2026年2月4日 11:49
第5話 祈りへの応援コメント
詩的で美しい……( °o°)
作者からの返信
文章に美しさを……難しいですが、頑張っています。(;'∀')
2026年2月4日 11:47
第4話 湯気への応援コメント
手……(´ー`*)ウンウン
優しい手は、優しいだけではないのです。(*・ω・)(*-ω-)ウンウン
2026年2月4日 11:43
第2話 繭への応援コメント
繭……( ¯꒳¯ )なるほど不安が伝わってくる……!!
コメントありがとうございます。繭の不安、受け取って下さい♪
2026年2月4日 10:48
第1話 葉への応援コメント
リズミカルだ……( °o°)
2026年2月2日 01:21
これは蚕からの目線ですかね。それが人側とどこかリンクしていて、でも決して交わることがない。描写が細かくてとても素敵な短編でした
読んでくださってありがとうございます。おっしゃる通り、視点は蚕(繭)に寄せつつ、人の営みや祈りの気配がすぐ隣にあるのに、最後まで交わらない距離を残したかった作品です。描写を拾ってもらえて嬉しいです。丁寧なレビューまでいただき、ありがとうございす。
2025年12月19日 04:49
久しぶりに、堪能させていただきました。鳥肌がすごいですw素晴らしい掌編、ありがとうございます。
こちらこそ、お付き合いいただきありあがとうございました。物書きとして、だれでも残したい一遍というはあるとおもうのでが、これもそのうちの一つです。
2025年12月19日 04:47
素晴らしいの一言
なんと嬉しい一言!
2025年12月19日 04:45
第3話 殻への応援コメント
支援のため言葉を残しますが、本当は何も語りたくないほど、世界が完成してます
ありがとうざいます。磨いて良かったです。
2025年12月19日 04:43
初めて読んだとき、震えて仕方なかったです。あれから他の作品も読んで、だいぶ慣れたはずなのに、圧倒される
これが羽鐘さんとの出会いの一遍ですから。色々と大事な作品です。
2025年12月19日 04:41
これだ……思い出すこれだよ
さっそくありがとうございます!
第5話 祈りへの応援コメント
詩的で美しい……( °o°)
作者からの返信
文章に美しさを……
難しいですが、頑張っています。
(;'∀')