第1話への応援コメント
七生(なお)。様、初めまして!こんばんは😊
アオハルにキュンキュンしました。
地味で自分に自信のなかった亜美ちゃんが、目の不自由な男子が困ってるのを見かけて咄嗟に声をかけてサポートしたきっかけから徐々に距離が縮まっていく過程がとっても素敵でした。
ときめきをありがとうございます✨✨
七生(なお)。様。
私の拙作『昭和のあの日はセピア色』に素敵なレビューをありがとうございます✨✨
とっても嬉しかったです\(^o^)/
この場をお借りしてお礼申し上げます。
感謝いっぱいです✨✨
作者からの返信
この美のこ さま。
ご愛読ご感想ありがとうございます‼
楽しんで頂き嬉しい限りです。
レビューのお受け取りも、こちらこそありがとうございます。
これからもよろしくお願いします~♪
第1話への応援コメント
なんていうか、どきどきしてしょうがなかったです。
最後どうなるかなってハラハラしてしまって。
でも、甘酸っぱい終わりでよかった(#^.^#)!
ちょっと心の中でゴロゴロ転げまわりました!
作者からの返信
文月 想(ふみづき そう) さま。
ご愛読ご感想ありがとうございます‼
ゴロゴロ転がっていただいて光栄です。
女子の心情って難しくて手探りでしたので嬉しいです~♪