第四章 第2話 身辺整理への応援コメント
読ませてもらいました。
魔王対戦がこれから始まりますね……。
一応、ルールでは復活ペナルティは気にしなくても問題は無いみたいで少し安心しました。
安心しましたが、なんだか漫ろな気持ちです……まだ何かある気がします。
それにしても、奥さん然り、シュレやシズク然り。直人は色んな人(?)に愛されていますね!
作者からの返信
ありがとうございます。
魔界の理不尽と渡り合ってきた直人ですけど、初めてソロの試練が訪れます。
直人君、「想定内」の事でしたら、多少の我慢はできるでしょうけど、想像を越える世界では、感情が優先してしまう所はあるかもです。
家庭では良き父親であり、良き夫でもある直人君、いつの間にか、ダンジョンででも、良き主になってきているようです。
非戦主義を貫く姿勢は、別の所で評価されているようです。
しかし、魔界の常とは違う姿勢は、どこかで綻びが生じる可能性もあります。
第四章 第2話 身辺整理への応援コメント
美沙さんはもう、達観してきているかもですね。笑
直人くん前より随分魔王らしくなってる気がします。
シュレが可愛いですね。
いつもあんなにスティックに目がないのに、ここで受け取らないなんて…。
請負の主張が可愛い。厨房へ行っちゃうところも含めて。笑
魔王対戦、物騒ですがいよいよバグがどう働くのかですかね。
美沙さんにひなちゃん、シュレに仕事を出すためにも、帰ってこないとですよ!
作者からの返信
ありがとうございます。
直人君、家庭でもダンジョンでもそれなりの居場所がある状態ですけど、魔界という理不尽な場所での立ち位置は最低ランクなので、身を守る事ができるかは未知数です。何せ今までソロは訓練しかないので。
シュレは請負の矜持がありますね。でも、猫は家には懐かないんですよね、確かwww
次回、結構大変です……
第四章 第2話 身辺整理への応援コメント
コメント失礼します。
「生きて帰ってくる」と美沙に約束した直人の背負うものが、今回はいつも以上に重い。
それなのにシュレの「帰ってきて仕事したらもらうにゃ」が妙に沁みる。
餞別を受け取らないことで、逆に「帰ってこい」と言っている。
笑いの中に、仲間との関係性がちゃんと息づいているのがたまらない。
そこから魔王協会で淡々と告げられる「事象としての死がございます」の破壊力よ。
説明は冷静なのに、直人の内心だけがどんどん悲鳴を上げていくのが面白い。
そして最後、立っているだけで砂が逃げるザルゴス。
いや直人、これはもう食物連鎖というより“捕食者の顔合わせ”やん(笑)。
それでも「門は俺が守る」と言い切る直人に、逃げ腰の奥にある覚悟が見えて、次の一瞬が怖くて楽しみ。
作者からの返信
ありがとうございます。
不穏が押し寄せる話でしたけど、家族、ダンジョンの「味方」を確認できた部分もあったのかなと。
魔王協会の理不尽は前からですけど、そもそも魔界は「優しく」はないですよね。
ザルゴスを見てもなお、直人君の立つ姿、とても素晴らしいのですけど、いかんせん戦えません。逃げるだけで対応出来るのかどうか……。
第二章 第26話スケルトン戦への応援コメント
こんばんは~
魔王の力を使えるようになるため、訓練する。
そこに家族を守るという想いがあるから頑張れる。
どうか、その想いが消えませんように💦
作者からの返信
ありがとうございます。
返事遅くなりすみません。
直人君、魔王として強くなりたいのではなく、家庭の良きパパとして過ごしたいだけなので、魔界で「渡っていく」ための方便として訓練続けます。
しかし、その思いとは大分乖離した現状になってきています。
この後、最終話まで直人君の統治者としての矜持が高まります。
第四章 第1話 そしてB50への応援コメント
展開が凄まじい!
B50、Lv43……一気に進みましたね!
破りがもう四回来ましたか。
半年前にはあんなに怖かった相手を、今ではダリオンなしでも押し返せるようになっているんですね。
それ以上に、復活258年は笑えないのですが。
美沙さんが「私、いないかな」と言ってたあの時から「あ、そう」になってしまったのはリアルな感じもしますが😅感覚って確かにこういう形で塗り替えられていくのかもしれません。
ひなちゃんの熱が一番目の前の課題として嫌ですね。
ミリアの回答も嫌な答え方ですよね。
レベル99が思ったより早く近づいてきた気がします。
作者からの返信
ありがとうございます。
四章は展開が怒涛になります。
この後、その理由が出てきますが、直人君、また進まざるをえなくなりますので。
人間の寿命限界の100歳あたりを越えると、感覚値が追い付かないと思います。どこぞの戸籍で抹消忘れで200歳がいたとかありましたけど(笑)
この後も、家族の元で幸せに暮らしたいという願いを無視するかのような
魔界の理不尽と戦う直人君という構図は変わりませんので、必然的に激流に飲み込まれていきます。
第四章 第1話 そしてB50への応援コメント
読ませてもらいました。
遂に新章に突入ですね!
いきなり膨大な情報が入って驚きました笑
破りも何回か来ていたみたいですが、全てなんとか出来たみたいで良かったです。
ただ、どうにも現実世界との関わりがありそうなのが怖いですね……。
特に娘さん……何もなければ良いのですが。
さて次のお話では闘技場のようですね。
なんだか不穏な話が……。
不安しかありませんが、楽しみにしてます!
作者からの返信
ありがとうございます。
いきなり飛ばしまくってすみません。
四章膨大な道のりがありますので、時々特急列車になります。怒涛です。
でも、重要な場面では各駅停車になります。
後で出てきますが、勇者、破り撃退も故あってのこと。
四章は「世界編」なので、開示も多いですけど、世界が広がっていきます。
近々、物語が反転するお話がありますので、是非お楽しみ下さいませ。
第四章 第1話 そしてB50への応援コメント
コメント失礼します。
B50到達の達成感より、「魔王対戦、負けたら死ぬかも」「補給が止まります♡」の理不尽コンボに全部持っていかれる。
ミリア、笑顔で言うことが物騒すぎる。
一方で、美沙の「あなたは強いの?」。
強さをレベルやボスの数ではなく、「皆の協力で強いダンジョンになっている」と答える直人の在り方が、この物語らしい。
ひなの熱、失われた記憶、258年という復活時間まで、どれだけ魔界が非日常でも家族の不安だけは現実そのものなのが切ない。
そして最後の「ひなとのまおうごっこの方が良いのだが…」が最高に直人。
世界規模の魔王になっても、父親としての願いは妙に小さくて、だからこそ胸に残る。
次は闘技場……いや、頼むから父親をちゃんと家に帰してくれ魔界。
作者からの返信
早速ありがとうございます。
四章に入り、流石にもう「魔界標準」との差が歴然としてきます。
そもそも直人君、魔界で強くなろうという野望持っていませんから、魔界が望む方向とは別ベクトルです。
確かにダンジョンは運用が効いてきていますけど、相変わらず直人君戦えるレベルではありませんし、戦う気もないです。
自ダンジョンだけなら、それでも良かったでしょうけど、魔界が放っておかず、陽の元にさらけ出されます。
ミリアも相変わらず物騒ですよね(笑)
父親として、暖かい家庭で過ごす事が最大の目的の「魔王」です。
家族の元を離れて望まぬ旅路に出る直人君を、これからもよろしくお願いします。
第16話 管理者の杖はチートアイテム?への応援コメント
管理者の杖に、迷宮化が世羅須さんの選択なのですねw
なんとなく、わかります🤣💕
ここまで読めば、ターニングポイントとのことですが、
もうちょっと読んでから作品レビュー描きたいですね👍✨
それでは、素敵な1日をお過ごし下さいませ😊✨
作者からの返信
たくさんありがとうございます。
迷宮地図など出せませんから、言葉で迷宮と書いても実感ないですよね。
でも、守る側だと、迷わせるというのは一つの手段ですから、これは直人君の防衛体制としては自然な流れかと。
だいぶ後になって、このあたりのからくりは再度出てきます。
★もありがとうございました。
第15話 扉の向こうは、昨日の続きだったへの応援コメント
現実と、この世界をしっぽりと、描かれていて良いエピソードだな!って思いました。
そう考えると、さらに奥行きが広がってきますね。
そもそも勇者パーティーも実在するわけで、実在社会でどのように定義されているんだろうか?
彼らの中で、ダンジョンは?魔王は?
やはりゲームと同じで倒すべき存在なのだろうか?
なんて、いろいろ妄想が広がりますねw
作者からの返信
連続ありがとうございます。
堅実にいつ時は、画面越しの「ゲーム」の感覚ですけど、こちらに入ってしまったら、そこが現実。両方とも現実って詰んでない?
しかも「魔王」扱い。
そりゃ魔王は討伐対象でしょ。一応(笑)
さて、直人君、どうしますかね。
第14話 ミリア先生への応援コメント
おおっ!?ファンタジーのほうは、直人の妄想かと思ってましたが、現実とリンクする形ですね!
仕事か仕事じゃないか?を定義するならば、勇者パーティーから根こそぎ装備と所持金を奪って売却、資金を得てからが仕事ですねwww
ダンジョン管理を定義するならば、様々な勇者パーティーを誘う飴玉が必要なのかな?
なんて思いました🤣💕
作者からの返信
続けてありがとうございます。
ここで物語の段階が変わります。
これから直人君、リアルに冒険者たちと渡り合っていかないとです。
ファンタジーだと、冒険者がやられて、所持品が転がってるダンジョンも普通にありますよね。
直人君、飴玉出すかな?
第13話 ターニングポイントへの応援コメント
人生でもこういう局面はありますよねw
別に怠っていたわけでは無いけれど、
仕事も家庭も問題噴出する時って。
それでもやる事は問題提起と状況判断、個別対応ですかね?🤣
我が相方も、すぐ休んでましたが、
子供に感染するんじゃないかって言う心配の方が大きかったです!
案の定、そうなる傾向でしたwww
作者からの返信
ありがとうございます。
忙しい時に限って色々重なるという皮肉は普段でも往々にしてありますよね。
優先順位つけてこなさなければならないという、運命を呪ったことは何度もあります。
でも、本当に体調悪い時は、休むしかないので、そこはそういう方向で是非(笑)
第二章 第25話 閃きへの応援コメント
こんばんは~
ただイメージしろや、感じろと言われても『お前は一体何を言っているんだ』と返したくなりますが、『何かを護る』という明確な感覚があればそれを応用する事で自分なりのイメージが出来上がるというのが直人らしくて見事ですね😊
作者からの返信
ありがとうございます。
直人君、異界の理不尽に「対抗」ではなく、自分なりの消化で対応する方向の思考ですから、デーモンロードの魔界由来を自分で翻訳している感じですね。
と言っても、直人君家族ファーストなので、どちらにしてもそういう方向の思考ですけどw
後で出てきますけど、それでも直人君、魔界には染まってきています。
第二章 第19話 魔王の成長と、揺らぐ現実への応援コメント
こんばんは🌙 ついにシズクさんの鍛錬の成果が出てきましたね……!
意識を一つに集中させること、心の波の揺らぎを抑えることで能力を発揮するというところが、直人さんらしいなと思いました。
これまでマネジメントの力で異界を切り抜けてきた彼が、ついにレベルアップを選ぶところには、強くなることを喜んでいいのか、それとも記憶が薄れていくことを切なく思うべきなのか、とても深い葛藤を感じます。
誰か頼りになる味方や、異界と現実の狭間を知っている相談相手がいればいいのですが……🥹
“強くなることが、そのまま救いではない世界"で、どれだけ直人さんが愛する二人を守り抜けるのか、続きもとても楽しみにしています🍀
作者からの返信
ありがとうございます。
直人君の成長を素直に喜んで良いのか迷いますが、一段階上がった事は間違いないでしょうね。
マネジメント力は結構上位の直人君ですから、将来経営もできるかもしれません。もっとも、現在ダンジョン経営してますけど(笑)
確かに魔界に味方はいないですよね。でも、家族を守るため、直人君、止まれません。
引き続き応援頂けますと直人君のお味方として嬉しいです。
編集済
第三章 「魔界編」総集編――遠き漆黒の闇へへの応援コメント
こんばんは。
総集編で改めて読むと、第三章でずいぶん遠くまで来ましたね。振り返れてよかったです。
協会からのメールに振り回されて、シュレをおやつで雇っていましたね。笑
直人くんも、巻き込まれた魔王感がなくなってきてますね。板についてきた感じでしょうか。嫌だと思いますが笑
家族との時間を失う可能性が隣にあるのは別として、魔王直人くんは結構好きです。
前魔王の最後の戦いとは…あの謎の存在も含めて四章を楽しみにしています。
第三章完結、お疲れさまでした☕️
作者からの返信
いつもありがとうございます。
三章色々ありました。世界も広がりました。メンバーも増えました。
でも、直人君の行動原理は変わっていません。
ある程度はダンジョンを「経営」出来ていると思います。
しかし、四章は怒涛の章になります、本当に。
章タイトルのように、開示も色々あるのですけど、
物語が反転する話もあるので、非常にスリリングな章です。
是非お楽しみに。
第三章 「魔界編」総集編――遠き漆黒の闇へへの応援コメント
読ませてもらいました。
この総集編を読んでみると、やはり様々な事柄が起きていたのだと感じましたね。
色んな情報に翻弄され、戦闘で大きな成長を成し遂げたりしましたが、中でも『限界を感じ、妻に事の状況を話した』という所が、私としては大きいと感じました。(多分、私なら話せません。そこまで勇気無いので笑)
第四章、何やら物語が反転すると書いてありますね。
一体、ここから直人たちはどうなってしまうのか。
ミリアの正体は、バグを上手く扱える様になるのか、協会や破りとはどうなるのか、大陸とは、どんな仲間が増えるのかetc……!
楽しみにお待ちしています。
作者からの返信
ありがとうございます。
三章、色々とありました。
仰る通り、一番大きかったのは、美沙さんとの共有ですかね。
それが無ければ、直人君、ちょっとまずかったかも……
協会、破りとか、将軍とか魔界の洗礼が色々ありましたけど、まだまだ落ち着く事ができないようです。
四章、怒涛です。
三章を土台にして、とても色々な事が駆け抜けます。
是非お楽しみ下さい。
第二章 第24話 覚悟のB6へへの応援コメント
こんばんは~
単語を忘れても、意味を覚えているのであればまだ何とか回避の仕方がありますね。いずれ意味も忘れてしまうのではと思うと怖くなりますが😱
作者からの返信
ありがとうございます。
この作品、通常ファンタジーでは避けたり無視したりするところを拾ってますから、爽快感が得られない物語なのかと自戒してます(笑)
記憶が薄れていくって、例えば認知症、本人が気づくと残酷です。記憶が欠ける恐怖を病気で書くと救いがなくなります。でも、直人君、絶望感は味わっていると思います。怖いですね。
第3話 バックアップの定義(冒険者パーティ侵入編)への応援コメント
初めまして、瑞唏よう子と申します。
この度は、ご縁をいただきましてありがとうございます。
ご挨拶を兼ねて、遠藤 世羅須 様の作品を読みに伺いました。
ここまで読ませていただきまして、特に気になったのはミリアです。直人さんを煽っているようで、実は仕事の癖や承認欲求をかなり正確に観察しているのが面白いですね。昔の「使い魔」は主人を映す鏡とも言いますし、彼女も案外、魔王を作る存在というより直人さんの本質を映しているのかな、と考えてしまいました。
それでは、また。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございました。
鋭い観察力をお持ちですね。
本作、長編となりますが、色々な仕掛けが仕込んでありまして、現時点でその最大値の一つがミリアです。
煽り態勢が続きますので、推し以外がなかなか元が見えませんが。
まあ、正体は随分後なんですけど……
お時間ある時、また是非ともお出で下さい。
私も理人の旅路にお邪魔させて頂きます。
第二章 第18話 食料危機への応援コメント
食糧危機は、魔界でもかなり深刻な問題なんですね……😳
食料不足から士気低下や小競り合い、反乱の予兆まで繋がっていく中で、直人さんが力で抑え込むのではなく、「供給を増やす」という方向で切り抜けようとするところがすごく印象的でした。
しかも農園を整備するだけではなく、専門家を雇って、役割や条件まできちんと整えていくあたり、魔王というよりもはやホワイト企業の有能管理職です🤭
「働けば腹を満たすものを得られる。腹が満ちれば刃は収まる」という考え方も、統治の基本ってこういうことなのか……と納得しました。
そして無限キノコ、見た目はちょっと怖いですが、最近の物価高を考えると……
現実世界にもすごく欲しくなってしまいます😂🍄
切っても切っても増えるの、家計的には最強ですね。
最後まで“戦う”より“運用する”直人さんらしさが出ていて、とても面白かったです🍀
作者からの返信
ありがとうございます。
何せ魔獣たちですから、食が一番の問題にはなりますね。
元々弱肉強食の世界の連中の「常識」を直人君がひっくり返してしまったので、とまどいながらもついて来たのですが、流石に食い物無くなると荒れる連中です。
現代社会でも、「飯の種」とか「食う為に」などという言い回しがありますから、生物の根源かと。
直人君、力では解決できないので、運用で解決するしかないです。
知恵はあるので、何をすれば良いかの判断入れます。
文化の違いはあれど、解決の方法はシンプルかと。
無限キノコ。見ると食べれなくなりそうですけど(笑)
第12話 放置(現実対応フルスロットル)への応援コメント
勇者たちが、なかなかやる感じですね。
クラッシュ&ビルドが成立していて、
次が面白くなる素敵なエピソードだと思いました。
マルチタスクの限界と、娘を1番に取るパパ回でもあると思いました。
と、当たり障りのないコメントにしてみますw
それでは.、遠藤さん頑張ってくださいませ🥰💕✨
作者からの返信
ありがとうございます。
ニチハさんのコメント入ると、俄然やる気が出ます。
ここまではドタバタなんちゃってダンジョンだったんですけど、次話から一変いたします。
直人君の奮闘に力をもらう作者でございます。
第二章 第23話 宝箱の有用性への応援コメント
こんばんは~
ダンジョンに宝箱はお決まりですが、魔王城に最強装備があるのはどういう事なのかといつも思っていたりします。本気で隠しておけ魔王、とも思ったりw
その点、ドラクエⅢのゾーマは「王者の剣」を3年かけて破壊したので一番魔王っぽいかも知れませんw
作者からの返信
おお、ゾーマ(笑)
そうなんですよね、何故ダンジョンに宝箱があるの?と不思議でしたので、そんなに親切な魔王がいるのかな?と。
読んでないですけど、ダンジョンに宝箱設置して歩くエルフの物語があったりしますので、「最初からある」設定が違和感感じるようになっています。
第二章 第22話 まおうランドへの応援コメント
こんばんは~
記憶が消えているのは厄介ですね😣 でも、再度記憶を作ればいいというのがまだ救いかなと思います。
消えた記憶に関する物は再度生成・再度記憶不可という風に設定されていたらと思うと……
作者からの返信
ありがとうございます。記憶欠けの恐怖は、気付いた時に一番苦しいですよね。
防衛策が無い状況だと、記録という方に意識がいくのは必然かと。
このあたりは、今後も直人君を苦しめることになります。
第三章 第30話(最終話) 遠き漆黒の闇へへの応援コメント
読ませてもらいました。
まずは第三章完結、おめでとうございます。
今回の章も怒涛の展開でとても楽しませてもらいました。
まさかナンシー、普通の人間だったとは。脳内で勝手に魔物かと……。
ただ実際はアリアドネという優秀な部下が居たみたいなので、ある意味では合っていたのかもしれないですね笑
そして、破りの正体が裏組織であり、尚且つ、元魔王たちで出来上がっているとは。
これはシズクが元々仕えていた魔王と関係があるのかなと、つい勘繰ってしまいますね。(個人的に割と熱い展開!)
魔王協会からも期待が上がる直人。これからの展開が楽しみです。
(ミリアって姉妹関係とかあるのでしょうか…?気になりますね)
作者からの返信
完走ありがとうございます。
とても励みになっています。
最終話サギですみません。開示はあっても、解決が無くて(笑)
ナンシーは次章で背景話が出て来ます。人間なので、流石に一人ではあのメールは無理かとwww
破りは次章でも結構出てきますけど、自ダンジョン破られた魔王を救うシステムが無いので、生きてたら野に下るのが普通なので、そこに目を付けた組織が拾っていったという歴史になっています。
魔王協会の闇が深い事だけがわかった感じですけど、次章、協会はかなり話に出てきます。今後も直人君を悩ませる存在感があります。
そして、「反転する事柄」が次章の肝になります。
(追記)ミリアに関しては、ある意味次章最大の謎の一つになっていきます。
第1話 (Part 2) 定義して下さい(スライム湧き編)への応援コメント
Xから失礼いたします。
「定義して下さい」が、仕事だけでなくダンジョン運営でもそのまま発揮されているのが面白いです。
業務改善が他人事とは思えません(笑)
Zoom会議とダンジョン対応を同時とは大変そうですが、スライムを清掃部隊にしてしまうあたり、さすが“改善”の人ですね。
ゆっくりとなりますが、お邪魔させていただきます。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
きっちり仕事をこなす主人公直人君、家族にも恵まれ順調な人生です。
しかし、承認欲求が顔を出すと、ブレーキが甘くなります。
zoomとダンジョン二正面作戦がこの先エグイ事になります。
お時間ある時にお出でいただけますと嬉しいです。
私もお伺いいたします。
第三章 第30話(最終話) 遠き漆黒の闇へへの応援コメント
コメント失礼します。
最終話なのに「終わった!」ではなく、「え、ここから何が始まるんです?」という感覚で幕を閉じるのがたまらない。
ナンシーの読心術、アリアドネの過労級マルチタスク、そして直人の「美味いのが何故か癪に障る」に笑ってまう。
重たい世界の話をしているのに、こういう生活感のあるツッコミがあるから、直人の人間らしさがずっと息をしている。
特に、破りを釣り餌として利用する魔界の理に直人が引っかかりながらも、感情だけで断じず「制度なら運用に落とせるか」と考え始めるところが直人らしい。
そして最後の「期待しています」。
たった一言なのに、それまで積み上げてきた世界のさらに奥から声が届いたようで、ぞくっとする。
ミリアの笑顔だけが妙に安心材料なのも面白い。
直人、どうやら魔界はまだ本気を出していないようです。
最高に不穏な“つづく”を感じる第三章 最終話でした。
作者からの返信
ありがとうございます。
最終話サギすみません(笑)
最後の一言で、「これから始まり」は絶望ですものね。
協会のありようが露わになりましたけど、味方という近さではなく、敵の立ち位置でもない。見る角度により表情が変わる組織ですね。
破り対応なども底が見えません。
ナンシーやアリアドネは、章頭では「敵」でしたけど、顔が見えてみれば、直人君の同業に近いかもwww
しかし、この先、次章四章で怒涛の展開がきますので、
巻き込まれ直人君の胃がどこまで持ちますか……
是非見守ってあげて下さいませ。
第三章 第30話(最終話) 遠き漆黒の闇へへの応援コメント
直人くん、モテますね。
すいません、イラストが頭から離れず……笑
真面目にコメントです。
今回を読んで、直人くん、これはLv99まで行くのではと思わされる回でした。確か前の魔王もLv99まで辿り着いて…でしたよね。
B50で魔王同士の対戦、その先もある。さらに協会会長まで頭を下げる存在から「期待しています」と言われてしまってどうなっちゃうの。
直人くんはこんなにLvを上げないように頑張っているのに、周りがグイグイ引っ張っていくのが嫌ですね。
破りの正体も輪郭が見えてきましたね。
漆黒の闇も…。
第三章完結、お疲れさまでした。
かなり世界が広がりましたね。第四章も楽しみにしています。
作者からの返信
ありがとうございます。
コラボ編まだありますが……(笑)
最終話なのに、何も解決しないって、最終話サギだろってwww
破りに関しては、とりあえずの正体ですけど、協会のスタンスも非常に黒いですね。
直人君としては、何を期待されているのか?という所でしょうけど、
いずれ、ここで引き下がるわけにもいかず、なし崩し的に巻き込まれていきます。
四章、三章以上に怒涛の展開が来ます。
是非お楽しみに。
第二章 第17話 門の不安定化への応援コメント
ついに「まおうごっこ」という言葉が出てきて、おお……!となりました😂
これまでの流れを思い返すと、何気ない子どもの言葉なのに、どこか伏線のようにも感じてしまいます。
そして、マグカップの場面がとても切なかったです。
異界では“魔王”としての役割がどんどん重くなっていく一方で、手元にはいつもの日常を感じさせるものがあって、その対比が印象に残りました。
ひなちゃんにとっては「まおうごっこ」でも、直人さんにとってはもう“ごっこ”ではないんですよね。
その言葉の軽さと、直人さんが実際に背負っているものの重さの差に、少し胸がぎゅっとなりました🥹
作者からの返信
続けてありがとうございます。
直人君、段々背負うものが重くなっていきます。
Lv上げなければいけない。でも代償がある。
最悪のトレードオフになっていきます。
でも、家族を守る為に、父親として止まる事はできない。
最初のコメディパートから、父親が家族を守る話に変わってきています。
でも、まおうごっこってどう遊ぶんでしょうねwww
第二章 第16話 B1突破アラートへの応援コメント
デーモンロードの機転がとても印象的でした😳
力で正面から押し切るのではなく、状況を読んで動くところに、フロアボスとしての頼もしさを感じます👍
また、撤退も単なる敗走ではなく、次につなげるための戦略的な選択になっていて面白かったです。
相手の出方を見ながら動きを誘導していくような心理戦の要素もあって、魔界では戦闘力だけでなく判断力や駆け引きもかなり重要なんだなと感じました🤭
直人さんがデーモンロードを排除せず、役割を与えたことがここで活きているようにも見えて嬉しかったです🍀
作者からの返信
ありがとうございます。
デーモンロード、優秀です。
直人君の右腕になっていきます。
普通のファンタジーだと、バトルで強いが上位ですけど、魔人、魔獣も脳筋ばかりではないと思うので、直人君流の連中が集まってきています。
まあ、魔界標準ではないですけど(笑)
狩猟休暇という「魔界標準」はありますけど、そういう所は「ホワイトダンジョン」ですねwww
これからもっとシビアな状況も来ますけど、直人君、ブレません。
第三章 第29話 嵐の後にへの応援コメント
美沙さんの一言。
「57年……、私、いないかな……」は、やっぱりきますね。
勝ったで終われないところが、直人くんの世界だなぁと思いました。
破りを倒したことで、協会の態度もずいぶん変わりましたよね?上納不要、巡回も止める、今度は本部へ招待。
「魔界側を救済する勇者クラス」という言い方も気になりました。
破りの正体がますます気になります。勇者ではないと。
そして最後の門……。
ここまで整えて、Lvまで上がったのに不安定になるんですね。
気になるのは、ひなちゃんの熱。
かなり続いていますし、どうしてもそちらと結びつけて考えてしまいます。
ミリアは絶対何か知ってますよね。
作者からの返信
ありがとうございます。
美沙さんにとっては、例え1年でもヤバイですよね。
行方不明扱いですから……
破りに関しては、次話で少し出てきますけど、ある理由で教会がマークしています。
それに対抗できる力を欲していますから。
ひなちゃんの件、ひっぱりますけど、次章で大分開示されますので、暫くお待ちくださいね。
ミリアの秘密は……、もう少し後になります。すみません。
いずれ、次話、三章最終話、お楽しみに。
第二章 第21話 記憶の確保への応援コメント
こんばんは~
デーモンロードの報告の中に「地獄移設完了」という微妙に怖いワードが😅
作者からの返信
ありがとうございます。
地獄、迷宮、溶岩流……確かに普通は嫌かも。
それが直人君の狙いなんですけど、前もお話しましたけど、溶岩流だけでも、普通は充分お帰りいただけますよね(笑)
魔界のひとたち、慣れてるのかなwww
第二章 第15話 シズクの独り言への応援コメント
シズクさんの独り言、すごく良かったです……🥹
「弱いのに守る側に立っている」
この一言に、直人さんという人の危うさと強さがぎゅっと詰まっているように感じました。
だからこそシズクさんは厳しくしていたんですね。
倒れても、立つ練習を始めたことをちゃんと見ていて、それでもあえて褒めず、背負わせすぎないようにしているところがとても印象的でした。
そして、
「逃げない者は、現場を変える。変える者は、いつか“現場”そのものになる。」
この言葉もすごく心に残りました。
直人さんは最初、異界に巻き込まれた一人だったのに、逃げずに向き合い続けたことで、少しずつ周囲の仕組みや人の動きまで変えてきたんですよね。
ただ現場にいる人ではなく、そこにいることで“現場そのもののあり方”を変える存在になりつつあるように感じました。
そして最後の「失わないでください」という願い。
これまでの厳しい言葉の全部が、直人さんを追い詰めるためではなく、生かすためだったんだなと思うと一気に見え方が変わりました🥹
厳しい教官というより、ずっと現場で直人さんを見守っていたひとりの“人”だったんですね。
シズクさん、ますます好きになりました🍀
作者からの返信
ありがとうございます。
すみません、シズク贔屓で(笑)
この後でも出てきますが、シズクは重要な部分を担います。
直人への見方が魔王としてというより、現世の父親としての見方が入っています。一応人間なので。
本人も強いのですけど、強さと冷静な判断力、対応力を備えた用心棒代わりでもあります。メイドですけどwww
第三章 第29話 嵐の後にへの応援コメント
読ませてもらいました。
前回、破りを倒し捕縛した事で、様々な事柄が一気に……。
レベルが5も上がり、復活に57年も必要。直人にとって、復活したとて死んだも同然な年数ですね。
そして訪問者まで現れ、協会へ出向かなければならない始末。……どうにも怪しく思えるのは、やはり魔界だからですかね笑
さて、仲間の怪我がまだ癒えてもいない間に、またしても問題が発生。しかも、今度は門が……。
直人、頼む!
家族を守って!
そして、死なないで!
次回、楽しみにしてます。
作者からの返信
ありがとうございます。
勝って終わりではないですね、この世界は。
門の謎も大きな謎ですが、これは次章に引き継がれます。
魔界という闇に魔王協会、異様に怪しい世界ですけど、そもそも人間の感覚とは違いますね。
直人君の胃が心配です(笑)
次話で三章最終となります。
色々開示されるのですけど、直人君、消化できるか不安です。
第三章 第29話 嵐の後にへの応援コメント
コメント失礼します。
破りを倒した勝利の余韻が、復活57年」いう数字ひとつで一気に切なさへ反転する。
直人の「無事だ」と、美沙の「直人が無事ならいい」の間にある、言葉にできない怖さがたまらない。
家族を守りたい気持ちと、魔界の仲間を守る責任。
そのどちらも捨てられないからこそ、直人の「俺の運用で守る」が妙に頼もしく響く。
しかも直後に門が不安定になるという、勝ったからってゲームクリア画面は出してくれない魔界さん、なかなかの鬼畜仕様(笑)。
協会との接触も、単なるご褒美では終わらなさそうでワクワクする。
何より最後の「勝って終わる世界ではない」が、この物語の芯そのものに感じられて、次に何が揺らぐのか気になって仕方ない。
作者からの返信
ありがとうございます。
直人君、破り撃退でぬか喜びになってしまいました。
通常ファンタジーの流れでは、終盤で強ボス倒してハッピーという展開でしょうけど、鬱小説(笑)と致しましてはそうは問屋がおろしてくれませんwww
家族と向き合い、守る。
このスタンスがブレない直人君なので、今後も葛藤が続いていきます。
次話、三章最終話ですけど、色々開示があります。
是非お楽しみ頂ければと思います。
第11話 現実の勇者たちは手強い。への応援コメント
このエピソードも面白いですねw
直人がゲームをしているとすると、リモート会議中に、ゲーム内容盛り込んでしまう場面は笑えますw
不備に謝罪を要求する経営陣と、ご不便をおかけしていますで、勝った負けたを押し図る、悲しき、サラリーマンと言う生き物😂💕
ゲームをしながら、顧客に対してクレーム対応しているかと思うと、めちゃくちゃ面白いですw
作者からの返信
続けてありがとうございます。
直人君、まだゲーム感覚だと思いますけど、だとしても、現実が重くなていくので、結構詰められてますwww
顧客からすれば、状況わかれば、真面目にやれよという所でしょうけど、直人君は必死こいてやってますから、まあ、社会人のスキルは高いかなと(笑)
第10話 続・魔王はいる。現実にも。への応援コメント
面白いですね!このエピソードは🥰💕
現実と、異世界がリアルタイムでシフトしていく様子が、面白いです💕
遠藤さんが、リモートをこなしつつ、
勇者をやっつけろ!ゲームをピコピコとやっている感覚に陥りますw
経営層(怖い笑顔)で遠藤さんを生暖かく見てみますw😂💕
作者からの返信
ありがとうございます。
そうなんですよね、このあたりだと、zoom会議しながら、横でゲームやってるみたいな感じなんですよね。
直人君もそんな感覚だと思います。
ただ、現実の勇者たちは本物なので、逃げ場がないです。
言葉のトラップもあるので、どうやって切り抜けていくのでしょう(笑)
ただ、あと少しで様相がガラリと変わっていきます。
第二章 第13話 訓練(ゴブリン戦)への応援コメント
「いいえ、異界の魔王さまは、この訓練部屋で最弱なのをご理解されていません」
シズクさん、厳しすぎますね……!💦
“魔王”という肩書きなのに、この訓練部屋では最弱というのがすごく印象的でした😂
これまで直人さんは、現世で培った管理や判断のスキルを異界でも活かして乗り越えてきた印象がありましたが、今回はそれだけでは通用せず、初めて本格的に“教わる側”へ回ったように感じます。
シズクさんの厳しさも、ただ容赦がないというより、異界で生き残るために必要なことを知っているからこその厳しさなのかなと思いました😳
魔王なのに最弱から始まるという、この立場の反転も面白いです✨
作者からの返信
ありがとうございます。
そうですよね、魔王が最弱って、それだけでコメディ要素ですよね。
シズクの険しさも、後に出てきますが、理由あってのことでして。
鬼教官って、ただの鬼ではないです。いつの世も。
直人君の理不尽物語、まだまだ始まったばかりです。
第三章 第28話 破り再びへの応援コメント
読ませてもらいました。
破りとの会敵でしたね。
やはり破りとの戦闘だけあって、とても白熱した描写でした。思わず「これはちょっとヤバいか……」と手に汗握って読んでしまいました。
本当に直人の能力が無ければ、今頃……怖いですね。
それにしても破りを捕縛してしまうとは、流石です!
作者からの返信
ありがとうございます。
直人君の最大の脅威である破りは、最終話で少し正体が出てきますけど、
確かにとても強いです。
数で優れば勝てるという相手ではないです。
しかし、直人君の決断と機転で、今回は難を逃れました。
ダリオンも流石の強さです。
三章もあと二話です。
特に最終話は色々出てきますので、ご期待下さい。
第三章 第28話 破り再びへの応援コメント
ぐぬぬ、不穏すぎる締めでしたね。
そして、破りはやっぱり強い!あれだけ戦力を揃えても押されて、普通の侵入者ではない、玄人感というのでしょうか。強いなと思いました。
バグが結界の綻びを作って、そこをダリオンが一気に突く流れは気持ちよかったです。
バグが、勝ち筋になりましたね。
少し疑問で、破りの方々って何者なんでしょう。
剣を使って普通に会話もするので人のようにも見えますが、圧倒的ですし、勇者とはまた別なんですよね?
作者からの返信
ありがとうございます。
破りって、実は最終話で少し正体が出てきます。
ここは魔界なので、通常は勇者たち人間より、魔族の方が力を持っていますから、その中でも、特定の者はとても強いです。
次章で詳細というか、ある程度は情報出てきます。
バグは直人君には嫌なものですけど、魔界の常識の外のものなので、これから直人君にとっては必要なものになっていきます。デバッガーの武器がバグって、多分、とっても嫌だと思いますけど(笑)
あと二話で三章終了します。
特に最終話は、また色々ありますので、お楽しみに。
第三章 第27話 「匂いは同じ」への応援コメント
これは…
「私、まだいるかな…」は、うわぁ……と胸がぎゅっとなりました。
そうですよね。ずっとひなちゃんのことで頭がいっぱいだった直人くんですが、その直人くんを一番下で支えているのは美沙さんなんですよね。
美沙さんも直人くんを大切に思っているのが伝わってくるので、42年という数字を美沙さん側から見せられると急に重さが変わるというか……。
いつの間にか、これって直人くん一人の物語じゃなくなってきていますね。
そして、ひなちゃんの熱も相変わらずで。
病院では風邪と言われているのに、ここまで続くとやっぱり気になります。
巡回の魔人と破りが繋がっていたのも大きかったですね。
シュレ、大手柄です。
作者からの返信
ありがとうございます。
家族の物語が半分なのですが、ひなちゃんだけでなく、美沙さんにも重しがかかってきてますね。だいぶ心が削られるというか、ストレスですね。
ひなちゃんの熱は……次章持ち越しです。
魔人の腐敗は直人君許せないでしょう。どんな先になるか、お楽しみにしてください。暫く先にはなりますが。
第9話 魔王はいる(勇者パーティ再登場)への応援コメント
遠藤さん、こんばんは。
今回もたくさんの遠藤さんがいらっしゃいましたw
エックスの投稿拝見したので、話を進めてみました。
頑張ってください!以上でございます🥰
作者からの返信
ありがとうございます。
やはり「個性」出てますかね?
アンチファンタジーの(笑)
リアルはバタついていますけど、創作の世界は一種の癒し&逃げの場になってますから、頑張るますwww
第三章 第28話 破り再びへの応援コメント
コメント失礼します。
「任せるのと、傍観するのは違う」という直人の一言が、今回いちばん胸に刺さる。
怖くて手が震えて、それでも自分は魔王だと前に出る。
この強いから戦うではなく、怖いけど逃げないという強さがたまらない。
そして、まさかの虫バグが突破口になるとは。
ひなの存在が、こんなところで戦況をひっくり返すとは、思わず笑ってしまう。
ダリオンの「磨け。力になるぞ」に対する「嫌過ぎるがな……」も最高(笑)。
激戦を制した達成感のあとに、美沙とひなの待つ現実へ帰りたいという気持ちが重なるのも沁みる。
魔界での勝利が、直人にとって帰る場所の大切さまで照らしているのが素敵。
……そして最後のUI、絶対に何かあるやつ! 晴れやかな帰路に不穏な影を落とす引きが、次話への期待をしっかり持っていく。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
因縁の破りへの対峙は、直人君本当に怖かったと思います。
自分を仕留めに来てる、明らかにチートな相手ですから。
それでも現場に向かう心は、直人君の使命感が後押ししているという、カッコいいと思います。
結果的に、現場に出た事が勝利に繋がるのですから、瓢箪から駒というところでしょうか。
でも、何せバグですから、マルウェア磨いてどうすんだ。というジレンマは付きまといますね、デバッガーとしては(笑)
ひなちゃんの事も心配ですけど、何にしても、今回の勝利がもう一つのターニングポイントでしょう。
もう三章も大詰めです。最終話に向け、色々出てきます。
是非ご期待下さい。
第二章 第12話 上げる?上げない?そしてB2Fへの応援コメント
「俺、魔王になった」と家族に伝えたらどうなるんだろう、と考えながら、結局は麻婆豆腐の話に言い換えるところがとても切なかったです🥹
異界ではどんどん“魔王”としての責任を背負っているのに、家族の前では今まで通りの直人さんでいようとしている感じがしました。
そして、ひなちゃんの「まおうごっこ」という言葉も気になります……。
最初にミリアさんと現実で接点があったのも幼稚園でしたし、もしかしてひなちゃん自身も何か異界と繋がっているのでは……?と少し疑ってしまいました🤭
何気ない日常の会話が、だんだん伏線に見えてきます😳
作者からの返信
ありがとうございます。
「魔王になった」と言われたら、どう感じるでしょう?
① 冗談にしては面白くない。
② 頭大丈夫?
③ ゲームの話?
大体この3つくらいかなと。
まさか本当に魔王になってるとは、1%も思わないと思います。
でも、本当に魔王。
それは、話ずらいと思います。
これが直人君を苦しめる孤独感になっていきます。
「まおうごっこ」に注目されるのはとても鋭いです。
これはとても長期の伏線になります。
大分だいぶ先ですけど、開示がございます。
仰る通り、このお話、伏線だらけでございます。
回収がだいぶ先になるのが申し訳ないですけど……
第三章 第27話 「匂いは同じ」への応援コメント
読ませてもらいました。
今回の話は大分大きいですよ!
魔神と破りが裏で繋がっていた、これはなかなかに腐っていると言っても過言ではないかと。
これから直人はどう立ち向かうのか、注目ですね。
それにしても、シュレの有能さが計り知れない!笑
作者からの返信
ありがとうございます。
今回、巡回の魔人の腐り体質が明らかになりましたけど、これが直人君のエンジンかけさせた感じですね。そんな連中に負けるわけにはいかないと。
今まではやらされてる感が強かったのに、悪を目の前にすると、俄然ファイトするという正義感の持ち主なので。
ただ、そのデバッガー体質の直人君の武器が「バグ」というのも皮肉な話ですwww
その情報もシュレがいなければ掴めませんでしたから、単なる情報屋ではなく、猫だからの情報。シュレ、優秀ですねw
第三章 第27話 「匂いは同じ」への応援コメント
コメント失礼します。
復活42年という数字の重さが、ヤバすぎ。
ひなの未来を思い浮かべた直後に、美沙の「私、まだいるかな…」はアカン。
魔界の設定なのに、いちばん怖いのが現実の時間というのが切ない。
そこで言葉を失った二人が、ただ手を握り返す場面に、派手な台詞以上の夫婦の情が滲んでいる。
一方で、シュレの「匂いは同じにゃ」が決定的な証拠を引っ張ってくる。
可愛さと有能さの落差が強すぎる(笑)。
しかも報酬は三本、味違い。
魔王軍、福利厚生が妙に手厚い。
巡回の魔人との腹の探り合いから、いよいよ「破り」への迎撃へ。
家族を守りたい人間としての直人と、ダンジョンを統べる魔王としての直人が、同じ場所で一本につながっていく感じがたまらない。
最後の「甘く見るなよ」が、今回は虚勢じゃなく本気の宣戦布告に聞こえた。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
42年って重い年月ですよね。単に日々の積み重ねの意味では無いので。
破りに破られるとか、魔王として討たれると、本当にいなくなってしまうという緊張感は、夫婦の絆を試すようで、魔界の理不尽の際たるものですね。
シュレの情報は、公式には通らないでしょうけど十分な情報ですね。さすが猫。
魔界の福利厚生、直人君のダンジョンが一番では?w
いよいよ破り襲来が近づいてます。
前回の下見から、先方も準備してくる予感です。
第二章 第20話 深くなる迷宮、重くなる魔王への応援コメント
こんばんは
面接、なんとか成功しましたね。食の問題はある意味一番大きいかも知れません💦
作者からの返信
ありがとうございます。
親御様、よろしいのでしょうか?
心配です。ご無理なさらず。
何せ魔界、何せ魔人、魔獣なので、「食」は最優先事項かと。
戦って食うくらいしかやってこなかった連中に「道徳」めいたこと教えようにも、何とも明後日な事になりそうです。
直人君、一応魔王なので従いはしますけど、亀裂が怖いですね。
第二章 第9話 サラマンダー面接(溶岩がお好み)への応援コメント
こんばんは🌙 続きが気になって、2話続けて読ませていただきました。レベルを上げると記憶が薄れていくという副作用がとても切なかったです🥹
レベルを上げれば記憶が薄れ、レベルを維持すると結界が揺らぐという究極のトレードオフ……
魔界は戦う力だけではなく、かなり精神力も知力も試される場所なんだなと感じました。
どんなに過酷な状況でも向き合い、立ち向かっていく直人さんの強さを、改めて感じます。
次話も、応援しています🍀
作者からの返信
続けてありがとうございます。
最悪のトレードオフが認識されて、直人君身動きが取れなくなり、普通ならここで折れてしまうのでしょうけど、子を思う父親としては、投げ出すわけにはいかず、歯を食いしばって前進するしかない状況です。
魔界の理不尽はやはり人間には厳しい世界のようです。
それにしても、ダンジョンを進めないといけないので、魔物との相対は人間相手とは大分違うので、Z世代を雇う管理職以上のストレスはありそうですwww
第8話 バックアップ定義 v1.1への応援コメント
ちょっと戦略ゲームを物語風にしたようなそんなイメージがしましたw
モンスターを配置、殲滅するのでは無く、あくまで撤退させる縛りが物語を面白くさせますね🥰💕
ちなみに、指示を聞く聞かないは私はすごい悩んだ時期がございました。
性格や習慣によっても違うと思いますが、
リザードマンはIQ100ぐらい、ゴブリン君は70ぐらいかな?と思いました。
種族で行動や思考が違うのも、なかなか面白いですね🥰💕
作者からの返信
続けてありがとうございます。
直人君、現実で事故案件で凝りているので、「面倒」が起こって欲しく無いのです。
実社会でも、「事」が起きると、初期対応、片付け、復旧、その他色々面倒ですから、直人君のように有能だと、一つの事象が後々面倒になるのがわかってしまい、「事」を避けるようになっていくという。
指示聞く、聞かないは、下の時ですか?
上でも下でも、自分のポリシーに反すると悩みますね。
組織に振るか、自分に振るかは、ストレス大かと。
まあ、普通に考えて、魔獣ですから、あまり賢くはない感じはしますけど、「魔王」というか、力のあるものに従う本能はあると思います。
従わせるという強権ではなく、親分を喜ばせたいからやりました的な連中かと。
確かにリザードマンの方が賢いかも……www
第7話 一度目は偵察への応援コメント
勇者と言うと、がしがしと、進んでいくイメージがありますが、これまた違うテイストで世羅須さんらしい方向性でございますね😂💕
知力と、知力の総力戦が繰り広げられるのか?
楽しいので、次に進みたいと思います🥰
作者からの返信
ありがとうございます。
ちょっと設定があって、通常ファンタジーとは違う世界となっとります。
冒険者弱いですよね。かと言って魔王側が強いでもない。ファンタジー慣れした方にはストレス感じる設定かもです。
でも、私は現実の方がストレスかも……
第三章 第26話 用心棒ドラゴニュートへの応援コメント
読ませてもらいました。
遂に用心棒・ドラゴニュートのダリオンが仲間になりましたね。絵からして強さが分かります。
これは今後の破りや勇者との戦いが楽しみです。
それにしても、色んな偶然が重なり始めていますね。
協会や破り、更には娘の風邪(熱)。
悪い方向に行かなければ良いのですが……。
作者からの返信
ありがとうございます。
ドラゴニュートって、ドラゴン族の末席みたいなものなので、多分相当強いですね。
破りがまた来そうな段階ですから、直人君、心強いと思います。
色々起きてますけど、直人君、やめるという選択肢が無いので、理不尽、不安の中、それでも進んで行く姿が痛々しいとは思います。
通常ファンタジーでは、ハーレムが出来て、少し癒されるのでしょうけど……
第三章 第26話 用心棒ドラゴニュートへの応援コメント
ひなちゃんの熱が嫌ですね。
フラグなら気がしてならないような…。
そういえば。前に直人くんが見ていた、頬の虫もまだ分からないままでしたよね。
頼もしい用心棒が来ましたが、これにも現実の代償がありそうで喜んでいいのかどうなのか…。
作者からの返信
ありがとうございます。
ダンジョンと反比例して現実が薄くなる感覚が押し寄せてますね。
ダリオンは非常に頼りになる用心棒ですけど、現実まで守ってくれませんから。
不穏、不安は尽きませんけど、好むと好まざると、前に進むしかないです。
ひなちゃんの虫の件、もう少し先になります。
第二章 第6話 地下2階層(そしてLv2)への応援コメント
今回も直人さんの冷静さと鋭さが光っていますね……!
(LVが上がる=ミュートの威力が増える)
(LVが上がる=死んだ時の復帰が遠のく)
結論:軽々しく上げるな。でも上げないと現実が危ない。
こんなに最悪のトレードオフだったら、私なら逃げてしまいそうですが……直人さんが最後に「すべて止めろ、デーモンロード」と言い放つ後ろ姿にときめきます✨
最初は「すいません」というたびにゴブリンが増えていたのに、だんだん指示も迷いなく出せるようになって、魔王らしく強くなっていくのが頼もしいです🥹
作者からの返信
ありがとうございます。
魔界の理不尽は始まったばかりですけど、次から次へと困難と難題が降りかかります。デーモンロードに指示を出す直人君、カッコいいですけど、不安いっぱいでしょう。
現実への不穏も嫌でしょう。復活ペナルティは考えただけでも恐ろしいです。
でも、「魔王」なので、覚悟は必要かと。
第三章 第26話 用心棒ドラゴニュートへの応援コメント
コメント失礼します。
魔王という肩書きより、父親として胃を痛める直人。
強敵も病気も一筋縄ではいかない日々で、それでも守るために進む。
ダリオンの圧も最高の味付けで、笑って泣ける“家族を守る戦い”でした。
作者からの返信
ありがとうございます。
ダリオンが来て、ダンジョン側は防壁が厚くなりましたけど、反して現実側の防壁が薄くなった感が否めません。
有無を言わせず事態が進んで行きますが、まさに薄氷を踏む思いの現実でしょう。
家庭が何よりの直人君、それでも前を向きます。
第三章 第25話 アビス再訪への応援コメント
今回は需要情報が多かった気がします。
アビス将軍は思っていた以上にずっと前からこのダンジョンを見ていたんですね。
デーモンロードは初見、感じ悪かったでしたっけ?
すっかり、頼りになる右腕なのでここは読み直しが必要ですね。
そして、それ以上に気になるのが、魔王同士の“対戦”と、前魔王の届かなかった経緯ですかね。
Lv99まで行った前魔王が、結局どこに届かなかったのか……
ミリスの以前の、間違いも不穏ですし。
今回一気に色々出てきましたね。
まだ繋がらないところも多いですが、その辺りが少しずつ見えてくるのを楽しみにしています。
作者からの返信
ありがとうございます。
今回の開示は限定的ではありますけど、それでも直人君にとっては大きなものでしたね。
対戦は次章で出て来ます。届かなかったあたりはもう少し先かな。
ミリア―ミリスの線も引っ張ってますけど。
ともあれ、用心棒の手配が出来、当面の目標の破り対策が進んだのは良かったかと。
三章も終盤です。色々ありますけど、大きな山があと2つほどです。
第三章 第25話 アビス再訪への応援コメント
読ませてもらいました。
今回もなかなかに濃い内容でしたね。
用心棒を付けるもらえる許可は降りましたが、またまた条件が……。特に二つ目はとてつもなく重要じゃないですか!
"対戦"……恐らくこれで負けてしまったら、30年以上……。負けられませんね。
そして、デーモンロードが将軍から派遣(?)された方だったとは。
なんだか色々な事が点々とありますが、実は一本の線となっていそうですね。続きが気になります。
作者からの返信
ありがとうございます。
将軍から色々話があり、直人君の先行きに希望と不安が生まれました。
やはり魔界なので、一筋縄ではいかないところです。
対戦の話は暫く後になりますけど、当座は破りです。
破られてしまえば直人君、30年不在になってしまいます。
ここは何としても用心棒にも力添えして頂き死守したいところです。
まだまだ点がいくつかあるだけですけど、段々繋がってくる展開になります。
第三章 第25話 アビス再訪への応援コメント
コメント失礼します。
アビス将軍との再会、情報量の波状攻撃が凄い。
用心棒の条件から魔王同士の対戦、前魔王、そしてまさかのデーモンロードまで繋がっていく展開に、「そこまで仕込んでたの!?」と驚きっぱなし。
しかも「現場は道具ではない」という将軍の一言が妙に沁みます。
強者だから怖いだけじゃなく、統治者としての芯があるのが格好いい。
直人も、疑心暗鬼になりながら最後には「これからも頼む」と言えるのがいい。
信頼って、全部を知ることじゃなく、知らない部分を抱えたまま立つことなのかもしれません。
そして緊迫感を全部かっさらうミリスとミリアの静かな火花……胃痛に笑ってしまう。
世界の謎が深まるほど、直人が俺がここに立つと決める姿が頼もしい。
これは先を見届けたくなるやつ。
作者からの返信
ありがとうございます。
確かに将軍は強いだけでは無いです。
やはり、直人君の統治の上位互換という事なので、全方位に目配せも出来る有能さもあります。
世界が少し広がりましたけど、直人君にとっては、当面破り対策が最優先。
足元を固めないと、現実が揺らぐという恐怖と戦っています。家族を守るスタンスは変わらないので、性根が座っていくというか、諦めて覚悟するというか……。
ミリア、ミリスのバトルは、根っこがあるのですけど、当面はサイドストーリーになります。
次回、いよいよ用心棒が来ます。
第6話 再戦:冒険者が“面倒”をぶつけてくるへの応援コメント
面白いですね🥰💕ミリア評価A🤣
今日、遠藤さんの物語の話をしていたら、子供が魔王になって勇者たちをやっつけるゲームがあると言ってました!
ちょっと面白そうな発想だなと思って聞いておりました。
子供を心配しつつ、評価Sを目指す直人w
次のエピソードも面白そうですね💕
しかし、返信するのも大変そうなので、今日はここで終わりにいたします。
それでは、素敵な週末になりますように🥰💕
作者からの返信
ありがとうございます。
魔王のゲームがあるのですか?悪は栄える(笑)
ファンタジーと言えば、ほとんどが勇者が主人公みたいなテンプレですから、反主流のこういうのて、教育に良くないというか、天邪鬼ですなwww
最近夜が弱くなっとります…
第二章 第4話 死んだらどーなるへの応援コメント
ついに魔王の力を少し発揮しましたね……!
「これは画面の中だけの話じゃない、俺がいなくなると家族にまで影響する」と覚悟した瞬間の直人さんの視線の鋭さ・横顔の変化のようなものをリアルに感じました😊
これからどんどん強くなっていくのでしょうか……?
次回も、とても楽しみです♪
作者からの返信
ありがとうございます。
直人君、巻き込まれで魔王やってますけど、家族を守る為には、魔王業を本気でやっていかないと危ういという事なので、家族ファーズトを守る為に、嫌な事にも向かっていきます。
でも、トリプルワークはキツイですね。ペナルティあるし……
第5話 再戦(オーク定義)への応援コメント
距離を離して、一読させていただくと、
遠藤さんがたくさんいろんな声色でお話ししているように思えてきましたw
異色の面白いファンタジーものですので、どこか大きなミッションクリアのところで作品レビュー書かせていただけたらと思っております!
次のエピソードが面白そうなのですが、
やはり、前のエピソードで述べたように、反省点を踏まえ、細切れにして味わって拝見しようと思いますwww
忙しいの定義もいろいろあると思いますが、私《わたくし》も、忙しさ、過酷さレベルで言うと10段階評価で7くらい。
我が家訓の通り、来る者拒まずで行こうと思います😎✨
それでは素敵な夜をお過ごし下さいませ🥰
作者からの返信
おお、ありがとうございます。
異色ですよねー、本当に。
なので、主流になりませんから、のんびり進めてます。
レベル7……
ご自愛めされ。
区切りという点で申しますと、13話、14話辺りになると思います。
それまでも色々あるはあるのですけど、その辺りで世界が変わりますので。
来週、運命の面接予定になりましたとさ(笑)
編集済
第三章 第24話 B20 そして自動迷宮化への応援コメント
新しいボスたちのやってることは組織改革ですね。笑
「非殺傷が基本」「非戦の極意も学べ」と、魔界の常識とは違う直人くんの方針を、少しずつ現場に浸透させていく感じが面白いです。
強いボスを増やすだけじゃなくて、直人くんの考え方で動く組織に変わってきてるんですね。
見た目とのギャップがすごいです。笑
次のイラストも含めて楽しみにしてます。
作者からの返信
ありがとうございます。
「宝の持ち腐れ」だと思います。見た目もですけど、能力も一流の魔物達なので、戦う以外で使うのは、戦闘機を運送に使うようなものですからw
でも、統治という観点で見れば、相当に魔界を侵食はしています。
別の見方をすれば、ワンマン社長(笑)
相変わらず本文書く時間ないので、隙間時間にお絵かきばかりしていますwww
第4話 ダンジョン管理者定義への応援コメント
だんだんミリアにもて遊ばれている。
そんな感じがいたしますwww
片方が現実世界のリモート会議、片方がスライムが増殖、ゴブリンが問題を起こし、ミリアが微笑む異常事態w
考えてみると、気が狂いそうですね🤣
私の小説もピッチを上げたいのですが、
なかなかどうして、自分のこととなると後回しにしてしまう癖がございます。
そんな中、遠藤さんの小説を一気に読んでしまうと、神々の話を描いていたあの人のように、評価もらったら関係ねぇぜ!www
みたいになったら嫌だなと、ふと思いましたw🤣🫶💕
作者からの返信
ありがとうございます。
文字通り「深みにはまる」世界線です(笑)
仕事しながらゲームで遊んでるみたいですけどね…。
あれ?
あちらの方、久しいのでしょうか???
忙しいような事は言ってらっしゃいましたけど。
第三章 第24話 B20 そして自動迷宮化への応援コメント
読ませてもらいました。
遂にB20まで来ましたね。
その代わり、ミュートや復活が……。
仕方ないとは言え、やはりこうも数字で表されると辛いですね。
そして、新たな魔物たちも来ましたね!
なかなかに面白い人選……いや、魔物選(?)だと思います。
更に自動迷宮化も可能となり、次に破りが来た時が楽しみです。
さて、次は将軍との謁見とのことですが……緊張しますね。
作者からの返信
ありがとうございます。
破り対策の準備は着々です。後は用心棒を雇えれば万全?
Lvが上がり、ペナルティが増えるのはどうしても慣れない部分ですね。家族との間を削られていく不穏は隠せないです。
娘が自分の年齢を越えるというのは何とも……。
魔物たちは強そうですねwww
でも、普通は一匹狼たちなので、直人君のポリシーで上手くいくかです。
そして、次回、ちょっとした回収があります。
第三章 第24話 B20 そして自動迷宮化への応援コメント
コメント失礼します。
B20到達の安心感も束の間、復活36年で胃を掴まれる。
それでも記憶の“穴”が薄れていることに、ほんの少し救われる。
そして魔鉱石到着からの自動迷宮化、ついに“面倒”をシステム化する魔王、強い(笑)。
物騒な世界なのに、最後に帰る家族へ感謝が着地する。
修羅場を進み続ける直人にとって、帰る場所こそ最大の防具だなと沁みる。
作者からの返信
ありがとうございます。
直人君のダンジョン、ひとまず迎撃態勢が整ってきました。
新ボスたちの力も防衛には欠かせません。
魔鉱石も届き、自動迷宮も装備したダンジョン。かなり強くなったかも。
しかし、相変わらずLvアップの代償が気にはなりますね。
でも、帰る場所があるというのは、どれだけ厳しい環境でも頑張れる。現実のお父さん達へのエールも少し含んでいます(笑)
第3話 バックアップの定義(冒険者パーティ侵入編)への応援コメント
爆誕、接待ダンジョンwww😂💕
ゴブリンたちの紳士的な態度に、目頭が熱くなりました。
威嚇されても、なお平静を装い警告で済ませるゴブリンに感嘆の声を上げましたw
まさに、次世代型の素敵ダンジョンが成立した歴史的な瞬間に立ち会え、幸せでございますwww🤣
作者からの返信
ありがとうございます。
ファンタジー世界では底辺のゴブリンたちに光を!
この後も、ゴブリン君たちは活躍してくれます。
直人君の性格を真似ようとする努力が可愛いですw
もっとも、本格戦闘始めたら、最弱なんでしょうけど……
第二章 第19話 魔王の成長と、揺らぐ現実への応援コメント
こんばんは~
通常であればLV上げは必須作業ですが、直人君の場合はLV上げで得られるメリットの他にもデメリットが大きいんですよね。
作者からの返信
ありがとうございます。
ファンタジー世界ではLv上げはご褒美ですけど、単純にご褒美だけだと少年漫画の世界なので……。
大人の直人君には、大人の世界で生きて行かなければならないリスクが当然あると思います。現実でも、Lvアップだけの人生無いですものね。
デメリットキツいですけどw
第2話 定義未実施のゴブリンたち(ゴブリン編)への応援コメント
面白いですね!なるほど、リモート魔王なわけです🥰🫶💕
直人が遠藤さんだと、すると、田中くんは新人社会人時代の遠藤さんだったのか!?😳
と。ちょっとクスりと笑った私《わたくし》がおりますwww🤣💕
作者からの返信
ありがとうございます。
直人君と田中君には、(あと、短編に少し)私のエキスが入っとります。あ、決して加齢臭では無いです(笑)
リモート魔王の意味合いって、この後変化していきますけど、一章では文字通りですかね。
第1話 (Part 2) 定義して下さい(スライム湧き編)への応援コメント
やはり、ミリアが新藤さん、直人が田中くんが喋っているように聞こえますw
ミリアはアブーのママなので、あら?ってなりますwww🤣
作者からの返信
ありがとうございます。
そうなんですよね、ミリア被り(笑)
新藤さんと田中君の関係とは大分違う間柄ですけど、その読み方新鮮ですwww
第三章 第23話 覚悟の運用への応援コメント
読ませてもらいました。
次の階層の改築に入りましたね。
それによって再び新たな魔物たちが…楽しみです!
それにしても、大陸に色んな魔王が居るとは…。
この先、交流とかがあるのだろうか。ちょっと気になります。
そして、直人の強さが少しずつ上がっている事に感動です!
……まだ弱いみたいですが笑
作者からの返信
ありがとうございます。
必然もあり、階層増に進む直人君ですけど、前とは大分違ってきましたね。
ダンジョンの把握も進んできましたし、戦闘訓練も防御中心ですが、多少コントロールが出来るようになってきて、「らしく」なってきました。
ひとえに、家族という拠り所が支えになってます。
まだ戦闘は弱いですけど、「強い魔王」として認められつつある不思議。
他魔王の情報で、今後どうなるか、お楽しみに。
第三章 第23話 覚悟の運用への応援コメント
コメント失礼します。
直人の「弱くて最強」という言葉、まさに今の彼そのもの。
力で押し切る魔王ではなく、不安も弱点も運用して前へ進む姿が熱い。
ミリアの絶妙な茶目っ気、シュレのおやつ魂、仲間たちとの距離感も心地よく、魔界経営なのに妙に人間味があるのがたまらない。
作者からの返信
ありがとうございます。
魔界基準では最弱。でも。その理から外れた部分では最強という規格外の存在です。わからないものは怖いという心理ですかね。
ダンジョン仲間との繋がりも日々重ねていき、古株たちや新参者との距離感が掴めてきたようです。
足元固めないと、来るべき災厄への対応が後手に回りますから、ミリアの煽りを流しながら前に進む直人君です。
お父さんは頑張ってます(笑)
第三章 第23話 覚悟の運用への応援コメント
勇者や破りを撃退してもLvが上がるのいやらしいですよね。何をしても抗えないというか。
勝ってもペナルティが増えるの、直人くんには全然ご褒美じゃないですね……。
B20まで進めて、戦えるボスも増やして、今度は用心棒まで。
規模が大きくなってきましたね。
訓練も少しずつ成果が出ていますね。
イラスト見るとハーレムですが。笑
エーデルさんに「そのスキル、とっても嫌です」と言われるバグ、やっぱり相当厄介ですね。笑
作者からの返信
ありがとうございます。
Lvアップの圧力はあちらこちらでありますから、魔界の標準仕様ですね。
階層増やすのもほぼ義務ですし、もっとも。破り対策で増やした方が良いのですが。
バグの訓練って、何か字面だけ見たら変ですよね(笑)
3人もメイドに囲まれれば、普通はハーレムになるんでしょうけど、ミリアまでいますし、見た目は異世界テンプレですねwww
この作品が「本業」ですけど、アルバイト作品が評価されるのって、ちょっと複雑な気分もありますw
第1話(Part 1) 定義して下さいへの応援コメント
コメント失礼いたします。
あれれ?田中君と新藤さんがおるなw😳
これが初めのファーストインパクトですwww🤣💕
その後は、ニヤニヤしながら聞いておりました😂
読み始めると、止まらなくなってしまうので、ずっと保留にしていたのですが、
封印を解いてしまったようですw
それでもゆっくりじっくり読みたいと思います。
どうぞよろしくお願いいたします🥰
作者からの返信
こちらにもありがとうございます。
一応、こちらがメイン小説ではございますので、お時間ある時にお出で下さいませ。でもとても長いので、ご無理せず。
田中君と新藤さんいましたっけ?(笑)
流石にこちらにはゴロウ君出せないので、その点悪しからずwww
第三章 第22話 本業の時間への応援コメント
読ませてもらいました。
家族での温かいお話でしたね。
とても理想的だな、と思いました。
それにしても復活に33年……。
そして、如実に表れている記憶の欠落。
改めて、考えるだけで辛いです。
直人は奥さんにことの事情を話し、それにしっかりと理解を示してくれた奥さん。良い夫婦であるのが伺えます。
頼むから、家族にはこれ以上被害を出さないで欲しい……!
作者からの返信
ありがとうございます。
仕事を休んでからは、家族の時間は、直人君の燃料ですから、とても大事ですし、守るべき大切なものです。
記憶の欠損には恐怖しますけど、直人君、前に進むしかないので、これからも信頼関係を保ったまま魔王を続けます。
美沙さんのような奥様と、ひなちゃんのような子に囲まれて、直人君幸せ者だと思います。
実は、二章、三章とも、22話が家族回という共通項がw
第三章 第22話 本業の時間への応援コメント
直人くんは、はじめワーカーホリック気味の人かと思っていましたが、魔王になったことも含めてより本業はこっちとなったんでしょうかね。
カレーを作って、ひなちゃんが帰ってきて、美沙さんも帰ってきて。
この当たり前の時間が余計に温かく感じました。
それにしても遠藤さん?
以前『宇宙船キッチンは今日も無重力』も書かれていましたし、お料理好きです?
カレー作りの手順が妙に自然です。カレーくらいと怒られちゃいますかね笑
ただ、いつもの道で曲がる場所が分からなくなったところ、他にも何が抜け落ちてるのか分からないのが毎回怖いですね。
大きな記憶ではなくても、こういう日常の一部からも欠けているんですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
多分、こうなる前は、直人君ワーカホリックだったと思います。(タイトルにも社畜入ってますから)
でも、休職し、何が大切かを改めて意識してから、軸足が家族に向かってる状況でしょうか。まさか魔界が本業とは言わないでしょう。でも、労力は魔界が本業になりつつありますけど……。
記憶欠けの怖いのは、何が欠けたかわからない怖さでしょうね。日常の何気ないワードが出て来ない恐怖。喪失の孤独感、とても恐ろしいと思います。
カレーやスパゲティくらいは料理しますけど、人様に振る舞うほどは出来ないです。チャーハンをいつも失敗するくらいですからwww
義理の兄弟が寿司職人やってまして、彼の卵焼き食べてから「物の違い」を痛感しまして、私が料理を語ってはイカンと思ってますけど、書いちゃいましたね、宇宙船キッチン(笑)
(追記)本話、なろうさんでは、挿絵たくさん出してます。
第二章 第18話 食料危機への応援コメント
こんばんは~
食糧問題は大きな問題ですよね。
この問題は『食べる』という行為があるか、そうでないかで大きく変わると思います。
生物であっても魔力を糧として生きているという設定も世の中にはありますので💦
とはいえ、スケルトンが何か食べてたらどうなるのか見てみたいなとはちょっと思いますww
作者からの返信
ありがとうございます。
通常ファンタジーでは、アンデット以外は物体(だいたい肉)を食べてますよね。アンデッド系は、魔素とかを吸うとかの設定で。
実際のアニメで、スケルトンが食事してる場面があって、???と思っていましたので、真面目に考えるとツッコミどころばかりになってしまいます。
SF界隈で言われてる創作の心得というのがありまして、「一つの大きな嘘と小さな真実」という言葉があります。
もちろんこの作品にもありますが、無理設定を受け入れさせる為の嘘は必要かなと。
でも、長編になると、初期との矛盾に苦しめられる場合もあり、よほどの設定しておかないとですね。
第二章 第17話 門の不安定化への応援コメント
こんばんは~
どれを忘れるかによっては致命的な事にも……
代償がかなり重いものに😣
作者からの返信
ありがとうございます。
不穏な影が付きまといますけど、直人君止まれません。
進むも引くも茨の道で難儀です。
しかし、とにかく家族を守る決意だけはブレません。
第三章 第22話 本業の時間への応援コメント
コメント失礼します。
魔王として命懸けで戦った直人が、家ではカレーを煮込み、娘の笑顔に救われる。
33年という重いペナルティを抱えながら“これが俺の本業さ”と言える強さに胸が熱くなる。
守る理由が、ちゃんと日常の中にある。
家族の笑顔って、最強のバフや。
作者からの返信
ありがとうございます。
家族ファーストの直人君、アンカーが帰る場所なので、魔界の推進力としても、とても大事な場所です。
以前の魔王ランドのように孤独ではないので、「本業」に集中できる環境整いました。
仰る通り、有効なバフです。
しかし、ペナルティは重くなる一方なので、今後の重心は必然的に魔界になっていきます。
編集済
第二章 第3話 訓練(シズク教官)への応援コメント
シズク教官、初手からなかなかの威力ですね……😳
片手で、しかも触れずに止めるなんて、思わずドキッとしてしまいました😂
でも、直人さんがスライムたちに「大丈夫だよ」と声をかけてしまうのも、すごく直人さんらしくてわかる気がします🤭
これまでは、現世で培ってきた管理や調整のスキルを異界でも上手く応用して乗り越えてきた印象がありましたが、今回はそれだけでは通じない感じがして新鮮でした。
直人さんが“異界そのもののやり方”を学ばなければならない段階に入ってきたのでしょうか……?😳
シズク教官のもとで、どんなふうに変わっていくのか楽しみです✨
作者からの返信
ありがとうございます。
直人君、理不尽な訓練に振り回されますけど、魔界の「常識」は現世の非常識だったりするのは、どこかの企業文化とか、政治の常識とかと近かったりして……。
シズクは二章の重要キャラでして、直人君の鬼教官として引っ張ります。
魔物たちは、直人君を魔王と認めてはいますから、結局言う事は聞きますけど、元々は自由奔放なので、扱いは難しいです。シズククラスだとコントロールできますが。
第三章 第21話 最強勇者への応援コメント
大陸最強勇者、強いですね。
B10までほとんど止まらず来るとは……これは怖い。
それでも全員をB11に集めて、撤退まで追い込めたのはすごいですね。
一匹狼の集まりだったボスたちが、デーモンロードの指揮で連携して戦っているのも熱かったです。
ジェネラル、勇者相手に嬉々として戦ってるのちょっと笑いました。前のこともありますし、ここぞとばかりに力を見せてますね笑
しかし、せっかく大陸最強を退けたのに、ご褒美がLvアップ……しかも復活33年😨
ひなちゃんが今の美沙さんの歳を超えているの普通にお父さんは嫌ですよねww
作者からの返信
ありがとうございます。忙しい時にすみませんです。
強い勇者って、何も武力だけではなく、状況判断力、戦略などが優れていないと支持を得ませんから、ただの力押しではない所に怖さがあるのかなと。
判断早いので、階層進むのも早いです。
ボスたち、普通に戦わせたら、こうは上手く対応できなかったでしょう。デーモンロードの支配が無ければ結局個別撃破されてたかも……
ジェネラルは戦いたかったでしょうね。一番輝いていたかも(笑)
この世界ではLvアップは本来ご褒美ですけど、直人君はそう簡単では無いところが厳しいです。
普通父親って、子供の花嫁姿とか想像するかもですけど、33年は花嫁姿見れないかもですから、やはり絶望しますね。
第三章 第20話 増員への応援コメント
B15まで広がると、さすがにシズク一人では回らなくなりますよね。
エーデルとアコニット、なかなか頼もしい増員ですね。美沙さんは妬いてますが。笑
人が増えて、少しだけ現場を任せられるようになったのは良かったです。直人くんは何でも自分で抱えていますから。
破りだけでも十分なのに、また別方向から厄介なのが来ましたね。
「ネブラ大陸」という名前も初めて出てきたような?
少しずつ魔界全体の形が見えてきました。
作者からの返信
ありがとうございます。
シズクは優秀ですけど、一人では流石に厳しくなってきましたから、元同僚を復帰させました。皆戦闘出来るメイド。直人君の戦闘訓練相手として丁度良い感じの3人組かと。
美沙さんも女性なので、そこはwww
冒険者、勇者は普通にいますから、そのあたりは当然として、「最強」称号は伊達ではないかと。そこは次回。
大陸名初出しです。まだまだこの後ありますけど、段々明らかになります。
シュレが優秀なので(笑)
第三章 第21話 最強勇者への応援コメント
読ませてもらいました。
徐々に近づいて来る勇者たちは、魔王(直人)にとっては恐怖以外の何者でもない……。しかもスピードも速い。普通に怖いですね笑
それに白熱した戦いでしたね。連携の取れた戦術と各々の個性で、改めて雇った魔物の強さが分かった気がします。素晴らしい!
……それにしても、まさか勇者たちを撃退させると経験値(?)が入るとは。
作者からの返信
ありがとうございます。
一応大陸最強勇者なので、ただ武力が強いだけでなく、状況判断、戦術、戦略に優れているという勇者たちです。確かに脅威なので、ボスが個別では撃破されていたと思います。
ボス達は連携などしたことがありませんから、バラバラに攻撃するだけなら、負けてたかもですけど、そこはあまり書いてないですけど、デーモンロードの支配の成果という部分も大きいです。
一体一体は強力なボスたちですから、集団戦が出来れば相当厄介な相手になるはずです。
勇者撃退で+1Lvとなります。(後に本文でも出します)
普通はご褒美ですけど、直人君は異界人なので、ペナルティついちゃいます。
普通ファンタジー世界では、冒険者側ですから、Lvアップは普通に楽しい事ですけど、この特殊な環境では、縛りで難儀するというあまりない設定で直人君いじめが続きます(笑)
第三章 第21話 最強勇者への応援コメント
コメント失礼します。
最強が殴り合いじゃなく、統治で牙を剥く。
勇者も魔王も“引く強さ”を知ってるのが渋いのに、褒美が33年の重みとかいう理不尽で笑えない。
勝ったのに勝ち切れてない、この温度がたまらなく次を読ませる。
作者からの返信
ありがとうございます。
勇者は確かに強いのですけど、力押しでない所も優秀なのかと。
統治という意味では合格でしょうけど、ご褒美の復活33年って、バツゲーム。
直人の「勝利」って来るのでしょうか?
第三章 第20話 増員への応援コメント
読ませてもらいました。
なんと今回は二人もメイドが増えましたね。しかも、シズクと一緒にいたという。
これはとても心強いです。
そして、またしても大変な事に……。
最強の勇者、ですか。とても不安です。
それにしても、直人のいるダンジョンが何処にあるのか少し判明しましたね。
ちょっと出て様子見してみても……笑
作者からの返信
ありがとうございます。何かメイドハーレムですけど、そういう方向には行きませんw。むしろ直人君のスキル向上に付き合う同志的な。
破りとは違う脅威がやって来ます。ボス増えましたけど、やはり魔王狙いの敵も当然来ます。普通ファンタジーでは魔王討伐目的ですからね。直人君討伐される未来が……。
シュレ情報で段階的に魔界の様子がわかってきました。でも、お散歩してると、直人君、戦えないので困ります(笑)
第二章 第1話 魔王LV1への応援コメント
おおー😳!第二章の始まりから、新たな仲間が加わりましたね。
装備まで本格化して、直人さんが少しずつ魔界を率いる存在になってきている感じがします☺️
無双するというより、必要な人材や環境を一つずつ整えていくところが、やっぱり管理者・直人さんらしいですね。
そしてシズクちゃん、見た目のインパクトが……!
登場早々、キャラが濃すぎて笑ってしまいました😆
新しい体制で、これからどんな異界対応が始まるのか楽しみです✨
作者からの返信
ありがとうございます。
シズクは二章の重要キャラでございます。(ちょっと贔屓してますがwww)
追々彼女の背景明かされますけど、ミリアとは別方向で直人を引っ張っていきます。何せ戦闘メイドですからw
コスプレ魔王になりましたけど、今は本当にコスプレ状態で、張りぼてです。次回以降それがまた大変です。
魔王称号ですけど、魔界最弱です(笑)
第三章 第20話 増員への応援コメント
コメント失礼します。
増員回なのに、ただ戦力が増えるだけじゃなく“背負うものが増える”。
戦えるメイド二人の登場も物騒なのに、直人の「消すな。追い返せ」で世界の温度が伝わる。
美沙の嫉妬も可愛さだけじゃなく、隣に立ちたいという愛情。
最後の勇者注意報まで、平穏と修羅場の同居っぷりが最高。
魔王業、完全に管理職やん。
作者からの返信
ありがとうございます。
シズク一人で賄いきれなくなりましたから、以前の同僚を連れて来ました。
昔は色々”消して”いたのでしょうw
美沙さんの嫉妬も、一緒に魔界に行って力になれないもどかしさが出ていて、共有していてもなお埋まらない溝があります。こればかりは致し方ありませんが。
次回、「大陸最強勇者」ですけど、ボリュームアップした直人君ダンジョンの試金石になります。
第二章 第16話 B1突破アラートへの応援コメント
こんにちは~
有給中に突破されるとは💦 ここはボス一体よりも、二体体制の方がいいですかね?
というか、十二回も迷うとかもうコントローラー投げるレベルですねw
作者からの返信
ありがとうございます。
ダンジョンホワイト経営なので、有給休暇あります。
残念ながら、人員(獣員)不足につき代わりがいません。スマホ持たせて連絡する訳にもいきません。ブラックではないので(笑)
でも、12回ループさせれば、どうやっても帰るでしょ、普通w
運用で回すダンジョン、結構嫌かもです。
私もコントローラー投げますwww
第三章 第19話 B15と嫌すぎる最強への応援コメント
B1からB5まで、なかなか視覚から攻めてくる輩でしたねw
撤退してくれるなら正解、という直人くんの考えには納得です。
Lv10でミュート11日、復活21年……。
何かを失っていても、本人にはすぐ分からないのでしょうか。
直人くんは「ひなのためだ」と何度も口にしますが、美沙さんのことも同じくらい大切ですよね? 前から少し気になっています。笑
美沙さんの方は、直人くん自身を失うことが何より怖いのでしょうね。
「直人じゃ……なくならないで……」が切なかったです。
バグは狙って当てられれば最強なのに、誤爆も後始末もついてくる。
シズクさんからお墨付きをもらっても、これは確かに嫌すぎますねw
最後には、直人くんを観察している存在まで出てきましたね。
ユニークスキルを「有用」と見ているのも気になります。
作者からの返信
ありがとうございます。お忙しいのにすみません。
嫌らしさで言えば、撤退に最適かと。でも、彼ら結構弱いです。再生可能なのでCPは高いのかなと(笑)
復活21年の縛りは、破りが来ている状況だと現実味を持って襲ってきますね。
美沙さんの事も頭にある直人君ですけど、ひなちゃんで「上書き」されてしまうので、最新バージョンがひなV1.13みたいな思考ですw
美沙さんとしては、とにかく家族が壊れて欲しくない一心ですから、不安は大きいでしょうね。
バグ直してきた人がバグを出す皮肉。自分がハッカー寄りになる抵抗が誤バグになる精神状態ですから、どこかで吹っ切れないと誤爆は続くのでしょう。
実は最後の数行は何度も何度も書き替えています。
結構重要な所なので、一字一句を練りまして、v1.20くらいです。
ヒントを入れ、正体をどこまで出すか、匂わせはどこまで?
そのくらい超重要部分です。
第三章 第19話 B15と嫌すぎる最強への応援コメント
読ませてもらいました。
新たに入った新規ボス、見た目が私好みですね笑(気持ち悪かったり、嫌悪感を放つクリーチャー大好きです)
まぁ、確かに夜道では会いたくない……。
それにしても、直人のユニークスキルはやはり使い様によっては強いんですね。
あのシズクのお墨付きとは。
ただ、慣れるまでには相当な時間が掛かりそうですね……。
最後の分……うーん、やはり監視されてますね。
ただただ不穏です。
作者からの返信
ありがとうございます。
このボスたち、単体での強さはあまり無いのですけど、嫌らしさは持っていますので、”近づきたくない”とか、”生理的に無理”系の相手ならば良いかもです(笑)
バグですけど、直人君が嫌がる以上に、相手に嫌がられるものです。魔界の理とは異なるロジックで動いている感じで。
シズクもそこを見抜いて、使い物になるよう訓練させようとしています。
最後の会話は、直人君は全く知らない事ですが、この世界の根幹に関わる動きの一つで、静かに、そして不穏な動きを見せてくれます。
第三章 第19話 B15と嫌すぎる最強への応援コメント
コメント失礼します。
最強という言葉の扱い方が最高にひねくれていて、そして優しい物語。
普通なら最強スキルを手に入れた瞬間、直人は無双への階段を駆け上がるところ。
だが、直人の場合は「最強? はい、でも胃痛もセットです」という現実味がたまらない。
便利すぎる力ほど怖い。
その力を振るう人間の覚悟や、後始末まで描かれるからこそ、バグという不安定な能力がただのチートではなく、直人自身の生き方そのものに見える。
特に、美沙との会話が胸に残る。
失う怖さを抱えながら進む直人と、「直人だけが苦しむのは違う」と言える美沙。
どちらかが正しい、どちらかが間違っているではなく、大切な人を思うほど苦しくなる関係性が丁寧に描かれていて、胸が締め付けられる。
そして、嫌すぎる最強というパワーワード。
笑ってしまうのに、笑ったあとにちゃんと重さが残る。
入口のボスたちへの「嫌だ」の感覚も、バグへの「嫌だ」の感覚も、全部が直人の危機察知能力みたいになっているのが面白い。
個人的に一番好きなのは、直人が力を使ったあとに「俺もやる。やった責任だ」と言う場面。
最強の力を持つことより、壊したものを直そうとする姿勢のほうが、ずっと直人らしい。
嫌すぎる。
怖すぎる。
でも、だからこそ次に何が起こるのか見届けたくなる。
直人がこの厄介極まりない力とどう付き合っていくのか、そして魔界がどんな形で彼を迎えるのか、続きがますます楽しみ。
編集済
第三章・第18話 消えた迷宮への応援コメント
昨日まであったダンジョンが、穴ごと消えているのは初めてですよね?
破りは中を攻略するというより、迷宮そのものを片付けているのでしょうか……。
門まで揺らいで、直人も一気にB15まで進める決断。
「深いと思っていたのは自分だけだった」は、ありそうで怖い話ですね。
シュレにはいつもほっこりさせられます。笑
イラストも可愛いですし。
最後、直人くんの決意と一緒に、ぬいぐるみを抱えて眠るひなちゃんの姿が浮かんできました。
作者からの返信
あれ、忙しい時にすみません。
魔界なので、冒険者たちより魔の者の方が色々厄介です。
ダンジョンの構造壊してしまうので、維持が効かないという。
ともすればお山の大将になりますけど、世間が広い事に気付かされると、一気に絶望しますね。新入社員でこのあたりのネタ出したかったんですけどね(笑)
シュレは餌付け?www
AIが出してくるひなちゃんの画像が可愛くて仕方ないですw
第三章・第18話 消えた迷宮への応援コメント
読ませてもらいました。
"破り"に崩されてしまった場所は痕跡を消されてしまうとは……改めて恐ろしい存在ですね。
冒険者より質が悪い。
それにしても、色んな事を乗り越えた直人は何だか一皮剥けた感じがしますね。とても頼もしく見えます。
このまま、B15まで建てて欲しいですが、絶対何か起こる……笑
頑張れ、直人!
作者からの返信
ありがとうございます。
この世界では、冒険者や勇者よりも、破りが厄介な存在なのでして、設定出していませんけど、やはり魔界なので、”魔”の方に色々厄介があります。
そして、直人君もう進むしかないので、次回以降どんどん進みます。
家族思いのパパは強いですね、はい。
第三章・第18話 消えた迷宮への応援コメント
コメント失礼します。
ひなの寝顔から一転、世界の骨格が削られていく気配に背筋が冷えるのに、直人の守り方が戦闘じゃなく設計なのが痺れる。
破り、怖いのに妙に筋が通ってて厄介。
だからこそ迷宮を“深くする”決断が、愛の遠回りに見えて最高に近道。
魔王、優しさの実装がガチすぎる。
作者からの返信
早速ありがとうございます。
家族の無事ファーストですから、危険があるものは排除の方向に思考する直人君です。
破りは構造から破壊をもたらしますので、骨格にも影響出ます。
でも、直人君、戦うという方向には行きませんし、行けません。
基本、優しいですね。
魔界では危ういですけど……
第三章・第17話 本物の巡回への応援コメント
ミリアが警戒している時点で嫌な予感しかしませんでしたが、偽物ではなく、本物の巡回担当が腐っているのは余計に最悪ですね。
私的にはやっぱり美沙さんの「家は仕事じゃないよ」が、とても良かったです。
いつもながら、いい奥さんですよね。
現実も魔界も全部仕事になってしまった直人くんに、帰る場所を思い出させてくれる言葉ですね。
特上素材もまたも普通に発熱する危険物でしたね…
それでも飲まなければならないのがつらいです。
チェリーピックへの対処も気になりますが、まずは破り。抱える案件が多すぎます。笑
作者からの返信
ありがとうございます。
巡回の”本物”がやっと来ましたけど、厄介者ですね。下手に権力があると、やはり古今東西、現魔問わず腐るものは腐るというのは真理ではないかと……。
素材は腐ってはいませんけど、突き抜けてますから、効き目があるのかと。
魔界グルメは方向性が違うようで(笑)
美沙さんとは精神的”共闘”に近い形になって来ましたので、直人君の救いではあります。
南国ビーチにも行きたくなりますよねwww
にしても、確かにタスク多すぎます。
ちょっと今のリアルっぽいです(><)
第二章 第15話 シズクの独り言への応援コメント
こんばんは~
月明かりが似合いそうな独白回ですね😊 模擬戦のあとのこの回は正解ですね♪
作者からの返信
ありがとうございます。
シズクは二章の重要キャラでして、この後もポイントで重しになります。
魔界のダンジョンという閉鎖空間で生きる術を身に着けた有能なメイドです。
一応人間ではありますけど、特殊環境ですから、過去も色々ありました。
追々明かされてゆく事となります。
第二章 第14話 場を斬る者、場を支配する者への応援コメント
こんばんは~
料理は科学! 厨房は戦場! どちらの攻撃も鋭かったですね!
止めなければどちらが倒れたのか……
作者からの返信
ありがとうございます。ちょっとシズク贔屓ですみませんw
両者戦い方が違う感じで、其々の長所を出した戦いとなりました。
緊迫感ある戦いでしたけど、最後に止めたのが最弱の魔王という構図でした。ここにこの作品のヒエラルキーが込められていまして、直人君の立ち位置の確認となりました。
最弱魔王のこれからも前途多難です。
第三章・第17話 本物の巡回への応援コメント
読ませてもらいました。
どうやら魔界も現世と同じで、腐るものは腐るみたいですね……。なんだか、妙にリアルです笑
チェリーピックとか言う奴、なかなかに許せないです。
直人、やっちゃってくれっ!
それにしても、直人の周りは有能で優しい人(一部違いますが)ばかりで安心できますね。
作者からの返信
ありがとうございます。
特上素材は見た目腐ってる?という感じの嫌らしさですけど、巡回の魔人は中身が腐っているという、魔界の暗部です。
現実でも袖の下は水面下でそこらかしこで……
直人君のダンジョンは「良い奴」が集まって来てますけど、魔界にはろくでもないのが多いようで。
幸せな家庭を壊したくないので、魔界の害虫は駆除しなければ。
第三章・第17話 本物の巡回への応援コメント
コメント失礼します。
本物の巡回が一番のバグって、世界の仕様がえぐい。
直人の“感情でなく記録で受ける”胆力にゾクッとしつつ、家の温度で人に戻る感じが沁みる。
腐りも熱も抱えたまま立つ、その静かな覚悟がいちばん熱い。
猫は正義。
作者からの返信
ありがとうございます。
魔界の理不尽が次々と露わになりますけど、直人君ブレません。
家族(妻)の支えが出来た事で、立ち向かう覚悟も決まり、破り対策に進みます。
猫は魔界でも猫ですね(笑)
第20話 魔王定義 そして封印への応援コメント
遠藤さん、こんにちは😊 第20話まで読ませていただきました☺️
第一章の締めとして、直人さんがただ巻き込まれた管理者ではなく、“現実を守るために魔王になる”ところまで来た感じがして、とても印象的でした。
特に、デーモンロードを倒したり追放したりするのではなく、フロアボスとして迎えるところが直人さんらしくてすてきです✨
相手をただ排除するのではなく、役割や居場所を考えてダンジョン運営に組み込んでいくところに、直人さんの優しさと管理者としての視点が出ているなあと感じていました。
そして、最初は画面越しだった異界が、幼稚園やゲートを通してどんどん現実側へ近づいてきていて、現実と魔界の境界が少しずつ薄くなっているようにも感じました。
ここから魔王としての直人さんの日常がどう変わっていくのか、続きも楽しみにしています🍀
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
この話で第一章は終了ですけど、タイトル回収なのに、盛り上がらない最後ですみません。
現実と異界の境が曖昧になってますけど、第二章では、直人君が覚悟を持って異界対応していく事となります。
無双する魔王、ダンジョンではなく、あくまで運用を基準に据える視点、通常ファンタジーとは違いますけど、直人君の応援して頂けると有難いです。
第三章 第16話 嫌すぎるスキルへの応援コメント
こんばんは、暑いですね。
今回は美沙さん視点で、直人くんの存在が“すっと抜ける”ように消えるところがかなり怖かったです。
信じるしかないというより、もう事実として受け入れる…ホラーですよね。
そしてバグですが、便利な新能力というより、直人くんの心の揺れや現実側の不安が、魔界の術式に誤接続してしまう感じでしょうか。
ロールバックではなく一時隔離、防火扉という整理も、復旧不能と出てくるのがまた厄介ですね。
B10まで作ってかなり進んだように見えていたのに、他ではB50も普通にある。
これは酷なやつですね。笑
シュレがおやつを食べる瞬間だけ可愛いのが、少し救いでした笑
次の“仕様変更”も胃痛は否めない雰囲気ですね。
作者からの返信
暑いですね。昨晩は暑さバテと色々の疲れで9時に寝てしまいました(><)
ありがとうございます。
直人君の感覚では身体が浮くようなという感じでしたけど、第三者視点はちょっとホラーですね。神隠し?
バグはバグなので、ファンタジーの無双魔法みたいなのとは全然違います。でもそれが直人君独自のものなので、魔界からすれば(今は直人君からも)脅威ですね。異世界側の能力なので。
シュレ情報で色々わかってきますけど、まだまだ世界が広く、次々と新たな情報が開示されます。
一難去ってまた一難の道のりです。
でも、直人君、確実に力は付けてはいます。美沙さんという同志得た事も大きいです。
第三章 第16話 嫌すぎるスキルへの応援コメント
読ませてもらいました。
今回も色々ありましたが、其処は彼と無くほのぼのとした回だなと感じました。……まぁ、今までのインパクトが強かったのもあると思います。
しかし、協会からの止まらない返信、スキルである『バグ』の発動条件、他の魔王の階数……直人の苦労(と言う名の激務)はまだまだ続きますね。
作者からの返信
ありがとうございます。
色々ありすぎで、直人君の社畜化が着々と…(笑)
三章は様々な事が起こりますので、今回のような回は大人しいですね。特に、スキル「バグ」厄介なものです。そもそもバグなので、当然かとwww
大分後になるのですけど、協会に関しては色々明かされますが、メールに関しても仕掛けがあります。その辺りはお楽しみにということで。
第三章 第16話 嫌すぎるスキルへの応援コメント
コメント失礼します。
“無理をしないと終わる、無理をすると壊れる”って、どこの世界でも同じ地獄なのが妙に優しくて残酷で、思わず笑ってまう。
消える直人を見送る美沙の震え、あれは“理解”じゃなくて“覚悟”で、静かなのに修羅場すぎる。
そして向こうに行けば行ったで、ナンシーの鬼メールとバグという名の気まぐれな災害。
魔王なのに一番戦ってるのが仕様と現実なの、さすがに同情するしかないのに、ミリアの「社畜♡」で全部ひっくり返る。
笑わせに来てるのに、笑った分だけ削られる。
自動迷宮化って、発想はロマンなのに運用は完全に事故物件で、“嫌すぎるスキル”の一言に全て詰まってる。
B10で背伸びしてた感覚が一瞬で崩れるあの静かな絶望も刺さる。
でも最後、“バグが扉を開けた気がした”で、ああこの物語はまだちゃんと前を向いてるんだなって思える。
壊れそうなまま進む人間の強さ、ちゃんと見届けたくなる。
作者からの返信
ありがとうございます。
確かに直人君壊れそうです。美沙さんと共有はしましたけど、世界の大きさに対して、魔王という立場が小さすぎます。普通は君臨する側ですけど…。
デバッガーの直人君の嫌なバグ、嫌なものに頼る未来が見えて更に胃が痛くなるという。
ミリアの能天気な煽りも密かに絶好調です(笑)
第二章 第13話 訓練(ゴブリン戦)への応援コメント
こんばんは~
謝罪ワード検知の検知能力が優秀過ぎますね😅
ハーフスイングなのでゴブリンも半分くらいなのが出て来たら、それはそれで納得してしまうかも……ww
作者からの返信
ありがとうございます。
謝罪判定は今どきの流行りのVARでして、今回のワールドカップでも色々話題でしたが、文句は言えません(笑)
ハーフゴブリン、良いかもwww
直人君、色々へこんでます。
第二章 第21話 記憶の確保への応援コメント
記憶喪失への対抗法が食事(マナ)というのが、かなり現実的ですね😃
これまでは異界での戦いということで、周囲の環境やゴブリン、勇者パーティーとの争いのような“外との戦い”を想像していましたが、もしかすると本当の敵は自分自身なのかもしれない、と感じました。
記憶や精神状態を維持しながら戦い続けるとなると、短期決戦ではなく かなりの長期戦になりそうですね👀
そして、直人さんの「プライベートが、ある意味ちょっとピークになります。」という注意書きがすごく気になります……!
一体何が起きるのでしょうか😂
作者からの返信
ありがとうございます。
行ったことないですけど(笑)、魔界は普通の人間はとても普通に生活出きる環境ではないと思います。地獄よりは良いのでしょうけど……。
そんな中、直人君、管理者としてやっていかなければなりませんから、魔界仕様に近づけなくてはいけません。
ミリアやシズクからすれば、早く一人前になって。ということですから。
やはり、魔界標準にならないと。という事ですね。
にしても、記憶欠損の恐怖は大きいですよね。
次話。二章でも大きなポイントになるお話になります。