編集済
第3話 「バグを穿つ騎士」への応援コメント
素晴らしい……
言葉が上手く浮かばないけど……最高でした✨️
ああ……こんなの書きたい‼️
面白かったです‼️
すいません、良いコメントできなくて……でも、ここ最近読んだ数々の作品の中でも最高でした✨️
ああ……これ、長編にして欲しい……
もうこの気持ちのままレビュー書く‼️
作者からの返信
レビューまで書いて頂き、ありがとうございます!
ただ……頂いたレビューを拝見して背筋が凍ってしまいました。
「ここまで評価をもらえる作品を書けたのか?」「長編化の際に、この期待に応えられる作品を書けるのか?」……と。
いや本当に、身に余る評価を受けて嬉しさより緊張が勝っておりますww
長編を書くことは先日決定しましたが、身が引き締まる想いです。
期待に応えられるよう、何なら期待を上回れるように頑張りますっ!
本当にありがとうございました!
第3話 「バグを穿つ騎士」への応援コメント
おお、ボルコム様のAI小説がスタートしてる…これは期待☺
スタート段階ですよね、連載しますよねね、ね、ね!(圧かけんなw)
シオンっていうとどうしてもアニメ映画「アイの歌声を聞かせて」を思い出しますねぇ。
あっちのシオンはまさに「不気味の谷」どストライクなキャラで魅力がありました。
柔道ダンス大好きw
さぁ、この世界の先には何があるのか楽しみです。
お互い頑張って行きましょう(さらに圧w)
作者からの返信
お忙しいのに、お読み頂いてありがとうございます!
いや、ホント……ご自分の作品に集中してくださいよwww
連載に関しては、現時点では明言を避けておきますw
まだ設定が乱雑に散らばっているだけの状態でプロットも組んでませんし、何より私の筆は牛歩の如しですからw
長編を書くことになっても、公開するのはだいぶ先になるかと。
仰られたアニメは存じ上げなかったのですが、軽く調べたら名前が一緒で緊張が走りましたww
でも全く違う内容ですので問題はなさそうですね。名前のルーツも違いそうですし。(本作のシオンは正式名称を『〇〇-510N』として、下の型番を『SION』と読めるからマスターが名付けたという設定ですw)
この世界の先は……まだ私にも分かりませんねw
候補はいくつかありますが、決まっているのはラスボスだけですww
素通り寺(ストーリーテラー)さまに負けないように、頑張らないといけませんね。(まずは大まかなプロットを作らないと……)
第3話 「バグを穿つ騎士」への応援コメント
お、おおお……想像以上のSF×ファンタジー! サポートAIからの転生ということもあって、ファンタジー世界なのにSFチックかつクールな喋り方が魅力的すぎるヒロイン、シオンちゃん……これは、これは時代のニューヒロイン感ある……!
しかもSFとの融合から、オリジナル魔法まで編み出せるというのが、発展性と期待感ありますね……これは確かに、長編で読んでみたいですっ!
き、希望がある…!✨ฅ(TωT*ฅ)✨SFとファンタジーの融合は無上の浪漫がある――!
作者からの返信
わざわざありがとうございます!
お褒めの言葉の数々、面映ゆくて顔面ファイヤーですwww
手前味噌ではありますが、長編としてのポテンシャルは十分にあると自負しておりますw
あとは私がそれを表現して、まとめる力があるか……ですね。(お恥ずかしいことに、長編として完結させた作品はまだありませんのでw)
第1話 「約束の大地」への応援コメント
細かいので言おうか迷ったのですが、キャッチコピーは目立つ部分なので一応…。
「たとえ〜でも」の漢字表記は「例え」ではないようです。
自分も普通に使っていて最近知りました。
https://salon.mainichi-kotoba.jp/archives/216436
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
これはやっちゃいましたねぇ……w
早急に修正をかけました。
文字数が目いっぱいでしたので、少しニュアンスが変わりましたが……。
第3話 「バグを穿つ騎士」への応援コメント
AIを異世界転生させる発想はありましたが、そのままの機械口調でキャラ立ちさせてるのは見事。
ありそうでなさそうな、絶妙なラインで興味が唆られる構成になってると思います。
ファンタジー世界でSFしてるのも良い感じ。
このまま長編で書いても、十分に惹きつける力はありそう。
プロローグがどう読まれるかですかね。
プロローグの世界観はそれはそれで引き込まれたんですけど、一話から始める方がテンプレっぽくて良い気もする。
ただ、それだと味気ない気もするから、第一話って本当に難しいです。
作者からの返信
ムーランさま、最後までお読み頂きありがとうございます!
実際、パーツだけ見れば「どこかで見たことがある」の集合体ではありますねw 「完全オリジナルの発想」と言うにはオリジナリティが足りないかもしれません。
でも「ありそうでなさそうな」と言って頂けたのは嬉しい限りですね。「よくある話」ではないということですから。
最初の1話は本当に難しいですね。
でもここが悪いと、その後がいくら良くても読んでもらえませんから……。難しくても手抜きは許されませんねぇ。
本作は少し問題点もあったかもしれませんが、この構成は譲れませんでしたね。
プロローグでの出来事を描かなければ、その後の主人公が「ただAIが転生しただけ」になってしまいますから。
第2話 「サポートAIは恒久不変」への応援コメント
素晴らしいですね……有りそうで、中々見なかったシオンちゃんの造形。
で、無感情AIなのに魅力的!ってのがいいな……✨️
うわ、これ長編で見てみたくなるくらいですよ💦
作者からの返信
続けてありがとうございます!
ヒロインとしてなら「無機質クール系」というのは珍しくないでしょうが、主人公としては珍しいのではないかと思いまして……w
長編用プロットは、今「考えようかなー」と思っている最中ですww
第1話 「約束の大地」への応援コメント
世界観もスルスル入ってくるし、戦闘の様子が色彩ごと鮮烈にイメージ出来るのが凄い💦
そして、まさかの赤ちゃん!?
次が気になる……
作者からの返信
ありがとうございます!
長編用の設定を短編で、いかに端的に書くかは苦慮しましたw
短編なら、せめて転生までは第1話に収めないといけませんし。
戦闘も簡単でしたが、イメージができたのなら嬉しいですw
第3話 「バグを穿つ騎士」への応援コメント
拝読しました。
戦闘シーンの山場やオチにしっかりと波があって見応えがあり、地の文も情報量の過不足がなくテンポが良かった印象でした。
くわえて3話という短編ながらも満足感があったのは、1話から3話までの、世界観のスケールの推移がちょうどいいスピードだったからなのかなと思います。尺が短いと駆け足になりがちなので、読者の方に足並みを揃えてくれている気がしたのはありがたかったです。
キャラクターそれぞれも軸があったように感じましたし、メインキャラクターというのもあるかもしれませんが特にシオンが印象に残りました。
立ち回りがや受け継いだ行動理念が一貫していて、あとはやっぱり喋り方に特徴のあるキャラクターは覚えやすさが違いました。
時間を空けての拝読になったので感想にいくつか漏れがあったかもしれません。
良い作品をありがとうございました。
作者からの返信
だいこん様、最後までお読み頂きありがとうございます!
お褒めの言葉の数々は面映ゆくも感じますが、自信はありましたのでありがたく受け取らせて頂きますww
今回は「長編構想の短編」ということで、物語の尺には考えさせられましたね。
仰られる通り、全て詰め込もうとすると巻き尺になってしまいますし、あまりに一部分だけだと「長編の想像」がつきませんから。
我ながら、今回は良くできたと自己満足していますww(たぶん、同じことをやれと言われても無理w)
キャラも、主人公はイチオシですねw
モデルは『フル〇タ』の「ア〇」、『レ〇ズナー』の「レ〇」辺りで、唯一無二というわけではありませんが「主人公」としては珍しいのではと思いますw
元がAIなので「一貫させる」というのは特に意識しましたね。ここがブレると「AIっぽさ」がなくなってしまいますから。
また仰られる通り「口調」は重要ですよね。小説では、ここでキャラを認識できるというのは強みですから。
お忙しい中でのご拝読、本当にありがとうございました。
こちらこそ中々御作を読みに行けていませんが、必ず近いうちに伺います。(現在は、カクコンに参加しているフォロワー様の作品を優先しようと思ってますので……)
第3話 「バグを穿つ騎士」への応援コメント
独特のキャラ、ストーリーで面白かったです。
シオンがうまくやれるか今後が気になります。
作者からの返信
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
「独特」と言って頂けたのは嬉しいですね。
私は「オリジナリティのある王道」を最上と考えておりますので。
シオンの今後は……長編を書くことになればお見せできるかと思いますw
編集済
第3話 「バグを穿つ騎士」への応援コメント
なるほど、昨今ではトレンドのAIモノとして、人間がAIの力を宿したり、AIへの転生はありました。
それこそカクヨムでも、ファンタジー世界でAIの力を駆使する作品がランキング入りしたり、プロの方がAIへの転生モノを連載されているくらいですし。
また、AIが人になろうと奮闘するものであったり、相棒ポジのAIが人となる話は昔からのテンプレ。
しかし、AI自体が主人公としてファンタジー世界への転生(?)は面白い切り口。
また、しっかり長期連載を見据えた構成ですので、先が気になる内容ですね。
ただ、一点だけ気になったのが、2話で天体の位置が変わっていない、とした点について。
何百万年、何千万年もの時代を経れば、地球と星々の位置関係は変化しているはずですし、地軸も26,000年で一周するくらい動いているので、様々な要因で天体の位置は変わっているはずです。
ですので、この部分は別の理由に差し替えるか、いっそ天体の位置が変わっていないのは何故かという伏線化させるか、年月で変化した事まで含めて主人公が計算したとするなどした方がよいかと思います。
作者からの返信
お褒め頂き嬉しく思います。
最近はAIの話題が多いですからねw それでこんな物語を思いついてしまいました。
それに「無機質なAIキャラ」は仰られるように、昔から相棒ポジションとしては多かったですが、主人公は少ないのではと思いまして。
個人的には、主人公としてのポテンシャルはあると思ってます。
ご指摘の件ですが……本当にありがとうございます。
てっきり「天体は数百万年経っても変わらない」と思い込んでおりました。勉強・調査不足でしたね。
ここは伏線などではなく、「主人公は世界について推測するはず」「天体が情報になるはず」といった考えから差し込んだものです。
現状で「未来」と言っているのは、あくまで「主人公の推測」です。
私も調べてみましたが、数百万年も経てば天体は大きく変わるとのことですので、この場面は変更・削除をしてみます。
重ねてになりますが、本当にありがとうございました!
第3話 「バグを穿つ騎士」への応援コメント
電磁加速を魔法で再現する発想がとてもSF的で、シオンだからこそ成立する戦い方……最高です!
養成学校の師を「マスター」とは認めないシオン。
そうでなくっちゃ!と思いました(*'▽')
「バグズ」とは何なのか、テオと共にどのように成長していくのか、
長編版を心待ちにしています!!
作者からの返信
最後までお読み頂き、評価までしてくださって本当にありがとうございます。
実際に「生身で電磁加速」なんてしたらバラバラになっちゃうと思いますが……まぁ、そこは創作のファンタジーということでw
ファンタジー世界に転生しても、主人公でSFらしさは出したかったですね。でないと主人公が主人公である意味がなくなりますので。
「マスター」の締め方は、思いついたら「これしかない」と思いましたww
「未来への前進」「トラブルの予感」「変わらぬ想い」を全て表現できるのではないかと思いましてw
「バグズ」に関しては、短編では謎のまま終わっちゃいましたね。設定は考えてありますが、さすがに出せませんでしたw
長編になっても、明かされるのは後半になると思います。
それと「テオ」ですが……実は「短編用に考えたキャラ」なんですよね。
長編となった場合に、彼に出番があるかどうかは……現時点では何ともw
まだ長編を書くかどうかは決定しておりませんが、なるべくご期待に応えられるように頑張りたいと思います。
重ねてとなりますが、本日は本当にありがとうございました!
第2話 「サポートAIは恒久不変」への応援コメント
シオンの口調(思考プロセス)がAIのままなのが面白い。
両親を含め、周囲の人たちも自然と馴染んでいるのがまた微笑ましいです。
オリジナルの魔法を扱えるようになったシオン……
テオは無事なのか!?
作者からの返信
引き続きありがとうございます。
せっかく「AIが人間に転生」という話なのに、普通の口調や思考になったらもったいないですからねww
一般人たちとのギャップも、きっとうまく作用すると信じていましたw
第1話 「約束の大地」への応援コメント
戦闘描写のテンポがよくて、引き込まれました!
アキラとシオンのコンビも良く、別れのシーンは涙モノです……。
そしてまさかのAIが転生!?
このあと、どうやって再会するのか、メタトロンがどうなるのか、
確実に続きが読みたくなる第1話でした!
作者からの返信
>別れのシーンは涙モノです……
そう思って頂けたのであれば感無量です。
「情報がゼロ」の状態から始まる第1話で、これを見せようとするのは苦心しました。積み重ねのないポッと出のキャラたちが「ただ別れた」というのを見せても、何も感じませんからね……。
上手く表現できていたのなら嬉しいですね。
一時期「主人公が人間以外に転生する作品」というのが流行っていましたが、「その逆」はあまりないかな……というのがアイデアの元ですねw
今回の短編では「再会」「メタトロンのその後」は描いておりませんが、期待感を持って頂けたのなら、こちらも嬉しいですね。
第3話 「バグを穿つ騎士」への応援コメント
短編拝読させていただきました!
1話と3話をもう少しコンパクトにして、余った字数で稽古の終わりくらいまでは描いて欲しかったかな、とういのが正直な感想です。
3話以降の展開は分かりませんが、先生を圧倒して「私なんかやっちゃいました?」してくれてたら、短編としても盛り上がった締め方ができたんじゃないかな…と。(ファンタジーのテンプレ)
長編を見据えてるとはいえ、そこだけがちょっと勿体ない感じがしました。
今さらでホントすみません。
世界観や設定に独自性があり、これから伸びる分野であろうAIを上手く取り入れてあり、長編化しても十分勝負できると思います!
作者からの返信
ありがとうございます!
★まで……。アリガテエ、アリガテエ・・・・・・ww
さらにコンパクトに……(汗w)
正直、神山さまなどにも指摘されていた通り自分でも「描写不足」とは感じていましたので、単純に文字数を削って尺を余らせるのは不可能ですねw
なにか「イベントを削除」しないと……。
「無自覚無双」ですか。確かに根強い人気があると思いますね。
ですが本作の主人公シオンは、戦闘面に関してはあまり無自覚無双をする予定はないんですよ。戦闘用のAIなので、そこの認識がテキトーだとリアリティに欠けるかな、と。
代わりに……ではないですが、長編では「恋愛方面で無自覚」なイベントを出せないかなぁ、と考えてますw
短編での終わり方に関しては、神山さまにも「打ち切りエンド感が強い」と言われましたねw 反論のしようもありません。
個人的には「これはこれでオチがついた」と思っていたのですが、消化不良に感じられた方もいらっしゃったかもしれませんね。
私の想像力不足でした。
色々と気に掛けて頂きありがとうございました。
まずは「最低でも面白い」、そしてできれば「読者人気を獲れる」、さらにあわよくば「書籍化も狙える」という長編を書いていきたいと思いますっ!