応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • プロローグへの応援コメント

    Xから来ました。よろしくお願いします。
    大切に読みます。

  • プロローグへの応援コメント

    Xからお邪魔します!
    なんてワクワクするプロローグ……✨

    作者からの返信

    ありがとうございます
    引き続きお楽しみ下さい

  • 第二話への応援コメント

    ううむ……

    いいですな……(;´Д`)

    これは唸らされる作品……!

  • 第一話への応援コメント

    本格的なのに読みやすい……( ゚Д゚)

    素晴らしいですな!!!!

    作者からの返信

    ありがとうございます
    引き続きよろしくお願いします

  • 第一話への応援コメント

    Xから参りました。私も歴史に興味あるので気になります。新撰組の斉藤さん……!

    作者からの返信

    ありがとうございます
    引き続きよろしくお願いします

  • 第一話への応援コメント

    Xより来ました。
    新撰組、特に斎藤一が好きなので今後の展開がとても楽しみです!応援しております

    作者からの返信

    ありがとうございます
    引き続きよろしくお願いします

  • 第四話への応援コメント

    自主企画にご参加いただきありがとうございました!


    史実の空白「家扶日記欠落」から入る導入が渋くて、一気に引き込まれました。
    斗南の寒さと貧しさ、会津の無念が重く伝わってきました。
    斎藤一の葛藤と覚悟が熱く、続きが気になります。

    引き続き、楽しませていただきます!

    作者からの返信

    ありがとうございます
    引き続きお楽しみいただけるとうれしいです

  • 第一話への応援コメント

    新撰組大好きです!
    作品フォローさせて頂きました。
    ゆっくり読み進めさせていただきますね!

    作者からの返信

    ありがとうございます
    よろしくお願いします

  • 第二話への応援コメント

    るろ剣や燃えよ剣で出てきた面々
    斎藤一は大好きなんですよね~

    作者からの返信

    ありがとうございます
    引き続きよろしくお願いします

  • 第三話への応援コメント

    Xからまいりました!
    カクヨムではなかなか出会えない、本格的な歴史小説大変興味深かったです!
    歴史は良いですよね...

    作者からの返信

    ありがとうございました

  • 第四話への応援コメント

    斎藤が主人公の歴史ミステリーは興味深いです。
    明治維新は我々からみても、150年程度しか昔ではないのに色々と謎や憶測などがあり興味深い時代ですので、その時代を当事者の目線で探られていく物語が楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます
    引き続きよろしくお願いします

  • 第二話への応援コメント

    主人公が斉藤一。
    更には維新もの、自分の大好物です。
    文章も重厚で本格的な歴史もので読み応え充分です♪

    作者からの返信

    ありがとうございます
    引き続きよろしくお願いします

  • 第一話への応援コメント

    まさかここで本格的な時代小説が読めるとは・・・

    作者からの返信

    引き続きよろしくお願いします

  • プロローグへの応援コメント

    マイテ:ミステリーみたい🙀

    作者からの返信

    ありがとうございます
    引き続きよろしくお願いします

  • 第二話への応援コメント

    どうもです。

    Xより拝見しに来ました。

    幕末維新を生き延びた者の葛藤や哀愁と言いましょうか、なかなかに斬新な切り口のストーリーに感心いたしました。

    特に斎藤の心理描写が自分的にはぶっ刺さりまくってます。

    続きが気になりますので、更新されましたらまたお邪魔させていただきます!

    作者からの返信

    ありがとうございます
    引き続きよろしくお願いします。

  • 第二話への応援コメント

    話のテンポがとても読みやすく、歴史に疎い私ですがとても楽しく読ませていただいてます。

    この先の展開がとても楽しみです。
    こんな話を書けることがとても羨ましいです!!

    作者からの返信

    ありがとうございます
    この先もよろしくお願いします


  • 編集済

    第四話への応援コメント

    Xからきました!
    最近、歴史に興味を持ったばかりなのですが、この時代は大好きな漫画『ゴールデンカムイ』の少し前ということもあって、楽しく読めました。

    斉藤一については新撰組の隊士というくらいしか知らないので、どういった人物像なのか気になります!

    これからも応援していきますね!

    作者からの返信

    ありがとうございます
    これからもよろしくお願いします

  • 第一話への応援コメント

    Xの方から伺わせていただきました!

    この時代と人物を取り扱った歴史エンタメとして見た時に、「アクション要素は思ったより少ない」というのがまず意外だったのですが、歴史知識の披露とキャラクター同士のやり取りや内面の掘り下げ、ストーリー性でのエンタメを目指しているように思いました!
    また、この作品は「知識がなくても楽しめるが知識があった方がより楽しめる」という形での歴史エンタメではなく「知識は必要以上に教えるからその上で楽しんでくれ」という強気の姿勢を感じるのがやり口として清々しくて個人的に良いと思います。

    読ませていただきありがとうございました!

    作者からの返信

    ありがとうございます
    後半にはアクション要素も出てきます
    引き続きよろしくお願いします

  • プロローグへの応援コメント

    Xからお邪魔いたします、ドキドキするプロローグですね。
    少しずつ読ませていただきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます
    続きを読んで下されば嬉しいです

  • 第一話への応援コメント

    あっという間にここまで読んでしまいました
    江戸幕末から明治初期の時代は大好きです
    主人公が斎藤一なのも良いですね!
    続きを楽しみにしてます

    作者からの返信

    ありがとうございます
    引き続きよろしくお願いします。

  • 第一話への応援コメント

    Xから来ました!

    歴史物なかなか読まないんで続きが楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます
    今後もよろしくお願いします

  • 第一話への応援コメント

    こんばんは!

    歴史物を書くには例え、自作するにしても本来の歴史を知らなければ書けません。
    貴殿はとっても博識な方なのですね!

    引き続き読ませて頂きまーす!

    作者からの返信

    ありがとうございます
    引き続きよろしくお願いします

  • 第四話への応援コメント

    Xの企画参加ありがとうございます✨

    斗南の寒さと貧しさが行間から滲み出ていて、継ぎはぎの綿入れに身を縮める五郎の姿が強く胸に残りました。「斎藤一は会津とともに死んだ」と言い聞かせる重さが痛いです。
    そこへ永岡の名、佐川官兵衛の登場――倉沢邸の張り詰めた空気と、かつての“鬼官兵衛”の変わり果てた姿に息を呑みました。過去と現在、誇りと諦念がぶつかる導入が圧巻で、続きが気になって仕方ありません。

    作者からの返信

    ありがとうございました
    今後も是非よろしくお願いします

  • 第一話への応援コメント

    読ませていただきました。
    斎藤一!

    新撰組の有名人の一人ですね!
    生きていた記録があったものを想像しながら書かれた小説なのでしょうか?

    作者からの返信

    斎藤一が藤田五郎と名を変えて長生きしたことは判っています。
    もちろんクーデターを企てたのはフィクションですが、小説の内容は事実を基にしてて書かれています

  • 第一話への応援コメント

    最近、京での全盛期の新選組ではない作品を読む機会が多くなりました
    新選組全盛期以外は辛くて今まであまり読むことが無かったのですが斎藤一さんなど明治以後の生き残り隊士の生き様を追うのもいいなぁと考えが変わってきました
    こちらの作品も歴史物という厚みのある作品のようでゆっくり読んでみたいと思います

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    今後もよろしくお願いします

  • 第三話への応援コメント

    西郷と慶喜の組み合わせは面白い

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    西郷と慶喜の間にある謎、ご期待下さい