第7話 不幸な結婚(ふこうなけっこん)への応援コメント
ここまで強く言われたら、別れさせるために何かはしないといけないですね笑
駒姫が遠ざかって行く笑
刺客でも送ってちゃっちゃと別れさせれば良いんですよ!(投げやり笑)
そういえば、ぶどうがよく育つような、いい肥料とか探さなくていいですか?(提案)
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
シンプル イズ ベスト!!
刺客を送っちゃう!?
薄紅色のステキな唇の美也ちゃんの「お願い!」を、聞くか!?
どおしよぉ、弓削之介!!
肥料はですね、もちろん、弓削之介、考えております。
目をつけて、手を回しております。
次章では、ブドウの作付けをしますよ。
お楽しみに!
第4話 義姉上様とヨモギ団子(あねうえさまとよもぎだんご)への応援コメント
駒姫を江戸に呼び寄せるんじゃなくて、別の恋が始まる??
とりあえず駒ちゃんを江戸に連れてくる。話はそれからです!😤
ここだけの話使いすぎてて、口が軽いな笑
なんでも聞き出せそう笑
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
駒ちゃんを江戸に呼び寄せる、そのために頑張っている弓削之介なのです。
編集済
第2話 差し入れの小袋(さしいれのこぶくろ)への応援コメント
世間知らずのポンコツご世子様の子守り役も大変ですね(笑)
小仏という地名は、九州人にはどの辺りか分からないのですが、GWなどの渋滞情報でよく聞く小仏トンネルがその辺りでしょうか。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
主人公のために若干の弁明をすると、弓削之介は、苗木の運搬という初の大仕事で「関所を無事に通過せねば!」という事で多少テンパっていただけで、そうそう世間知らずでもお人好しでもないのですけど。
でも、そんな言い訳も通らなそうな、ポンコツ振りなご世子様でしたwww
小仏は、中央高速道路のトンネルが通るルートです。渋滞で有名らしいですね。
私、車を運転しないもので後知恵だったのですけれどもw 九州にまで聞こえていましたか!?
ちなみに、江戸時代の旧甲州街道は、高尾山の北を通り小仏峠を越えましたが、現在の国道20号は、高尾山の南を通り大垂水峠(おおだるみとおげ)を越えるルートを取ります。
江戸時代の旧道の方が直線的で、傾斜は急なのですけど、距離は短い。
そういう訳で、中央高速道路とJR中央本線は、旧道に沿った小仏ルートを取っています。
第2話 宝永の病疫(ほうえいのびょうえき)への応援コメント
富士山の噴火、今まさに警戒されていますよね💦
火山灰を吸い込むと呼吸器に大ダメージですから、それが宝永病の原因になったと言う設定、納得です(え、宝永病、史実ではありません…よね?!)
波川さん心配ですね…
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
富士山の噴火も、首都直下地震も、前回から随分と間が開き、いつ起きてもおかしくないと言われる昨今です。
江戸から東京になり、人口もさらに増えて、被害は格段に拡大するだろうと言われておりますが、火山国日本に暮らす我々、不時の災害から無縁ではいられないのです。
「宝永病」という病名はファンタジーです。
でも、似た様な死症例は、やっぱり、あったのでないでしょうか?
ただ、宝永の富士山噴火ですけど、もちろん、前後で大勢の犠牲者は出ているのですが、噴火による直接の死者は報告されていないのですって!
平成の雲仙普賢岳噴火、木曽御嶽山噴火で多くの犠牲者が出た事を思うと、宝永当時の江戸幕府の災害対策は、時代的な限界はあったにせよ、当を得たものだったのではないかと思うのです。
波川もどうなるのか、案じる弓削之介です。
第9話 六郷の海風(ろくごうのうみかぜ)への応援コメント
弓削之介、長旅、お疲れ様ー!!
後半はスリリングな事件が起こり大変だっただけに、赤潮さん達と思わずハグしちゃう気持ちも分かります~、無事に六郷まで来れて良かったね、弓削之介♪
苗木はどうにか持ち帰れてブドウ計画も前進、もしやそろそろヒロインが?!
ところで、デリカさんは地理にお詳しいですね??
多摩川の川下り、非常に臨場感があって、目に浮かぶようでしたよ!
お江戸の旅、楽しいなあ♪♪
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
甲斐・勝沼から武蔵の六郷まで、ついに荷物を運び切った弓削之介です!
苗木だけでなく、八王子岩崎の次男の延次郎も、派遣技術指導員として、海路担当の赤潮に引き継いだのでした。
途中にアクシデントはありましたけれども、さすがに、気分はハイなのでした。
>ところで、デリカさんは地理にお詳しいですね??
ん~~~(悩)
知識が東京に限定し過ぎているデリカであります。
京都を舞台にした別作品は、元知識が追いつかず行き詰ったままなのです!(いつか読んでみて!(汗))
弓削之介が道々目にした多摩川沿いの武蔵一之宮・小野神社の朱色の社殿は、近況ノートに写真を載せておきましたので、よろしければご参照ください!
https://kakuyomu.jp/users/Delicatessen38/news/2912051599132521624
>お江戸の旅、楽しいなあ♪♪
アリサさんにお楽しみ頂いて歓喜―― いや? 待てよ!
拙作、アリサさんには「倒錯」が足りない?
いやいや、拙作もファンタジーの端くれ、倒錯は必要ないはず。
いや、それならば、乙女チックが足りない!?
ん~~~(悩)
見捨てずにお楽しみ下さいね!ww
第4話 義姉上様とヨモギ団子(あねうえさまとよもぎだんご)への応援コメント
高師直について、解説よろしくお願いいたします。初耳な御方です
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
>高師直について、解説よろしくお願いいたします。
ググってくださーい!!💦
大雑把に紹介すると、足利尊氏の家臣で、室町幕府の成立に功績のあった人です。
ただし、江戸時代、赤穂浪士の討ち入り事件があって『忠臣蔵』が大ヒットしていた頃は、世間では「天下の大悪人」という扱いでしたww
ウィキペディアのリンクを貼っておきますから、詳しくは、こちらをご覧になってね!
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E5%B8%AB%E7%9B%B4
第5話 ふじ屋の三色白玉(ふじやのさんしょくしらたま)への応援コメント
こんにちは
>菅沼様のお屋敷で風雅の会を催すので、義姉上様と二人で来られよ、と正式なご招待
おやおや。波乱の風雅の会にならなければいいですが……(^.^)
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
「ミイラ盗りがミイラ」な弓削之介です。
はてさて、どんな風雅の会になる事でしょう???
そして、ここ神楽坂の甘味処「ふじ屋」も、波乱の予感なのです。
第3話 北の丸の大きな玉ねぎ(きたのまるのおおきなたまねぎ)への応援コメント
大阪夏の陣……ええと、徳川幕府と豊臣系の戦争ですよね。長篠の戦についても語られているし、時代考証ばっちりですね
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
>時代考証ばっちりですね
さあて?
この時代の江戸城北の丸に、大きなタマネギがありましたか否か?😁😁😁
編集済
第4話 義姉上様とヨモギ団子(あねうえさまとよもぎだんご)への応援コメント
こんにちは
>弓削之介は、結婚とは、そんな形式よりも、相手の人間であろう、と思うのだ。
うんうん、それでいいと思いますよ。お見合いでも恋愛結婚でも、二人がラブラブならば良いのです(≧▽≦)
>「なれば、わしが、あのお方をお慕したいする事に、異論はないなっ!」
さあ、弓削之助さん、どう答える……?
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
駒ちゃんとは、遠距離ながらラブラブな弓削之介ですけど、
ここで、いきなり大ピンチ!
奢られたヨモギ団子の返礼に、義姉上様を差し出すか!?
第2話 新城の菅沼時易様(しんしろのすげぬまときやすさま)への応援コメント
弓削之介は友人に恵まれているようですね。やはりいつの時代でも頼りになるのは友情パワー!!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
>やはりいつの時代でも頼りになるのは友情パワー!!
さて、そうなりますか否か!?
第1話 将軍宣下(しょうぐんせんげ)への応援コメント
弓削之介はけっこう偉い人にたびたび面会していますよね。これは出世運があるのだと思いますね。大抜擢されれば……✨
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
>弓削之介はけっこう偉い人にたびたび面会していますよね。
今回は、外様大名一人残らず招集された訳ですので、弓削之介が特別な訳ではないですね。
先の公方様への謁見も、藩世子となるために定められていた手続きでしたので、弓削之介に限らず、誰でもが通過した儀礼なのでした。
【読み飛ばして構わない】第22章ご挨拶への応援コメント
ちゃっちゃらっちゃ~(なにかを呑み込んで喉につかえるところまで再現してほしかったです
作者からの返信
今月もお越し頂き、ありがとうございます。
>なにかを呑み込んで喉につかえるところまで再現してほしかったです
ひとまず、元ネタが伝わったならば、良しとして下さいwww
第2話 新城の菅沼時易様(しんしろのすげぬまときやすさま)への応援コメント
おはようございます。
>「おぬし、お側用人の柳沢様に取って喰われたと、もっぱらの評判だったぞ?」
だから皆、命を心配してくれてたんですね(^_^;)
駒姫さまを婚儀前に江戸に呼ぶ!素晴らしいアイデアですね。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
弓削之介、柳沢様に取って食われたと思われていたみたいですww
さて、新しい将軍様が就任して、やっと、駒ちゃんとの結婚手続きを進められる状況が整ったのでした。
と言っても、すでに結納も済ましているし、花嫁修業も、国元のばば様も、もう何も言って来ないでしょうw
今度こそ駒ちゃんを江戸に呼んで、結婚前の恋人シーズンを楽しみたい弓削之介なのでした。
ちなみに、父上に声をかけてきた真田様は、信州松代の藩主!
ご先祖様は誰でしょう???
第1話 将軍宣下(しょうぐんせんげ)への応援コメント
こんばんは
おごそかな将軍宣下でした!こういうの書けるのすごいですねー(≧▽≦)
少年である鴨川藩主に突撃! 弓削之介さん、行動力ありますねーっ! お父様にゲンコツの小突きをもらっちゃいました(^_^;)
作者からの返信
早速のお越し、ありがとうございます。
今月も始まりました、月刊ナンチャッテ時代劇です。
楽しんでいただければ嬉しいです。
今回は、おごそかな将軍宣下が、それっぽく描き出せたでしょうか?
外様大名全てが招集される中、鴨川の少年藩主へ突撃の弓削之介であります。
相手からは嫌われるし、おやじ殿からはゲンコツをいただくのでありました(汗)。
第4話 鴨川藩の名代(かもがわはんのみょうだい)への応援コメント
父上もなかなかやりおる……と思っていたら最後の最後でポンコツが出ましたね。良い父子コンビです!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
徳川譜代、そして将軍お側用人・柳沢吉邦候の娘婿という肩書を背景に乗り込んで来た上州安中藩主・内藤正盛!
それを、飄々とした舌戦で翻弄して敗退させた父上でしたが。
やっちまった後で、ドギマギ!
ポンコツ世子の父は、やっぱりポンコツでしたかぁぁ!!
第6話 山水の恵み(さんすいのめぐみ)への応援コメント
飯テロ回でしたねぇ!
ご馳走様でした♪
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
楽しんでいただけましたでしょうか?
いつもは、飯田橋の屋敷で、江戸前の海の幸を食している弓削之介らですが、今回は、多摩地区奥地の八王子で、春先の山の幸川の幸を堪能してもらいました。
お酒も、多摩の代表的な名酒をイメージしつつ書いております。
次章、いよいよ、山を越えて甲斐の国に入る弓削之介一行です。
お楽しみに!
第2話 父の出府(ちちのしゅっぷ)への応援コメント
少しずつ話が動き出し、わくわくしてきました。
また少しずつになるとは思いますが、引き続き読ませていただきます!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
将軍の突然の薨去にフリーズした江戸の町でしたが、初七日を過ぎて大名衆が参勤交替で動き出し、弓削之介の父も江戸に出府して来ます。
まずは会計報告。
駒姫との婚儀取り止めに伴う出納に目を光らせる父なのでした。
第3話 追跡者(ついせきしゃ)への応援コメント
傾キ町、江戸にもあったのですね(笑)
ポンコツとか言われてますが、そんなことはない。見事な捕物でした。
何者なのでしょうね!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます😊
「傾キ町」の地名は、もちろんナンチャッテなおふざけネタですけど、江戸時代の新宿は、実際、こんな感じであった様です。
容儀が悪くて、宿場町の認可を、幕府から取り消された事も幾度かあったみたいw
今でも、「新宿・歌舞伎町」といえば決してお行儀の良い街ではなく、若い女の子が行く様なところではないと思うのですけど、近頃は、ホストクラブが幾つもあって、若い女性が夢中になったりするのだそう(汗)
さあ! 追跡者は何者であったのでしょう???
第10話 何も言えなくて(なにもいえなくて)への応援コメント
あゝ、切ないです。
こんなに好きあっている二人を早く添わせてあげたい!
それをいつまでも先送りにするデリカさんを憎らしく思ってきました(笑)
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
きゃー!
日に日に身の危険を覚える作者です。
ものを投げないでくださ~い!!
公方様の喪の明けまでの一年間、改めて駒姫との結婚に向けて頑張る弓削之介を、応援よろしくお願い致します。
西日本は、先週で梅雨明けの様ですね!
暑くなる模様。
熱中症などにくれぐれもお気をつけ下さい。
関東は、先週いっとき、快晴の日がありましたが、週末はまたまた曇り空のムシムシ天気です。
第8話 郭内散歩(かくないさんぽ)への応援コメント
大丈夫かなぁ、弓削之介。なんで美也といるとドギマギするのか⁈
駒姫と結ばれて欲しいけど、そうならない場合があるのかなぁ。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
美也さんが、生活の一部みたいになっている弓削之介です。
でも、大丈夫!
「なんで、あそこであの顔が?」と思うくらいなもの。
「結婚相手には駒姫を」と父上にも明言している弓削之介です。
第7話 相模の渓谷・その2(さがみのけいこく・その2)への応援コメント
精吉、お手柄です!!
苗木だけでも回収出来て良かった~涙
皆の協力で斜面を下りるところ、お江戸版ミッションインポッシブルでしたw
そう言えばここで思い出しましたが、弓削之介って、弓の名手でしたよね?特技が生かされましたねー♪
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
精吉、若様に遅れる事ほぼ半年での江戸出府となりましたが、早速の活躍です。
谷底に落ちた苗木を、全部とは行かないまでも、一部を回収です。
皆の協力も! 特に、新宿では「頭が筋肉」と弓削之介に評されていた田子円之助も大活躍なのでした。
弓削之介の弓矢、国元では、海の上の小舟に立たせた扇面の的は外していましたけれども、そもそも、海上の的の射的と流鏑馬、どちらもそれぞれに難しい事を合わせ技でやろうなんてのは、余程腕に覚えがあるか、ただのポンコツかのどちらかですよね!?w
ただし、襲撃して来た相手は逃しました。
果たして、相手の正体は?
松原九十郎であったのか???
第4話 鴨川藩の名代(かもがわはんのみょうだい)への応援コメント
弓削之介の父!
好きなタイプです❤️
この父にしてこの息子ありですなぁ!
でも、意外に気弱!(笑)
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
弓削之介のチャランポランは、実は、この父譲りであったりして!?
息子をはめて駒ちゃんと見合いをさせたタヌキ親父ですが、でも、実は、息子の好みをよく分かっていたりしてww
でも、意外と気弱ww
第3話 珍客来訪(ちんきゃくらいほう)への応援コメント
浮かんできたのは美也さんでしたか。
てっきり義姉さんだとばかり。
早く駒姫とくっつけてやってください!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
本人も、「なんで、あそこで?」と戸惑う顔は、美也さん。
美也さんが、「日常」になり過ぎてしまっているご世子様です。
でも、ふと顔が思い浮かんだ、と言っても、それだけの話です。
結婚相手には「駒姫を」と、父にも明言している弓削之介です。
第4話 庾嶺坂(ゆれいざか)への応援コメント
病み犬も怖いですねぇ。犬が本気で噛みついてきたら危険ですもの。
>先の公方様にあれだけ寵用なされていたのが、亡くなられた途端に、先君の一番の目玉政策を反故
柳沢様も思うところがあったんでしょうねぇ。
先の公方さまはあの世で苦笑いしてそうです。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
狂犬病は、昭和の時代まで、死に至る危険な病気でしたからね!
コワイ、コワイ!
さて、神楽坂の町人に評判の悪かった公方様の「獣鳥お大切の令」は、お側用人・柳沢様の鶴の一声で、実質的に無くなりました。
でも、生まれた時からそれがあった弓削之介の世代には、一抹の戸惑いもあるのでしたw
第2話 宝永の病疫(ほうえいのびょうえき)への応援コメント
こんにちは
>黒煙の中には、火柱も見えたと言う
富士山噴火、こわぁーーい(´;ω;`)
火山灰が原因の病気が流行ったりしたんですね。怖い怖い……。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
宝永の富士山噴火は、5代将軍綱吉の晩年に発生しました。
思いがけない山腹噴火で、山の形までが変わる大災害でした。
でも、前後で大勢の人が亡くなった一方で、噴火による直接の死者は報告されていないのですって!!
平成2年の雲仙普賢岳噴火、平成26年の木曽御嶽山噴火で数十人が死亡した事を考えると、当時の江戸幕府の防災対策は、時代的な限界はあったにせよ、適切だったのでないでしょうかね。
なお、将軍継嗣が噴火が元で亡くなったというのは、完全にファンタジーです(汗)
第5話 伝生寺(でんしょうじ)への応援コメント
墓参りをする主人公は兄のこともご先祖様のことも大切にする男ですね。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
江戸時代の日本人ですので、そこは普通ですね。
今回は、特に、兄に想いを致したくて墓参りをした主人公です。
そうして、そこは、語らずとも美也さんには伝わっていたのでした。
読者に伝わらなかったならば、作者の力量不足ですね!
第4話 庾嶺坂(ゆれいざか)への応援コメント
この犬は狂犬病じゃないですよね。ワクチンがない時代だから大変だ大変だ大変だ(エコー)
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
「ゆうれい坂」の異名を持つ庾嶺坂で、真っ昼間、突如現れたのは巨大な病み犬、武家屋敷の奉公人が噛まれたからさあ大変!
医者を呼ぶやら、大勢で取っ捕まえるやらの大騒ぎ。
一度捕まえられた犬が再び暴れ出した気配に、坂を駆けて逃げる弓削之介ら一行ですw
庾嶺坂は、JR飯田橋駅西口から5分ほどです。
第5話 街道封鎖(かいどうふうさ)への応援コメント
ひえっ?!
交代した人足に、まさかの、九十郎の息のかかった者が紛れ込んでた?!
そして、忘れた頃に再登場の松原九十郎。相変わらずお元気そうでw
うーん、またも柳沢様か…お側用人と言う立場なので、弓削之介も対応が難しそう。人相書き裏返しで煙に巻くとは、お江戸ミステリー全開ですね♪♪
ていうか、苗木ーーー!!!涙
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
「Ⅰ」で江戸を追放されて「過去の人」になっていたはずの松原九十郎が、ここで再登場なのか?
敬三郎の推理は、果たして、真相を点いているのか!?
そして、苗木ーーーっ!!涙
第1話 勝沼陣屋(かつぬまじんや)への応援コメント
熊。
真っ先に、日本中を騒がせる熊のニュースが頭をよぎりました。
闇売徒と言い、本エピソードと言い、要所要所にさりげなく時事ネタを入れて来るところ、さすがです。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
うふふ! ジャパニーズ最強モンスターといえば、熊です!
これが、コボルトだのゴブリンだのでは、時事ネタは絡められないww
昨日まではキンキンに寒かった勝沼が、今日は春の陽気。
「お気をつけて行かれよ!」
と、勝沼陣屋を追い出された主人公一行でありました。
第7話 江戸へ(えどへ)への応援コメント
えっ、ここに駒ちゃんが?!
と前のめりになったら、佐智ちゃんでしたかww(いや、彼女も可愛いけどもw)
甲吉兄ちゃんも、元気そうで良かった♪ 江戸では辛い体験をしたこの兄妹、幸せになって欲しいですね。
しかし、ここでしれっと美也さんの名を出してくる刺客ぶりw、この子…見た目と違って侮れないッ!!w
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
「勝沼についたら駒ちゃんに出迎えて欲しい!」
という、一部読者様からの強ーい要望がございまして、ここに駒姫降臨! としてみました。
なんちゃって、佐智ちゃんとのここでの再会は元々練り込んでいたのですけど、彼女が「駒姫似」という設定を最大限前面に出した登場に記述を改めましたww
結果、
「『似てる人』では不満足!」
だそうでした。 ガックシ!💧
佐智ちゃん、ここで敢えてライバルの名を挙げて、
「美也ちゃんとばかり仲良くしてちゃ、ダメ!」
と牽制、
「"花房" 様のお嫁さん候補は、あたし!」
とアピールです。
でも、そんな女の子の裏技には気づかない通常運転のポンコツ主人公なのでした。
第3話 屈託事(くったくごと)への応援コメント
このころの病気には抗生物質もなくて、空気の良いところで療養するというのは極めてリアリティー重視ですね。さすがデリカテッセン38さまはエンジニア出身でございます
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
江戸時代の病気と言えば、労咳(結核)なのです。
抗生物質のない時代には、即死亡の恐ろしい病気。
でも、本作登場の「宝永病」は、架空の病気。
しかも、生物由来ではないので、抗生物質が、あったとしても効きません!
例によってゆるふわファンタジーな本作ですw
第2話 宝永の病疫(ほうえいのびょうえき)への応援コメント
富士山は活火山!噴火すると地形も変わります!熱いぜ!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます🌋
富士山は、300年前の江戸時代中期、5代将軍綱吉の晩年に爆発! 山の形も変わりました。
たいへん!
第1話 報告(ほうこく)への応援コメント
おなじみの飯田橋も数百年前は大名屋敷が建っていたのでしょうね。そのころは地球温暖化もそんなにひどくなかったでしょうね
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます😊
前章「早春の甲斐路・後編」から戻った翌日、春まだ浅き飯田橋の朝です。
暑さは、まだ。(^_^)
【読み飛ばして構わない】第21章ご挨拶への応援コメント
甲斐の山……山梨県でしょうか。自然が綺麗なところでしょうね
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
前章の振り返りでした (^_^)v
第6話 桃源郷(とうげんきょう)への応援コメント
赤ワインと白ワイン!
これはまさかのライバル誕生ですね!
はるか昔の、弓削様が冒頭で語っていた夢が段々と現実味を帯びてきて、ロマンです〜✨
弓削様!駒ちゃんとの婚礼は、自家製ワインで乾杯だっ🎵
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
まさに!
弓削之介の前に、まさかのライバル誕生なのです!
勝沼岩崎の玄葡老人は、黒ブドウ「いわさき」の苗木を提供してくれた弓削之介の最大の支援者ですが、「いわさき」に代わって甲府藩の命令で植えた白ブドウ「甲州」で、ワイン造りを目指すのですって!
ただし、玄葡老人は、これまで「いわさき」を育てて来ていましたが、「甲州」は植え替えたばかりで収穫はこれから、そして、ブドウ酒は見た事も飲んだ事もありません。
でも、だからと言って、果たして互角の勝負となるのか否か???
公方様の急な薨去で、駒姫との結婚も、鴨川への対策も進められず、落ち込み気味の弓削之介でしたが、玄葡に、
「民部少輔様の結婚まで、どちらが先に造れるかの競争」
と言われて、
「これはしょげている場合でないの!」
と、震え上がるのでした。
第2話 差し入れの小袋(さしいれのこぶくろ)への応援コメント
おっと?これは関所のお役人様方、やらかしてますね?w 弓削之介ったら純朴だからw 敬三郎さん頼りになるなあ!
お恥ずかしながら地理がよく分からないのですが汗、小仏峠って,あの渋滞で有名な小仏トンネルのですか?江戸時代に,富士山って噴火したんでしたっけ?ウオオ、歴史が曖昧ィ💦知ってるつもりで知らないなあ、江戸時代。勉強になります!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
関所のお役人方、やらかしてますね!
そして、弓削之介も、やらかしてますw
甲斐から江戸への貨物の搬送という初の大仕事にテンパり気味のご世子様、関所の通行手続きに抜かりがなかったかと念のために訊いただけの質問が、お役人方にはクリーンヒット、震え上がらせてしまいますが、当人は全く自覚無し!
敬三郎の執りなしで、双方、ひとまず、丸く収めるのでした。
お役人方、世の中はいつ何が起こるか分かりません!
悪事はほどほどにw
小仏峠は、高尾山の北側ルートの途上にあって、現在は、山中を、JR中央線と中央高速道路のトンネルが通っています。
特に、中央高速道路の小仏トンネルは、渋滞で有名だそうで? 車の運転をしない作者、知らなかったなあ💦
国道20号は、現在、高尾山の南側の大垂水(おおたるみ)峠を経由して相模湖に至りますが、江戸時代の甲州街道は、高尾山の北側の、現在の中央高速のルートを通っていたのです。
富士山の歴史に残る最後の噴火は、江戸時代中期の宝永4年(1707年)の宝永大噴火になります。
この噴火では、山頂の火口ではなく、南東の山腹で地割れ噴火が起こり、山梨県東部の都留郡や、静岡県東部の御殿場、神奈川県西部の小田原などに大きな被害をもたらし、噴火の跡は、現在も「宝永火口」として、富士山で最大の側火山となっています。
時期で言うと、5代将軍綱吉の晩年になります。
それまで「生類憐みの令」などいささか行き過ぎたファナティックな政策で江戸庶民と意地の張り合いみたいな対立をしていた綱吉将軍は、この大災害を期に、民生重視と災害復興に、政治の舵を大きく転換させて、逝去を迎えるのです。
第9話 六郷の海風(ろくごうのうみかぜ)への応援コメント
富士の麓の浅間神社……友人がこの神社様にお参りしたところ、スクラッチで1万円当選したそうです。当選金からスクラッチを購入したところふたたび1万円が当選したそうです。ご利益強めですぜ……!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
浅間神社、さすがは、江戸時代から人気の神社ですね!!
次にお参りしたらば、すぐにスクラッチくじを買わなくちゃ!
第6話 山水の恵み(さんすいのめぐみ)への応援コメント
デリカさん、お久しぶりです!
暫く来ないうちに、弓削乃介が甲斐に向けて旅立ってた♪
今回はグルメ回でしたね。岩崎家のお料理、美味しそうすぎました!
そして、駒ちゃんのお手紙と絵姿も出て来て嬉しい~早く会えないかな~
お江戸の若様旅。続きも楽しませて頂きます♪
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
久し振りにお越し頂き、嬉しいです。
お元気でしたか?
弓削之介、ブドウの苗木の受け取りに、甲斐へと旅立ちました。
そして、その道中、八王子の岩崎家で、ごちそうをふるまわれます。
多摩の奥地での春先のごちそうを考えてみました。
そうして、ふるまわれた二種のお酒、『多摩の自慢』は甘口、『沢の泉』は辛口、どちらもモデルがあります。
次章では、いよいよ国境を越えて甲斐の国へ!
相変わらずのナンチャッテ時代劇、引き続きお楽しみ下さい。
聖女マリスティアの活躍も、待ってます!
第7話 江戸へ(えどへ)への応援コメント
なるほど、駒姫そっくりな佐智ちゃんからの美也様によろしく……。
佐智ちゃんは何となく賢い子だった気がするので、他意は大アリなんじゃないかな……?
一方のポンコツ弓削之介君は、安心と信頼のニブチンならぬニブポンなのであった……!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
「兄ちゃんは、あたしが支えます!」
と、甲吉について甲府まで来た佐智ちゃん。
一方で、江戸に残して来た頼りないお侍の "花房" 様の事も、とっても心配。
「花房様のお嫁様候補の1番は、あたし!」
と思っているのかも!?
候補2番手(?)の美也さんの名前をあえて出して、ライバルを牽制、なの、かも???
一方で、イケメンの敬三郎も捨てがたく、悩みの多い佐智ちゃんですw
第9話 六郷の海風(ろくごうのうみかぜ)への応援コメント
駒を匂わせましたね笑
苗木が手に入ったので満足出来る章でした!
まさか3台に分けて木を輸送していたとは知らず、、
苗木に関する描写を見落とすなんて、読者失格だ、、orz
次章は駒のターンが来ますか?笑
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
>駒を匂わせましたね笑
ヒロインですので(笑)
>まさか3台に分けて木を輸送していたとは知らず、、
なるほど!
荷車が3台というのは、前章で説明していたのですけど、第20章では描写が足りなかったですね!(汗)
来月までに、少し手を加えておきます。
>次章は駒のターンが来ますか?笑
どおでしょおおお!???
来月も、どうぞ、お楽しみに!
第8話 浅川の川下り(あさかわのかわくだり)への応援コメント
苗木を運ぶことがこんなにも命がけのドラマになるとは!感動です
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
こんなはずではなかったのに!!💦
笹子峠、小仏峠の険しい山路を越えて、弓削之介とその一行は、八王子まで戻って来ましたよ。
多摩川河口近くの六郷まで、あとひと踏ん張りなのです。
第9話 六郷の海風(ろくごうのうみかぜ)への応援コメント
こんにちは
なんにつけても、駒姫のことを思い出しちゃいますね(≧▽≦)
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
弓削之介、美也さんの事を思い出している場合でないのです。
水面を眺めれば、海の匂いを嗅げば、駒姫を思い出してしまう弓削之介なのです。
(≧▽≦;)
第9話 六郷の海風(ろくごうのうみかぜ)への応援コメント
まぁ「あの」頼朝の妻になった時点で……^^;
そして駒殿も……(笑)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
駒殿は可愛いのですw
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
来月も、どうぞお楽しみに!
第8話 浅川の川下り(あさかわのかわくだり)への応援コメント
>ここで立ち止まる訳には行かない。
前に進むのみである。
ええ、弓削之介さん、頑張って!
波川規之輔さんは、快癒しますように(. ❛ ᴗ ❛.)
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
ようやく八王子まで戻って来た弓削之介とその一行。
船が待つ六郷までは、あと一息です!
そうして、波川規之輔の病状は???
第7話 相模の渓谷・その2(さがみのけいこく・その2)への応援コメント
>精吉は、苗木四本を肩に乗せて、縄を伝って、田子と共に崖の上に戻って来た。
えらい! 精吉さん! 矢に狙われつつも、根性を見せました。
弓削之介さんも、弓矢をよくあてました!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
精吉、根性を見せました!
弓削之介も、なにげに弓の名手。
故郷の海で、精吉が小舟で立てた扇面の的ははずしていましたけどネ!
編集済
第5話 街道封鎖(かいどうふうさ)への応援コメント
こんにちは
>要するに、松原九十郎と柳沢様は、今もつながっておるという事じゃ!
柳沢様……!(-_-;)
街道を足止めされ、火矢に、油をまかれた水たまり? これは待ち伏せされておりましたな。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
弓削之介一行、待ち伏せされてましたね。
果たして、どうなる!💦
第8話 浅川の川下り(あさかわのかわくだり)への応援コメント
あの状況からどうやって成木を確保したのか、、
まさか私のコメントがストーリーを捻じ曲げた??(超能力)
何はともあれ、にっこりです😊
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
状況としては、弓削之介の一行は3台の荷車を引いて来ていて、
1台目: 成木(大きい木)×1
2台目: 成木(小さい木)×1 & 苗木×8(?)
3台目: 苗木×32
↓ それが、
2台目が谷底に転落
↓ そして、
精吉が苗木4本を回収
という進展ですね!
第7話 相模の渓谷・その2(さがみのけいこく・その2)への応援コメント
馬も生きてはおるまい。→かわいそうな馬!午年のわたしは泣いちゃいます
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
馬、荷車につながれたままで谷底に転落、ひどい話もあったものです💦
第7話 相模の渓谷・その2(さがみのけいこく・その2)への応援コメント
成木は没収ー🥹
苗木があるから耐えた笑
どんどん展開が遅くなっていくーー🫠
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
小仏峠を越えて高尾(東京都)まで戻って来ましたよ~!
弓削之介一行、あとひと踏ん張りなのですw
第6話 相模の渓谷(さがみのけいこく)への応援コメント
弓削之介のクレバーな判断が仲間を救ったようですね。
「オラたちの村では、この両年、一粒の米も獲れねえで!」
→これはもういっきをするしか!いっき!いっき!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
>弓削之介のクレバーな判断が仲間を救ったようですね。
ん?
弓削之介、クレバーだったでしょうか!?
ありがとうございます。
第6話 相模の渓谷(さがみのけいこく)への応援コメント
ブドウ🍇ブドウ🍇ブドウ🍇
(前話の余波で語彙力がなくなりました笑)
ブドウ😭😭😭
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
もはや、これまでー!!💧
第6話 相模の渓谷(さがみのけいこく)への応援コメント
人の弱みにつけ込んで。
それで、こいつらをそそのかした裏のボスは素知らぬフリなんでしょうか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
男たちをそそのかした黒幕は、谷向こうの杉木立ちに身をひそめていそうです。
弓削之介、この場をどう切り抜けましょう!?
第5話 街道封鎖(かいどうふうさ)への応援コメント
おーーーい!苗木ーー!!
これは、、終わりだ😇😇😇😇😇
世界が終わった笑
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
物語、終わりです!!
ギャース❗❗
第5話 街道封鎖(かいどうふうさ)への応援コメント
弓削之介、賢い脳!きみならミステリの主人公になれる!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます!
お?
弓削之介、賢いでしょうか?
ありがとうございます。
お褒めいただき、弓削之介も喜ぶ事でしょう!
第4話 春の驟雨(はるのしゅうう)への応援コメント
木花咲耶姫命といえば美貌が有名ですね。火をつけて出産したって本当かな
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
木花咲耶姫命といえば美貌で有名です。
でも、本人は、美貌のみから自分を選び、その上、自分の不貞を疑った天津神・邇邇芸命(ニニギノミコト)に腹を立てて、産屋に火を掛けてその炎の中で子供を産んだらしいですよ。
美人だけれども、おとなしいだけの女神様ではなかったのかも。
第3話 大月本陣(おおつきほんじん)への応援コメント
この時代の肺炎は抗生物質がないからやばいかも……。
坂田金時といえば頼光四天王のひとり!格好良いぜ!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
波川、悪い病でないと良いのですが!!!
そして、さすがは、うお座の運命さん、お目が高い!! 坂田金時といえば源頼光の四天王の一人!
弓削之介も、熊にまたがりお馬の稽古といきますか(?)
なお、本作100件目の応援コメントになりました。
いつも、読んで感想を頂いて、ありがとうございます。
編集済
第4話 春の驟雨(はるのしゅうう)への応援コメント
こんにちは
波川規之輔さんの体調不良が気になりますね。
もう鉄砲はない。熊がでないといいですね〜(~O~;)
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
波川規之輔、どうしたことでしょう!?
そうして、いよいよ登場か!? ジャパニーズ・ファンタジック・モンスター、森の熊さん!!
第2話 笹子峠(ささごとおげ)への応援コメント
このお山、越えられますか……? 足場が悪い登山を想像して滑落しました😅
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
昨日越えて来た道ですから、問題なし。
と思ったらば、気温の上昇で、山道がドロドロ!
この山越え、どうなる?
第2話 笹子峠(ささごとおげ)への応援コメント
悪路、お疲れ様でした! 弓削之介さんも荷車を押して、えらいですね。
熊……、かと思いきや、兎でした。熊に遭遇しなくて、ほっε-(´∀`*)ホッ
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
昨日越えて来た道だのに、気温の上昇でまるで違う様相に。
泥んこ道で、ご世子様も、馬に乗っていられず。
熊、出たっ!? と思ったらば、うさぎでしたw
第1話 勝沼陣屋(かつぬまじんや)への応援コメント
こんにちは
あら、ブドウ、持ち出し禁制品。やばい……? と思ったら、雑木だからセーフ。きちんと梱包もとかれて、中身も確認。なんで雑木を運ぶのか、それは観賞用! (じつは接ぎ木を試すわけだけど)
この場はなんとか切り抜けましたね。
御代官さま、銃で熊に備えろ、と。江戸モンにはピンとこないかもしれないけど、本当に熊が出たら、危ないですものね。優しい!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
甲府藩も、これから特産品にしようというブドウですので、違法な持ち出しには、神経ピリピリです。
「種類が違います。観賞用です。庭木として植えるためです」と弁明して、検査を通過。セーフ!
次に立ち塞がるのは……、熊!?
第1話 勝沼陣屋(かつぬまじんや)への応援コメント
ブドウ回収されてたらキレてました笑😫
ギリギリセーフ!
これで回収されてたら、闇商人を使ってブドウ畑から引っこ抜いて、闇夜に輸送するしか無い笑
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
深夜に忍び込んで盗んで逃げる展開も、あったか!?
第1話 勝沼陣屋(かつぬまじんや)への応援コメント
熊の命ときいて、つい最近の騒動を連想します。熊を退治したら可哀そうとか言う人は、生活している人々の命より熊が大切なのでしょうか。
この作品は社会派ですね!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
エンターテイメントでは、時事ネタの取り込みは欠かせません(^О^)
第7話 江戸へ(えどへ)への応援コメント
懐かしの面々と顔を合わせ、いよいよ帰路ですね
ブドウの苗を無事に持ち帰らねば!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
はい。
弓削之介一行、江戸に向けて出発です!
第6話 桃源郷(とうげんきょう)への応援コメント
おおおお、漸く『Ⅰ』の冒頭で出てきた、ブドウから酒を造る~というところまで辿り着きましたよ~~
白と赤のワイン、これは予想してませんでした!
白も造れるなら、婚儀に花を添えることができそうですよ
しかも、ワインの名前は駒姫にちなんで~とかあったら、
いい感じの着地にもなりそうだわ(〃艸〃)
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
弓削之介が今回持ち帰るブドウ「いわさき」種は、黒ブドウ。
それに対して、甲府藩が藩をあげて増産を進める「甲州」種は、白ブドウ。
勝沼の玄葡らも、「甲州」種を育てるのは初めてで、これから「いわさき」種にチャレンジする弓削之介と条件は「近い」?
とはいえ、あちらは積年の経験に裏打ちされた人たちです。
弓削之介、うかうかしていたら「まだ出来ないんですかぁ!?」と言われちゃう、かも!?
>しかも、ワインの名前は駒姫にちなんで~とかあったら、
なるほど! いい感じの着地になりそう。
では、それで!!(笑)
第5話 武田の遺臣(たけだのいしん)への応援コメント
遂に苗木を手にできましたね!
無事に持ち帰って植えたとしても、ちゃんと実がなるかはわからない、と。
うーむ、先はまだまだ長そうな予感。
でも、一歩前進ですね!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
農業に「絶対」はありませんね。
見込みは十分にあるものの、最後はやってみなければ分かりません。
また、弓削之介が「本命の土地」と見ていた鴨川藩との藩境の山は、今回は植えられず。
先は長そう。
読者の皆様、果たして、ついて来ていただけるでしょうか!?
第4話 勝沼のほうとう鍋(かつぬまのほうとうなべ)への応援コメント
おおおお! 見事予想が的中(笑)
配当は……?
ダンジョンの勇者、思わず噴いてしまいました(*`艸´)
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
見事、蓮条さんに予想を当てられてしまいました。
作者としては、不覚!!💦
配当……。なくのさんに賭け金を積んでおいてもらえば良かったw
この時代、甲斐には多くのダンジョンが出現したのでしたwww
第7話 江戸へ(えどへ)への応援コメント
主人公の周囲には女性が多いですね。駒姫に一途に見えるのですが、女難の相ありですな
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
うお座の運命様が大好きな「女難の相」ですww
どうなります事やら。
駒姫そっくりな顔で、
「美也様によろしく」
と、意味深に言う佐智ちゃんです。
第7話 江戸へ(えどへ)への応援コメント
佐智さんも甲吉さんも、達者でやっているようで、何よりです(≧∇≦)b
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
駒姫そっくりな佐智ちゃんに、
「美也様によろしく!」
と言われて、一瞬、頭が混乱する弓削之介なのでしたww
第6話 桃源郷(とうげんきょう)への応援コメント
>「民部少輔様が造られる赤いブドウの酒と、手前が造ります白い酒と、揃えたら、祝い事などが華やいでよろしい
おお〜、それだ! 駒姫との結婚お祝いで、赤、白の酒をふるまうのだ!( ゚д゚ )クワッ!!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
弓削之介が譲り受けるブドウの苗木『いわさき』種は黒ブドウ、それに対して、『甲州』種は白ブドウです。
玄葡いわく、
「民部少輔様がお嫁様をもらわれなさるのかどうかは存じませぬが、それまでに、どちらが先に造れるかの競争という事でいかがですかな?」
だそう。
公方様のご薨御以来、鴨川対策が進められず、駒姫との結婚も進まず、落胆していた弓削之介に、
「競争だ!」
とハッパをかける玄葡老人ですww
編集済
第5話 武田の遺臣(たけだのいしん)への応援コメント
こんにちは
>そのままでは食える実のならない花坂のブドウに、「いわさき」の枝を接ぎ木してみると言うのである。
嘘の様な話であるが、確かにうまくいけば、収量を一気に増やす手立てになろう。
おお〜、それ、きっと成功しそう!
浪漫がありますね〜(≧▽≦)
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
「エンテン」は、敬三郎がオランダの書物から見つけた南蛮の栽培法です。
ブドウの苗木を、地面に直接植えるのでなく、近縁種のブドウの木に接ぎ木する事で、短期間で苗木を成木同様に結実させる事ができます。
鴨川の騒動への対策が進められず、本命だった土地にブドウを植えられない弓削之介ですが、「エンテン」がうまくいけば、土地が確保できた時に、一気に収量を増やせるかも知れません。
さらに、苗木を地面に直接植えない事で、病害なども防げるのだそうです。
第6話 桃源郷(とうげんきょう)への応援コメント
これはつまりワインをつくるということですね。ひらめき✨
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
弓削之介は、物語始めで駒姫に話した
「ブドウで酒を造りたい」
という志を叶えるために、ここまでやって来ましたよ。
編集済
第7話 江戸へ(えどへ)への応援コメント
駒姫に似た人では満足出来ません!
結局帰りかけで終わって植えれず、、
次章でもブドウを植えることはきっとないと予想します笑
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
うふ!w
次章は『第20章 早春の甲斐路[後編]』。
お楽しみにね!
第5話 武田の遺臣(たけだのいしん)への応援コメント
織田くんの先見の明は凄いですね。武田くんはもう少しがんばりましょう(*^▽^*)
作者からの返信
それは、もはや、小説の感想ではなく、歴史への感想ですね! ナンチッテ!
武田にもう少し頑張られていたら、徳川が滅んでいたかも知れませんww
閲覧と応援コメント、ありがとうございました。
編集済
第6話 桃源郷(とうげんきょう)への応援コメント
理想郷(ブドウ畑)が目の前に!✨️
100年後には流石に死んじゃってますね笑
大ブドウ畑が完成する姿を見れないじゃないか!
そんなぁ、、
他の人が読む前に、50年で手打ちとしませんか?笑
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
ブドウの一株の収穫期間が、50年ほどなのだそうです。
お米の稲は、一年。
育て、受け継ぎ、大昔から伝えて来たのですね。
そうして、織田信長の甲州征伐によって甲斐の国が焼けたのが弓削之介の時代から百数十年前、そこからの復興が百年余という事ですね。
東京も、縄文時代からの長い歴史を持ちますが、幾度か、震災や戦災で焼けて、復興を遂げて来ました。
大勢の人々の多年の営みも、大きな災いの前には、一夜で焼失します。
戦争はいけませんね、というお話でしたw
第5話 武田の遺臣(たけだのいしん)への応援コメント
序盤はブドウが無いと思わせておいて、後半に苗木を突然登場させるとは!
次章まで引っ張られると思ってました笑
ワープで帰って早く植えて!笑
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
ふふふ! なくのさんに僕がそんな焦らしをする訳がないではないですか(←w)
ブドウの苗木は、出るべき時に出るのです。
第4話 勝沼のほうとう鍋(かつぬまのほうとうなべ)への応援コメント
紀州徳川家の吉宗……おお!暴れん坊将軍の彼ですね。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
>おお!暴れん坊将軍の彼ですね。
さすが、お目が高い!!
PV減少へのテコ入れですw
第4話 勝沼のほうとう鍋(かつぬまのほうとうなべ)への応援コメント
まさか、蓮条さんの予想が当たりましたね笑
ブドウ接近中ですか??笑
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
見事に、蓮条さんに読まれてしまいました!(汗汗)
ブドウまで、あと少し!!
第3話 遠州流茶道之始メ(えんしゅうりゅうさどうのはじめ)への応援コメント
武田信玄とその子孫ですか……天下を取ろうとした大物たちですね。結局天下餅を食べたのは辛抱強い家康でした
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
武田信玄と、その子・勝頼でした。
家康公は、単に辛抱強かっただけでも、単に強運だっただけでもないと思うのですよ。
時に、奇跡的なほどに強運でした。
あたかも、歴史を作る神が家康公を求めたかの様に。
第3話 遠州流茶道之始メ(えんしゅうりゅうさどうのはじめ)への応援コメント
人には向き不向きがありますが……普段フワフワな弓削之介君が、かっちりとした茶道をこなせれば、良いギャップになりそう。
ただまあ弓削之介君は、すんとして結構なお手前で……とか言うよりは、美味しそうに頬張っている姿がよく似合う気がします……!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
そこで「遠州流」なのです。
千利休の様な「わび茶」でなく、キレイな茶道!
第3話 遠州流茶道之始メ(えんしゅうりゅうさどうのはじめ)への応援コメント
無事に到着!
最初はどうなることかとヒヤヒヤしましたが、
無事に辿り着けてよかったです!
飯屋で昼食。
何を食べたのだろう?
山梨だから、ほうとう?
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
>山梨だから、ほうとう?
おおおぅ!??💦
第2話 差し入れの小袋(さしいれのこぶくろ)への応援コメント
やっぱり巾着の中身は銭だったのですね~
弓削之介さまが、あまりにも世間知らずのポンコツゆえに、
敬三郎さんらの苦労が目に見える(笑)
とにもかくにも、関所を抜けて、いざ苗木の受け取りへ!
なくのさまのツッコミ、うまい!
勝沼に到着したら、駒姫さまが出迎えてくれる……とかはないかぁ(笑)
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
>弓削之介さまが、あまりにも世間知らずのポンコツゆえに、
>敬三郎さんらの苦労が目に見える(笑)
ううう💧
弓削之介も、第4章で初めて神楽坂を散策した時には、
>「神楽屋、そちもワルよのおぉ!」
と悪代官ぶってみせる余裕があったのですけど、今回はお仕事!
自覚はなくとも色々とテンパっておりますw
>勝沼に到着したら、駒姫さまが出迎えてくれる……とかはないかぁ(笑)
ううう💦
蓮条さんとなくのさん二人にツッコまれるとツラいぃぃ!!
では、勝沼に到着すると……、という方向で、プロットを書き換え書き換え!💦
第1話 小仏の関(こぼとけのせき)への応援コメント
巾着の中身がめっちゃきになるんですけど(笑)
銀子ですか?|д゚)
まかり間違って、アメちゃんじゃないだろうな~((´∀`*))
作者からの返信
今月も拙作を忘れずお越しいただき、ありがとうございます。
巾着の中身、そこはやっぱり、アメちゃんでしょうか!?
第2話 差し入れの小袋(さしいれのこぶくろ)への応援コメント
コマい事? 駒い事?
駒姫はどこで何をしているので??
ブドウと駒姫が同時に来たらいいのに、、
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
昔々、駒姫は南の先島へ、弓削之介は西の甲斐へ向かったのでした。
ううう。 PV の離脱率が痛いィィ💦
第2話 差し入れの小袋(さしいれのこぶくろ)への応援コメント
高尾山登ったことあります。薬王院もお参りしたことあります。
ロープウェイ使わないとけっこうしんどいですね。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
ケーブルカーですね! あと、リフトもあります。
でも、僕は、小学生の頃、下から歩いて登ってましたよ~w
表の参拝道が単調で急坂なのですけど、裏道が良いハイキングコースなんですよ。
ぜひ、次回は歩いてみて下さい。
現在、国道20号は高尾山の南側を通って大垂水峠で県境を越えますが、江戸時代の旧甲州街道は、高尾山の北側を通って小仏峠を越えていました。
距離は短かったのですけど、傾斜は急であった様です。
第2話 差し入れの小袋(さしいれのこぶくろ)への応援コメント
確かに弓削之介君には、お主も悪よのうはまだ早いというか、一生似合いそうにないというか……。
そして此度も早速敬三郎様!
主君のお守り、誠にお疲れ様でございます……。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
やっぱり、何かやらかしていた弓削之介。
そして、今回もやらかしの自覚無し。
やっぱり、家臣泣かせの困った若君!?
敬三郎、早速の「お疲れ様」なのでした~。
第1話 小仏の関(こぼとけのせき)への応援コメント
柳沢吉邦……絶妙にリアリティのあるネーミングです。実在なのか創作なのか判断がつかないところがうまい!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
川越候ですので!
うお座の運命さんにリアリティを持っていただけるネーミングにしないと☆
編集済
第2話 差し入れの小袋(さしいれのこぶくろ)への応援コメント
こんにちは
おやおや、袖の下〜、がばれてしまうと、いろいろまずいですよね、お役人さんたち! 弓削之介さんの指摘に、あせるやら、上に報告されると聞いて、青くなるやら、でしたね。
弓削之介さんは袖の下を指摘した事に気がついていないようですね。(≧▽≦)
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
弓削之介は、関所通行の手続きに抜かりがなかったか訊いただけ。
「わしが何をしたかの!?」
と叫んでしまうご世子様でしたw
第1話 小仏の関(こぼとけのせき)への応援コメント
休めるときに休んでくれ……!
弓削之介君ってやっぱり、理想の上司タイプですよね。
なんというかポンコツなところも、愛嬌があって支えたくなる感じがしますし。
とは言え、実際に仕えている部下たちはやっぱり大変なのかな……?
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
弓削之介、果たして、愛嬌もあって支えたくなる理想の上司か? それとも、手間のかかる困った若君か?
どちらなのでございましょうねえ?
今回も何やらやらかした様子ですw
第2話 差し入れの小袋(さしいれのこぶくろ)への応援コメント
差し入れ(笑)
そして差し入れられてるし^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
関所の役人は朝から夕まで立ち仕事。そこで近在の者らが焼き飯や干し芋など簡単に食べられる軽食を差し入れてくれる。
なんと麗しき友愛かと感心しているご世子様ですw
第6話 山水の恵み(さんすいのめぐみ)への応援コメント
むむっ!食事が美味しんぼレベルの描写です!食事シーンが苦手なので参考になります
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
お粗末様!
海原雄山に出したらなじられそうな山家の粗餐ですww
うお座の運命さんの次回作では、ぜひ、主人公たちに美味しいものを食べさせてあげて下さい!!
第4話 裏遊里(うらゆうり)への応援コメント
栗鹿毛、主を乗せて川を泳げるあたり、かなりかしこい!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
栗鹿毛、泳いではいないですかね……。
自分で浅瀬を見つけて、そこをザバザバと歩いただけです。
泳ぐとなると、乗っている弓削之介も濡れるのが必然なので、寒がり弓削之介としては、勘弁して欲しいですね!
第6話 山水の恵み(さんすいのめぐみ)への応援コメント
こんにちは
うわー、飯テロですね。どの料理も美味しそうでした。山芋と蓮根と青豆の団子焼き、食べたいです〜。餡とカボスの汁で、さっぱり香り高くいただけそう!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます☀
飯テロになりましたでしょうか?
海国育ちの弓削之介を客人に迎えたらば、どんな料理でもてなそうかと考え、また、読者の皆様には、東京の奥武蔵地区はどんな場所かが彷彿して頂ける様な料理を考えてみました。
猪肉は、出そうか出すまいかギリギリまで悩んだのですけど、現代の読者が読むには、川魚と野菜だけでは物足りないかなと思い、最終的には入れてみました。
江戸時代の日本人も、全く肉を食べなかった訳ではなく、獣肉を食べる時には「薬食い(くすりぐい)」、つまり、健康のために食べるんだという理屈で食べていたそうです。
面白いですね!
第6話 山水の恵み(さんすいのめぐみ)への応援コメント
『沢の泉』……どこかで聞いたことのあるような?
と思ったら、その昔、宮城の友人からいただいた地酒で『澤乃泉』というのがありましたよ!
実家の祖父が地酒集めが趣味で、暫く応接間の棚に飾ってありました(笑)
福生の上流のお酒ですか。
日本はお水が美味しいから、どこでもお酒が盛んですね!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます🙇
『沢の泉』、モデルは、東京が誇る銘酒、奥多摩町沢井の『澤乃井』です。
すっきり辛口、お料理に合います。
機会があれば、ぜひ、ご賞味下さい。
本拠地での受賞、おめでとうございます。
しばらくはそちらでの活動にご専念との事、頑張って下さい。
こちらにも、お暇があればまた遊びに来て下さいね。😊ノ
第3話 追跡者(ついせきしゃ)への応援コメント
傾キ町は、新宿の歌舞伎町でしょうか。祖父が新宿に住んでいたのですが、地元民は近づかないそうです。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
新宿歌舞伎町……。
さて、何の事でしょう?
本作は、江戸時代によく似た異世界を舞台とした時代劇風ファンタジーです(←まだ言うか!)
姫川天音さん率いる琴流女学院&鳳女学院合同チームが世界大会GERO本戦を前に立ち寄った花園神社は、すぐ並びですね!
歌舞伎町は、良い子は近づいてはいけません(と言いつつ、コマへ、映画を観には行ったなあ……)。
お星さまも、ありがとうございました。
第6話 山水の恵み(さんすいのめぐみ)への応援コメント
良いタイミングで飯テロを食らってしまった!
なぜか私は、シシャモが食べたくなりましたね……。
円之助のごとく、頭からかぶりつきたい!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
晩酌時でしたか?
シシャモ、良いですね! ビールが飲みたくなります。
頭からガブリと行きましょう!
次章は、いよいよ、甲州路です。
お楽しみに!
第6話 山水の恵み(さんすいのめぐみ)への応援コメント
遊女の舞はありませんでしたね笑
そこへ姫を召喚してみたかった笑
二の膳は思ったよりも豪華でしたね!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
遊女の舞は、ありませんでしたねぇ!
それこそ、なくのさんや蓮条さんに叱られちゃいますからww
ちなみに、宴席で音曲や踊りなどの芸事を披露するのは、芸妓のお仕事で、遊女ではありません。
「芸者」とも言いますが、その場合は、男の芸者も含みます。
八王子もリッチな宿場町でしたので、花街や、芸妓を置いた置き屋(おきや)もあった事でしょうけれども、今回は、八王子の町からは少し離れた岩崎さんのおうちでしたし、弓削之介らは明日に備えて夜更かしは出来ませんので、芸者は呼ばなかったでしょうw
お食事のメニューは、こんな感じでした。
一の膳
・酒(多摩の自慢)
・肴(梅肉のハチの巣和え)
二の膳
・ご飯(黒米入り)
・椀物(鈴菜ときのこの味噌汁)
・ヤマメの塩焼き
・漬物(大根)
三の膳
・鉢物(山芋と蓮根と青豆の団子焼き)
・皿物(コンニャクとごぼうの煮付け)
四の膳
・いのしし肉の酒粕漬け焼き
・小鉢(ゴギョウとハコベラと豆腐のゴマ和え)
五の膳
・椀物(細麵の吸い物)
六の膳
・酒(沢の泉)
・肴(桑葉味噌)
次章(19章)では、かわいい女の子も登場予定です!
お楽しみに。
編集済
第2話 出立(しゅったつ)への応援コメント
馬は個体によって性格さがかなりあるそうです。相性もありますね。ベストなタイミングでお星さまをおくりたいのですが、公募などに応募されるご予定はありますか
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
馬も、人も、犬や猫も、性格差も相性もありますね!
ベストパートナーは、誰とどの馬の組み合わせなのか!?
公募などに出す予定はありませんよ。
本作、今回も月刊掲載の予定です。どこで完結しますやら???
のんびりと書いていきますので、のんびりとお付き合い下さい。
第5話 多摩の自慢(たまのじまん)への応援コメント
栗鹿毛がいい味だしてますね。立派な登場人物のひとりです。
私も二の膳を駒姫さんが運んでくるサプライズがあったら嬉しいです(≧▽≦)
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
そそそんな! 良識ある千花さんまでがカニバリズムですか!?
え?
「二の膳に駒姫が運ばれて来る」
ではなくて、
「二の膳を駒姫が運んで来る」
ですか?
なるほど、なるほど。
それなら、あるかもww
『Ⅱ』へもお越し頂き、お星さままで頂きまして、ありがとうございます。
『Ⅰ』のラストで遂に呆れて離脱されたかと(汗々)。
本作は、月刊連載で掲載して行きます。
気長におつき合いを頂けますと光栄です。
よろしくお願い致します。m(_ _)m
第5話 ふじ屋の三色白玉(ふじやのさんしょくしらたま)への応援コメント
ミイラ……東京国立博物館に本物のミイラが展示されていて、学術的に展示しているのだろうけど、よく考えたら遺体を展示するって凄いなあ……
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
昔は、よく、人魚のミイラがお祭りの見世物にされたりしていたみたいですねえ!