第一章「最悪の予知」への応援コメント
世界観の導入がとても上手でした。監視者や想術・想具といった設定が多いのに、フィーネの軽妙な一人称のおかげで重くならず、すんなり世界に入れました。金貨一枚で思わず「ぬぇッ!?」となる場面には笑ってしまいましたが、ラストで一気に不穏な未来へ切り替わる展開には鳥肌が立ちました。コミカルな空気から絶望的な予知への落差が見事で、続きを読まずにはいられません。
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます!!
独特な世界観なので読者の方々に伝わるかどうか不安だったのですが...没入していただけたようで、とても嬉しいです!!
起源編はシリアス多めで、以降は少しだけ明るくなります!!
是非お時間あいた際にでも、またお越しいただければ幸いです(^^♪
序章への応援コメント
すいません。
ちょっと長い話ですので最後までぽちぽち読みますから、それでコメントかレビューで感想を書かせてください。
まだ序章なんで、さすがにここでだと、中途半端になりそうなので。
では応援で星をどうぞ。
作者からの返信
ありがとうございます;;
お時間余った際で大丈夫ですので、無理のない範囲で……。
お互い創作を頑張り、いや楽しみましょう(^^♪
終章「想い」への応援コメント
凄い切ない話。
占い師で知っちゃっただけなのに。
そら、顧客に言う言わないはありますし。
占い師としての商売もあるし。
お金が無しでは生きていけない。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!
そうなんですよねぇ。
特にこの時代は貴族と市民における貧富の差がかなり開いている時代なので、今回の事件の引き金を引いてしまったのはフィーネですが、大本の問題は他にあるのかと…。
それに、誰だって未来が見える力があれば、フィーネと同じことをする人は少なからずいると思います。自分もその一人ですのでw
大事なのは、生きて贖うこと。
フィーネの想いの物語、かなり長くなるのでお時間あるときにでも拝見していただけますと嬉しいです!
第一章「最悪の予知」への応援コメント
コメントを失礼します。
初めて作品を拝読しましたが、物語の世界観に圧倒されつつ惹かれました。
監視者という存在も興味深いですね。
そんな監視者に干渉できる特殊体質も面白いです。
ゆっくり楽しませていただきますね。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
心より応援しております。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
長い物語となりますが、必ず完結させる予定なので、どうかお時間ある際にお読みいただけますと幸いです!
自分の方もフォローさせていただきました。
お互い頑張っていきましょう!
序章への応援コメント
お邪魔します!
タイトルに惹かれ、ふらりと立ち寄って、あらすじを読んだら興味が湧いたので、この後、拝読いたします。
(*・ω・)ノ
作者からの返信
こんにちは!
目を止めていただき、ありがとうございます!
起源編は、この作品の雰囲気や魅力をより引き立てるお話になっていますので、気軽に読んでいただければ幸いです(^^)/
こちらもフォローさせていただきましたので、後ほど読ませていただきます!
第四章「敵に回す」 6/8への応援コメント
ここまで拝読いただきました。
素晴らしかったですよぉおお!お互いに執筆を楽しみましょう!!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!(応援コメントとレビューも助かります)
完結まで書けるように頑張ります!
第二章「囁きの行方」 1/2への応援コメント
占い師のフィーネが視た残酷な未来と現実に生きるトレーソンの心の穴が対照的で薄ら寒い空気を感じましたが、金貨をさらっと渡すような浮世離れした貴族がアンナの心の隙間に入り込んでいく過程は静かな恐怖がありますね😨自分が誰かをコントロールしている自覚がないまま依存を心地よく感じている様子がじわじわと破滅に向かっているようで見ていて飽きませんでしたが、監視者という得体の知れない存在が関わってくるスケールの大きさと一人の男が堕ちていく細部が混ざり合っていて面白かったです笑
作品フォローもさせていただきましたので今後も活動頑張ってください〜!お互いに執筆楽しみましょう!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
フィーネの視た未来と、トレーソン自身の欠落が噛み合っていく不気味さは、今回かなり意識していた部分なので、そこを拾っていただけて本当に嬉しいです!
フォローまでありがとうございます!こちらも読ませて頂きます~
お互いに楽しく執筆していきましょう〜!
第二章「囁きの行方」 2/2への応援コメント
第二章、拝読しました。
一気に物語の重みが増して、空気が変わったのを感じました。
フィーネの言葉が裏目に出てしまう流れがつらくて、同時に引き込まれます。
トレーソンの“無自覚な怖さ”も印象的で、ここからどう動くのか気になります。(いえ、結末は読んでるんですが…汗)
作者からの返信
コメント残していただきありがとうございます;;
フィーネはとても人間味溢れてて、別に悪い奴ではないよなぁって思ってます。
一方トレーソンに関しては全体を通してですが、「石をどけた綺麗な道を歩かせることが、果たして本人の為になるのか」と常々考えさせられています…。
第一章「最悪の予知」への応援コメント
既に【2_監獄編】まで読み進めていますが、あらためて第一章の感想を。
コミカルな導入から一転して、ラストの不穏な引き……一気に空気が変わって、思わず続きが気になります。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!
そう言っていただけて、とても嬉しいです!
フィーネ、そしてトレーソンの動向が今後どうなっていくのか……新たな主人公と共にぜひ見守っていただければと思います。
無理のない範囲で、読んでいただけますと嬉しいです!
第二章「囁きの行方」 1/2への応援コメント
拝読しました。
未来視によって告げられた「あなたはいずれ支配に魅入られる」という言葉が、単なる予言ではなく、本人の内側にある危うさを少しずつ浮かび上がらせていく流れが印象的でした。
特にトレーソンの「人に必要とされる心地よさ」に気づいてしまう場面が良いですね。悪意からではなく、善意や優しさの延長線上にあるものが、いつの間にか別の形へ変わっていく怖さを感じました。
アンナとの交流も、ただの出会いではなく、彼自身の価値観を揺らすきっかけになっているようで、今後どのように予言へ近づいていくのか続きが気になります。
続きも楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます;;
段々と形になっていく様子が伝わってよかったです!
フィーネ、アンナ、トレーソンの行く末はいかに…!
お時間あるときに立ち寄ってみてください(^_-)-☆