2026年2月9日 22:09
第二話への応援コメント
安倍川餅、美味しいですよね(*´ω`*)
2026年2月1日 17:28
プロローグへの応援コメント
Xから来ました。よろしくお願いします。大切に読みます。
2026年1月22日 17:42
Xからお邪魔します!なんてワクワクするプロローグ……✨
作者からの返信
ありがとうございます引き続きお楽しみ下さい
2026年1月22日 16:49
ううむ……いいですな……(;´Д`)これは唸らされる作品……!
2026年1月22日 16:41
第一話への応援コメント
本格的なのに読みやすい……( ゚Д゚)素晴らしいですな!!!!
ありがとうございます引き続きよろしくお願いします
2026年1月22日 13:37
Xから参りました。私も歴史に興味あるので気になります。新撰組の斉藤さん……!
2026年1月22日 12:57
Xより来ました。新撰組、特に斎藤一が好きなので今後の展開がとても楽しみです!応援しております
2026年1月15日 03:14
新撰組大好きです!作品フォローさせて頂きました。ゆっくり読み進めさせていただきますね!
ありがとうございますよろしくお願いします
2026年1月13日 22:34
るろ剣や燃えよ剣で出てきた面々斎藤一は大好きなんですよね~
2026年1月13日 14:16
第三話への応援コメント
Xからまいりました!カクヨムではなかなか出会えない、本格的な歴史小説大変興味深かったです!歴史は良いですよね...
ありがとうございました
2026年1月13日 14:01
第四話への応援コメント
斎藤が主人公の歴史ミステリーは興味深いです。明治維新は我々からみても、150年程度しか昔ではないのに色々と謎や憶測などがあり興味深い時代ですので、その時代を当事者の目線で探られていく物語が楽しみです!
2026年1月11日 11:51
主人公が斉藤一。更には維新もの、自分の大好物です。文章も重厚で本格的な歴史もので読み応え充分です♪
2026年1月10日 19:07
まさかここで本格的な時代小説が読めるとは・・・
引き続きよろしくお願いします
2026年1月10日 06:56
マイテ:ミステリーみたい🙀
2026年1月6日 19:08
どうもです。Xより拝見しに来ました。幕末維新を生き延びた者の葛藤や哀愁と言いましょうか、なかなかに斬新な切り口のストーリーに感心いたしました。特に斎藤の心理描写が自分的にはぶっ刺さりまくってます。続きが気になりますので、更新されましたらまたお邪魔させていただきます!
ありがとうございます引き続きよろしくお願いします。
2026年1月6日 12:51
話のテンポがとても読みやすく、歴史に疎い私ですがとても楽しく読ませていただいてます。この先の展開がとても楽しみです。こんな話を書けることがとても羨ましいです!!
ありがとうございますこの先もよろしくお願いします
2026年1月5日 18:24 編集済
Xからきました!最近、歴史に興味を持ったばかりなのですが、この時代は大好きな漫画『ゴールデンカムイ』の少し前ということもあって、楽しく読めました。斉藤一については新撰組の隊士というくらいしか知らないので、どういった人物像なのか気になります!これからも応援していきますね!
ありがとうございますこれからもよろしくお願いします
2026年1月5日 15:59
Xからお邪魔いたします、ドキドキするプロローグですね。少しずつ読ませていただきます。
ありがとうございます続きを読んで下されば嬉しいです
2026年1月5日 14:30
あっという間にここまで読んでしまいました江戸幕末から明治初期の時代は大好きです主人公が斎藤一なのも良いですね!続きを楽しみにしてます
2026年1月5日 14:03
Xから来ました!歴史物なかなか読まないんで続きが楽しみです!
ありがとうございます今後もよろしくお願いします
2026年1月2日 18:11
こんばんは!歴史物を書くには例え、自作するにしても本来の歴史を知らなければ書けません。貴殿はとっても博識な方なのですね!引き続き読ませて頂きまーす!
2026年1月2日 17:31
Xの企画参加ありがとうございます✨斗南の寒さと貧しさが行間から滲み出ていて、継ぎはぎの綿入れに身を縮める五郎の姿が強く胸に残りました。「斎藤一は会津とともに死んだ」と言い聞かせる重さが痛いです。そこへ永岡の名、佐川官兵衛の登場――倉沢邸の張り詰めた空気と、かつての“鬼官兵衛”の変わり果てた姿に息を呑みました。過去と現在、誇りと諦念がぶつかる導入が圧巻で、続きが気になって仕方ありません。
ありがとうございました今後も是非よろしくお願いします
2026年1月2日 11:13
読ませていただきました。斎藤一!新撰組の有名人の一人ですね!生きていた記録があったものを想像しながら書かれた小説なのでしょうか?
斎藤一が藤田五郎と名を変えて長生きしたことは判っています。もちろんクーデターを企てたのはフィクションですが、小説の内容は事実を基にしてて書かれています
2025年12月29日 13:34
最近、京での全盛期の新選組ではない作品を読む機会が多くなりました新選組全盛期以外は辛くて今まであまり読むことが無かったのですが斎藤一さんなど明治以後の生き残り隊士の生き様を追うのもいいなぁと考えが変わってきましたこちらの作品も歴史物という厚みのある作品のようでゆっくり読んでみたいと思います
ありがとうございます!今後もよろしくお願いします
2025年12月26日 20:23
西郷と慶喜の組み合わせは面白い
ありがとうございます!西郷と慶喜の間にある謎、ご期待下さい
第二話への応援コメント
安倍川餅、美味しいですよね(*´ω`*)