第二章「目醒め」 5/5への応援コメント
>脱獄してデートか?
(笑)(*´艸`*)くぷぷぷぷ
作者からの返信
これ実はケントのテクニックで、デートという印象を先に植え付けることでクレリアに意識してもらおうとしてます(*´ω`)
結果、クレリアは服にあるモノをつけてきます( *´艸`)
第三章「血涙の目覚め」への応援コメント
こんにちは。
読み返しに来ました。
とてもシリアスなストーリー展開ですね。
世界観の設定も独特で、シリアスなストーリーと相まって読み応えがあって良かったです。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます!
そう言っていただけて嬉しいです!!
実はこの作品、五年前から作ってたものを皆さんに楽しんでいただけるようにブラッシュアップして今の形があります。
だからこそこの熱を絶やさずに、納得いくエンディングを迎えられるように頑張ります!!
自分も少しずつではありますが、読んでいきますので共に頑張っていきましょ(^^♪
第一章「そして監獄へ」 2/2への応援コメント
マイテ:
夜にトイレは
行けるように
なって欲しいにゃん😺💕
作者からの返信
ウィン君可愛いですよね!!
小さいながらも心は真っすぐに、勇気もある……!
きっと将来はモテモテのはず(*´ω`)
終章「想い」への応援コメント
フィーネは、どうなってしまうのかΣ(*´Д`)💦
作者からの返信
コメントいただき、ありがとうございます!!
思い切った決断をしましたよね……!!
フィーネの行く末やいかに!
それでは、1510年後にお会いしましょう(=゚ω゚)ノ
第一章「最悪の予知」への応援コメント
一見すると物腰柔らかな好青年なのに、未来のトレーソンが怖すぎる……!
「何をしても満たされない」という悩みが、あんな方向に転がっていくんでしょうか。
作者からの返信
コメントいただき、ありがとうございます!!
想いの力は人の原動力になりますが、時としては危険が伴う引き金になってしまうと考えています。
特に彼は、危険と思われることは全て従者が遠ざけていました。
だからこそ、「何をしても満たされない」という虚無を感じていました。
人の道にある石を全てどけることが、果たして本人の為になるのか。
私は常々考えております。
これからもお互い、創作を頑張っていきましょ!
序章への応援コメント
不穏な始まりΣ(*´Д`)💦
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます!!
そう、この章は既に悲劇を止められなかったという現在から始まり、フィーネの過去を追想する形で物語が明らかになっていきます。
小説初挑戦ということもあり、インパクト重視にしてみました(*´ω`)
お時間余裕のある際に、また読んでみて下さい!お待ちしております!
(自分も拝見させてもらってます!)
終章「想い」への応援コメント
人間はただ、運命に流されるだけの存在なのか。
自由意志の力で運命を切り拓くことができるのか。
そんな、文学の普遍的なテーマに堂々と挑む胆力を感じました。
それから長大な時間スケール……。
手塚治虫の『火の鳥』のようですね。
プロットも非常によく練られていて、唸らされました。
まだ序盤でしょうが、つづきを楽しみにしています。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます(^^)/
深いところまで読み取っていただいて感無量です;;
今回のフィーネは、定まった運命に抗おうとしたものの、その選択すらも決定された道でした。
本来であれば、そこで途絶えていたはずの道。
ですが彼女は想いを胸に、歩み続けることを選びました。
トレーソンはどうなったのか。フィーネの行く末は如何に。
新たな主人公ケントと共に、己が罪と向き合う物語をお楽しみください!
断章「ケント」への応援コメント
やっと追いつきました。
今後も拝読させていただきます。
最終回で応援コメントかレビューで感想を書かせていただきます。
宜しくお願いいたします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
日々のいいねに救われています…!
せっかく追いついていただいて大変うれしいのですが、この作品——まだまだ続きます(;一_一)
ですのでご無理をなさらず、お手すきの際で大丈夫ですので、足を運んでいただけますと励みになります!
これからもお互い、頑張っていきましょ!(自分も少しずつ追いついていきます~)
第二章「初任務-突入-」 3/4への応援コメント
初任務のレベルが高くないですか?スゴイ……。テンポもよくて面白いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
日々、大変励みになっております!
そうなんですよw
違法想具回収だけならまだしも、この現・調和教団との接敵は初任務のレベルをかなり引き上げています。(ゲームで言う、負けイベント的なポジションです)
そして……ついに、噂の一番隊隊長の登場!
作者の寵愛をかなり受けているキャラなので、お時間ある際に見て頂ければと思います。
これからもお互い創作を頑張っていきましょ!(^^)/
序章への応援コメント
すいません。
ちょっと長い話ですので最後までぽちぽち読みますから、それでコメントかレビューで感想を書かせてください。
まだ序章なんで、さすがにここでだと、中途半端になりそうなので。
では応援で星をどうぞ。
作者からの返信
ありがとうございます;;
お時間余った際で大丈夫ですので、無理のない範囲で……。
お互い創作を頑張り、いや楽しみましょう(^^♪
終章「想い」への応援コメント
凄い切ない話。
占い師で知っちゃっただけなのに。
そら、顧客に言う言わないはありますし。
占い師としての商売もあるし。
お金が無しでは生きていけない。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!
そうなんですよねぇ。
特にこの時代は貴族と市民における貧富の差がかなり開いている時代なので、今回の事件の引き金を引いてしまったのはフィーネですが、大本の問題は他にあるのかと…。
それに、誰だって未来が見える力があれば、フィーネと同じことをする人は少なからずいると思います。自分もその一人ですのでw
大事なのは、生きて贖うこと。
フィーネの想いの物語、かなり長くなるのでお時間あるときにでも拝見していただけますと嬉しいです!
第一章「最悪の予知」への応援コメント
コメントを失礼します。
初めて作品を拝読しましたが、物語の世界観に圧倒されつつ惹かれました。
監視者という存在も興味深いですね。
そんな監視者に干渉できる特殊体質も面白いです。
ゆっくり楽しませていただきますね。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
心より応援しております。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
長い物語となりますが、必ず完結させる予定なので、どうかお時間ある際にお読みいただけますと幸いです!
自分の方もフォローさせていただきました。
お互い頑張っていきましょう!
序章への応援コメント
お邪魔します!
タイトルに惹かれ、ふらりと立ち寄って、あらすじを読んだら興味が湧いたので、この後、拝読いたします。
(*・ω・)ノ
作者からの返信
こんにちは!
目を止めていただき、ありがとうございます!
起源編は、この作品の雰囲気や魅力をより引き立てるお話になっていますので、気軽に読んでいただければ幸いです(^^)/
こちらもフォローさせていただきましたので、後ほど読ませていただきます!
第四章「敵に回す」 6/8への応援コメント
ここまで拝読いただきました。
素晴らしかったですよぉおお!お互いに執筆を楽しみましょう!!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!(応援コメントとレビューも助かります)
完結まで書けるように頑張ります!
第二章「囁きの行方」 1/2への応援コメント
占い師のフィーネが視た残酷な未来と現実に生きるトレーソンの心の穴が対照的で薄ら寒い空気を感じましたが、金貨をさらっと渡すような浮世離れした貴族がアンナの心の隙間に入り込んでいく過程は静かな恐怖がありますね😨自分が誰かをコントロールしている自覚がないまま依存を心地よく感じている様子がじわじわと破滅に向かっているようで見ていて飽きませんでしたが、監視者という得体の知れない存在が関わってくるスケールの大きさと一人の男が堕ちていく細部が混ざり合っていて面白かったです笑
作品フォローもさせていただきましたので今後も活動頑張ってください〜!お互いに執筆楽しみましょう!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
フィーネの視た未来と、トレーソン自身の欠落が噛み合っていく不気味さは、今回かなり意識していた部分なので、そこを拾っていただけて本当に嬉しいです!
フォローまでありがとうございます!こちらも読ませて頂きます~
お互いに楽しく執筆していきましょう〜!
第二章「囁きの行方」 2/2への応援コメント
第二章、拝読しました。
一気に物語の重みが増して、空気が変わったのを感じました。
フィーネの言葉が裏目に出てしまう流れがつらくて、同時に引き込まれます。
トレーソンの“無自覚な怖さ”も印象的で、ここからどう動くのか気になります。(いえ、結末は読んでるんですが…汗)
作者からの返信
コメント残していただきありがとうございます;;
フィーネはとても人間味溢れてて、別に悪い奴ではないよなぁって思ってます。
一方トレーソンに関しては全体を通してですが、「石をどけた綺麗な道を歩かせることが、果たして本人の為になるのか」と常々考えさせられています…。
第一章「最悪の予知」への応援コメント
既に【2_監獄編】まで読み進めていますが、あらためて第一章の感想を。
コミカルな導入から一転して、ラストの不穏な引き……一気に空気が変わって、思わず続きが気になります。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!
そう言っていただけて、とても嬉しいです!
フィーネ、そしてトレーソンの動向が今後どうなっていくのか……新たな主人公と共にぜひ見守っていただければと思います。
無理のない範囲で、読んでいただけますと嬉しいです!
第一章「黒爪会の暗躍」1/2への応援コメント
コメント失礼します。
ルビィの恋愛事情をめぐる軽いやり取りから、爆破テロとシン・アルカディアが絡む展開は、緊張感が一気に高まりましたね。
フェシリアと大司祭の過去や「調和」に対する考え方の違いが描かれ、単純な善悪では終わらない物語の深みを感じます。
エリーナが同行すると分かる展開も強烈ですね。
実力は頼もしいのに何を考えているか分からない彼女が、任務でどう動くのか、引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
いつも拝見していただき、とても嬉しいです!!
そうなんですよねぇ~。
かつては理想を掲げる革命的な大司祭ウェルダーと、現実を見据えた保守的なフェシリア……同じ調和でも考え方が異なっていたんですね。
十年前の悲劇があってからは皮肉なことに、大司祭の方が保守的に、フェシリアの方が革命的になっているのもポイントです(^^♪
大筋も動いてくるので、ご期待に沿えるよう頑張ります!!
お互い楽しく創作を切磋琢磨しあいましょう(*´ω`)