第5話 Entry2「ちょっとエッチなファンタジー・リアルロボットバトル 従神騎転生!」by八幡ヒビキ
モブ「あれ、はじめに見た時と並びが変わったちゃったね? 他にもガチなのがあった気がしたんだけどw」
ぬし「ヤバいと見てさっさとズラかったんだろ? だがモブ、気を付けろよ。コレもガチだ……!」
モブ「うん。気合いが入ってるよね? でもおじさんがたぶんわからないジャンルな気がするけどw 美少女系や萌えキャラとかは、まあイケメンキャラもそうだけど、そもそもで描き方がわかんないし、ノリもわからないもんね。苦手どころかキライまでありえるしwww」
ぬし「この作者は幸いにもふたつ出してくれてるから、マジでガチでおやじが見習うべき作家だな。スキがない。執筆量とかペースがもはやプロレベルだろ、見た感じ! おやじがパッと見で引いてたぞ?」
モブ「おれも引いたよ。あとやっぱり苦手なジャンルだよね♡ 美少女とかおっぱいとか言われちゃうと。描くのはロボだけど、たぶんインスピレーション働かないよ。企画主のむさいおじさんとしては! ロボもキャラもブサイクなのしか描けないから。リアルロボットって言うのはリアルなロボバトルなんだよね?」
ぬし「わからん。おやじは手をつけんだろう。完結済 全120話
254,762文字!! ヘタに手をつけるのがためらわれるレベルだ。あとタグに合体変形とかトランスフォーマーとかあったが、それこそガチの絵師か生成AIにやってもらうヤツだろう。おやじには荷が勝ちすぎる」
モブ「確かにね! 描けないしわからないジャンルだよねw おじさんその道は通って来なかったっていうwww」
ぬし「次にいくぞ。このガチな作者のガチなのがまだある……!」
モブ「今回はおじさんの完敗だね! そうか、いかにロボが出てきても萌え萌えズッキュンとかラブ系は敬遠されちゃうという……AIじゃないもんね!」
ぬし「可能性がゼロだとわかった時点でさっさと次の企画に飛べるから悪くはないだろう。ゼロなのか? まあ、ないんだよな?」
モブ「ジャンルやノリだけで言ったらはじめの作者さんのほうを読むよ、おれもたぶんそうする。作品の良い悪いじゃなくて、これってただの相性、好みの問題でしょ? 次はガッチリはまるかもしれないし。おんなじ作者さんの作品で? さっさと撤収される前に行っておこうよ♡ おれちょっと楽しみだから!」
ぬし「うむ。協力を感謝する!」
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