掬い上げた月、舞い上がる蝶への応援コメント
>「他人の決断を、勝手に決めつけちゃいけないよ」
「彼に、選ばせておやり」
お婆ちゃんのこの言葉、心に響きますね。
仕合わせの掌、あるいは銀河のロスタイム への応援コメント
仕合せはいい響きてすね。
冷たい手をかれに向けたら
なにーさわりたいのー?って握り返してくれた時の事を思い出しました。いい思い出➰。
そこまで甘酸っぱくないけど、もっと学生時代にもっと真面目に恋愛しとけば良かったなー。
作者からの返信
甘酸っぱさの形は人それぞれですが、振り返ったときにふっと胸があたたかくなるなら、それだけで十分、きれいな恋なのかもしれませんね。
そして、読んでくださり本当にありがとうございます。物語を通してそんな記憶を思い出していただけたこと、とても嬉しいです。
春のカイロと、あんぱんの甘い熱への応援コメント
よのめ様、初めまして!こんにちは😊
新学期が始まったばかりの教室に遅刻した詩織ちゃん。
偶然居合わせた悠人くんと、学校脱出!
詩織ちゃんはどこに行こうとしてるのか?
何が待ち受けているのか?
楽しみです(^^♪
ゆっくりになりますが、読ませて頂きますね。
よのめ様。
私の拙作に訪問頂き、応援💗&お星様★★★もありがとうございます✨✨
この場をお借りしてお礼申し上げます。
感謝です✨✨
作者からの返信
この美のこ様、はじめまして。こんにちは。
嬉しいお言葉をありがとうございます。
始まりの教室を離れた二人が、それぞれの胸に抱えたものと、どう向き合っていくのか。
その時間を、一緒に歩いていただけたら嬉しいです。
そして、こちらこそ拙作にお越しいただき、素敵なご感想まで本当にありがとうございました。
作品を通してこうしてご縁をいただけたこと、心から感謝しています。
四つの筆跡、一つの奇跡への応援コメント
的外れかもしれませんが、こんなことを感じました。
詩織と悠人が連星になったのは、誰もが持つ死への恐怖とこの年頃から抱き始める生への恐怖なのかも。S極とN極が引き寄せ合い引かれ合うような。
(そのような記述はないですが)
若いというだけで後ろめたい、青春時代の不安定な心の動きとあがきが綺麗に丁寧に描かれていますね。
寒さに震えて瞬く冬の星のように、愛くるしい小説でした。
作者からの返信
深い感想をありがとうございます。
『死への恐怖』と『生への恐怖』。その二つがS極とN極のように引き合い、連星となる……。
二人の中にある不器用な『あがき』ごと愛していただけて、二つの星もきっと、今夜はいつもより瞬きを強めている気がします。
冬の星空のように澄んだ、温かなお言葉をありがとうございました。
窓に映る、ひとりじゃない景色への応援コメント
桜井さんの「誰かが隣にいると景色が綺麗に見える」という言葉、本当に彼女らしいですね☺️
強がりと無邪気さが同居していて、でもふとした瞬間に見せる弱さが愛おしいです🥹
悠人くんの返しも不器用なのに優しくて、この二人の関係がどこへ向かうのか、ますます目が離せません✨
作者からの返信
素敵な感想をありがとうございます。不器用な二人の歩みを、これからも一緒に見守っていただけたら嬉しいです。
春のカイロと、あんぱんの甘い熱への応援コメント
桜井さんの表情や仕草がいちいち可愛くて、読んでいて頬が緩みっぱなしでした🤭
ソフトクリームを両手に持って待っている姿なんて反則級です♪
悠人くんのさりげない気遣いも本当に優しくて、この二人の距離感が大好きになりました✨
作者からの返信
嬉しい感想をありがとうございます!悠人の優しさにも気づいてもらえて嬉しいです♪ これからも二人を見守ってくださいね🍦
惹かれ合う連星、逃げ場所のない引力への応援コメント
こんにちは~
>今度は、後悔の涙ではない。もう逃げないと決めた、覚悟の露だ。
→決めたんですね、頑張れ……!
作者からの返信
こんにちは!ご一読いただきありがとうございます。
編集済
四つの筆跡、一つの奇跡への応援コメント
企画で本作を見つけました。
読み終えた今、心地よい疲れと、胸の奥が温かくなるような余韻の中にいます。
中盤のエピソードから感じたのは、美美しさなどではなく、もっと切実な**「浸食の生々しさ」**です。現実の生活にラベンダーの香りが混ざり、耳の奥で銀河が鳴り止まない描写。あれは救いなどではなく、鳴海の意識が現実から剥がれ落ちていく**「精神の摩耗」**そのものでした。
40話。それは鳴海が、自分の内側にある「悲しみ」とじっくり向き合うために、どうしても必要だった時間なのだと感じます。 物語を急がせず、無理に前を向かせようともせず、ただラベンダーの香りと銀河の光の中で、鳴海の心が癒えていくのをじっと待つ。その静かな寄り添い方に、作者様の優しさを感じました。
作者からの返信
「浸食の生々しさ」——その視点そのものが、ハッとするほど美しく、心に深く響きました。
おっしゃる通り、あれは一種のサウダージ(Saudade)のようなものかもしれません。二度と戻らない幸福や、失った人への渇望があまりに強すぎるがゆえに、現実の輪郭が削ぎ落とされていく……。
その痛みや熱を帯びた「生々しさ」を、救いではなく「摩耗」として受け止めてくださり、深く感謝します。
最後まで静かに寄り添ってくださり、本当にありがとうございました。
水溜まりに溶ける涙と、内緒のハグへの応援コメント
こんにちは~
>「じゃあ、また明日ね! 共犯者さん」
>『内緒だよ』
→お互いに近づいて、しっかり共犯者になってますね……!
白い世界、透明な距離への応援コメント
こんにちは〜
>二つの世界の距離は、想像していたよりも遥かに遠く、冷たかった。
→静かな痛みが刺さりますね……!
作者からの返信
こんにちは。読んでいただき、ありがとうございます。
茜色の銀河、不器用な連帯への応援コメント
こんにちは~
>昨日までは接点すらなかった三人が、ここにはいない一人の少女を介して、奇妙な形で繋がろうとしている。
→まさに“不器用な連帯”ですね 微笑ましい……!
君を見つける、君と生きるへの応援コメント
コメント失礼します。
何度か読み返させていただいておりますが、やはりこの回(と次も)が一番好きです。
ようやく、という気持ちで。
再開を気長にお待ちしています。
失礼いたしました。
作者からの返信
読んでくださって、ありがとうございます。
何度も読み返してもらえて、とても嬉しいです。
続きは少し先になりますが、三、四月頃を目安に再開予定です。
気長に待っていただけたら幸いです。
紙飛行機と、アイスクリームの理論への応援コメント
紙飛行機で警備員の注意そらすの天才っぷりに吹きました😂
四捨五入したらデート理論も強引すぎて好きです🤭
過去からの手紙、明日を拒む微笑み への応援コメント
こんにちは~
>握りしめることも、離すこともできない。
この数センチの布地だけが、消えそうな私を「今、ここ」に留めていた。
→切ない……(泣)そっと応援しています……!
作者からの返信
読んでくれて嬉しいです。
その切なさを、そっと拾い上げてもらえた気がして……。
温かい応援、届きました。ありがとう。
インディゴの夜、溶けていく呼び名への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
企画からお越しいただき、ありがとうございます!一話一話読みやすいと言っていただけて、とても嬉しいです。応援の言葉、励みになります。これからもよろしくお願いします。
紫の薄明、僕らは世界を迷い込むへの応援コメント
ミステリアスな感じて
今後の展開が楽しみです。
作者からの返信
今後の展開も楽しみにしてくださり感謝します。 期待に応えられるよう頑張りますので、よろしくお願いします!
窓越しの青、数ミリの距離への応援コメント
あぁ……この視点はずるい(笑)
大好きなシチュすぎます🥹