです。
今回は、おごそかな将軍宣下が、それっぽく描き出せたでしょうか?
外様大名全てが招集される中、鴨川の少年藩主へ突撃の弓削之介であります。
相手からは嫌われるし、おやじ殿からはゲンコツをいただくのでありました(汗)。
第4話 鴨川藩の名代(かもがわはんのみょうだい)への応援コメント
父上もなかなかやりおる……と思っていたら最後の最後でポンコツが出ましたね。良い父子コンビです!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
徳川譜代、そして将軍お側用人・柳沢吉邦候の娘婿という肩書を背景に乗り込んで来た上州安中藩主・内藤正盛!
それを、飄々とした舌戦で翻弄して敗退させた父上でしたが。
やっちまった後で、ドギマギ!
ポンコツ世子の父は、やっぱりポンコツでしたかぁぁ!!
第6話 山水の恵み(さんすいのめぐみ)への応援コメント
飯テロ回でしたねぇ!
ご馳走様でした♪
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
楽しんでいただけましたでしょうか?
いつもは、飯田橋の屋敷で、江戸前の海の幸を食している弓削之介らですが、今回は、多摩地区奥地の八王子で、春先の山の幸川の幸を堪能してもらいました。
お酒も、多摩の代表的な名酒をイメージしつつ書いております。
次章、いよいよ、山を越えて甲斐の国に入る弓削之介一行です。
お楽しみに!
第2話 父の出府(ちちのしゅっぷ)への応援コメント
少しずつ話が動き出し、わくわくしてきました。
また少しずつになるとは思いますが、引き続き読ませていただきます!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
将軍の突然の薨去にフリーズした江戸の町でしたが、初七日を過ぎて大名衆が参勤交替で動き出し、弓削之介の父も江戸に出府して来ます。
まずは会計報告。
駒姫との婚儀取り止めに伴う出納に目を光らせる父なのでした。
第3話 追跡者(ついせきしゃ)への応援コメント
傾キ町、江戸にもあったのですね(笑)
ポンコツとか言われてますが、そんなことはない。見事な捕物でした。
何者なのでしょうね!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます😊
「傾キ町」の地名は、もちろんナンチャッテなおふざけネタですけど、江戸時代の新宿は、実際、こんな感じであった様です。
容儀が悪くて、宿場町の認可を、幕府から取り消された事も幾度かあったみたいw
今でも、「新宿・歌舞伎町」といえば決してお行儀の良い街ではなく、若い女の子が行く様なところではないと思うのですけど、近頃は、ホストクラブが幾つもあって、若い女性が夢中になったりするのだそう(汗)
さあ! 追跡者は何者であったのでしょう???
第10話 何も言えなくて(なにもいえなくて)への応援コメント
あゝ、切ないです。
こんなに好きあっている二人を早く添わせてあげたい!
それをいつまでも先送りにするデリカさんを憎らしく思ってきました(笑)
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
きゃー!
日に日に身の危険を覚える作者です。
ものを投げないでくださ~い!!
公方様の喪の明けまでの一年間、改めて駒姫との結婚に向けて頑張る弓削之介を、応援よろしくお願い致します。
西日本は、先週で梅雨明けの様ですね!
暑くなる模様。
熱中症などにくれぐれもお気をつけ下さい。
関東は、先週いっとき、快晴の日がありましたが、週末はまたまた曇り空のムシムシ天気です。
第8話 郭内散歩(かくないさんぽ)への応援コメント
大丈夫かなぁ、弓削之介。なんで美也といるとドギマギするのか⁈
駒姫と結ばれて欲しいけど、そうならない場合があるのかなぁ。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
美也さんが、生活の一部みたいになっている弓削之介です。
でも、大丈夫!
「なんで、あそこであの顔が?」と思うくらいなもの。
「結婚相手には駒姫を」と父上にも明言している弓削之介です。
第7話 相模の渓谷・その2(さがみのけいこく・その2)への応援コメント
精吉、お手柄です!!
苗木だけでも回収出来て良かった~涙
皆の協力で斜面を下りるところ、お江戸版ミッションインポッシブルでしたw
そう言えばここで思い出しましたが、弓削之介って、弓の名手でしたよね?特技が生かされましたねー♪
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
精吉、若様に遅れる事ほぼ半年での江戸出府となりましたが、早速の活躍です。
谷底に落ちた苗木を、全部とは行かないまでも、一部を回収です。
皆の協力も! 特に、新宿では「頭が筋肉」と弓削之介に評されていた田子円之助も大活躍なのでした。
弓削之介の弓矢、国元では、海の上の小舟に立たせた扇面の的は外していましたけれども、そもそも、海上の的の射的と流鏑馬、どちらもそれぞれに難しい事を合わせ技でやろうなんてのは、余程腕に覚えがあるか、ただのポンコツかのどちらかですよね!?w
ただし、襲撃して来た相手は逃しました。
果たして、相手の正体は?
松原九十郎であったのか???
第4話 鴨川藩の名代(かもがわはんのみょうだい)への応援コメント
弓削之介の父!
好きなタイプです❤️
この父にしてこの息子ありですなぁ!
でも、意外に気弱!(笑)
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
弓削之介のチャランポランは、実は、この父譲りであったりして!?
息子をはめて駒ちゃんと見合いをさせたタヌキ親父ですが、でも、実は、息子の好みをよく分かっていたりしてww
でも、意外と気弱ww
第3話 珍客来訪(ちんきゃくらいほう)への応援コメント
浮かんできたのは美也さんでしたか。
てっきり義姉さんだとばかり。
早く駒姫とくっつけてやってください!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
本人も、「なんで、あそこで?」と戸惑う顔は、美也さん。
美也さんが、「日常」になり過ぎてしまっているご世子様です。
でも、ふと顔が思い浮かんだ、と言っても、それだけの話です。
結婚相手には「駒姫を」と、父にも明言している弓削之介です。
第4話 庾嶺坂(ゆれいざか)への応援コメント
病み犬も怖いですねぇ。犬が本気で噛みついてきたら危険ですもの。
>先の公方様にあれだけ寵用なされていたのが、亡くなられた途端に、先君の一番の目玉政策を反故
柳沢様も思うところがあったんでしょうねぇ。
先の公方さまはあの世で苦笑いしてそうです。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
狂犬病は、昭和の時代まで、死に至る危険な病気でしたからね!
コワイ、コワイ!
さて、神楽坂の町人に評判の悪かった公方様の「獣鳥お大切の令」は、お側用人・柳沢様の鶴の一声で、実質的に無くなりました。
でも、生まれた時からそれがあった弓削之介の世代には、一抹の戸惑いもあるのでしたw
第2話 宝永の病疫(ほうえいのびょうえき)への応援コメント
こんにちは
>黒煙の中には、火柱も見えたと言う
富士山噴火、こわぁーーい(´;ω;`)
火山灰が原因の病気が流行ったりしたんですね。怖い怖い……。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
宝永の富士山噴火は、5代将軍綱吉の晩年に発生しました。
思いがけない山腹噴火で、山の形までが変わる大災害でした。
でも、前後で大勢の人が亡くなった一方で、噴火による直接の死者は報告されていないのですって!!
平成2年の雲仙普賢岳噴火、平成26年の木曽御嶽山噴火で数十人が死亡した事を考えると、当時の江戸幕府の防災対策は、時代的な限界はあったにせよ、適切だったのでないでしょうかね。
なお、将軍継嗣が噴火が元で亡くなったというのは、完全にファンタジーです(汗)
第5話 伝生寺(でんしょうじ)への応援コメント
墓参りをする主人公は兄のこともご先祖様のことも大切にする男ですね。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
江戸時代の日本人ですので、そこは普通ですね。
今回は、特に、兄に想いを致したくて墓参りをした主人公です。
そうして、そこは、語らずとも美也さんには伝わっていたのでした。
読者に伝わらなかったならば、作者の力量不足ですね!
第4話 庾嶺坂(ゆれいざか)への応援コメント
この犬は狂犬病じゃないですよね。ワクチンがない時代だから大変だ大変だ大変だ(エコー)
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
「ゆうれい坂」の異名を持つ庾嶺坂で、真っ昼間、突如現れたのは巨大な病み犬、武家屋敷の奉公人が噛まれたからさあ大変!
医者を呼ぶやら、大勢で取っ捕まえるやらの大騒ぎ。
一度捕まえられた犬が再び暴れ出した気配に、坂を駆けて逃げる弓削之介ら一行ですw
庾嶺坂は、JR飯田橋駅西口から5分ほどです。
第5話 街道封鎖(かいどうふうさ)への応援コメント
ひえっ?!
交代した人足に、まさかの、九十郎の息のかかった者が紛れ込んでた?!
そして、忘れた頃に再登場の松原九十郎。相変わらずお元気そうでw
うーん、またも柳沢様か…お側用人と言う立場なので、弓削之介も対応が難しそう。人相書き裏返しで煙に巻くとは、お江戸ミステリー全開ですね♪♪
ていうか、苗木ーーー!!!涙
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
「Ⅰ」で江戸を追放されて「過去の人」になっていたはずの松原九十郎が、ここで再登場なのか?
敬三郎の推理は、果たして、真相を点いているのか!?
そして、苗木ーーーっ!!涙
第1話 勝沼陣屋(かつぬまじんや)への応援コメント
熊。
真っ先に、日本中を騒がせる熊のニュースが頭をよぎりました。
闇売徒と言い、本エピソードと言い、要所要所にさりげなく時事ネタを入れて来るところ、さすがです。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
うふふ! ジャパニーズ最強モンスターといえば、熊です!
これが、コボルトだのゴブリンだのでは、時事ネタは絡められないww
昨日まではキンキンに寒かった勝沼が、今日は春の陽気。
「お気をつけて行かれよ!」
と、勝沼陣屋を追い出された主人公一行でありました。
第7話 江戸へ(えどへ)への応援コメント
えっ、ここに駒ちゃんが?!
と前のめりになったら、佐智ちゃんでしたかww(いや、彼女も可愛いけどもw)
甲吉兄ちゃんも、元気そうで良かった♪ 江戸では辛い体験をしたこの兄妹、幸せになって欲しいですね。
しかし、ここでしれっと美也さんの名を出してくる刺客ぶりw、この子…見た目と違って侮れないッ!!w
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
「勝沼についたら駒ちゃんに出迎えて欲しい!」
という、一部読者様からの強ーい要望がございまして、ここに駒姫降臨! としてみました。
なんちゃって、佐智ちゃんとのここでの再会は元々練り込んでいたのですけど、彼女が「駒姫似」という設定を最大限前面に出した登場に記述を改めましたww
結果、
「『似てる人』では不満足!」
だそうでした。 ガックシ!💧
佐智ちゃん、ここで敢えてライバルの名を挙げて、
「美也ちゃんとばかり仲良くしてちゃ、ダメ!」
と牽制、
「"花房" 様のお嫁さん候補は、あたし!」
とアピールです。
でも、そんな女の子の裏技には気づかない通常運転のポンコツ主人公なのでした。
第3話 屈託事(くったくごと)への応援コメント
このころの病気には抗生物質もなくて、空気の良いところで療養するというのは極めてリアリティー重視ですね。さすがデリカテッセン38さまはエンジニア出身でございます
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
江戸時代の病気と言えば、労咳(結核)なのです。
抗生物質のない時代には、即死亡の恐ろしい病気。
でも、本作登場の「宝永病」は、架空の病気。
しかも、生物由来ではないので、抗生物質が、あったとしても効きません!
例によってゆるふわファンタジーな本作ですw
第2話 宝永の病疫(ほうえいのびょうえき)への応援コメント
富士山は活火山!噴火すると地形も変わります!熱いぜ!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます🌋
富士山は、300年前の江戸時代中期、5代将軍綱吉の晩年に爆発! 山の形も変わりました。
たいへん!
第1話 報告(ほうこく)への応援コメント
おなじみの飯田橋も数百年前は大名屋敷が建っていたのでしょうね。そのころは地球温暖化もそんなにひどくなかったでしょうね
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます😊
前章「早春の甲斐路・後編」から戻った翌日、春まだ浅き飯田橋の朝です。
暑さは、まだ。(^_^)
【読み飛ばして構わない】第21章ご挨拶への応援コメント
甲斐の山……山梨県でしょうか。自然が綺麗なところでしょうね
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
前章の振り返りでした (^_^)v
第6話 桃源郷(とうげんきょう)への応援コメント
赤ワインと白ワイン!
これはまさかのライバル誕生ですね!
はるか昔の、弓削様が冒頭で語っていた夢が段々と現実味を帯びてきて、ロマンです〜✨
弓削様!駒ちゃんとの婚礼は、自家製ワインで乾杯だっ🎵
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
まさに!
弓削之介の前に、まさかのライバル誕生なのです!
勝沼岩崎の玄葡老人は、黒ブドウ「いわさき」の苗木を提供してくれた弓削之介の最大の支援者ですが、「いわさき」に代わって甲府藩の命令で植えた白ブドウ「甲州」で、ワイン造りを目指すのですって!
ただし、玄葡老人は、これまで「いわさき」を育てて来ていましたが、「甲州」は植え替えたばかりで収穫はこれから、そして、ブドウ酒は見た事も飲んだ事もありません。
でも、だからと言って、果たして互角の勝負となるのか否か???
公方様の急な薨去で、駒姫との結婚も、鴨川への対策も進められず、落ち込み気味の弓削之介でしたが、玄葡に、
「民部少輔様の結婚まで、どちらが先に造れるかの競争」
と言われて、
「これはしょげている場合でないの!」
と、震え上がるのでした。
第2話 差し入れの小袋(さしいれのこぶくろ)への応援コメント
おっと?これは関所のお役人様方、やらかしてますね?w 弓削之介ったら純朴だからw 敬三郎さん頼りになるなあ!
お恥ずかしながら地理がよく分からないのですが汗、小仏峠って,あの渋滞で有名な小仏トンネルのですか?江戸時代に,富士山って噴火したんでしたっけ?ウオオ、歴史が曖昧ィ💦知ってるつもりで知らないなあ、江戸時代。勉強になります!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
関所のお役人方、やらかしてますね!
そして、弓削之介も、やらかしてますw
甲斐から江戸への貨物の搬送という初の大仕事にテンパり気味のご世子様、関所の通行手続きに抜かりがなかったかと念のために訊いただけの質問が、お役人方にはクリーンヒット、震え上がらせてしまいますが、当人は全く自覚無し!
敬三郎の執りなしで、双方、ひとまず、丸く収めるのでした。
お役人方、世の中はいつ何が起こるか分かりません!
悪事はほどほどにw
小仏峠は、高尾山の北側ルートの途上にあって、現在は、山中を、JR中央線と中央高速道路のトンネルが通っています。
特に、中央高速道路の小仏トンネルは、渋滞で有名だそうで? 車の運転をしない作者、知らなかったなあ💦
国道20号は、現在、高尾山の南側の大垂水(おおたるみ)峠を経由して相模湖に至りますが、江戸時代の甲州街道は、高尾山の北側の、現在の中央高速のルートを通っていたのです。
富士山の歴史に残る最後の噴火は、江戸時代中期の宝永4年(1707年)の宝永大噴火になります。
この噴火では、山頂の火口ではなく、南東の山腹で地割れ噴火が起こり、山梨県東部の都留郡や、静岡県東部の御殿場、神奈川県西部の小田原などに大きな被害をもたらし、噴火の跡は、現在も「宝永火口」として、富士山で最大の側火山となっています。
時期で言うと、5代将軍綱吉の晩年になります。
それまで「生類憐みの令」などいささか行き過ぎたファナティックな政策で江戸庶民と意地の張り合いみたいな対立をしていた綱吉将軍は、この大災害を期に、民生重視と災害復興に、政治の舵を大きく転換させて、逝去を迎えるのです。
第9話 六郷の海風(ろくごうのうみかぜ)への応援コメント
富士の麓の浅間神社……友人がこの神社様にお参りしたところ、スクラッチで1万円当選したそうです。当選金からスクラッチを購入したところふたたび1万円が当選したそうです。ご利益強めですぜ……!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
浅間神社、さすがは、江戸時代から人気の神社ですね!!
次にお参りしたらば、すぐにスクラッチくじを買わなくちゃ!
第6話 山水の恵み(さんすいのめぐみ)への応援コメント
デリカさん、お久しぶりです!
暫く来ないうちに、弓削乃介が甲斐に向けて旅立ってた♪
今回はグルメ回でしたね。岩崎家のお料理、美味しそうすぎました!
そして、駒ちゃんのお手紙と絵姿も出て来て嬉しい~早く会えないかな~
お江戸の若様旅。続きも楽しませて頂きます♪
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
久し振りにお越し頂き、嬉しいです。
お元気でしたか?
弓削之介、ブドウの苗木の受け取りに、甲斐へと旅立ちました。
そして、その道中、八王子の岩崎家で、ごちそうをふるまわれます。
多摩の奥地での春先のごちそうを考えてみました。
そうして、ふるまわれた二種のお酒、『多摩の自慢』は甘口、『沢の泉』は辛口、どちらもモデルがあります。
次章では、いよいよ国境を越えて甲斐の国へ!
相変わらずのナンチャッテ時代劇、引き続きお楽しみ下さい。
聖女マリスティアの活躍も、待ってます!
第7話 江戸へ(えどへ)への応援コメント
なるほど、駒姫そっくりな佐智ちゃんからの美也様によろしく……。
佐智ちゃんは何となく賢い子だった気がするので、他意は大アリなんじゃないかな……?
一方のポンコツ弓削之介君は、安心と信頼のニブチンならぬニブポンなのであった……!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
「兄ちゃんは、あたしが支えます!」
と、甲吉について甲府まで来た佐智ちゃん。
一方で、江戸に残して来た頼りないお侍の "花房" 様の事も、とっても心配。
「花房様のお嫁様候補の1番は、あたし!」
と思っているのかも!?
候補2番手(?)の美也さんの名前をあえて出して、ライバルを牽制、なの、かも???
一方で、イケメンの敬三郎も捨てがたく、悩みの多い佐智ちゃんですw
第9話 六郷の海風(ろくごうのうみかぜ)への応援コメント
駒を匂わせましたね笑
苗木が手に入ったので満足出来る章でした!
まさか3台に分けて木を輸送していたとは知らず、、
苗木に関する描写を見落とすなんて、読者失格だ、、orz
次章は駒のターンが来ますか?笑
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
>駒を匂わせましたね笑
ヒロインですので(笑)
>まさか3台に分けて木を輸送していたとは知らず、、
なるほど!
荷車が3台というのは、前章で説明していたのですけど、第20章では描写が足りなかったですね!(汗)
来月までに、少し手を加えておきます。
>次章は駒のターンが来ますか?笑
どおでしょおおお!???
来月も、どうぞ、お楽しみに!
第8話 浅川の川下り(あさかわのかわくだり)への応援コメント
苗木を運ぶことがこんなにも命がけのドラマになるとは!感動です
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
こんなはずではなかったのに!!💦
笹子峠、小仏峠の険しい山路を越えて、弓削之介とその一行は、八王子まで戻って来ましたよ。
多摩川河口近くの六郷まで、あとひと踏ん張りなのです。
第9話 六郷の海風(ろくごうのうみかぜ)への応援コメント
こんにちは
なんにつけても、駒姫のことを思い出しちゃいますね(≧▽≦)
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
弓削之介、美也さんの事を思い出している場合でないのです。
水面を眺めれば、海の匂いを嗅げば、駒姫を思い出してしまう弓削之介なのです。
(≧▽≦;)
第9話 六郷の海風(ろくごうのうみかぜ)への応援コメント
まぁ「あの」頼朝の妻になった時点で……^^;
そして駒殿も……(笑)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
駒殿は可愛いのですw
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
来月も、どうぞお楽しみに!
第8話 浅川の川下り(あさかわのかわくだり)への応援コメント
>ここで立ち止まる訳には行かない。
前に進むのみである。
ええ、弓削之介さん、頑張って!
波川規之輔さんは、快癒しますように(. ❛ ᴗ ❛.)
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
ようやく八王子まで戻って来た弓削之介とその一行。
船が待つ六郷までは、あと一息です!
そうして、波川規之輔の病状は???
第7話 相模の渓谷・その2(さがみのけいこく・その2)への応援コメント
>精吉は、苗木四本を肩に乗せて、縄を伝って、田子と共に崖の上に戻って来た。
えらい! 精吉さん! 矢に狙われつつも、根性を見せました。
弓削之介さんも、弓矢をよくあてました!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
精吉、根性を見せました!
弓削之介も、なにげに弓の名手。
故郷の海で、精吉が小舟で立てた扇面の的ははずしていましたけどネ!
編集済
第5話 街道封鎖(かいどうふうさ)への応援コメント
こんにちは
>要するに、松原九十郎と柳沢様は、今もつながっておるという事じゃ!
柳沢様……!(-_-;)
街道を足止めされ、火矢に、油をまかれた水たまり? これは待ち伏せされておりましたな。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
弓削之介一行、待ち伏せされてましたね。
果たして、どうなる!💦
第8話 浅川の川下り(あさかわのかわくだり)への応援コメント
あの状況からどうやって成木を確保したのか、、
まさか私のコメントがストーリーを捻じ曲げた??(超能力)
何はともあれ、にっこりです😊
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
状況としては、弓削之介の一行は3台の荷車を引いて来ていて、
1台目: 成木(大きい木)×1
2台目: 成木(小さい木)×1 & 苗木×8(?)
3台目: 苗木×32
↓ それが、
2台目が谷底に転落
↓ そして、
精吉が苗木4本を回収
という進展ですね!
第7話 相模の渓谷・その2(さがみのけいこく・その2)への応援コメント
馬も生きてはおるまい。→かわいそうな馬!午年のわたしは泣いちゃいます
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
馬、荷車につながれたままで谷底に転落、ひどい話もあったものです💦
第7話 相模の渓谷・その2(さがみのけいこく・その2)への応援コメント
成木は没収ー🥹
苗木があるから耐えた笑
どんどん展開が遅くなっていくーー🫠
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
小仏峠を越えて高尾(東京都)まで戻って来ましたよ~!
弓削之介一行、あとひと踏ん張りなのですw
第6話 相模の渓谷(さがみのけいこく)への応援コメント
弓削之介のクレバーな判断が仲間を救ったようですね。
「オラたちの村では、この両年、一粒の米も獲れねえで!」
→これはもういっきをするしか!いっき!いっき!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
>弓削之介のクレバーな判断が仲間を救ったようですね。
ん?
弓削之介、クレバーだったでしょうか!?
ありがとうございます。
第6話 相模の渓谷(さがみのけいこく)への応援コメント
ブドウ🍇ブドウ🍇ブドウ🍇
(前話の余波で語彙力がなくなりました笑)
ブドウ😭😭😭
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
もはや、これまでー!!💧
第6話 相模の渓谷(さがみのけいこく)への応援コメント
人の弱みにつけ込んで。
それで、こいつらをそそのかした裏のボスは素知らぬフリなんでしょうか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
男たちをそそのかした黒幕は、谷向こうの杉木立ちに身をひそめていそうです。
弓削之介、この場をどう切り抜けましょう!?
第5話 街道封鎖(かいどうふうさ)への応援コメント
おーーーい!苗木ーー!!
これは、、終わりだ😇😇😇😇😇
世界が終わった笑
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
物語、終わりです!!
ギャース❗❗
第5話 街道封鎖(かいどうふうさ)への応援コメント
弓削之介、賢い脳!きみならミステリの主人公になれる!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます!
お?
弓削之介、賢いでしょうか?
ありがとうございます。
お褒めいただき、弓削之介も喜ぶ事でしょう!
第4話 春の驟雨(はるのしゅうう)への応援コメント
木花咲耶姫命といえば美貌が有名ですね。火をつけて出産したって本当かな
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
木花咲耶姫命といえば美貌で有名です。
でも、本人は、美貌のみから自分を選び、その上、自分の不貞を疑った天津神・邇邇芸命(ニニギノミコト)に腹を立てて、産屋に火を掛けてその炎の中で子供を産んだらしいですよ。
美人だけれども、おとなしいだけの女神様ではなかったのかも。
第3話 大月本陣(おおつきほんじん)への応援コメント
この時代の肺炎は抗生物質がないからやばいかも……。
坂田金時といえば頼光四天王のひとり!格好良いぜ!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
波川、悪い病でないと良いのですが!!!
そして、さすがは、うお座の運命さん、お目が高い!! 坂田金時といえば源頼光の四天王の一人!
弓削之介も、熊にまたがりお馬の稽古といきますか(?)
なお、本作100件目の応援コメントになりました。
いつも、読んで感想を頂いて、ありがとうございます。
編集済
第4話 春の驟雨(はるのしゅうう)への応援コメント
こんにちは
波川規之輔さんの体調不良が気になりますね。
もう鉄砲はない。熊がでないといいですね〜(~O~;)
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
波川規之輔、どうしたことでしょう!?
そうして、いよいよ登場か!? ジャパニーズ・ファンタジック・モンスター、森の熊さん!!
第2話 笹子峠(ささごとおげ)への応援コメント
このお山、越えられますか……? 足場が悪い登山を想像して滑落しました😅
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
昨日越えて来た道ですから、問題なし。
と思ったらば、気温の上昇で、山道がドロドロ!
この山越え、どうなる?
第2話 笹子峠(ささごとおげ)への応援コメント
悪路、お疲れ様でした! 弓削之介さんも荷車を押して、えらいですね。
熊……、かと思いきや、兎でした。熊に遭遇しなくて、ほっε-(´∀`*)ホッ
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
昨日越えて来た道だのに、気温の上昇でまるで違う様相に。
泥んこ道で、ご世子様も、馬に乗っていられず。
熊、出たっ!? と思ったらば、うさぎでしたw
第1話 勝沼陣屋(かつぬまじんや)への応援コメント
こんにちは
あら、ブドウ、持ち出し禁制品。やばい……? と思ったら、雑木だからセーフ。きちんと梱包もとかれて、中身も確認。なんで雑木を運ぶのか、それは観賞用! (じつは接ぎ木を試すわけだけど)
この場はなんとか切り抜けましたね。
御代官さま、銃で熊に備えろ、と。江戸モンにはピンとこないかもしれないけど、本当に熊が出たら、危ないですものね。優しい!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
甲府藩も、これから特産品にしようというブドウですので、違法な持ち出しには、神経ピリピリです。
「種類が違います。観賞用です。庭木として植えるためです」と弁明して、検査を通過。セーフ!
次に立ち塞がるのは……、熊!?
第1話 勝沼陣屋(かつぬまじんや)への応援コメント
ブドウ回収されてたらキレてました笑😫
ギリギリセーフ!
これで回収されてたら、闇商人を使ってブドウ畑から引っこ抜いて、闇夜に輸送するしか無い笑
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
深夜に忍び込んで盗んで逃げる展開も、あったか!?
第1話 勝沼陣屋(かつぬまじんや)への応援コメント
熊の命ときいて、つい最近の騒動を連想します。熊を退治したら可哀そうとか言う人は、生活している人々の命より熊が大切なのでしょうか。
この作品は社会派ですね!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
エンターテイメントでは、時事ネタの取り込みは欠かせません(^О^)
第7話 江戸へ(えどへ)への応援コメント
懐かしの面々と顔を合わせ、いよいよ帰路ですね
ブドウの苗を無事に持ち帰らねば!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
はい。
弓削之介一行、江戸に向けて出発です!
第6話 桃源郷(とうげんきょう)への応援コメント
おおおお、漸く『Ⅰ』の冒頭で出てきた、ブドウから酒を造る~というところまで辿り着きましたよ~~
白と赤のワイン、これは予想してませんでした!
白も造れるなら、婚儀に花を添えることができそうですよ
しかも、ワインの名前は駒姫にちなんで~とかあったら、
いい感じの着地にもなりそうだわ(〃艸〃)
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
弓削之介が今回持ち帰るブドウ「いわさき」種は、黒ブドウ。
それに対して、甲府藩が藩をあげて増産を進める「甲州」種は、白ブドウ。
勝沼の玄葡らも、「甲州」種を育てるのは初めてで、これから「いわさき」種にチャレンジする弓削之介と条件は「近い」?
とはいえ、あちらは積年の経験に裏打ちされた人たちです。
弓削之介、うかうかしていたら「まだ出来ないんですかぁ!?」と言われちゃう、かも!?
>しかも、ワインの名前は駒姫にちなんで~とかあったら、
なるほど! いい感じの着地になりそう。
では、それで!!(笑)
第5話 武田の遺臣(たけだのいしん)への応援コメント
遂に苗木を手にできましたね!
無事に持ち帰って植えたとしても、ちゃんと実がなるかはわからない、と。
うーむ、先はまだまだ長そうな予感。
でも、一歩前進ですね!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
農業に「絶対」はありませんね。
見込みは十分にあるものの、最後はやってみなければ分かりません。
また、弓削之介が「本命の土地」と見ていた鴨川藩との藩境の山は、今回は植えられず。
先は長そう。
読者の皆様、果たして、ついて来ていただけるでしょうか!?
第4話 勝沼のほうとう鍋(かつぬまのほうとうなべ)への応援コメント
おおおお! 見事予想が的中(笑)
配当は……?
ダンジョンの勇者、思わず噴いてしまいました(*`艸´)
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
見事、蓮条さんに予想を当てられてしまいました。
作者としては、不覚!!💦
配当……。なくのさんに賭け金を積んでおいてもらえば良かったw
この時代、甲斐には多くのダンジョンが出現したのでしたwww
第7話 江戸へ(えどへ)への応援コメント
主人公の周囲には女性が多いですね。駒姫に一途に見えるのですが、女難の相ありですな
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
うお座の運命様が大好きな「女難の相」ですww
どうなります事やら。
駒姫そっくりな顔で、
「美也様によろしく」
と、意味深に言う佐智ちゃんです。
第1話 将軍宣下(しょうぐんせんげ)への応援コメント
歴史には詳しくないのですが、水戸黄門では柳沢吉保はかなりの悪役ですねぇ。この話の柳沢も腹黒さを醸し出してますが。
前章の第四話で何気なく呟いたコメントに、すごくご丁寧なお返事をありがとうございました♪
自分で調べろと言ってくださって構いませんよ(笑)
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
前回は、ついつい長広舌をふるってしまい失礼をしました。m(_ _;)m
ストーリーの核を突くコメントをいただくと、つい嬉しくて長話を書いてしまいますw
「生類憐みの令」について言うと、我が主人公の弓削之介は制定後の世代。それに対して、例えば、前に三味線を買った神楽坂の楽器店の店主は制定前の世代という感じです。
世代間ギャップがあって感覚が違う、というのがミソなんです。
柳沢は、時代劇ではお馴染みの悪役ですねw
でも、埼玉県南部の所沢、三芳などの地域では、三富(さんとめ)新田を開発した偉い人、でもあるんです。