応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 病み犬も怖いですねぇ。犬が本気で噛みついてきたら危険ですもの。

    >先の公方様にあれだけ寵用なされていたのが、亡くなられた途端に、先君の一番の目玉政策を反故

    柳沢様も思うところがあったんでしょうねぇ。
    先の公方さまはあの世で苦笑いしてそうです。

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     狂犬病は、昭和の時代まで、死に至る危険な病気でしたからね!
     コワイ、コワイ!

     さて、神楽坂の町人に評判の悪かった公方様の「獣鳥お大切の令」は、お側用人・柳沢様の鶴の一声で、実質的に無くなりました。
     でも、生まれた時からそれがあった弓削之介の世代には、一抹の戸惑いもあるのでしたw

  • こんにちは

    >黒煙の中には、火柱も見えたと言う

    富士山噴火、こわぁーーい(´;ω;`)
    火山灰が原因の病気が流行ったりしたんですね。怖い怖い……。

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     宝永の富士山噴火は、5代将軍綱吉の晩年に発生しました。
     思いがけない山腹噴火で、山の形までが変わる大災害でした。

     でも、前後で大勢の人が亡くなった一方で、噴火による直接の死者は報告されていないのですって!!
     平成2年の雲仙普賢岳噴火、平成26年の木曽御嶽山噴火で数十人が死亡した事を考えると、当時の江戸幕府の防災対策は、時代的な限界はあったにせよ、適切だったのでないでしょうかね。

     なお、将軍継嗣が噴火が元で亡くなったというのは、完全にファンタジーです(汗)

  • 墓参りをする主人公は兄のこともご先祖様のことも大切にする男ですね。

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     江戸時代の日本人ですので、そこは普通ですね。
     今回は、特に、兄に想いを致したくて墓参りをした主人公です。
     そうして、そこは、語らずとも美也さんには伝わっていたのでした。
     読者に伝わらなかったならば、作者の力量不足ですね!

  • この犬は狂犬病じゃないですよね。ワクチンがない時代だから大変だ大変だ大変だ(エコー)

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     「ゆうれい坂」の異名を持つ庾嶺坂で、真っ昼間、突如現れたのは巨大な病み犬、武家屋敷の奉公人が噛まれたからさあ大変!
     医者を呼ぶやら、大勢で取っ捕まえるやらの大騒ぎ。
     一度捕まえられた犬が再び暴れ出した気配に、坂を駆けて逃げる弓削之介ら一行ですw

     庾嶺坂は、JR飯田橋駅西口から5分ほどです。

    編集済
  • ひえっ?!
    交代した人足に、まさかの、九十郎の息のかかった者が紛れ込んでた?!
    そして、忘れた頃に再登場の松原九十郎。相変わらずお元気そうでw 
    うーん、またも柳沢様か…お側用人と言う立場なので、弓削之介も対応が難しそう。人相書き裏返しで煙に巻くとは、お江戸ミステリー全開ですね♪♪
    ていうか、苗木ーーー!!!涙

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     「Ⅰ」で江戸を追放されて「過去の人」になっていたはずの松原九十郎が、ここで再登場なのか?
     敬三郎の推理は、果たして、真相を点いているのか!?
     そして、苗木ーーーっ!!涙

  • 熊。
    真っ先に、日本中を騒がせる熊のニュースが頭をよぎりました。
    闇売徒と言い、本エピソードと言い、要所要所にさりげなく時事ネタを入れて来るところ、さすがです。

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     うふふ! ジャパニーズ最強モンスターといえば、熊です!
     これが、コボルトだのゴブリンだのでは、時事ネタは絡められないww

     昨日まではキンキンに寒かった勝沼が、今日は春の陽気。
    「お気をつけて行かれよ!」
    と、勝沼陣屋を追い出された主人公一行でありました。

  • 第7話 江戸へ(えどへ)への応援コメント

    えっ、ここに駒ちゃんが?!
    と前のめりになったら、佐智ちゃんでしたかww(いや、彼女も可愛いけどもw)
    甲吉兄ちゃんも、元気そうで良かった♪ 江戸では辛い体験をしたこの兄妹、幸せになって欲しいですね。
    しかし、ここでしれっと美也さんの名を出してくる刺客ぶりw、この子…見た目と違って侮れないッ!!w

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

    「勝沼についたら駒ちゃんに出迎えて欲しい!」
    という、一部読者様からの強ーい要望がございまして、ここに駒姫降臨! としてみました。

     なんちゃって、佐智ちゃんとのここでの再会は元々練り込んでいたのですけど、彼女が「駒姫似」という設定を最大限前面に出した登場に記述を改めましたww
     結果、
    「『似てる人』では不満足!」
    だそうでした。 ガックシ!💧

     佐智ちゃん、ここで敢えてライバルの名を挙げて、
    「美也ちゃんとばかり仲良くしてちゃ、ダメ!」
    と牽制、
    「"花房" 様のお嫁さん候補は、あたし!」
    とアピールです。
     でも、そんな女の子の裏技には気づかない通常運転のポンコツ主人公なのでした。

  • このころの病気には抗生物質もなくて、空気の良いところで療養するというのは極めてリアリティー重視ですね。さすがデリカテッセン38さまはエンジニア出身でございます

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     江戸時代の病気と言えば、労咳(結核)なのです。
     抗生物質のない時代には、即死亡の恐ろしい病気。

     でも、本作登場の「宝永病」は、架空の病気。
     しかも、生物由来ではないので、抗生物質が、あったとしても効きません!
     例によってゆるふわファンタジーな本作ですw

    編集済
  • 富士山は活火山!噴火すると地形も変わります!熱いぜ!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます🌋

     富士山は、300年前の江戸時代中期、5代将軍綱吉の晩年に爆発! 山の形も変わりました。
     たいへん!

  • 第1話 報告(ほうこく)への応援コメント

    おなじみの飯田橋も数百年前は大名屋敷が建っていたのでしょうね。そのころは地球温暖化もそんなにひどくなかったでしょうね

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます😊

     前章「早春の甲斐路・後編」から戻った翌日、春まだ浅き飯田橋の朝です。
     暑さは、まだ。(⁠^_⁠^⁠)

  • 甲斐の山……山梨県でしょうか。自然が綺麗なところでしょうね

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     前章の振り返りでした (^_^)v

  • 赤ワインと白ワイン!
    これはまさかのライバル誕生ですね!
    はるか昔の、弓削様が冒頭で語っていた夢が段々と現実味を帯びてきて、ロマンです〜✨
    弓削様!駒ちゃんとの婚礼は、自家製ワインで乾杯だっ🎵

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     まさに!
     弓削之介の前に、まさかのライバル誕生なのです!
     勝沼岩崎の玄葡老人は、黒ブドウ「いわさき」の苗木を提供してくれた弓削之介の最大の支援者ですが、「いわさき」に代わって甲府藩の命令で植えた白ブドウ「甲州」で、ワイン造りを目指すのですって!
     ただし、玄葡老人は、これまで「いわさき」を育てて来ていましたが、「甲州」は植え替えたばかりで収穫はこれから、そして、ブドウ酒は見た事も飲んだ事もありません。
     でも、だからと言って、果たして互角の勝負となるのか否か???

     公方様の急な薨去で、駒姫との結婚も、鴨川への対策も進められず、落ち込み気味の弓削之介でしたが、玄葡に、
    「民部少輔様の結婚まで、どちらが先に造れるかの競争」
    と言われて、
    「これはしょげている場合でないの!」
    と、震え上がるのでした。

  • おっと?これは関所のお役人様方、やらかしてますね?w 弓削之介ったら純朴だからw 敬三郎さん頼りになるなあ!
    お恥ずかしながら地理がよく分からないのですが汗、小仏峠って,あの渋滞で有名な小仏トンネルのですか?江戸時代に,富士山って噴火したんでしたっけ?ウオオ、歴史が曖昧ィ💦知ってるつもりで知らないなあ、江戸時代。勉強になります!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     関所のお役人方、やらかしてますね!
     そして、弓削之介も、やらかしてますw
     甲斐から江戸への貨物の搬送という初の大仕事にテンパり気味のご世子様、関所の通行手続きに抜かりがなかったかと念のために訊いただけの質問が、お役人方にはクリーンヒット、震え上がらせてしまいますが、当人は全く自覚無し!
     敬三郎の執りなしで、双方、ひとまず、丸く収めるのでした。

     お役人方、世の中はいつ何が起こるか分かりません!
     悪事はほどほどにw

     小仏峠は、高尾山の北側ルートの途上にあって、現在は、山中を、JR中央線と中央高速道路のトンネルが通っています。
     特に、中央高速道路の小仏トンネルは、渋滞で有名だそうで? 車の運転をしない作者、知らなかったなあ💦
     国道20号は、現在、高尾山の南側の大垂水(おおたるみ)峠を経由して相模湖に至りますが、江戸時代の甲州街道は、高尾山の北側の、現在の中央高速のルートを通っていたのです。

     富士山の歴史に残る最後の噴火は、江戸時代中期の宝永4年(1707年)の宝永大噴火になります。
     この噴火では、山頂の火口ではなく、南東の山腹で地割れ噴火が起こり、山梨県東部の都留郡や、静岡県東部の御殿場、神奈川県西部の小田原などに大きな被害をもたらし、噴火の跡は、現在も「宝永火口」として、富士山で最大の側火山となっています。
     時期で言うと、5代将軍綱吉の晩年になります。
     それまで「生類憐みの令」などいささか行き過ぎたファナティックな政策で江戸庶民と意地の張り合いみたいな対立をしていた綱吉将軍は、この大災害を期に、民生重視と災害復興に、政治の舵を大きく転換させて、逝去を迎えるのです。

    編集済
  • 富士の麓の浅間神社……友人がこの神社様にお参りしたところ、スクラッチで1万円当選したそうです。当選金からスクラッチを購入したところふたたび1万円が当選したそうです。ご利益強めですぜ……!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     浅間神社、さすがは、江戸時代から人気の神社ですね!!
     次にお参りしたらば、すぐにスクラッチくじを買わなくちゃ!

  • デリカさん、お久しぶりです!
    暫く来ないうちに、弓削乃介が甲斐に向けて旅立ってた♪
    今回はグルメ回でしたね。岩崎家のお料理、美味しそうすぎました!
    そして、駒ちゃんのお手紙と絵姿も出て来て嬉しい~早く会えないかな~
    お江戸の若様旅。続きも楽しませて頂きます♪

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     久し振りにお越し頂き、嬉しいです。
     お元気でしたか?

     弓削之介、ブドウの苗木の受け取りに、甲斐へと旅立ちました。
     そして、その道中、八王子の岩崎家で、ごちそうをふるまわれます。
     多摩の奥地での春先のごちそうを考えてみました。
     そうして、ふるまわれた二種のお酒、『多摩の自慢』は甘口、『沢の泉』は辛口、どちらもモデルがあります。

     次章では、いよいよ国境を越えて甲斐の国へ!
     相変わらずのナンチャッテ時代劇、引き続きお楽しみ下さい。

     聖女マリスティアの活躍も、待ってます!

  • 第7話 江戸へ(えどへ)への応援コメント

    なるほど、駒姫そっくりな佐智ちゃんからの美也様によろしく……。

    佐智ちゃんは何となく賢い子だった気がするので、他意は大アリなんじゃないかな……?

    一方のポンコツ弓削之介君は、安心と信頼のニブチンならぬニブポンなのであった……!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

    「兄ちゃんは、あたしが支えます!」
    と、甲吉について甲府まで来た佐智ちゃん。
     一方で、江戸に残して来た頼りないお侍の "花房" 様の事も、とっても心配。
    「花房様のお嫁様候補の1番は、あたし!」
    と思っているのかも!?
     候補2番手(?)の美也さんの名前をあえて出して、ライバルを牽制、なの、かも???

     一方で、イケメンの敬三郎も捨てがたく、悩みの多い佐智ちゃんですw

  • 駒を匂わせましたね笑
    苗木が手に入ったので満足出来る章でした!

    まさか3台に分けて木を輸送していたとは知らず、、
    苗木に関する描写を見落とすなんて、読者失格だ、、orz

    次章は駒のターンが来ますか?笑

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

    >駒を匂わせましたね笑

     ヒロインですので(笑)

    >まさか3台に分けて木を輸送していたとは知らず、、

     なるほど!
     荷車が3台というのは、前章で説明していたのですけど、第20章では描写が足りなかったですね!(汗)
     来月までに、少し手を加えておきます。

    >次章は駒のターンが来ますか?笑

     どおでしょおおお!???
     来月も、どうぞ、お楽しみに!

  • 苗木を運ぶことがこんなにも命がけのドラマになるとは!感動です

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     こんなはずではなかったのに!!💦
     笹子峠、小仏峠の険しい山路を越えて、弓削之介とその一行は、八王子まで戻って来ましたよ。
     多摩川河口近くの六郷まで、あとひと踏ん張りなのです。

  • こんにちは

    なんにつけても、駒姫のことを思い出しちゃいますね(≧▽≦)

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     弓削之介、美也さんの事を思い出している場合でないのです。
     水面を眺めれば、海の匂いを嗅げば、駒姫を思い出してしまう弓削之介なのです。
    (≧▽≦;)

    編集済
  • まぁ「あの」頼朝の妻になった時点で……^^;

    そして駒殿も……(笑)

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     駒殿は可愛いのですw

     いつもお読みいただき、ありがとうございます。
     来月も、どうぞお楽しみに!

  • >ここで立ち止まる訳には行かない。
    前に進むのみである。

    ええ、弓削之介さん、頑張って!
    波川規之輔さんは、快癒しますように(⁠.⁠ ⁠❛⁠ ⁠ᴗ⁠ ⁠❛⁠.⁠)

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     ようやく八王子まで戻って来た弓削之介とその一行。
     船が待つ六郷までは、あと一息です!
     そうして、波川規之輔の病状は???

  • >精吉は、苗木四本を肩に乗せて、縄を伝って、田子と共に崖の上に戻って来た。

    えらい! 精吉さん! 矢に狙われつつも、根性を見せました。
    弓削之介さんも、弓矢をよくあてました!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     精吉、根性を見せました!
     弓削之介も、なにげに弓の名手。
     故郷の海で、精吉が小舟で立てた扇面の的ははずしていましたけどネ!


  • 編集済

    こんにちは

    >要するに、松原九十郎と柳沢様は、今もつながっておるという事じゃ!

    柳沢様……!(-_-;)

    街道を足止めされ、火矢に、油をまかれた水たまり? これは待ち伏せされておりましたな。

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     弓削之介一行、待ち伏せされてましたね。
     果たして、どうなる!💦

  • あの状況からどうやって成木を確保したのか、、

    まさか私のコメントがストーリーを捻じ曲げた??(超能力)

    何はともあれ、にっこりです😊

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     状況としては、弓削之介の一行は3台の荷車を引いて来ていて、

    1台目: 成木(大きい木)×1
    2台目: 成木(小さい木)×1 & 苗木×8(?)
    3台目: 苗木×32

    ↓ それが、

    2台目が谷底に転落

    ↓ そして、

    精吉が苗木4本を回収

    という進展ですね!

  • 馬も生きてはおるまい。→かわいそうな馬!午年のわたしは泣いちゃいます

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     馬、荷車につながれたままで谷底に転落、ひどい話もあったものです💦

  • 成木は没収ー🥹
    苗木があるから耐えた笑

    どんどん展開が遅くなっていくーー🫠

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     小仏峠を越えて高尾(東京都)まで戻って来ましたよ~!
     弓削之介一行、あとひと踏ん張りなのですw

  • 弓削之介のクレバーな判断が仲間を救ったようですね。

    「オラたちの村では、この両年、一粒の米も獲れねえで!」
    →これはもういっきをするしか!いっき!いっき!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

    >弓削之介のクレバーな判断が仲間を救ったようですね。

     ん?
     弓削之介、クレバーだったでしょうか!?
     ありがとうございます。

  • ブドウ🍇ブドウ🍇ブドウ🍇
    (前話の余波で語彙力がなくなりました笑)

    ブドウ😭😭😭

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     もはや、これまでー!!💧

  • 人の弱みにつけ込んで。
    それで、こいつらをそそのかした裏のボスは素知らぬフリなんでしょうか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     男たちをそそのかした黒幕は、谷向こうの杉木立ちに身をひそめていそうです。
     弓削之介、この場をどう切り抜けましょう!?

  • おーーーい!苗木ーー!!

    これは、、終わりだ😇😇😇😇😇
    世界が終わった笑

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     物語、終わりです!!
     ギャース❗❗

  • 弓削之介、賢い脳!きみならミステリの主人公になれる!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます!

     お?
     弓削之介、賢いでしょうか?
     ありがとうございます。
     お褒めいただき、弓削之介も喜ぶ事でしょう!

  • 木花咲耶姫命といえば美貌が有名ですね。火をつけて出産したって本当かな

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     木花咲耶姫命といえば美貌で有名です。
     でも、本人は、美貌のみから自分を選び、その上、自分の不貞を疑った天津神・邇邇芸命(ニニギノミコト)に腹を立てて、産屋に火を掛けてその炎の中で子供を産んだらしいですよ。
     美人だけれども、おとなしいだけの女神様ではなかったのかも。

  • この時代の肺炎は抗生物質がないからやばいかも……。
    坂田金時といえば頼光四天王のひとり!格好良いぜ!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     波川、悪い病でないと良いのですが!!!

     そして、さすがは、うお座の運命さん、お目が高い!! 坂田金時といえば源頼光の四天王の一人!
     弓削之介も、熊にまたがりお馬の稽古といきますか(?)

     なお、本作100件目の応援コメントになりました。
     いつも、読んで感想を頂いて、ありがとうございます。

    編集済

  • 編集済

    こんにちは

    波川規之輔さんの体調不良が気になりますね。
    もう鉄砲はない。熊がでないといいですね〜(~O~;)

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     波川規之輔、どうしたことでしょう!?
     そうして、いよいよ登場か!? ジャパニーズ・ファンタジック・モンスター、森の熊さん!!

  • このお山、越えられますか……? 足場が悪い登山を想像して滑落しました😅

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     昨日越えて来た道ですから、問題なし。
     と思ったらば、気温の上昇で、山道がドロドロ!
     この山越え、どうなる?

  • 悪路、お疲れ様でした! 弓削之介さんも荷車を押して、えらいですね。
    熊……、かと思いきや、兎でした。熊に遭遇しなくて、ほっε-(´∀`*)ホッ

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     昨日越えて来た道だのに、気温の上昇でまるで違う様相に。
     泥んこ道で、ご世子様も、馬に乗っていられず。
     熊、出たっ!? と思ったらば、うさぎでしたw

  • こんにちは

    あら、ブドウ、持ち出し禁制品。やばい……? と思ったら、雑木だからセーフ。きちんと梱包もとかれて、中身も確認。なんで雑木を運ぶのか、それは観賞用! (じつは接ぎ木を試すわけだけど)
    この場はなんとか切り抜けましたね。
    御代官さま、銃で熊に備えろ、と。江戸モンにはピンとこないかもしれないけど、本当に熊が出たら、危ないですものね。優しい!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     甲府藩も、これから特産品にしようというブドウですので、違法な持ち出しには、神経ピリピリです。
     「種類が違います。観賞用です。庭木として植えるためです」と弁明して、検査を通過。セーフ!
     次に立ち塞がるのは……、熊!?

  • ブドウ回収されてたらキレてました笑😫
    ギリギリセーフ!

    これで回収されてたら、闇商人を使ってブドウ畑から引っこ抜いて、闇夜に輸送するしか無い笑

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     深夜に忍び込んで盗んで逃げる展開も、あったか!?

  • 熊の命ときいて、つい最近の騒動を連想します。熊を退治したら可哀そうとか言う人は、生活している人々の命より熊が大切なのでしょうか。
    この作品は社会派ですね!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     エンターテイメントでは、時事ネタの取り込みは欠かせません(^О^)

  • 第7話 江戸へ(えどへ)への応援コメント

    懐かしの面々と顔を合わせ、いよいよ帰路ですね

    ブドウの苗を無事に持ち帰らねば!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     はい。
     弓削之介一行、江戸に向けて出発です!

  • おおおお、漸く『Ⅰ』の冒頭で出てきた、ブドウから酒を造る~というところまで辿り着きましたよ~~

    白と赤のワイン、これは予想してませんでした!
    白も造れるなら、婚儀に花を添えることができそうですよ
    しかも、ワインの名前は駒姫にちなんで~とかあったら、
    いい感じの着地にもなりそうだわ(〃艸〃)

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     弓削之介が今回持ち帰るブドウ「いわさき」種は、黒ブドウ。
     それに対して、甲府藩が藩をあげて増産を進める「甲州」種は、白ブドウ。
     勝沼の玄葡らも、「甲州」種を育てるのは初めてで、これから「いわさき」種にチャレンジする弓削之介と条件は「近い」?
     とはいえ、あちらは積年の経験に裏打ちされた人たちです。
     弓削之介、うかうかしていたら「まだ出来ないんですかぁ!?」と言われちゃう、かも!?

    >しかも、ワインの名前は駒姫にちなんで~とかあったら、

     なるほど! いい感じの着地になりそう。
     では、それで!!(笑)

  • 遂に苗木を手にできましたね!
    無事に持ち帰って植えたとしても、ちゃんと実がなるかはわからない、と。
    うーむ、先はまだまだ長そうな予感。
    でも、一歩前進ですね!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     農業に「絶対」はありませんね。
     見込みは十分にあるものの、最後はやってみなければ分かりません。
     また、弓削之介が「本命の土地」と見ていた鴨川藩との藩境の山は、今回は植えられず。
     先は長そう。
     読者の皆様、果たして、ついて来ていただけるでしょうか!?

  • おおおお! 見事予想が的中(笑)
    配当は……?

    ダンジョンの勇者、思わず噴いてしまいました(*`艸´)

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     見事、蓮条さんに予想を当てられてしまいました。
     作者としては、不覚!!💦
     配当……。なくのさんに賭け金を積んでおいてもらえば良かったw

     この時代、甲斐には多くのダンジョンが出現したのでしたwww

  • 第7話 江戸へ(えどへ)への応援コメント

    主人公の周囲には女性が多いですね。駒姫に一途に見えるのですが、女難の相ありですな

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     うお座の運命様が大好きな「女難の相」ですww
     どうなります事やら。

     駒姫そっくりな顔で、
    「美也様によろしく」
    と、意味深に言う佐智ちゃんです。

  • 第7話 江戸へ(えどへ)への応援コメント

    佐智さんも甲吉さんも、達者でやっているようで、何よりです(≧∇≦)b

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     駒姫そっくりな佐智ちゃんに、
    「美也様によろしく!」
    と言われて、一瞬、頭が混乱する弓削之介なのでしたww

  • >「民部少輔様が造られる赤いブドウの酒と、手前が造ります白い酒と、揃えたら、祝い事などが華やいでよろしい

    おお〜、それだ! 駒姫との結婚お祝いで、赤、白の酒をふるまうのだ!( ゚д゚ )クワッ!!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     弓削之介が譲り受けるブドウの苗木『いわさき』種は黒ブドウ、それに対して、『甲州』種は白ブドウです。
     玄葡いわく、
    「民部少輔様がお嫁様をもらわれなさるのかどうかは存じませぬが、それまでに、どちらが先に造れるかの競争という事でいかがですかな?」
    だそう。

     公方様のご薨御以来、鴨川対策が進められず、駒姫との結婚も進まず、落胆していた弓削之介に、
    「競争だ!」
    とハッパをかける玄葡老人ですww


  • 編集済

    こんにちは

    >そのままでは食える実のならない花坂のブドウに、「いわさき」の枝を接ぎ木してみると言うのである。
    嘘の様な話であるが、確かにうまくいけば、収量を一気に増やす手立てになろう。

    おお〜、それ、きっと成功しそう!
    浪漫がありますね〜(≧▽≦)

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     「エンテン」は、敬三郎がオランダの書物から見つけた南蛮の栽培法です。
     ブドウの苗木を、地面に直接植えるのでなく、近縁種のブドウの木に接ぎ木する事で、短期間で苗木を成木同様に結実させる事ができます。

     鴨川の騒動への対策が進められず、本命だった土地にブドウを植えられない弓削之介ですが、「エンテン」がうまくいけば、土地が確保できた時に、一気に収量を増やせるかも知れません。
     さらに、苗木を地面に直接植えない事で、病害なども防げるのだそうです。

  • これはつまりワインをつくるということですね。ひらめき✨

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     弓削之介は、物語始めで駒姫に話した
    「ブドウで酒を造りたい」
    という志を叶えるために、ここまでやって来ましたよ。


  • 編集済

    第7話 江戸へ(えどへ)への応援コメント

    駒姫に似た人では満足出来ません!

    結局帰りかけで終わって植えれず、、
    次章でもブドウを植えることはきっとないと予想します笑

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     うふ!w
     次章は『第20章 早春の甲斐路[後編]』。
     お楽しみにね!

  • 織田くんの先見の明は凄いですね。武田くんはもう少しがんばりましょう(*^▽^*)

    作者からの返信

     それは、もはや、小説の感想ではなく、歴史への感想ですね! ナンチッテ!
     武田にもう少し頑張られていたら、徳川が滅んでいたかも知れませんww

     閲覧と応援コメント、ありがとうございました。


  • 編集済

    理想郷(ブドウ畑)が目の前に!✨️

    100年後には流石に死んじゃってますね笑
    大ブドウ畑が完成する姿を見れないじゃないか!
    そんなぁ、、

    他の人が読む前に、50年で手打ちとしませんか?笑

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     ブドウの一株の収穫期間が、50年ほどなのだそうです。
     お米の稲は、一年。
     育て、受け継ぎ、大昔から伝えて来たのですね。
     そうして、織田信長の甲州征伐によって甲斐の国が焼けたのが弓削之介の時代から百数十年前、そこからの復興が百年余という事ですね。

     東京も、縄文時代からの長い歴史を持ちますが、幾度か、震災や戦災で焼けて、復興を遂げて来ました。
     大勢の人々の多年の営みも、大きな災いの前には、一夜で焼失します。
     戦争はいけませんね、というお話でしたw

  • 序盤はブドウが無いと思わせておいて、後半に苗木を突然登場させるとは!
    次章まで引っ張られると思ってました笑

    ワープで帰って早く植えて!笑

    作者からの返信

      閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     ふふふ! なくのさんに僕がそんな焦らしをする訳がないではないですか(←w)
     ブドウの苗木は、出るべき時に出るのです。

  • 紀州徳川家の吉宗……おお!暴れん坊将軍の彼ですね。

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

    >おお!暴れん坊将軍の彼ですね。

     さすが、お目が高い!!
     PV減少へのテコ入れですw

  • まさか、蓮条さんの予想が当たりましたね笑

    ブドウ接近中ですか??笑

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     見事に、蓮条さんに読まれてしまいました!(汗汗)
     ブドウまで、あと少し!!

  • 武田信玄とその子孫ですか……天下を取ろうとした大物たちですね。結局天下餅を食べたのは辛抱強い家康でした

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     武田信玄と、その子・勝頼でした。

     家康公は、単に辛抱強かっただけでも、単に強運だっただけでもないと思うのですよ。
     時に、奇跡的なほどに強運でした。
     あたかも、歴史を作る神が家康公を求めたかの様に。

    編集済
  • 人には向き不向きがありますが……普段フワフワな弓削之介君が、かっちりとした茶道をこなせれば、良いギャップになりそう。

    ただまあ弓削之介君は、すんとして結構なお手前で……とか言うよりは、美味しそうに頬張っている姿がよく似合う気がします……!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     そこで「遠州流」なのです。
     千利休の様な「わび茶」でなく、キレイな茶道!

  • 無事に到着!
    最初はどうなることかとヒヤヒヤしましたが、
    無事に辿り着けてよかったです!

    飯屋で昼食。
    何を食べたのだろう?
    山梨だから、ほうとう?

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

    >山梨だから、ほうとう?

     おおおぅ!??💦

  • やっぱり巾着の中身は銭だったのですね~
    弓削之介さまが、あまりにも世間知らずのポンコツゆえに、
    敬三郎さんらの苦労が目に見える(笑)
    とにもかくにも、関所を抜けて、いざ苗木の受け取りへ!

    なくのさまのツッコミ、うまい!
    勝沼に到着したら、駒姫さまが出迎えてくれる……とかはないかぁ(笑)

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

    >弓削之介さまが、あまりにも世間知らずのポンコツゆえに、
    >敬三郎さんらの苦労が目に見える(笑)

     ううう💧
     弓削之介も、第4章で初めて神楽坂を散策した時には、

    >「神楽屋、そちもワルよのおぉ!」

    と悪代官ぶってみせる余裕があったのですけど、今回はお仕事!
     自覚はなくとも色々とテンパっておりますw

    >勝沼に到着したら、駒姫さまが出迎えてくれる……とかはないかぁ(笑)

     ううう💦
     蓮条さんとなくのさん二人にツッコまれるとツラいぃぃ!!
     では、勝沼に到着すると……、という方向で、プロットを書き換え書き換え!💦

    編集済
  • 巾着の中身がめっちゃきになるんですけど(笑)
    銀子ですか?|д゚)
    まかり間違って、アメちゃんじゃないだろうな~((´∀`*))

    作者からの返信

     今月も拙作を忘れずお越しいただき、ありがとうございます。

     巾着の中身、そこはやっぱり、アメちゃんでしょうか!?

    編集済
  • コマい事? 駒い事?
    駒姫はどこで何をしているので??

    ブドウと駒姫が同時に来たらいいのに、、

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     昔々、駒姫は南の先島へ、弓削之介は西の甲斐へ向かったのでした。
     ううう。 PV の離脱率が痛いィィ💦

  • 高尾山登ったことあります。薬王院もお参りしたことあります。
    ロープウェイ使わないとけっこうしんどいですね。

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     ケーブルカーですね! あと、リフトもあります。
     でも、僕は、小学生の頃、下から歩いて登ってましたよ~w
     表の参拝道が単調で急坂なのですけど、裏道が良いハイキングコースなんですよ。
     ぜひ、次回は歩いてみて下さい。

     現在、国道20号は高尾山の南側を通って大垂水峠で県境を越えますが、江戸時代の旧甲州街道は、高尾山の北側を通って小仏峠を越えていました。
     距離は短かったのですけど、傾斜は急であった様です。

  • 確かに弓削之介君には、お主も悪よのうはまだ早いというか、一生似合いそうにないというか……。

    そして此度も早速敬三郎様!
    主君のお守り、誠にお疲れ様でございます……。

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     やっぱり、何かやらかしていた弓削之介。
     そして、今回もやらかしの自覚無し。
     やっぱり、家臣泣かせの困った若君!?
     敬三郎、早速の「お疲れ様」なのでした~。

  • 柳沢吉邦……絶妙にリアリティのあるネーミングです。実在なのか創作なのか判断がつかないところがうまい!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     川越候ですので!
     うお座の運命さんにリアリティを持っていただけるネーミングにしないと☆


  • 編集済

    こんにちは

    おやおや、袖の下〜、がばれてしまうと、いろいろまずいですよね、お役人さんたち! 弓削之介さんの指摘に、あせるやら、上に報告されると聞いて、青くなるやら、でしたね。
    弓削之介さんは袖の下を指摘した事に気がついていないようですね。(≧▽≦)

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     弓削之介は、関所通行の手続きに抜かりがなかったか訊いただけ。
    「わしが何をしたかの!?」
    と叫んでしまうご世子様でしたw

    編集済
  • 休めるときに休んでくれ……!

    弓削之介君ってやっぱり、理想の上司タイプですよね。
    なんというかポンコツなところも、愛嬌があって支えたくなる感じがしますし。
    とは言え、実際に仕えている部下たちはやっぱり大変なのかな……?

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     弓削之介、果たして、愛嬌もあって支えたくなる理想の上司か? それとも、手間のかかる困った若君か?
     どちらなのでございましょうねえ?
     今回も何やらやらかした様子ですw

  • 差し入れ(笑)
    そして差し入れられてるし^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     関所の役人は朝から夕まで立ち仕事。そこで近在の者らが焼き飯や干し芋など簡単に食べられる軽食を差し入れてくれる。
     なんと麗しき友愛かと感心しているご世子様ですw

  • むむっ!食事が美味しんぼレベルの描写です!食事シーンが苦手なので参考になります

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     お粗末様!
     海原雄山に出したらなじられそうな山家の粗餐ですww
     うお座の運命さんの次回作では、ぜひ、主人公たちに美味しいものを食べさせてあげて下さい!!

  • この作品は食事シーンが本当に美味しそうです。ジュルリ

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     二の膳、三の膳をお楽しみに!

  • 栗鹿毛、主を乗せて川を泳げるあたり、かなりかしこい!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     栗鹿毛、泳いではいないですかね……。
     自分で浅瀬を見つけて、そこをザバザバと歩いただけです。
     泳ぐとなると、乗っている弓削之介も濡れるのが必然なので、寒がり弓削之介としては、勘弁して欲しいですね!

  • こんにちは

    うわー、飯テロですね。どの料理も美味しそうでした。山芋と蓮根と青豆の団子焼き、食べたいです〜。餡とカボスの汁で、さっぱり香り高くいただけそう!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます☀

     飯テロになりましたでしょうか?
     海国育ちの弓削之介を客人に迎えたらば、どんな料理でもてなそうかと考え、また、読者の皆様には、東京の奥武蔵地区はどんな場所かが彷彿して頂ける様な料理を考えてみました。
     猪肉は、出そうか出すまいかギリギリまで悩んだのですけど、現代の読者が読むには、川魚と野菜だけでは物足りないかなと思い、最終的には入れてみました。
     江戸時代の日本人も、全く肉を食べなかった訳ではなく、獣肉を食べる時には「薬食い(くすりぐい)」、つまり、健康のために食べるんだという理屈で食べていたそうです。
     面白いですね!

  • 『沢の泉』……どこかで聞いたことのあるような?
    と思ったら、その昔、宮城の友人からいただいた地酒で『澤乃泉』というのがありましたよ!
    実家の祖父が地酒集めが趣味で、暫く応接間の棚に飾ってありました(笑)

    福生の上流のお酒ですか。
    日本はお水が美味しいから、どこでもお酒が盛んですね!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます🙇

     『沢の泉』、モデルは、東京が誇る銘酒、奥多摩町沢井の『澤乃井』です。
     すっきり辛口、お料理に合います。
     機会があれば、ぜひ、ご賞味下さい。

     本拠地での受賞、おめでとうございます。
     しばらくはそちらでの活動にご専念との事、頑張って下さい。
     こちらにも、お暇があればまた遊びに来て下さいね。😊ノ

  • 傾キ町は、新宿の歌舞伎町でしょうか。祖父が新宿に住んでいたのですが、地元民は近づかないそうです。

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     新宿歌舞伎町……。
     さて、何の事でしょう?
     本作は、江戸時代によく似た異世界を舞台とした時代劇風ファンタジーです(←まだ言うか!)

     姫川天音さん率いる琴流女学院&鳳女学院合同チームが世界大会GERO本戦を前に立ち寄った花園神社は、すぐ並びですね!

     歌舞伎町は、良い子は近づいてはいけません(と言いつつ、コマへ、映画を観には行ったなあ……)。

     お星さまも、ありがとうございました。

    編集済
  • 良いタイミングで飯テロを食らってしまった!

    なぜか私は、シシャモが食べたくなりましたね……。
    円之助のごとく、頭からかぶりつきたい!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     晩酌時でしたか?
     シシャモ、良いですね! ビールが飲みたくなります。
     頭からガブリと行きましょう!

     次章は、いよいよ、甲州路です。
     お楽しみに!

  • 遊女の舞はありませんでしたね笑
    そこへ姫を召喚してみたかった笑

    二の膳は思ったよりも豪華でしたね!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     遊女の舞は、ありませんでしたねぇ!
     それこそ、なくのさんや蓮条さんに叱られちゃいますからww

     ちなみに、宴席で音曲や踊りなどの芸事を披露するのは、芸妓のお仕事で、遊女ではありません。
     「芸者」とも言いますが、その場合は、男の芸者も含みます。

     八王子もリッチな宿場町でしたので、花街や、芸妓を置いた置き屋(おきや)もあった事でしょうけれども、今回は、八王子の町からは少し離れた岩崎さんのおうちでしたし、弓削之介らは明日に備えて夜更かしは出来ませんので、芸者は呼ばなかったでしょうw

     お食事のメニューは、こんな感じでした。

    一の膳
    ・酒(多摩の自慢)
    ・肴(梅肉のハチの巣和え)

    二の膳
    ・ご飯(黒米入り)
    ・椀物(鈴菜ときのこの味噌汁)
    ・ヤマメの塩焼き
    ・漬物(大根)

    三の膳
    ・鉢物(山芋と蓮根と青豆の団子焼き)
    ・皿物(コンニャクとごぼうの煮付け)

    四の膳
    ・いのしし肉の酒粕漬け焼き
    ・小鉢(ゴギョウとハコベラと豆腐のゴマ和え)

    五の膳
    ・椀物(細麵の吸い物)

    六の膳
    ・酒(沢の泉)
    ・肴(桑葉味噌)

     次章(19章)では、かわいい女の子も登場予定です!
     お楽しみに。

    編集済

  • 編集済

    馬は個体によって性格さがかなりあるそうです。相性もありますね。ベストなタイミングでお星さまをおくりたいのですが、公募などに応募されるご予定はありますか

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     馬も、人も、犬や猫も、性格差も相性もありますね!
     ベストパートナーは、誰とどの馬の組み合わせなのか!?

     公募などに出す予定はありませんよ。
     本作、今回も月刊掲載の予定です。どこで完結しますやら???
     のんびりと書いていきますので、のんびりとお付き合い下さい。

    編集済
  • 栗鹿毛がいい味だしてますね。立派な登場人物のひとりです。
    私も二の膳を駒姫さんが運んでくるサプライズがあったら嬉しいです(≧▽≦)

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     そそそんな! 良識ある千花さんまでがカニバリズムですか!?
     え?
    「二の膳に駒姫が運ばれて来る」
    ではなくて、
    「二の膳を駒姫が運んで来る」
    ですか?
     なるほど、なるほど。
     それなら、あるかもww

     『Ⅱ』へもお越し頂き、お星さままで頂きまして、ありがとうございます。
     『Ⅰ』のラストで遂に呆れて離脱されたかと(汗々)。

     本作は、月刊連載で掲載して行きます。
     気長におつき合いを頂けますと光栄です。
     よろしくお願い致します。m(_ _)m

  • 茶よりもブドウ。当たり前です!

    作品中に、いつでも駒姫を召喚できるような魔法使いになりたい笑(謎魔法)

    二の膳として駒姫を召喚!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     二の膳に、駒ちゃんの丸焼きを所望???
     キャー! なくのさんたら、カニバリズム!!
     結姫ちゃん、恋理ちゃんか太陽君に食べられない様に気をつけて!

     弓削之介は、義姉上様に茶道を習うつもりみたいですw

    編集済
  • この時代は今よりもきっと、脳が筋肉の方々は多かったはず。

    そんな中でブドウの栽培を夢見る弓削之介君。やっぱりある意味、彼は革命児なのかもしれません……!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     確かに。
     脳が筋肉な人は、昔の方が多かったでしょう。
     もっとも、近頃は、脳が繊細過ぎな人ばかりが増えちゃって、身動きが取りづらい時代でもあります。

     駒姫ちゃんも、「武門には武芸!」がモットーのお姫様です。
     それに対して、弓削之介は、「播州赤穂は、塩を特産にして栄えようとしていた藩だったんだ」という話をして、駒ちゃんをキョトンとさせます。
    「ブドウで酒を造りたい!」
    と、駒ちゃんに話した志を実現するために、弓削之介は、甲斐に向かいますよ。

  • 絶対にぶどうを植えさせまいと抵抗する勢力が、、(違う)
    私の敵ですね、たたっ斬れ!!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     なんとせっかちななくのさん!
     脳が筋肉ですね(笑)

     上州・安中の内藤は、前章で駒ちゃんを Dis ってたヤツです。
     いつか、たたっ斬りましょう!

    編集済
  • 意味ありげな姉妹……ヒロイン属性でしょうか……!?

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     読者様の人気次第です☆

  • ポンコツは弓削之介君だけで充分!

    とは言え、こう言うやるときはやるシーンも、いつかまた女性陣には目撃してもらいたいものですね……。

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

    >ポンコツは弓削之介君だけで充分!

     あはは!
     多分、男はポンコツではないのですよ。
     監視相手の花坂の世子がポンコツなので、舐めてかかって、しくじったのでしょう。
     ご世子様の「やるときはやるシーン」を、しっかりと目撃した女性陣って、実は、駒姫だけだったりして?


  • 編集済

    遊里、、
    私は駒姫にチクる用意は出来ています笑

    それでも遊べるものなら遊んでみな!
    (そういう展開にはならないと思いますけど笑)

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     ふっふっふ!
     新宿、傾キ町、裏遊里、、
     ちょいと遊ばせていただきます(笑)

  • おっ、何やらまたもや怪しい雰囲気
    簡単に、ブドウの苗木を貰って江戸屋敷に帰るのは難しそうですね
    でも、一人なんですよね?
    黒装束の格好をした如何にも刺客がうじゃじゃとか、
    そんな展開にはなりませんよね……?
    中華風の時代劇だと、ぶわっと湧いて出てくる展開ですけれど(笑)

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     日本の "ニンジャ" だって!
     分身の術で、ぶわっと湧いて出る、かも知れませんよ!
     さて、どんな展開に?

  • いよいよ、ブドウの苗木を受け取りに行く流れなのですね~
    だけど、なくのさまのコメ返を拝見して、
    おやおや? 一筋縄ではいかないのかしら?
    とにもかくにも、道中お気をつけて~弓削之介さま~

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     うふふ!
     またしても、なくの様を焦らしてしまうかも知れません。
     でも、本作でございますもの、「美味いもの」ネタは欠かせませんよww
     弓削之介への道中安全のお声掛け、ありがとうございます。

  • J-WALK、懐かしいですね
    今どきの若い子たちは、きっと知らないだろうな~

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     J-WALK、懐かしかったですかね(汗)
     『木綿のハンカチーフ』よりは、グッと時代が下がったはずなのですけど……。
     それでも、前話の「何も言えなくて」ネタは、今どきの若い子たちには通じなかったでしょうかねえ?(笑々)

  • 勝手に想像していたのとだいぶ違って、上書きせねば💦と思いました(笑)
    沢辺さんも、小沢さんも、
    40~50代くらいのオジサマだと勝手に思い込んでましたよw
    登場人物が多くて、きっとまた誤学習しそう(笑)

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     名前つき登場人物が多くて済みません💦

     小沢敬三郎と浜辺洋蔵正方が主人公と同い年で、あとは、本作の登場人物は "オッサン" ばかりですねえ!(笑)
     ますます、美也さんや芙枝さんといった "きれいどころ" に活躍してもらわねば、です(?)。

     年齢は、皆、年が明けて一つ上がっております。
     主人公は、前作では19歳、「Ⅱ」では20歳です。

     脇役さん方は、登場の都度、肩書つきで紹介する様にしておりますので、よろしくおつき合い下さい。m(_ _)m

  • 弓削之介君は動物に舐められ……じゃなくて好かれそうな雰囲気ありますよね。

    佐智ちゃんは、変わらず元気でやってるかな……?

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     ご世子様、動物に舐められているのか、好かれているのか!?
     佐智ちゃん、どうしているでしょうね?

  • 頭が良い馬なのか、ただの暴れ馬なのか分かりませんね笑

    また刺客ですか、、?
    返りうちじゃ!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     名馬なのか駄馬なのか、栗鹿毛に振り回されるご世子様ですwww
     さて、また刺客なのかな???

  • 駒ちゃん、義姉上、美也ちゃーん!
    早速弓削之介君が、美人姉妹に目をつけられてます!

    ……いや、義姉上はともかく、美也ちゃんに報告する必要はないはず……?

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     大丈夫です!
     双子姉妹は、来たのが小沢敬三郎でなくて、がっかりしていますww

  • 気になった人物?は栗鹿毛です!どことなく語感が松風っぽい。花の慶次の愛馬です

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます!

     黒馬であれば、16章登場の羽黒クンが近いかも? (;・Д・)

  • 遂にブドウの足音が笑
    この流れは、この章で手に入りますね!
    (そうとは限らないのがデリカさんのスタイル笑)

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます (^_^)ノ

     ふっふっふ!
     いつもせっかちなくのさん。
     そのなくのさんの秘めた性向に応えるのがデリカスタイルですw


  • 編集済

    コメント失礼いたします。

    お久し振りで御座います。

    弓削之介君の物語に追いつきました!
    嬉しさもひとしおです。

    弓削之介君に早く葡萄酒の夢をかなえて駒姫とも結ばれてほしいな…とも思いますが、一難去ってまた一難といった感じで、やきもきしながらもずっと見守り続けております。

    公方様がご薨去された…
    時代は確実に動いていくのですね。

    沢山の魅力的なキャラが登場しつつ、手紙から伺える駒姫の可憐さにキュンときます…!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     弓削之介の藩世子就任を承認し、駒姫との縁組を裁可し、天下に「獣鳥お大切の令」を敷いていた公方様がご薨去されてしまいました。
     どう動く、天下の趨勢?
     どうなる、弓削之介と駒姫の結婚!?

     駒姫の手紙にキュンとしていただき、ありがとうございます!!
     ここが一番大切 (^_^)

  • お預けを食らえば食らうほど、二人の気持ちは膨れ上がっていく……!

    二人一緒に、ブドウを頬張れる日が楽しみです!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     お預けワンちゃん状態の弓削之介と駒姫です。
     二人でブドウを頬張る日を目指して頑張ります!

  • 弓削之介君、なんだかんだ良いお父さんになりそう。
    甘々過ぎて、子どもと一緒に正座させられる未来も見えるけど……。

    幸松丸が、うっかり二人のことをパパママ呼びしなくて良かった、のかな?

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     日本って、江戸時代までは子供を大切にしていて、幕末に日本に来た西洋人たちは、驚いていたそうですよ。
     異質だったのが薩摩藩で、とにかく全体主義で厳しくて、明治以降はそれが広まったんでないでしょうかね?
     そうして、平成・令和と、文教費ケチケチ、学校の先生はキツいばかりのブラック職場、優秀な人材は就かなくなっちゃいますね。

     幸松丸が、うっかり、弓削之介と美也さんの二人をパパママ呼びしたりしたらば……、
     作者に、読者様らから刃物が飛んで来ますwww
     本編に全然登場しないヒロイン駒姫、これでなかなかに人気なんです。

    編集済
  • なんか益々、美也さんとの距離が近づいとる…w
    土手の子連れ散歩とか、もはや疑似家族…?!キャー!!!
    駒ちゃん!!!早く江戸屋敷に来てー!!ww

    作者からの返信

     え?
     いやいや、弓削之介は、甥の幸松丸と散歩に出ただけ、美也さんはただの付き添いです。
     距離なんて……。
     誤解です、誤解です!

     駒ちゃんは、二月には江戸に出て来て弓削之介と祝言を挙げるはずでありました💧

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

    編集済
  • 第6話 二十歳(はたち)への応援コメント

    弓削之介よ…
    美也さんに義姉上様にと、何をドギマギしておるのかね??ww
    一応、冒頭で駒ちゃんの物思いをしていたから良しとするか…ブツブツw
    そしてそして、しずく庵の描写がめっちゃ素敵ー!
    ワタクシこう見えて(?)茶道はまあまあ長く経験者だったり…茶室の様子がリアルで楽しかったです♪ 茶の湯は、お花に掛け軸に茶器に、もちろんおもてなしの心にと、ザ・日本文化ですね。

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     美也さんに義姉上様に、なぜだか今日はドキドキの弓削之介です。
     すべては、先日の醜態の故!?
     ニコニコ顔で、

    >「大丈夫でございますよ。誰も何も見ておりませぬから」

    と、傷口に塩を擦り込む美也さんです。

     さて、作者のポンコツ知識総動員のしずく庵の描写です。
     お作法の不備は、「弓削之介は初心者」という事でご勘弁ください💦💦💦

  • おお、ここで!
    ブドウの計画がより具体的に!!
    弓削之介が直々に甲斐に行きそうですねー。一気に話が進みそう?!
    にしても、「評定ばかりでは話が面白くならぬ=PVが伸びぬ」って!www
    突然のメタ的なセリフに笑いましたww

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     父上、長引く評定にうんざり!
     しかし、「江戸留守居の離任の件」と言われれば、神妙にならざるを得ませんw
     ベテラン家老の沢辺さん、議事運営の順序設定も手慣れたものです。

     そうして、ブドウの栽培計画も、いよいよ実行段階へ。
     ただし、隣藩鴨川の問題は、今は解決の目途も立たず。
     どうなる!?

     引き続きお楽しみ頂ければ、光栄です(PVが伸びます)w

  • 幸松丸を肩車する弓削ッちと、それを見守る美也ッち。
    まるで本物の家族みたいですね!なんて言ったら、義姉上に刺されて駒姫に馬で轢かれるかしら……?

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     弓削っち、幼い甥を肩車して美也っちと歩けば、
     土手道を向かいから来た、同じ様に幼子を連れた若夫婦とすれ違い……。
     なんとなくドギマギする二人ですw

  • 要約すると、「ポンコツが背伸びするな」で間違ってないのかも……。

    兄上には兄上の武器が、弓削之介には弓削之介の武器があるはず。
    そして弓削之介君の武器というか良さに気づいているのは……兄上、義姉上、駒姫に美也。
    恐らく彼を慕ってくれている全員で……。

    自分自身の魅力に気づくというのは、ポンコツ弓削之介君にはちょっと難しいことなのかも?

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     みおさんのコメントが、深い……。
     弓削ッちの魅力、とは???

     ちなみに、義姉上様が口にされた「三河・新城の菅沼時易様」とは???

  • 喪が明けるまで一年、長~い💦
    その間に、弓削之介さまが浮気しちゃいそう( ̄▽ ̄;)
    駒姫さま、毎週のように文を送らねば!
    周りに美女ばかりですよ~~

    確定申告の手続き、本当に大変ですよね
    更新、楽しみに待っております

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     公方様の喪が明けるまで一年です。長~い💧
     弓削之介よりも先に、ポンコツ作者が途中で折れちゃうかも。
     その時には、江戸にいる手頃な姫君と弓削之介をくっつけちゃうので、そうならない様に、なくの様と二人で作者を労わって下さいね~!!w

     確定申告の準備もありますが、1月は、皆さんのカクヨムコン参加作を読ませて頂きまーす。